青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん『AneCan』・『Saita』・『ESSE』各5月号

こんにちは。
今日発売の智くんのグラビアなどが載っている雑誌は全部で6冊です。
うち半分はドル誌、残り半分が女性月刊誌。
まずはドル誌ではないほうの女性月刊誌のほうからレポしていきたいと思います。
個人的なおすすめ順です(^^)


アネキャンではジークンドーの話題も!


今は技を極めることにとにかく必死だそうですが、最近、師範のV6岡田くんからボルダリングをやろうと誘われているそうで……。
智くんはジークンドーをマスターしたいのに新たなものを始められそうになって焦っているみたい( *´艸`)


そのジークンドーや、もしかするといつか始めちゃうかもしれないボルダリングなど、ぜひファンにも披露してくださいね、智くん♪
アクション映画とか見たいなあ~!!


 

AneCan 5月号

Check! AniMen 大野智(4ページ)


「Check! AniMen 大野智」グラビアは4ページ。


智くんは紺のエンブレムジャケットに白T、ざっくりとした風合いのグレーのベスト、柔らかそうな素材のミントグリーンのパンツというスタイル。


このパンツ、デザインなのか布の補強なのかお股のところに鋲(ホック?)が2つついているのが非常に気になりますね……。
(私だけでしょうか)


1~2ページ目のグラビアの背景は明るめのグレー。


1ページ目で智くんは右足を曲げて立ち、(一部白Tに隠れていますが)両手の親指をパンツのポッケに入れてポーズしています。


2ページ目ではあぐらをかき、右手で頬杖、左手は右足のすねのあたりに置かれています。
履いているのは白い紐シューズ。


ジャケットのエンブレムには鮫島ホテルズのロゴを意識してなのか王冠が。


3~4ページ目は見開きに大きな写真が1枚、涅槃ポーズの智くんが♪
こちらではジャケットを脱ぎ、ベストのボタンも全てはずしています。


Tシャツが薄い生地なのがいいですね。
あと、やっぱりパンツの鋲がめちゃくちゃ気になります///
左手首にはさりげなくブレスレット(バングル?)が2本。


それとですねえ、あの、Tシャツの半袖が短めなので、腕枕している右腕の二の腕も肩の近くまでかなり見えているんですが……。
うん、画像処理されちゃってるのが残念な点でした。


何でしちゃったんでしょうか!?
見えていたらもっとセクシーだったのに、もったいない!!(←)
しかも画像処理の仕方がちょっと下手です。
腕と体のラインがつながっていません。


――気を取り直して、各ページのテキストをまとめていきたいと思います。


ちなみにインタビューの文章は各メディア共通の既出の内容でしたので割愛させていただきます。
冒頭の一文のみ紹介を。


《シリアスな役からコミカルな役まで見事に演じ切る演技派が、これまで何となく避けてきたというラブコメに、満を持して挑む》

SATOSHI OHNO's NEWS


・寝つきが良い。どんなに緊張する前夜でも眠ることが何よりの最善策だと思う。寝る体勢にはこだわりがある。足の先を布団から出さないとなぜか眠れない。体全部に布団がかぶさっていると窮屈に感じる。ホテルではシーツを真っ先にベッドからはずす。


・去年は個展のための作品作りに夢中だったが、少し違うことをやってみたいという願望が出てきた。以前から興味のあったジークンドーを習い始めた。今は技を極めることにとにかく必死。それなのに師範のV6岡田くんからは最近ボルダリングをやろうと誘われている。ジークンドーをマスターしたいのに新たなものを始められそうになって焦っている。


・携帯電話の画面に貼るシールを毎回綺麗に貼ることができない。なぜだか空気が入ってしまう。手先が器用な人でも、苦手なことは色々ある。


・漫画を読むとき最初にストーリーよりも絵をじっくり見るので人より漫画を読むのに時間がかかってしまう。台詞を読まないことも。絵のタッチのほうが重要。好きな漫画は何百回も読んでいる。


・昔から文章を読むのが苦手。活字を読んでいるとつい眠くなっちゃう。普段から翔くんみたいに新聞を読む習慣がない。テレビのニュースで時事情報を知る。活字を読むのは最近だと台本ぐらい。

AniMen's SPECIAL TALK


こちらではジャニーズの交流エピソードが語られており、かっこいい系のグラビアとは若干異なる、ちょっとおどけた表情の智くんの小さな写真が添えられていました^^


・この前、マルと久しぶりに飲んだ。京都で舞台をやっていた時代から知っている共通の知り合いとバーで飲んでいたら、その人が突然マルを呼んだ。マルとは会話がなくてもそれが居心地いい。先輩後輩という上下関係は一切なく、お互い気を使わない間柄。
(京都時代からのお知り合いも気になりますが、マルが以前に智くんのことを「身内みたいな感じ」と言っていたのを印象深く覚えています)



AneCan (アネキャン) 2016年 05月号 [雑誌]


Saita 5月号

ラブ・ジャニーズ 嵐・大野智(4ページ)


ジャニーズSPECIALインタビュー4ページは大野智くん。


こちらのグラビアは役衣装でしょうか。
暗めのグレーのスーツにオレンジのクレリックシャツ、赤系チェックのネクタイをご着用です。


1ページ目にはカメラに向かってちょっとはにかんだような笑顔を向けている智くんのバストショット。


2ページ目には同じくバストショットでの横顔が。
ややうつむいたまぶたの感じがとても綺麗です///
まつ毛も長い~♡
唇と耳のライン、ジャケットを指先に引っかけて肩にかけている手の形、小指の美しさなど、挙げたらきりながいのですー(*ノωノ)


あと、この横から見た智くんの髪の毛がすごく好き!!


下のほうにちっちゃ~く並んでいる6枚の全身ショットは、智くんがジャケットを脱いで歩いているところを連続で写したもの。
左の5枚はかっこいい系。
でも右の1枚は手に持ったジャケットを足で蹴っているようにも見えてちょっとおもしろいです^^


3ページ目のグラビアは上下2段に写真が1枚ずつレイアウトされていました。


上のほうの写真は壁に顔がつくかつかないかぐらいで、とても冷ややかな表情をしていますね。
ゾクゾクするような目つきです(/ω\)


下のほうは一転して柔らかな、でもまるで人形のように表情が読み取れない不思議な顔つきをしています。
どうやったらこういう表情を作ることができるのか、詳しく聞いてみたくなります。


このページにはほかにも小さく、ごく自然な笑顔を見せている智くんの正面からのバストショットもありました。


4ページ目には全身ショットが大きく掲載されています。
やはりジャケットを脱いで肩にかけ、こちらのほうを振り向いている見返り美人風♡
同じ格好で歩く姿も4枚の連続写真になって小さく載っていました。
ほかにジャケットを脱いでいる場面も。


テキストはこちらもほぼ既出の内容ではあるんですが、ほかではフィーチャーされていない部分もあったように思えたので書き出してみたいと思います。


(´・∀・`)「僕、今年、年男なんです。ラブコメという初ジャンルに挑戦するにはいいタイミングかも」


・零治の厳しさを否定はしない。生きていたら厳しさが必要なときももちろある。
(´・∀・`)「僕は……、確かに周りに厳しくはないかな。"もっと厳しく接しなくちゃ"と感じることもないですし」


・20代の頃はダンスや殺陣などをストイックにやっていた。「自分はこうじゃなきゃやだ」という頑固さもあった。


・嵐のデビュー10周年を過ぎた頃に「恵まれているなあ。幸せだなあ」と思えた。自分のことを一番に考えるのではなく、多くの人の意見を聞き入れて行動できるようになってきた。


・自分に甘くなるとダメなタイプ。グータラになっちゃう。だから自分を正すためにも健康について考えるようになった。食事に気をつかい、睡眠もできれば5時間は取るようにしている。


・世界で一番難しいことは?
(´・∀・`)「やっぱ人づき合いじゃないですかね(笑)」

SATOSHI OHNO Column


1.ホテルに宿泊する際、楽しみにしていることは?


・ツアーで宿泊するときは、ホテルの部屋に入って荷物を下したら、まずは窓の外を見る。ちらっと景色を眺めてから、ボーッとしてリラックス。


・そのあとでルームサービスを頼んでひとりで食べるのがささやかな楽しみ。シーザーサラダとステーキとお酒。
(´・∀・`)「でもサラダでお腹がいっぱいになって、お肉にたどり着けないときもあるんだけどね(笑)」


2.大野さんにとってのお風呂上りのマストアイテムとは?


(´・∀・`)「風呂上りには、やっぱりビールですね。でも、お風呂から出てすぐに飲むんじゃなくて、ちょっとだけ我慢してから飲むようにしてる。体がすごく温まっているので、急に冷たいものを飲むと体がびっくりしちゃう気がして」



Saita(咲いた) 2016年 05 月号 [雑誌]


ESSE 5月号

ESSE'S INTERVIEW 小池栄子さん


今月号のエッセの表紙を飾っている小池栄子さんのインタビューに、智くんのことが書かれていました。
ファンとしても嬉しいコメントがあったので一部のみ紹介させていただきます^^


小池栄子さん「うちの社長、目が離せないんです。心配で気になってどうにも放っておけません」


小池栄子さん「大野さんの演技が素晴らしくて。ラブコメディー初体験と聞きましたが、とてもそうは思えません。小学生みたいにダダをこねたり、微妙に引きつった表情を浮かべたり。私は感情を表に出せない役なので、笑いをこらえるのに必死……(笑)」


小池栄子さん「(秘書という役どころを演じる上で心がけているのは)社長をリスペクトし、大切に思い、守り抜こうと思い続けることでしょうか」

SPECIAL INTERVIEW 大野智さん(4ページ)


智くんのグラビア&インタビューは4ページ。


グレーと白のストライプのシャツを羽織り、カジュアルなベスト、ブルーグレーのTシャツ。
ダボッとした裾のすぼまったパンツに、黒と白のストライプのスリッポンはかかとをつぶして履いてるのかな?
素足の足首が見えているのがいい感じです♡


1ページ目には、木製のイーゼルのようなデザインの椅子に、後ろ向きに足を広げて座っている写真が中央に大きく配置されていました。
椅子の背もたれに左腕を乗せて、右手で頬杖。


2ページ目ではその背もたれに両腕を乗せて、さらにその手の上に顔をのせてにっこり、アップです♡


3ページ目はテキストがほとんどを占めており、上と下の隅っこに中サイズの写真が2枚ありました。
智くんがシャツを脱ぎ、それを肩へとかけています。


4ページ目の写真はTシャツから伸びた腕がアップに♪
テーブルの上に両腕を乗せ、その手の上にほっぺを置いて、何かもの思いにふけっているように右手側を流して見ています♡
智くんの筋肉はしなやかそうだなあ~。


テキストは既出の部分もありつつ、私が今回の雑誌祭りで読んだ記憶のないところも。
初出しと思われる部分やエッセ独自だと感じた部分をまとめてみたいと思います。


・お見合い相手の写真に点数をつけるような鮫島のふるまいについて。
(´・∀・`)「何様だよ!? って感じだよねえ」


・ヒロインに一目惚れした零治は気を引くために嫌いな牛乳を飲んだり、相手を昆虫にたとえて引かれたり……。


《ドラマでは反発し合いながらも次第に心を通わせていく二人のかけ合いも見どころ》
・波瑠さんのほうがだいぶ年下だけれど、しっかりしていて向こうのほうがお姉さんみたい。


・理想の旅館やホテルは「完全にほっといてくれる宿」。


・お鍋を作るときはいつもちゃんとかつお節と昆布で出汁を取る。最初の1回はレシピ通りに作って、次からはアレンジしちゃう。


・自宅のリビングにテーブルと椅子があり、帰ったらずーっとそこに座っている。そこが落ち着く。台本を読んだり、ご飯を食べたりするのも全部そこ。ソファもあるけど、あまりそっちは使わない。
(ソファは寝るときに使っているんでしょうか?)


《大野さんの視線がくぎづけに。3月号の「アイドル猫」の特集です》
(´・∀・`)「この猫、エキゾチックショートヘアーでしょ? 前に一緒に撮影したことがあるんだけど笑いが止まらなくなっちゃった。おもしろいよねえ、この顔。いつか年を取って落ち着いた頃には飼いたいなあ」
(猫派の智くんです^^)


・家族はみんな穏やかで、あんまり自分を主張しないタイプ。欲がなくてマイペース。自分もその中にいるとすごく楽だし家族だなあと感じる。


・最近は父が丸くなってきた。昔は怖いというか「俺が俺が」的なところがあった。
(´・∀・`)「最近は僕を褒めてきたりして。『気持ち悪いからやめてくれる?』って言ってるんだけど(笑)」


《今は「撮影以外のことは頭にない」ほどドラマに集中しているのだそう》



ESSE (エッセ) 2016年 05月号 [雑誌]