青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』JUMP高木くんとタカトシのタカさんと韓国料理を食べた

【お知らせ】


 ・10/11(日) 9:54-11:30
 サンデー・ジャポン(TBS)
《VTRゲスト:櫻井翔(嵐)》




おはようございます。
今夜は『嵐にしやがれ90分拡大SP』が放送されますね!


智くんのバドミントンと「NEWS ZERO未満」の猫インタビューやこけし作り、楽しみです。
と同時に、東北ロケはBLAST宮城の休演日に行われたものなのでしっかり見なくてはと思いました。



ところで、『魔王』や『怪物くん』の脚本でも知られる西田征史さんがシリーズ構成・ストーリーディレクター(脚本)を務めたアニメ『TIGER & BUNNY』がハリウッドで実写化をされるそうです。


以前にもブログに書きましたが、タイバニは両親を殺害された復讐心を秘めるクールなバーナビーと、熱く人情家なワイルドタイガーのコンビが描かれていてちょっと『魔王』を思い出す要素があったり、周囲の人から主人公の記憶が消え去るドラマ『怪物くん』でのようなエピソードがあったりと(手が巨大化するシーンもある。笑)、別の意味でも楽しめました。


実写化にロン・ハワード監督が関わっているところにも期待が高まります。
西田さんは来年の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本も手掛けられるそうなので、こちらも見てみようかなあ~。


『TIGER&BUNNY』ハリウッドで実写映画化発表 | ORICON STYLE




今日発売の日刊スポーツのサタジャニで、JUMP有岡くんが私物としてニノにもらった「幸運のコイン」のことを書いています(ロックハート城のコインですよね^^)
もともとはニノがTOKIO太一くんにもらったものでずっとお財布に入れていたとか。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2015/10/10)


(‘◇‘)「いやいやいやいや」
近さん「いやいやいやいや」
(‘◇‘)「先週もかけさせてもらいましたけどもお、『心の空』、これ『Japonism』っていうね、10月21日発売、するニューアルバムの1曲なんですけどお」
「これあれなんですよね、布袋さんが、作詞作曲してくださって」
近さん「布袋寅泰さん」
(‘◇‘)「は~い」


(‘◇‘)「『嵐にしやがれ』ぇにゲストで来ていただけて、それ以来、お会いしたのかなあ、僕は」
「でもお、ドラマ、4月に『ようこそ、わが家へ』ってドラマやってたじゃないすか。で、そのときにぃ、お父さん、の寺尾聰さん、寺尾っ聰さんとお、何、結構仲いいんだろうねえ」
近さん「布袋さんが?」
(‘◇‘)「うん。その、次のアルバムでご一緒するっていうのを、まだ、決まってもないしぃ、それもお話してない中で、寺尾さん、が、お話する中に布袋さんーっていうワードがいっぱい出てきてて。『あ、すごい仲いいんだ~』って思ってて、そしたら次のアルバムで布袋さんと一緒になって」
「で、これPVも撮ったんすよ!」
と、スッと鼻をすする相葉ちゃん、やっぱり秋花粉なのかなあ?
ここのところずっと鼻をグズグズさせているのでお大事に……(風邪もひかないでね)


(‘◇‘)「プロモーションビデオ。だからあ、そのときにぃ、布袋さんにぃちょっとお、写真1枚撮らせていただいていいですか? つって一緒に写真撮って、寺尾さんに送ったっていう」
近さん「ああ~。あ、PVに、布袋さんが出演?」
(‘◇‘)「そう」
近さん「おお!?」
(‘◇‘)「出てますよ」
近さん「そうなんですか」
(‘◇‘)「はぁい。ギターをかき鳴らしてますねえ」


近さん「これはね、あの和楽器なんかが、こう」
(‘◇‘)「和楽器の方もいますよ。太鼓の人と、三味線の人と。っていうのもお、出てくださってますね」
近さん「いや、楽しみですねえ。『Japonism』」
(‘◇‘)「ぜひぜひ、あの、気になるというかたは聴いていただけると嬉しいなあと思いますけど(鼻をすする)」


近さん「あと、これですよ」
(‘◇‘)「何ですか?」
近さん「『仮面舞踏会』の、カップリング曲『日本よいとこ摩訶不思議』」
(‘◇‘)「ああ、それよいとこ盤ですね。ちょっとコアな、パターンなので」
近さん「これも、ちょっと期待ですね」
(‘◇‘)「何かこれトークが入ってるんで。好きな方はっていう、はい。好きな方は、聴いていただけたらっていう感じですかねえ。すいません」
近さん「わかりました」


(‘◇‘)「あ、そうだ。僕こないだあれ、行きましたよ、ご飯、タカと。あのぉ、Hey! Say! JUMPの」
近さん「はいはいはい!」
(‘◇‘)「高木くん。何か、ご飯、どうのこうのっていうメールあったよねえ、『行ってないんですか?』みたいなさ。で、行ったんですよ」
近さん「ちゃんと約束してて」
(‘◇‘)「約束してっていうか、まあ、急に俺が、早く終わったんでえ、ちょっと急だからまあ、行けたら、行こっかあ、なんて話してたら、『ちょうど僕も今終わったんでえ』つって」
「だぁ、二人で韓国料理食べてさ。結構色んな、結構色んな話してえ、グループ同士? 嵐の話とか、Hey! Say! JUMPとか、タカ、本人の話とか(鼻をすする)」
「で、まあ、ビールから始めて、ワインいって日本酒いって(笑)」


近さん「結構ねえ、タカもいける口で」
(‘◇‘)「う~ん、タカいける口だったからあ。あ、これはと思ってえ」
近さん「そうですか」
(‘◇‘)「もうひとりタカ呼ぼうと思ってえ」
近さん「もうひとりタカを?」
(‘◇‘)「タカトシのタカさん呼んで(笑)」
近さん「マジで!?」
(‘◇‘)「マジで(笑) マジで。フッフッフッフ!」(←その発想好きですww)


(‘◇‘)「そこにタカ来たりぃ、うん。相葉タカタカ」
「でえ、そのまんまちょっとどっかあ、もうちょい飲みに行こう~つってえ、みんなで、あっちのタカさん、ご飯食べてないから。俺らだけ食べて飲んだりしたから、ちょっとじゃあ、違うとこ行きましょうよ、つって、違うとこ行って(鼻をすする)」
「で、タカさんの後輩が来て、色々何か(笑)、結構すごい、ワンヤワンヤして、楽しかったですよ」
近さん「タカ二名と」
(‘◇‘)「タカ二名と」
近さん「相葉さんと後輩と、ワンヤワンヤと」
(‘◇‘)「ワンヤワンヤ。だからそう、食べたよっていう報告」
近さん「ああ、ありがとうございます」
(‘◇‘)「いえ、とんでもないです」


1曲目は『心の空』です。


  


【白黒つけまショー】


近さん「我々がね、白黒つけていこうと、いうことですよ」
(‘◇‘)「我々でいいのかねえ」
近さん「いやいや」
(‘◇‘)「あ、ほんとお?」
近さん「とりあえずあの、あの~」
(‘◇‘)「ヌカちゃんがやったほうがいいんじゃない?(笑) フフッ」
近さん「ここに送ってきてくださる方は、我々に、白黒つけて欲しいと、いう」
(‘◇‘)「ほんとですか? すいません」
近さん「ですので」
(‘◇‘)「がんばります」
近さん「つけさせていただきます」
(‘◇‘)「はい」


(メッセージ)私は高校三年間、男子バスケ部のマネージャーをしていました。6月で引退しましたが、ずっと疑問に思っていたことがあります。それは、マネージャーという立場は果たして、運動部と言っていいのかどうか、ということです。
言われてみれば、微妙な立場だと思いませんか? 文化部ではないけど、部員ではないので自分が運動するわけじゃない、という感じで、マネージャーの後輩とも、「私たちって運動部って言っていいのかなあ?」と考えたりしたんですが、結局答えは出ていません。相葉ちゃん、近さん、白黒つけてください、お願いします(かすみんちゃん/徳島県)


(‘◇‘)「運動部でしょ!」
近さん「運動部でしょ」
(‘◇‘)「そうだよねえ?(笑) 運動部以外の何ものでもないよねえ?」
近さん「そうです!」
(‘◇‘)「もう、白黒つけるまでもないねえ。もうついちゃってる」
近さん「これはもう、わざわざ私たちがね? 意見を割れることはないですね」
(‘◇‘)「そうですね」
近さん「運動部でしょう」


(‘◇‘)「だってさあ、じゃ、例えばあ、球、持ってさあ、いっぱい持って走ったりさあ、ユニフォーム洗ったりさあ、もうたいへんよ、それ! ハチミツレモン作ったりさあ」
近さん「はいはいはい。ボールはボール拾いとかはしないけども、いや、とにかくもう、色々、水運んでくれたりとか、ドリンクもね? 例えば、あの~……」
(‘◇‘)「そうでしょ?」
近さん「そうそう、スポーツドリンクもそのまま飲むといけないからちょっと水で薄めてとかね」
(‘◇‘)「そんな気づかいも? してくれて」
近さん「ボトルいくつも用意して、例えばサッカー部だったらさ、あの、スタンドの周りにこう……」


(‘◇‘)「それさあ、モテるよねえ! たぶん。絶対モテると思うなあ、そのバスケ部員の中から絶対に、月1ぐらいで告白されるな、たぶん」
近さん「いや、それもまたチームワークにちょっと支障が」
(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャヒャヒャ!」
近さん「そんなペースでやったらちょっと」


近さん「いや、だからあ、運動部ですよ、マネージャーさん」
(‘◇‘)「いや、そう思いますよ、だから」
近さん「あの~、同じね? 部員と同じ思いで勝ち負けを共有しているわけですから」
(‘◇‘)「だって球出しとかするんじゃない? あの、例えば。ポーンポーンみたいな」
近さん「バスケットで?」
(‘◇‘)「バスケとかでも。彩子さんやってたじゃん! ドリブルの練習、花道の付き合ってあげたりさあ、してなかったっけ?」(←『SLAM DUNK』に登場するマネージャーの話)


カジー「(ささやき声で)してます、してます」(←アシスタントに徹するカジー)
近さん「そうですね」
(‘◇‘)「ねえ? そういう何か」
近さん「あれはまあ、そういう特殊なケースかもしれないけど」
(‘◇‘)「でも書いたりね、スコア書いたりタイム計ったりとかそういうのはやるでしょうからねっ。う~ん」
近さん「そうですね。やっぱり、野球部だったらスコアブックつけ方もね、覚えるしね」


(‘◇‘)「一緒にこう、戦っていくっていう意味では、絶対」
近さん「じゃ、判子押しときましょう」
(‘◇‘)「はい、運動部」
近さん「運動部です」


(メッセージ)ご飯に、お茶漬けの素をかけたあと、お湯をかけますか? お茶をかけますか? ちなみに私はお湯をかけますが、おばあちゃんはお茶をかけます(このはさん/埼玉県)


(‘◇‘)「お茶漬けっていうぐらいだからねえ(笑) お茶、俺ねえ、こんなこと言ったらねえ、あれですけどお。お茶漬けが好きじゃない」
近さん「あっ、あー……。そうですか」
(‘◇‘)「好きじゃないって、ごめん! それ言い方悪いけどお、あんまり食べたことがない」
近さん「なるほどね。お茶漬けを食べたことがない。あんまりね」
(‘◇‘)「だからあの、ご飯、にぃ、こう何? 汁を入れて食べるっていうのが、あんまりして……きてないからあ、抵抗がある」


近さん「あのぉ、ご飯にぃ味噌汁かけて食べたりしたことは……」
(‘◇‘)「ないないないない、ない」
近さん「あ、それはあの、1つの流儀ですんで、認めます。だいじょぶです」
(‘◇‘)「いいすか? 牛丼もぉ、汁なしで頼んでた」
近さん「ああ、つゆだくとかしない」
(‘◇‘)「絶対やだって」
近さん「あ~、はあはあはあ、わかりました。あれはどうですか? クッパ」
(‘◇‘)「クッパ! クッパは、韓国料理?」
近さん「雑炊系のやつ」
(‘◇‘)「ダメ、あれはあ、あのテグタンスープ」
近さん「ああ~」
(‘◇‘)「ご飯なし。別でもらう」
近さん「あ、そうですか。そこまであの、徹底してるんだったらいいですよ?」
(‘◇‘)「いいですか?」
近さん「この物件は私がちょっと、あの白黒つけときましょうか」
(‘◇‘)「ああ、つけてください、ちょっと、どっちなのか」


近さん「これはですねえ、お茶漬けの素っていうのはあ、もともとその、お茶じゃなくてお湯をかけてもできるようにちゃんと味がついたり、お茶の成分が、こう粉末になって入ってたりするので、お湯でいんですが、でも、お茶のほうが、お茶の香りがしていいという好みの人もいるので、何か前調べたところ、結構半々くらいだったらしいです、世間は」
(‘◇‘)「世論は、そうですか」
近さん「お茶漬けの素の、その粉末とかの海苔とかね? 色んな物が入ったやつをかけたあとに、お湯かけ派とお茶かけ派が結構、半々ぐらいいたので、お好みでと」


(‘◇‘)「じゃあさ、あの、お茶があ、こう食卓にある家っていうのはあ、やっぱ、憧れるわけですよ。俺からするとね?」
「おばあちゃん家とか、あったけどお、今ないじゃん、そういうの。急須があってさってなかなかないからあ」
近さん「ああ~、そうですねえ」
(‘◇‘)「あります? 家。やってます? お茶」
近さん「うちはばあさんがいるんでえ、俺のお袋がいるんで、やりますけども。だから、ときどきやっぱ、美味しいなと思いますよ」
(‘◇‘)「ねえ!? いいよねえ!」
近さん「あの、急須に、お茶っ葉入れて、お湯で」
(‘◇‘)「で、そういうある人はそれでやったほうがいいと思う。ない人はしょうがない」


近さん「そんときは、あの梅干しとか、塩昆布とか、そういうのご飯に乗っけて、ちょっと塩辛系とか乗っけて」
(‘◇‘)「あの、俺、梅干し苦手なんでダメです」
近さん「ああ、じゃあ、梅干しよしましょう」
(‘◇‘)「ウヒャヒャッ、昆布、昆布」
近さん「塩昆布とかいいっすか?」
(‘◇‘)「そうっすね」
近さん「そこに」
(‘◇‘)「入れていただいて」
近さん「ほんとのお茶をかけて、あの食べるといんですが、まあ、相葉さんはあの、その、お湯を入れるお米があまり食べないっていうことなんで」
(‘◇‘)「そう~」


(‘◇‘)「でもやったら、好きなのかもしれない。あまり、やってきてないだけで」
近さん「なるほど、なるほどねえ」
(‘◇‘)「鰻とかもさあ」
近さん「ひつまぶしとかも」
(‘◇‘)「やんない。絶対やんない」
近さん「出汁かけない」
(‘◇‘)「かけない。その前に、食べちゃう」
近さん「はあ、そうですか」
(‘◇‘)「そうなんすよ。だぁ、今度やってみますね? 食わず嫌いなのかも」
近さん「ご飯がカナヅチって感じですね。よくわかんないけど」
(‘◇‘)「何それ、どういうこと?(笑)」
近さん「水に入れない」
(‘◇‘)「アヒャヒャヒャヒャヒャッ! そうですね」
近さん「泳げないご飯がね。相葉さんのご飯はね」
(‘◇‘)「そうですね」
近さん「わかりました、心して」
(相葉ちゃんに今度どこかでぜひ言ってもらいたいな。「俺のご飯は泳げないから汁はかけない」って。笑)


(‘◇‘)「○×◎△♯どっちの♯△◎×○(笑)。どっちでした?(笑)」(←聞き取れませんでした)
近さん「これは、お茶漬けの素をかけたあと、お湯派でも、お茶派でも、OKよと」
(‘◇‘)「ちょちょちょちょ(笑)、白黒ついてないじゃん、じゃ、いいのそれは?(笑) え、つけないでいいの? それは」
近さん「これどっちが正しいのかということを、このはさんは、白黒つけてくださいって言ってたんですよ。これは白黒つけなくていい! っていう」
(‘◇‘)「ウヒャヒャッ、ずり~よ、それ。何だよ、それ(笑)」


近さん「じゃ、わかりました。あの、あの~、お茶漬けの素を出している会社推奨で言うと、お湯です」
(‘◇‘)「まあ、確かにそうだね。まあまあ、じゃあ、そうしとこう」
近さん「そのためにこの会社さんは努力して、お湯をかけて美味しいように作っていらっしゃいます。ということだけ言っておきましょう」
(‘◇‘)「はい、そうしましょう」


(メッセージ)私が白黒つけていただきたいのは、パスタはスプーンを使って食べるか、フォーク、オンリーで食べるか、です(ちゃこさん)


(‘◇‘)「ああ~!」
近さん「スパゲティとかねえ?」


(メッセージ)私はレストランに行って注文するとなぜだか知りませんがフォークとスプーンに自然と手が伸びています。しかし、勢い良くフォークのみで食べる男性の姿もいいな、なんてちょっと思います。そこでぜひ、1度この件を決着つけてください。


(‘◇‘)「なるほど! え、俺、自分のでいいんでしょ?」
近さん「いいっすよ」
(‘◇‘)「スプーン使います、俺」
近さん「使います!?」
(‘◇‘)「使います」(←相葉ちゃん、使うんだ~。私も近さん同様に使ったことないよ、スプーン)


近さん「あら、そう。僕使いませんねえ」
(‘◇‘)「使いません!?」
近さん「はい。よっぽどスープスパゲティとかだったらあれですけども、普通のまああの、ナポリタン、あの、カルボナーラだの、ペペロンチーノだのは」
(‘◇‘)「俺、全部使ってます」
近さん「使わないっす」


(SE:ゴンクの音)


(‘◇‘)「だってさあ」
近さん「何で使う必要があるの!?」
(‘◇‘)「だってさ、跳ねるじゃん!」
近さん「跳ねる?(笑)」
(‘◇‘)「跳ねる! 白T着てたらもう、アウトよ」
近さん「えっ、クルクルって巻く? フォークで」
(‘◇‘)「巻く。巻いて、クルクル巻いて、(スプーンを)添える。だって……」


近さん「ま、確かに、あの~、スプーンに添えながら巻くと巻きやすいっていうのは、わかりますよ?」
(‘◇‘)「そうでしょう?」
近さん「うん」
(‘◇‘)「違うの違うの、あの、俺が言いたいのはあ、そのさ、クルクル巻いて、食べるじゃん? ピロピロピロってなって飛ぶじゃん。隣で食ってる人にも飛ぶじゃん?」
近さん「それはもう下手なんじゃないの……?」
(‘◇‘)「いやいや! でもそういう可能性だってあるじゃない?(笑)」
(スタッフ~! 文化放送の近くのコンビニからパスタ買って来て相葉ちゃんにやらせてみて~!!)


近さん「これあの~、普通にお皿に、え~、フォークを持ってって、そこでちょっとクルクルッと、適量を回して、え、食べればいいだけど話で」
「これ、実はねえ、イタリアの人は、スプーン使わないっていう話ですよ? パスタの本場の」(←うん、私も聞いたことある。本場が全てということではないとは思うけども)
(‘◇‘)「だって俺、日本人だもん(ム~)」


(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャヒャ! 誰もイタリアの話してないもん、今、別にねえ?」
近さん「まあね、何かこう~、イタリア……」
(‘◇‘)「自分の考えでいいって言ったじゃん」
近さん「何かこう、アメリカ経由で、スプーンとフォークが正統だみたいな感じになって、まあ、君たちはあのねえ? そういうアメリカに、影響されちゃってるけれども」
(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャッ! アメリカナイズされてんだね?」
近さん「僕はイタリアがね、行ったことないけど、まああのミラノとかね?」


(‘◇‘)「じゃあ、ちょっと角度変えていい? ラーメンとかレンゲ使う?」
近さん「レンゲ? ん~、あの~、使わないっすね、あんまり」
(‘◇‘)「あ~、俺使うねえ。蕎麦も」
近さん「えっ!? 蕎麦もレンゲって何?」
(‘◇‘)「蕎麦にもさ、レンゲついてくるじゃん」
近さん「あっ、あったかい蕎麦なんかだと、うどんとかだとレンゲ使う。鍋焼きうどん何かだとねえ、レンゲとか使うけどお」
(‘◇‘)「普通に使うなあ、俺」
近さん「えっ、何か、お子ちゃま? フフフッ」
(‘◇‘)「違う! だから跳ねないようにしてるの!」


近さん「お箸、ちゃんと……(笑)」
(‘◇‘)「お箸って当たり前じゃない(笑) ふふっ。蕎麦フォークで食えないじゃん。ふふふふっ」
「でも俺、レンゲ使うけどなあ~」


近さん「じゃ、戻して、パスタは、あの、だから、あれですよ。イタリアのあの、デル・ピエロとかに聞いたら、やっぱフォークだけて食べるって言ってる」
(‘◇‘)「ジローラモもそうかなあ?」
近さん「ジローラモもたぶん(笑)、フォークで食べるって言ってますよ」
(‘◇‘)「んじゃ、フォークにしよう。フハハハハハッ!」


(SE:ゴンクの音)


(‘◇‘)「ジローラモがそこまで言うんだったらしょうがないよ」(←ジローラモさん、巻き込まれ事故w)
近さん「ま、そうは言っても、あの、お好みで、スプーン使っていいよ(笑) フフフフッ」
(‘◇‘)「こぼしそうだったら、使って欲しいよ、これは」
近さん「あとあれね? ボンゴレのアサリとかすくってね、食べるのにいいよね?」
(‘◇‘)「そうでしょ? ほんとだよお~」


【教えて相葉ちゃん!】


(メッセージ)私は大学生なのですが、ひとりで隙間時間を有効に使うのが好きで、何でもひとりでやってしまいます。例えば部活とバイトの間に、カフェでひとりご飯をし、その辺を散歩し、さらにはひとりカラオケも余裕です。ひとりのほうがリラックスできるし、寂しさもなくてとても楽しいです。こんなんだから彼氏ができないのでしょうか。相葉くんはこういう女子をどう思いますか? 相葉くんは、どこまでおひとりさま行動できますか?(ひかりちゃん/東京都)


(‘◇‘)「ああ~、いや、僕はいいと思いますよ? いいと思った、今」
「何か、ひとり、ん~、こんな言い方あれだけどさあ、ひとりでえ何もできないっていう方も、中にはいらっしゃるでしょ? ご飯も、ちょっとなあ~みたいなさ。カフェもちょっとなあ~、みたいな人いるじゃん。ちょっとな~みたいな」
「っていうよりも、まあ、ひとりで色々行けるってことは、ね、その分色んな経験もできるだろうし。美味しい物にもありつけるだろうし。って考えるといんじゃないかなあと思いますけどねえ」
近さん「そうですね。ま、二人以上がいやなわけじゃないですよね、きっと、ひかりちゃんはね? ひとりでも全然だいじょぶよ~ってことですよね? 僕も気持ちはわかりますよ」


(‘◇‘)「俺も~わかる、ひとりで行けちゃうなあ」
「キャンプはちょっと無理かなあ、ひとりで」
近さん「ひとりキャンプ?(笑)」
(‘◇‘)「ウヒャヒャッ」


近さん「あ、でも何かちょっとあのー」
(‘◇‘)「行ける? 俺行けるかなあ」
近さん「ひとり、こうね、キャンプでこう、何? コンロつけて、コーヒー沸かして、夜の星を見ながら、飲んでるとちょっとかっこいい感じは、しますけどね」
(‘◇‘)「あ、行けるねえ。俺も行けるかもしんない、そう考えると」
(ひとりキャンプの話、智くんもしてましたね^^ まさにそういう男のロマン的なものを想像してるのかな?)


近さん「でも、寝ると寂しいよね、きっとね」(←クマが出たりしないかと不安で、人恋しくなりそうですよね)
(‘◇‘)「あと朝ね」
近さん「夜長いんだよ、キャンプ行くと。」
(‘◇‘)「ひとりじゃ、う~ん」
近さん「ひとりキャンプができるようになったらかなりも上級者だね、おひとり様の」
(‘◇‘)「そうだねえ。さすがにキャンプは無理だ」


(‘◇‘)「ひとり観戦どう!? 野球」
近さん「あ、全然行きます、行きます」
(‘◇‘)「あ、行く」
近さん「相葉さんひとり観戦、甲子園とかひとり観戦は」
(‘◇‘)「いや、げん、現地集合」
近さん「あ、現地集合ね」
(‘◇‘)「向こうのぉ友達ぃと。さすがになかなか」
近さん「ちょっとね、まあ、相葉雅紀がひとりでいたらちょっと無防備過ぎるよね」
(‘◇‘)「まあ、そんなこともないけど、ちょっと、会話しながらさあ、あのピッチャーああだよね、こうだよね、っていう。今日切れてるね、みたいなさ、何か」
近さん「確かに、会話しながら見たい気はします」


(‘◇‘)「映画はいいじゃん!」
近さん「映画は会話しないからね」
(‘◇‘)「全然ひとりで行けるけど。ん~、観戦は無理だなあ」


近さん「ひとりカラオケはどうですか?」
(‘◇‘)「いやあ、ちょっと、ちょっと抵抗、ん~。そもそもあんまりカラオケ行かないんすよ。焼き肉屋だったらまだ行けるかも」
近さん「ひとり焼き肉はOK」
(‘◇‘)「OK」(←え~、相葉ちゃん、私と逆だなあ。私はひとりカラオケは全然できるけど、ひとり焼き肉は無理だよお)


(‘◇‘)「カラオケはな~」
近さん「ひとりカラオケはいかない。ひとり映画はOK」
(‘◇‘)「ひとりボウリングどうですか?」(←無理~)
近さん「ひとりボウリング!」
(‘◇‘)「ウフフフッ」
近さん「いいですねえ~。誰の、ことも待たずにポンポン」
(‘◇‘)「ポンポン、ポンポン」
近さん「自分のボールさえ返ってくれば」
(‘◇‘)「うん(笑) あ、行けるかあ。やろうと思えば行けるかなあ。ハイタッチしたいようねえ、でも、ボウリング行ったら」
近さん「そのねえ、ひとりガッツポーズでねえ、ひとりハイタッチもねえ」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「ひとり温泉は全然」
(‘◇‘)「全然行けると思う」
近さん「ひとり旅はいいけどお、ひとり宇宙旅行は行きたくないね」
(‘◇‘)「でも宇宙旅行(笑)、ひとりじゃ無理じゃない。トレーニング積んでえ、ま、とりあえず何かNASAか何か入ってもらってえ、JAXAか何か入って」


(メッセージ)小学校の頃、おもしろい先生のくしゃみをまねしていたら、うつって同じようなくしゃみをするようになってしまいました。短大生になった今でもそのくしゃみの仕方で1回で収まらず、「クシュンクシュンクシュン」と最低でも3回は鳴ります。授業中とかにクシャミをするときに珍しいって笑われます。正直恥ずかしいです。この癖を直すにはどうすればいいと思いますか?(かすみちゃん/19歳/福岡県)


(‘◇‘)「まねしてて、なっちゃったんでしょ? 違うクシャミのまねをすればいんじゃないの?」
近さん「クシャミってほんとに違いますよね、人によってね」
(‘◇‘)「違いますねえ」
近さん「ヘエックショ~ンみたいな親父の人もいればあ、その女子みたいに、ッシュン、クシュン、みたいなね?」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「相葉さんのクシャミはどうですか?」
(‘◇‘)「僕どうですか。 よくやりますよねえ。何かこよりでよく、作って」
近さん「ハハッ!」
(‘◇‘)「ここの番組でもやってましたもんね」
近さん「あ~、こよりでやりましたねえ(笑)」
(‘◇‘)「やりましたよねえ」
近さん「でもこよりでやると何か、全員ヘックション! になっちゃうんじゃないすか?」
(‘◇‘)「ウフフッ! まあ、確かにそうかも」


(‘◇‘)「どう? わりと普通ですよ。ん~」
近さん「きっとあれでしょうんね、エネルギーを、ちょっとずつ出そうと、まあ、何ならあの、おならで言ったらバン! ってやらずに、プ~ってこうスカそうとするみたいな感じ。で、クシャミも、スカそうとすると、イッ! みたいな。ヒッ! みたいなことになるんじゃないすか? きっと」
(‘◇‘)「え、でも、これはあ」
近さん「だからこれを3回に分けるわけですよ。ポンピングブレーキみたいな。1回ギュ~っていうんじゃなくて、3回に分けて、小出しに、みたいな」
(‘◇‘)「ふはははははっ」
近さん「そのくしゃみエネルギーを3回に分けて分割払いでキュッキュッキュみたいな、ことですよ」


(‘◇‘)「う~ん、それが、珍しい。でもこれ直したいんだよ。これどうしたらいいかってことですよ」
近さん「そらあもうヘックション! に直して」
(‘◇‘)「ハハハッ、1回で出しちまえと!」
近さん「ええっ、ちくしょ~みたいな」
(‘◇‘)「それ、そういう直したいじゃないんだと思うんだけどねえ、かすみちゃんねえ」
近さん「19歳、女子だったね?」
(‘◇‘)「そうですよ。もっとかわいらしくね?」


近さん「でもー、あれじゃないすか? こう、ハンカチとかあてれば」
(‘◇‘)「で、こう止めちゃえばいいってこと?」(←相葉ちゃんが鼻声なので「で」が「げ」に一瞬聞こえました)
近さん「そうすれば、思わず鼻水が出しまっても、そのままちょっとふけるし」
(‘◇‘)「そうだね」
近さん「ま、エチケットです。女性はこう、ハンカチとかあてると、ね?」
(‘◇‘)「確かに音も、こもるしね? いいじゃないすか」
近さん「だから出そうなときは常にこう、ハンカチを携えていただいて」


(‘◇‘)「ハンカチ持ってる人って、結構魅力的だよね?」
近さん「お!」
(‘◇‘)「でも男の人でも持ってる人って結構魅力的だなあと思いますけどね」
近さん「そうですね。男も持っていたいですね」
(‘◇‘)「うん。結構大人だなあと思いますよねえ。ああ、来年の目標にしようかな。ハンカチを持つ」
近さん「みんな、ハンカチを持とう!」
(‘◇‘)「ウフフッ!」


近さん「で、ハンカチは色々、もうちょっとしたときに役に立ちますからね」
(‘◇‘)「そうだね。ちょっとこぼしたときもいいしね」


2曲目は『風』です。
(ああ~、秋に聴く『風』はまたいいものですねえ~)


  


エンディングはニューアルバム『Japonism』とツアーの告知でした。



●嵐さん雑誌情報


○10/10(土)
「Casa BRUTUS」11月号(マガジンハウス)
櫻井翔 集中連載「櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。」


CasaBRUTUS(カ-サブル-タス) 2015年 11月号 [雑誌]


○10/15(木)
「QLAP!」11月号(音楽と人)
嵐「ARASHI BLAST in Miyagi」ダイジェスト
二宮和也出演「母と暮せば」プロデューサー制作秘話

QLAP!(クラップ) 2015年 11 月号 [雑誌]


○10/15(木)
「月刊ソングス」11月号(ドレミ楽譜出版社)
嵐 ARASHI BLAST in Miyagi 2015.9.19 Sat.@ひとめぼれスタジアム宮城

月刊ソングス 2015年 11 月号 [雑誌]


○10/23(金)
「オリ☆スタ」11/2号(oricon ME)
嵐 表紙巻頭
《ニューアルバム「Japonism」について五人がたっぷり語る。アルバム全曲紹介も掲載! クラシカルな洋館で撮影したナチュラルで仲良しなショットも素敵です》


オリ☆スタ 2015年 11/2号


○10/28(水)
「with」12月号(講談社)
嵐 in 宮城 ライブレポート!

with(ウィズ) 2015年 12 月号 [雑誌]
予告>>次号11月号デジタル版コデジスペシャル特典は「気持ちいい」SEX



●嵐さんテレビ情報


 ・10/10(土) 14:25-15:00
 嵐にしやがれ傑作選(日本テレビ)


 ・10/10(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○10/10(土)
 嵐にしやがれ90分拡大SP(日本テレビ系)


 ○10/11(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ系)
 二宮和也


 ○10/11(日) 16:30-17:25
 未来へ届け!嵐と高校生たちの歌声(日本テレビ/関東ローカル)


 ○10/11(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀