青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』プロモーション的な大人の事情なのかなって思う選曲をできてるってこと

 

BAY STORM(2016/5/8)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「ワクワク学校の教え実行しました!」


(メッセージ)先日、入学式を迎えました。友人が誰もいないところでの新たなスタートにワクワクよりも不安が大きくて仕方なかった前日の夜に、「嵐のワクワク学校2014~友情がもっと深まるドーム合宿」に参加したことを思い出しました。
当時、必死にメモしていたことを読みながら復習をし、そこで櫻井先生の話しかけない限りつながらないという教えなら入学式でも実行できそうだと思い、入学式は自分から話しかけて友達を作るという目標を立てました。
今まで、自分から話しかけたことがなく、話しかけたことができたのは入学式が終わり学校から駅までの帰り道でしたが無事に仲良くできそうなお友達ができました。
大切なことを教えてくれた、自分から話しかける勇気をくれた嵐先生ありがとうございます。これからも色々なことを教えてください!(夢に向かって一歩踏み出しましたさん)


(.゚ー゚)「やたねー。友達100人できるかなですよ、ほんとに。ねえ?」


(.゚ー゚)「でもねえ、友達100人できなくていいと思ってる私は」


(.゚ー゚)「いや、何だろ、知り合い、でいいんじゃない? と思うときありません? じゃ、どこで出会ったとか覚えてます? 98人目とか。できます? 俺ちょっとそれ自信ないと思う」


(.゚ー゚)「はい! じゃあ68番目、ね? どこで、あの~、出会って、どいうった経緯で今こう、お付き合いされてますか~何て言われたときにぃ、いけるかなあって思うよ」


(.゚ー゚)「友達100人もいらないなあって、最近、何か思う。知り合いだって、こう何か、ね? 味方であればいなあっていうの100人いたらいいですけど」


(.゚ー゚)「じゃあ、はい! 嵐の38枚目のシングル、何ですか? って。うん、難しいもんね。今、パッとやっぱ出てこない。うん」(←『Face Down』)


(.゚ー゚)「それぐらい近しい、ものなわけじゃない、友達っていうのやっぱり」


(.゚ー゚)「嵐さん、今何枚目ですか? シングル。49だよ?」(←次で50枚目ですね!^^)
「49、でもやっぱ多いと思うなあ。すごいよ、やっぱり」


(.゚ー゚)「10、10人ぐらいじゃない? やっぱ友達って。どう? 1ヶ月に1回会ったら、まあ、だいたいそれぐらい」


(.゚ー゚)「友達? 10人ぐらいじゃない? 10人もいないと思うけど」
「いなくなる。ほんっとにいなくなる。ねえ~?」
「『Face Down』、38枚目。ねえ~?」


(.゚ー゚)「でもさあ、新たなスタートなんだって。これからどんどん増えるんだよ。いくつ? 18(歳)だろお?」


(.゚ー゚)「ってことは大学とかそういうことかな? サークルとか入ってさ、いっぱいできるんだよ! ねえ? すごいなあ~」


オープンニングナンバーは『I seek』です。


 

激おこモーメント


(メッセージ)私は休日に友達と遊ぶ約束をしていたのですが、その友達が遅刻してきたんです。そして、遅刻してきたのに、化粧やら何やらばっちりで、そんな時間があるなら早く来て欲しいと思うんですが、これはどうしたらいいものなんでしょうか(晴れのち桜さん)


(.゚ー゚)「う~ん。どう? 『あたしはやだね!』あ、出ましたね、浅香光代のような。ええ?。『あたしはやだね』、そうかな~」


(.゚ー゚)「や、昔だったらそりゃ遅刻すんのはあ、まあ、しょうがないのかな~って色々考えるけど、今別に、そん、ん~、まあ、別に、あんまり気にしないかなあ」


(.゚ー゚)「ま、俺、あんまりそのリアルでそんなに待ち合わせをしないからだと思うけどお」


(.゚ー゚)「やっぱりじゃあ、『15時ぐらいに、じゃ、ゲーム、一緒にやろっか~』とか言って、例えばだよ、15時に、インしたとて、別に、もう集まんないのがザラみたいになってくるとぉ、ま、じゃ、来るまで何か、違うのやってよ~とか、思ってやる、人なんすよ、私は」


(.゚ー゚)「そう考えると別に、何か、謝りさえしてくれれば、『すまんすまん』っていうのがあれば、別に俺なんとも思わないけどね」


(.゚ー゚)「やることやってるし、自分。ま、そういうことではないのかなあ~」


(.゚ー゚)「待ち合わせだしねえ、でも、ま、色々便利な世の中じゃあ~ん。全然時間つぶせると思うよ?」


(.゚ー゚)「でもこれが普通~な生活、な人たちだからね、世代としてはね? 我々だって別に、仮にハチ公で待ち合わせしたって、ハチ公の前でずっと待ってるしかなかったすからねえ」


(.゚ー゚)「今は何かわりとこう、どうにでもつぶせそうな、感じするけどねえ? 意外と」


(メッセージ)私が怒っているのは最近、心霊現象のテレビ番組にハマっている主人に対してです。私はそういう番組は苦手なので極力見たくないのですが、彼は怖くないから一緒に見ようとしつこく言ってきます。さらに私が絶対無理と断ると機嫌が悪くなってしまうんです。二宮くん、彼の期限を損ねずに断る良い方法があったら教えてください(二宮くんに「やめなさい」って言われたいさん)


(.゚ー゚)「でもやっぱり日本人、のDNAに入ってるらしいですね。その、恐怖遺伝子ってのが。80%とか、一番高いらしいですよ、その恐怖遺伝子、を持ってる、数」


(.゚ー゚)「だ、怖いもの見たさがすごいしたがる人種なんですって。日本ぐらいらしいっすよ、こんなにお化け屋敷あるところって。ほかあんまないって言ってました」


(.゚ー゚)「ジェットコースターとかもぉ、好きだし、だから何かもう楽しみ方が違うんですって。たぶんね。仮にアメリカ人が、ジェットコースター乗ったときにぃ、『ヘ~イ!』って言ってるのと、日本人が乗って、『キャ~!』ってなるのと違う、楽しみ方が違うんですって、やっぱり」


(.゚ー゚)「だから、ま、ま、楽しむ能力を持ってるんだろうね? 日本人は、それを」


(.゚ー゚)「でも、ま、怖がりなのは怖がりだろうねえ。直んない、怖いのは。うん」


(.゚ー゚)「でも、まあ、もう何でもできる時代ですもんね。どこからこう、心霊って捉えるかっていうのが、こう難しく、なってきてません?」


(.゚ー゚)「お化けは絶対いると思うけど、ま、このエフェクトとして使う、人とかもやっぱすごい、多くなってきてるんじゃないすか?」


(.゚ー゚)「何かうがった見方するとね、こう斜めから見てみるとさ、何か、ほんとねえ、これあれなんじゃないの~? みたいな」


(.゚ー゚)「ま、ま、そんなこと言いながらビビってんすけどね? うん。俺なんか特にそうすけど」


(メッセージ)(ペンギンと餅つきするゴリラさん)


(.゚ー゚)「ですって。こっちのほうが怖くないすか? ペンギンと餅つきするゴリラがいたほうが怖くないすか? でも。ねえ? そっちのほうが怖いよ」


(メッセージ)私はパソコンで絵を描きます。下書きから全部やるのでとても時間がかかります。6時間ほど作業していて色塗りが終わった頃、事件は起きました。家のブレーカーが落ちたのです。同時にパソコンの電源は落ち、画面は真っ暗になり、そして絶望に顔をゆがめる私の顔がパソコンの画面に反射して映りました。
あわててブレーカ―を戻して起動するも、6時間分の作業がパアに。時給換算なら6000円ほど失っています。途中データ保存しなかった私が悪いんでしょうか。このやり場のない怒りをどうすることもできませんでした。二宮さんの場合、ゲームでこういう経験ありませんか?


(保存してなくてデータが消えた経験、PCを使い始めの頃に何度かやっちゃったことあります~。今はもう逆にものすごいバックアップ取ってます。笑)


(.゚ー゚)「ある!? あ、ゲームねえ、オートセーブのないゲームあるなあ」


(.゚ー゚)「でも俺曲作ってくときはもう4小節、1小節ごとにセーブしてくから」


(.゚ー゚)「その、音のデータが飛ぶってことは、ま、飛ばれても全然大丈夫。なくなっても1小節、うん、1小節もなくなんないよね。1小節分、ずーっと、ずっとセーブしながらやってるから」(←曲作りじゃないけど私もPC作業するときはそんな感じ^^)


(.゚ー゚)「だからそのセーブする癖をうけたほうがいいんすよ。で、曲、次どういう展開にしようかなあって考えてるときも、ずっとそのセーブ、何回も何回も、別にセーブしてるけどセーブ押しっぱなしにしてます、ずっと(机をコツコツと指で叩くような音)」


(.゚ー゚)「ずっとそれ、(コツコツコツ)もう癖づけて、考えてるときに(コツコツコツコツ)叩く、キーボードがもう、そのセーブになってる、ずっと(コツコツコツ)」


(.゚ー゚)「いや、大事よ、ほんと」(←保存すんのほんと大事! 私は仕事のデータは上書きせずに保存してますもん。途中、間違って内容を消した状態で上書き保存しちゃわないように)


(.゚ー゚)「Wordとかもぉ、句読点打ってもぉ、句読点消しても、さ、最新は更新されちゃうわけじゃん。足していくこと、でも更新されるし、それはさ、1回全部、なしにしようと消してもさ、新しい情報なるじゃん、それが」


(.゚ー゚)「そういうときはずーっと(コツコツコツ)、もうセーブしっぱなし。ずーっと押しっぱなし、考えてるとき。癖つけたのほうがいいんだよ、こういうのって。うん。なくなるんだもん、絶対」


(.゚ー゚)「絶対なくなるよ(紙をめくる音)」


(メッセージ)私が激おこしているのは、上司についてです。先日私の職場に新しい上司が移動してきたのですが、赴任後すぐに私が会社の備品を壊してしまいました。それ以来私はその上司に「クラッシャー」という異名で呼ばれるようになりました。
確かに備品を壊したのは私ですがたった1回壊しただけなのに「クラッシャー」と呼ばれるのは納得いきません。さらに私がいやがってるそぶりを見せると、「プロレス選手みたいでかっこいいじゃん」と追い打ちをかけてきて、毎日モヤモヤしています。
こんな上司とどう付き合っていけばいいんでしょうか。また、二宮さんはいやなニックネームをつけられた、また、つけたことありますか?(クラッシャーじゃないよって言ってさん)


(.゚ー゚)「いやなんだろうねえ~? 異名、異名じゃない、あだ名でしょ? いやだろうなあ~」


(.゚ー゚)「上司に呼ばれてんのかあ、どうしたらいいだろうねえ?」
「うん、何か、あだ名、上司にじゃああだ名をつけましょってさ、なかなかそれ呼ばななくない? うん」


(.゚ー゚)「でも、壊してけば、じゃあ、全部の備品を。『よく気づきましたねえ』つって。『そうですよ! 私がクラッシャーですよ!(笑)』って。全部。上司のものから。フフフフフフ!」


(.゚ー゚)「クビになっちゃうかなあ? いや、でももうそこまで、『もうやめてくれ、クラッシャー』って。『もう、言わないから、クラッシャーって』っていう」


(.゚ー゚)「『もう遅いですよ! 止まりませんよ、こうなったら私は』って。『クラッシャーなんですから』ってもう、全部もう、バリバリに、やってけば、もう。うん。何かノリで言ったらすげえほんとだったな、この人みたいな、恐怖を与えるしかないですよね、相手に」


(.゚ー゚)「フフフフフ! オカルト映画になってないです。だいじょぶです。一案だから! そうそうそう。ね? うん」


2曲目は『ただいま』です。

裏嵐


(メッセージ)大野さんのドラマ『世界一難しい恋』のキャストの皆さんが出演された回、『嵐にしやがれ』を拝見させていただきました。ジャニーズWESTの小瀧くんに一発ギャグをとギャグをさせ、「お帰りください」と冷たくあしらう二宮さん最高でした。
私はあれでしっかり小瀧くんの名前と顔を覚えることができました。あのように後輩にしっかりと出番を作っている二宮さんのバラエティー力、そして後輩への愛は改めて素晴らしいなと思いました。
『ニノさん』などでも後輩の方と共演が増えていますが、気にかけていることなどあれば教えてください(絶叫解答で喉傷めないように気をつけてくださいさん)


(.゚ー゚)「さすがですよねえ、二宮さんねえ、素晴らしいですよ。後輩に、しっかり出番を作ってあげる。二宮さんのバラエティー力、ねえ? 皆さんにも感じていただきたいなあ」


(.゚ー゚)「小瀧くんに、一発ギャグをさせて……」
「でも小瀧くんて、まだ19歳とかなんだって。うん。衝撃だよねえ。びっくりしちゃうよねえ」


(.゚ー゚)「何か、マリウス、こないだマリウス、くんにあったんだけど、マリウスくん16歳なんだって。それはまだ何かわかるなって感じするんだけど」


(.゚ー゚)「ジャニーズWEST、そんなに若いんだって思った、こないだ。19歳だって、まだ(紙をめくる音)」


(メッセージ)毎週日曜日にベイストを聴くのを楽しみにしています。そこで質問なのですが、ベイスト内で流れている曲は二宮くんが選んだものなんですか。それとも大人の事情みたいのでスタッフさんが選曲しているのでしょうか。ジャニーズの曲がかかると二宮くんが応援してるのかなあ~とか、プロモーション的な大人の事情かな~とか気になって曲に集中できないのです。もし良かったら教えてください(にのそよさん)


(.゚ー゚)「大人の事情ですね、完全なる」


(.゚ー゚)「いやでもこれで、この人がねえ、曲に集中できるんだったら、いいじゃないすか(笑) もう、がんじがらめですよ」


(.゚ー゚)「もうやだ! 俺は戦う! もうやだよ、そんなのは! 14年、もうがんじがらめだ。フフフフフ! フフフ!」


(.゚ー゚)「信じますよねえ? 絶対。フフフフッ!」


(.゚ー゚)「この曲順で行きます、って、死神に、毎回ですよ、毎週ですよ。これで行きたいんすけど、二宮さん、も、二宮さんの口、で1回言ってもらっていいすか? って。そういうところが録られて、じゃ1曲目は、この曲で。俺、毎っ回言わされてえ、収録。フフフフッ。収録入ってます」


(.゚ー゚)「俺は戦う! どんなことがあっても。ウフフフフ! 俺が戦ったとこで、来週から死神がいなくなったりするとね、何か、フレッシュボーイみたいなの来たりとかすんだ、急~に」


(.゚ー゚)「でもぉ、逆にそれ俺が上手いっていうこと、だと思いません? 評価だと思いません?」


(.゚ー゚)「プロモーション的な、大人の事情なのかなあ? って思う選曲、私ができてるってことですよ。そう思いません?」


(.゚ー゚)「でもぉ、自分の選曲ー、だとかプロモーション、大人の事情だとかでえ、ま、質が変わるような、曲だったらあ、ま、聴かなくてもいいっすよね」


(.゚ー゚)「思いません? 俺たちの音楽、そんなもんじゃないって、信じてます。ウッス」


(.゚ー゚)「そんなんでえ、遮られるような? 音楽作ってないっす。ウッス」


(.゚ー゚)「ってことだと思うよ、俺は。どっちだっていいじゃないかと」
「でもプロモーションだと何かやなのかなあ?」


(.゚ー゚)「ニノさんが選んだ曲じゃなきゃ、っていう? そうなんだ」


(.゚ー゚)「でもさあ、どうなんだろうね、それってね? やっぱ違うのかなあ。何だろうね。何が違うんだろうね? 聴き手ってね」


(メッセージ)この前、ハワイ旅行に行っていたので『VS嵐』でやっていたアロハシャツ屋さんに行きました。嵐が選んだシャツは相葉さんとリーダーのシャツしか残っていませんでした。オーナーに聞いたら、去年の夏から急激に嵐のファンがたくさん来たそうです。ニノはそこで勝ったアロハシャツどうしてますか? ちなみにリーダーのアロハは安かったのは綿100%だからだそうです。それ以外はレーヨンだそうです(アロハさん)


(私はなるべく綿100%のものを選んで着るようにしているからちょっと嬉しい^^)


(.゚ー゚)「あれもらったのかなあ、あのアロハシャツ。もらったーのかな? もらった! どっかにいる」


(.゚ー゚)「でもぉ、マジでほんとハワイで着なかったら着ねえだろうなあ、アロハシャツって」


(.゚ー゚)「夏? 夏寒くない? でも。いや、俺ね、基本的にずーっと外にいないからあ、夏半袖でいることってあんまないんすよね」


(.゚ー゚)「家出る、車乗る、スタジオ入る。あんまりこう外、で、ファッて『あっついなあ~、これ』っていうの、ドラマとか映画とかやってないとねえ、なかなかないかもね」


(.゚ー゚)「だから、着てないなあ~。だいたい長袖だもん、やっぱり。涼しいからあ、わ~りと長袖着てるほうが、多かったりするよ、結局」


(.゚ー゚)「ロケとかでないとやっぱり、感じないんだろうねえ。外のねえ? 便利になっちゃったんだよ」


(.゚ー゚)「じゃ、ここで1曲聴いていただきましょう」
「……これで、これでいいんすか? これ、これで、はい。じゃ、嵐で『Daylight』」


(.゚ー゚)「フフフフフフ!」

エンディング


エンディングの告知はニューシングルと……。


(.゚ー゚)「そして、今日は! 広島グリーンアリーナでのライブということで。え~、『ARASHI "Japonism Show" in ARENA』、真っ最中でございます」


(.゚ー゚)「続いては、ちょっと開くんだよね? え~、開いて7月ですね」