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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』相葉くんはまだ裏とか表とかいうものを覚えてないんだと思う

こんばんは。
今夜のベイスト、やたら文字起こしするのに時間がかかるな~って思ってたら……。


ニノのパズドラ話が盛り上がりすぎて(笑)、3曲目がカットになっちゃってましたww
ニノさんのパズドラ熱はまだまだ続いているようです~。



『相葉マナブ』では相葉ちゃんがアナゴをさばいて江戸前穴子重を作っていました。


(‘◇‘)「嵐で松潤がアナゴ大好きなの」
出前のお寿司では、アナゴを食べずに松潤のためにとっておいてあげている相葉ちゃん。


出来上がった江戸前穴子重のお茶漬けを食べて、
(‘◇‘)「松潤に食べさせてあげたい」
とも言っていました^^


 

BAY STORM(2017/5/7)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「手の振り覚えたよ!」


(メッセージ)嵐さんの新曲『I'll be there』初回盤のDVDを拝見しました。最初に見たときから手の振りをまねして見たかったのですが、速くてついていけませんでした。でもメイキング映像にメンバーそれぞれが練習している映像が入っていて一緒に練習したらできるようになりました。できるようになったら早くライブで一緒にしたいなと思いました。会場全体でそろった手の振りが楽しみです(相葉ちゃんの貴族様かっこいいです)


(.゚ー゚)「だそうです。はい? 手の振り、や、あの、お金マークじゃないですよ(笑) あの手の振り。違う違う違う。え? 何のメイキング見ました? 嵐でした? それ。あれ、おかしいな。お金マークではないんですけどね、手。ちょっと違っ……」(←スタッフさんに話しかけてます)


(.゚ー゚)「相葉さんのね、『貴族探偵』、ね。ドラマの主題歌ですって」


(.゚ー゚)「まだやってんのかな? 『貴族探偵』は。やってる? うん。したら、未だ聴ける(?)」


(.゚ー゚)「明日とかもだからやってんのかな? ちょうどそうだよね。うん」


(.゚ー゚)「そう考えると結構早く出たんすね! 今回。何かだいたいドラマのこう中盤から後半ぐらいにかけて出るイメージでした、私。初回の次にはもう出てたってことだもんね。初回の週に出てんのか。ああ、すごいね。早いなあ。そっかそっか、じゃ、まだまだ、ね、ドラマ楽しめる」


(相葉ちゃんのドラタイ曲が4月発売だったのは、やっぱりあゆはぴDVDが5月発売になったからかな? 番宣という意味もあるのかなあ)


1曲目はマッサージ探偵ジョー(KAT-TUN中丸くん)で『お疲れサンクス』です。


激おこモーメント


(メッセージ)隣に住んでる人が楽器のベースにハマったようで、昼夜問わずベースの振動音が聞こえてきます。リズムに乗っていれたらいいのですが、練習中のようで何度も同じところを繰り返しているのでテレビを見ていても気になってしまいます。「夜はやめてください」って言いに行く勇気ありません。二宮くんはこういう経験ありますか?(柴猫さん)


(そう、楽器ってものすごく響くものですよね。あれってやっぱり振動が伝わってくるんだろうなあ。携帯とかも音は聞こえないけれど隣の部屋のマナーモードの振動は結構響いてきたりします)


(.゚ー゚)「でも言いに行ったほうがいいよね。あっ! 管理人さん通して。直にやると危ない。そっか。時代だな。う~ん。そうね。管理人さん通して言うってのはあるよね、確かにね」


(.゚ー゚)「でも俺も1回そういえば注意されたことがありました。管理人さんから手紙入って、『土曜日の深夜に、あの、すごい音楽を流して、楽しまれていたようですが、あの~、下の、ね? 下の居住の人から、あの、ちょっと音がうるさいと、いうことを言われたので、こうなるべくお控えできますか』って言われたんだけど、俺全くもって、おっきな音、音楽を鳴らしたことがないの」


(あ~、それわかる。マンションなどだと、意外と音がどこから聞こえてくるかわからないものですよね。音が伝わりやすい素材とか反響も関係してくるから。私もずっと隣の部屋から楽器の音が聞こえてくるなあと思っていたら、実は別の部屋の人が弾いていたとあとからわかったことがあります)


(.゚ー゚)「それさあ、どうしたらいいかわかんないじゃん。やっていないことを、言われているわけ。でも、下の人は確実に、うるさい音の影響があるわけ。快適に過ごせない、けど、俺は出していない。どうする?」


(.゚ー゚)「ハハッ、アリバイは? って(笑) 事件化しそうだけど、そんなこともうだって……」


(.゚ー゚)「高が知れてるじゃない。例えばパズドラ。ねっ? パズドラの音聞こえますか? 聞こえませんよね、恐らく。恐らく聞こえないよ、下になんて。う~ん。フフフフ」


(.゚ー゚)「いや、あれどうしたらいいんだろう。一応言ったんだけど、言ってから何にもないんだけど、解決したのかなあ?」


(.゚ー゚)「ねえ、だいたいその四方向に出すよねえ、お手紙はきっとねえ。でもさ、解決したらしたで言ってくれないの、別にね」


(.゚ー゚)「何かさ、解決したらさ、『ああ、良かった、解決したんだ』って思うじゃん。俺ん中ではまだその通達が来てないから、まだ何か、悩んでたらどうしようとか思っちゃうわけよ。優しいから、俺優しいから。うん。優しいから」(←大事なことなので3回言うニノさんw)


(.゚ー゚)「ああ~、ま、そうね、確かに。フルオーケストラでも、フルオーケストラでいやな気分にはならないと思うなあ」(←そうだ。そう言えばニノの家にはオーケストラの人たちが音楽を奏でているんだった。笑)


(.゚ー゚)「楽団に落っこちたとかいう、ストーリーがその人にあるんだったら不愉快に聞こえるのかもしれないけども。あれは不愉快に聞こえないもん、だって」


(.゚ー゚)「あれな~、解決してたら教えて欲しいんだよなあ(笑)」


(メッセージ)最近二宮さんがラジオでパズドラの話をされているので、それについていきたいと20歳の娘がパズドラを始めました。それはいいのですが、私が話しているときも、少しでも話がつまらないと感じたらすぐパズドラやり始めます。
しかもパズドラしないで話を聞いてと言っても、娘は「ニノが前ラジオでゲームをやめてまで聞くような大事な話ならやめるけど、やりながらでも聞ける話ならやめなくてもいいじゃんと言っていたから」と言います。完全に二宮チルドレンですよね。どうしたらいいですか。怒ってる私は間違っているのですか。二宮さん教えてください(ニノに影響されている娘の母さん)


(.゚ー゚)「さあ、ついに、悪側の影響が、ね、及ぼしました。どうですか? これ、すごく功名な手口ですよね。相談をしているかのようなクレームという。ね? これ久々にクレーム来ました」


(.゚ー゚)「相当やってるって、でもどれくらいのこと言うんだろうね。ほら、パズドラも終わったときにさ、プレーしたときにゲームは1時間までとか出るから」


(.゚ー゚)「そしたら(笑)……ククククッ、そしたら? ねえ、そしたらもうほら、誰もね、1時間だけやって、怒ってる私が間違ってるのですか? って言われてます」


(.゚ー゚)「クレームですね、久々に。でもやっぱりもう~、それはな、もう私はやり続けても誰にも何にも影響及ぼさないんですよ。お袋がいるわけじゃないし」


(.゚ー゚)「でも確かに家族んときって俺どうしてたのかなあ、ゲームって。でも俺ねえ、実家にいるときはねえ。でもそうなんだよ。いやでも画面の問題なんだよ、きっと」


(.゚ー゚)「俺はぎりぎりまで自分でテレビ買わなかったもん。実家にいるとき。だから見たいとき、見てたの、テレビ。その間はできないし」(←テレビゲームしてたときですね^^)


(.゚ー゚)「でもやっぱり、ね? 端末だから、ねえ、しょうがない。端末と一緒に並んで話せばいいんじゃない? パズドラの横、携帯の横にお母さんが寝て、こう話しかけ続ければ、いいんじゃない? フフフフッ」


(.゚ー゚)「それが一番だって、もしかして目が合う確率があるじゃん」


(.゚ー゚)「じゃあ、わかった! ねえ? 私がね、ゲームをやめてまで聞くような大事な話ならやめるけど、やりながら聞ける話ならやめなくてもいいって、じゃあ、あの人が言ったんだねって、言ったらもうそのまま横に寝て、携帯の横に寝て、で、そのまま話続ければ、いんじゃない?」


(.゚ー゚)「それだったらたぶん、わかった。じゃあ、1回やめるわって。さすがに、二十歳の娘さんも、言うと思うよ」


(.゚ー゚)「ま、確かにね、止めれるからね、確かにパズドラってね。そうなんだよ。ランキングダンジョン以外だったら。ま、ランキングダンジョンでもそうだけど、メニューでね、止めちゃえば」


(.゚ー゚)「だからその、娘さんが別に、ね、聞きたくない、やりながらでも聞ける話だっていう認識なんじゃない? ね。だから、まま、まずは横に並んでみるっていうのは私はおすすめします。うん。ね」


2曲目は『Treasure of life』です。


裏嵐


(メッセージ)相葉くんのドラマ、月9『貴族探偵』始まりましたね。またこの日、二宮くんはサロンパスのイベントに出席されていましたが、朝から番宣をしていた相葉くんは見られましたか? 夕方、生瀬(勝久)さんと一緒に出ていたのですが、生瀬さんは「相葉くんはこのままの裏表のない人だ。ニノくんと全然違う」と言っていました。二宮くんは生瀬さんと遊んでいたのですね。そんな二宮くんが私は好きです(アメリさん? あめみさん?)


(.゚ー゚)「そうね。相葉くん裏表がないんだ。たぶん、うん。裏とか表っていう、ものを知らないんじゃないかな、まだ。まだ覚えてないんだと思う、裏とか表とか」


(.゚ー゚)「やあ、すごいよ、ほんっとに! ねっ!? 相葉くんは尊敬してます。二宮です。ほんとに。ねっ、生瀬さん」


(.゚ー゚)「生瀬さんだって別に(笑)、何だろうなあ。まあまあ、そこは言いやすい、ねっ? しょうがない、有名税だよ。うん、こういうのは全て。うん」
(親しみを感じるからこそという場合もあるのでしょうね。智くんなんて特にそういう傾向を持たれやすいから、ときどき一方的にいじりすぎる人がいるけれど、たぶんファンじゃなくてもそういうのって不快です)


(.゚ー゚)「そうそう、見てましたよ、でも、俺相葉くんが出てんの(ガサゴソッという物音) う~ん。番宣。『ノンストップ!』だったかな? 確か、うん。滝藤(賢一)さんと出られたやつ。見てましたよ」


(.゚ー゚)「たいへんだよなあ、ドラマ! ねえ?」


(メッセージ)『ZIP!』のコーナーで嵐の中で新しく作りたいルールで松本くんが言っていた「2か月に1回どんなに忙しくてもご飯食べに行く」に賛成した二宮くんですが、二人または三人と行くとしたら誰と行きたいですか。教えてください(総武線愛乗車ですさん? しょうぶせんあいじょうしゃさん?)


(.゚ー゚)「まあ、誰でもいいです。別に。そんなに話す内容変わらないでしょ。う~ん。嵐だもん、みんな。そうじゃない? うん」


(.゚ー゚)「そんなにその、ね? 応援してる人たちがワクワクするような食事会ではないから、我々にとっては」


(.゚ー゚)「だって、反省会みたいなもんでしょ? 仕事終わりで行って、反省会みたいのして、っていうことだからね」


(.゚ー゚)「誕生日会とかってすごいよね、やれる人って。体力あるなと思う」


(.゚ー゚)「あの制度に対してのどうこうではなくて、それはもう一般的な人もそう。誕生日会をやるっていう体力って俺すごいと思う」


(.゚ー゚)「みんなに『おめでとうございます』、『おめでとうございます』って、『ありがとうございます。ありがとうございます』って言わなきゃいけないんだよ? すごいよなと思っちゃうけどね」


(.゚ー゚)「まあ、だからああいう体力ないもんね、俺は」


(メッセージ)新曲『I'll be there』のメイキングの中で、タッチペンを使って熱心にパズドラやってる二宮くんの姿が映っていたのですが、収録の空き時間、楽屋などでもあんな感じでずーっとパズドラやってるんですか(あいはらの好きな曲は「Gimmick Game」ですさん)


(.゚ー゚)「やってるよ。うん。ずーっとやってる。もうねえ、ずーーーとやってる。字書くの右なんすよ。でもパズドラのペンは左なんすよね。俺そろそろ左で字書くの上手くなってきたかもしれない。うん。何かブレなくなってきたような気がする」


(.゚ー゚)「僕家に、家に1本と、あと持ち歩いてる1本あるんですよ」(←パズドラ用のタッチペン)


(.゚ー゚)「いや、俺それ最初ね、あの、マネージャーに預けてたの、ペン。で、ペン返して~って言ったら、いや、『鞄の中にないですか』みたいなこと言われて。『いや、ないよ』、『あ、じゃ、家かなあ』家帰ってもない。『や、ないけど』、『車かなあ。申し訳ない、ちょっと車見てもらっていい?』って。『いや、車もないです』、『じゃ、現場かなあ。衣装のポケットかなあ』、『ないです、ないです』ってなって」


(.゚ー゚)「もうしょうがないから買うよね! もう1本。もうその頃にはペンありきの二宮になってるから。もう指なんかじゃ、もう、できない二宮になってるから。買うよね、ペン」


(.゚ー゚)「したら何か、買って2~3日経ったら、『すいません』って。『僕のジャケットの上にポケットに入ってました』って。ペン2本になっちゃった」


(.゚ー゚)「それからもうあたしは、家と現場と2本でやっているんですよ。現場でも常にペンになってるし、家でもペンになってるし」


(.゚ー゚)「あともう俺妥協して? ランキングダンジョンがあったんですよ。ヘラ杯が」(←「神王妃・ヘラ」のことですね。元ネタは、ギリシア神話のゼウス神の妻であり姉である女神ヘラなんでしょう。ゲームには神話ネタが多いから)


(.゚ー゚)「久々に。久々でもないけどアーミル杯に続いてヘラ杯があったんすけど」


(.゚ー゚)「二宮! ついに! 行きましたよ。こればっかりはほんとに、もうラジオで言うために。それだけのために、ほっとに。やり続けました、二宮」


(.゚ー゚)「ちょっといい? 楽しいから。これほんと楽しんだ。ランキングダンジョンってのはちなみに、あの~、期間限定みたいな形で、あの、ユーザーが、そこの入ると同じモンスターが出てきて、どれだけこう、例えばだから、こん、平均コンボはどれぐらい組めたかとか、その、駆け抜けるまでのタイムがどれぐらいかっていうことを、得点化して、で、自分、今やったプレーは何点ですよって言われて、それを持って、その、ピラミッドみたいな、ランキングで、あなたは、ユーザーの中での何%の区分に、区分のレベルですよっていうのが出てくるの。のがランキングダンジョンっていうの」


(.゚ー゚)「で、まあ、1%とかになると王冠とかもらえたりとか、色々報酬はあるんだけど。私最初、一発目、20.4%だったんすよ。全体の! 20%の区分にいたんすよ。もう上なの、もう上なの。二宮もう上なの、始めて1回目。20.4パーだった。すごくないすか? 20.4%で次やったら、12.1パー。次やったら10.5パー。どんどん上がってったんすよ。もう覚醒したんだろうなと思って」


(.゚ー゚)「あと9.3パー。次が。その写真、いつも写真撮ってんの。ランキング出たパーセンテージ(笑) そうそう。で、6、9.3パーから6.8パーにいって、6.2パー。に行ったんすよ。で、そっから停滞したいんす、かなり。かなり停滞してえ、5.3パーに行ったんすよ。もうすごくないすか!? すごいよね」


(.゚ー゚)「で、ま、これで行ったら、俺はちょっと10パー圏内を目指してたんで、ね? ま、これ、それがね、2日目の朝かな? 5.3パーに行ったの。で、ま、これでちょっと置いとこうと思って、置いといたんすよ」


(.゚ー゚)「そうすっと、ま、分母が増えても、自分より得点が高くなければ、自分のパーセンテージの区分は落ちないから、どんどん下がこうバーッて増えてくだけじゃない。だから、ま、大丈夫だろうと思ってたら、6.2パーぐらいまでまた落ちたんですよ」


(.゚ー゚)「でも10パー圏内だから、いいやって思うじゃん。もう悔しいんだろうね。もう結局、最終日の終了15分前ぐらいまでやってた。フフフフフフッ!」


(.゚ー゚)「やってたよ。ちょっと見て、ほら。最終的に二宮、2.3パー(笑) ク~(笑)(拍手)」


(.゚ー゚)「2.3パーですよ!」(←"ニノさん"じゃん!!)


(.゚ー゚)「すごくないすか!? 俺これねえ、すごいと思う! ほんとに。そうだから、2、じゃもう聞きたい、みんなに。人生において、こう全体の中での2.3パーになったことありますか? って。聞きたい、俺は。ないでしょ?」(←あるかも~^^)


(.゚ー゚)「これさあ、記念にガチャ回してもいいよね、1回はね。いいよね!? じゃ、1回引こ」


(.゚ー゚)「今。これだって2.3パーいいよね、引いてもね、お母さんに怒らんないよね。2.3パー記念だから、ね」


(.゚ー゚)「どっちにしようっかなあ~。ぷぎゅコレ、ぷぎゅコレ!? いやっ、ベスリーダー15フェス(ベストリーダー15フェス)やってるんで、何かリーダー手に入れて、作りましょうか。ねっ。稲姫とかいるなあ。そっか、戦国(孫悟空?)あるんだね? 戦国(?)あるならいいや」


(.゚ー゚)「じゃあ、2.3パー、おめでとう! ありがとう♪ よーし、何が出るかな。この音が出ない。あ~。クッ、フフフフフ」


(.゚ー゚)「劉備(りゅうび)(笑) ク~ッ(舌打ち)劉備かあ。もう作ったなあ、劉備。劉備作ったなあっ!! あ~」(←ガチャでいいの出ないの、私も気持ちわかるよ。違うゲームやってるから)


(.゚ー゚)「劉備作った、もう~。ま、2.3パー・ガチャなんてこんなもんだ、劉備だよ」


(.゚ー゚)「劉備! 劉備自体使えますよ。劉備はもうあの、覚醒、僕は転生はさせてないですけど、光が入っちゃうの、光だったかな? 何か入っちゃうんで、属性が。副属性が」


(.゚ー゚)「あー、もっと何かなあ、喜びたかったね」(←私も最近、全然ガチャでいいのが引けないんだよな~)


(.゚ー゚)「これはほんとにねえ~、これもう、実は5パー台くらいからあ、言いたくて言いたくて。ここで、やっぱちょっと、言いたい言いたいと思って、がんはりました」


(.゚ー゚)「もう私のパズルがもう2.3が限界でした。いや~、嬉しかったなあ、ほんとに。もうほんとにパズドラやってない人に申し訳ないけど、すごさわかんない、何がすごいかなあ!? わかりやすく言うと何だろう」(←釣りで言ったらでっかいマグロを釣った感じかな!? 笑)


(.゚ー゚)「都大会で優勝とかかなあ。そこまで行かないかなあ。2.3パー。そうだね、全国模試、いや(笑) それはちょっと、そうだね。一生懸命勉強してる人たちに申し訳なくなってくるなあ(笑)」


(.゚ー゚)「いや、一生懸命やった、ほんとに。ほんとにもうね、そのスケジュールたるやすごかったよ。ひたすらやり続けて、で、1回やって休憩して、動画見て、研究して。で、もう1回やって、っていう繰り返しだったなあ」


(.゚ー゚)「そのときバリバリ嵐だった。あ~。100%嵐だったなあ」


(.゚ー゚)「でもたぶん聞いてる人、この情報聞きつけた人でやっぱり僕は何パーでした、何パーでしたって、来るけど、全然いるのよ、やっぱり2.3より上の人が。王冠の人もいるしね」


(.゚ー゚)「井の中の蛙だよ、ほんとに。2.3パーなんてきっと。俺的にはめちゃめちゃ嬉しいけどね(笑)」


(.゚ー゚)「いや~、良かった。ね? 良かった。ほんとに良かった。うん」


(.゚ー゚)「じゃあ、やめよう、曲。このままエンディング行こう。うん。いや、もう大賞決めるよ、今」


(ほんとに今週のリクエスト、2曲だけで終わった! 3曲目なかった。どうりでレポに時間がかかったはずー。というかニノさん、「2.3」が「ニノさん」なことには気づいてない!?)

エンディング


(.゚ー゚)「パズドラの話をしすぎたみたいですね。曲カット。『I'll be there』だから、明日相葉くんのドラマ見てね、これは1回は『BAY STORM』の分って思いながら聴いていただけたら、ちょうどつながると思うんで」


(.゚ー゚)「うん、そうそう、そういうことよ」


エンディングは、あゆはぴDVDの告知でした。


(.゚ー゚)「5月の31日、もうすぐなんだね。なるほど、そっか。今月の最後だね。に発売になりますので、ぜひともね、楽しんでいただきたいと思います」