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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『元日はTOKIO×嵐!超本気のプレミアムトークSP』松岡昌宏×大野智

嵐にしやがれ

智くんと松兄のプレミアムトーク、最高でした!!
松兄と二人のときはプライベートでもこんな接し方なんだろうなって、ごく自然な空気感がとても良かったです。
内容にも萌えが詰まっていたし( *´艸`)


黒スーツの智くん。
ドアを開けて入ってきたとき、照明の当たっていないところにいた姿が成瀬さんに見えて、ビジュもよろしくて……。


その後、このプレミアムトークでの「約束」が実現したかどうか、来年話が聞けたらいいな♪


元日はTOKIO×嵐!超本気のプレミアムトークSP(松岡昌宏×大野智)


カウンターの奥の桝バーテンダー。
その向かいには松兄が座っています。


桝さん「お疲れ様です」
松兄「お疲れ様です。何か、1年ぶりですね、この店来るのもね」
桝さん「あっ、ありがとうございます。ほんとに毎年毎年」
松兄「いえいえ。どうでしたか、今年は」
桝さん「今年も1年はぼちぼちでしたけどもー」
松兄「ぼちぼちでしたか」


桝さん「ただあの、今年もまた、もうすぐ看板なんですよ」
松兄「どういうことですか!?」
桝さん「あの、電気工事」
松兄「ええ」
桝さん「今年もまたこの日電気工事になっちゃって、あと3分ぐらいで電気パーンて」
松兄「もうそういうのばっかりですね、この店」
桝さん「すいません、ちょっと……」


お店のドアが開き、その奥から黒いスーツに黒ネクタイ、白いシャツの……成瀬さん入ってきたー!!
やあ、暗いところだと一層そう見えたなあ♡


(´・∀・`)「あ……」
桝さん「いらっしゃいませー!」
(´・∀・`)「お待たせです」
松兄「3分しかないってよ!」
(´・∀・`)「はい!」
松兄「うん」
と松兄の隣に着席する智。
二人ともカメラのちょっと上をチラッと見ています。


(´・∀・`)「いやいや」
松兄「どうすんの?」
智にお水を出す桝さん。


(´・∀・`)「いや、あの~、2017年」
松兄「2017年、来年?」
(´・∀・`)「約束したいことが、ある」
松兄「いや(笑)、ないでしょ。プロポーズとかやめてよ? ほんと」
(テレビで智が松兄に公開プロポーズ!?)


(´・∀・`)「約束したいんだよね」
松兄「何を(笑)」
(´・∀・`)「や、あのさあ! 全部おごられたじゃん、今まで」
松兄「後輩だからね」
(´・∀・`)「はい」
松兄「うん」
(´・∀・`)「でも全部おごるでしょ?」
松兄「先輩だからね(笑)」
(´・∀・`)「(小さくうなずく)あの、ほかの人も」
松兄「うん」
(´・∀・`)「基本」
松兄「年下と女性には」
(´・∀・`)「それ俺おごっちゃダメ?」
松兄「どういうこと?」


とってもいい雰囲気のお二人です^^
智くんと松兄、目を合わせている時間がとっても長くて、親密度が高いことがうかがえます。


テロップ「松岡におごりたい」


(´・∀・`)「二人で飯行ったときにぃ、おごりたいんだけど」
松兄「おごりたいの?」
(´・∀・`)「おごりたいの」
松兄「何をおごりたいの?」
(´・∀・`)「飯」
松兄「いやいや、飯とかもう、おごりたいんだったらもう俺ちゃんとおごってもらいたいんだよね」
(´・∀・`)「……えっ?」


松兄「おごりたいって(笑)、おまえがゆったんだよ!?」
(´・∀・`)(笑)
松兄「おごりたいっていうなら、その飯とかじゃなく」
(´・∀・`)「え、何(と顔をしかめる)」
松兄「例えばきちっとちょっといい温泉とかね?」
(´・∀・`)「ああ~」
松兄「ちゃんと部屋に内風呂ついてる」
(´・∀・`)(小さくうなずく)
松兄「ものとかー。ま、もしくは俺の行きたいどっか海外のほうね?」
(´・∀・`)(小さくうなずく)
松兄「飛行機ちゃんとおまえが取って」
(´>д<`)(しょっぱい顔つき)


松兄「いや、ファーストとは言わない、ファーストとは言わない。ビジネスをちゃんと取って。ホテルもきちっと取って。で、食事もね?」
(´・∀・`)「ちょっと黙って」(←かわいっ♡)
松兄「な~んだよ(笑)」
(´・∀・`)「違う、それは無理!! ちょっとそれはやりすぎ」
松兄「何だよ」
(´・∀・`)「いきすぎ、それは」


松兄「おまえ、ちっちゃい。全然……」
(´・∀・`)「違う違う違う。1回、1回飯! とりあえず飯!」
松兄「何?(笑)」
(´・∀・`)「飯おごらして」
松兄「いや、飯なんて俺なんていつでも食わしてやるってことなっちゃうじゃん」
(´・∀・`)「違う違う違う違う。いい、そこをおごらして。飯おごるから、そのあとは考えよう」
松兄「何?(笑)」
(´・∀・`)「今の話はちょっと待って(笑)」
松兄「おまえ矛盾してんじゃねえか(笑)」
(´・∀・`)「ははっ☆彡 ね?」


松兄「おごりたいんでしょ!?」
(´・∀・`)「おごりたい。2017年」
松兄「じゃ、じゃ、じゃあ、具体的に何をごちそうしたい? 俺に」
(´・∀・`)「だから、い、色んなとこ知ってるからあ」
松兄「知ってるよ」
(´・∀・`)「そこを、あの、どうしたほうがいいかなあと思って」
松兄「な、何軒? 何軒!?」
(´・∀・`)「何が、何が」
「ああ、じゃあもう3軒」
松兄「3軒ね。よ~しよしよし」


松兄「飯!」
(´・∀・`)「飯!」
松兄「飲み飲みね?」
(´・∀・`)「そう」
松兄「よし。飯飲み飲み、俺その日帰りたくないからホテルの部屋も取っといて」
(´・∀・`)「あはは!☆彡」


(´・∀・`)「(ちょっと上を見て考えて)わかった」
松兄「ね? で、次の日の車代と」
(´・∀・`)「車代も?」
松兄「当たり前じゃん、だって、俺だってホテル泊まっちゃったら帰れないじゃん」
(´・∀・`)「ああ、その車代ね」
松兄「ハイヤーね」
(´・д・`)「ハイヤー!?」
松兄「ハイヤー(笑)」


ちょっと顔をしかめる智
(´・∀・`)「言うんじゃなかったなあ」
松兄「いやいや(笑) そんなだって、あれじゃない、アナウンサーさんだって、そんな朝、報道で早いときはちょっとハイヤーで来るでしょ、来るでしょうよ?」
(´・∀・`)「まあま、そうだけどね」
と右手をちょっとおでこにかざすしぐさ。
(あ~、智かっこいいなあ~///)


松兄「俺におごりたいということはそういうことだよ、おのずと」
(´・∀・`)「(右手で軽く頬杖をついて)え、それはもう何、松兄行きたいとこ?」
松兄「そうね、7時から飯」
(´・∀・`)「7時(と指を折る)」
松兄「あ、7時、19時から飯」
(´・∀・`)「うん」
松兄「9時半まで。21時半までね」
(´・∀・`)「二人でね?」
松兄「そう」
(´・∀・`)「楽しくトークして、食べて」
松兄「はい。22時からまず1軒目の飲み」
(´・∀・`)「はい」
松兄「まあ1時~2時までね?」
(´・∀・`)「うん(うなずいて上を見る)」
松兄「うん」


(´・∀・`)「だいぶ飲むね(笑) ふふ☆彡」
松兄「いやいや、それは、基本的に俺の……」


――暗転。


(´・∀・`)「あははははは☆彡」
桝さん「すいません、閉店になっちゃいました~」
松兄「閉店なの?」


松兄「じゃあ、最後は、一緒に……」
(´・∀・`)「え、で、あれでしょ? 一緒にホテルに泊まるってことでしょ!?」
松兄「バカか!?」
(あはは^^ 一緒に泊まる気満々だった智www)


(´・∀・`)「え? ふふふ☆彡 何でよ(笑)」
松兄「じゃあ、一緒に朝日見る?」
(´・∀・`)「ふふ☆彡 うん!」
桝さん「はは(笑)」