青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』RADIO FISH「PERFECT HUMAN」の振り付けは5~10分で覚えた

【お知らせ】


 ・5/29(日) 9:30-10:00
 JAPAN COUNTDOWN(テレビ東京)
《【シングルチャート】安室奈美恵、嵐、バンドじゃないもん! などがチャートイン》




昨日、お出かけ途中に本屋さんに寄ってThey武道が表紙の『ダンススクエア』vol.13をチェックしてきました。
林翔太くんが智くんのことちょっぴり話してるよ~って情報だったので^^


林くんによれば、嵐のツアーの初日に「がんばって」とメールしたところThey武道のメンバーから一切返信がこなかったとのことで(笑)
でも嵐さん全員からはちゃんとお返事があったのだそうです。
松潤から一番早く届いたとか。


さらに、振り付けの覚え方について聞かれた林くん、大野くんの『TOP SECRET』がかっこ良くて、DVDを見て覚えてからダンスの振りを早く覚えられるようになったとのこと~。




【ミュージックステーション】
・CDシングルランキング
 1位 I seek / Daylight/嵐
(I seek→Daylight) 
《2週連続1位をゲットです》



・ラジオの収録の日に40分ぐらいマラソンをしてきた。中学校と高校の通学路に当たってたいへんだった。
・タカトシのタカさんと二人で昼間っから超おしゃれなハワイアンカフェみたいなところで飲んだ。
・子供の頃は自動販売機の中に人が入っていたと思っていた相葉ちゃん。
・テレビの中の小さいサイズ感のままだと思っていたから『ドラゴンボール』を見ていても全然余裕で勝てると思っていた。
・小さい頃はバスに乗るとき一番前に乗りたいタイプ。貧乏ゆすりすると筋トレになると思っていた。
・自分で自分のことを天然だと思ったことは1度もない。
・『嵐にしやがれ』でコラボした』でRADIO FISH『PERFECT HUMAN』の振り付けは5~10分で覚えた。曲を聴いてなかったから終わりがわからずに自分だけもう1回あると思って振り付けを間違えてしまった。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/5/28)

オープニング


(‘◇‘)「やっぱねえ、2016年はあ、もうしっかりしようと思って」
近さん「ほうほう」
(‘◇‘)「結構さあ、ちょっと前の目標でさあ、サーフィンやるとかさあ」
近さん「ちょっと待って。2016年の目標を、もう5月の終わりっていうときに語るのね?」
(‘◇‘)「そうそう」
近さん「わかりました。はい」


(‘◇‘)「あの~、やっぱり大切じゃない。ちゃんと有言実行っていうか。だってサーファーなるって言ってさあ、何年なってないのよ」
近さん「いつから言ってます?」
(‘◇‘)「結構前から子供の頃から言ってんじゃない?」(←遡りすぎ!笑)
近さん「フッフッフ」


(‘◇‘)「それは、まあちょっと、まだサーフィンはあ時期じゃないとしても」
近さん「ほう」
(‘◇‘)「マラソンやるってずっと言ってるでしょ?」
近さん「最近走り始めた……でしょ?」
(‘◇‘)「そう! 今日の朝も走りましたよ」
近さん「はい」
(‘◇‘)「もうパンパン、ここ、両足」
近さん「ふくらはぎにキテる? ちょっと」
(‘◇‘)「キテる。もう、すごいキテる」
近さん「は~」


(‘◇‘)「今日ね、40分ぐらいかなあ」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「で、町中で走るんすよ」
近さん「うん」
(‘◇‘)「2ヶ所危ないところがあって。っていうのは、朝走ってるから、学校にこう来る子たち? 中学校と高校が2個あって、その2つだけ通学路走っちゃうのね」
近さん「うん」
(‘◇‘)「わかんないから、俺、道が。適当に行き当たりばったりで走ってるから」
近さん「うん」
(‘◇‘)「その通学路に当たって今日たいへんだった。猛ダッシュ!」
近さん「はあ」
(‘◇‘)「学生の前」


(‘◇‘)「たぶんバレてないのよ」(←翔くんのお忍び旅行みたい~。もしかすると気づかれているけれど声をかけないパターンかも!?)
近さん「うん」
(‘◇‘)「相葉くんとはバレてないけど、すげえスピードで走ってんなっていう感じでたぶんみんなに見られてた」
近さん「う~ん」
(‘◇‘)「顔隠しながらね」
近さん「顔、手で隠して走ってんすか? それもっと変ですよね?」
(‘◇‘)「いやいや、もうこう汗、ひじで汗を」
近さん「ああ~」
(‘◇‘)「額を」
近さん「汗を拭うふりして」
(‘◇‘)「全然前見えないから危ないよ。やったら危ないんだけど。それでちょっと通学路をねえ、猛ダッシュしてやりましたよ」


(‘◇‘)「あ、それとね、ついこないだ、タカさんいるじゃん。タカトシのタカさん」
近さん「あ、タカトシのタカさんね。はい」
(‘◇‘)「と一緒に、昼間っから超、二人でおしゃれに、何かカフェ行って、飲みましたよ」
近さん「昼間っからカフェで」
(‘◇‘)「昼間っから。ずーっと何か飲もう飲もうってゆってたんだけどお、なかなか飲めなくて」


(‘◇‘)「見ます? 写真」
近さん「はい」
(‘◇‘)「いや、こういうのだからさ、ね? あれだったら、アップしてみんなに見てくださいとかやりたいところなんだけどお、あんまりそういうのやってないから」
近さん「やってないですねえ」
(‘◇‘)「だからちょっと感想言ってよ。超おしゃれじゃない?」
近さん「あ、タカアンドマサ」
(‘◇‘)「アヒャヒャ(笑)、ね?」
ねっち「すごいおしゃれ~」
(‘◇‘)「ハワイアンカフェみたいなとこ行って(笑)、昼間っからこう飲んで。すげえ気持ち良かったんだよなあ~」


(‘◇‘)「張り切って今週も行きましょうか」


1曲目は『I seek』でした。


 

子供心


(‘◇‘)「来たんじゃないすか」
近さん「え、新コーナーです」
(‘◇‘)「ついに」
近さん「ええ」


(‘◇‘)「これどういったコーナーでしたっけ」
近さん「これはあの皆さんが子供の頃に思っていた妄想だとか想像だとか、ええ、勘違いだとか。色んな子供の頃の想像力ってすごいなって。むしろあの、それは恥ずかしいことではなく、子供の頃はこんなに夢みたいなこと考えてた。そういうのを色々」
(‘◇‘)「あれだよね? 自動販売機の中には人がいるんじゃないか、みたいな、そういう感じだよね」
近さん「それって相葉さん思ってたんすか?」
(‘◇‘)「……はい」
近さん「え~!」
(‘◇‘)「いるんだろうなあ~って思ってた」
近さん「ああ、そうですか」
(‘◇‘)「うん」
近さん「それにかなり近いやつがね、来ましたね」
(‘◇‘)「嘘!」


(メッセージ)車の中で音楽が流れていることについて。幼かった私はボンネットの下あたりに小さなスタジオがあって、そこで小さな人間たちがリアルタイムで歌っているのではないかと思っていました。そのため生演奏をしているのにも関わらず、私たち人間が押すボタン1つで曲を始めたり終わらせたりできる演奏者さんがすごいと思っていました。色んな歌手の方の声も出せるその妖精たちの存在を何の疑いもなく信じ切っていた私の想像力が今では凄まじかったなと思います(くりのさん/17歳/佐賀県)


(‘◇‘)「かわいいね」
近さん「車の中の、ボンネットの下あたりに、歌う人たちがいると思っていた」
(‘◇‘)「オケピがあってね、ちゃんとね」
近さん「ってゆうことはもう車ならずとも家に行ったらあのステレオとかそういうのがあったら、そん中に人がいると思ってたってことなんだよね、きっとね」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「じゃ、テレビの中にも人がいて、箱の中にって思うかもしんないしね」


(‘◇‘)「そう、今思い出した。テレビの中のサイズ感あるじゃん。だ、家のテレビなんかそんなおっきくなかったじゃん、当時。それのサイズ感だと思ってたから、『ドラゴンボール』とかも。全然余裕で勝てるっしょ、みたいな(笑) あったけどね、そういうの」


(‘◇‘)「そのまんま出てきたところで、あんなちっちゃいのに負けねえでしょみたいなのはあった、昔」
近さん「あ~、そうですか」
(‘◇‘)「テレビの大きさ」
近さん「そうだよねえ」
(‘◇‘)「そういうのあったね、子供の頃」


(メッセージ)子供のときに思っていたこと。それは車が左折右折するときに出すウインカー、これは曲りたいと思ったときに車がそれを察して勝手に出してくれて曲り終ったら消えるのだと思って、「車ってすごいな」と感心していました。実際車が察してくれるのではないと知ったのは中学校ぐらいのときで、知ったときは何となく恥ずかしかったです(ももちゃん/埼玉県)


(‘◇‘)「でもさ、それも近いよね、今の車はね」
近さん「近いねえ! そろそろ近いねえ(笑)」
(‘◇‘)「こないだニュースでやってたけど、自動でこう、ほら駐車するみたいなさ。もうバンバン出てきてますね。だから、ウインカーだって出さなくても、出してくれる時代が来るかもしれないね?」


近さん「ウインカーは、まあもちろん手元のね? スイッチで運転する人が、後ろに伝えるためにやってるわけですけれども。何となくやっぱり子供のときにね? さっきのそのそうですけど、お父さんの車に乗ってるときって、こう色んなこと、こんなこと子供は考えてるんだね」
(‘◇‘)「ねえ~、俺全然そんなん考えたことなかったなあ、車に関しては」


(メッセージ)私が子供の頃の勘違い。まず貧乏ゆすりをすると1回1円消えてしまうと思っていた(えこさん/横浜市)


(‘◇‘)「フッ、どういうこと?(笑) どういうこと、どういうことだ、それ!」
近さん「貧乏ゆすりって言われてたから、あ、これをすると貧乏になるんだって思ったんでしょうね」
(‘◇‘)「今後の人生で私が儲けるお金が決まってて、そっから」
近さん「ま、財布の中から消えていくのかもしれないっすよ」
(‘◇‘)「ああ、そういうこと」
近さん「あるいは銀行残高から1円ずつ消えてくかもしれない」
(‘◇‘)「はあ~!」
近さん「貧乏ゆすりってこれをだからずーっと続けると貧乏になると」
(‘◇‘)「へえ~!」


(メッセージ)プラス、電車の車内アナウンスは車掌さんが車両に乗っていてアナウンスするのはわかっていたんですが、バスのアナウンスはバスの上にアナウンスする女性がいると思い、どのスペースにいるのか疑問に思っていました。


(‘◇‘)「ああ~、電車と同じようにね? なるほど」
近さん「録音で流れてるってことじゃなくて、その中に女の人がいるんだと」
(‘◇‘)「うん」
近さん「でも運転手の男の人ひとりしかいないな、どこにいるんだろうと」
(‘◇‘)「あ~」
近さん「思っていたということですね?」
(‘◇‘)「それはあるかもなあ~」


(‘◇‘)「俺、ちっちゃい頃、一番前に乗りたいタイプだったからずっと見てましたけどねえ、運転席とかさあ」
「あのアクセル、不思議だよねえ? 何かガチャガチャみたいなさ」
近さん「どのレバーがどれなんでしょねえ」
(‘◇‘)「その前のやつなんだっけ、その前のやつ」
ねっち「貧乏ゆすり」


(‘◇‘)「貧乏ゆすりかあ。俺でもちっちゃい頃、貧乏ゆすりすると、筋トレになると思っていた」
近さん「うん、なるかもしんない(笑) フフフ」
(‘◇‘)「でもさ、貧乏ゆすりってしてるときって全然疲れなくない?」
近さん「あ~」
(‘◇‘)「で、筋肉には行ってないでしょ、たぶん刺激。動かしてるっていう意識ないでしょ」
近さん「そうね」
(‘◇‘)「圧でたぶん動いてんのかなあ。ねえ? ちょっと不思議ですけどもね」


(メッセージ)私は小さい頃ずっと外国の人は左利きだと思ってました。理由はたぶん、私が左から右に直されて、日本は右利き、ほかの国は左利きと思い込んでたんだと思います。小学校の頃、外国の先生が右で字を書いているのを見てとてもショックだったのを覚えています。そして今、左利きの外国の人を見ると本物だ! と思ってしまいます。
そんな私は大学二年になり、8月から4ヶ月間アメリカに留学します。私なりの本物の外国の方を見つけてきたいと思います(みほさん)


(‘◇‘)「なるほど」
近さん「これはきっとあれだね、車が、右と左、逆なんだよっていうことから、外国は逆だ! って思ったんだね」
(‘◇‘)「そうかもね」
近さん「左ハンドルなんだよみたいなことから」
(‘◇‘)「で、車線も逆なんだよみたいなさ」
近さん「うんうん、それで、あっ、じゃあ、外国の方は左利きなんだって思った。そうだよねえ、これ合ってるかもしんない、みほさん」


近さん「だって、全て右利き左利きから始まって右利きが多いことが決まってることって多いじゃないすか」
(‘◇‘)「右利き用~に何か色々できてる」
近さん「例えば、こう自動販売機のお金入れるところが右っかわにあるのも右利きが多いからじゃないすか、たぶん」
(‘◇‘)「そうですよね。そうですよ?」
近さん「そういうことで。つまりその色んな、インフラが逆だということは、利き腕が違うに違いないと思ってもおかしくないじゃないすか!」(←力説)


(‘◇‘)「ふふ(笑)、ねっちちょっと助けて」
ねっち「え~」
(‘◇‘)「近さんの言ってることが全然理解できないんだけど」
ねっち「ま、日本は右利きの人が過ごしやすくなってるっていうことを言ってる」
(‘◇‘)「でもだから地方、によって、国によって左利きが多い国があるかもしれないってことを言ってる」
近さん「だからみほさんが、ハンドルが逆とか、通行が逆だったら、それはもう利き腕も違うだろうって思ったの無理はない」
(‘◇‘)「無理はないよねっていう話ね?」
近さん「ごめん(笑)」
(‘◇‘)「話が長いからわかんないよ(笑) フフ」


(メッセージ)私が小さい頃、家族で喫茶店に行ったとき目にしたウィンナーコーヒーはウィンナーが入ってるコーヒーだとずっと思っていました。ウィンナーが入っているコーヒーを想像しただけで笑っちゃいます(あーるんさん/愛知県)


(‘◇‘)「俺でも未だによくわかんないけど、ウィンナーコーヒーって何なの?」
近さん「ウィンナーコーヒーって」
(‘◇‘)「よく聞くけど」
近さん「あのウィーン、ウィーン風コーヒーという意味らしくて」
(‘◇‘)「ウィーン合唱コンクール、え~」
近さん「オーストリアの」
(‘◇‘)「おお、おお」
近さん「で、日本では、生クリームをトッピングしたコーヒーのことをウィンナーコーヒーと呼んでいたんですけども。それが本当にウィーン式かどうかは、わからない。そういうことってあるじゃない」
(‘◇‘)「あるね。ナポリタンみたいなことでしょ?」
近さん「そうそうそうそう」
(‘◇‘)「ナポリでねえ? ないのに。うんうんうんうん」
近さん「そういうやつです」
(‘◇‘)「なるほどね。そういうの結構あるよなあ~」


近さん「ウィンナーコーヒー、そうだよねえ? まあ、ちなみにウィンナーもウィーン風っていうソーセージのことだからね? 出元は一緒なんだね」
(‘◇‘)「そうなんだ! ウィンナーって?」
近さん「そうそうそう。フランクフルトはフランクフルト風なわけじゃないすか」
(‘◇‘)「ソーセージは?」
近さん「ソーセージ!? ソーセージは肉、腸に肉を詰めたものみたいな」
(‘◇‘)「もうそれはもうソーセージなんだ。フランクフルトはフランクフルトから来てる」
近さん「そうそうそう」
(‘◇‘)「ウィンナはウィンナから来てる」
近さん「ウィーン風みたな」
(‘◇‘)「へえ~」
近さん「ふふふ(笑)」
(‘◇‘)「そうなんだ。今のはちょっと納得してますけどね?」


近さん「ちょっと、もういっちょ行きましょうか」


(メッセージ)子供の頃に家族でイルカショーを見に行きました。そのときにシャチも出てきました。私はシャチを見てあの白い部分が目だと思っていました(しんちゃんママさん/大坂)


(‘◇‘)「どんな感じだっけ、シャチって」
近さん「あの白いとこよりちょっと前にあるでしょ」
(‘◇‘)「ああ、今ねっちが描いてるけど」
近さん「あ、シャチの絵を描いてる」
(‘◇‘)「絵心なさすぎてわかんないよ!(笑)」
ねっち「こんなんです」
(その絵、ぜひHPにアップしてくだされ~^^)


近さん「つまり、あの目のところが白くて、周りが黒いというパンダと逆な感じじゃないすか。シャチって」
(‘◇‘)「そうだったっけ?」
近さん「うん。あ、鴨川シーワールドいかないすか」
(‘◇‘)「いや、昔行きました。シャチのショーありますよね」
近さん「シャチだらけじゃないですか」
(‘◇‘)「ああ、そうだ!」
近さん「ゲートの前にでかいシャチがいて」
(‘◇‘)「あったあったあったあった」
近さん「中に入るとシャチがいて」
(‘◇‘)「あったねえ」


(‘◇‘)「でもさあ、俺すごい不思議なんだけどお、イルカもシャチも、アザラシ、とか、アザラシっつうかトドっていうか、芸するでしょ? あれ教えてる過程ってどうなってなろうねえ?」
近さん「これは『相葉マナブ』で行くかもしんないね(笑)」
(‘◇‘)「だって、わかんない。うん、行きたいね、行くんなら」


(‘◇‘)「犬とか、犬とか何かまあ、ね? 一般的なペットだから想像できるけどさあ、あんなでかいの教えるっていうのがさ」
近さん「まず知能が髙いんだね」
(‘◇‘)「あ、そうだろうねえ。いやでもそのしごいてるところを見たいというか、それはあるよね」
近さん「あそこで生まれて育ってるんだもんね。野生のものじゃなくてね。だからやっぱあれですよ、歌舞伎役者と同じで、もう生まれた頃からずーっと稽古?」
(‘◇‘)「ん~……。歌舞伎の何を知ってるの?(笑) あなたは。フフフ」
近さん「ナイスツッコミ(笑)」
(‘◇‘)「ほんとだよ。やめなさいそういうの、知らないことを語るのは」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)レコメンで「俺がいいって言うまで寝ちゃダメだよ」と言ってたと思うのですが(はるこさん/14歳/神奈川県)


近さん「ああ、ジングルで(相葉さんが)ね」
(‘◇‘)「はい、ジングルで」


(メッセージ)その甘い言葉にパッと目が覚めてニヤニヤが止まりませんでした。いつも思うのですが、あのようなささやきは相葉さんご自身で考えているのでしょうか。


(‘◇‘)「これ、あの~、違いますよねえ。近さんとかねっちとか」
近さん「ていうかね、これかなり昔ですよ。もう~ね」
(‘◇‘)「これあれじゃない、大塚くん考えたんじゃない?」(←デルモのチャンネーとかもね、声をね……)
近さん「ぐらいかもしんない」
(‘◇‘)「そうだよねえ。もしかしたら」
近さん「うん」
(‘◇‘)「ってことは最近録ってないよってことなんだ」
近さん「最近……録れてないかもしんないねえ」
(‘◇‘)「新しいの」


(‘◇‘)「何か、何か二人が考えたの増やしたけど、使ってないとかそんなんじゃないかな」
近さん「あ~、やっぱりボツになったかもしんないねえ」
(‘◇‘)「これ、難しいよね、これ。このジングルって考えんの難しくない?」
近さん「いや! ええ~っとねえ」
(‘◇‘)「そんなことない?」
近さん「あの、あれですよね。やってみてハマるとか、あと、聞いているうちにおかしくなるとか、そういうもんですよね」
(‘◇‘)「ああ~」
近さん「文字で書いてみても、わかんないんですよ」
(‘◇‘)「なるほど」
近さん「そうそう」


(‘◇‘)「ちゃんとそれは言って、俺が言ってみたいな」
近さん「だからものすごいあのさ、何ていうか一発ギャグ的なものをやったからって、おもしろいとは限らないし、何度も聞いてるうちに何かこう、気持ち良くなるみたいなもんだから、ジングルって。だから、こう長く使われてるうちにこうずーっとこう」
(‘◇‘)「育ててるんだね。じゃ」
近さん「そういう感じがする」
(‘◇‘)「じゃ、もう変えないね? ずーっとね」
近さん「だから、いやでも育ててもいかなきゃいけないなとも思ってます」
(‘◇‘)「育て、あ、違う違う。新しいの生まないといけない」
近さん「ええ、ええ。この先輩たちが支えている間に、また後輩たちが、このバックダンサーから前に出ていくように」
(‘◇‘)「力つけて欲しいと!」
近さん「ええ」


(‘◇‘)「よし、じゃあ、録りますか」
近さん「今度じゃあ」
(‘◇‘)「今度(笑)」
近さん「ニュージングル」
(‘◇‘)「ニュージングル録りましょうか」
近さん「やりましょうか」
(‘◇‘)「やりましょう」


(メッセージ)私は天然です。でもそれを友達に言うと、「自分で言うな」と言われます。現にこないだ、私は机の上の消しかすをフーッと飛ばそうとしましたが、マスクをしていたことを忘れてそのままフーッとしたことがあります。ほかにも色々あります。自分のことを自分で天然て言うのはおかしいでしょうか。天然の相葉ちゃんは自分のことをどう思っていますか(えってぃさん/兵庫県)


(‘◇‘)「俺別に……」
近さん「原文ママですけど」
(‘◇‘)「天然と思ってないすけどね」
近さん「はあ」
(‘◇‘)「1回も」
近さん「うん」
(‘◇‘)「天然ってまず何それみたいな」
近さん「う~ん、うんうん」
(‘◇‘)「そのくくり」
近さん「う~ん」
(‘◇‘)「それいわゆる、これ、おっちょこちょいみたいなことでしょ? マスクしながら」
近さん「あ~、この場合の天然てそういうことですよね」
(‘◇‘)「おっちょこちょい、だよね?」


近さん「これ天然って天然ボケとかから来てるんですかね、きっとね」
(‘◇‘)「あ゛~! そうでしょうけどね?」
近さん「みんな天然なんですけどね」
(‘◇‘)「そうですよね、天然ですよね」
近さん「天然ですね。生まれてこの方ずーっと天然ですよね」
(‘◇‘)「ナチュラルなねえ? ええ、ええ、そうですよねえ?」
近さん「ええ、ええ」


(‘◇‘)「でも俺もありますよ、そういうおっちょこちょい系は、よく」
近さん「うん」
(‘◇‘)「何か、例えば、コンビニでお金だけ払って、商品持って帰んないとかさ」
近さん「あ~、ありますあります」
(‘◇‘)「あるよねえ? それ」
近さん「俺すっげえある。『あ、お客様、商品』って言われることよくある」
(‘◇‘)「何しに金払ってんだみたいなね、あるよね?」


近さん「あの、ポイントカード出しておつり受け取ってレシート受け取ってとか何かやってるうちに忘れちゃうんだよね」
(‘◇‘)「そうそうそう(笑)」
近さん「大事な商品のこと(笑)」


(‘◇‘)「あの、あと、何か考えごとしてるとよく忘れるよね」
近さん「はいはい、あります」
(‘◇‘)「ボーッとしながら」
近さん「ええ、あの、最近私、自分で何かやりながら別のこと考えてるから、そういうことになるのですが、でも別のこと考えてることによって、ほかの人が思わないこと気づいたりするわけじゃないすか」
(‘◇‘)「ほう、例えば」
近さん「え~、人の見てないところを見てるってことですよ。見てるべきところを見てないということは、見てないところを見てる、みんなが。それによって気づきがあると」


(‘◇‘)「日々是気付だねえ」
近さん「はい(笑)」
(‘◇‘)「ワクワク学校より、ねえ?」
近さん「ワクワク学校ねえ、始まりますねえ(笑)」
(‘◇‘)「始まりますんで、楽しんでいきましょう」


(メッセージ)Japonism Show広島公演お疲れ様でした。最近『嵐にしやがれ』でRADIO FISHさんと『PERFECT HUMAN』踊ってみたのとっても楽しそうでしたね。私はその場で振りを覚えてたことにとても感激しました。あのダンスは何分ぐらい練習しましたか。嵐の曲とか振り付けとかすぐ覚えますか? 教えて欲しいです(みっかさん/中三/石川県)


(‘◇‘)「何分ぐらい、わかんない。何分ぐらいだろう、5~10分じゃないの」(←短っ!!)
近さん「なもんですね」(←なぜかその場で踊ってたテイ。笑)
(‘◇‘)「なもんじゃないすか。でも僕は間違えましたけどね」
近さん「間違いましたねえ」
(‘◇‘)「間違えました。あっ、OAされてました?」
近さん「あの~、OAされてました。ちゃんとあのスローで」
(‘◇‘)「アハハハハハ! スロー(笑) スローで見せられてんの? マジかよ~。ああ、そうそうそう」


(‘◇‘)「何かねえ、『♪NAKATA、NAKATA、NAKATA』って振りが一緒なんすけどお、その終わり際がやっぱ、曲を聴いてないからわかんないんだよね。で、みんなその終わりはわかってて止まるんだけど、俺だけもう1回あると思っちゃっていっちゃったっていう」
近さん「なるほどなるほどなるほど」
(‘◇‘)「そうそうそう」
近さん「はいはいはい」
(‘◇‘)「やっぱねえ、振り付け覚える前に歌を聴いとかないとね。覚えらんないすよね、なかなか(笑)」


近さん「え、あのときって歌を聴きながらじゃなかったんですか?」
(‘◇‘)「歌聴いてましたけど聴き込んでないで」
近さん「なるほどなるほど。聴き込んでないんでね? わかりました」


近さん「OKです」(←録れ髙出ました)


(‘◇‘)「ここで1曲聴いてください。あ、じゃ、あれかける? RADIO FISHかけましょう」
ということで、2曲目はRADIO FISHで『PERFECT HUMAN』でした。


 

エンディング


エンディングはニューシングルとアリーナツアーの告知でした。



●大野智くん雑誌情報


○6/10(金)
「MEN'S NON-NO」7月号(集英社)
大野智 表紙&巻頭ファッション

メンズノンノ2016年7月号
次号予告>>次号予告 | MEN'S NON-NO WEB | メンズノンノ ウェブ



●嵐さん雑誌情報


○5/28(土)
「MORE」7月号(集英社)
二宮和也 連載「IT(一途)」


MORE(モア) 2016年 07 月号 [雑誌]


○5/28(土)
「MORE」7月号増刊(付録なし)(集英社)
二宮和也 連載「IT(一途)」


MORE(モア) 増刊 2016年 07 月号 [雑誌]



●嵐さんテレビ情報(今週の『天才!志村どうぶつ園』はお休みです)


 ○5/28(土) 22:00-22:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○5/29(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ系)
 二宮和也


 ・5/29(日) 15:00-17:00
 「99.9―刑事専門弁護士―」ダイジェスト(TBS)
 松本潤


 ○5/29(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀


 ○5/29(日) 21:00-21:54
 99.9―刑事専門弁護士―(TBS系)
 松本潤