青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

嵐「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」プレグッズ販売・札幌ドーム&「氷は僕の中では大事です」いつかワカサギ釣りをやりたいけど氷が割れるのが怖い〔大野智・ラジオ〕

おはようございます。
今夜のVSでは待ちに待った智くんと相葉ちゃんのクリフクライムが見られますね!!
楽しみ~( *´艸`)


そんな今日、札幌ドームではジャポコンのプレグッズ販売がスタートです。


札幌の皆さん、いかがお過ごしですか。
そちらは寒いですかー!?(猪木風)
どうぞ温かくして、明日から始まる嵐コン札幌公演に備えて風邪など引かないようにしてくださいね。


会場限定グッズの色がわかりしだいこのブログ記事にもまた追記させていただきます。


あと、昨日の夕方に放送された『Rの法則』の中で、ゲストの関ジャニがちょっとだけ嵐さんのことを語っていたのでその部分だけレポしてみました。



〔P.S.〕※会場限定アイテム マスキングテープ 札幌:黄



〔追記〕


今日発売の『女性セブン』にあった、「V6×嵐 20周年スペシャルライブで見せたプライド対決」という記事を立ち読みしてきました。


V6兄さんと嵐さんの関係性やエピソードなど、ファンなら誰でも知っている内容で白黒のテキストが2ページ載っていただけでした。



●嵐「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」札幌ドーム公演・グッズ販売開始日時


 ○11/12(木) プレ販売10:00~20:00
 ○11/13(金) 開演18:00 グッズ販売9:00
 ○11/14(土) 開演18:00 グッズ販売10:00
 ○11/15(日) 開演16:00 グッズ販売9:00



●『小説 野性時代』145号より貴志祐介先生の防犯探偵・榎本シリーズ『コロッサスの鉤爪』集中掲載が開始されました。




【Rの法則】


TOKIO山口くん「ちなみに、その同世代、Jr.の頃、同世代だった子たちって誰?」


ヨコ「嵐とかあ……」
山口くん「嵐世代?」
ヒナ「嵐世代です」
ヨコ「タキツバとか」
ヒナ「そうそうそう」


山口くん「そうか」


「敵対心みたいのあったんすか?」と観覧の人(?)に聞かれて、
ヒナ「めっちゃあったよ!!(と発言した人をガン見w)」
ヨコ「これをあくまでも個人の意見やからね。グループの意見じゃないから」


ヨコ「でも嵐は仲良かったですね。合宿所とか一緒やったんで。それこそ僕とすばると村上と、二宮と相葉と松潤で、よう合宿所でつるんでたんで」


山口くん「もしかしたらこういうメンバーでデビューするんじゃないかっていう思いがありながらJr.の頃過ごすわけでしょ?」
ヨコ「そうですねえ」
ヒナ「はあ~、そうっすねえ」


ヨコ「一緒に何かなるのかなあ~とか、やっぱ」
大倉くん「嵐に!?」
ヤス「そっかあ!」


ヨコ「嵐って、何やその、そういう形はなかったからなあ! まあ、その当時は」


ヤス「でもそうしたら嵐が逆にデビューしたときにびっくりしたんちゃうん? あ、デビューしたってなったってことなんじゃないの」
ヨコ「いや、だから、めっちゃくちゃびっくりしたよ。何か嵐のその記者発表のとき、あの、何かこの、そのときスケジュール空いてるの誰? みたいななって。で、嵐はもうがっつりもう埋まってるじゃないですか、その記者会見あるから。やっぱ(笑)、この三人はおのずとやっぱ……休日だったもんね」
ヒナ「オフやった。オフ」
ヨコ「そういうのは覚えてますね」


ヒナ「で、そっからやっぱ、嵐の活動が多くなったから、こう、やっぱ、会うことがなくなったんですよね。しばらくは」
山口くん「それが何歳ぐらいのとき? もう二十歳越えてた?」
ヒナ「10代やなあ~」


ARASHI DISCOVERY(2015/11/12)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「地っ! 始めて、凍る(地始凍)」


(´・∀・`)「ほ~ぉ」


("今日の一言"の説明)「これは、1年間の季節の変化を72個に分けた、え、古代中国で考案された表現、『七十二候』、の、1つで、ええ、11月12日から、16日ぐらいまでのことを言い、え、この頃、朝晩がっ、え~、一層冷え込んで、大地が凍り始める、ようすを表しています」


(´・∀・`)「ほ~、なるほど地っ、始めて凍る。ええ」


「やあ、もう、寒いですよねっ。何だかんだ言って。ん~」


「あぁの、何でも凍るからねえ。あぁの(笑)、ふっ☆彡 (フ~)凍ると言えば」


「氷とか、す、好きですよ。あのねえ、(スッ)家に氷ぃがないと、ちょっとぉ、不安になんない?」


「たぶんこれって、お酒飲む人か、だからかなあ、まあ、僕そんな氷使わないんですけどお、氷は常に、入ってて欲しい、だよね」


「うん。何かわかんないけど。だからあ! 減ってきたらすぐあの、冷蔵庫に、なぁ、ついてる? 製氷機か。で、こ、水入れて、ちゃんとやっとく。んっふふふふ☆彡(ス~)」


「いや、何かわかんないけど氷ぃ、ないと不安だねえ。だからあ、氷はねえ、あの、僕ん中では大事です。んっふふふ☆彡 な、よくわかんないすけどね? ええ~」


「まあでも、あとねえ、そう、僕ねえ、1回、あの、ま、いつになるかわかんないすけどお、あれやってみたいんす、あのぉ、ワカサギづり釣り。あの、氷の上で、やるやつ」


「いつかやりたいんすけどお、何でやらないかってぇ、怖いから。ふふふふ☆彡」


「怖くないすか!? 厚さが、ど、どの辺でどれだけあるってのがわかんないしぃ、絶対そーって歩くんだろうなあって思って。ふふふふ☆彡」


「(ス~)でもその怖さを、ヒヤヒヤしながら、ぉ、ワカサ、ワカサギ、釣りたい。ふふっ☆彡 う~ん、やってみたいっすねえ。うん」


「世界のぉ、自然のぉ、あの、映画みたいのあるじゃないすか。『アース』だっけ。とかああいう系の、やつも僕も見ましたけどお、氷の下、下の映像とかさ、あれどうやって撮ってんだろね? う~ん。や、命がけだよねえ、ああいうの。でもああいう風に、見えてんだろうね、アザラシか、だっけ? うん」


(´・∀・`)「う~ん、てことですねえ。う~ん。ま、いつか! いつか、ワカサギ釣り、やりたいっすね。んふふ☆彡」


「ま、基本ね!? ワカサリ、ワカサギ、釣り楽しい釣りですからねっ(笑) ええ、楽しんでいきたいと思います(笑)」


「まあ、でもぉ、そんなに遠くぅ、なくてもできる、とこあるみたいなんでね。うん、ちょっと。まだ、まだ早い、僕は。まぢゃ、まだやらないっすけどね(笑) いつか、やりたいと思いまあす!」


(終わりの挨拶)


DJ栗原さん「久しぶりにワカサギ釣りの話をしてましたですね。ええ、『ワカサリ』って言ってたのがちょっとかわいかったですね(笑) ハッハッハッハ!」


――七十二候の「地始凍」は、じゃあ、ちょうど札幌ドーム公演ともろかぶりなんですね。
札幌の道路がこの言葉のように凍結していないといいのですが……。


少なくなると不安になってつい補充してしまう物ってありますよね。
智くんの場合はそれが氷なようで。
お酒を飲んでて氷が欲しくなったときにないと、がっかりしちゃったりするのかな?


ワカサギ釣りの氷、智くんの体重でしたら、そう簡単には割れない気がするのですが(笑)


「ワカサリ」って噛んじゃったのはクリちゃんも言ってたようにキュンッとしちゃいました~♡


智くん、でもワカサギ釣りするときにも日焼け止め忘れないでね。
天気いいと、雪とか氷の日光の反射があるから。


ネイチャー系の映画が好きな智くん。
私も同じです♪
『アース』ももちろん見ましたよ!(^^)


今朝はお家の話や釣りの話をまた聞くことができました。
このぐらいの感じなのがいいですね^^


BGMは『心の空』、リクエスト曲は『Cry for you』でした。
(『Cry for you』だ~♪ でもクリちゃん、イントロ終わって歌が始まってるのに声かぶせるのやめちくれ~い。フルでかけてくれたことには、ありがとうー)


  



●二宮和也くん雑誌情報


○11/12(木)
「CINEMASQUARE」vol.80(日之出出版)
二宮和也 表紙


シネマスクエアvol.80 (HINODE MOOK17)


○11/12(木)
「日本映画navi」vol.60(産経新聞出版)
二宮和也 表紙


日本映画navi vol.60


○11/12(木)
「Cinema★Cinema」No.60(学研プラス)
二宮和也 表紙


Cinema★Cinema No.60 2015年 12/26号 [雑誌]


○11/12(木)
「+act.」12月号(ワニブックス)
二宮和也 表紙


+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2015年 12月号


○11/12(木)
「BAILA」12月号(集英社)
吉永小百合×二宮和也 スペシャルインタビュー

BAILA(バイラ) 2015年 12 月号 [雑誌]