読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』弓道を初めてやってケガをした

相葉ちゃん、改めまして、お誕生日おめでとうございます。
すでにブログでも深夜にお祝いさせていただいております^^


相葉雅紀くん34歳お誕生日おめでとうございます - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


今朝はさらに嬉しいお祝い事が!
嵐さんが「オリコン年間ランキング2016」のアーティスト別トータルセールスで4年連続1位を獲得しました。
こちらも朝一でお祝いしています^^
おめでとうございます。


嵐さん「オリコン年間ランキング2016」アーティスト別トータルセールス4年連続1位!「ズームイン!!サタデー」WS - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


グッスポHPには相葉ちゃんへの誕生日メッセージもあり。
いつもにも増してさらに熱いスタッフ愛が~^^


www4.nhk.or.jp



昨晩のMステスーパーライブの余韻に浸る中、嬉しいことが続々あってこちらもハッピーな気分です。
このハッピーが相葉ちゃん司会の紅白がある大晦日、そして来年まで続きますように♪


また、本日発行の日刊スポーツ「サタジャニ」の連載には相葉雅紀くんが取り上げられています。
智くん始め嵐さんの写真も載っているので、このブログ記事のあとにレポを投下いたしますね。


しやがれは元日までお休みですので、今夜はちょっと寂しいですね。
でも皆さん、今夜は相葉ちゃんのBD&クリスマス!
ご家族や大切な方々と楽しくお過ごしください。
メリークリスマス!
(ちなみに私は……仕事です! 忘年会とか新年会ぐらいしか、もう年末年始のパーティーってやらないな~)



・ラジオ冒頭から相葉ちゃんバースデーのお祝い。ケーキはラ・フランスのパイ。スタッフからのプレゼントは「おにぎりの具にしたら美味しそうな物セット」


・去年、紅白に歌唱だけで参加したときと、今年の司会者の楽屋は全く別のところ。


・紅白の司会をする相葉ちゃんが心配な近さん。


・(来年1月発売の雑誌、『non-no』の連載「アラシブンノニ」は智くんと相葉ちゃんが担当する「キュウドウノアラシ」ということで……)このラジオの収録前に弓道をやってきた相葉ちゃん。そしたら矢を引いて離した反動で腕を傷めた。


(‘◇‘)「動物に噛まれたみたいなあとになっちゃって」


・ここ数日で髪の毛を切った。もみあげをカットした。


(‘◇‘)「ワカメちゃんカットだね」


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/12/24)

オープニング


(BGM:Happy Birthday/Stevie Wonder)


(‘◇‘)「あ~、早っ。ありがとうございます~」
(BGMに合わせて手拍子しているのは近さんかな?)


(‘◇‘)「ほんと? うわ~、ケーキ、すげえじゃん!」
近さん「おめでとうございまーす」
(‘◇‘)「ありがとう。わあ~。うれぴーよ、ほんとに」
近さん「はい」
(‘◇‘)「わあ~、嬉しい」


近さん「相葉くん、お誕生日おめでとうー(拍手)」
(‘◇‘)「ありがとうー! ええ、何このケーキ! 歌ってくんないんだったら消すよ?」
近さん「♪ハッピーバースデートゥーユー」
(‘◇‘)「あははははは(笑)」


(‘◇‘)&近さん「♪ハッピーバースデートゥーユー、ハッピーバースデートゥーユーディア相葉く~ん、ハッピーバースデートゥーユー(拍手)」


(‘◇‘)「やったあ!」
近さん「おめでとー」
(‘◇‘)「これ何ケーキなの? 何か」
近さん「ラ・フランスのパイです」
(‘◇‘)「な~に、こないだ俺がラ・フランスがさあ~、ラ・フランスデビューしたからさあ、何かさあ」
近さん「そうそうそう」
(‘◇‘)「そういう風に? ラ・フランスでやってくれたの?」
近さん「ラ・フランスづいてるのではないかと」


(‘◇‘)「おわあ~、すごい。じゃ、僕一口いただきます、せっかくなんで」
近さん「どうぞどうぞどうぞ」
(‘◇‘)「ラ・フランスんとこいただこうかな。いただきます」


(‘◇‘)「(モグモグ)あ~、美味い! ん~! これはね、美味いよ。ありがと」
「え? ええ!? そんな!」
ねっち「おめでとー」
(‘◇‘)「気ぃつかわしちゃった?」
ゴソゴソとプレゼントの包みらしき音が。


近さん「いや、あのスタッフを代表してカジー君から」
(‘◇‘)「わあ~、これプレゼントですか? え、何か冷たいぞ(ガサゴソ)」
ねっち「おにぎりの具にしたら美味しそうな物セットで」
(‘◇‘)「あはは(笑) ああ、嬉しい! でも、総菜ね。あ、昆布ね、いい。あ、しかもちりめんじゃこも入ってて!」
近さん「うん」
(‘◇‘)「これ何?(ガサゴソ)」
近さん「あと大豆も」
(‘◇‘)「あ! これ俺の大好きなやつじゃ~ん。昆布豆って書いてあるよ。昆布と大豆の。ああ、これ今日帰って食っちゃおう(ガサゴソ)」
(昆布豆、懐かしいなあ! 北海道にいたときによく食べてましたよ^^)


(メッセージ)12月24日お誕生日おめでとう。私のおかあちゃんのお誕生日が12月29日です。相葉くんのお誕生日と5日しか生まれた日が離れてません。相葉くんのファンのおかあちゃんに「おめでとう」って言ってあげてください。6歳「しの」より。大好きです(ひろこ&しのさん)


(‘◇‘)「しのちゃんのおかあちゃん、誕生日おめでとう」
近さん「はい。ね、鉛筆でこうやって書いてくれたね、しのちゃんね」
(‘◇‘)「あ、見して見して。しのちゃん、これお葉書でいただいたんだね。や~、これ一生懸命書いてくれた、消しゴムで消しあともあるしさあ。ありがとねえ、しのちゃんねえ。6歳だよ」


(‘◇‘)「あ、メールもたくさん! うわ、嬉しいねえ」
近さん「たくさんいただいてますねえ」


近さん「あの、お誕生日おめでとうもそうなんですけど、紅白司会おめでとうございますっていうのが来てますね~」
(‘◇‘)「ありがとうございます。嬉しいねえ」
「もうさあ、三十? 四か! 早いねえ」
近さん「ねえ~」


(‘◇‘)「や、でもそのね、34(歳)もね、充実できるようにがんばりますんで。この番組、もね、聴いていただければ、と思います」
近さん「そして年末のね? 色々、大役があり、コンサートも年をまたいであり、と」
(‘◇‘)「そうですね。いや、大忙しですね」
近さん「健康に気をつけてがんばっていただきたいと」
(‘◇‘)「いや、ありがとうございます。そうですね!」
(智くん相葉ちゃん、嵐の五人がずっと健康なことをお祈りしています!)


1曲目は相葉雅紀で『Amore』です。


 

ラブラブあいばーちゃんの知恵袋


近さん「クリスマス、年末、ね? 色々と恋のチャンスもありますよ」
(‘◇‘)「ありますね~。ええ、ええ、ええ」


(メッセージ)半年ほど前、1つ下の異性の後輩に連絡先を聞かれ、そこから連絡を取り合い、食事にも誘われて一緒に行きました。しかし、相手は超がつくほどの奥手で、食事に誘われたのも連絡先を聞かれたのも奇跡のようなものです(くうちゃん)


(‘◇‘)「何でよ、どういうこと」


(メッセージ)放っておいたら数ヶ月連絡が来ないのも普通です。なのでここから進展するにはこちらが動くしかないのですが、私が過去に好きだった人が連絡を返してくれない人で、そのときに何度も傷つき、そのトラウマでこちらから連絡をするのは正直しんどいです。私は考え込んでしまう性格なので、連絡が来ないというのは相手は自分のことを好きじゃないのではないかと考えてしまいます。こんな私にアドバイスをお願いします。


(‘◇‘)「はあ~!」
近さん「ま、後輩は1個下の、ま、彼ですね。やっと連絡先を聞いてきて、やっと食事に誘って、やっと食事に行ったが、そのあとが続かないという、この手数の少ない彼。そこにこのくうちゃんは」
(‘◇‘)「くうちゃんは、何、どうなのよって話じゃない? くうちゃんは、好きなのか好きじゃないのかっていうとこが。だってまだほら、お付き合いしてるわけじゃないからあ」
近さん「そうねえ」
(‘◇‘)「くうちゃんが好きだったらアタックするっていうのも手かもしれないけどお」
近さん「なるほどねえ?」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「くうちゃんは、向こうが動かないことにこうじれてしまうということなんだね?」
(‘◇‘)「でもさ、向こうだってわかんないじゃない。どうなの? だって向こうも、わかんないよねえ。向こうの状況も」
近さん「そうですねえ」


近さん「まあ、くうちゃんが、その1個下の彼を気に入っているのならば」
(‘◇‘)「そう。そういう設定っていうか。じゃあ、くうちゃんは気に入っている。気になってて、お付き合いしたい、っていうんだったら、早く来いよっていうのもわかるんだけど」
近さん「だよね。だから、過去にそうやって自分から動いて、それに対して返事が来なくって、ってこうはずしてしまって、傷ついたことがあるので、やっぱり自分から動いて失敗するのが怖いっていう気もあるっていうことなんですね、くうちゃんは」
(‘◇‘)「そうかあ~、でもさ、でもさ、じゃ、どっちがいいかって話じゃない? それで、じゃ、待ってって、来たらいいよ? 来たらラッキーだけどさ、待ってて、待ったまんまずーっとその時が、時だけが過ぎていって、気づいたときには時が風化させてしまっている。ね? 『あれ、別に好きでも、もう気にもなんねえしなあ。でも何だったんだろ、この1年2年』っていうのと、まあ、辛い思いはしてるかもしれないけど、もう一度自分から連絡してみて当たっていく。で、砕けるか、花咲くかはわからないけど。のほうが、俺はあ、どっちにしても諦めはつくんじゃないかなと思うけどな~」
(紅白のオファーを断って後悔するよりもチャレンジしてみたかったっていう相葉ちゃんの言葉を思い出しますね^^)


近さん「あの~、あれですよね、過去に上手くいかなかったことを根拠にして未来を失うっていうのはもったいないことですよね」
(‘◇‘)「もったいないことだしぃ、過去をね、過去をなぞって生きるっていうのもね、またちょっと、違う」
近さん「そのときは、ね、上手くいかなかったかもしんないけど、ね? そういうもんじゃないすか。上手い、いい出会いって、失敗を恐れたらないんですよね」
(‘◇‘)「そうですよね。それとさ、1回経験してることってさ、わりとその~痛みにさ、鈍感になるっていうかさ、初めての痛みって、やっぱ痛いし我慢できないし、ってあるけど、一度その痛み知ってて免疫があると、何か想像つくっていうか、わかる?」
近さん「うん、そうね」


(‘◇‘)「初めて筋トレすると、すげえ痛くて筋肉痛になるけどお、2回目のときってもうだいだいわかってるから」
近さん「そうねえ。体にこう」
(‘◇‘)「免疫がつくっていうか」
近さん「はいはいはい。それに対して組織がね、強固になっていくと」
(‘◇‘)「そうそうそう。筋トレでたとえて悪いんだけど、申し訳ないんだけど(笑)」


(‘◇‘)「そう考えると、ま、あの前回の痛みよりは、そう、おんなじ状況になったとしても、免疫あるから、その対処法を知ってると思うよ、俺」
近さん「前ほど、あの~、辛くない」
(‘◇‘)「辛くない(笑) まあ、そんな予防線ばっか張ってどうすんだって話だけど」
近さん「風邪引きにくくなってる」
(‘◇‘)「そうだよね。同じ菌が来たときはね? う~ん。またおまえかみたいなね? うん」
近さん「タフになっていくことも大事よね」
(‘◇‘)「うん、と思うけどな~」


近さん「ではラブラブマジック」
(‘◇‘)エコー「タフになれ!」


(BGM:Magical Song)


(‘◇‘)「どうでしょう」
近さん「どうでしょう? くうちゃん」
(‘◇‘)「くうちゃん、がんばって~」
近さん「いってみよう」
(‘◇‘)「くうちゃん、がんばれ! 応援してるよ! 俺もがんばるから……」


(メッセージ)私は家が隣でずっと一緒にいる異性の幼なじみがいます。今までは兄弟みたいな感じで、全く異性として意識したことなかったんですけど、高校が別になってから直接会うことが少なくなって、スマホのアプリで会話することのほうが多くなってきました(のんさん)


(‘◇‘)「なるほど」
近さん「中学まではね、おんなじとこに行った」
(‘◇‘)「うんうん」


(メッセージ)その幼なじみが最近「会いたい」とか、「好きだよ」とか、「愛してるよ」とか、そのスマホの会話のアプリで言ってくるようになって、本気なのか本気じゃないのか、だんだん気になってしまっていて、今まで考えたこともなかったので、それが恋愛感情なのか、自分でもよくわかりません。相葉さん目線から見てどう思いますか? 相手の気持ちもよくわからないし困ってます。


近さん「中学までは幼なじみ。異性として意識しなかったか、高校になって、スマホのアプリで会話するうちに」
(‘◇‘)「はあ~! わかんない。だからそれがその、彼のね、ボケじゃないけどさ。『ヘイ、愛してるぜ』みたいなさ、何か」


近さん「家が隣なのに、スマホで『愛してるよ』とか言ってくると。だからこれあの~、直接言えないことをスマホとかでそういうメールとかでアプリとかで『好きだよ』とか『愛してるよ』とかって言うという男性について、どう思います? それは……」
(‘◇‘)「それは恥ず、照れ隠しという、恥ずかしいから、ちょっとふざけた感じで、ふざけたベールを包んで、気持ちをちょっと送ってるんじゃないの?」
近さん「なるほどね? まあ、ずっともう幼なじみみたいなものなので、今さら、あれですもんね、そんな、かどわかしたりしないですもんね」
(‘◇‘)「う~ん」
近さん「家もお隣だし」
(‘◇‘)「う~ん、何か、う~ん」
近さん「じゃ、むしろ、面と向かって言うのが照れるので、スマホとかで言ってるって考える」
(‘◇‘)「そう、たぶん、今ジャブを打ってんだろうね?」
近さん「なるほど」


(‘◇‘)「だから、その幼なじみ、兄妹みたいって思ってるのはその女の子の、何ちゃんだっけ」
近さん「のんちゃん」
(‘◇‘)「のんちゃんだけで、その男の子は、もう昔から気になってたのかもしれないしね」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「でも言うに言えないと、直接!」
近さん「なるほどー」
(‘◇‘)「で、ほんとは言いたかった、彼も。でも学校卒業してしまった、そこにすごいドラマがあった、男の子には。言うチャンスも何回もあったのに、『ああ、何で言えなかったんだ、俺は』と。うん。で、もう高校もバラバラになってしまった。まだでもその男の子はのんちゃんのことが気になる」
近さん「そうだね」
(‘◇‘)「ドラマみたいだね」
近さん「ねえ?」


近さん「このままだと、ほかの男に取られるかもしんないっていう気持ちが生まれてきたわけだね」
(‘◇‘)「そう」
近さん「なるほど」
(‘◇‘)「だから、でもそのいきなり好きとは言えないよと、俺だって。こんなね? 近い関係みたいになっちゃってて、どうすると。とりあえずジャブ打つかと」
近さん「じゃあ、もう今度は直接対決だね」


(‘◇‘)「こっちからジャブを打つっていうのもありだよね、のんちゃんからね。何か、誘ってみるっつうかさ」
近さん「とりあえず初詣とか行くか?」
(‘◇‘)「うん。まあ、いいねえ~、何か。何かドラマっぽいね。初詣いいね」
近さん「ええ」


近さん「ラブラブマジック!!」
(‘◇‘)エコー「初詣に行こう!!」(←力強いww)


(BGM:Magical Song)

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)相葉くん、紅白の司会決定おめでとうございます(嵐さんが大好きなみきこさん)


(‘◇‘)「ありがとうございます」


(メッセージ)テレビの前でずっと応援します。


(‘◇‘)「ありがとうございます。がんばります!」


(メッセージ)コンサートで「(紅白の)ひとりの楽屋は寂しい」と言っておられたとか。紅白当日は、ひとりのままですか? それとも五人一緒にしてもらいますか? とても気になってるので教えてください。


(補足しますと、相葉ちゃんはコンサートのMCでこう言っていたとか。紅白の楽屋は、これまで嵐が五人で司会したときと同じ部屋。でもひとりだと寂しくて、相葉ちゃんはメンバーが座っていた場所を空けて、五人で使っていたときと同じ自分の座り位置にいるそうです……。想像しただけで涙こぼれそう~)


(‘◇‘)「たぶんひとりかもね~」
近さん「これやはり司会者部屋があり」
(‘◇‘)「そうですね。っていうのも、去年その歌唱だけで出させていただいたときは、その楽屋があったので、で、僕らそこに入ってたので、そのいつも司会をするときの楽屋とは全然違うところにあったんで」
近さん「逆に去年のイノッチは、どこか司会……」
(‘◇‘)「そうそうそう、司会部屋にいたんですよね」


近さん「で、また司会の人ってひとりでいるっていうのも、むしろあれじゃないすか。打ち合わせしたり、ねえ? 紅白の司会者の人と一緒に打ち合わせしたりすることが多くなるんじゃないすか?」
(‘◇‘)「どうなんすかねえ? ちょっと想像がつかないんだよね~」
近さん「何せ初めてなんで」
(‘◇‘)「ひとりはね。ふふふっ!(笑)」


近さん「俺も行こうか」
ねっち「ははは(笑)」
(‘◇‘)「近さん近くにいてくれるとねえ、安心するんだけどねえ」
近さん「俺心配だ(笑)」
(‘◇‘)「ふふふふ(笑)」
(近さんの気持ちわかるなあ。視聴者である自分もやっぱり緊張しちゃうもん~。五人での司会は翔くんもいたしワクワクのほうが勝ってたんだけどなあ)


(メッセージ)私の小さな悲劇を聞いてください(あかねちゃん/19歳/香川県)


(‘◇‘)「ええ、悲劇ですかあ? どうしました?」


(メッセージ)私は学校に行くのに雨の日以外はバスを使わないのですが、その日は足が痛かったのでバスを待ってました。しかし、時間になってもバスが来ない。遅れているのかなと思い、少し経ってから来たバスに乗りました。
しかし! 途中で乗る予定のバスとは逆回りのバスに乗っていることに気づきました。バスの時刻表が1日前に改正されていたんです。


(‘◇‘)「ええ~」


(メッセージ)バスはどんどん学校から離れていったので、急いで降りて、走っていくはめに。ぎりぎり遅刻はしないで済みました。


(‘◇‘)「すごい、速いね(笑)」


(メッセージ)足が痛くてバスに乗ったのに、いつもより長い距離を走ることになりました。相葉ちゃん、最近何か小さな悲劇はありましたか。


近さん「悲劇前提」
(‘◇‘)「あははは(笑) でもすごい足速いね、彼女、足痛いのに」
近さん「相葉さん、小さな悲劇あったじゃないですか、この辺に何か」
(‘◇‘)「ああ~! 今日ねえ、弓道やってきて」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「だから、こういう髪型、ちょっとオールバックにしてんだけど」
近さん「ねえ? 何かぴっちり分けて」
(‘◇‘)「ぴっちり、そう」


(これは今月発売の『non-no』に予告のあった、来年1月発売の連載「アラシブンノニ」より、智くんと相葉ちゃんの「キュウドウノアラシ」のエピソードですね!! じゃあ、智くんもオールバックなの!? Amazonなどで雑誌の予約が始まった際には当ブログでもお知らせさせていただきます)


(‘◇‘)「でえ、弓道やったことなくて、弓って身長より高いのよ。まず」(←和弓なんですね)
近さん「はいはい、弓ね」
(‘◇‘)「うん。で、的、超ちっちゃいしぃ、距離も長いし、あれ難しいね」
近さん「弓、弓と矢がありますねえ。弓が身長より長い」
(‘◇‘)「長いのよ」
近さん「じゃ、もう180cm」
(‘◇‘)「ぐらいある弓で、それをこう思いっきり引いて、パッと離したんだけど。したらそのさ、弓の跳ね返りでさ、その左手のここ思いっきりぶつけちゃってさ(ペチペチと叩く音) この何つうんだろ、二の(腕)、これ何つうの、ここ」
近さん「ああ、ひじと手首の間のとこですね」
(‘◇‘)「そう」
近さん「前腕部っていう、の裏」


(‘◇‘)「動物に噛まれたみたいなあとになっちゃって。ピチーンって当たって」
近さん「何かアーチェリーとかだと、この辺に防具つけそうじゃないすか」
(‘◇‘)「ああ、つけてるよね。ああ、つけない、弓道」
近さん「弓道の場合は、素手なんだ、もうこの辺が」
(‘◇‘)「そう、右手だけ、引っ張るほうだけ何かちょっとしたのつけるんだけど。初めてやった。初めてやってケガした」


近さん「だからもしかしたら、こう弓を放った瞬間にパンとこうちょっとこう」
(‘◇‘)「そう! 角度やるんだって」
近さん「返して、返してますよね、手首をね」
(‘◇‘)「それはね、できない、初めての人には」
近さん「そうしないと、この前腕の裏に当たっちゃう」
(‘◇‘)「当たっちゃんだよね」
近さん「はあ~。やってみるもんですねえ」
(‘◇‘)「やってみるもんです。勉強になりましたねえ」


(メッセージ)私は相葉くんのもみあげカットヘアがすごく好きで、今までの相葉くんの髪型の中でもお気に入りです(ももちゃん/17歳/栃木県)


(‘◇‘)「ああ!」
近さん「最近ちょっとねえ」
(‘◇‘)「俺ねえ、もみあげまたなくしちゃったんだよねえ」


(メッセージ)今の髪色もすごくかわいいなあと思っているのですが、これから髪の毛が伸びたらもみあげはどうしますか? 切りますか? 切りませんか。


(‘◇‘)「ここもう、ここ何日かで切ったんすよ、俺」
近さん「ちょっとあの、ワカメちゃん……」
(‘◇‘)「ヒャヒャ(笑) 確かに、ワカメちゃんっぽいかもしんない。もみあげないもんね、ワカメちゃんに、ワカメちゃんカットだね」


近さん「まあ、皆さんあのお気に入りということですね?」
(‘◇‘)「すいません」

はがきDEリクエスト


(メッセージ)私は今年の9月、就職試験がありました。心配症の私は試験に2週間ぐらい前から夜も眠れないぐらい緊張していました。ですが、この曲、「♪君に風吹きますように」、「♪This is my life」のところを聴いて、励まされ、落ち着き、本番も完璧に挑めました。その結果春から社会人になります。これからも背中を押される大好きな曲を聴いて、春からがんばります(きのぴっぴさん)


(‘◇‘)「という、きのぴっぴさんの嵐の楽曲リクエストは、『揺らせ、今を』です。そして年賀状にまつわる思い出はですね……」


(メッセージ)小さい頃から多くの友達に送っていました。小さい子に人気だったのがこれです。


(‘◇‘)「と言ってシールが貼ってあるんですけども」


(メッセージ)コインで消すおみくじシールです。自分も削りたくて買ったものの、自分の分はなく、友達から貼って送ってもらうのを楽しみに待っていました。多くの友達が貼ってくれていて、新年の挨拶をより楽しく受け取っていました。相葉くんもこれ削ってみてください。


(‘◇‘)&近さん「へえ~!」
(‘◇‘)「こんなの俺の時代にないよ! 初めてみたよ」
近さん「おもしろいねえ。シールになってて、コインで削ると何か出てくるんだ」
(‘◇‘)「しかもさ、2つ、あるよ? 『コインで削ってね』っていうトラ占いってやつと、『今年のあなたは?』っていうところ、2つあるけど。削っちゃおうか? 両方」
近さん「うん」


(‘◇‘)「どうせ両方大吉なんでしょ?」
近さん「こんな年賀状を今年は送りましたと」
(‘◇‘)「なるほど? 削るよ」
近さん「あ、出てきました」
(‘◇‘)「あ、マジで大吉だ!」
近さん「お、ほんとだ!」
(‘◇‘)「すげえ~」
近さん「だって大吉かどうかわからないで貼ってくれたんだもんね」
(‘◇‘)「そうだよねえ。ちょっとトラのほうも、削るよ?」


近さん「あ、トラはこの金色のボディを削ると何か……」
(‘◇‘)「あ、何出てくんの?」
近さん「スクラッチで10万円とか買いてあったらどうしよう」(←あはは! 当てたい^^)
(‘◇‘)「いや、そんなんじゃないでしょ(笑)」


(‘◇‘)「うわ、大吉だよ~!」
近さん「大吉大吉」
(‘◇‘)「うわ、す~げえなあ。こんなの……」
近さん「名古屋のきのぴーありがと」
(‘◇‘)「ありがと~、きのぴー」


近さん「これ、ダブルで大吉でしたよ」
(‘◇‘)「うわ、ほんとに」
近さん「だってこれこすってみないとわかんないもんね」
(‘◇‘)「わかんないよ。何か書いてるよ、でも。あはは(笑) 『金運急上昇、ラッキーな臨時収入があるかも』(笑)」
近さん「宝くじ」
(‘◇‘)「あはははは(笑) もう、もう間に合わないかな~」
(年末ジャンボ、いつまでだったかしら!?)


(‘◇‘)「やあ、もう嬉しいねえ。きのぴっぴさん、ありがとうございました」


2曲目は『揺らせ、今を』です。


 

エンディング


(‘◇‘)「わ~、そうか、もう残るは? 年明けの福岡」
近さん「今、東京ですね」
(‘◇‘)「あ、東京あって、年明けの福岡。で、ライブ~Are You Happy? ツアーが終わると」
近さん「うん」
(‘◇‘)「いうことですけども、東京に来ていただける方と、福岡に来ていただける方、そしてあと歌番組か。そうだね」(←Mステスーパーライブは無事終わりました!)


(‘◇‘)「あと紅白、です。緊張感も上がってまいりましたんで、テンション上げて、がんばりますんで、皆さん! どうか、2016年の、最後の最後まで、ご一緒に過ごしましょう!」
近さん「応援してますよ!」
(‘◇‘)「がんばります」
(相葉ちゃん、ファンばかりでなく、きっと世間の大勢の方が応援していますよ! 相葉ちゃんらしく、司会楽しんでくださいね♪)