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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』小六までラーメンを1杯食べきることができなかった

【お知らせ】


 ・4/30(土) 12:00-13:30
 メレンゲの気持ち【坂本冬美…親友藤あや子と共同生活&風間俊介と相葉雅紀(秘)関係】(日本テレビ)
《ゲスト:風間俊介》
《▽風間俊介と伊野尾が相葉雅紀の自宅で2人きり…一体何が?芸能界きってのディズニー通風間が教えるGWおすすめ(秘)スポット》




「FREESTYLEⅡ」サイトは本日までの公開。
皆さん、見納めですよ~!!


智くん、たくさんの作品を見せてくれて本当にありがとう♡
またいつか、ぜひ次の個展を開催してくださいね。
あなたの自由な作風とその作品が大好きです。


大野智作品展 FREESTYLEⅡ



その智くんがナビゲーター務めていた「若冲ミラクルワールド」、昨日は豪華版が再放送されました。
若冲の作品の素晴らしさもですが、敬愛する若冲の作品を見つめる智くんのキラキラした瞳にも何度も感動させられます。


現在行われている東京都美術館の若冲展もたいへんな行列だとか。
作品の魅力もさることながら、現在のこの若冲人気は智くんの影響も大きいのではないかな~という気が強くします。


管理人は仕事のため都美の若冲展を見に行けるのは後期になりそう。
そのときには少しすいているといいなあ。
作品を見るのもグッズを買うのもとても楽しみにしています!


jakuchu2016.jp



●「PON!×春の人気3ドラマ」突撃芸人が撮影現場に潜入! 豪華出演者からプレゼントゲット!


5/4(水・祝)・5/5(木・祝)の『PON!』にて、GW視聴者プレゼントがあります。
「『世界一難しい恋』どれが当たるかお楽しみ! グッズプレゼント」も。
応募締め切りは5月12日(木)午前11時まで。


www.ntv.co.jp



●松本潤くんの『99.9―刑事専門弁護士―』が劇中で作る料理のレシピが99.9分間の期間限定で公開されることになりました。


www.tbs.co.jp


松本潤の“手料理” 99.9分間限定でレシピ公開 | ORICON STYLE
 


・熊本地震で被害を受けられた方へのメッセージ。
・子供の頃は少食で、小六までラーメンを1杯食べきることができなかった。ずっと半分残していた。
・ニノが「相葉さんは洗濯の畳み方とか決まってる」と言っていたのは、ニノが洗濯物を畳んだときに「これ畳み方こうだから」と相葉ちゃんが言ったからなのか、家に来たときに綺麗に整頓されているのを見たからなのか、どちらなのかはわからない。

嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/4/30)

オープニング


(‘◇‘)「まずちょっとメールからいきますか」
近さん「はい」


(メッセージ)相葉くん、こんばんは。私は熊本市に住む大学生です。熊本の大震災から一夜が明けました。私の住んでいる地域は震度5強でしたが、震度7だった地域に友達がおり、地震当日はメールで連絡を取り合いながら、余震への恐怖に涙する夜を過ごしました。
そんなとき、改めて嵐さんの支えの大きさ、大切さを感じました。まだまだ恐怖に震えていますが、相葉ちゃんからの励ましの言葉を少しでももらえると嬉しいです。よろしくお願いします(えりぬんさん/熊本県)


(熊本地震から半月が経過しましたがまだまだ不安を感じられている方がほとんどだと思います。このあと大きな余震などなく、被害も早い復興を見せますように)


(‘◇‘)「ということですけども」
近さん「はい」
(‘◇‘)「ま、ほんとにあれですよね。あの、報道で、見る、たびにまあ、心が痛いというか。もうずーっと揺れてるじゃないすか」
近さん「うん」
(‘◇‘)「これはほんとに、精神的にも、体力的にも、ほんと辛い状況だと思いますけど。ま、ほんとにいち早くね、復帰することを、願って」
近さん「はい」
(‘◇‘)「僕らは今日も、このラジオを、お届けするということですね」
近さん「はい」


(‘◇‘)「うん。近さんからも何かありますか?」
近さん「はい。これあの、お名前ないんですけども、ちょうど、情報を手に入れるためにお父さんが選曲してたラジオから『きっと大丈夫』が聞こえてきたと」
(‘◇‘)「うん」
近さん「ええ、それがとても励みになったっていうメールもいただいていて」
(‘◇‘)「うん」
近さん「ほかに、あの、九州、熊本を中心にした、九州からのメールいただいていて」
(‘◇‘)「うん」
近さん「ま、そういう方にね、あの、ま、ラジオで、少しでも、あのぉ、日常というかね」
(‘◇‘)「うん」
近さん「あの、楽しんでいただければと、いう風に思います」


(‘◇‘)「そうですね」
近さん「うん」
(‘◇‘)「僕らにできることを僕らは精一杯やると、いうことで」
近さん「はい」
(‘◇‘)「本日も、やってきたいと、思いますんで、皆さんよろしくお願いします!」


1曲目は『I seek』です。


 

公開企画会議


(‘◇‘)「さあ」
近さん「さあ!」
(‘◇‘)「春の、改変期」
近さん「はい」
(‘◇‘)「この番組も常に新しい刺激を、求めてるということでよろしんでしょうか?」
近さん「はい。なぜかリスナーの方々に、参加させてしまうという、この会議です」


(‘◇‘)「もう何か、こっちはもう手詰まりだと」
近さん「いやいや(笑)」
(‘◇‘)「そういうことですよね? 次の一手が見当たらないと(笑)」
近さん「いえ、そんなことないですけどもね(笑)」
(‘◇‘)「そんなことないすか?」
近さん「ええ、皆さん、にね」
(‘◇‘)「いい企画をね?」
近さん「ええ、そうそうそう。参加していただけるっていう、ま、喜びが、あるんじゃないか」
(‘◇‘)「わかりました」


近さん「じゃ、あのリスナーの方からいただいた、企画をちょっとお送りしましょう」
(‘◇‘)「はい、お願いします」


(メッセージ)コーナー名は「相葉くんと○○の1分間」(みーさん/東京都)


近さん「ほ、何でしょう」
(‘◇‘)「何でしょう」


(メッセージ)内容はシンプルです。「相葉くんと○○」の部分は人・物、何でもいいです。リスナーの言葉を○○に入れる言葉を考えて、相葉くんが○○との思い出や、○○についてひたすら話してもらいます。


(‘◇‘)「1分間」
近さん「1分間」
近さん「例えば『相葉くんとラーメン』の1分間、とか、っていうことですね」
(‘◇‘)「あ~、なるほどね」


(‘◇‘)「やってみる? 1分。1分って結構あるよ」
近さん「じゃ、相葉くんとラーメンの1分間、スタート」


(SE:ゴング)


(‘◇‘)「え~っと僕が初めてラーメンを食べたのはたぶん、小学校、入ったぐらいのときですかね。うちが中華屋やってたっていうのもありますし、やっぱり中華麺のあの、醤油の、ザ、ザ中華ラーメンっていうの初めて食べたんですけど」


(‘◇‘)「小学校の六年生ぐらいになるまでえ、1杯食べれなかったんですよ」
近さん「かわいいね」
(‘◇‘)「うん、全然食えなくて、そう、たぶん少食だったんでしょうね、子供の頃。だ、ずーっと、半分残し、半分残しで。ようやく小六のときに1杯食べれるようになって」
(子供には大人の1杯分は多いですよね。私も妹と半分こって感じだったなあ)


(‘◇‘)「それからラーメンがだんだん好きになって。で、ラーメン屋さんがほら、だんだん増えだして」
近さん「そうですね」
(‘◇‘)「それこそ何ですか? 豚骨が東京に来たりだとか、ありましたよね」
近さん「○○○ラーメンとか増えてねえ」(←○○○のとこはよく聞き取れなったです)
(‘◇‘)「そうでしょ? で、豚骨ラーメン、よりも、僕は、あれが好きですよ。だから、醤油の、やっぱりそういうあっさり系が好きで」
近さん「はあはあはあ」
(‘◇‘)「で、大好きな……」


(SE:ゴング)


(‘◇‘)「あ、終わった。ちょっと待って。あ~、1分って難しいなあ。しゃべりたいことまだこの先だったの。あ~、ちょっと、振り返り過ぎた」(←続きが気になるよ~)
近さん「これは何でもできちゃいますね」
(‘◇‘)「何でもできちゃうんじゃない? 1分、長いなあと思ったけど、短いね」
近さん「なるほど、あのいただきました」
(‘◇‘)「はい」


(メッセージ)(ニノと誕生日が一緒のあみさん)


(‘◇‘)「あら、6.17ですね」
近さん「あ~、そうですねえ」


(メッセージ)新企画「しかって雅紀先生」。


(‘◇‘)「しかってってこと?」
近さん「ああ~」


(メッセージ)『FUNKY』の振り付けのとき、雅紀先生の教え方がスパルタで、私的にツボでした。


(‘◇‘)「え、スパルタかなあ」
近さん「そうだったすかねえ」
(‘◇‘)「あ、そうなんだ」


(メッセージ)そこで相葉ちゃんが先生になった設定で週末の疲れた私を「そんなんじゃダメだそ、もっとがんばれよ」としかって欲しいんです。


(‘◇‘)「ほんと~?」


(メッセージ)リスナーからしかって欲しいことを募集して、オラオラ雅紀先生モードで叱咤激励してください。すごく元気になれそうです。かっこ良くて熱い先生を期待します。設定は女子高の体育教師、バスケ部顧問とかどうでしょうか。


近さん「あ~、なるほどねえ」
(‘◇‘)「……フフフフッ!」
近さん「例えばこう、私はバスケ風なんすけど勉強もたいへんで、もうバスケ部やめようと思ってるんです。どうしましょう。相葉先生! とか言ったら……」
(‘◇‘)「ええ!? 言ってきたら?」
近さん「はい」
(‘◇‘)「どうぞどうぞどうぞ(笑) ウハハハハッ!」
近さん「勉強やってください、みたいな」
(‘◇‘)「そら難しいなあ~。怒るって難しいよねえ、エネルギー使うからね?」
近さん「そうですかあ」


(‘◇‘)「だから、怒ってくれる先生って大切だよね」
近さん「まあねえ~」
(‘◇‘)「なかなかいないじゃん」
近さん「ああ、そうですね、最近は、あの、なかなか怒れない先生もね、いらっしゃると思いますよ?」
(‘◇‘)「風潮的にね? 多いと思いますけどね、怒ってくれる先生」
近さん「何かというと何ハラとかついてしまうようなね、世の中ですからねえ~」
(‘◇‘)「愛情を持って怒ってくれる先生ってのはいいかもしれないねえ、ほんとに」


近さん「じゃ、続いて、ねっちが、イチオシの企画を、もう」
(‘◇‘)「ねっちの企画ね! いいじゃん」
ねっち「2つ考えてきました~」
(‘◇‘)「そう、お願いします」


ねっち「まず1つめがですね、『新語相葉辞典』ということとで。相葉くんの、まあ、聞いたことない、まあ、聞いたことあるけど意味わかんなあ~みたいな言葉を、募集いたしまして。ま、その言葉を、相葉くんわかりますか~? みたいな形で、クイズ形式でご紹介して」


ねっち「その中で、相葉くんが一番気に入ったものを、新語相葉時点に登録していこうというコーナーになっております」
(‘◇‘)「へえ~、俺が知らなそうな言葉」
ねっち「そうですね。何か聞いたことないだろうなあ~みたいな言葉を」
(‘◇‘)「で、俺にクイズが出るわけ」


ねっち「あの、友達同士の間だけで流行ってる、オリジナルの言葉とか全然大丈夫」
(‘◇‘)「造語でもいいし」
ねっち「そうですね」
(‘◇‘)「ギャル語とかでもいいし。なるほどねえ」


(‘◇‘)「これ、例えば? 今やる?」
ねっち「え~とですね、じゃ、僕が、よく使う言葉なんですけども、『グラビティ』っていう言葉をよく使いまして」
(‘◇‘)「グラビティ?」
近さん「よく使うもの。ええ~」
ねっち「もうこれ絶対わからないと思うんですけども」
(意味は知っているけれど、なぜねっちがその言葉をよく使うのかがわからない~)


(‘◇‘)「何でしょうってこと?」
ねっち「はい」
(‘◇‘)「あれじゃない? ファミコンのゲームじゃない?(笑)」(←FFシリーズの魔法に似た名前のがあるからかな?^^)
ねっち「違います、違います」
(‘◇‘)「違う?」


ねっち「あの、僕、グラタンと、レモンティーがすごい好きでしてえ」
(‘◇‘)「知らないよ!」
ねっち「それを、週に1回自分へのご褒美で、一緒に食べるっていう日をグラビティって」
(グラビティって重力のことやなかったんかーい!!w ちなみFFシリーズの魔法はグラビデ。敵に割り合いダメージを与えられるけどボスに効くことはめったにない)


(‘◇‘)「それ何、あの……」
近さん「グラビティの『ビ』は何?」
ねっち「あの、そのご『褒美の日』っていうこと」
(‘◇‘)「ああ~、結構よくできてるね(笑)」
ねっち「いえいえ、ありがとうございます」


(‘◇‘)「みたいな」
ねっち「はい、みたいなですね」
近さん「あ、もう1つイチオシがあるんだ!」
(‘◇‘)「じゃあ」


ねっち「もう春なので、あの、友達ができないとか、人見知りなので話しかけづらいっていう、メールがよくあるんですけども」
(‘◇‘)「うんうん」
ねっち「まあ、その方々にですね、あの友達ってこんなにいいものなんだよっていう、エピソードを紹介してですね、友達づくりの、ま、勇気になればいいなというコーナーになっております」
近さん「友達ができな人に、友達っていいもんだっていう見せつけるってことですね」
ねっち「そうですね」
近さん「えっ!?」
(‘◇‘)「フハハハ!」
ねっち「いちゃいちゃしてるところを、ご紹介しますって。で、最後に相葉くんに、『やあ、友達って本当にいいものですねえ~』って言ってもらうというコーナーになっております」


(‘◇‘)「なるほどねえ。これ難しいなあ~。あ、何かエピソードをもらって、エピソードに対して、っていうことか」
ねっち「はい、何でも、いいので友達とのエピソードを送ってくださいっていうコーナーですね」
(‘◇‘)「なるほど。っていうコーナーもあると」
近さん「コーナーもありと」


近さん「え~、で、じゃあ私の、ご提案を。私最初ね、あの、子供心っていうことだったんですけど。僕ねえ、子供んときに、近くの本屋さんから毎月こう雑誌とか購読してるやつ、配達してくれたんですよ。小学何年生とか、何月号って」
(‘◇‘)「へ~」
近さん「あの、本屋さんで定期購読して、家で、あの、……」
(‘◇‘)「ああ~、今もありますよねえ」
近さん「今もあるかもしんない」
(‘◇‘)「うん」


近さん「それで、そうすると、来た漫画こう読むと、手塚治虫先生の、漫画とか読んでたわけですよ。そうすると、俺、いつも届けてくるおじさんが手塚治虫だと思ってたの」
(‘◇‘)「ああ~」
近さん「あの人が手塚治虫、あの人、絵上手いなあ~とか」
(‘◇‘)「うん」
近さん「子供だから。あの人、手塚治虫だと思ってたみたいなことってさ、子供ってあるじゃん?」
(‘◇‘)「ああ~、なるほどね」


近さん「あの、『思い出シュレッダー』で、こないだ、キスシーンは全部CGだと思ってた、みたいなさ」
(‘◇‘)「あったあったあった」
近さん「子供ってさ、何かすごい、大人になってみると、すごいじゃん、発想が」
(‘◇‘)「うん、うん、うんうん」
近さん「だから、あの、もの知らないからそういう発想になるんだけど、でも、よくよく考えてみれば、漫画家が描いて印刷されて、問屋さんがこうしてとかっていうことを、知らずに、届けてくれる人が漫画描いてるっていうのって」
「例えばもう、今ユーチューバーとか自分で作って届けるみたいな時代になってるわけじゃないすか」
(‘◇‘)「うんうんうん、うんうんうん」
近さん「子供ってすごいなって、未来予知してたのかもな、とかさあ(笑)」
(‘◇‘)「発想がね」


近さん「子供の絵のつけどころすごいみたいなことでいうと、みんないっぱいすごいこと今まで気づいてるんじゃないかと、子供のときに」
「でいうのをあなたの子供心にあった、びっくり、な視点、を送ってもらうっていう」
(‘◇‘)「あ~、すごい、ハードル高いよ、これ!」
近さん「でもね、いんですよ。それが実は子供の頃こんなこと思ってて、もの知らなくて恥ずかしかったってことが、実は、おもしろかったりするわけですから」
(‘◇‘)「ん~」
近さん「自分の子供がね、言ったこととか」
(‘◇‘)「なるほどね。ああ、そうか、自分の子供がとかね?」
近さん「そういうことです」
(‘◇‘)「そういうのもある」
近さん「あ、自分で忘れちゃっててもね」
(‘◇‘)「うんうん、うんうん」


近さん「あともう1つはね、あの~、『世界 So Good』、これあの、遭遇、未知との遭遇と『So Good』を、かけたんですけど」


近さん「あの2020年に向けてこれから、ね? 外国の方を、日本にお迎えしようと、東京にお迎えしようっていう色んな、あの気風が、あのあるじゃないすか。そういう中で、ま、外国の文化とか、外国の、もう今まで知らなかった国の名前とかね? この国ってこういうのあんだあっていうのを、知るー、ことも、多くなるしぃ、知っておきたい! と、いうことで」


近さん「まあ、あの今TDFK47の、世界版みたいな感じで」
(‘◇‘)「それはね、ちょっと気になるけどお、知ってる人いるかな? いるか! 何かさ、でもCMとかでさあ、『この国では、首にネギを巻いて、あの風邪を予防します』とかさ」
近さん「いっぱいね、テレビでも知ることってできると思うんですけど、皆さんが直接こう、遭遇したものとかでもいいと思うんですよね」
(‘◇‘)「行ってね」
近さん「行ってもそうだし、日本で、あの、出会った外国人の人に、こういうの聞いたとか、こういうのもらったとか」


(‘◇‘)「俺、あるよ!」
近さん「おっ!」
(‘◇‘)「ブータン行ったときに、ブータンでの食事? 食堂? 全部辛い」
近さん「おお」
(‘◇‘)「青唐辛子、の、め~ちゃ辛い、以上です」
近さん「おお、おお、おお!」
(申し訳ないことにブータンの知識が浅いせいか、私の中でブータンといえば真っ先にブータンTが思い浮かんできちゃいます~。お料理が全部辛い国なんですね)


(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャヒャッ、全部辛かった、俺が食ったの」
「でも、何でかって言ったら、何か、海がないでしょ? だから、塩が、貴重だったと、昔は。だから、味つけは、全部唐辛子でしてたから、その流れが残ってるっていうのは俺このガイドさんに聞いた」
近さん「なるほどねえ~」
(‘◇‘)「ああ、そうなんだ。だから全部辛いんだって」


近さん「ま、そういうね、断片的な、『以上』みたいな情報でもね、だんだんつながってくるかもしれないじゃないすか」
(‘◇‘)「全部辛い、以上(笑) ウヒャヒャヒャッ。理由はわかんないけど、みたいなね? それでもいいわけだね? それだったら何か結構出てきそうな気がするなあ~」


(‘◇‘)「じゃあ、ちょっと募集しましょうよ。まとめよう!」
近さん「まとめよう!」
(‘◇‘)「うん、何を募集すんだっけ」
近さん「はい、新語」
(‘◇‘)「新語もそうでしょ。新語」
近さん「友達、子供心、あと『世界 So Good』ってのと、あと、あれです。1分間で、『相葉と○○』」
(‘◇‘)「たぶん、これは行けそうな気がするけどねえ。何でもありだからねえ?」


(‘◇‘)「はい、じゃあ、それを、それぞれ募集しますんで、皆さん、これ、このコーナーあったらいいなあと思うものが、ありましたら」
近さん「『しかって雅紀先生』もね?」
(‘◇‘)「難しいけど、そういうご要望があれな、がんばりますので、よろしくお願いします。以上、公開企画会議でした」


(※メールやハガキの宛先はこちら↓)
嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)『スタジオパークからこんにちは』見ました(相葉ちゃん17年越しの大ファンさん/滋賀県)


(‘◇‘)「ありがとうございます! 行ったんですよ、行ったんですよ」


(メッセージ)現場に行けなくて残念でしたけど、テレビからでも幸せな時間をもらいました。相葉ちゃんは朝が弱いと仰っていましたが、視聴者さんからの色んなアイディアは試されましたか? 私は毎日、目覚ましより、早く目が覚めてしまい、アラームの意味がありません。ぎりぎりまで寝られるのも少し羨ましい気がします。朝は起きられるようになりましたか?


(‘◇‘)「でもだいぶ、だいぶっていうか、結構だいじょぶになってきましたよ」
近さん「もともとそんな弱く、はなかったんじゃないすか?」
(‘◇‘)「ん~、でも、大事なときに二度寝しちゃうっていうのあります」
近さん「ああ、大事なとき」
(‘◇‘)「何でしょうね、二度寝」
近さん「これ早く起きなきゃっていうんで、早めに、設定するから、ちょっと二度寝しちゃうんですよね」


(‘◇‘)「で、さあ、スヌーズ機能で、5分か10分後ぐらいにさ、なるじゃん」
近さん「はい」
(‘◇‘)「で、鳴るってわかってて寝るじゃん」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「でも、何……何かそれが、何回か終わって、もう鳴んないときまで来ちゃってるときに、やっちゃうのよ」
近さん「あ~、なるほどねえ~」
(‘◇‘)「何回やってんだ、みたいな」


近さん「僕はあ、スヌーズ機能つきのやつを、8時30分か8時40分、2個設定したりして、30分のスヌーズが終わったときにまた40分のスヌーズが鳴るみたいな
(‘◇‘)「ああ~! そうかあ~」
近さん「二重三重の予防線張ったりとかね」
(私も目覚ましは三重ぐらいにしてるなあ。智担は朝にラジオがあるから、目覚ましはそのぐらいの予防線張ってるファンの人も多いかもですね^^)


(‘◇‘)「そこまでやってんのか~、みんな~。じゃあ、がんばろ」
近さん「がんばろ」
(‘◇‘)「うん」


(メッセージ)こないだ嵐さんのインタビューで相葉さんは、春だし、嵐五人で一緒に暮らすことを提案していましたね(もうすぐ誕生日のしおりんさん/東京都)


(‘◇‘)「フフフフッ」
近さん「ああ、そんな提案したんですかあ?」
(‘◇‘)「あ~! したなあ~!(笑)」


(※ズムサタでのしやがれ番宣ですね! そのときのレポはこちら↓)
大野智くん「日刊スポーツ」Saturdayジャニーズ(サタジャニ)&嵐さん『ズームイン!!サタデー』「嵐にしやがれ」番宣 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


(メッセージ)そのとき、二宮さんが、「相葉さんは洗濯の畳み方とか決まってる」みたいなことを言ってましたが、どんなこだわりがあるんですか? また、五人で住むとしたら何日くらい行けそうですか? 家事の分担などどうしますか?


(‘◇‘)「決まってる、っていうかさ、タオルの畳み方とか、あの、パンツとか靴下、もう、入れ方がさ、もうずーっとやってから決まってるわけじゃないすか」
近さん「確かに。タオルなんか、こう、収納にね、入れるときに、ここは3つに畳むとちょうどいい、みたいなる、みたいな」
(‘◇‘)「そう、そういうことだよ! そん~なに厳しく、あれじゃないよ。リモコンの位置がずれてるとか、そういうので怒ったりはしないんだけど」


近さん「これは、二宮さんが、こう畳んだときに、『あ、これ畳み方こうだから』ってなったのを、『うるせえやつだなあ』みたいな感じで思われたのか」
(‘◇‘)「うちに来たときに、綺麗にピシッてこう、整頓されてるのを見て思ったのか、どっちかわからないですけど」


近さん「あれですよねえ、それぞれにさ、こだわりとかさ、逆にあの、やんなくていいこととか、この人は、これはこれでいいみたいなことってあるから」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「他人五人で生活するのって色々あるでしょうね?」
(‘◇‘)「難しいよねえ。どう? いける? 五人だよ」
近さん「ああ、シェアハウスに五人で住むなら」
(‘◇‘)「ああ、でも、多ければ多いほど楽なのかなあ。少なければ少ないほど衝突すんのかなあ」
近さん「あ、なるほどね?」
(‘◇‘)「どうなんだろう? わかんないけど」
(私、高校生のときに下宿していたことがあるけど、それは結構楽しかったなあ~。でもシェアハウスとなると家事を自分たちで分担しなきゃならないからそれが問題になるのかも)


近さん「五人だと、全部自分の考えは通らないって、ある程度ね、諦めもつく」
(‘◇‘)「そういうのあるかもしれないねえ、もしかしたらね、わかんないけど」


(‘◇‘)「So, So Good!(笑)」


(メッセージ)(ひとりぼっちの18歳さん/北海道)


(‘◇‘)「……何でひとりぼっちなんだろう」
近さん「ほ~」
(‘◇‘)「どした。だいじょぶか?」


(メッセージ)私はこの4月からひとり暮らしを始めました。


(‘◇‘)「な~、そういうことかあ~」
近さん「なるほど~」
(‘◇‘)「そういうことか」


(メッセージ)ひとりぐらしするときは、「早くひとり暮らししたい!」と思ってましたが、いざ始めると、寂しくて泣いてしまいます。ディスコスター様が好きなので、DVDを見たり、嵐の曲を聴いて寂しさを紛らわせているのですが、ほかにもいい方法はありませんか。教えてください。


(‘◇‘)「ヒャッヒャッヒャッヒャ! ごめんなさい。ディスコスターじゃちょっと役不足だったなあ~。申し訳ない。何だろうなあ~(笑)」
近さん「いえいえいえ(笑)、ディスコスター様だけじゃ、ねえ?」
(‘◇‘)「何だろうなあ~。ええ? ひとり暮らしで寂しいときにすること?(笑) ええ!?」


近さん「相葉さん、家で、何時間でも過ごせます? ひとりで。例えば1日休み2日休みでずっと家にいるとかできます?」
(‘◇‘)「いや、出ちゃいますね」
近さん「出ちゃいます。相葉さんは出る」
(‘◇‘)「たぶん~、で、スーパーにやれ買い物に行くとかあ、じゃ、何だ」
近さん「後輩を呼ぶとか」
(‘◇‘)「うん、呼んでいいの? 呼んでいいんだったら呼ぶよ(笑) 呼んでいいんだったら呼ぶし」


(‘◇‘)「で、何か、ちょっとご飯を、お腹も減ってないけどちょっと食うかみたいなさ。何だろ、ずーっと家にいると、確かに、何もすることねえなあって。漫画とか読んでいいんだったら読むけどね」
「漫画どう?」
近さん「漫画」
(‘◇‘)「好きなアニメ。アニメっていうか違う、コミック、買ってきて」


近さん「あと、ひとりでいられる人ってまあ、漫画とかゲームとかもあるかもしんないけど。あと何かこう、ちょっとインテリアがどうとかさ、家の中にこだわるよね。ちょっとこの収納、持ってきてこうしてとかって、家のことやるの好きな人いますよねえ」
(‘◇‘)「ん~」
近さん「僕はそんなにやらないんですけど、しょっちゅう模様替えするとかさ、カーテン替えようとかさ」
(‘◇‘)「いますか?」
近さん「女の子だったらきっと、何かそういう方向に行って、ひとり暮らし楽しくなる方法もあるのかなあと思ったんですけど、どうですかね?」


(‘◇‘)「そうだね、あと、散歩」
近さん「散歩?」
(‘◇‘)「どう? あれとあの、近所のさあ、あ~、こんなとこに神社あるんだとかあ」
近さん「ほうほうほう」
(‘◇‘)「あ、こう、この家なんかいつも飾りつけしてんな~みたいなさ」
近さん「そうですよねえ。4月からひとり暮らしを始めたということは、新しい町。実家の近所じゃないよね、きっとね」
(‘◇‘)「たぶんね」


(‘◇‘)「明るいうちだったら、夜はちょ、さすがに女の子ひとりで散歩はちょっと危ないのでえ、明るいうちだったらいいんじゃない? 夕方まで、とか」
近さん「そうですねえ」


近さん「あの、自転車っていいですよね。そこそここう、楽だし。こう気になる店があったら停まって入れるし」
(‘◇‘)「確かにね? 自転車ね」
近さん「行動範囲広いし」
(‘◇‘)「確かに確かに。で、足腰強くなるし」
近さん「うん」
(‘◇‘)「いいじゃない」
近さん「いいじゃん」


(‘◇‘)「うん。そういうことをしてみてはいかがでしょうか?」
近さん「町を探検してみてはいかがでしょう」


2曲目は『途中下車』でした。


 

エンディング


(‘◇‘)「近さん、あれじゃないすか? 今日やったやつのおさらいしとく?」


【企画会議で募集されることになったコーナー】


・相葉と○○の1分間


・しかって雅紀先生


(‘◇‘)「これ来るかなあ~(笑) どうかなあ~」


・新語相葉辞典


近さん「ま、これはねえ~、ねっちどうだろう? いっぱい来るかなあ」
ねっち「ん~、どうでしょう?」
(‘◇‘)「ねっちが書く、ねっちが考えよう(笑) 応募すればいい」


・友達ってほんとにいいものですねえ


(‘◇‘)「これ何かあったかいコーナーになりそうだけどねえ」
近さん「友達エピソードね」
(‘◇‘)「友達エピソード」


・子供心


・世界 So Good


(‘◇‘)「これもおもしろそうだけどねえ~」


(‘◇‘)「あとはあれですね? ちかねっち見たい人は」
ねっち「あははははっ」
近さん「いや~、これがねえ、ほんっとに不評だったみたいですね」
(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャヒャッ! 不評。やっぱやめましょう(笑)」
近さん「俺、コンビ変えて、別の相方探してくる」
(‘◇‘)「募集しますか?」
近さん「うん」
(‘◇‘)「わかりました」


ラストにニューシングルとアリーナツアーの告知がありました。