青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

ニューアルバム「Japonism」には和のテイストの楽曲も何曲か・布袋寅泰さんが提供してくれた楽曲も〔大野智・ラジオ〕

【お知らせ】


 ・9/15(火)
 白熱ライブ ビビット(TBS)
《おめでとう!独占直撃 松岡昌宏!長瀬智也!二宮和也!村上信五!》


(↑国分太一くんへの結婚お祝いのコメントでしょうか???)




おはようございます。


今週末にはBLAST宮城が始まりますね。
アクセスや天候など不安を感じる部分もあるものの、とにかくファンも嵐さんも楽しめる、地域の皆さんも気持ちよく過せるコンサートになりますように!


そんな中、今朝は智くんからニューアルバム『Japonism』についての話題もありましたよ。
五大ドームツアーが早くも近づいてくるのを感じています^^


ARASHI DISCOVERY(2015/9/14)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「日本のゲージツ(芸術)を研究すれば、誰でももっと陽気に、もっと幸福にならずにはいられないはずだ」


(´・∀・`)「ああ~、何か、嬉しいっすね。ふふっ☆彡」


("今日の一言"の説明)「これは『ひまわり』などで有名なオランダの画家、フィンセント・ファン・ゴッホさんの言葉です。え~、晩年、日本の浮世絵にっ、え、魅せられ、かなりの数の、浮世絵を収集していた彼が、弟、テオに宛てた手紙の中で、この一節を書いているということです。え~、彼が活躍した19世紀、西洋の、え、美術界では、え、日本美術の影響を受けた、作品が数多く作られるようになりました。ええ~、これを日本主義、ジャポニズムと呼ぶそうですねえ~!」


(´・∀・`)「ジャポニズム!」(←ジャパネット社長風w)


「何か最近よく聞くなあ、Japonism。あっ、そうだった、そうだった。何と! 嵐の14枚目となるニューアルバム、『Japonism』! が、10月21日に、発売されます」


(SE:拍手喝采)


(´・∀・`)「やあ~、ありがとございます。ねっ? そう、タイトルがですね、アルバムタイトル『Japonism』なんですよぉ。だからかあ、すごい聞き覚えがあるなあと思ったのはねえ? 偶然にもほどがあるねえ?」(←あはは^^)


「ふふっ☆彡 (スー)すいませんだよねっ?」


「ただ今っ回はねえ~、なぜJaponismかって、そう、やっぱさっきも言った日本主義、ま、日本的なね? 要素がいっぱい入っている、ようなっ、アルバムを、まあ、目指そうっていうのもありましてですねえ」


「な、だから楽曲もぉちょっと、和のテイストの、楽曲も何曲かあったりして」


「ま、その中でもですね、世界的なね! ギタリスト、何と、布袋寅泰ーさんが提供してくれたぁ楽曲も、入っとります。ええー!」


「いや~、あのですねえ、あ、も、初めてだったんですけどお、あのぉ~、まあ、頼んでですねえ、オッケーしてくださって」


「ほんでまあ~、デモ、デモ、が来たんですよ。ほんでねえ、そんときはねえ、ま、仕事上、ニノと相葉ちゃん来れなくて、ほか三人、ぼくも含め三人で聴いたんです」


「(スッ)何だろうねえ、もう、違う世界じゃないすか、何か、感覚が。え゛~」


「スタジオ入って、目の前に布袋さんいるしぃ、本人目の前にしてですよ? 『じゃ、ちょっと流してみよう』、みたいになって。流してえ、ま、すっごい、まあ~、は、迫力が、あるわけですよ」


「ほんで、『どうだった』言われてえ、『いやあ、かっこいいっすねえ』、つ、ってえ。ん、何だろねえ、あの空間。空間が、ちょっとねえ、不思議だったんですよ」


「や、楽曲すごく良くてっですねえ、あのぉ~、ま、圧倒されちゃいましたね、三人とも。『や、すごかったねえ』みたいな。ええ~」


「まあ、ほんとにぃ、嵐と布袋さんとコラボしたんでね、その曲も! 入っていますよー」


「え、あとですね、五人それぞれのソロ曲もね、入っていますしぃ! あとワクワク学校などで歌ってきたあ、ずーっとね、これまで歌ってきた『ふるさと』、が通常盤に、ええ~、収録されています。もう、たくさん入ってます、とにかく。へへ☆彡」


「まあ、なので、ええ~、10月21日発売なので、皆さんぜひとも聴いてください」


(終わりの挨拶)


DJ栗原さん「はい! 大野くん、ありがとうございました。え~、日本を意識する、なかなかいい、響きで、ございまして、え、注目したいと思います」


――大野さんがテンション高めの声でニューアルバム『Japonism』の告知をしてくれました^^


布袋寅泰さんとのコラボも気になりますが、大野さんのソロ曲に今からワクワクしています!!
やっぱり和テイストを取り入れてくるのかしら?
コンサートの衣装はどうなるのかしら!?


楽曲が和というのとは違うかもしれないけれど、和テイストの演出というとAAAのライバクなども思い起こされますね。


個人的には先週、太田記念美術館で浮世絵の数々にふれてきたばかりだったので、とてもタイムリーなジャポニズムの話題でした^^


BGMは『青空の下、キミのとなり』、リクエスト曲は『ユメニカケル』でした。


  



●二宮和也くん雑誌情報


○9/14(月)
「日本映画navi」vol.59(産経新聞出版)
二宮和也、吉永小百合「母と暮せば」現場製作リポート


日本映画navi vol.59


○9/14(月)
「Cinema★Cinema」No.59(学研マーケティング)
ボリュームSPリポート 山田洋次監督・吉永小百合・二宮和也ほか登壇!「母と暮せば」クランクアップ記者会見

Cinema★Cinema No.59 2015年 10/28号 [雑誌]



●嵐さん雑誌情報


○9/15(火)
「QLAP!」10月号(音楽と人)
「嵐にしやがれ」プロデューサーが語る、番組作りの極意とは?


QLAP!(クラップ) 2015年 10 月号 [雑誌]


○10/3(土)
「TVライフ Premium」Vol.15(学研マーケティング)
嵐宮城ライブ最速レポートも緊急掲載!

TVライフ Premium (プレミアム) Vol.15 2015年 11/16号



●嵐さんテレビ情報


 ○9/14(月) 23:00-23:59
 NEWS ZERO(日本テレビ系)
 櫻井翔