青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』「でも僕はやっぱ嵐の曲一番好きですけどね」

 

BAY STORM(2016/6/5)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「世界一のペンギンたち!」


(メッセージ)私の住んでる長崎にはペンギン水族館という水族館があります。この水族館はお魚がいるのですがペンギン水族館という名の通りペンギンがたくさんいます。何と飼育員しているペンギンの種類は9種類で世界一なんです。ペンギン好きにはたまらない場所です。にのちゃんも昔ペンギンが好きだと言っていましたが今はどうですか。最近ペンギンを見たのはいつですか(まゆちゃんとニノちゃんとペンギンとさん)


(ペンギンというと赤ちゃんペンギンに嵐メンバーの名字をつけてた東北サファリパークがすぐに浮かんできましたが、長崎のほうの水族館の話なんですね^^)


(.゚ー゚)「9種、そりゃやっぱ少ないんだね。何種類ぐらいいるんだろうね、ペンギン自体が」


(.゚ー゚)「やっぱ日本の、そういう、せ、気候に合うペンギンなんかいるのかなあ。ね、寒いとこだよねえ。相当寒くしてんだろうけど、水族館。へえ~、9種類だって」


(.゚ー゚)「ペンギン好きでしたね。かわいくないですか? だって、ペンギンって」(←デザイン化されちゃってるのかと思うフォルムですよね^^)


(.゚ー゚)「鳥なんすよ。ペンギンて鳥、鳥でしたよ。飛べないんすよ。潜ると、でもめっちゃ速いんすよ」


(.゚ー゚)「かわいいなあ~。でも、あの、冷房かけてれば飼えるぐらいらしいんすよ、ペンギンて、実は。お風呂場すごい冷やしてれば、究極飼えるらしいんですよ」
(私もそれ知ってる~! 何で見たんだっけ。しむどうだったかなあ……)


(.゚ー゚)「でも1回何か、水族館みたいなとこ行ってえ、ペンギンをぉ、こう連れて来たあ飼育員さんの手がズタズタだったんすよ」


(.゚ー゚)「いやっぱりそこ、強いんでしょうね。あいつら。あとあんま魚も持てないし、ピョンとかできないし、やっぱり。無理だね。イルカとかもそうだ。ピョンとかさ、魚投げるじゃん。あれがまずできないもんなあ」


(.゚ー゚)「怖い、何か」(←お魚が怖いにのちゃん)
「いやいや、怖いよ。これほんとに。それで諦めた記憶があるなあ(紙をめくる音) うん」


オープニングナンバーは『supersonic』です。
(『supersonic』はライブでガッシガシに踊ってもらいたいなあ~)


激おこモーメント


(メッセージ)私の旦那は朝起きてため息、テレビを見ながらため息、リビングで横になってため息、出かける前にため息。ため息はその間、何度もなんです。数え切れません。癖だと思うので以前、「ため息たくさん出るんだね。聞いてるほうは気持ちが良くないよ」と伝えたんです。
そうしたら職場の人にもため息の回数が多いことを指摘されたと言っていました。みんなに言われているのに直そうとすることもなく、聞いているこっちがほんとにストレスを感じます。どうやったらこういう空気感で穏便に過ごせるのか、どうか教えて欲しいです。(ニノの『秘密』見たいさん)


(.゚ー゚)「ため息つく人なんていないな、そんなに。ハア~!! ってこと? いやですか。じゃ、もう罰金ですね。金で解決するしかないと思うんですよ」


(.゚ー゚)「いくらにします? 10円? きかないだろ、10円なんかじゃ。きかないよ、絶対」


(.゚ー゚)「お昼ご飯は500円だったら? すごいため息つかなきゃいいだけでしょって話じゃないの?(笑) つかなきゃ別に減らないんだから」


(.゚ー゚)「でも100円でやったらすげえ金額になるかもね。うん。100円でもいいんじゃない? マジで」


(.゚ー゚)「やめる、やめるよねえ? 100円だったら。やめない?」


(.゚ー゚)「でもさあ、何かさ、でも無意識、なものが、じゃ、直せないですか? っていうことだとさ、そんなことも、おそらくなくて。あれはたぶん直せるんだと思うんだよ」


(.゚ー゚)「俺もだって猫背も意識的にやってるわけじゃなくて無意識にやってますけど猫背ね? ま、やっぱ痛いですわ、臓器が、押されて」


(.゚ー゚)「ってか、無意識的になってるもの意識的に直せることはおそらくできるんすよ、体にそうやって支障が出れば」


(.゚ー゚)「で、その支障を与えればいいわけだから。100円とか全然直る気がするけどね。まあ、どうやってその契約を成立させるかってことは私には聞かないで欲しいねっ?」


(.゚ー゚)「まあねえ~、ため息ついて、まあね、いいことはないからねえ~(紙をめくる音)」


(メッセージ)私は田舎から上京してひとり暮らしを始めてちょうど1年が経ちました。だいぶ生活にも慣れてきた頃、いつものように買い物に出かけ家でコートを脱ごうとしたら肩に何やら硬い物がついていたんです。不思議に思い確認してみたら何とその正体は蛍光緑の洗濯バサミでした。
型崩れしないようにと留めていたのに気づかなかった自分も悪いと思ったのですが、これをつけたまま1日出歩いていたと思うと恥ずかしく、また店員さんも誰も教えてくれなかったことに激おこです。二宮くん都会はこんなに冷たいところなんでしょうか(ひらじいじゃないよ、ひらじだよさん)


(コートの肩に洗濯バサミをつけている若い人を見かけたら、私はちょっと声かけらんないかもしんない。だって、そういうファッションが今流行ってるのかもしれないじゃん! って思っちゃう。現に服が破れてたり、Tシャツにシミとか糸くずみたいなのついてるのを教えてあげようと思ってよく見たら、それがファッションだったってこと実際に何度かあったからなあ~。難しいなあ)


(.゚ー゚)「ま、ま、これで済んで良かったなと思いますよ。都会の冷たさ、こんなもんじゃないですからね、やっぱりね」(←そうだね~)


(.゚ー゚)「都会は怖いよ、そりゃ。優しい人だらけじゃないからね、やっぱりね。これで済んで良かったって思わないとやっぱり」


(.゚ー゚)「そうだよ? 肩に? 洗濯バサミが。それで済んで良かったじゃないかあ。それ奪われる可能性だってあるわけだから、都会なんてのは。ね?」


(.゚ー゚)「ちゃんと誰もに奪われず、持って帰れてきただけ、良かったなあと思わないと、そこは」


(.゚ー゚)「よく取れなかったね。そんなに取れないともうだって、そんなハサミの挟んだ型がついちゃうでしょ。ねえ?」


(.゚ー゚)「でも難しくない? 実際じゃあ、どうします? 肩に、その、洗濯バサミがついてたら。いや、人が。知らない人だよ、しかも。じゃそこの、ロビーで打ち合わせしてる人、のぉ、肩に、洗濯バサミ留まってました。『あ、洗濯バサミつけてんな、この人』でしょ!? ねっ? そうでしょ? うん」


(.゚ー゚)「そうだって、絶対。そんなもんじゃない? だってさあ、え? 知らない人だよねえ、1日、店員さんもって言ってるわけだから」


(.゚ー゚)「言えないよ。言えないと思うよ。またそれがさあ、反転することもあるじゃん、それで怒られたりとかしてねえ? 言わないよ」


(メッセージ)私は今、高校三年生なのですが電車通学なので寝過ごさないように帰りは友達と帰ることが多いんです。その日は友達と一緒に帰ろうと言っていたのですが、その子が先生に用事があるというのでそれが終わるまで待っていました。
終わっていざ帰ろうというときにその子の友達が来て、「今日ご飯食べて帰ろう」とその子を誘いました。私は「一緒に帰るからごめんね」と断ってくれるか、じゃ、「この子も一緒にいい?」と誘ってくれると思ったのですが、その子は私を置いてご飯を食べに行ってしまったので、結局私はひとりで帰ることになりました。
そのときはその場の空気が悪くなっては困ると思って何も言わなかったのですが、今考えると一緒に帰るから待っていたのにほかの人とご飯を食べに行くなんて酷いです。二宮さんどう思いますか?(りさここってぃー部長ファイトさん)


(.゚ー゚)「う~ん。何かね、やっぱ友達友達言いすぎなんすよ、世の中、絶対。そんないます? 友達。いないよ。俺二人ぐらいしかいないもん! うん(紙をめくる音)」


(.゚ー゚)「まあ、学生はちょっと違うのかなあ、また。学生は学生で社会が、やっぱりあるんだろうからなあ~。難しいけど。社会出たらそんなことあんま関係ないけどなあ、友達なんて。う~ん」


(.゚ー゚)「ついてけば良かったのに、じゃあ。で、今度食事終わるまで待ってるね、って。一緒に帰るってことを最優先させるっていうパターン、で行けば良かったね。じゃっ! もう一緒に帰ろうって言ってるんだったら。で、その食事、フ~(笑)、終わるまで待ってねって、誘ってもらえなかったから、もう一緒にご飯食べらんないけどもぉ、一緒に帰ろうって言ってるから、とりあえずご飯食べ終わるまで待ってるねっていう、スタンスだね。フッフフフ、ククククク」


(.゚ー゚)「何? え、え、何? ってなるから、絶対。それじゃない、やっぱり。ついて、行けば何か変わったかもしれない。ククククッ」


2曲目は宇多田ヒカルで『花束を君に』です。


裏嵐


(メッセージ)こないだ裏嵐でほかのリスナーさんからラジオで流れてる曲は二宮さんが選んでいるのか大人の事情による選曲なのかという質問がありましたよね。それに対して二宮さんの回答は「どっちでもよくない⁉ 差なんてあるのかな~」と言っていました。覚えていますか。
二宮さん、この発言ダメですよ。全く女心がわかっていません。私は二宮さんの選曲だと思っているので、嵐さん意外の曲がかかると「あ、ニノさん、この曲好きなのかな。聴いているのかな。こういうタイプの歌が好きなのかなあ」ととてもワクワクします。
女心とは憧れてる人の情報が多ければ多いほど嬉しいものです。だから毎週二宮さんが好きな曲が聴けてとても嬉しいです。これからも選曲楽しみにしてますね(緑さんと黄色さんが好きさん)


(.゚ー゚)「私、今驚いてます。この質問があったとき私の回答は『"どっちでもよくない? 差なんてあるのかな"って言っていました。覚えてますか、二宮さん』。これもう覚えてるわけがないです。私はこれゆってないんだから」


(ブログの文字起こしで確認したら、確かに「どっちでもよくない? 差なんてあるのかな」とは言ってなかった。「どっちだっていいじゃないか。何が違うんだろうね」とは言っていますが)
二宮和也くんラジオ『ベイスト』プロモーション的な大人の事情なのかなって思う選曲をできてるってこと - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


(.゚ー゚)「結局だから今の編集技術というもので、ねっ? 私が、な、これもう何十年で、十何年か、でね? 発言してきた、こう過去の五十音、ねっ? 濁音鼻濁音、破裂音、それ全部含めた上で、この『どっちでもよくない? 差なんてあるのかな』っていう、ワード作り上げられたしまったっていうことですよね、死神(スタッフさん)に」(←今の技術すげいね!!)


(.゚ー゚)「恐ろしいですよね、今の技術って恐ろしいんですよ。こういう使い方をするとこんなにも」


(.゚ー゚)「『覚えてますか?』、覚えてるわけないじゃないかと、私はこんなこと言っていないんだから! っていう。ことやっぱり、今この緑さんと黄色さんが好きさんに言いたいよねえ~。うん」


(.゚ー゚)「でも曲、やっぱ好きな人の(笑)、曲、を、どんな音楽聴くのかなっていうのは、知りたいんですか? 会話になるかなあ。そうですか」


(.゚ー゚)「知らぬが仏っていう、言葉がね、あるんです、日本にはね、昔っからね。知らないほうが良かったな、知らなければ、ねっ? こんなこと考えずに済むのになあ~っていうようなさ、意味合いで使うんですよ。知らぬが仏ってのね?」


(.゚ー゚)「そうとはやっぱ捉えないの? 知って傷つく可能性があるんすよ、だって。それ、そういう風には考えんない。やっぱり」


(.゚ー゚)「いや、あるかもしれないわけじゃない、そこには。それも受け入れる、広い心があるってことですか? ま、好きだったらね? う~ん。そうなんすか。ああ、そうですか」


(.゚ー゚)「何、何でなんだろうな。重要なのかな、やっぱりね。ああ、そう。そこら辺重要なんだ」


(.゚ー゚)「すごい不思議なんだよ。そん、そんなに知りたいかなっていう。ああ、ファン心理はね? 何でも知っておきたい。いやあ~、でもそれに耐えうることができるかな? でもほんとに」


(.゚ー゚)「いや、だってそりゃそうじゃない、それは。全裸でね? ラジオをし、家に帰ったら全裸で、ま、宅配も受け取りますからね?」(←これからの季節はいいかも!?)


(.゚ー゚)「それは私だって、その何て言うの、公共の施設に出てないわけだから。そりゃ、ドアから一歩出てしまったらそこはもう、廊下はもう、公共の施設だからそれはもう、お縄ですけど」


(.゚ー゚)「ハッ!(笑) 玄関から一歩出てないところでのね、やり口。それを知っててもやっぱり、どう思うの? 私と一緒だってなるの?」


(.゚ー゚)「そんな、でもそんな、ニノも好き! ほんと!? そりゃすごいね。ああ~」


(.゚ー゚)「でも僕は、やっぱ嵐の曲一番好きですけどね? 結局(紙をめくる音)」


(メッセージ)先日放送の『VS嵐』にSexy Zoneが来ていましたね。嵐さんとはバラエティ初共演ということでしたが何かお話したりしましたか?(夏になるとライブで二宮くんに会いたくなりますさん)


(.゚ー゚)「何か話したのかなあ。向こうは覚えてるだろうね。う~ん。俺は覚えてないよ、何話したかなんて」


(.゚ー゚)「いや、だってそうじゃない? いるかなあ、未だかつて。先輩が、今の今まで覚えてる先輩っているかなあ? 少なからず俺が先輩にはそういう人いなかったよ。絶対覚えてない。そんな、そんな先輩いるかな」


(.゚ー゚)「後輩なら覚えてるよ。だってえ、Sexy Zoneって何年下なんだろ。Hey! Say! JUMPが8年ぐらいなんすよ。8年、下ぐらいじゃないすか? 4年下がNEWSだから。(バレーボール)ワールドカップで言うと」


(.゚ー゚)「だからあ、Sexy Zone自体は、じゅう、2011年でしょ? う~ん、2011年……12年違うんすよ。12年違う後輩、あ、先輩ってえ、誰だろ。誰だろ!? 12年上の先輩、と、番組、共演することってあるのかなあ」


(.゚ー゚)「TOKIOはだって5年ぐらいすから。うちと5年違いですよ、たぶん。お兄さんたちはそうじゃない? だってえ、V6とぉ! 1年違う、のが、1年先輩がTOKIOのはずだからあ。で、Vとうちが4年違うんすよ。で、Vはこないだ、じゅ、20周年だつって、21年だったでしょ、今年が。うちは17年だから」


(.゚ー゚)「Vの2年下って俺らの2年上にキンキのお兄さんたちがいるんすよ。嵐・キンキ・V・TOKIO・SMAP・少年隊。あ、その間に(佐藤)アツヒロくんとかあ、(岡本)健一くんとかあ、とかいるけど」


(.゚ー゚)「健一くん、いやあ~、とか何かなあ、12年。いや、12年の上の、いや、ねっ? ま、戻るけど、12年上の先輩の番組に出てえ、やっぱ先輩覚えてないと思うんだよなあ。ああ」


(.゚ー゚)「だって、マリウスくんとか16歳とかって言ってたよ? 16歳とかだって、今年、2016年でしょ? 2000年生まれとかでしょ。ねえ」


(.゚ー゚)「100円玉でもなかなかもう見ないよ。2000年、平成元年の100円玉でさえ。見たら珍しいなって、100円玉ですら思うんだから。そ~りゃ、それはなかなか覚えない。うん」


3曲目は『I seek』でした。


 

エンディング


エンディングはニューシングルとワクワク学校の告知でした。


(.゚ー゚)「5月の18日に両A面シングル『I seek / Daylight』をリリースさせていただきやした」


(.゚ー゚)「そして、ワクワク学校2016年がもうすぐだと、いうことでございます」