青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』LIONの人が送ってくれたニノックスボトルと挑戦状

こんばんは。


今夜はこのあと『みんなのえいが』で智くんのインタビューがありますね!!(≧▽≦)
とってもとっても楽しみですが、全国放送ではないので一部地域の皆さんは見ることのできないのが残念です……。


文字起こしで良ければ、明日の午前中にはレポをアップしますので、どうぞ内容などチェックしてみてくださいね!


映画『忍びの国』雑誌祭りには新たに次々と雑誌が追加されていっています。
智くんは本当にいったいどれだけの取材を受けたことか……。
健康第一で忍びのキャンペーン乗り切っていただきたいです!!


Amazonで新たに予約が始まったものだけでも、『BAILA』と、そして東海ウォーカーに加えて東京・横浜・福岡ウォカーがリストに入っています。


○6/12(月)
「BAILA」7月号(集英社)
大野智(嵐) BAILA×Jの鼓動 連載第7回


BAILA (バイラ) 2017年 07月号 [雑誌]
予告>>6月号【試し読み】-@BAILA


○6/20(火)
「東京ウォーカー」7月号(KADOKAWA)
大野智 スペシャルグラビア


東京ウォーカー2017年7月号


○6/20(火)
「横浜ウォーカー」7月号(KADOKAWA)
大野智 スペシャルグラビア&インタビュー


横浜ウォーカー2017年7月号


○6/20(火)
「福岡ウォーカー」7月号(KADOKAWA)
大野智 表紙


福岡ウォーカー2017年7月号


BAY STORM(2017/5/28)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「母の愛!」


(メッセージ)私の母は昔から、私の大事な用事がある日には、願掛けのようなことをする人で、例えばテストの日の朝は必ず大好きなカボチャコロッケを出してくれました。大事な場面で緊張しいな私を勇気づけてくれたんだと思います。
大学受験の朝、ホテルの朝食バイキングで、普通のコロッケだと思って取った物が偶然カボチャコロッケだったときには何だか運命を感じたと同時にこれまでの母の支えを思い出し、がんばろうと思いました。
そして今、その第一希望の大学に通っています。今でもここぞというときにはカボチャコロッケを食べます。もちろん好きだからというのもありますが、母とのエピソードを思い出し元気になれるからです。母に感謝です(まなえはカボチャを愛してますさん)


(カボチャコロッケ美味しいよね~。私も大好き^^)


(.゚ー゚)「素晴らしい。うん。もう、私はこの話でもう、何か、僕はお腹がいっぱいになったな。ねっ。じゃ、ベイエフのHPに、え~と、え? 何、ベイスト?(笑) を選んでそれぞれのコーナーまで、送ってきていただきたいと思います」(←もう締め!?)


(.゚ー゚)「今週はもう、いい話で、お腹いっぱいになっちゃったな。え~。第一志望の大学に通っているんだってよ? う~ん」


(.゚ー゚)「やっぱこう生きてる上で、その、その若いときに志望したことがないから、私はね? そこに入れるっていうのは大きな自信になるんだろうなっと思ってます」


(.゚ー゚)「思いません? どっかに入りたいとか、あんま思わなかったもん。どこそこの中学・高校。大学に至ってはもう、行ってもないですから、ねえ。すごい自信になるんだろうな。こういうのってねえ」


オープニングナンバーはV6で『太陽と月のこどもたち』です。


 

我こそオンリーワーク


(メッセージ)以前に次読まれるかもしれないという私のメールに対して、チャンスはあるよと仰っていたので再チャレンジさせてください(大ちゃんラジオお疲れ様でしたはくじけない!さん)


(以前の放送で、録れ高OKが出たためにラジオネームのみ紹介されたリスナーさんですね! ペンネームが嬉しかったな~^^)
二宮和也くんラジオ『ベイスト』年々いい人になってるよね、相葉くんて - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


(.゚ー゚)「まあね、つい話が盛り上がっちゃうからね。でも、申し訳ないけど今日もうOPのやつでもう、お腹いっぱい(笑)、胸がこう、ね? いっぱいになったから。こらまた次、じ……」


(女性スタッフさんの声らしきものがかすかに)


(.゚ー゚)「読んだほうがいいの。ああ、なるほど。ええ」


(メッセージ)私の祖父は昔、造船所の職員として船を造る仕事をしていました。また、船でロシアや南太平洋に浮かぶツバルという島にも行ったそうです。
ツバルは今、地球温暖化が進んで海面が上昇し沈みゆく悲劇の島とも呼ばれています。祖父が行った頃にはまだ問題もなく、とても海も綺麗で美しい島だったと言っていました。船を造って世界を旅する。
二宮くん、お金持ちでなくても素晴らしい世界をこうやって見れるなんて素敵なオンリーワークだと思いませんか?


(.゚ー゚)「まあ、たいへん、造る……。船を造る仕事って難しいよねえ。っていうのはひとりで造れないじゃない。やっぱ、その、周りの人たちと一緒に造っていくわけじゃない。それって難しくない?」


(.゚ー゚)「自分ひとりでさ、物を作るほうがさ、物によっては楽だったりするじゃない。でもさ、向こうの、よっと曲げるっていうのとさ、こっちのちょっと曲げるっていう感覚の『ちょっと』って、価値観が違ったりするからさ」


(.゚ー゚)「『あっ、そんないった~? ああ、そう』とかって、俺だったらなっちゃう。『ええ~?』なんて。『気持ち長く』とかなったときに『あれそんな切っちゃった~? あっ』とかさ」


(.゚ー゚)「美容院とかそうじゃない。美容師さんの、『ちょっと』とか『気持ち』ってのが自分の『ちょっと』と『気持ち』と、こう、リンクってかこう、ね? 同じ共有の価値観ではないわけじゃん」


(.゚ー゚)「だ、寝てたときにさ、『あれっ!?』なんてことがさ、『え!?』とかあったりするわけでしょ? うん」


(.゚ー゚)「だから、そうね、ひとりでやってくほうが、俺は、たぶん何かちゃんとわか、全部がわかった上でできるタイプなんですよ、きっと」


(.゚ー゚)「だからそういう船とかおっきい物、車もそうだし、何、家もそうだけど。みんなで、その1個の物作るってたいへんだよね」


(.゚ー゚)「う~ん。読まれて良かったね。あとね。この人ね」


(メッセージ)私の父は公務員で研究職をしています。1日中、研究室で遺伝子とにらめっこしています。出世したら研究にあてられる時間が減ってしまうので20年間ずっと研究員のままです。そんな姿を見てるとほんとにこの仕事が好きなんだなあと思います。
しまいには私が家を出たら子供部屋を研究用の虫の飼育する部屋にしようとか言ってきます。自分の部屋が虫だらけになるのはいやですが、お金や地位に囚われずやりたいことをやり続けられている父の仕事はオンリーワークだなと思います(二宮さんの背中が大好きですさん)


(.゚ー゚)「ですって。ね? う~ん。そうだよ。偉くなると時間が減ってしまう……」


(.゚ー゚)「だ、我々はそういう点ではいいですよね? うん。変わらないから。だって、ずっと現場に出てるわけだから」


(.゚ー゚)「これがだって、じゃ、ね? もう勤続20年越えましたから、じゃ、こっからちょっと事務方のほうに回っていただいってってことにならないわけじゃない」


(.゚ー゚)「じゃ、これからは、じゃあ、二宮くんはもう勤続20年経ったから、じゃあ、Sexy Zoneの、ねっ、プロデュースやってみようか、ってことにはならないわけじゃん(笑)」


(.゚ー゚)「二宮和也は二宮和也でずーっと、同じ現場で働いてくわけだから。そこはもうね、似てるよね? そうだよなあ」


(.゚ー゚)「事件は現場で起きてんだ! ね? 織田さんも言ってましたよ。一緒でしょ? 織田裕二さんだって」(←織田ゆういちって言った!?)


(.゚ー゚)「柳葉さんにね、『事件は現場で起きてんだ!』って。あれはねえ、ほんと、色んな人が救われたんだ。あれは名台詞だよなあ」


(.゚ー゚)「こういう人たちもそうだよね? うん。こういう地道な物がさ、結構、ゆくゆくすごいことにもなったりするわけじゃん」(←それ、すごく思う~!)


(.゚ー゚)「でもそんなのたぶんひと握り、ひと握りもないんだと思うよ? それにこう光が当たって、注目されるなんてことは」


(.゚ー゚)「もうこう、好きだだけで押してけるってのはね、いい環境だよね」


(メッセージ)私は北海道のあるペンションに住み込みでお仕事手伝っています。ペンションの仕事は朝食の準備から部屋などの掃除、お客さんの出迎えに夕食の準備、片付けといった流れです。
私が働いているところはゲストハウスに近いペンションで、お客様と一緒にご飯を食べたりお酒を飲んだりとても距離が近いんです。
昼間の休憩時間にはお客様と出かけて温泉に行ったりなんてことも当たり前にあります。お客様は日本全国を旅しているようで人生の大先輩ばかりなのでとても刺激的なお話を聞かせてもらい学ぶことも多いです。二宮さん、ペンションに泊まられたことありますか?(パピコさん)


(.゚ー゚)「……あるんじゃない? うん。取材とかでもあるだろうね。うん」


(.゚ー゚)「あ、いいですか? Wi-Fi通ります? なら住み込みますけど、別に私も。まあまあ、そこでしょ。Wi-Fi通ります?(笑) 通るんだったら、それは私行きますし、住み込みもまあいいなあっていうね? 違った風景の中で、仕事するってことは別に。いいな~、お客さんからも色々話が聞けて、いいなあって思いますけどね」


(.゚ー゚)「Wi-Fiが飛んでないとちょっとまた、話が変わってきちゃうんでね。飛んでると非常にいいことですよね? うん」


(.゚ー゚)「や、普段の生活から(笑)、離れたいって別に書いてないじゃない。住み込みで(笑)、お手伝いに行ってるんですっていう話なんだから」


(.゚ー゚)「や、めっちゃ綺麗な景色、で、Wi-Fiがなくて。いや、Wi-Fiがあったら逆にここにいてもめっちゃ綺麗な景色が見れるわけだからね。Wi-Fiがあれば。そこなんだと思うんだよな」


(.゚ー゚)「そう。どこで感動するかってのはやっぱ人それぞれなのよ(笑) ククッ。そうよ」


2曲目はV6で『COLORS』です。

裏嵐


(メッセージ)新しいNANOXのCM始まりましたね。今回はタップをしていましたね。コンサートのソロでもやっていたこともあって華麗でした。
今回のCMのためにたくさん練習されましたか? そして今でもニノックスボトルはベトベトですか? 良かったら聞かせてください(ホノックスで受けて立つさん)


(.゚ー゚)「今回練習……まあ、でもしましたよ? 現場でね、教えてもらって、やりました、タップ」


(.゚ー゚)「もう~ね、落ちないと思ったけどね。やっぱ落ちるんだね。うん。俺はもう落ちないと思いましたけど。あんなに汚れちゃったら。フーッ(笑) でも落ちるんだよね? う~ん」


(.゚ー゚)「いや、これね? 『ニノックスボトル、私珍しくて、ずーっと使ってるんですけど、ベトベトなんです』って話したじゃないですか。したら、もうそれね、たぶん、『VS嵐』か何か、ゆったですよ、それを、テレビで」


(.゚ー゚)「したらあ、それをライオン(株式会社)の人が見ていたらしくて、もうすぐ、新しいボトルをね? くれたんですよ、私にね、ニノックスボトルを。もう送ってくれたんですよ」


(.゚ー゚)「で、そん中に、あ、しゃれてんな~と思ったのがあ、そん中に挑戦状が入ってて。で、挑戦状が入って、開けたら、あの『ベトベトになったボトルから綺麗に移し替えれるか』って挑戦状が入ってたんすよ。おしゃれじゃない!? すごい。ねえ!? めちゃめちゃおしゃれじゃない!?」


(.゚ー゚)「いい企業だ。入るんだったら、ああいう企業だよ。親も安心するし。う~ん。すごくない!?」


(.゚ー゚)「いや、別にそのまま送ってきて、いただくことだけでさ、心づかいとしてはさ、正しいわけじゃないか。その挑戦状もわざわざ作って、移し替えることができるのか!? みたいな、の入ってて。うん」


(.゚ー゚)「受けて立った。ぜん、もう完璧だよ。完璧。素晴らしい会社だよね。おしゃれだよね? やり、あのやり方が。挑戦状を、も、つけてあげようよっていう心づかいがさ、オモテナシだよねえ」(←『オモテナシ』は前にもあったカタコト風w)


(.゚ー゚)「おもてなし、ほんとに。感動した。ほんと感動した」


(メッセージ)こないだの放送で15年目にして大きくシフトチェンジをしよう。『ピクニックに行きました』みたいなメールを読んで、相葉さんみたいに徳を積もうと話されていましたね。その言葉に便乗してメールをしました。
先日私は家から少し離れた大きな公園に大学の友人達とピクニックに行きました。その際、ひとり1食材ずつ食べ物を持ち寄ったのですが、そこで五人中二人が唐揚げ、二人が玉子サンドを持ってきてしまいました。人数も少ないしかぶらないだろうからと事前に確認していなかったので、ここまでかぶるかと驚いていました。
二宮さんだったらピクニックに何を持っていきたいですが、教えてください(二宮さんと一緒にピクニックに行きたいさん)


(.゚ー゚)「う~ん、何だろうなあ。う~ん……。車。何か途中で、精神が折れたら帰れるように車。申し訳ないけど、みんなには」


(.゚ー゚)「シフトチェンジ。シフトチェンジしていってるんだから、それは、でも。こっちだって譲歩していってるんだから、それは」


(.゚ー゚)「行ける~!? ピクニック。俺はちょっとな、やっぱり、無理だなあ。うん。もう最悪デザリングだよね、そこは」(←Wi-Fi通ってないから!?)


(.゚ー゚)「そこはね、最悪。デザリングでカバーしていく。う~ん」


(.゚ー゚)「行ける~? もうねえ、たぶんねえ、太陽に耐えられないんだよ。日向ぼっこしてるさ、おじいちゃんとかおばあちゃんとかいるじゃん。縁側でずっと座って、たぶんその木見てるとかさ、来る鳥だけ見てるとかっていう。あのね、太陽に当たる人ってね、すごく体力ある人だと思うよ」
(私も強い日差しは得意じゃないので、何かわかる気がする……)


(.゚ー゚)「俺? 動かなくなっちゃう。あ、もうね、外に出たっていう、あの~、証拠だけが欲しくて1回ベランダに出てすぐ帰ってくるもん」


(.゚ー゚)「もうカラスの行水とはこのことっていうぐらい。サッサッて出てくるよ、ほんとに。でも出たっていう、ねっ? 証拠が欲しいがために出てるぐらいだから、ほんとに」


(.゚ー゚)「だからずーっと、ただだって『今日もいい天気だね~』なんて言ってる、ね? おじいちゃまおばあちゃまはほんとに体力ある人だと思うよ?」


(.゚ー゚)「私当たれてどれぐらいだろうか。5分とかそれぐらいするとやっぱり、う~ん、1回入ろうかなあって思い出すだろうね。うん。いやあ、ねえ?」


(メッセージ)『解錠師』というスティーヴ・ハミルトンさんが書いた本があるのですが、その本は二宮くんをイメージして翻訳された本だというのを見ました。二宮くんは読んだことありますか? もしドラマ化になったら二宮くんに演じて欲しいです(大宮ハルさん)


(あれっ、Twitterか何かで読んだ覚えがあるような……。確か、鍵部屋の放送されていた頃だったか、それぐらいに)


(.゚ー゚)「へえ~! 私をイメージして。あっ、された本なんだ。う~ん」


(.゚ー゚)「まあ、でも原作はそうですからね。私ちょっと、ハミルトンから電話来て。『君を題材にして書いていいかな?』って言うから、『いやいや、それは全然いいよ』っていう」


(.゚ー゚)「大もと大もと(笑) だから、翻訳されたっていうのはそういう、ね? 意図があったのかな、きっと。フッフフフフフ!!」


(.゚ー゚)「いやっ、信じる人いるからやめてくれってのはなしです。これは本物、ほんとだから、私言われたんだから、ハミルトンから。『君を題材にしたい』って。フッフフフフ!! クックックック」


(.゚ー゚)「16歳ですよ、このメールくれた子は。だ、たぶん信じるでしょうね。うん。信じるね」


(.゚ー゚)「『解錠師』。うん。あれでしょ? 街の鍵屋さんも『解錠師』でしょ? でもまあ、それはね、まあ、ハミルトンから。だいぶ前かな~、でも電話来たの」


(.゚ー゚)「いいかって言うから、いや、まあ別にそりゃいいよって、いう話でね? 彼もスタートしたんじゃないかな。フフッ!!」


(.゚ー゚)「いやもう、もとはいいって感じで。行こう! つって。たぶんそうですよ」


(.゚ー゚)「あのときの、電話だった、の作品じゃないかな。クククククッ!!」


(メッセージ)先日、『VS嵐』で菊地亜美さんがプラスワンに出演された回で、菊地さんが潤くんのことを「まっさん」と呼んでいましたね。和也くんは誰も呼んでいない呼び方で潤くんのことを呼びたいから「J」を卒業して「まっさん」と呼ぶと仰っていましたが、今後「まっさん」呼びは続けますか? 方向転換するなら教えていただきたいです(ラーメンの上のネギが好きさん)


(.゚ー゚)「そうなんだよな~。やっぱ『J』がねえ、もう思った以上に、早かった、速度が。何かもう、やっぱテレビってすごいんだね? うん。MJがすごい流行っちゃったから、やっぱMJって呼ばれるようになってしまった」


(.゚ー゚)「う~ん。これは大きな誤算だったなあ。うん。グループ内にやっぱね、アルファベット一文字のやつがいるって、かっこいいじゃん」


(.゚ー゚)「でもやっぱりそうなん、みんながMJMJって、言うようになってからやっぱりちょっと呼びにくくなった。呼びにくくなっちゃったなあ」


(.゚ー゚)「今はだから『まっさん』って言ってたときに、確かに菊池亜美が『まっさん』って言ってたの聞いて、『あっ、こいつ"まっさん"って呼んでたな』っての思い出した」


(.゚ー゚)「でもまあ、菊地亜美は、俺ん中ではやっぱ、あの、カウントしないから。うん。だ、まだ俺しか呼んでいないっていう、そうだね、カウントはやっぱしていないな、まだね」


(.゚ー゚)「うん、じゃ、いいのかなって私も思った『まっさん』でも。うん。今んところはね、うん」


3曲目は『つなぐ』でした。
(かっこいいダンスだといいな~!!)


 

エンディング


(.゚ー゚)「5月の31日にDVDとBlu-rayねっ、嵐のライブツアーの出ております! ええ、こっ、水曜日? まだ出てない。危ね~。まだ出てませんよ。うん」


(.゚ー゚)「まあ、皆さんを試したっていうとこありますけどね。今これで、どれだけけね? まだ出てませんでした、この時期はってメール来るかなっていう。試してる、あの感じもありましたけど、私の中で。間違えて、ないですからね。うん」


(.゚ー゚)「発売されます、今度の水曜日」


さらに『つなぐ』の告知も最後にありました。



●嵐さんテレビ情報


 ○5/28(日) 27:20-27:50
 みんなのえいが(TBS)
 大野智(映画「忍びの国」関連)