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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』右手の関節を10箇所鳴らす

昨晩のブログ記事にも追記しておいたのですが、来週10月21日(金)放送の『ミュージックステーション』に嵐さんが出演すると予告で発表がありました。
また生放送で智くんが見られますね(*´ω`*)


Mステでは、ニューアルバム『Are You Happy?』に収録されている中から、『Don't You Get It』と『愛を叫べ』がメドレーで披露されるそう。


なぜ『愛を叫べ』!? と一瞬思ったんですが、アルバムの発売に合わせた出演だから収録曲のシングルから選ばれたということでしょうか。
あと、ハッピーをテーマとしたアルバムということを考えると、ほかのシングルよりも『愛を叫べ』が圧倒的に幸福感ありますものね^^



また、今朝の各地の新聞などで、47都道府県の一番搾り広告が入っているものがあるそうですが、どうやらランダム配布な模様。
ゲットできた方はラッキーかも!



※くまにちコム
復興願う1万4000発 15日、八代花火大会-熊本のニュース
復興願う1万4000発 15日、八代花火大会-熊本のニュース│ くまにちコム
《復興祈願花火「感動のワイドスターマイン」は、天草市出身の放送作家小山薫堂さん作詞で、人気グループ「嵐」の「ふるさと」に合わせ、全長400メートル幅で約1500発を打ち上げる》



※産経ニュース(関東・栃木)
「嵐」のご当地ポスターずらり キリンビール取手工場 茨城 - 産経ニュース
「嵐」のご当地ポスターずらり キリンビール取手工場 茨城 - 産経ニュース



昨日の夜、以前お取り寄せした「もつっ子」をいただきました。
賞味期限が結構長かったので、いつか食べようと思っててようやく(^^ゞ


やっぱりモツは苦手ではあるけれど、この「もつっ子」は薬味と一味唐辛子をわんさとかけたら美味しくいただけましたよ。
写真では薬味と一味はこの量ですが、食べるときにはさらに2~3倍追加しちゃいました(笑)
智くんほどではないにしろ、私もかなり辛い物好きみたい!



 


・相葉ちゃんが右手の関節を10箇所鳴らす。


・関節キッスを相葉ちゃんは気にしない。平気。


・「稲」のアレルギーで目がかゆくて、鼻水が出ている。


・相葉ちゃんの「あれだけはダメな食べ物」はホヴィロン(ヒヨコのなりかけの卵)
 

・未だに8が上手く書けない相葉ちゃん。


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/10/15)

オープニング


(‘◇‘)「じゃあ、さっそく今週もメールから行きたいと思いま~す」


(メッセージ)私は小さい頃から手の指の骨を鳴らしている人がかっこ良く見えます。私は鳴らしたいのに全然鳴りません。指の骨を鳴らすと気持ちが良くなると聞きます。嵐のメンバーで指や首などの骨を鳴らしている人はいますか。また、相葉ちゃん近さんはどうですか(アンジュちゃん)


(‘◇‘)「だって」
近さん「へ~。指を鳴らすとかっこいい」
(‘◇‘)「ジャイアン、だよね。ジャイアン、『のび太~』って言いながらバキバキバキッて」
近さん「ジャイアンのイメージね」
(‘◇‘)「違う? ジャイアンよく鳴らしてよねえ」


近さん「どういうときにパキパキ鳴らすのかねえ、人間は」
(‘◇‘)「俺ねえ、結構鳴らしちゃうタイプで。で、しかも俺ねえ、すげえ鳴るんですよ!」
近さん「ほ~」
(‘◇‘)「っていうのは、まず、ここも鳴るし」
近さん「え、第一関節」
(‘◇‘)「……こ、第一関節」
近さん「爪に近いほうのね」
(‘◇‘)「あ、違う。ここだ」
近さん「第二関節」
(‘◇‘)「うん。と、ここも鳴るじゃん」
近さん「え~、つけ根のところ。これ何て言うんでしょう、第三関節っていうのかな。何て言うのか」


(‘◇‘)「で、これが1本につき2個鳴るんですよ」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「二・四・六・八、これ……」
近さん「親指以外の4本が2箇所ずつ鳴る」
(‘◇‘)「親指は~、もうここしかいかないでしょ? だから1個かと思うじゃん。でもここが鳴るの、俺」
近さん「え~と、その何でしょうか手首に近いところ」(←ラジオなのに「ここ」としか言わない相葉ちゃんをフォローして場所を言い続ける近さんであった)
(‘◇‘)「そう!」(←指は全然鳴らないけれど、私も手首鳴るよー)


(‘◇‘)「で、片手で10回は鳴るんですよ」
近さん「え~! じゃあ、それを……」
(‘◇‘)「じゃ、10回、いいですか」
近さん「その前に、ちょっとじゃあ、ド素人の私たちが」
(‘◇‘)「なるほど」
近さん「どうなるかちょっとやってみます」
(‘◇‘)「わかりました。お願いします」


近さん「え~、のび太!(パキパキッ)聞こえました?」
(‘◇‘)「あの、うん、何か。パキパキッ」
近さん「弱そうだね」
(‘◇‘)「う~ん、ちょっとね」
近さん「じゃあ、ねっち」
ねっち「今、今」
近さん「何やってんだよ?」
ねっち「今、無理です」
(‘◇‘)「アハハハ!(笑)」
近さん「さっき鳴らしちゃったんだ」
(‘◇‘)「タイミング悪いな~」
近さん「ダメだね~」


近さん「じゃっ、相葉さんが10箇所鳴らします」
(‘◇‘)「片手ですよ、これ」
近さん「はい。右だけで」
(‘◇‘)「まず、行きますよ。(パキッ!)1、(パキッ!)2、(パキッ!)3、(パキッ!)4、(パキッ!)5、(パキッ!)6、(パキッ!)7、(パキッ!)8、(ポキ)あ、9、(パキッ!)10。ウフフフッ!(笑) 9、ちょっと怪しかったね。9が怪しかったね」


(‘◇‘)「でも、ここ鳴んのすごくない!? ここ鳴る人あんまり見たことない」
近さん「指の、親指のつけ根。へ~、これ、今右鳴らしたじゃないすか。左も全部鳴るんですか?」
(‘◇‘)「左も全部鳴りますけど、ちょ、今、ダメです。もう鳴らしちゃってるんで」
近さん「鳴らしちゃったのね。ほ~」


近さん「俺、屈伸すると膝がパキパキ鳴る」
(‘◇‘)「あ、それもうおじさんです」(←ニノも鳴るよ~。私も鳴る!笑)
一同(笑)
近さん「やっぱりね~」


1曲目は『Don't You Get It』です。


 

A-1GP最強決定戦


(‘◇‘)「皆さんの身近な最強を紹介するコーナーですけども(紙をめくる音)、来てます~?」
近さん「来てま~す」
(‘◇‘)「お願いしま~す」


(メッセージ)私はバスに乗るとすぐに寝れることが最強です。高校生のときバス通学だったのですが、寝てしまったせいで降りるはずの駅を寝過ごしてしまうのはしょっちゅうあることで、一番すごかったのは終点についたのにも関わらず気づかずに、そのままバスが洗車されていたことです。そのときは本当に驚きました。心地良い揺れが私の眠りを誘うのかな~と思います。これって最強じゃないですか(ちずちゃん/18歳)


(私も乗り物に乗るとすぐ眠くなっちゃう体質で、全く同じ経験をしたことがあります。ただ、バスがバックして車庫に入り出したところで目を覚ますことができました)


(‘◇‘)「最強っていうかさ、運転手さんも起こしてあげりゃいいのにね(笑)」
近さん「あ~、でも気づかないかもしんないですねえ」
(‘◇‘)「運転手さん?」
近さん「あの後ろのほうとかで、背もたれとかの」
(‘◇‘)「あ、ちっちゃくなって寝てたら?」
近さん「ちょっと体沈み込んで」
(‘◇‘)「あ~」
近さん「ってことですよね。絶対起こすでしょう、終点で。『お客さん、終点ですよ』って」


近さん「で、そのまま車庫に入ってしまったんだね~」
(‘◇‘)「良かったね。あの、気づいて。洗車中でまだ。だってそのまま車庫入ってたら出れないわけでしょ?」(←きっと運転手さんが降りるときに確認してくると思うけれど、その可能性もありますよね)


近さん「しかもさあ、こないだ何かすごい話テレビで見たんだけど。えっと、電車の中で、スマホをなくした人が、そのスマホがどっか東南アジアの国の人から『拾いました』って連絡が来たっていう話で」
「それが、その車両が、その最後の営業で、そのあと日本から、日本の鉄道会社から東南アジアのところに船で送られて、で、向こうで動かされて、で、シートの隙間のところをその掃除する人が、仕事の人が見つけたんだって」
(‘◇‘)「え~、そんな話ある」
近さん「だから、東南アジア行かなくて良かったよ、ちずちゃん」
(‘◇‘)「あ、そういう話⁉ フッ(笑) そういう話。へえ~。すごいね」
近さん「ねえ」


(メッセージ)先日ふと、あれこれって結構珍しいんじゃない? と思うことがあり、思い切ってメールしてみました。(マッキーさん/名古屋市)


(‘◇‘)「ありがとうございます」


(メッセージ)遡ること十数年前、当時つき合っていた彼と色んな話をしていたとき、私の両親の結婚記念日が1971年の10月10日、彼のご両親の結婚記念日が同じ年の12月12日であることがわかりました。「偶然だね」と盛り上がり、「もしいつか自分たちが結婚することになったら、結婚式は11月11日しかないね」


(‘◇‘)「間を」


(メッセージ)冗談まじりに話していましたが、それから数年後、その彼と縁があって見事結婚。


(‘◇‘)「あ、すっごいね(笑)」


(メッセージ)話をしていた通り11月11日に入籍、結婚式を挙げました。なかなか珍しいことじゃないかなと思いますが、いかがですか。自分の中ではもう普通のことになっていたので特に気にしてなかったのですが、メールしてみました。


(‘◇‘)「運命だね!」
近さん「運命の間、その運命じゃない、自分で、合わせたわけですもんね」
「でも、この人と話してて、結婚に至らないケースもわるわけだから、それも運命ってことですね」
(‘◇‘)「すごいじゃん」
近さん「これは、何ていうか、1つ、トランプでいうと役が1つできたってことですね。かなり強い」
(‘◇‘)「ストレートですか?」
近さん「ストレートフラッシュぐらいですね」
(‘◇‘)「スリーカードですね。じゃあ」
近さん「そうですね」
(‘◇‘)「スリーカードでもないか(笑)」


(‘◇‘)「まあまあまあ、すごい」
近さん「素晴らしい」


(メッセージ)うちの息子のテストの解答が最強なんです。(さくたんさん)


(‘◇‘)「うお、何でしょう」


(メッセージ)まず、算数のテストで図形が書いてあって、「この図形はどのような図形でしょう?」っていう問題に、「このような図形」と答えたり、国語のテストで「筆者はなぜこの本の題名をつけたのでしょう」っていう問題に「そんなことは筆者に聞いてみないとわからない」と答えたり、社会のテストで「興味を持ったものに丸をつけ、その理由を答えなさい」という問題に、丸を打たず、「興味を持つものがありません」と答えたのです。
最近は国語のテストで、「本文から抜き取って書き出しなさい」っていう問題に、「お断りします」って答えたんです。個人懇談のときに返されました。親としては頭が痛いですけど、ちなみに息子は六年生です。


(‘◇‘)「何か大喜利をやってるような」
近さん「ドライな、お子さんですね」
(‘◇‘)「そうだねえ、さくたんさん、小六。怖いね、小六からこうなっちゃうとね(笑)」
近さん「まあ、きっとその息子さんが、ほかの何かにものすごい才能発揮するみたいなことありますよね」
(‘◇‘)「うん、でもこういう答えができるってことはちょっと頭いいと思いますけどね。返してるわけだからね」
近さん「まあ、これは1回目だから、今度あの、今度のテストでまた同じことじゃないことをね、どんな珍解答するか。この、今後を見守りたいと思いますね」
(‘◇‘)「フッ(笑) 今後またメールいただければ。お願いします」


(メッセージ)私の学校の行事自慢は体育祭です。この体育祭には「お嫁にもらって」や「どこ行っちゃうのよ」といった競技名も個性的なものがたくさんあります。「お嫁にもらって」は、お嫁役の人をメイクアップして、各学年のお嫁とランダムで決められた男の先生とペアを組み、手をつないでゴールを目指すというものです。
最後にパレードのようなものがあるのですが、毎年必ず嵐さんの『One Love』が流れます。数十年前からほとんど競技内容や競技名が変わらないのですが、6年間同じ競技をずっとやってきた先輩方や初めて体育祭を知る後輩たち同級生もみんな楽しそうにやっているところを誇りに思います。いかがでしょう(はたおうじさん)


(‘◇‘)「へえ~」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「ランダムに、選んだ先生と」
近さん「ペアでゴールを目指すと」
(‘◇‘)「どういったレースなんでしょうね」
近さん「まあ、これあの借り物競争とかの変化系なんでしょうね」
(‘◇‘)「みたいな。ふ~ん、楽しそう!」
近さん「メイクをすると。はあ~」


(メッセージ)『VS嵐』のオープニングトークで好きな給食と聞かれて、相葉ちゃんは「牛乳をコーヒー牛乳にするのが好き」って言ってましたね(ゆりえさん/15歳)


(‘◇‘)「あ、言ってた」


(メッセージ)実はそのミルメーク、私の親友のお父さんが開発者で社長です。


(‘◇‘)「マジかよ!(笑) 嘘~。そうなの?」
(ななな、何ですとー! 私の中ではノーベル賞ものですぞ!! w)


(メッセージ)その子と小中と同じ学校だったので、給食とかでたまに試供品が出たりしたので、幻の味が試せました。あと、ただでもらえたりしたので飲み放題でした。大好きな相葉ちゃんに自慢できると思いメールしました。


(ミルメークの幻の味って何味!?)


(‘◇‘)「え、何で何で何で、それ、その子がいるから、試供品持ってくるってことかなあ、学校に」
近さん「そうでしょうね」
(‘◇‘)「クラス中に配るのかな」
近さん「お父さんがあの、娘の学校に持ってって、『これちょっとあの、新味なんで試してください』とかって」
(‘◇‘)「うわ~、いいな~(小声)」


近さん「私でも知ってますからね。コーヒー牛乳味」
(‘◇‘)「ええっ、ほんと!?」
近さん「ほんと!!」
(‘◇‘)「近さん、それは年齢、それはちょっと詐欺だわ」
近さん「いやいや(笑)、マジマジマジ」


近さん「いやっ、たぶん~、私と同じアラフィフの人もこれ聞いてると思いますけど絶対知ってるはず」
(‘◇‘)「ああ、そう」
近さん「だって、あの~」
(‘◇‘)「あ、あれじゃない⁉ 会社が違うのかもね。そういうおんなじのがあったけど、そういう同じたぐいのやつかもしれない、わからない。そこはもう、ちょっと掘るのやめよう」
近さん「掘るのやめよ。う~ん」
(‘◇‘)「へえ~」


(メッセージ)私は潔癖症ではないのですが、ペットボトルの回し飲みや、自分が食べている物を一口ちょうだいと言われるのに抵抗があります。ペットボトルはまだしも、他人の歯形がついてしまうようなものはシェアしたくありません。相葉くんはOKですか? NGですか?(はるなちゃん/17歳/埼玉県)


(‘◇‘)「俺OKですけど。あんま気にしなかったなあ。ちっちゃい頃から」(←私は相手によるかな~。多くはないけど、嫌いな人とのシェアはいやかも)
近さん「そうですねえ。何かこう、ラジオでも回し食いしたことありますね、何かね。フーッ(笑)」
(‘◇‘)「そう、兄弟がいるからかなあ。何か、わりといつも半分ずつだよね」


近さん「あとあれですよね、たぶんテレビで、スタジオで物食べるのやってると、もう流れで、じゃあ器と箸持ってきてとかやってられないから、そのまんまガーッてなることありますよね」
(‘◇‘)「ありますね」
近さん「そこでいちいちこだわってられないみたいなね」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「ああいうときって潔癖症のタレントさんになると、『あっ、私いいです(笑)』ってなるんですかね」
(‘◇‘)「どうなんでしょうねえ。手で食べるんですかね? 箸使わないとかさ」
近さん「『新しいの持ってきてください』とか。それも不自由ですけど」


(‘◇‘)「でもさ、これ子供のときのほうが、そういうこと言う人がやっぱ多かった気がする。何かペットボトルでも、何かさ、『ああ、ちょうだい』って言ってさ、何か、口つけないで飲むみたいな」
近さん「あとね、つけちゃうと関節キッス~とか言ってね」
(‘◇‘)「うん、まあ、そうだね」


(‘◇‘)「関節キス、まあ、そうか。あったあった、そういえば。あったけど、そうか、関節キスって興奮すんのかな? フフフフッ(笑) ちょっと、何か全然想像できなくて」
近さん「子供は興奮してましたね」
(‘◇‘)「してました?」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「してたか~。そうか~」
「俺、女の子のぉ従妹しかいなかったからあ、あのそういうの興奮しないっつうかさあ。結構当たり前のようにこうみんなで回し食いしてたから」


近さん「これあの~、ほんとその人によってね、違うので、例えばそういうこと何気なく平気でする彼女に、ものすごいこう焼きもちを焼いてしまう彼氏とか、その逆……」
(‘◇‘)「フハハハッ!(笑)」
近さん「あの、そういう話も聞きましたね」
(‘◇‘)「一口ちょうだい、が、なるほど(?)www ヒャッヒャッヒャ! ああ、そう」
近さん「あり得ない~みたいなさ」
(‘◇‘)「そういう感覚はやっぱり、わりと一緒のほうが楽かもしんないですね」
近さん「つき合う同士はね?」
(‘◇‘)「う~ん、またそれがかわいいっていうさ、そういう感じにもなるかもしれないし。は~、なるほどな~」


近さん「とりえあず相葉くんは大丈夫っていうことです」
(‘◇‘)「はい、すいません。だいじょぶでした」

教えて相葉ちゃん!


(‘◇‘)「あ~! そうだ。ねえ、あの、前ゆったじゃん、アレルギーのそのチェックしたときに、稲が入ってて、結構反応するって言って。稲って何だと思ってたの。で、もう今すごい目がかゆくて鼻水が出て、新米の時期だからじゃない」
近さん「そうなんだ。稲アレルギー」
(‘◇‘)「そう! だ、もうね、目ぇほんとにかゆくて。鼻もつらくて。でも、それが解決した。米だ! って思って」(←確かに今週も鼻水すすってる相葉ちゃんでした……)


近さん「それは、相葉さんの周りに田んぼで稲が実ってたりするようなところに、まあ、ロケとかで行ってなってるのか。それとも都内の(笑)、移動の中で(笑)」
(‘◇‘)「いや~、だからもう、ん~」
近さん「あるいは、新米がお家の中にあって、その中から何か反応してるのか」
(‘◇‘)「いや、わかんないっすよ。でも目がかゆいくて鼻が出る。っていう話」
近さん「はあ!」
(‘◇‘)「以上!(笑) フフフフッ」


(相葉ちゃんのアレルギーは「稲」じゃなくって、「イネ科」なんじゃないのかな? 私も同じアレルギー持ってます。イネ科の植物は田んぼだけじゃなくって道端のいたるところに雑草として生えているから、自然にふれることの多いマナブくんロケのある相葉ちゃんが避けるのは、なかなかたいへんだと思う……)


(メッセージ)先日の放送で相葉ちゃんの好きな髪の色の話になったとき、近さんが「動物は季節によって色が変わったりしますよね」とお話しされていましたが、私がまさにそうで、本当に季節や環境によって微妙に髪の色が変わります(ゆりさん/長野県)


(‘◇‘)「え!? どういう……」


(メッセージ)もともとの髪の色は染めていると勘違いされるくらい茶色なのですが、長期休みで地元に帰省すると家族や友達に染めたでしょ!? と言われます。春はグレーアッシュと言われてましたが、この夏はグリーンアッシュと言われることが多かったです。もうアッシュに変色してるのかもしれません。相葉ちゃんは染める前、地毛の色は真っ黒でしたか? 私のような人を聞いたことありますか?


(‘◇‘)「いや、ないですねえ」
近さん「相葉さんは」
(‘◇‘)「黒です、黒です」
(でもやっぱ相葉ちゃんは茶髪のイメージ強いなあ。似合ってますしね^^)


近さん「うちね、子供、次男が、ほんと茶色っぽくて、染めただろうって言われて、あの、例えば学校とかで、染めただろみたいに言われるから、あえて黒くしたりしてました」
(‘◇‘)「かわいそうだねえ。逆に黒染めってことでしょう?」
近さん「そうそう(笑)」
(‘◇‘)「へえ~」
近さん「『やってません』とか言っても……」
(‘◇‘)「その色素の問題ですか」
近さん「うん、そうですよね」


(‘◇‘)「でも、アッシュの人かっこいいね。何か、わかんないけど、イギリスとかさ、そっち系の何かイメージがするっていうか」
近さん「グレーアッシュ。何もしてないのに、グレーアッシュ、グリーンアッシュ」
(‘◇‘)「スタイリッシュな感じで、かっこいいじゃないすか。季節によって変わんのっておもしろいね」


近さん「あの~、よく、日に焼けるとかいいますよね。髪の毛も」
(‘◇‘)「うんうんうんうん」
近さん「だから、とか。あと、ね、サーファーの人とかは、海によく入るから」
(‘◇‘)「塩で?」
近さん「塩でとかね」
(‘◇‘)「ふ~ん」
近さん「だから、何かにこう反応しやすい、ゆりさん」
(‘◇‘)「へ~。かっこいいと思うなあ、いいなあ」


近さん「季節によって自然にカラーリングが」
(‘◇‘)「じゃあ、近さんも、アッシュにお願いします」
近さん「アッシュのメッシュで。何言ってるかわかりません」
(‘◇‘)「いやいやいや(笑)、アッシュのメッシュ入れるんすね? わかりました」


(メッセージ)私はイチゴ以外の果物が大嫌いです(ゆきしゃん/22歳/東京都)


(‘◇‘)「ええ~、珍しいっすねえ(笑)」


(メッセージ)もともと好き嫌い激しいのですが、お酒を飲むようになってから何でも食べられるようになりました。でも果物だけは本当に無理です。相葉さんは何回食べてもこれだけは好きになれないというものありますか?


(‘◇‘)「ええ?」
近さん「果物苦手っていう人は聞いたことありますけど、イチゴは大丈夫っていうゆきちゃんも珍しいですね」
(‘◇‘)「相当美味いイチゴなのかなあ」
近さん「イチゴだけは大丈夫。あとダメ」
(‘◇‘)「イチゴってさあ、難しくないすか、逆に。イチゴのほうが何か俺、このイチゴ美味いな~っていうイチゴに出会ったことあんまりないっていうか。ねえ?」


近さん「でもさあ、考えてみたら、イチゴってイチゴだけだよね。基本だからベリーとか言って、何とかベリーってあるけど、イチゴって、似た味がほかに、まあ、ポピュラーな果物でないじゃないですか」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「例えばミカンだったらミカン系柑橘系は色々、まあ、似たようなもので、リンゴ・梨なんかは似たような味があるけど。イチゴってイチゴだけですよね」
(‘◇‘)「そうかなあ?」
近さん「あの食感とあの味」
(‘◇‘)「う~ん。何かす~ごいすっぱいのが多い気がする。俺がね? 当たることが」
近さん「甘酸っぱいですよね」
(‘◇‘)「甘~いの、イチゴ狩りとかって食べるやつ甘~いのあるけどね」
近さん「ええ」


(‘◇‘)「やあ、果物ダメって珍しいねえ。俺はね、ないよ! これダメって」
近さん「前から」
(‘◇‘)「ホヴィロン、ホヴィロン!」
近さん「ハハッ!(笑) ホヴィロン」
(‘◇‘)「あれダメだ。ほんと思い出しただけで気持ち悪い」
近さん「ホヴィロン!」


(‘◇‘)「ホヴィロンってあの~」
近さん「食べましたよね?」
(‘◇‘)「ここで、近さんが買ってきたんだよねえ」
近さん「そう」
(‘◇‘)「卵」
近さん「孵化する、まあ、ヒヨコなりかけの卵をゆでたやつ」
(‘◇‘)「……あは(笑) そうだ。またやる? ホヴィロン。ホヴィロンかけた戦いをここで」
近さん「あ、自分でふりましたよ」
(‘◇‘)「いいですよ。絶対負けないから! フフフフッ(笑)」


(メッセージ)私は出席番号が24番なので4をよく書きます。また、商業高校に通っているので数字を書くことも多いです。私は数字の4の上の部分を離して書くこともあれば、くっつけて書くときもあります(あいちゃん/16歳/静岡)


近さん「上んとこわかりますか?」
(‘◇‘)「はいはいはいはい」
近さん「4の、上が縦の棒とあの斜めの棒が、ま、離れていたり、くっついていたり、ね? デジタル時計なんかだと完全に離れてますけどね」


(メッセージ)くっついたり離したりバラバラです。どちらかに決めたいのですが、24日の相葉ちゃんは、離して書く派ですか? くっつけて書く派ですか?


近さん「離してますねえ」
(‘◇‘)「離してますね。くっつけるとちょっと変な感じしますね、僕は」(←私も~)
近さん「はあ~、私も離してますねえ」
(‘◇‘)「ちょっと、う~ん、絶対離れちゃうかも(シュシュッとペンを走らせる音が)」
近さん「俺も、そうですよね。これ、だいたい一続きで書くことはないですもんね、一筆書きで」
(‘◇‘)「ないです、ないです、ないです」
近さん「2画で書きますもんね。そうすると上をわざわざくっつける必要もないですもんね」


(‘◇‘)「俺、8、8はね、未だに上手くかけないね(笑)」
近さん「8が上手く書けない。これどういうことでしょうか?」
(‘◇‘)「8の~」
近さん「書いてみてください……。おっ!? あ、まあ、書き順というか」
(‘◇‘)「合ってるよね。合ってる?」
近さん「はい」
(‘◇‘)「8がいっつも上手く書けなくて、あ、ねっちもでも下手くそだな、8」
ねっち「8苦手です」
(‘◇‘)「8ね、難しいよね!」
近さん「8苦手! 8苦手な人」
(‘◇‘)「ええ、でも近さんもあんま上手くない」
ねっち「はははっ(笑)」
近さん「えっ!?」
(‘◇‘)「俺が一番上手い気がするけど」


近さん「え、これ、8のこの輪っかは、え、下、下が小さいんですか?」
(‘◇‘)「いや、これだからどっちなんすか!? 正解がわかんなくて、俺いつも」
近さん「これ、どっちが綺麗ですかねえ。どっちかっつうと、おんなじぐらいのほうが」
(‘◇‘)「見して見して」
近さん「綺麗じゃないすかねえ」
(‘◇‘)「あ、近さん下手だな」
近さん「いやいやいや(笑)」
(‘◇‘)「近さん下手。この8見て! 俺のこの8!」
近さん「どの8よ!」
(‘◇‘)「渾身の8見て。上手いでしょ?」
近さん「この8。う~ん」
(‘◇‘)「これは」
近さん「う~ん、どうかねえ」
(‘◇‘)「え~、嘘~」
近さん「これ『&』みたいな感じに見えるよ」
(‘◇‘)「俺、小学生の頃から、8が苦手だと思ってたからあ、練習したの!」


近さん「え~、4は……」
(‘◇‘)「ああ、やべえ(笑) 手にあのほら、マジック(フーッと息を吹きかける)」(←手にマジックつけちゃったのかな!?)
近さん「相葉さんは上を離して書く派なので、よろしければあいちゃんも、相葉さんを見習って上を離して書いてみてはいかがでしょうか」
(‘◇‘)「すいません」


2曲目は『マイガール』でした。


 

エンディング


(‘◇‘)「ああ!? 何と来週はスペシャル企画TDFKスペシャルと。相葉雅紀が全国各地の名産品クイズに挑戦します。そうなんだ」
「正解の暁には」
近さん「正解の暁には、え~、何かあげましょうか」
(‘◇‘)&近さん「ホヴィロン!(笑)」


(‘◇‘)「いらね~わ(笑)」
近さん「答えられなかったらホヴィロン」
(‘◇‘)「がんばります」


最後にニューアルバムとドームツアーの告知もありました。



●嵐さん雑誌情報


〇10/15(土)
「QLAP!」11月号(音楽と人)
「VS嵐」内村光良&知念侑李ら映画「金メダル男」チームが、嵐とガチンコ対決


QLAP!(クラップ) 2016年 11 月号 [雑誌]