青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕サメよ、僕を食べないでくれ

おはようございます。
1つ前のブログ記事にもあります通り、松潤が来年冬クールの日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』に主演することが発表されました。


松本潤くん主演ドラマ2018年冬クールドラマ『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』放送決定 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


そう、来年は2018年!
2008年に智くんが『魔王』で連ドラ初主演してから10年が経ちます。
智くんもほぼ2年ごとにコンスタントに連ドラ主演されているけれど、2018年は!?
そして主演作があるとしたら役柄は!?



智くんの連ドラが来年あるのかないのか気になりますが、それよりも今はまず今年の映画!


映画『忍びの国』雑誌祭りがすごいことになっていますね。
ネットでは在庫切れ、書店では予約の段階で品薄の傾向があるものも。


買い漏らさないように私も気をつけなければ……!!
雑誌祭りに新たに加わるものについては、きちんと情報が出た際にブログでも紹介させていただきますね(^^)/


今日も『TVガイド PERSON』には、『忍びの国』と中村義洋監督の特集があるようなので、のちほどチェックしてきたいと思います。
また無門ポイントをゲットしながら本屋さんまで行きますよ♪



昨日発売の『Hanako』の連載「嵐さんと一緒。」1ページは、昨晩放送のVS収録レポでした。
管理人は留守にしていたので、まだVS未チェックです。
ただ、テレビ誌とTwitterなどから内容はほぼわかっているという(笑)


『女性セブン』には先日行われた『忍びの国』ジャパンプレミアの写真が小さいサイズで載っていました。
写っていたのは智くんと知念くんと満島真之介さんだけ。


『日経WOMAN』は表紙を飾っている石原さとみさんが、お国役で時代劇のメイクや髪型にチャレンジした話をしていました。
大野さんと出身地がすごく近いこと、習い事に行っていた場所やよく行っていたお店が同じだったことがわかってびっくりしたこと、など。



Hanako(ハナコ)2017年6月22日号No.1135[日帰りも、泊まりも。 週末は鎌倉へ。]



※オールナイトニッポン.com
木村拓哉と大野智は「日本の銀幕スター」の系譜で語られるべき存在! | オールナイトニッポン.com ラジオAM1242+FM93

さらにコトブキは、最近観た映画の中でもう1人"銀幕スター"の風格を感じたのは、『忍びの国』で主演を務めた大野智だったと語る。嵐という絶大な支持を誇るアイドルグループのリーダーでありながら、積極的に前に出て仕切るタイプではなくどこか独特なムードを持つ大野。

今回の『忍びの国』では、そんな大野と主人公・無門の役柄が絶妙にマッチ。映画の前半は、大野自身を役にシンクロさせながら鑑賞していたものの、劇中に起こる“ある事件”によって、大野演じる無門の印象が一変。それまでの穏やかな演技は、全て後半へ向けた“溜め”になっており、「まるでコップから水がこぼれるような、演技のスイッチの入れ方」に鳥肌が立ったという。

 

ARASHI DISCOVERY forever(音源2008/5/6・レポート2017/6/9)


(´・∀・`)「今日は、水泳の問題です。暖かくなったら、 プールや、海で思いっきり泳ぎたいものです!!♪」


(´・∀・`)「さて、水の中に潜ったままで進むことを、俗に何と言うでしょうか。次の3つの中から、選んでください」


(´・∀・`)「1っ、潜水。2っ、食塩水。3! 過酸化水素水」


(リスナー:解答/BGM:虹の彼方へ)


(´・∀・`)「答えは! 1番の潜水です」


(´・∀・`)「アメリカの男性マジシャンが水の中で息をどれだけ止められるか、という世界新記録に挑戦し、え、17分4秒で新記録を達成しました」


(´・∀・`)「ギネスブックによる最高記録はスイスの男性による16分32秒で、これを32秒上回ったそうです。この挑戦のようすは、ええ、アメリカの人気番組が生中継したそうです」


(´・∀・`)「ふっ!☆彡 フ~☆彡 ハンパないっすね、この人ぉ(笑)」


(´・∀・`)「僕せいぜい1分ちょっとだな。うん。がんばっても。わかんない! あの、結構景色も大切かもしんない」


(´・∀・`)「例えばだよ? 普通の水ん中で、え~、バケツん中で顔突っ込んでやる、息を止めるのとっ、例えば沖縄とかそういう綺麗な南国の海でっ、あのシュノーケリングみたいので、息を止めるんだったら、僕は絶対に南国の海で、やったほうが、ええ~、たぶん倍以上、止められる自信があります」


(´・∀・`)「ってのは、前ね? え~、沖縄行ったんすけどお、シュノーケリングをしたときにやっぱりねえ、綺麗だったの。うん。やっぱ景色見てれば息も勝手に止まってるみたいな感じに麻痺すんじゃないかなって、そういう、思うわけですよ。こ~れはたまんなかったっすけどね。ええ」


(´・∀・`)「そんときは、去年行ったときはシュノーケリングだけだったんすけどぉ、もし次回行くときは、スキューバはやりたいですね。やりますね! たぶん。ええ」


(´・∀・`)「ただねえ、サメが怖いからね。サメよ、僕を食べないでくれ(笑)」


(´・∀・`)「以上! 大野智でしたあ!」


――綺麗な景色を見ていたり、楽しく過ごしている時間って、確かにあっと言う間に終わってしまう感覚あります。


ただ、「潜水」とか「息止め」って言葉を聞くと私はすぐに相葉ちゃんのピーマン潜水が思い浮かんできちゃんだよなあ。
だって、やっぱりあれって強烈でしたよね(笑)
「Aの嵐!」みたいな実験、ほんと好きでした^^


智くん、サメから見たら美味しく見えちゃうかな~。
サメさん、ほんとに智くんを食べちゃダメだからね!!(`・ω・´)