青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』最近見た「鋼の錬金術師」めちゃおもしろいよ!

【お知らせ】


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 ・6/7(火)
 アカデミーナイトG(TBS)
 大野智(コメント)


 ・6/12(日)
 みんなのえいが(TBS)
 大野智(コメント)



 

・今、相葉ちゃんの家にある漫画は『SLAM DUNK』と『鋼の錬金術師』と『ろくでなしBLUES』。最近見た『鋼の錬金術師』がおもしろい。
・寝室にテレビがあるけれどつけたことがない。
・最近はソファではなくちゃんとベッドで寝ている。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/6/4)

オープニング


(‘◇‘)「あ、近さん今日何か」
近さん「はい」
(‘◇‘)「あれやるって言ってませんでした」
近さん「はい、あの~、前に公開企画会議でやったですね、これあのねっちが出してた、相葉くんが○○について1分間語るみたいな」
(ねっちが何か言ったんですが、上手く聞き取れません)
(‘◇‘)「はっはっは(笑)」
近さん「すいません、すいません(笑) 『相葉くんと○○の1分間』というコーナー、やるということで」


近さん「これあのオープニングに、1個やるみたいな」
(‘◇‘)「それいいですね」
近さん「コーナーとして、やってみたらどうかということでですね」
(‘◇‘)「やりましょう。1分でしょ?」
近さん「1分で」
(‘◇‘)「お試しで語ったのは何だったんだっけ。ラーメンだ」
「1分じゃ足んないねえ! なんて話してたんだ」


近さん「これはもう1分限定でね」
(‘◇‘)「はい」


(メッセージ)相葉くんは昔番組で漫画の雑誌を毎週読んでると言ってたので、おすすめの漫画や今注目のなど、相葉くんと漫画の1分間を聞きたいです(みほさん/大阪)


(‘◇‘)「僕と漫画の生い立ち1分で終わるかな。難しいなあ」
「どっから? いいよ。時計見といて」


近さん「ええ。よ~い、スタート」


【相葉くんと「漫画」の1分間】


(‘◇‘)「え~とぉ~、僕と漫画の、出会いは、ま、小学生ぐらいになるんですけど。僕、漫画大好きで、えっとぉ~、ジャンプ、マガジン、ヤンジャン、ヤンマガ、サンデー、ヤンサン、その辺はもう毎週見てたかな」


(‘◇‘)「で、千葉から東京まで通ってたので、で、その電車の、中で、毎週見てた。で、その中でもよく覚えてんのがちっちゃい頃は、何? 何だ、『シュート!』とか、『将太の寿司』とか、『金田一(少年の事件簿)』とか、それこそ『(名探偵)コナン』とかさ」


(‘◇‘)「もうそんなのほんと段ボールに、そのコミックもいっぱい買って、ずっと置いてたんだけど。だぁ、実家にまだあると思うんだけど、もしかしたら」


(‘◇‘)「今は、今家にあるのは、『SLAM DUNK』と、えっと、『鋼の錬金術師』と、あの『ろくでなしBLUES』。あれと、えっとね、あと何だっけなあ……」


(SE:ゴンク)


(‘◇‘)「嘘ぉ。こっからなんだよ、話は。俺が話そうと思ってたの」


(‘◇‘)「が! ああ、もう終わりか。終了だね」
近さん「もう、1分間だからね」
(‘◇‘)「『鋼の錬金術師』って最近見たんだけどぉ、めちゃおもろいよ! 今度持ってくるわ」(←ハガレンおもしろいよねえ~。私はね、キャラクターより何よりも、真理の扉と等価交換と「何かを得るには同等の代価が必要」っていうその概念がものすごく好き)
近さん「うん」


ねっち「おもしろいですねえ」
(‘◇‘)「あれおもしろいよねえ」
ねっち「おもしろいっす」
(‘◇‘)「見た!?」
ねっち「見ました見ました」
(‘◇‘)「じゃあ、おじさんだけだ、見てないの(笑) うひゃひゃひゃ!」


(‘◇‘)「ぬかちゃん(スタッフさん)も見てないだろうから、じゃあ、今度持ってくるわ。また『SLUM DUNK』方式で、僕が持ってきてえ、みんなで、見てください」
近さん「わかりました!」


(‘◇‘)「1分間、もう1分終わってんのにしゃべり続けちゃったね。ちょっとルール違反しちゃいましたけども」


1曲目は『Daylight』です。


 

A-1GP最強決定戦


(‘◇‘)「さあ、皆さんの身近な最強を紹介するコーナーですけども、来てます?」
近さん「来てますよ!」
(‘◇‘)「お、じゃあ、紹介してください」


(メッセージ)相葉さん、こんにちは。私の学校の最強なことは、校則というのがほぼゼロなことです。さらっと説明しますと……制服はありますが買わなくても良し。私服で登校しても良し。ハロウィンは仮装で登校しても良し。髪の色指定なし。体育祭はカツラではなく髪の色がピンク・紫・青・赤になったりする。
バイトOK。カップラーメン食べても良し。などなど自由すぎるんです。しかし進学校である私の学校の生徒たちは自由でありながらも、学習を怠りません。やるときはやる、こんな精神があるんです。しかし、この校則で私立なんです。こんな学校最強だと思いませんか?(ちかあらしって呼ばれたいさん/17歳/神奈川県)


(‘◇‘)「へえ~」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「逆にね? 縛らないことで、自分たちで、引き締めなきゃみたいな、何、自分から出てくる、ものを、育ててんのかな?」
近さん「そうですよね」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「だから校則に違反することで主張するみたいなこともあるからね? 校則がなければ別に、わざわざ、何か先生に言われるようなことしなくても、いうことあるかもしんないね」


(‘◇‘)「逆にこういう学校でさ、制服ビチッと着て黒髪でさあ、通ってんのはかっこいいね、またね。それはそれで」
近さん「そうですね。僕の高校も、あの~、私服OK、制服はただの詰襟をずーっと着てるやつがいましたね。周りが私服なのに、3年間詰襟で」
(‘◇‘)「かっこいいじゃない。何かかっこいいねえ」
近さん「あのまじめな子っていうかね」
(‘◇‘)「気が引き締まるんでしょうね」
近さん「うん」
(‘◇‘)「いいと思いますよ」


(メッセージ)私が最強と思ってることは兄弟についてなんです。四人兄弟というだけならいると思うんですけども、全員が女の子です(はるちゃん/19歳/福岡県)


近さん「これ、兄弟って姉妹じゃないですか。四人姉妹なんですと」


(メッセージ)私は長女なんですが、一番下の子とは11歳離れています。


近さん「19歳のはるちゃんの11歳下。8歳の!」
(‘◇‘)「うん」
近さん「一番下の妹」


(メッセージ)妹の世代では『妖怪ウォッチ』、『プリキュア』だとか、流行っています。この世代で流行ってるものと私の時代と違って、すごくジェネレーションギャップを感じるし、そういうアニメに詳しくなってしまって、友達によく「何でそんなことまで知ってるの?」と驚かれます。これって最強じゃないですか。


近さん「年の離れた兄弟、え、姉妹」
(‘◇‘)「いますけどね、たま~にね?」
(たま~にというか同じグループに該当者が……)


(‘◇‘)「だから兄弟っていう感覚がなくなんのかなあ? 何か、わりとその、お母さんに近いというか面倒見なきゃ、みたいなさ」
「兄弟って結構、バチバチ、ケンカするイメージじゃないすか」
近さん「そうですよね」
(‘◇‘)「これもうケンカはないよね? はるちゃんときっと、8歳の子供は」


近さん「逆にあの~、もう、はるちゃんが下の子同士がケンカしてるのを、仲裁するみたいな」
(‘◇‘)「止める。ん~」
近さん「感じだったり」
(‘◇‘)「早くからその、大人になれそうな、環境だよね」
近さん「もう嫁に行ったら泣くみたいな感じですよね、妹が」
(‘◇‘)「フッ(笑) そう、そうかもね。ほんとにそうかもしれない。いいじゃないすか」


(メッセージ)私の家族はどこの家族よりもうどん麺を食べていると思います。鍋にうどんを入れるなら、普通は締めに入れますよね。私のうちの鍋には最初から入ってます。すき焼きにもうどんが入ってます。最近話題のいわゆるミルフィーユ鍋にも入ってます。味噌汁にもうどんが入っていたことがありました。
私は小さい頃からこれらを食べてきたので、これが普通なんだと思って友達に話したら、「え、何それ」と言われてびっくりしたことがあります。たぶんなんですが、私の家族はどこの家族よりも多くうどんの麺を買ってると思います(たなべあやさん/熊本県)


(‘◇‘)「味噌汁にうどん入ってたら、もううどんだよね?」
近さん「あのねえ、味噌汁じゃないけど、あの、スープに素麺とか入ってることはうちありましたけどね」
(‘◇‘)「へえ~」
近さん「素麺つゆみたいな」
(‘◇‘)「にゅうめんってこと?」
近さん「そうそう。それが、あの、味噌汁代わりに出てくるみたいなことありましたけどね」
(‘◇‘)「へえ~」
近さん「ああいう感じだね」


(‘◇‘)「それプラスあれもあんの? ご飯もあんの? 米もあんの?」
近さん「はい、ご飯もあります」
(‘◇‘)「へ~」


近さん「だからもうほんと、あれです、具みたいな感じ? 麩を入れてるのと同じで、にゅうめんみたいな感じで」
(‘◇‘)「へえ~。その感覚なんですかね、じゃあ」
近さん「なんですね!」


近さん「あの、お弁当でもさ、こう横にちっちゃいスパケッティみたいのがついてたことがあるんですが」
(‘◇‘)「はいはいはい、ナポリタンみたいなやつね? はいはいはい」
近さん「とってもあの、庶民的な、お弁当には」
(‘◇‘)「あれと米は合うからね。味濃いのは基本的に合いますよ、米と」
近さん「あっ、あの~、横についてるナポリタンで、ご飯食べられる?」
(‘◇‘)「あ、全然食べれると思う(笑)」
近さん「そうすか(笑)」
(‘◇‘)「あれは合うんでだいじょぶですね」


近さん「ああ、そうですか(笑) あの感じ、とはまた違うけれども」
(‘◇‘)「でしょうねえ~」
近さん「とにかく、もう具にも入ってるし、主食にもなるし、うどん入ってるってことですね」
(‘◇‘)「ん~!」


(メッセージ)私の学校では開校記念日に近くの山を1日かけて全校生徒と全員で登る行事があります。(ゆいちゃろさん)


(‘◇‘)「何それ~」


(メッセージ)往復32km。女子校のわりにやることは男子校です。私はバスケ部だったのでスタートからゴールまで山道をひたすら走り続けました。というより走らされました。その登山の次の日が練習試合ということもあり、そのときは体が動きませんでした。でも3年間の思い出はとても大切なものになりました。


近さん「ええ、開港記念日には、近くの山に、みんなで登ろう! 往復32km」
(‘◇‘)「相当ですよ。山道って平らな32じゃないから、体感、としては相当だと思うよ。で、次の日試合でしょ?」
近さん「そうっすねえ」
(‘◇‘)「これは先生考えて欲しいなあ~。試合んなんないでしょ、だって」
近さん「1km15分で歩いたとして8時間ですもんねえ」
(‘◇‘)「山道だからそういう感じだよねえ」
近さん「山道だからもしかしたらもっとかかるかもしんないよねえ」
(‘◇‘)「これはすごいわ」


近さん「よくさ、あの、相葉さん42.195km走るっていってますけど、走るのもたいへんだけど歩くのもたいへんだよね、42.195km」
(‘◇‘)「そうだよねえ。そうだろうねえ」
近さん「ねえ?」


(‘◇‘)「ちょっと楽しみにしててくださいね、出ますからね」
近さん「おお~。どこでいつ出るかですよねえ」
(‘◇‘)「そうですね。そこはちょっと考えます」


(メッセージ)私の母と父方の祖母が同姓同名です(さつきさん)


(‘◇‘)「母とおばあちゃん」
近さん「そうです」


(メッセージ)漢字も同じです。これってなかなか珍しくて、母と結婚を決めた父は最強だと思うのですが、どうでしょうか。


近さん「つまり、さつきさんのお父さんは、自分のお母さんの全く同じ名前の女性と結婚したわけです」
(‘◇‘)「えっ? そういうこと!?」(←気づいてなかった相葉ちゃん^^)
近さん「そういうことです! え~、たなかまさこさんだとしましょう」
(‘◇‘)「うん」
近さん「お母さんがね?」
(‘◇‘)「うん」
近さん「その息子、この人のお父さんは、まさこさんと同じ苗字のお母さんと結婚したら、そういうことになりますよね」
(‘◇‘)「なりますね。で、同姓同名になっちゃったてことか」
近さん「なっちゃったってこと」


(‘◇‘)「はあ~、狙ったのかな?」
近さん「いやあ~、たぶん、同じ名前になっちゃうなあと思うことは、むしろ抵抗になったけれども、その抵抗感を乗り越えるほど、結婚したかったということが正解じゃないでしょうか」
(‘◇‘)「愛だね!」
近さん「愛だね」
(‘◇‘)「う~ん、愛だよ」


近さん「何ならこう、二代目まさこ? とかさ、名乗ったらどうでしょう」
(‘◇‘)「いや別にそんな提案しなくていいです(笑) その、あの、僕らがそんな提案しなくてもたぶん別にあの上手くやってると」
近さん「まさこセカンド!」
(‘◇‘)「いやいや、別に、いいんです、いいんです、そんなの。もう、たぶん上手くやってます」
近さん「まさこリターンズ」
(‘◇‘)「いやいや、エピソード1じゃない。うひゃひゃひゃひゃ!」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)私はよく住所を書くとき、岩手県何々郡何々町というのを書くんですが……(むこちょんは岩手から嵐さんに愛を叫んでますさん/岩田県)


近さん「ほんとは『郡』、"郡山"の"郡"。"君"の横におおざとですね」


(メッセージ)それを群馬の「群」と書いてしまいます。何回も間違えてしまいます。間違えないようにするにはどうしたらいいですか? 教えてください」


(‘◇‘)「間違えないようにするには?」
近さん「いつも群馬県の『群』を書いてしまいます」
(‘◇‘)「"羊"のほう」
近さん「"羊"のほうを書いてしまいます」
(‘◇‘)「あ~、なるほどね? こうじゃないてことか。ああ~」


近さん「いつも字を間違えてしまいます」
(‘◇‘)「それはゆっくり落ち着いて書くしかないでしょ(笑)」
近さん「ねえ、字って書きますか? 最近」
(‘◇‘)「字?」
近さん「字!」
(‘◇‘)「書きますよ、俺」
近さん「ああ~。ほんっとに、書く機会って減ったよねえと思って」
(‘◇‘)「減ったよねえ」
(私も~!!)


(‘◇‘)「アンケートとか、そういうのをいただいて、書くことはある、かなあ~? でもまあ、まあ減ったよね。メールぅだもんねえ」
近さん「ときどき、手書きで住所氏名電話番号とか書いただけで、ちょっと、もうこの辺つってくる」
(‘◇‘)「わかる~」
近さん「わかるでしょ?(笑)」
(‘◇‘)「わかる。しかも大量にあったりするじゃない、そういう、何かあれでしょ?」
近さん「そうそう、申込書みたいなやつとか。しかも、複写式でボールペンでちょっと強く持ったりなんかするともう」
(‘◇‘)「わかる、わかるわかる」


近さん「拳の下のところがねえ、ああ、耐えきれないって」
(‘◇‘)「やってないからですねえ」
近さん「人間てダメねえ~って思いましたね」


(‘◇‘)「でも近さんの時代はもう、だいぶ書いてる時代じゃないすか?」
近さん「いや、そうすよ? この仕事始めたときまだ全然手書きで書いてましたからねえ」
(‘◇‘)「台本も」
近さん「台本も」


(‘◇‘)「交換日記とかやってないすか」
近さん「交換日記!?」
(‘◇‘)「奥さんと」
近さん「奥さんと?」
(‘◇‘)「やった?」
近さん「いやいや。ラブレターもないよ」
(‘◇‘)「メールがないでしょ? その当時」
近さん「ああ~」
(‘◇‘)「だってさあ、今だったら」
近さん「お、何時代!」
(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャッ!」


(‘◇‘)「え? MステのときにDAIGOくんがゆってたんですけど、北川景子ちゃんと交換日記をして」
近さん「ああ~」
(‘◇‘)「結構いいですよ? アナログなことも、みたいなこと言ってたから、『あ、近さん、どんぴしゃな世代じゃないって』思って」
近さん「交換日記はねえ~、しなかったねえ」
(‘◇‘)「しないんだ」
近さん「したかったなあ」
(‘◇‘)「楽しいってゆってたよ」
近さん「うん」
(‘◇‘)「今からでも遅くないっす」
近さん「奥さんと?(笑)」
(‘◇‘)「フフッ! 奥さんと」
近さん「へえ~」
(‘◇‘)「もしやったら教えてください」
近さん「わかりました」


(メッセージ)私はファミレスでバイトをしてます。始めて半年以上が経ち、仕事は慣れてきたのですが、未だに苦労していることがあります。それは、担々麺とワンタン麺を間違えてしまうことです。担々麺だと思ってオーダーを通すとワンタン麺だったみたいなことがしょっちゅうあります。相葉くん、ちょっと、ワンタン麺と担々麺、続けて言ってみてください。イントネーションとかすごい似てませんか?(パコちゃん)


(‘◇‘)「ワンタン麺、担々麺。担々麺、ワンタン麺。ワンタン麺、担々麺」
「だからさあ、頭ん中にさあ、それが出てれば絶対間違えないんだよね。これ響きだけで、注文通そうとすると、間違えちゃうかもしんないけど、ワンタン麺のあのほら、ワンタンが乗った、麺があるっていうの頭ん中にあるのと。ね? 担々麺なら担々麺、頭に、浮かべて言えば、絶対間違えないと思うけどなあ」


近さん「何かさ、たぶんただの担々麺とか、何かこう、レストラン、ファミレスとかのメニューって、担々麺で通じるのに、ピリ辛とか、あの色々こう名前がちょっと、ちょっとこうキャッチがついてたりするじゃないすか」
(‘◇‘)「うんうんうんうん」
近さん「そっちで覚えちゃうみたいなね」
(‘◇‘)「ピリ辛!」
近さん「ピリ辛、とかさ」


(‘◇‘)「でもさ、そんなキャッチがもしついてたとしても注文通すときってそれを省いてゆってるよね。中では」
近さん「これはパコちゃんが間違えてる、ってことですよね? オーダーを通して、オーダーした相手が、間違えてるわけじゃないすよね? 厨房さんが」
(‘◇‘)「そうだね、それか数字だよね、数字。多いんじゃない? 今。何番は何々ってなってるみたいなさ」


近さん「まあ、わかった。担々麺をTTMと言って、ワンタン麺をWTMって言う。DAIGO方式」
(‘◇‘)「それを今ここで提案します?」
近さん「ええ」
思わず吹き出す相葉ちゃんと近さんww


(‘◇‘)「ん~、そっかあ。DAIGOくん、すいません」
近さん「すいません(笑)」


(メッセージ)社会人5年目ですがなかなか短気な性格が直りません。仕事だからというわけでなく、普段から小さいことにもイライラしてしまいます。プライベートはまだしも、仕事中だけでもイライラすることを減らしたいんですが、相葉くんは仕事中にイライラしたりしますか? そのときはどのように対処していますか。少しでも直したいのでアドバイスお願いします(萩さん/三重県)


(‘◇‘)「イライラ……どうだろうなあ~」
近さん「短気」
(‘◇‘)「短気じゃないと思いますけどねえ。イライラしない、しないっすよ、そんなに」
近さん「しないっすよねえ」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「相葉さん、ね? 例えばこう現場とかで、ピリピリしてる感じとか、相葉さん以外人たちが、イライラとかピリピリっていうのって感じるでしょう?」
(‘◇‘)「現場のね、例えばそのす~ごい予定通り行かなくて、時間がどんどんどんどん押しちゃって、現場がピリピリしてるときはありますよね」
近さん「そういうときに何かこう和ませるよなこととか、そういうのこう相葉さんとして」
(‘◇‘)「いや、もう、いや! いいんです。ピリピリした、いい緊張感を持って、みんなががんばればいいんです」
近さん「ほ~! なるほど」
(‘◇‘)「と思うけどね? そうすれば、もう、ほら、みんな緊張感持ってさ、できるわけじゃない」
近さん「うん」
(‘◇‘)「で、ほら、緊張、緊張感っていうか集中してやるとさ、ミスも少ないし、いんじゃないすか?」


近さん「例えば、この、ま、新人さんとかね? ADの人とかがね? あの上手くできなくてえ、上の人がこうイライラするみたいな感じの、光景も見るじゃないすか。怒られてるとか」
(‘◇‘)「うんうんうん」
(そういうのしやがれのドッキリでありましたよね^^)


近さん「そういうのは、それはそれで、もういいと。その中で……」
(‘◇‘)「それはかわいそう。それはかわいそう」
近さん「それはかわいそう」
(‘◇‘)「う~ん。何か、う~ん。現場自体がこう、何だろ、現場がそうなってんのは別にいんだけど。何か個人的にガアッて言われて、そのあとは結構、立ち直れないよね。と思う」
近さん「あ、そういうときあの相葉さんはかわいそうって思ってるいう。何となくこう、ちょっとこう」
(‘◇‘)「そうですねえ」


近さん「声かけたりするんですか?」
(‘◇‘)「声かけるチャンスがあれば、声かけますけどお。それもまあねえ? 本人のことを思って怒ってくれてるわけですから、怒られることも必要なので。やっぱり、怒られたほうがいんじゃないすか?」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「ミスしたらね?」
近さん「わかりました」
(‘◇‘)「で、成長すると思います!」


(‘◇‘)「だから怒ってはあげるってことはさ、大切だよね。怒るほうもだってエネルギー使うもん」
近さん「そうだね」
(‘◇‘)「う~ん。相手のこと思わなかったら怒れないもんね。イライラして終わったらもう、そう、もういいよってなっちゃったらさ、一番その人のためにもならないじゃない。怒ってあげてくださいよ」


近さん「わかりました。萩さん、がんばってください」
(‘◇‘)「がんばってください」
近さん「もういっちょいきましょ」


(メッセージ)私は寝るときに嵐さんのシークレットトークを聴くのを日課にしています。最近シークレットトークを聴いて寝ると最後まで聴き切ろうとして、40分ほどのトークだと結果的に夜更かししてしまうと気がつきました(みのりんさん/19歳/東京都)
(長いのあるよね~^^)


(‘◇‘)「あら! すいません」


(メッセージ)どうにか改善したいのですが、嵐さんの声を聴きたいのは変えられず悩んでいます。相葉ちゃんはベッドに入ってから何か聴いたりしますか? 日課などあったら教えてください。


(‘◇‘)「え~、ベッドでないなあ!」
近さん「うん」
(‘◇‘)「何にもない」


(‘◇‘)「寝室にテレビもあるんですけどお、つけたことがない」
近さん「おお、つけて見ながら寝るみたいなことはないわけですね」
(‘◇‘)「ないですねえ! あのテレビはちょっと違う場所に置こう、今度」


近さん「あ、前に、相葉さん、え~、ちゃんとベッドで寝るようにするっていうのが目標みたいなときあったねえ」
(‘◇‘)「あ~、あったあった」
近さん「ソファで寝ない」
(‘◇‘)「うんうん」
近さん「最近はじゃあ、もうソファで寝ないで、もう寝るぞってもうベッドに入るような感じ」
(‘◇‘)「そうだね」


(‘◇‘)「俺もねえ、知りたいんすよ。寝れないときとか結構あるの。何したらいいかなあって」
近さん「ああ、あれですよね? もう明日早いから、もう今寝ても4時間しか寝れないからとか3時間しか寝れないから早く寝ようとか、思っても寝れないことあるよね」
(‘◇‘)「あるある。風呂入って、もうほんとに、ねえ? リラックスしてんのに、全然寝れねえなあみたいな。どうしたらいいんでしょうねっ? みんな、そう悩んでるよね」


近さん「これシークレットトーク、これ何度も同じの聴いてるってことですよね、あのCDに入ってるやつとか」
(‘◇‘)「そうですね」
近さん「これを聴いてて、毎回」
(‘◇‘)「聴いてくれたんだよ」
近さん「聴いてくれたんだね」
(‘◇‘)「うん、嬉しいよねえ」
近さん「相葉くんがあの~、上原さんのグラブの話とかしてるやつを聴いてんですかね」
(‘◇‘)「よく知ってますねえ。聴きました?」
近さん「いや、聴きました(笑)」
(‘◇‘)「恥ずかしい」


近さん「あれ、どうなったんすか? ちゃんとJストームに言ったんですか?」
(‘◇‘)「いや、まだ……(笑)」
(一同爆笑)


(‘◇‘)「いや、だってJストームに持ってくって言ったら、あの、もうそれはそれでみたいなさ(ゴニョゴニョ)」
近さん「それはそれでだよね?」
(‘◇‘)「それはそれでどこに置いたらいいのみたいななっちゃうから、だったらそんな困るんなら家に置いとく」
近さん「上原浩治的にも、やっぱりあの、相葉くんの家にあるほうが嬉しいような気がする」
(‘◇‘)「そうでしょ? やっぱり! ねえ? Jストーム……」
近さん「Jストームに飾られるよりも。ええ、こう言ったら語弊があるけど」
(‘◇‘)「語弊あるねえ」


近さん「嵐さんにあげたんだから、嵐さんの誰かが持ってくれてるってほうが」
(‘◇‘)「そうだね。何なら俺が使ってあげないとねえ、グローブだってねえ」
近さん「あの使う派、賛成」
(‘◇‘)「使うでしょ!? 俺も使う派なんすよ、そういうの。俺、全部ね、そういうの着ちゃうし」
近さん「松坂シャツも着ちゃうし(笑)」
(‘◇‘)「使っちゃうし。使ったほうが何か気分がね、いんですよ。何か一緒にプレーしてるみたいなさ、気になるっつうかさ」


(‘◇‘)「使っていこ! 使っていこ、どんどん使ってこ」
近さん「コレクターじゃないからだよね、きっとね」(←そっか、私はコレクター気質があるから使うなんてできないのかもなあ~)
(‘◇‘)「そう! もともとコレクションするそういう気質ないんですよ。集めてるものが一切ないから。ジョーダンの靴とかも、もうボロッボロに履き倒してるから」
近さん「うん、うん、そうね(笑)」
(‘◇‘)「そうなんすよ。しょうがないね」


2曲目は『Green』でした。

エンディング


エンディングはニューシングルとアリーナツアーの告知でした。



●大野智くん主演ドラマ『世界一難しい恋 オリジナル・サウンドトラック』6月8日(水)発売!!




世界一難しい恋 オリジナル・サウンドトラック



●松本潤くんドラマ『99,9―刑事専門弁護士― オリジナル』・サウンドトラック』6月8日(水)発売



TBS系 日曜劇場「99.9 ー刑事専門弁護士ー」オリジナル・サウンドトラック



●嵐さんテレビ情報


 ○6/4(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○6/4(土) 22:00-22:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○6/5(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ系)
 二宮和也 


 ・6/5(日) 14:00-16:00
 「99.9―刑事専門弁護士―」ダイジェスト(TBS)
 松本潤


 ○6/5(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀


 ○6/5(日) 21:00-21:54
 99.9―刑事専門弁護士―(TBS系)
 松本潤