青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『元日はTOKIO×嵐!超本気のプレミアムトークSP』城島茂×松本潤

『元日はTOKIO×嵐!超本気のプレミアムトークSP』の冒頭は、やはり前日と同じ。
TOKIO×嵐が勢ぞろいしている場面がありました。
智くんの左耳の上の髪もやっぱり跳ねています^^


今回は3分間トークのあとに、データ放送のプレゼントの告知もありました。
(詳しくはHPにてお確かめください)


(´・∀・`)「お年玉プレゼントをご用意いてします」(←「いてします」って甘噛み~^^)


(`・3・´)「クイズにはテレビのデータ放送、そしてお手元のスマホからも参加できます。ぜひ僕たちからのお年玉ゲットしてください」


www.ntv.co.jp


元日はTOKIO×嵐!超本気のプレミアムトークSP(城島茂×松本潤)


バーのカウンターの奥にバーテンダー役の桝さん。
お客の松潤は冒頭と同じ白シャツに黒スーツ姿です。


ノノ`∀´ル「いや、桝さ~ん」
桝さん「はい?」
ノノ`∀´ル「今年も終わるねえ」
桝さん「早かったですねえ~」
ノノ`∀´ル「早かった」


桝さん「あの、今年もまたもうすぐ看板なんですよ」
ノノ`∀´ル「えっ?(と腕時計を見る)」
桝さん「(腕時計を見て)あの、あと3分で電気工事入っちゃって」
ノノ`∀´ル「いやいやいや。ちょっと今、待ち合わせしてんのよ」
と、真後ろのドアを示す松潤。


桝さん「いや、たぶんもう真っ暗になっちゃうんです」
ノノ`∀´ル「先輩がいらっしゃるんですよ」
桝さん「いや、でも……」


と、桝さんが言いかけたところで後ろのドアが開き、城島リーダーが入店してきました。


桝さん「いらっしゃいませ~!」
城島くん「まだやってます?」
桝さん「あと3分だけなんですけど、大丈夫ですか?」
城島くん「あ、いいですか」


ノノ`∀´ル「お待ちしてましたよ(と席を立つ松潤)」
城島くん「やあ、ちょっと待ち合わせしてたんで。ごめんねえ」
桝さん「すいません」
と席に着く城島リーダーにお水を差しだす桝バーテンダー。


城島くん「よいしょ」
二人とも着席を。


ノノ`∀´ル「(桝さんに向かって)何か新鮮だな」
城島くん「ねえ」
ノノ`∀´ル「新鮮ですね」
城島くん「ん~」


城島くん「こうやって二人きり初めてやね」
ノノ`∀´ル「初めてですね」
城島くん「ねえ」


城島くん「やあ、ちょっと実は2017年、松潤にお願いしたいことがあります」
ノノ`∀´ル「何ですか!? 何ですか!?」
カメラのやや上方をジーッと見つめる城島リーダー(笑)


城島くん「これ3分しかないからね。大事な時間、どう過ごそうかと思うやけどお」
ノノ`∀´ル「はい」


城島くん「まああの~……映画って最近見た?」
ノノ`∀´ル「最近ですか?」
城島くん「うん」
ノノ`∀´ル「今年あんまり映画館に行けてなくて、一番最近見たのは『君の名は。』ですかね。映画館で見たのは」
城島くん「ああ~」


城島くん「うちの~山口も何か結構なん、7回ぐらい見たとか言ってて」
ノノ`∀´ル「えっ!? 『君の名は。』ですか?」
城島くん「そう!」
ノノ`∀´ル「そんなハマってんすか」


ノノ`∀´ル「すごいっすね」
城島くん「それだけ見たらもう名前覚えるやろっていう」
ノノ`∀´ル「うん」
城島くん「ぐらい、それは……」


城島くん「だけどお、それ映画館僕も行きたいんやけど」
ノノ`∀´ル「はい」
城島くん「何かその途中で、あのお手洗い行ったりとか、何か飲み物取りに行ったりとかさ、途中で、あの~、席立ちたくなるのね」
ノノ`∀´ル「あ、ずっと座って……」
城島くん「られへんのよ」
ノノ`∀´ル「られないんすか」
城島くん「うん。ずーっと」


城島くん「で、やっぱり途中止めたくなるんやけど、それって、ね? 映画館無理やから」
ノノ`∀´ル「そうですね」
城島くん「結局DVDを家で見るってパターン」
ノノ`∀´ル「が多い」
城島くん「多いんやけどお」


ノノ`∀´ル「へえ~。じゃ、映画館最近あんま行ってないんすか?」
城島くん「全然行ってないな~」
ノノ`∀´ル「へえ~」


城島くん「だからちょっと、松潤とは、何かその映画館、ん~、みたいな感じのところで。まあ、シアターみたいな」
ノノ`∀´ル「はい」
城島くん「ホームシアターみたいな」
ノノ`∀´ル「はい!」
城島くん「とこあったら、そういうとこで二人で見てみたいなあと思う」
ノノ`∀´ル「ああ、いいですねえ」


テロップ「松本と映画を見たい」


城島くん「何か泣ける映画見たい」
ノノ`∀´ル「泣ける映画!」
城島くん「うん。何かこう、グワ~ッて泣ける映画ってこう、見たいなあと思って」
ノノ`∀´ル「いいですねえ」
城島くん「う~ん」


ノノ`∀´ル「僕はねえ、最近、こないだ、それこそテレビでもやってましたけど、『バケモノの子』とか大好きですね、アニメーションで言うと」(←あっ、そういえば私まだ『バケモノの子』見てなかった!)


城島くん「……え?」
ノノ`∀´ル「『バケモノの子』って、フフフッ(笑) 『バケモノの子』……」
城島くん「そういうのあんだ」
ノノ`∀´ル「はい。細田(守)さん、細田監督が作ってるアニメーションがあるんですけど」
城島くん「全然見てへんなあ」
ノノ`∀´ル「とか、おもしろい」


 


城島くん「そのとき、何かこう~、飲み物こうあって」
ノノ`∀´ル「はい」
城島くん「何? つまみは何するの?」
ノノ`∀´ル「僕、ポップコーンとウーロン茶を買って、ま、ときどきビール」
城島くん「あ~」
ノノ`∀´ル「を買って」
城島くん「ポップコーンいいねえ」
ノノ`∀´ル「ポップコーンつまみながら」


城島くん「何味? 何味?」
ノノ`∀´ル「塩ですね、僕は」
城島くん「いいねえ」
ノノ`∀´ル「塩ですね」
(ポップコーンは私もシンプルに塩だなあ。甘いのはダメ)


城島くん「あとちょっとおしゃれに、キャラメルとチーズ味をブレンドして」
ノノ`∀´ル「ありますね! 色んな種類今ありますから」
城島くん「ん~」


ノノ`∀´ル「いや、ほんとに、マジで茂くん一緒に行ってくれるんだったら、僕全部買いますよ。フッ!(笑) ってか、何だったら途中で買いに行きますよ、僕。行ってる最中に」
城島くん「いやいやいやいや、そんなん~松潤に買わすのは」
ノノ`∀´ル「いやいやいやいや~」


城島くん「家にあの色々DVDあるから、それ持ってこうか?」
ノノ`∀´ル「マジすか?」
城島くん「うん」
ノノ`∀´ル「え、家入れてもらえるんすか?」
城島くん「いや、家じゃなくて」
ノノ`∀´ル「あ、家じゃないんすか(笑)」


ノノ`∀´ル「家には入れてくれない(笑)」
城島くん「家はそんな松潤が座るようなそんなシアターないもん(笑)」
ノノ`∀´ル「いやいやいやいや」


ノノ`∀´ル「え、茂くんどんな家住んでるんすか?」
城島くん「ま、普通のマンションやけどお」
ノノ`∀´ル「そこ行っていいすか?」
城島くん「いやいや、だったら映画館行こうよ」
ノノ`∀´ル「ハハハハッ!(笑)」


――暗転(電気工事入りま~す!)


城島くん「映画始まるよ」(←上手いなw)
ノノ`∀´ル「ハハハハッ!(笑)」