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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

嵐さん『ピカンチ・ハーフ』クランクアップ!&二宮和也くんラジオ『ベイスト』100%全力で楽しむときは部屋にこもる

ピカンチ

こんばんは。
日付変わりましたが、先ほど木村ひさし監督のツイートにて、『ピカンチ・ハーフ』が撮影15日目してクランクアップしたことが発表されました。
嵐さん、出演者の方々、監督を始めスタッフの皆さんお疲れ様でした。
そして、おめでとうございます!
映画楽しみにしています♪


さて、夕方に放送されたマナブくんのゲストは知念くんでしたが、冒頭から智くんの話題が飛び出したので短いですがレポしてあります。


あと、『鉄腕ダッシュ』にて、キュウリは出荷する際にまっすぐな物はA品に、曲がった物がC品になるという話で、TOKIO山口くんと長瀬くんとがA品を松潤に、C品を城島くんに例えていました。



相葉マナブ


ゲストとして登場した知念くんを相葉さんが紹介。


(‘◇‘)「嵐の、大野くんのことが大好きだから」
知念くん「はいっ」
ビビる大木さん「相葉ちゃんじゃないの?」
知念くん「大野くんです」(←即答)
竹山さん「何で相葉くんじゃないのよ(笑)」
(‘◇‘)「だから、まあ、こういう番組だから、相葉さんもですとかさ、そういうことを言ったっていんだよ! なっ?」
番宣をするために「相葉さん好きです」と言ってみた知念くん(笑)


小学生の頃からJr.入って、雑誌の取材も受け、先輩のバックにあまりついたことがない……という知念くんの話へ。
一方、たくさんのコンサートのバックを掛け持ち、取材も社長に呼ばれ人しか受けられなかったという相葉ちゃんは、知念くんを「エリート」と何度も発言。
バックについたときは何回も着替えるから香盤表を靴下の中に入れていた、というエピソードも相葉ちゃんは語っておられました。



BAY STORM(2014.7.20)〜


(.゚ー゚)オープニングの一言「おじさんじゃないよ!」


(メッセージ)突然ですが私のくしゃみはおじさんみたいなんです。家でも「おじさんみたい」と言われることがあり少しショックです。学校ではみんなかわいらしいくしゃみをしているので少し恥ずかしいです。二宮くんはこんなくしゃみする女の子をどう思いますか?(かわいいくしゃみをしたいさん)


(.゚ー゚)「フフフッ、まあ、正直な話していいですか? ちょっと、聞いてみないとわからないですね。そのおじさんがどこらへんのおじさんなのかによるじゃないすか」
「でもくしゃみがそもそもかわいいとかかわいくないとかあんのかなあ」
「あるんだよね? ああ、はい、ごめんなさい。あるのあるの。はいはいはいはい(笑) あるのね? あるならしょうがないもう、あるんだよ」


(.゚ー゚)「でもねえ、どう? そんなとこ見て、あんま見てないけどね」
「でも、あのドラマ撮ってたじゃん。の、あの、池田(健司)監督って人がいんだけどお、何か、ね? ドラマ『弱くても勝てます』」
「池田さんは、何かもうすごい、ピキーン! てなるの、何か、くしゃみが。で、すごい変わったくしゃみだねって話をするの、毎回。ピキーン! てなるから」
「何でそんななるのって言ったら、もう一族全員それなんだって、くしゃみが」
「でも、わかんないでしょ? ピキーン! ってもう、音でいったらピキーンしかないんです。ピキーンてなるんす。ハッ、ハッ、ピキーン! ってなるんすよ」(←たまにくしゃみがすっごい高音の人がいるけどそういう感じかな?)


(.゚ー゚)「で、すっごい変わってる、それわざとなの? って言っても、これ普通なん、いやいや、みんなにそうやって言われると。みんなの前でくしゃみをするたびにみんなからそうやって言われる。っていうんだけど、一族みんなそうなんだって。だから、ほんとに、それこそさあ、何かお葬式とかで集まるときに、みんなで終わったあとご飯とか食べてると、みんなそれなんだって。すごいらしいよって言ってた」
「な、ん、だから、もうそこはさ、だから、そこはそうだっていうのが特殊なのがどうかはわかんないけどぉ、そしたらもうこれはしょうがないんじゃないの? ってことはかわいいくしゃみをする、っていう家はさ、お父さんもくしゃみがかわいいってことなんじゃない? その池田理論があってるならね。フッフフフッ!」


オープニングナンバーは絢香で『にじいろ』です。


 


【激おこモーメント】


(メッセージ)私は先日友達と私の部屋で遊んでいたのですが、友達が裸足で私のベッドに乗ってきたんです。しかも、その足を枕の下につっこまれました。さすがにいやでしたが、やめてとも言えませんでした。
二宮くんは裸足で家やベッドに上がられるのはだいじょぶですか?(おなつさん)
(私は平気かなあ。でも自分が友達の家に遊びに行ったときには逆に気を使ってそんなことはしないけども……)


(.゚ー゚)「う〜ん、でもベッドには上げないな、人を。わかんないよ? フフフ、俺が言ってるから(笑) え? 俺ん家でしょ?」
「いきなりさあ、お邪魔しまーすとか言ってさ、そんないきなりさ、寝室に行く、フフフッ、やつ、友達でいねえもん。そんな特殊な、特技持ってるやつ。いなくない? いやあ、俺あんまり、ん〜、そんなアクティブなやついないかなあ、あんまり。ん〜」
「いやかなあ? ま、やなんだろうなあ。何か、何だろ、俺でも、一人で、一人暮らししててもぉ、自分の部屋ってのは必ずあって、寝る部屋、じゃない、自分の部屋っていうのが。そこはね、鍵ついてるよ」


(.゚ー゚)「それはねえ、何か誰かが入ってくるのがいやとか、そういうことじゃなくて、何か、自分で、今日はもう、もう何か、100%、全力で楽しもうってなったときにぃ、その部屋にこもるかな。こもってもう鍵かけちゃう。鍵いらない、けどお、何か鍵をかけるっていうのが、こう何か、たぶんそうだろうね、秘密空間になるっていうかさ。あ〜、これ、わかるかなあ。結局さあ、もう鍵何回も開け直してさあ、飲み物取りに行くんだけど、でも、毎回鍵かけるかなあ」


(.゚ー゚)「鍵かけて、音楽かけて、テレビつけてえ、ゲームやってえ、もうすんごい、色んな音がずーっと鳴ってるよ。どれか一つに集中したいよね。すごい、ほんっとに。でもそれずっとやってるのが、鍵はかけるかなあ」
「だ、そこ、だからもう、だから何か人が来るとたいへんなんだよ。1回もう鍵、をさ、開けて、インターホンまでさ、たどり着くのが」
「でも、わりと1日休みとかなると、何か家のさ、玄関の鍵とはまたちょっと違うのよ。何つうのかな、違うのよね? うん。それは結構やるかな、俺は」


ペンネーム)先日、腕時計の電池が切れて修理に出したのです。20分でできますと言われたのに、2週間経っても連絡がありません。これって怒っていいのでしょうか?(のぞみぺこおうさん)


(.゚ー゚)「いやだから、そこ難しいとこだよね? この内容だったら20分でできるかもしんないけどお、その、ね? 店主の人は、さ、2年先まで仕事がいっぱい待ってるかもしれないじゃない。診断内容が20分でできます。ぐらいのもうやられ方です、っていう診断内容だったんだよ。ねっ? 今私がやったら、20分でできます、けど! 私がやるなら2年後の20分になりますってことかもしれないじゃない。拡大解釈をしたら。ねっ?」


(.゚ー゚)「今すぐ直して、どうやって聞いたかわかんないよ? 出してね。で、ま、これぐらい20分でできます。それはもう全部そうよ。だからその、いつの? つうのがやっぱ聞けなかったかな? 聞けなかったのが悪いわけじゃないよ。まあ、普通の社会だと20分でできます、まあ20分なりますよ。それはもう、いや、そんなのわかる。ねっ? わかるけどぉ、じゃあ、いつの20分なのって、いう、解釈ない? 2週間経っても連絡がない(笑) そのなかなかですよね。うん」


(.゚ー゚)「俺だから修理とかがちょっと苦手なんすよ。何か自分、んん、何かあ、そうね、時計とかはほんとにそうかも。だからさ、それこそさ、スマホのさ、あの、フェイスがさ、もうバリバリに割れてる人とがいるじゃん。とっきどきいるんだけどお、何か、わからなくもないもんね。別に使えるからあ、うん、別に何か、直しにいくのもめんどくさい、っていうのはちょっと良くわかんないよね(わかんだよね?)。ならないですよ? もちろんね。ならないしぃ、だから、パンツの裾上げ、とかもしたことないもん。うん」
「もうやなの。折ればいい、か、もうそのままずっと削ってるか。うん。やなんだよね、何か。それで待ってんのが。う〜ん。すごいいやなのよ、何か。何したらいいかわかんないもん」


(.゚ー゚)「いやなん、だね、ほんとにね。だったらもう買っちゃうのよ、きっと。そうなんだよ。うん。いやだからもうだからもう、トイレとかさ(笑)、もうぶっ壊れちゃったとかだったらたぶん、あの、直しに来てもらうけどお、こないだ何か、あの、配管のね? 何か確認をしたいみたいなこと言われた、家で。で、そのときたまたまいたからあ、『あ、じゃ、お願いしますね』なんてやってもらったんだけどお、あれどうしたらいいのかなあと思ってえ。あれほっとくのがいいのかなあ。ずうっと後ろで見てたら、だいじょぶです、だいじょぶですって言われるんだけどお、何か何したらいいのかわかんなくて、だって何か人がいんのに、あのゲームとかしてもダメなのかなあと思って(笑)、後ろでずっと見てたのね」(←ニノさん、気をつかうなあ。私はそんなとき勝手に自分の仕事を進めてるよー)


(.゚ー゚)「まあ、そんな、考えてみたらそうだよね。俺が後ろで見たとこで、作業効率が上がんのかって言っても上がんないよ。むしろやだよね。家の主が見てたら。でも何かこう、何だろ、じゃあ次、洗面台、あの、確認させてもらいますって言われるとさあ、何か一応行って、俺も何か、『はい、流れましたね』、『はい、流れました』みたいな、何か確認作業必要なのかなあと思って行くんだけどお、行っても別に何もないし(笑)、ああいうの、どう、難しいなあと思って。どうしたらいいんだろうと思って」


(.゚ー゚)「で、何かあ、家のさ、あの、洗面所のさあ、風呂場のね? 洗面所の、水の出方があ、もう何か、これこんなに少ない量で手洗ってたら、何分かかんだっていうぐらいの何か、初期設定が締めすぎなのか、何だかわかんないんだけどお。で、家の、俺が前住んでたとこ、いっちばん最初に住んでたとこは、こう、下潜ると、ハンドルみたいになってたのよ。でもぉ、今住んでるとこ何か、何かねえ、マイナスドライバーなのかなあ、何か何か特殊なやつで、それひねると、強くなる、らしいのね、その人いわく」


(.゚ー゚)「で、何かそういうの『やりましょうかあ?』とか言ってくれる、その人がね。だから、『あ、いんですかあ?』なんつって。こういうの余計なお金かかっちゃうのかなあみたいなさ、色々考えながら、何か大がかりでさ、やってくれて、ようやく出るようになったんだけどお。もう2年ぐらい。2年ぐらいそうなんだから。サラサラサラサラってやつだからあ、使ってなかったの、全然」


(.゚ー゚)「すごいね、その配管の人もね、もう新品同様ですねって言ってた。2年ぐらい経ってたけど。すごい流れますって言われた。ボコボコボコボコつって(笑) 何か1回ためて、一気に流すんだって! らしいのよ、その確認するのがね、そうそうそうそう。『新品同様ですね』って言われた、うん、使ってないから。で、これ全然出ないですっつったら、やってくれたの。やあ、でも、ほんっとに、難しいんだよなあ、あのタイミングが」


(.゚ー゚)「だいじょうぶっすか? やっぱ3週まとめて録ると3本目すげえどうでもいい話になりますね(笑) フフフフフッ」
「いや、そんなわけない。今日7月の、は、は、20日だから、暑くなりましたねえ、もう、ほんっとに。海、あ、7月の20日、だ、ほら、ワクワク学校でね? 何だっけ。友達の日! っていうのがあるらしいんすよ。それです、今日、友達の日。友達の日、ために、何かこう、思いをはせたり、友達とご飯食べるとか、こう友達と思い出を作ったりする」
「ちょっとバスとかも、走ってるんだって。Friendship号っていうバスが、走ってると思いますけど。そういう日でしたね、今日」


(.゚ー゚)「明日は海の日です。基本、海の日海開きすんの? とは限んないんだ、そっかあ。もうそんな時期だあ。もう8月じゃん。ねえ? もうあっという間だなあ。今日何やってたんだっけ? ほらっ、『激おこモーメント』! やってましたけどねえ(笑)」


【裏嵐】


(メッセージ)突然ですが、この前昔の二宮くんの雑誌を読んでいたら「ドラムを極めたい」と書いてありました。そこで質問です。今もドラムはやられてるんですか? TOKIOの松兄に聞いたりしてますか? また、コンサートで披露する予定はありますか? ドラムを叩く二宮くんもめちゃかっこいいと思うのでぜひ叩いてください(にのちゃんこ鍋さん)


(.゚ー゚)「だからそこの、そこの部屋に、何だっけ、あれっ? 俺、今日、鍵締める部屋の話したっけ? ああ、そこにはありますよ。うん」


(.゚ー゚)「そこもうだから何か、磁場ですよ、何かそこ。うん。家のね。もうあらゆる、電波が飛び交ってるんだろうなって。だから、パソコン、の電源、テレビだ、電源、ま、オーディオ入れて、入れると全部立ち上がっちゃうから。オーディオの電源入れると。そうすっとそこにある、電子ドラムとか、っていうのも叩けるし」
「で、自分で曲を作って、で、まあ、おれはだいたいループぐらいしか作んないけどお、ドラムのセクションていうのは。でもこう、自分の使ってるさ、音楽ソフトの、設定をすごい細かくやったからあ、細かくでもないんだけど。要は、こう、例えば曲作りますってなったときに、こう、ベラベラベラベラって出てくるわけ、シーケンスが。そのときにぃ、何か、ハイハットとか、スネア、キック、とか、タム、とか。鳴り物、シンバル何だ何だ、エラール(?)とか出てくるわけ。全部それデフォルトにしてて」


(.゚ー゚)「で、スネア叩くとそのスネアんとこに、ピコーンって入るのね。今までは、ずっとキーボードでえ、スネアはスネアでずっと(トントントントンとテーブルか何かを叩く音)、やってるかあ、ずっとキックを(トン、トントン)、ずっと打ったりとかあ、シンパルをこう(コンコンコンコン、コンコンコンとペンか何かでどこかを叩く音)とかやって、こう1個ずつ音を入れてかないと、で、チャンネルをいちいち、リンク(?)する場所を変えたりとかしなきゃいけなかったんだけどお。もう一発でその、自分の電子ドラムとのつながりを全部、パラでしてるからあ、だからもう全部、8ビートを1回やるともうその、チャンネルごとに8ビート入ってく。そうしてある、システムを」
(まあ、とにかくやりやすいようにカスタマイズしてあると)


(.゚ー゚)「それで、叩くことあるかな? それを、こう、音の回収を、ずっとヘッドホンにしてるだけどお、それをオーディオに変換したら、その、スピーカーから、音が、出るから、遊んだりできるじゃん」
「で、そこらへんのもう配線とかを、何かもう、うん、そのままにしておきたいんだよね。何かいじられたくないの、この流れを」


(.゚ー゚)「そこは、家とかもうそう。こないだもさあ、家にお袋が来て、何か掃除してったんだよ。いやあ、ありがたい。ほんとありがたい! ありがたいんだけどお、こうさあ、この距離がさ、大事なんだよっていうケーブルとかあるわけよ、俺ん中でも。うん」


(.゚ー゚)「それとかもさあ、何かこう、でも俺がそういうの、変にこだわってるのあること知ってるからあ、あんまいじらないんだけどお。こうどうしても足らないのよ、ケーブルが。だから、何だろ、この、さ、コンセントからさ、もう、俺がこうやって座ると、地べたに座って、ゲームやろうとすると、自分のもう、腰高ぐらいまで、斜めにこう、ケーブルがなるわけ、足らないから、テレビの、そのモニターのケーブルが」
「でも、この高さだったら、ね? 自分は引っかからないっていう自負があるの、酔っぱらってても。っていうこの特殊なこの、特殊じゃないんだ、自分の中の角度があるのね。それがあるんだけど、すごいはわせようとするのね、そうすっとテレビがすげえ前に来るの。そうすっとやっぱ疲れちゃう。テレビはこれぐらいの距離を置きたい、からこの角度大事だよねつって、俺、ガムテープでとめてんの、こたつの足にね、ケーブルを。ここにとめときゃ、この角度が担保できると思う。それ毎っ回はずすのね。毎っ回はわすの」


(.゚ー゚)「もうわかるじゃん。俺がガムテームではめてんだから。それはもうすごいイライラすんの。でもさ、それもあくまでも善意でやってくれてるわけじゃん、お母さんがね? そういう存在だから、もうやったらね、そう、だからさ、もうそういうのもあまり言えなくなっちゃったなあ。何すんだよ、みたいな。うん。そう。あれやだねー。コンセントって難しんだよね、設定がね」


(.゚ー゚)「ま、そんな使わない人は、あんまりこう、気になんないけどね。でも今最近さあ、この、コンセントのやつとさ、あとそのUSBのさ、あの、映画もさ、差すやつ、だけでさ、あるやつあるじゃん。そうそう一緒になったやつみたいな。あれすごい便利になりましたよね」


(.゚ー゚)「あれ何とかしたいんだよなあ。あそこたぶん、あそこでね、あそこすごい今ね、俺ん中でねえ、今匂ってるんすよ、あそこクリアんなったらあ、すげえ金脈だったんじゃないかなって自分中で思うんすよ。あのケーブルを一層することができれば。ねえ? あれねえ、何とかなんないかねえ。ほんとそういうこと、何かもう。やんなっちゃうけど」


(.゚ー゚)何だ、ドラムの話ね。でも、もう披露することはない、です。ここ先に言っときましょう。披露することはないです。もうね、ほんとにドラムやってる人じゃないとね、ま、僕は遊びですからね、言ったらね。うん。だからあんまないかなあ」
「そっか、そんな話もしてるんだね、私、ね」


2曲目は『夏の名前』でした。
(夏には何度も聴きたくなりますね♪)


 


エンディングはLOVEコンDVD&ブルーレイとピカンチ・ハーフの告知でした。