青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』ニノのパズドラのランクは507

こんばんは。
昼間は午後から所用があり、その行きと帰りにちょっぴり寄り道してきました。


行きには、品川駅構内に掲示されている嵐さんのJAL国内線の機内インターネット接続キャンペーンのタペストリーを撮影。


帰りには、赤坂サカスとTBSストアへ。
赤坂サカスの大型ビジョンに映画『忍びの国』特報が流れると聞いたので見に行ってきました♪
結構頻繁に流れているので、少し待てばすぐ見ることができます。



それからTBSストアのレジの奥には無門殿のポスターが展示してあって、嬉しいことにこちらも撮影OK!



ポスターなどの写真の掲載は控えますが、日曜が最終日だった「キリン一番搾り さっ、一緒に。花見こたつ in 赤坂サカス」が行われていたので、そちらを写真に収めてきました。




こんな感じで、花見こたつは7~8台はあったでしょうか。
屋台のワゴンが3台ぐらい出ていました。
もちろん、まだお花見には一足早いんですが、桜の花びらそっくりの紙吹雪が舞っていて雰囲気ありました^^


 

BAY STORM(2017/2/27)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「がっつりプロの方、絡んでいただいてます!」


(メッセージ)有岡(大貴)くん高木(雄也)くん知念くんがカバーして歌った『PIKA★★NCHI DOUBLE』のお便りが来ていましたよね。二宮くんはあの歌について「絶対プロとやっている」と言っていたことについてふれられていました。髙木くんが「疑われてるぞ」と言うと、有岡くんが「がっつりアレンジしましたからね」と言つつも、「正直言いましょうか。がっつりプロの方、絡んでいただいております」と仰っていました。
昨年のアルバム制作中、『PIKA★★NCHI DOUBLE』をやりたいという話になり、テイストなどを作ってもらったそうです。また二宮くんのお宝音源とJUMPとのやり取り楽しみにしています(二宮くんのような人間になりたいLJKさん)


(.゚ー゚)「ですって。でも別に悪いことじゃないから。そう! ね? やってもらえるっていう状況、環境が素晴らしいと私は思うよ。うん。いんじゃない? ねえ!?」


(.゚ー゚)「なるほどねえ、お宝音源ですって。向こうが(笑)、向こうがやったらね、(?)楽しみに待ちましょう。ねっ」(←途中聞き取れませんでした)


(.゚ー゚)「やっぱそうなんだなあ。なるほどねえ。う~ん。また何か、ね? あったらね、やっていただきたいですね、嵐さんのね?」


オープニングナンバーはPerfumeで『TOKYO GIRL』です。


 

激おこモーメント


(メッセージ)学校でそこまで仲の良くない後輩と話す機会がありました。そのときに後輩はポケットに手を入れたまま、ときどきタメ口を混ぜ、上から目線で話されました。それなりの関係を築けている間柄なら許せるときもあるのですが、そのときはイライラが収まりませんでした。二宮さん、このようなことでイライラしたり、その場で注意したりしますか?(お宝音源をCD化して欲しいさん)


(.゚ー゚)「しません。だってそこまで仲良くないんでしょ? だから、(?)持ってるさ、サクラエビみたいなもん? なんですよ(笑) ねっ? そりゃそう、ほんとに」(←また聞き取れませんでした~)


(.゚ー゚)「ほんとにそうなんすよ。あの~、使う? っていうことなの、俺が言いたいのは(笑) でも、何かあったときにもしかして使うかもしれないってとかいう物が、例えば家にあるっちゃ、家にもあるじゃん! 色々」


(.゚ー゚)「何だろ、わかんないけどお、俺そういう物って全部捨てる、人だから、そこまで仲良くないんだったら別にもういいんじゃないって思っちゃう。そこに質を求めるかっていう」


(.゚ー゚)「毎日どうしても使う物に対してはさ、質を上げていきたかったりするじゃん。例えば何だろ、食う物、飲む物、あ~、あと何、着る物。だとかはさ、何か、もっと髙い、ブランドの物買ってみようかな、もっと髙いお酒飲んでみようかな。とかさ、もっといい物食べてみようかなっていう、質を上げる、ことはいいと思うんだけど」


(.゚ー゚)「そんなに機会がないんだったら、もういいんじゃないって思っちゃう、俺は。むしろそれで仲がいいやつが、ちゃんとしてないほうが何か、俺はいやかな、むしろ」


(.゚ー゚)「俺が言いたいことわかる? 伝えたいこと。うん。いや、でもそう、伝えて、俺のこの思い。死神(スタッフさん)がほんと、だから。ねっ? あの、コンニャクとか持ってたんですよ。フフフフ」


(.゚ー゚)「ごめんなさいね、パズドラの話だけど、コンニャクとか下仁田ネギとか、すんごい、たぶんあの、丼(丼龍?)、丼やったんだと思うのね。初級の丼やったんだと思います。で、落ちてきたやつ、下仁田ネギとかコンニャクとか持ってたんだだけど……」


(.゚ー゚)「使うの? コンニャク、パーティー混ぜる? 混ぜないんだったら、うちはもう売ろう。ねっ。っていう、ま、確かに何がどうなるかはわからないよ? あったらもしかしてどっかで使えるかもしんないってのあるけど、今ないんだったら、俺はいいんじゃないのって。今やってる人のほうが、ちゃんとしてないと、俺そっちのほうがいやかな。うん」


(メッセージ)私はレストランとかで食べる物がわりと決まっているタイプなのであまり悩みません。でも女友達は優柔不断な子が多くて、それはいいんですけど、「何にするの」って聞かれるのがあまり好きではありません。しかも「参考にしないけど」って、参考にされてもされても責任取れないからいやだけど、参考にしないなら聞かなくてもいいじゃんって思います。でも言わないと機嫌が悪くなるので私は我慢すれば収まるので一応教えます。いやな質問を楽しんでしまうゲームに変えると言っていた二宮くんにアドバイスをもらいたいです。こんな場合どんなゲームができそうですか(ニノは私の心の恋人さん)


(.゚ー゚)「……俺やっぱね、友達とレストランに行く機会がないんですよ。別にレストランが嫌いってわけじゃなくて、そのタイミングがそもそも存在しないっていうか。レストランに行くっていうね」


(.゚ー゚)「だからどうなんだろう。レストランってコースじゃないんですか? あ、ファミレス? ファミレスのこと~? じゃ、何するの? 参考にしないけど。レストラン行ったら何食う? 日替わり? いや、俺は頼まないけど(笑)、日替わりなんだ。へ~。っていうことなのかなあ? 言ってんの」


(.゚ー゚)「これイライラする? あ、イラッと来るんだ。あ、じゃ、聞かないでよってなるの? 参考にしなけど。じゃ、『参考に、したいから、教えて』って言ったらどうするの? あ、でもいいや、この一番上のでってなったら、イライラすんでしょ、またそりゃ。めちゃ考えて教えてあげても。『あ、もう何か、ごちゃごちゃめんどくさいから、もう上のでいいや』とか言われたら、それはそれでまた(笑)、腹立つんでしょ? どっちにしても腹立つんだろうなあ、こういうのって」


(.゚ー゚)「もうだから、行く、なぜそこに行くってなったかだよね。二人で相談して決めたお店だったらさ。あ、でも違うのか。違うんだね、わかった。ごめんごめん」


(.゚ー゚)「う~ん、でもさあ、どうお? 『いや、まだ決めてない』でいんじゃないの? え~、まだ決まってない。何頼むの? 逆に、参考にしないけど。で、もう大げんかしてんじゃない? フフフフ! 店で。いや、参考にしないけど、全然。まだ私決まってないから、逆に何? って。ありだねえ! まあ、気持ちはわかる」


(.゚ー゚)「でもわかんないんじゃない? そういう人って、わかんないから聞いてるんだよね!? たぶん」


(.゚ー゚)エコー「そこら辺が鈍感だから聞いてんじゃないの?」


(.゚ー゚)「いいこと言った? じゃ、エコーだね? いいこと言ったんでしょ? だって。ね。じゃ、エコーだ、完全に。うん(紙をめくる音)」


(メッセージ)私の姉は赤い物が大好きで、食べ放題に行くと一皿目はナポリタンやマグロの刺身などお皿が真っ赤状態で戻ってきます。お寿司屋さんに行ったときは、マグロ、カニ、イクラなど机の上に赤いお寿司を16個ぐらい並べて写真を撮ってるとほかのお客さんに見られて恥ずかしかったです。家の中ではいいけど外ではやめて欲しいです。二宮くんは姉の行動をどう思いますか(赤より黄色さん)


(.゚ー゚)「またですか、写真。赤い物が好きなのかなあ!? 好きな物が赤かったってことじゃないのかな」


(.゚ー゚)「でも赤い物ってあれでしょ? 見る人の何かやる気を減退させるっていう何か、ね? 説あったよね。こないだ、だいぶ前、何か『ニノさん』でやった気がする。うん」


(.゚ー゚)「だから何か、赤いユニフォームのチームが強いんだ、みたいなことを、何かね、言ってたんだよ、学者さんだったか先生だったか」


(.゚ー゚)「だから何か、赤ペンで、消して、赤い下敷きで覚えるやり方ってそんなに良くないんです、みたいな。こと、何か言ってた記憶あったんだけど」


(.゚ー゚)「写真写りいいんすか、赤い物って。だるまとか。かわいくなります? 消火器。ねっ。郵便ポスト。かわいくなるんすね? なる。赤い物。赤い物。あ~。リンゴ」


(.゚ー゚)「でも、そうだよね、茶色い物が好きな人もいるもんね。あの煮込んだりしてる物ねっ。煮物とかね?」


(.゚ー゚)「やっぱ好きな物がたまたまその色だったって感じなのかな~。ま、別に悪かないけどねえ(紙の音) こうやっぱそういう食べ物の写真撮るのって、やっぱTPOにね、さわりますもんね」


(.゚ー゚)「ま、でも、いんじゃない? 何か、それで報われてんでしょ? だって私がお金払ってんだからって逆ギレされるよりかは、もう、黙って見てるほうがいいよね。うん」


2曲目は『the Deep End』です。


裏嵐


(.゚ー゚)「パズドラ! の話だ」(←やっぱりテンション上がるのかな!?^^)


(メッセージ)私はパズドラ歴3年ほど(にらおさん)


(.゚ー゚)「3年!? で、ランク934、なんだってね」


(メッセージ)ネットで二宮さんがラジオでパズドラの話をされていると知り、アドバイスや質問をしたくメールしました。


(.゚ー゚)「ありがとうございます!!」


(メッセージ)愛染とラードラのパーティーの相談とのことですが、愛染のサブはほぼ完璧です。シヴァへの代わりに闇セシルや覚醒……。


(.゚ー゚)「あ、ペルセポネね~! 候補もありですよねえ。うん」


(メッセージ)そしてラードラ・パーティーですが、正月ツクヨミか正月カンナに変えて、ファセットの宝石エンハ(ンス)アシストが。


(.゚ー゚)「あ~、なるほど。どちらもいいパーティー」


(メッセージ)二宮さん、すごいパズドラ楽しんでいらっしゃるようで嬉しくなりました。グラスの数や王冠の数、レーダードラゴンはソロで行かれたのでしょうか。


(*.゚ー゚)「ハア~!!(↑↑↑) はあ~、そっかあ。ちょっとねえ。ま、ジャニーズファン、そして嵐ファン、そして、また、仕事応援してくれてる方々に申し訳、ちょっとね、申し訳ない。けど……パズドラの話しよ、みんなで。みんなで話せばたぶんおもしろくなってっから。なってくから。うん」(←全然OK!^^)


(.゚ー゚)「いや、にらおさん、私ね」(←「にらおさん」の発音が例の「村尾さん」と同じw)


(.゚ー゚)「あの~、ラードラをちょっと改良しまして、もうテンプレっぽくなっちゃったんですけどお、やはり正月ツクヨミ入れてたところに覚醒イシス入れました」


(.゚ー゚)「やっぱり完全バインド耐性ってことで、あの~、んんっ、やっぱりイシスかなあ。イシスに変わるものは何かなあって探したんですけどイシスにしました」


(.゚ー゚)「全能神ラードラ、ラードラ入れて、え~、闇カーリー、え~、カヲルカーリー入れて、え、イシス入れて。で、俺はここ闇カーリー入れて、えっとお、アシストにもジンク積んでるんで、あの、とにかく陣変えまくりの7色、6色か。6色そろえて、64倍で抜いていくっていう、もう、そういう風にしました」


(.゚ー゚)「確かにそうなんすよね。ただ私、え~、FFコラボ、やってないんです。そのときはまだほんと、あの、給料がおにぎりだったんで、ちょっとどうしてもおにぎりでは魔法石に変えてくれないっていうで。おにぎりはおにぎりで食えっていう、ことだったんで」


(.゚ー゚)「闇セシルがなく~、セポネも出てないんですよね。セポネもいんすよ。そうなんすよねえ」


(.゚ー゚)「でもファセットって何だっけなあ。ファセットってえ、ウェイの数で、エンハがかかるんだったけなあ」


(.゚ー゚)「あっ、違うわ。覚醒数に応じるんだ。あ、じゃあ、やっぱりそうなんすね。にらおさん、なるほどですね。プラスの数ねえ~」


(.゚ー゚)「だって僕ねえ、王冠、がないんです。何か王冠って、あの~、ランキングダンジョンってのがあるんすけど、何かね、上位0.何パーぐらいの人が、王冠もらえるってやつで。もらえなかったんすよねえ~」


(.゚ー゚)「いや、だから王冠がついてる人はすごいらしいんですよ、結構」


(.゚ー゚)「でもね、この人、にらおさんたぶんすごいと思います。3年ほどでランク934って、すごいと思うなあ」


(.゚ー゚)「いや、この1つでねえ、やっぱずっと語れるね。語れる。俺は今ちなみにランクは507です。ようやく500超えて。がんばりました♪」


(.゚ー゚)「ちょっとだけ、あの、ずっとやり続けて、で、ランク500、メモリアルガチャ、っていうのが、500超えると、あの定期的にもらえるんです。ランク100になると、メモリアルガチャ。200になるとメモリアルガチャ、みたいな」


(.゚ー゚)「で、500のメモリアルガチャ、を、今引かずに取ってある状態です」
(ニノさん、ガチャをすぐに引かないんだ。私はどんなゲームでももらえたらすぐにガチャするよ~。最近全然いいのが来ない……)


(.゚ー゚)「今引きましょうか? クククククッ!」


(.゚ー゚)「これ、パズドラ好きな人はすごい盛り上がる。ワアッてなるけどお。ごめんなさいね、ほんと、パズドラやってない方」


(.゚ー゚)「でもこういう、楽しみが、パズドラにはあるんだぞっていうのを、わかっていただきたいなあ」


(.゚ー゚)「ランク500、で何が出るんだろう? ランク500のメモリアルガチャ、受信します」


(.゚ー゚)「じゃ、行くよ?」


(かすかにドラムロールのような音が)


(.゚ー゚)「あっ!」


(小さなファンファーレの音)


(.゚ー゚)「ああ……。ナポか~」


(.゚ー゚)「ナポレオンです。ナポレオンかっ(笑) ナポレオンってダイヤなんすね、今ね。うん」


(.゚ー゚)「でもこれ回すの楽しいっすよね。皆さんにもたぶん訪れると思うんです、もうそろそろ。うん」


(.゚ー゚)「はあ、そっかあ、ちょ、あ、楽しかったな。こういうの楽しいよね。ナポレオンかあって」


(.゚ー゚)「え? おすすめパーティーいっぱい来てます? だ、あとでみんなで、読みましょう? うん」


(.゚ー゚)「ああ、そっかあ。ナポレオンか~。フフフフフッ」
(にのちゃん、ランク600のときのメモリアルガチャはきっといいのが来るよ^^)


3曲目は『Zero-G』でした。


 

エンディング


(.゚ー゚)「え~(笑) ここ最近みんなが待ちわびてるんですか? 嵐情報」
(アリツアDVDは出ますよね!? 首を長くしてお待ちしています!!)


(.゚ー゚)「元気ですよ。すごく元気です。ま~、何があるんだろう。ま、レギュラーと、あと相葉さんが、えっと、4月から、月曜9時で、ドラマをやらせていただくことになりました」


(.゚ー゚)「タイトルは? 『貴族探偵』です。うん。『貴族探偵』、私も、出演しますんで。クククククッ!!」


(.゚ー゚)「え? 私は出ないか。あ、私は出ないのか、そっか。ま、確かに出たことない、月9にね。そう考えたら」(←あれっ!?)


(.゚ー゚)「あ、1回だけあるか。ゲストで出たことがあるか。でもゲストぐらいしかないね、そう考えると」(←そう、松潤の『夏の恋は虹色に輝く』にカメオ出演してましたよね)


(.゚ー゚)「相葉さんは? 『ようこそ、わが家(へ)』~以来かな? の月9になるよねえ。以来っても結構、経つ? 結構最近じゃない? 結構経つのか。2年前だって。ほら全然じゃん。フフフ。最近でもないのか(笑)」


(.゚ー゚)「ま、でも相葉さんが、4月からスタートします月曜9時のドラマ『貴族探偵』に出ておりますので、まずそれをねっ、楽しんでいただきたいと思います」