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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』ニューアルバム「Are You Happy?」収録曲「Don't you get it」初OA!・「わきん」がついて最近TシャツのサイズをMからLに変えた

CD

昨晩放送の相葉ちゃんのレコメンにて、ニューアルバム『Are You Happy?』の収録曲『Don't you get it』が初OAされました!
短いイントロのすぐあとに智くんが歌い始めてて、ヒャ~♡ ってなった私です^^


とてもノリのいいリード曲ですねえ。
もしも智くんがこの曲に振り付けしたらどんな感じになるのでしょうか!?


あと、智くんが以前に「歌い分けがもう最初から決まってる曲」があると言っていましたね。
どの曲なのか予想するのもおもしろそうです(私は、歌割りのはっきりしているこの曲がそうなのかな? って、ちょっと思いました)



また、今週のしやがれは2時間SPなので、いつもより早い夜9時の放送。
今朝のズムサタでは短かったですが、嵐さんのインタビューがありましたので、ご報告しておきます。


嵐さん『ズームイン!!サタデー』「噛んだらこう対処!ニノが見たあの人の技」 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog



昨晩は知人の出版お祝いパーティーがあり、そちらに出席してまいりました。
不況と言われる出版業界ですが、私もなかなか次作を世に送り出せないでいるので、ぜひともあとに続きたいものです!!


その願いを込めて、二次会のカラオケで嵐ファンの方々ではない皆さんを前にして、しかも大勢の作家さんや編集者さんの前で『A・RA・SHI』を歌ってきましたよ!!(笑)


誰もが知っている嵐曲でノリがいいものを、と思って^^
幹事のひとりとして盛り上げるために……って周囲の皆さんには思われたようなんですが、正直、私が歌いたかっただけでした~w


超気持ち良かったです(笑)
久々に嵐友さんともカラオケに行きたくなりました♪



とろこで、オリンピックで2大会連続の銅メダルに輝いた競泳女子バタフライ、星奈津美選手が現役引退を表明したとか……。
星選手は大野さんのファンということで、勝手ながら親近感を寄せていました。
現役を引退しても、さまざま方面でご活躍されることを祈っています。


リオ五輪で銅メダル 競泳の星奈津美が現役引退へ | NHKニュース



※めぐリズム 公式Twitterアカウント
《羽田空港に行くご予定のあるみなさんに朗報です!本日から10月31日まで、羽田空港国内線ターミナルにめぐりズムの櫻井さんの広告が掲載されます。ご予定のある方は、ぜひご覧ください!旅行や出張には「蒸気でホットアイマスク」も、どうぞお忘れなく♪》



●松本潤くん『 99.9―刑事専門弁護士― 』DVD&Blu-ray発売記念 パネル展/衣装展開催


 ○開催期間:10月5日 (水) ~ 10月31日 (月)
 ○東京 HMV&BOOKS TOKYO(パネル展+深山の衣装・撮影小物)
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・(収録の)前日サンマを食べた。魚焼き器がサンマのためにあるんじゃないかというぐらいサンマが好き。大根おろしをおろすとき、「一緒に指をやっちゃって」(←智と同じ~)


・元ピッチャーの石井一久さんとフリーアナウンサーの木佐彩子さんの息子さんに相葉ちゃんがサンマの食べ方を伝授。


・リビングで本や漫画を読んでいるときは、それらとトゥギャザーでトイレに行く。
(‘◇‘)「スマホも何ならそのときメールしてれば持ってく」


・腹筋を含めて筋トレしている。ケトルベルという筋トレグッズを使っている。昔は全然できなかった懸垂も結構できるようになった。脇の筋肉、略して「わきん」がついた。


・「わきん」がついて、肩甲骨の下あたりが筋肉で分厚くなったので、最近、TシャツのサイズをMからLに変えた。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/10/1)

オープニング


(‘◇‘)「いや、今日あれだね、『Are You Happy?』から1曲、どこよりも早くお届けできる、『Don't you get it』という、曲名の歌をかけますんで。すぐかけますよ」


(‘◇‘)「もうかけちゃいます?」
近さん「いや、このあと」
(‘◇‘)「何々、何するんすか。何します」
近さん「『相葉くんとの1分間』を、じゃ、ここで」
(‘◇‘)「ああ、やります?」
近さん「え。え~、じゃ、わたくしからお題を」
(‘◇‘)「お題ください」
近さん「ま、9月も終わり、10月に入るということで」
(‘◇‘)「ふんふん」
近さん「秋の味覚、『相葉くんと秋の味覚の1分間』」
(‘◇‘)「あ~、秋の味覚いいっすね」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「はい! やりますか、じゃあ」
近さん「やりましょう」
(‘◇‘)「秋の味覚ね」
近さん「はい、スタート!」


【相葉くんと秋の味覚の1分間】


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「えーっとね、昨日ね、俺ね、食べましたよ、それこそ、サンマ。俺は、あのほんっとにあの、魚焼き器あるじゃん。あれもうサンマのためにあるって言っても過言じゃないぐらいサンマが好きなんすよ」


(‘◇‘)「で、昨日食ったのは、まあまあわりと細身だったかな? あんま太いのが売ってなくて。で、大根おろしもお、もう結構ガンガンおろすわけ」


(‘◇‘)「昨日俺やっちゃったんすよ、指。ほら」
近さん&ねっち「あははは(笑)」
(‘◇‘)「わかる? 大根おろしで一緒に指やっちゃって。こういうミスもあるぐらい。もう、結構な量おろすから」
(相葉ちゃん、智と同じことしてる~^^)


(‘◇‘)「で、それで醤油たらして。ん、まあ、あれば、あの、何つうの、緑の」
近さん「すだち?」
(‘◇‘)「すだち! 半分ぐらい絞って食べるんだけど。昨日の肝残しちゃった。何でしょうね? あれって、あの、サンマによってなのかあ、自分の体調なのか」


(SE:ゴングの音)


近さん「あのえぐいとこ」
(‘◇‘)「あ、終わっちゃた。そう! ちょっと延長いいっすか? 延長。延長お願いします」


(‘◇‘)「あれって何なんすかね?」
近さん「あれねえ」
(‘◇‘)「いつも不思議なんだよね。だって、おんなじところで買って、おんなじ産地のやつでも。あれこの間、超美味く(上手く?)食ったのに、あれ、今日は、苦すぎて食えねえみたいな」
近さん「苦すぎて食えないのあるよねえ」
(‘◇‘)「あるよねえ」


近さん「あれは食われたくないっていう何かこう拒否してるんじゃなすかね」
(‘◇‘)「あの、サンマが?(笑)」
近さん「サンマが(笑)」
(‘◇‘)「そうなるとやっぱサンマ側だよね」
近さん「サンマ側だね」
(‘◇‘)「自分の体調じゃないよね」
近さん「そうだね」
(‘◇‘)「う~ん」


(‘◇‘)「で、サンマって、ものすごいあの、小骨とか、俺子供んときあんま好きじゃなかったんだけど、全然食えるね!」
近さん「そう、小さい頃はさ、食うとこ少ないってイメージだった。食うのたいへん、骨いっぱいあるから。大人なってくるとねえ」
(‘◇‘)「全然」
近さん「食っちゃうね」
(‘◇‘)「食っちゃう」
近さん「細いからね、あれ」


(‘◇‘)「俺、ついこの間、や、去年か。去年の秋に、石井さんいるじゃん、元ピッチャーの。木佐(彩子)さんの旦那さんの」
近さん「一久さん」
(‘◇‘)「の、息子いるんだけど、息子にサンマの食い方教えたもんね」
「全然こう上手く食えないって言って、言ってたからあ、あ、じゃ教えると。『じゃ、サンマ食おうぜ』つって。『ここ食えるから、だいじょぶ、食ってみ』つって。教えました、サンマの食い方」
近さん「そうですか」
(‘◇‘)「はい」


(‘◇‘)「あの辺は食えちゃうっていうのと、あと、調子良ければ、背骨あるじゃん。あれもバリバリ食えるんすよ」
近さん「おお~」
(‘◇‘)「うちの従姉のお、えっと2個上ぐらいのお姉ちゃんは、毎っ回それ食ってて。子供んときからだよ。ちょっと信じらないねえなって思ってたんだけど、今やっと気持ちがわかった」
近さん「あ~」
(‘◇‘)「あれ美味いっすよ、いくと」
近さん「そうですか!」
(‘◇‘)「でも気をつけてくださいね。大人でも。特殊な訓練がちょっと」


近さん「ときどき、うっかり刺さるとちょっとね。もう、わずらわしくなりますから」
(‘◇‘)「だから俺ね、大根で流してんですよ」
近さん「あっ、それはあるね」
(‘◇‘)「かなりの量の大根おろしでえ、一緒に包んで食っちゃうっていう、ことしてますねえ」
近さん「ええ」


(‘◇‘)「はい、以上です」
近さん「サンマ食べたくなりました」(←めっちゃ食べたくなったw)
(‘◇‘)「ありがとうございました(笑)」


(‘◇‘)「さっきも話しましたけども、ニューアルバム、え~、10月26日に発売されます、『Are You Happy?』からですね、1曲聴いてください。嵐で『Don't you get it』」
(ソロメドレーはやっぱいいなあ♪ テレビで披露されることの多いシングル曲でもこのぐらいやってもらいたいです)


 

白黒つけまショー!


近さん「まあ、あの~、これだけ、みんな白黒つけたいのかと、いうぐらい皆さんのメールが来てますねえ」


(メッセージ)私の友達はリンゴをそのまま丸い状態で皮をむいて食べるのですが、私はフォークで刺して食べられるぐらいの大きさに切ってから皮をむきます。毎回どっちかの家で遊ぶときリンゴの切り方で口論になります。相葉さん近さんは、リンゴは丸い状態で皮をむいて食べるか、切ってから皮をむくか、どっちだ?(むーさん)


(‘◇‘)「ふふ(笑)、どっちだ。どっちだ~?」
近さん「どっちだ?」
(‘◇‘)「あ~ん。リンゴ、じゃないとダメですか」
近さん「いや、梨でもいいですよ」
(‘◇‘)「ああ~、じゃ、いいですよ。やりましょう」


(‘◇‘)「俺は切ってむきます」(←私も~)
近さん「ええ~。じゃ、僕は丸いままむきましょう!」


(SE:ゴングの音)


近さん「これはですねえ、あの、丸いままむくと、ずーっとつなげてむくんですよ。最初っから最後まで切らずに。で、最後に、むいたやつをこうテーブルに広げてみると、お、何と、Sになっている。最初っから最後まで。これが、あの~、わかると、色んなことがわかるわけですよ」
(‘◇‘)「フッ(笑)、何で? どいうこと(笑) 全然よくわかんない」
近さん「球体、丸い球体をしている物は、続けていくとSになる」
(‘◇‘)「Sの法則があると」
近さん「そうです」
(‘◇‘)「いやいや、あの」
近さん「そして器用さとかもね。身につくしね」


(‘◇‘)「あのねえ、だいたい朝食べるでしょ? だ、朝ってね、時間がないんすよ!」
近さん「うん」
(‘◇‘)「こんなね、だからSの法則なんてね、やってる場合じゃないというか」
近さん「うん」
(‘◇‘)「遅刻しちゃうから。だったらポンポンポン、もう、ポンは半分ポンして、そのもう1つ、ポン、するじゃん。で、もう半分は冷蔵庫入れる。で、その、だって、全部むいちゃったら色変わっちゃいますよ、全部食べないと」
近さん「ああ、全部食わなきゃいけない」


(‘◇‘)「だってひとりでしょ? え!? 家族みんなで食べるってこと?」
近さん「そう!」
(‘◇‘)「それはずるいなあ(笑) それはずるなあ! だったら別にSでもいいけど、ってなっちゃうから。ひとりの場合、半分ぐらいだから」
近さん「ええ、ええ、ええ、」
(‘◇‘)「梨なんてね、梨じゃない、リンゴなんてさ、でかいのはでかいじゃない」


近さん「確かにね、切ってからのほうが便利!」
(‘◇‘)「便利だよ(笑) そう!」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「絶対そう」
近さん「そうかなあと思った!」
(‘◇‘)「ね?」
近さん「丸ごといくんだったらね?」
(‘◇‘)「うん。とか、何かちょっと、オーディエンスがいてえ、『よし、じゃ、Sのあれ、続けて全部切ろう』みたいなあ、ときだったら。まあ、見ている人がいてえ、むくんだったらさ、『お~』って盛り上がるけどさ、ひとりでじゃ、なかなか、やんないっすよ」
近さん「だから、あれですよ。切ってから、むく。むーさん! むーさん、それでいいよ!」
(‘◇‘)「そう。正解正解」


(メッセージ)私が白黒はっきりさせていただきたいこと。一目惚れは、ありか、なしかです。先日ネットで、男性が一目惚れして結婚したら夫婦円満なことが多いと読みました。しかし、私がつき合った最初の彼は、彼が私に一目惚れしてくれたのですが、すぐに上手くいかなくなりました。つき合ったことを後悔さえしています。相葉くんは一目惚れしたことありますか。一目惚れから始まる恋はありだと思いますか、なしだと思いますか。白黒はっきりつけてください(はなちゃん)


(‘◇‘)「え~、むずいな。これって白黒つける問題かなあ」
近さん「あ、そういう視点もありかなと思ったんですよ。白黒どっちでもいいよ!」
(‘◇‘)「どっちでもいいっていうか……」
近さん「っていう、相葉さんが言うので、俺は、いや、一目惚れあり、と主張するみたいな」
(‘◇‘)「ありなの? じゃ、近さん」
近さん「ありでしょ」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「なしとは言わない」
(‘◇‘)「いやいや、なしとは言わない、俺もだから、だからそうなの」
近さん「ぶつかんないか」
(‘◇‘)「いや、ぶつかんなくていいんだけど、じゃ、討論しましょう、これは」
近さん「とりあえず討論しましょうか」


(SE:ゴングの音)


近さん「え、一目惚れから、ありっていうのは、え、じゃあ、何度目惚れがいいの? って話になるじゃないすか」
(‘◇‘)「うん。でもさ、そういうのってあるじゃん。普通に、何気なくこう、みんなで、じゃ、例えば学校のクラスメイトでもいいんだけど、何気ない人だったのに、あることをきっかけに何かをしてもらって好きになるとかさ」
近さん「うん」
(‘◇‘)「こういう人の、あ、こんな意外な部分があるんだって気づいて好きになるとかさ」
近さん「うん、いいよねえ。それはそれでいいけれども、一目惚れもいいじゃんって話」
(‘◇‘)「いや、いいと思うよ」


近さん「え、終わっちゃうよ?(笑)」
(‘◇‘)「そういうもんじゃないの? だって。好きになるってどっちもありじゃない?」
近さん「うん。っていうか、一目惚れしてえ……」
(‘◇‘)「だからあ」
近さん「あとから、あの、冷めるってことはそりゃあ人によってあるでしょうけど、一目惚れだから、間違いってことはないですよね」
(‘◇‘)「ないよね」
近さん「絶対ない」


(‘◇‘)「だから後悔しないほうがいいよね、彼女はね、そのだって1度好きになって、つき合った人なんだからさ」
近さん「で、彼女は、一目惚れしてもらったのに終わっちゃったのが、え!? みたいな感じになってるってことなんですよ」
(‘◇‘)「してもらったのにってのが、ちょっと何かね。何か、違うよね」
近さん「そう」
(‘◇‘)「だってさ、一目惚れしてもらって、じゃ、スタート、恋が始まりましたって、そっからがスタートだから、そっから何つうの? そこがゴールじゃないわけじゃないすか。そっからスタートだから、そっからまたがんばんないと、完走できないよね(笑)」
近さん「ねえ?」
(‘◇‘)「完走っていうか、何、走り続けらんないよねえ。疲れちゃうよねえ。がんばんないとね」
近さん「そうそう」


近さん「あと、一目惚れ、一目惚れなんですか? 一目ボリストっているよね。一目ボリスト」
(‘◇‘)「うん? どういうこと」
近さん「一目惚れ(笑)」
(‘◇‘)「リストってどういう」
近さん「基本的に一目惚れしちゃうやつ、みたいな」
(‘◇‘)「ああ~。だから」
近さん「常に一目惚れしちゃうやつ」
(‘◇‘)「誰かとつき合ってても」
近さん「見ると惚れちゃうやつってタイプのやつもいるので、それはあの、気をつけたほうがいいと思いますけど」


(‘◇‘)「うん、まあ、俺はあったことないけど、いる? やっぱり」
近さん「いるでしょう」
(‘◇‘)「ああ、そう」
近さん「とりあえず、その中に、そのグループの中で一番好きな子を好きになっちゃう男っているでしょ」
(‘◇‘)「で、色んなグループで好きな子がいるってことね」
近さん「そうそうそう」
(‘◇‘)「ああ~、けしからんね(笑)」
近さん「けしからん」
(‘◇‘)「ふふっ(笑)」
近さん「それは、あの一目ボリストは置いといて、人間の一目惚れは、これあの悪くないです」
(‘◇‘)「悪くないと思うよ」


近さん「むしろ、それこそが恋と言ってもいいかもしんない。何言ってんだ、俺(笑)」
(‘◇‘)「んはははは!(笑)」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「ねえ、もうヌカちゃんのドクターストップが入りました(笑) もうやめてくれと」
近さん「もう聞きたかないって」
(‘◇‘)「聞きたかない」
近さん「親父の恋バナは聞きたかない。ええ」
(‘◇‘)「続いていきましょうか」


(メッセージ)単身赴任していた父が、自宅から通勤するようになりました。それは嬉しいのですが、しかし、父は毎朝トイレが長く、トイレに置いてある雑誌を読んでいると思われます。そのせいで、朝、家を出るときにトイレに行くことができず、駅についてからトイレをする生活になっています。私は迷惑しています(マヨネーズさん/19歳/宮城県)


(‘◇‘)「あら、そりゃたいへんだな」


(メッセージ)私にはトイレで本を読むということが理解できません。さっさとトイレを終えて別の場所で読めばいいじゃんと思ってしまいます。トイレで本を読むのはありかなしかをお二人に白黒つけてもらいたいです。


近さん「トイレで本って読みますか? 相葉さん」
(‘◇‘)「読みます。ときと場合によって」
近さん「ま、ね、このお父さんは、さすがにこう朝のあれは迷惑ですけれども。ここはあの~、人に迷惑をかけない範囲で、トイレで本を読むのはありかなしかでいうと、じゃ、ありってことですね」
(‘◇‘)「ありです! 僕は」
近さん「僕なしですね」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「何だよ、何だよ(笑) おいおいおいおい」
近さん「ええ、ええ、ええ、ええ」
(‘◇‘)「いいよ、いいよ、来なさい来なさい」
近さん「や、これねえ、トイレで本を読むと、あの、痺れちゃうんでうすよ、足が」
(‘◇‘)「どういうこと?」
近さん「ちょうどこう、ま、洋式便座に座ってると、このね、足のつけ根のところが圧迫されて」
(‘◇‘)「あ、洋式でしょ? だって」
近さん「洋式洋式。何かね、やっぱりあの、え、そんなに時間長く、座ってるか!? って話なんですよ。だいたい」


(‘◇‘)「いや! う~ん。あの、まだ言いたい」
近さん「しかも、読む漫画にせよ本にせよ新聞にせよ、読むだけの時間、10分か20分かしんないすけど、そんな時間座ってると良くないです。おしり冷えるし、あるいは、もしそこで力んだりすると、これあの痔とかにもつながるし」
(‘◇‘)「ああ、そう」
近さん「トイレは、あのしたくなったら行って、スッと出て戻るってのが、これがあの健康的にもいいんです」
(‘◇‘)「なるほどね」
近さん「そして健康的な排便のためには、本なんか読んでる時間はないというのが私の持論です! どうぞ!」


(‘◇‘)「なるほど。いや、ごめんなさい、僕もちょっと特殊かもしれないすけど、僕もあの(笑)、本持ってようが持ってなかろうが、早いっす」
近さん「早いっすか(笑)」
(‘◇‘)「早いっす。あの~、僕の場合は、トイレに何か物を置いてるわけじゃなくて、雑誌とか新聞とか漫画とか置いてないんですよ」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「例えばリビングで読んでて、で、そのまんま、トゥギャザーで行くわけですよ」
近さん「トゥギャザーでね?(笑)」
(‘◇‘)「本と一緒に」
近さん「ええ、ええ」


(‘◇‘)「で、そのまんま行って、もう、だから、ながらトイレ、が、できちゃうっていう」
近さん「あ~、なるほど。メール見ながら行くくたいな感じで」
(‘◇‘)「そう!」
近さん「スマホも持ってくみたいな」
(‘◇‘)「スマホも何ならそのときメールしてれば持ってく。ながらできちゃうんで、タイムは変わんないんすよ」
近さん「なるほどね。時間かけるわけじゃない」
(‘◇‘)「ケツが冷えるわけでもないし、誰か待たせるわけでもないし(笑)」
近さん「だから、読ませてよ」
(‘◇‘)「だから、普通に、集中して力んだほうがいいのか、別に、ながら、できるから」


(‘◇‘)「で、そこに椅子はわるわけじゃないから」
近さん「いやいや、ながらはよくないでしょう」
(‘◇‘)「集中して……」
近さん「落とすかもしんないし」
(‘◇‘)「どっちを!? ふふふっ(笑) ウヒャヒャヒャヒャッ!」
近さん「スマホとか(笑)」
(‘◇‘)「そっちのほう!?」(←どっちのほうだと思ったのww)


(‘◇‘)「あ~、そういう。スマホとか落としたらやだからねえ。落とすため行くけど。フフフフフ(笑) あ~も~(笑)」
近さん「短めにお願いしますってことで、どうでしょ」
(‘◇‘)「そうですね、あの、そうしよ」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「ながらでもお、短くできるって言ってたよって、お父さんに言ってもらえれば」
近さん「そうね。あんまり長いと。でもこれ、ほんっとねえ、そこで飯食う人すらいるっていうよね。中には、世の中には」
(‘◇‘)「落ち着くんだ」
近さん「困ったもんだね」
(‘◇‘)「ね~!」
近さん「やっぱねえ、せめて2つトイレがある家でやって欲しい、お父さん」
(‘◇‘)「そうだね。家族がいるとまた違うかもしれなお」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)最近、髪色や髪型を変えている相葉くんに質問があります。美容院でカラーやカットをしてもらっている間、美容師さんと何を話していますか? 私は話すのが苦手な自分を直すために、仕事の話を聞いてもらったり、積極的に話すようにしています。それも6年くらい通って、やっとできるようになりました。二宮くんが人見知りだと言っていたので、美容院での相葉くんはどんな感じなんだろうと気になりました。(イブさん/愛知県)


近さん「あ、ニノが、相葉くんは基本的に人見知りだって話をしたってことですね」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「『良かったら教えてください、相葉さん』」
(‘◇‘)「何の話ぃ? ほぼ雑談だよね」
近さん「これ、美容院に行って、いつもの美容師さんにやってもらうっていう感じなんですか? 相葉さん」
(‘◇‘)「そうですねえ」
近さん「ほう」


(‘◇‘)「だから~、え~、何あろ。特にでも人見知りでもしないかなあ」
近さん「初めての人でも」
(‘◇‘)「ん~、だってさ、アシスタントの子とかさ、初めて入る人、結構いる」
近さん「そうですねえ」
(‘◇‘)「あ、でも自分から話しかけないかも、特に」
近さん「ああ、でも、どうなんでしょ、それ。例えば、ねっちがさ、新しいアシスタントとしましょう。で、あの、師匠についてるんですよ」
(‘◇‘)「うんうん」
近さん「で、師匠がいつも相葉くんの髪やってると。で、そこで、アシスタントでちょっとこう」
(‘◇‘)「『ちょっと、おまえカラーやっとけよ』みたいな感じで」
近さん「『シャンプーやっとけよ』みたいな感じでやったときに、ねっち、どうする? 自分からしゃべんない、相葉くんに何話す?」


ねっち「最近、何か映画見ました?」
近さん「ええ、いきなりそんな聞く!?」
(‘◇‘)「え~、見ましたよ。ゴジラ、ゴジラ! 『シン・ゴジラ』ね。見た見た。あ、それだったら、すごい話せるし、そう」
近さん「あ~、びっくりした、今」


(‘◇‘)「でも、そう、話しかけられれば話すけど、自分から、え~、いくつなの? とか、えっと、何年目とか、そういう風にはいかないかなあ」
近さん「でも、初めてのアシスタントの人は、結構話しかけてきますか?」
(‘◇‘)「来ますねえ。来ます来ます」
近さん「『気持ちいいですか~』みたいな、ベタ~な話とか。『お休みはないんですか~』とか、そういうこと」
(‘◇‘)「そうそうそう、言う言う言う。言うし、まあ、沈黙が耐えらんないんだろうね」
近さん「ああ、まあ、黙ってるのもな~、そうか」
(‘◇‘)「だから向こうの気持ちになるとそうだよなあ。そうやって話しかけたいよね」


近さん「一応聞くのかなあ。あの、その師匠にさ、『相葉さんって、どんな方なんですか?』とか」
(‘◇‘)「聞かないでしょう。聞くかな?」
近さん「いや、だから話しかけられたい人と、話しかけられたくない人がいるかもしんないじゃないすか」
(‘◇‘)「なるほど」
近さん「『相葉さんは、話しかけていいですか?』、『 うん、だいじょぶだよ~』みたいな」
(‘◇‘)「うん、そういう会話あるかもね、もしかしたらね」


近さん「だから、『相葉さん、ラジオ聴いてますよ』、そういうのはどうすか?」
(‘◇‘)「『また~』って言っちゃう(笑) 『嘘だよ、絶対』みたいな」
近さん「『卵はやっぱり今朝もマーブルっすか?』」
(‘◇‘)「『あ、聴いてるね! 聴いてるじゃん(笑)』 それはほんとに、そのままたぶん飲みに行くと思う。『このあと飲みに行こうよ』みたいな。フフフフフッ(笑)」
近さん「じゃあ、もうラジオ聴かなくちゃ」
(‘◇‘)「『何よ』みたいな、『どこで聴いてんの?』みたいな。『携帯で聴いてます』とかさあ。結構携帯でもいけるんでしょう? 今は」


近さん「『相葉さん、僕もサンマはねえ、骨食いますよー』とか(笑)」
(‘◇‘)「そこまで知ってんの!? みたいな。それは盛り上がっちゃうね。大フィーバーしちゃうね。う~ん。いやいや」
近さん「そうですか。じゃあ、これあの……」
(‘◇‘)「美容室の方、聴いてたらね(笑)」
近さん「美容室の方(笑)」
(‘◇‘)「もし聴いてて、お会いしたらね、それ言うとね、大フィーバーしますんで」
近さん「よろしくお願いします」
(‘◇‘)「お願いします(笑)」
近さん「毎週、あの、金曜深夜0時から」
(‘◇‘)「やってますんで」
「ああ、おもしろい」


(メッセージ)大野くんのラジオを聴いたら、大野くんは毎日腹筋100回を2分くらいでやってるとのことです(こずえさん/東京都)


(‘◇‘)「す~ごいね」(←ね~♡)


(メッセージ)さすがに100回は無理なので、2分間の腹筋を始めました。


(‘◇‘)「いや、きついと思うよ、それでも」


(メッセージ)最初は20回しかできなかったのですが、2ヶ月経った今、60回までできるようになりました。


(‘◇‘)「すごい!」
近さん「2秒で1回か」


(メッセージ)相葉ちゃんは最近これできるようになった、と思うものはありますか。


(‘◇‘)「何だろ、でも俺は、俺もやってますよ」
近さん「腹筋」
(‘◇‘)「はい。腹筋というか、まあ、筋トレです。腹筋も含めてですけど」
近さん「これ、ねえ、中には、『最近何kgのバーベル上がるようになったわ』とか、そういう人もいるじゃないですか」
(‘◇‘)「うんうん。ああいうのやったことない」
近さん「あ~」
(‘◇‘)「ケトルベルつって、えっとお、バーベルじゃないんだけど、何つつうの、爆弾みたいな形した、わかります?」
近さん「はい」
(‘◇‘)「あれを結構、両手で振り上げたり、あれやって……」
近さん「あれ、琴奨菊がやってるやつですよ。ねっ?」
(‘◇‘)「あ、そうなんだ」
近さん「あれで……」
(‘◇‘)「ああ、だから、ああ、いいじゃないすか。俺もあれで」
近さん「ハンドルのついた重いやつね?」
(‘◇‘)「そうそう。あれをぶん回してますね」


(相葉ちゃんが使っているのがどれかはわかりませんが、ケトルベルとはこんな形をしているんですね。一番爆弾に近い形状のものを紹介させてもらいました)



(‘◇‘)「あとは普通に腕立て腹筋とか、懸垂とか」
「懸垂は、結構できるよになったな~」
近さん「ほうほう」
(‘◇‘)「昔は全然できなかったんすけど。だから、ここがすげえついたのよ」
近さん「ほうほう、この、脇の背中のあたり。何つう、広背筋じゃなくって何だっけ」
(‘◇‘)「何つうんだろ、『わきん』、『わきん』! ウヒャヒャヒャッ! わきんがついたついた、マジで」(←略・脇の筋肉ww)
近さん「肩甲骨の下あたりのね」
(‘◇‘)「そう、ここ。が、分厚くなってきた」
近さん「お~お~お~」
(‘◇‘)「だから、最近ね、サイズがね、ちょっとあれですね。MからLに変えました、Tシャツを」
(太ったわけじゃないからでしょうか。サイズアップしたの全然わからなかったです!)


近さん「これって、例えばその、マシーンとかね、道具を相手にしているけれども、いざこのクライミング、何だっけ」
(‘◇‘)「ロッククライミングとかあ、ボルダリング」
近さん「クリフクライムとか、やるときに、『あ、全然楽になった』とか、そういうこと感じたりするんすか? トレーニングの結果」
(‘◇‘)「う~ん。でも、感じんのかなあ。でもお、そのときは一応ゼロに戻してます」
近さん「あ~、ほんと」
(‘◇‘)「あの、『VS嵐』のとき、ほら、あんま鍛えすぎてもズルんなっちゃうから」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「フフフフッ!(笑)」


(‘◇‘)「ちょっと1回忘れて」
近さん「1回忘れてね?」
(‘◇‘)「体ん中、忘れさせて、やるようにはしてますけどね」
(また、智くんと相葉ちゃんペアのクリフクライムも見てみたいですね。嵐特別編とかって、超難易度の高いのを)


2曲目は『Tears』でした。
(この曲も歌い出しの智ソロに耳がうっとりしてしまいますね♡)


 

エンディング


(‘◇‘)「今日ね、かけさせていただきましたニューアルバム『Are You Happy?』からですね、10月26日発売されますけども、そこから1曲かけさせていただきました。『Don't you get it』!」(←『Don't you get it』の発音がヤンチャな感じ^^)
近さん「『Don't you get it』」
(‘◇‘)「ですけども、いかがでしたでしょ~か?」


(‘◇‘)「近さん、どう? ノリがいいでしょ」
近さん「おお、Don't you get itですよ」
(‘◇‘)「そうだよね。Don't worryってことだよね?」
近さん「You get itですよ!」
(‘◇‘)「OK!」



●嵐さん雑誌情報


○10/1(土)
「TVfan CROSS」vol.20(メディアボーイ)
嵐 バラエティー最新収録リポート「VS嵐」 「ニノさん」 「相葉マナブ」
(表紙 香取慎吾)


TVfanCROSS vol.20



●嵐さんテレビ情報


 ・10/1(土) 15:35-17:00
 エンタの神様&嵐にしやがれ 秋の傑作選SP(日本テレビ)