青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』ときどき姉からお袋の寝ている写真が送られてくる・映画『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』撮影裏話

 

BAY STORM(2016/8/21)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「若返り!」


(メッセージ)最近嵐さんの昔のライブを見返しているのですが顔がかわっているどころか、年々若返っているように毎回感じます。気になり顔を映すと年齢が表示される携帯アプリを使ってみました。すると平均年齢23歳でした。ちなみにニノさんは18歳で驚きを隠せなかったです(ららららいさん)


(.゚ー゚)「こういうことだな、でも時間の流れというのはさ。ときに残酷であるな。私はそう思うよ」


(.゚ー゚)「『いつまでも変わらない若さで素晴らしいですね!』『いつまでも若いですね』って言われていた何年か前があって、今はもう若返っていると言われているわけで。ね?」


(.゚ー゚)「若い頃に『若返る』なんて言葉はやっぱ使われなかったように、もうおじさんになってくると、『いつまでも若いですね』とか言われないんだよ。『若返ってますね』って、言われちゃうんだな」


(.゚ー゚)「寂しいな。もう、昔のライブなんか見なきゃいいのにな(笑)」(←あはは^^)
「今だけを、今だけを見て欲しいな。う~ん、振り返らずに。う~ん」


(.゚ー゚)「昔のライブってどこら辺のライブなの。もう全然見てないからなあ、ライブ」


(.゚ー゚)「でもビデオは1本だけだよね? もう俺らの99年でデビューしてるとなると、もう2000年ぐらいってもうDVDになってるよねえ」(←おるなし、はうず、いざなうの3本はDVDとVHSの両方が出ていますね)


(.゚ー゚)「あ、嵐さん出た」
(何かサイズの大きな紙をめくってそうな音が……)


(.゚ー゚)「んん!? だってVHSだよ? 表記が。あ~、だからそうだ。2003年からもう……あ、でもDVDとVHSって両方走らせてんだ」


(.゚ー゚)「2007年、ああ、もうここの4年間出てないんだ! あ、ライブやってないのかな? フッ(笑)、やってるな。あ、こっちに移ってんのか。2005年も、VHS、いざなう(いざっNOW)」
(リリースの年だと2003年はうず、2005年いざなう、2007年AAAなので、ニノさんは2005年発売のいざなうを見落としていたようです)


(.゚ー゚)「2007年からなんだね。アジア行ってるときからもDVDなんだね」


(.゚ー゚)「あ~、最近巻き戻しがないんだってね、もうね。リモコンのボタンに、巻き戻し、ボタンが違うっていうよね?」


(.゚ー゚)「いや何かほら、早送りは未だボタンとして成立してるらしいけど、早戻しみたいな表記だって言わない? 今。巻かないっていう」
(VHSならテーブを巻いて戻すけれど、ディスクやHDDだと巻く必要ないですものね^^)


(.゚ー゚)「何か、早く戻るよっていう何か表記になってるって聞いて、衝撃だったけどね!」


(.゚ー゚)「もう何かそういうのどんどん消えていくんだよね? ほんとに。もうだってデジタル放送なって、何年経つかわかんないけど、もう、そろそろ自分の意思で行動してる子たちで10チャンネルが知らない子たちが出てくるでしょ? 全然。たぶん」


(.゚ー゚)「10チャンって何? みたいな」
「もう5チャンネル世代が出てくるんですよ。ねえ? すごいよな、そう考えると」


(.゚ー゚)「何の話してたんだっけ? あ、DVDの話してたんだ(笑) ああ、ああ、そうね(笑)」


オープニングナンバーはYUKIさんで『ポストに声を投げ入れて』です。


 

激おこモーメント


(メッセージ)二宮さん聞いてください。私は社会人1年目なのですが、先輩の私への対応に激おこなんです。私がやった失敗でもなくても、ほかの人が私のせいにして私が怒られ謝らなければならばいです。あることないこと言われてどうしたらいいかわかりません。私はそんなことしてませんと言えば一番いいのですが言い訳をしていると思われるのもいやで仕方なく謝っています。こんなとき二宮くんならどうしますか、教えてください(にのののにのみーさん)


(.゚ー゚)「でもそれは言わなきゃしょうがないよねえ、でも。自分がやってないことで怒られてても、直らないしなあ、まずねえ? 直しようがないじゃない、だって、この人は何で怒られてるかもわかんないわけでしょ?」


(.゚ー゚)「急に来て『え!? な、何で私がそれ、あれ怒られてるんすか?』みたいなことだよね?」


(.゚ー゚)「やっぱこう謝ったりするってこと、次そこ改善点が見えてないときにやっぱり、対応しきれないもんね? ちゃんとそこの対策が見えてるからこそ、間違えだったと自分も認識して謝るわけでしょ?」


(.゚ー゚)「それが何の経験もしていない、何にも自分がやってないことで、謝っちゃうとどんどんどんどん、ねえ? もうあいつすぐ謝るからあいつに全部着せちゃおう! みたなことに……フフフッ! なっちゃうよねえ?(笑)」


(.゚ー゚)「ちゃんとそれは、やってる人に言わないと一生直んないもんなあ」


(.゚ー゚)「でもこの上司はさ、あいつがやったんだっていう風に聞いてるもんだから、この人にしか言わないしねえ? それじゃダメだよね」


(メッセージ)私は吹奏楽部に所属しています。私の部活には無断欠席を5回したら外周を3周走るというルールがあります。それはいいのですが私の部活では寝坊と連絡をしても集金の袋を忘れても、無断欠席とみなされます。寝坊していて集合時間までに連絡していたら無断ではないと思いますし、集金袋を忘れただけで無断欠席というのは全く意味がわかりません。これについてどう思いますか(嵐と同い年のこと宮さん)


(.゚ー゚)「う~ん……どう思うか? 聞かれてるの私は、これに対して。ああ、そうか」


(.゚ー゚)「でもね、無断欠席を5回するやつは、外周を3周走らないよ。絶対」


(.゚ー゚)「走るかな!? そこだけ守る!? 俺守んないと思うんだよな(笑) 無断、無断で欠席5回もしたやつが(笑)」


(.゚ー゚)「だから、それは無断ですか? 無断じゃありませんかっていう」


(.゚ー゚)「だって、どうなんだろうね? 集金の袋を忘れても無断欠席ってみなされる。う~ん……」


(.゚ー゚)「まあ、その無断か無断じゃないかっていうそのもう2択だったら無断じゃないけど。でもそれって遅刻じゃないのかな」


(.゚ー゚)「だぁ、それもうだから、社会に置き換えて吹奏楽部はやっぱり生活をしているわけだ。おそらく」


(.゚ー゚)「連絡しましたよ! って、寝坊したやつが会社でブチ切れてたら、そんなやつもうクビでしょ、どう考えても」


(BGMが止み、芝居に入るニノさん)


(.゚ー゚)「課長!! 俺連絡しましたよねえ!? 寝坊したって。何で減給なんすか!?」


(BGM再開です)


(.゚ー゚)「ってゆってたら(笑)、やっぱりさ、やあ、うん、『部活じゃないんだよ、これは』って言いたくなるわけ、上司も」


(.゚ー゚)「それを! やっぱりその部活の段階から、やっぱこうわかってもらおう、社会の仕組みを、ちょっとこう、ね? 矛盾しているように今あなた見えているかもしれない。でもあなた学生だから、そう見えてるだけで、っていうさ。こう社会に置き換えたら、こう、それやっぱだって、そうじゃない?」


(.゚ー゚)「集金の袋忘れた。じゃ、営業の人が、ねっ? 回る、そのリスト忘れちゃって、『すいません、先輩俺、今日のリスト忘れました。勘で行きましょうよ!』ってなったらさ、やっぱりそれは『ちょっと待ってくれよ』と、『いやいやそれは、もう決めてたじゃん? 昨日、ね? みんなでそろって製作したじゃないか、書類を。勘で行くかな? 行けるかな』ってことになってくる(笑) わけよ! 社会では!! ね? わからない、部活はまたちょっと違うのかもしれないけども」


(.゚ー゚)「でも若いうちにこういう勉強もっ、しておいたほうがいんじゃないのかっていう、学校の優しさだよ、きっとね? それは。うん」


(メッセージ)最近社会人の姉がお昼ご飯と食べる暇がなく仕事をしていると聞いたので具だくさんの野菜スープを作って帰りを待っていました。しかし姉は帰ってきたとたん私をゴミ1つ捨てていなかったことにすごく怒りました。喜んでくれるかな~と考えて作っていた私の気持ちはどこに当てればいいと思いますか? 二宮さんはお姉さんにどんなことで怒られたことありますか。もし良かったら教えてください(三度のご飯より嵐が好きさん)


(.゚ー゚)「姉に怒られたことなんてあんのかなあ。あんまない気がするなあ。あんまりこう人に興味を持つ人間じゃないんですよ。う~ん、わりかし」


(.゚ー゚)「連絡とかも、いやほんとにないなあ。『あけましておめでとう』とかもないよ。うん」
(私も妹に「あけおめ」メールしたことないなあ。用事あるときしか連絡しないかも~)


(.゚ー゚)「『だって帰ってくるでしょ、実家に』みたいな。『だったらそのとき言えばいいし』みたいな空気だし。どう、何だろ? 誕生日はあるかなあ」
(うちも姉妹間で誕生日は「おめでとう」メールしてるなあ、そういえば)


(.゚ー゚)「ケンカしなかった。何か、俺野球しか見ないし、あの人違うテレビ見たいし。うち工場だったから、お家2階なんですよ。階段上がってって2階が玄関なんだけど」


(.゚ー゚)「で、3階建てなんす。で、上2個が、自分ん家で、下が工場の食堂なんすよ。食堂のテレビがあるから、食堂のテレビで俺ずっと野球見てたし、そういうチャンネルで争うことなかったし」


(.゚ー゚)「それが終わったら向こうずっと勉強してるし、俺ゲームしてるし。あんまりだからその~、うち2つ違いなんだけど、あんまりなかったかなあ。その目立ったケンカっていうの、たぶん」


(.゚ー゚)「今も別に何か連絡、法事とかの日にちとかくらいじゃない?(笑) いつ法事があるとかあ、誕生……誕生日は来るかな~。ぐらいだなあ」


(.゚ー゚)「でもときどき何か、うちのお袋が寝てる写真とか送られてくるけれど。あれちょっとよくわかんないんだよね」
(こないだのアリツアのMCでもニノがメンバーに似たようなことしてた話が……ww 姉弟でそんなところが似ているのかも!? 笑)


(.゚ー゚)「何、何だかわかんないけど。何か同じ、写真を3回送ってきたりとか、ときどきするんだけど……まあ、あんまり、それ考えるとよくわかんなくなるから、考えないようにしてるんだけど」


(.゚ー゚)「あんまり連絡取らないなあ。まあ、取る理由がないのかな? そのもう離れて、どっちも生活してるから。何か、『帰りにあれ買ってきて』とか、『もう今から帰るけど何かいるか?』っていう生活をしてないからさ。だからあんまり連絡を取らないのかもな(紙をめくる音)」


(.゚ー゚)「OK!」(←録れ高OK出たようです^^)


2曲目はパスピエで『ハイパーリアリスト』です。


 

裏嵐


(メッセージ)ジャニーズWESTの桐山くんが雑誌で「ニノさんの電話番号をゲット! でもまだフリーダイヤルだからかけてない。とりあえず1回かけてみます」と仰っていました。フリーダイヤルってどういうことなのかすごい気になります。桐山くんから電話かかってきましたか。ワクワクのあとにジャニーズWESTの皆さんと交流ありましたか(すずのすけさん)


(.゚ー゚)「まっ……たくないなあ! 交流」
「いや、さ、かかってくるかなあ? 後輩から、電話。そうやって、みんなで飲んで、ね? 楽しくなって、また、『みんなで飲みましょうよ』ってさ。俺また『みんなで飲みましょうよ』ってならないと思ってる人間なのね」


(.゚ー゚)「だから、『電話番号教えてください!』っていう後輩をそんなに信じてないの、俺。そういうやつにだから0120のだよって、まあ、そこにかけてもらうことにしてもらっているんだ。うん」


(.゚ー゚)「やっぱりこう、わかっている。それは俺だってわかっている。大人だからね? 大人だからわかっていますよ」


(.゚ー゚)「でもやっぱ我々の、こんなこと言いたくもなかった! ねえ? 我々の時代はさ、ね? こんなおじいちゃんになりたくないと思ってたけど、やっぱりどうしても言ってしまうわな、こういう言葉は」


(.゚ー゚)「やっぱ、連絡先を交換するときは、俺らがもうちょっと10年ぐらい若いときは、自分の連絡先を、あげてたの。『ちょ、俺の連絡先教えとくんで、もし何かあったら呼んでください。いつでも行けるんで』」


(.゚ー゚)「その、俺はもう、『聞かなくていいから、それはもう。何か、タイミングとか、頃合い見て、もし何かあったら連絡ください』っていうことで、俺は自分の連絡先をこう渡してたんだよね。あんまり負荷にならないように(笑)」


(.゚ー゚)「何か交換するとさ、かかってきたら取らなきゃいけないって思われても、いやじゃない? だから何かそっちのもう都合で、もう都合のいいときに、何かあったときに、『あ、じゃ、あいつでも呼んでみる?』みたいな空気なぐらいでいいんで、そうなったときに連絡いただけたら、もう僕は全然取れるんで、いつでも準備できてるんで、お願いします! みたいな」


(.゚ー゚)「だから、うん、そういうねえ、やり方をしていたんだけど、こう交換するとちょっと緊張しない? 出なきゃダメだな、みたいな」


(.゚ー゚)「しかも何か、もう100%わかってる、連絡なのよ、もう内容が。『今、どこどこで飲んでるんで来ませんか?』っていうのか、『今からご飯食べませんか?』、時間帯見りゃもうわかるじゃん。ね?」


(.゚ー゚)「家の近くだったらいいよ。何かさ、わかんない、『今、調布でロケ終わって、今みんな飲んでるんですけど来ませんか?』って俺たどりつける自信とかないもん、やっぱり。調布か~みたいな。何かな~みたいな感じになっちゃうわけだから」


(.゚ー゚)「だからね、緊張するんだよ、俺は。その後輩の人から電話かかってくるっていうのは。だから何か……」


(.゚ー゚)「でもそうだよね。それに慣れてかなきゃいけない、そういう時代がこう来ているわけだ。そりゃ後輩だって、勇気をふり絞って電話をかけているんだろうな」


(.゚ー゚)「でもなあ! 俺、俺はやっぱり何か、そういう生活をしていなかったから、ずっとこう渡し続ける生活してたから、ドキドキしちゃうんだよなあ、やっぱかかってくると」


(.゚ー゚)「だから、うん、たぶん出ない。ハハハハハハハ!!(笑) 出ないなあ~」


(.゚ー゚)「でもね! また何か関西、関西関東で分けてるわけじゃないけど、やっぱりこう関ジャニ∞の人たちが直系のこう先輩なるわけだから、あの子たちにすごくよくしてもらってるんじゃないのかっていう印象だけどね? WESTの子たちは。だから何か、あの子たちの同期とかもわからないし、どうなってるのかわかんないけど」


(.゚ー゚)「でもまあ今はほんとそうやって色んな先輩とかと飯食って飲んで、こう話を聞くっていうのは、ね? あの子たちに有益なことなのかもしれないけどね?」


(メッセージ)先日新しい映画のご出演が決定されましたね。今回『GANTZ』ぶりに綾野剛さんとの共演ですが、綾野剛さんと言えば『VS嵐』などに出演されたときに嵐ファンだという話をよくされています。『GANTZ』のときも「二宮くんと共演できて嬉しかった」とよく話をされていました。
そこで、今回再び共演が決まり何にか綾野剛さんから反応ありましたか。良かったら教えていただきたいです(ペンネームさん)


(.゚ー゚)「まあ剛ちゃんは別にあの僕は普通に飲んだりとか飯食ったりとかかもしてますし、普通にお友達っていう印象かなあ。仕事いっぱいしている、仕事した時間よりもやっぱ一緒に飲んだり飯くったりっていう時間が長い人だから。だから何か楽ですよね、すごくね。そういう人が」


(.゚ー゚)「まあ、わりかしこう、その、子供の頃から一緒にこう生活を共にしてきたっていうキャラクターの設定なので、そういうことは1回も初共演で何とかでっていうよりも、まあ知ってる人とそれが一緒にできるっていうのは、ま、空気的には楽だな~って思って、すごくこうラッキーだなあっていう風に思ってたし」


(.゚ー゚)「剛ちゃんも最近ずーっとこう、主演でね? 色んな作品やっている人だったから、一緒にできるっていうことあまり想像できなかったし」


(.゚ー゚)「だからまあ一緒にできなくてももう、何かあったら別に普通に飯食ってたから、綾野ロスみたいのはないんだけど。まあ何か、別に飯食えばいいか、とかしか思ってなかったから」


(.゚ー゚)「それが一緒に仕事できるっていうのはこう~珍しいなあと思ってましたね。また僕がこう、今回のこの作品は、現代と言われている2002年の時代と、その戦中の時代のこう2部作みたいな感じで分かれているから、2002年側で出てくる人って、俺知ってる人はほんと剛ちゃんしかいなかったから、そういう人がひとりいるとやっぱだいぶ違うし」


(.゚ー゚)「まあ現場も、もう撮影し始めてますけど、いい現場だなって思いますよ。うん」


(.゚ー゚)「何ていうんだろ、何かね、速度がすごく速く感じますよ。やっぱ山田さん(山田洋次監督)のとことでお世話になってから、の次がこれなんで、すごく速くかんじる」


(.゚ー゚)「やっぱ山田さんもっとこう、撮れる時間も決まってるし、撮るスピードもそんなに速いって感じではないから。だいたい時速、時速ワンカット、ツーカットぐらい?」


(.゚ー゚)「朝9時ぐらいに入って、3カットぐらい撮ったらもう、昼休憩みたいな。その3カットに入ってなかったら、朝飯食って待って昼飯食ってみたいな、のが普通だったりするから」


(.゚ー゚)「そうじゃない。今、滝さん(滝田洋二郎監督)と一緒にやってるチームは、朝9時ぐらいに入って、ま、調子いいと2シーンぐらい終わってたりするからね? 昼前に」


(.゚ー゚)「だから別にそれは何かどっちがいいってことはないし、どっちも監督のやり方だから、善し悪しなんてのは存在しないんだけど」


(.゚ー゚)「やっぱ山田さんがそうやって撮ってる人だったからこそ余計に、そういう現場、前の現場がそういう現場だったから」


(.゚ー゚)「こんな、こんなスピードで行くの? みたいな。ちょっとドキドキしちゃうよね、意外と」


(.゚ー゚)「でも順調ですよ。だ、これから、ま、俺ひとりだったシーンが多かったんで、これからこう人と絡んだりとかあ、まあ、それこそ剛ちゃんが出てきたりとかっていうところ、ま、撮っていくんだろうから」


(.゚ー゚)「そうするとまた、ね? 状況変わるのかもしれないけど。ま、順調に撮影しております」


3曲目は『affection』でした。


エンディング


エンディングはJaponism DVD&Blu-rayとドームツアー、『Power of the paradise』の告知でした。