青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん二宮和也くん『CM INDEX』日立冷蔵庫新CM「真空チルド 鮮度の実感」篇&相葉雅紀くんラジオ『レコメン』777回記念・ふぉ~ゆ~松崎くんとツーリング、宇都宮餃子と似顔絵

【お知らせ】


 ・8/27(土) 24:58-25:53
 COUNT DOWN TV(TBS)
《☆スペシャル:▼夏のLIVE INFORMATION:嵐 … ビッグアーティストのライブを一挙大放出!》




今夜は『嵐にしやがれ 24時間スペシャル』が放送されますね!
今現在の生の智くん、無門を演じている真っ最中の智くんが見られることになります!!(≧▽≦)


NEWSや五輪メダリストの方々とどんな絡みがあるのかも楽しみ^^
智くん、星奈津美選手からメダルを首にかけてもらえるといいですね♪
そしてぜひ、そのときのようすをテレビに映してください、日テレさ~ん。


メインパーソナリティーを務めるNEWSはドラマSPで突然の撮り直しがあり、予定変更などもあって睡眠時間を削られて本番に挑むこととなっているかもしれません。
長丁場をどうかチームワークで乗り切れますように。


『CM INDEX』では大宮の日立冷蔵庫新CM「真空チルド 鮮度の実感」篇が取り上げられていました。
コメント部分はHPと同じでしたが、『CM INDEX』のメイキングはHPで公開されたものとは違い、もっと長かったです!
セロリを食べたあと、カットがかかるとオフになる智くんも見られました♡
セロリのお味はほんとはどうだったのかな!?(笑)



・相葉ちゃんは家で麻婆豆腐をたまに作るときには片栗粉を倍以上入れちゃう。トロトロとかもっちもちとかが基本的に好き。


・ゼリーとかも好き。この日も差し入れで飲むゼリーを持ってきた。


・マツ(ふぉ~ゆ~松崎くん)と二人で千葉をグルっとバイクでツーリングしたことがある。


・宇都宮の餃子が食べたくてマツと車で行ったこともある。ちょっと時間が早かったので釣り堀みたいなところで何か釣って食べた。そのあと宇都宮の近くの遊園地に行って似顔絵を描く人にマツと並んで描いてもらった。


・似顔絵は1枚ずつ描いてもらった。つい最近その話になり、マツから「兄貴、あれ持ってる?」と聞かれたが、引っ越しのときにどこかに紛れたか、捨ててしまったか。絵を描いてもらったのは結構前の話。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/8/27)

オープニング


(‘◇‘)「あれ、今日シノブやんの?」
近さん「シノブやるんです」
ねっち「はっはっはっは(笑)」
(‘◇‘)「フッ(笑) え、何でだっけ」
近さん「半年ぶりなんで、もうみんな相葉シノブが待ち切れないって言ってる方があって」
(‘◇‘)「ほんと?」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「でも急にシノブやんのもおかしくないすか」
近さん「いやいやいや、何ていうんですか? 『うたの夏まつり』みたいな感じで」


(‘◇‘)「記念じゃない」
近さん「あ、今日、記念だったんです」
(‘◇‘)「え?」
近さん「777回なんです、この番組始まって。おめでとうございます!」
(拍手)


(‘◇‘)「いやいや、これ777回記念とかあんまりやんなくないっすか? 800回じゃないの? 次は」
近さん「800回もやりましょうよ」
(‘◇‘)「記念多いな。記念好きだね?」
近さん「今回は777回記念の相葉シノブ」
(‘◇‘)「あんま納得してないけども、まあ、しょうがないか」


近さん「相葉くんと○○の1分間~」
(‘◇‘)「それやるのね、はい」


(メッセージ)先日の『イチゲンさん』で相葉くんが食べ物の中で玉ねぎと片栗粉が一番好き、1位2位なのと言ってるのを見てびっくりしました。私も玉ねぎは好きなのですが、大吉さんも言っていたように、片栗粉が好きだという人は見たことがないので、相葉くんと片栗粉の1分間をお願いします(ももかさん/千葉県)


(‘◇‘)「片栗粉、俺好きですよ!」
近さん「じゃあ語っていただきましょう。相葉くんと片栗粉の1分間、スタート」


(SE:ゴングの音)


【相葉くんと片栗粉の1分間】


(‘◇‘)「えっと~、そうですね、僕が最初に出会ったのはたぶん小学校ぐらいですかね~。あの中華で、親父が作ってる料理の横に必ず」
近さん「あるよね?」
(‘◇‘)「水で溶いた片栗粉があって」
近さん「とろみつけるために」
(‘◇‘)「そうそうそう。あれは何なんだろうってずっと見てて。で、ああ! これ片栗粉なんだ。で、料理に入れるととろみが出るんだっていうのをね、そのとき初めて知って」


(‘◇‘)「で、家でこう中華、何か麻婆豆腐とかたまに作るんですけど、倍以上入れちゃうよ。もうもっと入れたい」
近さん「トロントロンだね」
(‘◇‘)「トロントロンがいいんだよね。何で好きって言われてもよくわかんないだけど、トロトロとか、もっちもちとか、そういうのが基本的に僕は好きなので」
近さん「うん」
(‘◇‘)「その中の1つですね。片栗粉が好き」
近さん「片栗粉が好き」
(‘◇‘)「はい。以上」
近さん「以上。いい時間です。なるほどね」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「でも何でって理由なんてない、確かに」
近さん「あの~、片栗粉のあのトゥルントゥルン多いっすもんね。八宝菜から何から」
(‘◇‘)「そうです、そうです」
近さん「あの天津飯から」
(‘◇‘)「そうです。ダルンダルンがいいんだよね、ブルンブルンの」(←あまり美味しそうに聞こえないよ~。笑)
近さん「ね」


(‘◇‘)「ゼリーとかそもそも好きなんすよ」
近さん「あれはもう、相葉さんのその食の原点は片栗粉だったわけですね?」
(‘◇‘)「そ、だからほら今日もね、ゼリー持ってきたでしょ、みんなに」
近さん「あ、ほんとだ」
(‘◇‘)「飲んでねつって」
近さん「いただきましたよ、さっき」
(‘◇‘)「飲むゼリー。結構これ美味くない?」
近さん「美味い、美味い。美味しいです」
(‘◇‘)「好きなんすよ、そういうの」
近さん「なるほどね~」


(‘◇‘)「え、玉ねぎは玉ねぎで昔から好き。オニスラから、あの炒めたあの甘い感じから、何? カレーに入れるあのドロドロな感じから。基本的に玉ねぎが好きなのね」
近さん「わかりました」
(‘◇‘)「玉ねぎを、ただただ普通に何つうのあの、何つうか」
近さん「丸ごと?」
(‘◇‘)「丸ごとをそのチンするために何か、容器に入れて、蒸かすみたいな。水下に張ってチンして」
近さん「ちょっと水でね。はいはい」
(‘◇‘)「で、それでむいて、ちょっと醤油とかカツオブシで食ったらもう最っ高だね。たま~にやるけど」
近さん「栄養が逃げないようにこう閉じ込めてね」
(‘◇‘)「そうそう」
近さん「美味しいよね~」
(‘◇‘)「美味しいよね」


近さん「もうテーマ行けって感じです」
(‘◇‘)「はい、わかりました」


1曲目は『Power of the Paradise』です。


 

相葉シノブ


(‘◇‘)「んは(笑)、やるのお~?」
近さん「777回記念、相葉シノブがやってまいりました」
(‘◇‘)「ん~」
近さん「ま、少しずつ、じゃ、小さなところから忍んで」
(‘◇‘)「小さなところからって何なの(笑)」
近さん「忍んでいただきましょう」
(‘◇‘)「はい」


(メッセージ)毎週楽しく癒されながら聴いています。その中でも相葉シノブが大好きです(かおちゃん/29歳/札幌市)


(‘◇‘)「ありがとう、かおちゃん」
「ほんとかねえ(笑)」


(メッセージ)復活とてもとても嬉しいです。相葉くんにぜひ「もう1回」の5段活用をやって欲しくてメールしました。


(‘◇‘)「何だっけ、それ。何だっけ、5段活用って」
近さん「色んなあの言い方で同じ言葉を言うというですね」


(メッセージ)「もう1回」という台詞を「かわいく」、「かっこ良く」、「冷たく」、「セクシーに」、「鬼気迫る感じ」で。


近さん「この5パターンでやっていただきたいという、かおちゃんのリクエストですね」
(‘◇‘)「一番難しいやつ来たなあ」
近さん「『もう1回』、準備はよろしいでしょうか」
(‘◇‘)「ハア。もう準備も何もないだろ、これに関しては、マジで。もうやるしかないんだから」(←今週も鼻をぐずつかせている相葉ちゃんです)


近さん「相葉くんの『もう1回』5段活用。かわいく!」
(‘◇‘)エコー「もう1回♡」


近さん「かっこ良く」
(‘◇‘)エコー「もう1回!」(←渋すぎ。笑)


近さん「冷たく」
(‘◇‘)エコー「もう1回」(←そっけないです)
「フフフッ、ちょっと(笑)」


近さん「セクシーに(笑)」
(‘◇‘)エコー「もう……1回……」


近さん「鬼気迫る感じで」
(‘◇‘)エコー「もっかい!!」(←力士風味w)


一同(笑)
(‘◇‘)「もうわかんないよね? もうわかんないよ、俺。これ何が楽しいのかさ、全然わかんない。何が楽しんだ、これ(笑) あのいいの? これ合ってんの、俺」
近さん「いいんじゃないですか(笑)」
(‘◇‘)「ああ、そう」
近さん「あの、かおちゃんのお望み通りじゃないでしょうか」
(‘◇‘)「ほんとかねえ~。そう、いんならいんだけどさ」


近さん「それではですね、皆さまからいただいた相葉くんに忍んでいただきたい台詞。ま、この~色んな台詞をもとにですね、ちょっとドラマ仕立てにして」
(‘◇‘)「ああ、来た来た来た! ドラマ仕立てのやつやったね!?」
近さん「用意いたしました」
(‘◇‘)「はい」
近さん「いずれも主演相葉くん、そして女子、私」
(‘◇‘)「近ね、近子ね」
近さん「近子が務めると」
(‘◇‘)「はい」
近さん「いうことになっております」
(‘◇‘)「はい」
近さん「あのお聞き苦しい点があると思いますが、何とかこの女子の台詞の部分は、ご自身の声に置きかえて聞いていただきたいと思います」
(‘◇‘)「はい……」(←近さんが話している間にもしかすると鼻をかんだかもしれない相葉さん???)


(メッセージ)私は野球部でマネージャーをしています。マネージャーと部員の恋は禁止とされています(なおさん/16歳/岡山県)


(‘◇‘)「あら、いいじゃん」
「そうなの?」


(メッセージ)1つ上の先輩に「いつもありがとな」と言われると照れます。マネージャーに言う言葉を1つ上の先輩設定で相葉ちゃん風にしてみてください。よろしくお願いします。


(‘◇‘)「はい」(←テンション低っ。笑)
近さん「なので、まあ1つ上の野球部、先輩。そして1つs下のマネージャーという設定です。よろしいでしょうか? スタート!」


(BGM:背番号のないエース/ラフ&レディ)


(‘◇‘)「あれ? なお」
なお近子ちゃん「あ、相葉先輩」
(‘◇‘)「まだ帰ってないの?」
なお近子ちゃん「千羽鶴折ってました」
(‘◇‘)「ああ、じゃあ手伝おうっか?」
なお近子ちゃん「いんです。全部の折り紙に私の祈りを込めたいんです」
(‘◇‘)「ありがとな、なお」
なお近子ちゃん「マネージャーとして当然です」
(‘◇‘)「なお……甲子園行こうな。俺たちが絶対連れてくから」
(何だかんだ全力で演じる相葉さんであった)


(BGM:GUTS!)


(‘◇‘)「ふふ、すげえ強引な、強引に色んなの入ってくるなあ」
近さん「先輩!!」
(‘◇‘)「は~い、甲子園行こう。甲子園時期だから。もう終わったか!」
近さん「うん」
(‘◇‘)「そうだねえ。いや~。いやでもね、青春だね、これ。俺今、こんなマネージャーいたら、ちょっとあれだよね」
近さん「いいっすねえ」
(‘◇‘)「嬉しいよね? 千羽鶴。千羽鶴、千羽鶴って折る? 甲子園」
近さん「甲子園に行くまでに、もう予選の段階で」
(‘◇‘)「あ~、折ってるのか」


近さん「もうベンチにつるしてあって、で、負けたチームは勝ったチームに渡して、私たちの分までつって千羽鶴を渡してどんどんそれが増えていくっていう」
(‘◇‘)「その地区予選で」
近さん「そうそうそう」
(‘◇‘)「いや~、俺こんなん言われたらたまんないだろうなあ~。いいですね」


近さん「じゃあ、続いての作品です」
(‘◇‘)「作品になっちゃった、もう」


(メッセージ)私の誕生日が近いので、相葉ちゃんが彼氏という設定で誕生日を祝って欲しいです(あやかちゃん/16歳/茨城県)


(‘◇‘)「俺が祝うのね、はい」
近さん「じゃあ、参りましょうか?」
(‘◇‘)「ちょっと待ってちょっと待って」
近さん「ん?」
(‘◇‘)「シチュエーションとあれは」


(メッセージ)シチュエーションは私が家に帰ってきたら、サプライズで相葉ちゃんが部屋を飾りつけて待っている設定です。


(‘◇‘)「『私が家に帰ってきたらサプライズで』……俺が、じゃ勝手に上がってるわけだね?」
近さん「そうですね。何かこう……」
(‘◇‘)「お母さん、ごめんなさいっつって(笑) 失礼しますねってゆって」
近さん「もしくは、まああやかちゃんもうちょっと先のシェアハウス的な」
(‘◇‘)「ひとり暮らし、シェアハウス」
近さん「ところをあの想像してるかもしんない」
(‘◇‘)「なるほど。実家じゃないのね? お母さんいない(笑)」
近さん「ひとり暮らしの部屋でしょうね」
(‘◇‘)「入れないもんね。じゃ、ひとり暮らしってことにしよう」
近さん「ん~。で、鍵が、合鍵持ってるのかもしんないっすね」
(‘◇‘)「もう付き合ってんだね」
近さん「付き合っちゃってるでしょうね~」
(‘◇‘)「ん~、じゃ先行って、飾りつけしてるってことでね?」
近さん「ですね」
(‘◇‘)「は~あ、そういうこと考えるんだあ。おお、OKOK! 行ってみようか(笑)」


(BGM:We Are Never Ever Getting Back /Taylor Swift)


(‘◇‘)「ちょっと(笑)、この曲なんだ(笑)」


(SE:ドアの音)


あやか近子ちゃん「ただいま」
(‘◇‘)「ハッピーバースデー! ウフ~!」
あやか近子ちゃん「びっくりしたあ。すごい、飾りつけもお料理も、全部相葉くんが?」
(‘◇‘)「いや、驚いた。喜んで欲しかったからさあ、がんばちゃったあ」
あやか近子ちゃん「ありがとう」
(‘◇‘)エコー「これからもさ、来年も再来年も、10年後も、あいやかの誕生日一緒にいたいから」


(‘◇‘)「いや~」
近さん「いや~」
(‘◇‘)「何かほんとに疲れるな、このコーナー(笑)」
ねっち「あははははは!」
近さん「俺も恥ずかしいんですけどね」
(‘◇‘)「でしょうね! 近さんが一番恥ずかしいと思いますよ、これ(笑)」
近さん「言わないでっ(笑)」
(‘◇‘)「誰が忍んで、近さんが忍んでるからね(笑) あ~あ」
近さん「もう人に聞かれてないつもりになってますから」
(‘◇‘)「もう終わっていいの?」
近さん「最後にもう1回私が忍びたいと思います」
(‘◇‘)「ま~た行くのね?」


(メッセージ)夏本番ですね。夏と言えば花火大会。そこで花火大会の帰り道という設定でぜひお願いします。(あさきさん/兵庫県)


(‘◇‘)「帰り道……」
近さん「うん、そうそう。浴衣の彼女が歩いて」
(‘◇‘)(←まだ風邪気味なのか鼻をすすっておられます)
近さん「なるほどね、いかがでしょうか。この初見でいきなり台本をつきつけられる、相葉さん」
(‘◇‘)「いやいやいやいや(笑) そんな。いや楽しいっすよ(ため息) がんばってます」
近さん「よろしいでしょうか? それでは、夏も終わり」
(‘◇‘)「あ、でもこれ何か普通だよ? 普通に青春だよ、これ。何か(鼻をすする)」
近さん「じゃ、花火の夜編、スタート」


(SE:打ち上げ花火の音と警察官による人の誘導の声、そして下駄の音)


あさき近子ちゃん「じゃあ、ここで、今日はありがとね」
(‘◇‘)「うん、こちらこそ。あさきと一緒に花火見れて良かったよ。すごい人多かったし疲れたでしょ。う~ん。じゃ、今日ゆっくり休んで」
あさき近子ちゃん「うん。じゃ、また連絡するね。バイバイ」
(‘◇‘)「あ、ちょちょちょちょ、待って待って」


(‘◇‘)エコー「来年もさ、花火大会一緒に行こうよ」


(BGM:夏の日の1993/class)


(‘◇‘)「懐かしい! class?」
近さん「ふははは(笑)」
(‘◇‘)「うわ~。もうBGがさ、でかいすぎて(笑) フフフフフ、いきなりドーン入ってくるねえ。いいねえ~」
近さん「いや~恥ずかしいよね、俺」
(‘◇‘)「ほんと? 何かこれは別に何か、俺恥ずかしくないなあ」
近さん「いやいや、もうね」
(‘◇‘)「青春だね、でも」
近さん「青春だねえ」


(‘◇‘)「花火大会とか俺行ったことないんですけど、楽しいっすか」(←楽しいよ^^ 相葉ちゃんはきっと気に入ると思う)
近さん「どうですかねえ」
(‘◇‘)「いやいやいや、楽しいんだろうなと思うけど、俺今まで経験がないんすよ、花火を見に行くっていう」
近さん「そうね、俺も子供連れていったことはあるけど、彼女とないっすねえ」
(‘◇‘)「いや、でもこれ絶対彼女と行ったら楽しいでしょうね」
近さん「楽しんでしょうね」
(夏だし花火大会というと『魔王』の成瀬さんとしおりさんをすぐ思い出しちゃうー)


近さん「いや~、浴衣とか、いいよなあ!」
(‘◇‘)「浴衣好き?」
近さん「浴衣好き」
(‘◇‘)「浴衣の何がそんな好きですか?」
近さん「え? 浴衣って、何かこうほら靴下履いてないじゃないすか」
(‘◇‘)「ほう」
近さん「浴衣から、見える素足の足の甲とか」
(‘◇‘)「ああ、やっぱもう、ね? 大人っていうか、おじさんっていうかさ」
ねっち「はははははは!」
(‘◇‘)「もう何つうの、その感覚あんまり俺わかんないんだけど」
ねっち(爆笑)
(‘◇‘)「もうそういうとこなんだろうね? そこまでいきついた人っていうのは。は~! いやちょっと勉強しましたよ、近さん、ありがとうございました」


(‘◇‘)「これシノブ・ミッションお待ちしてますって書いてあるけど、待ってんの? これ」
近さん「え、ま、あの~次はクリスマス編とかね」
(‘◇‘)「ウフフフフフッ(笑) ことあるごとにやるんですね?(笑)」
近さん「は~い」
(‘◇‘)「わかりました」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)私は埼玉県の千葉よりに住んでいます。高校の友達と千葉観光をしようと思っているのですが、行ったほうがいいよ、という相葉ちゃんおすすめの場所はありますか? 教えてください(りかさん/18歳/埼玉県)


(‘◇‘)「え~」
近さん「相葉さんのね、ま、千葉のヒーローとして」
(‘◇‘)「いやいや、ヒーローじゃないです」


(‘◇‘)「え~、でもぉ、俺焼きハマ食ったほうがいいかなと思うけどね」
近さん「焼きハマね。これはあの、九十九里のほうで」
(‘◇‘)「九十九里のほうがいいかな~。どう?」
近さん「あと、まあ、内房でもね? とか。ええ~、あっちのほうとか、いいですよね?」
(‘◇‘)「う~ん」


(‘◇‘)「これ! っていうスポットあります? あれは何だっけ、何とか公園みたいなやつ」
近さん「あ、アンデルセン公園?」
(‘◇‘)「うんうんうん。あれとかって今人気なんでしょ」
近さん「あ、そうですか! まあ、あれですね。相葉さんの好きな海ホタルとかね? ああ、でも電車か、りかさんは、きっと」
(‘◇‘)「マザー牧場の、ソフトクリームは美味いっすよ」
近さん「うん」
(‘◇‘)「で、マザー牧場の、バンジージャンプは俺何回かやらされた、番組で」


(‘◇‘)「あと、東京ドイツ村は俺行ったことあります」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「普通に遊びに、あの、おもしろ自転車をやった記憶しかないんだけど、今あんのかなあ~」


近さん「あとはまあ、ね? 幕張でも結構楽しめるんじゃないすか?」
(‘◇‘)「幕張!?(笑) 楽しめる?」
近さん「ええ。相葉さんはさ、もう子供の頃から幕張だから、あれだけど。今結構、人にぎやかじゃないすか、幕張は」
(‘◇‘)「あ! でもす~ごいね、あの休日になると駐車場の列がすごかったから、すごい何か繁盛してるんだと思って」
近さん「ですよね」


近さん「ま、そんなところですかねえ」
(‘◇‘)「あとあれじゃない? 房州エビとかどう」
近さん「房州エビ」
(‘◇‘)「あの伊勢エビみたいやなつ、千葉の。あれとかも」
近さん「そうですね。食べ物はまあ色々ありますよ。梨とかはそうか終わりか」
(‘◇‘)「そうだね」
近さん「秋は何ですかねえ」
(‘◇‘)「落花生はいつなの?」
近さん「落花生は落花生狩りとかはないですよね」
(‘◇‘)「確かに。引っ張んないとね、ないもんね」
近さん「色々あるでしょう」
(‘◇‘)「そうですね」


(‘◇‘)「まあ、ちょっとあの、参考にならないと思いますけど(笑) すいません」
近さん「内房線から外房線までずっと、乗り継いで回るってのおすすめですよ。ずーっと海が見えて」
(‘◇‘)「あのさ、何とか鉄道?」
近さん「あ、小湊鉄道とか? いすみ鉄道」
(‘◇‘)「とか、どっちか忘れちゃったけどお、あの、あれ撮りましたよね、PV。青キミのPVは」
近さん「あ! あ」
(‘◇‘)「鉄道沿いで撮ったり、あの電車の中で撮ったり。どっちかあれ定かじゃないですけど」(←小湊鉄道のほうかと……)
近さん「でもあれ、もともとは何かつながってる、ほんとに同じようなね?」
(‘◇‘)「うんうんうん」
近さん「あの内房と外房をつなぐ、電車で。あれ見に行ってください。ぜひ。いすみ鉄道、小湊鉄道、どちらも」
(‘◇‘)「いいですよね」


(‘◇‘)「そんとき俺見たのはさ、菜の花畑ですごかったよ、菜の花が。ブワア~って咲いてて」
近さん「で、いすみ鉄道乗るとね、途中にね、あのムーミンのいる池とかがあるんですよ。それを見逃すな」
(私、ムーミンの作者のドーベ・ヤンソンがすごく好きで、いつかフィンランドに旅行に行くのが夢なんですが、まさか千葉にムーミン谷があったとはw 今度行ってみようかな!?)


(‘◇‘)「ムームンいるんすか!?」
近さん「ムーミンいるんですよ」
(‘◇‘)「ねえムーミンのほうの」
近さん「ねえムーミン」
(‘◇‘)「へえ~!」
近さん「ミーとかいるんですよ。ノンノンもいるんですよ」
(‘◇‘)「へえ~」
近さん「ムーミんがあの電車に描いてあったりするんですよ」
(‘◇‘)「それ見たことあるわ、俺も。は~」
近さん「これはいいです」
(‘◇‘)「ぜひぜひ」


近さん「続いてまいりましょう」
(‘◇‘)「はい」


(メッセージ)(かき氷のブルーハワイって結局何味さん/千葉県)


(‘◇‘)「ん(笑)、確かにね」


(メッセージ)突然ですが先日相葉くんの後輩、ふぉ〜ゆ〜松崎祐介くんが相葉くんと半年ぶりにご飯に行った話をしていました。


近さん「これは確かですか」
(‘◇‘)「行ったかなあ~? 行ったんだろうね、マツが言ってるってことは」


(メッセージ)そこでその話の流れから、今度ふぉ~ゆ~のラジオのゲストに出演いただけるように伝えてよという展開になり、松崎くんが相葉くんに交渉しておきますと約束していました。その後、松崎くんから出演依頼はありましたでしょうか。とても気になっています。またお二人で行かれたご飯のお話も聞けたら嬉しいです。


(‘◇‘)「基本的にあいつ口だけなんでえ」
近さん「あはははは!(笑)」
(‘◇‘)「こういうのはねえ、こないんすよ、俺んとこには」
近さん「ああ、じゃ僕相葉くんに頼んどく、と言ったが頼めないと」
(‘◇‘)「頼めないというか忘れてんじゃないの? 単に」
近さん「あはは」


(‘◇‘)「それこそ千葉でえ、さっきの話じゃないけどマツと二人で、え~とね、千葉をグル~ッと回るっていう、ツーリングだったんだけど、それが。二人でバイクで。それ行ったことがあって」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「そのとき行ったのが鋸山」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「で、鋸山から何か、ちょっと何か下のほう下がって海鮮の何かね、料理屋さんがあって、そこでご飯を食べて帰ってくるっていうコースをやったんだけど。それもまあ楽しかったですよ」
近さん「はいはいはいはい」


(‘◇‘)「とか、マツとあとね、次は車で行ったんだけど、宇都宮に餃子を食べに行きたくて、俺が。そんなに違うのか、わかんなかったから。『よし、じゃマツ、宇都宮に餃子食いに行くぞ』つって行って」
近さん「うん」
(‘◇‘)「ちょっと早かったのね、時間が。釣り堀みたいな何か、そういう何かあるじゃない、施設。そこで何か釣ったのを食べて」
近さん「うん」
(‘◇‘)「で、遊園地行って、宇都宮の近くにある遊園地。で、何? 似顔絵を描いてくれる人が」
近さん「いますね」
(‘◇‘)「いるでしょ? あれ何か二人で並んでマツと描いてもらって」
近さん「デートじゃん!」
(‘◇‘)「ねえ!? デートだよね。で、帰りに餃子を食べて帰るっていうのがやったことある」
近さん「へえ~」


(‘◇‘)「ついこないだその話になって、それ2枚描いてくれて、『じゃ1枚ずつな』なんて言ったんだけど。『兄貴、あれ持ってる?』って言われて。その存在自体忘れてて、どこに捨てたか」
ねっち「ははははは(笑)」
(‘◇‘)「引っ越しんときにたぶんどっかに紛れたのか、もう捨てちゃったんだろうな」
近さん「結構前の話ですか、それ」
(‘◇‘)「結構前ですね」
近さん「その絵描いてもらったの」
(‘◇‘)「ん~。っていう思いでもある」


(‘◇‘)「逆に来てもらおうか、マツにね」
近さん「あ、そうですね」
(‘◇‘)「遊びにね」
近さん「まず来ていただいて、んで、相葉さんもね?」
(‘◇‘)「そうですね」
近さん「まあ」
(‘◇‘)「そうだね。来てもらっちゃったら、もう、行かないといけないから。じゃあ行くの、ああ、来てもらうのやめよう。ウフフッ! 行かなきゃいけなくなっちゃうから」


2曲目は『My Answer』でした。


 

エンディング


エンディングはJaponism DVD&Blu-rayとパワパラ、ドームツアーの告知でした。



●大野智くん雑誌情報


○8/31(水)
「ASIAN POPS MAGAZINE」123号(メディアパル)
Pick Up Samurai&Ninja Movie「真田十勇士」「忍びの国」


ASIAN POPS MAGAZINE 123号



●嵐さん雑誌情報


○8/27(土)
「with」10月号(講談社)
相葉雅紀 ㊗35周年メッセージ届きました


with(ウィズ) 2016年 10 月号


○8/27(土)
「MORE」10月号(集英社)
二宮和也 連載「It(一途)」


MORE(モア) 2016年 10 月号 [雑誌]


○8/27(土)
「MORE」増刊 10月号(集英社)〔付録なし版〕
二宮和也 連載「It(一途)」


MORE(モア) 増刊 2016年 10 月号 [雑誌]


○9/1(木)
「Eye-Ai」October 2016(リバーフィールド社)
「嵐のワクワク学校2016」
(表紙 山下智久)


Eye-Ai [Japan] October 2016 (単号)



●嵐さんテレビ情報(日曜の『ニノさん』はお休みです)


 ○8/27(土) 18:30-
 24時間テレビ39「愛は地球を救う」(日本テレビ系)
 嵐 ※8/27(土) 23:00頃~ コーナー出演予定


 ○8/28(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀