青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「ブルース・リーの笑った顔めちゃめちゃかわいいからね」&アカデミーナイトG(伊勢谷友介×知念侑李「忍びの国」対談)

おはようございます。
映画『忍びに国』公開まであと10日となりましたね!


『嵐にしやがれ』公式サイトによりますと、今週土曜には番組内で『つなぐ』が披露されるとのことで!(*'ω'*)


その前日はMステにて『つなぐ』が披露されますし、さらに同日の『あさイチ』には智くんがご出演を♪


智くんは局をはしごすることになって忙しい1日となりそうですが、どちらの放送もとても楽しみにしています^^
映画『忍びの国』の番宣もいよいよ本格化しますね!



雑誌祭りのほうも盛り上がっています。
今日は隔週テレビ誌と週刊テレビ誌、「BARFOUT!』と『SCREEN』と『FLIX』の発売日。
レポと感想のアップはこのあとにも。


昨日は新たに来週の『an・an』の表紙を智くんが飾ることもわかりました~。


○6/28(水)
「an・an」7/5号(マガジンハウス)
Cover anan movie of 大野智 主演映画「忍びの国」を大解剖。


anan (アンアン)2017/07/05[映画と本と。]


『an・an』の予告の写真はグラビアでは使われないことが多いので、私は今日発売のアンアンを予告買いしてきますよ(^^)/
ついでに2017年後半の占いもできそうです(笑)


占いって言えば、ゲッターズ飯田さんの「2017年12月に大野さんが本気になる」という言葉がありましたね。
「デブの星」は智くん自身がかなり気にしているらしいので無事回避されたみたいだけど、今年後半の智くんのご活躍にも期待しています!




また、深夜放送の『アカデミーナイトG』には知念くんと伊勢谷友介さんはジャパンプレミアの際と同じ衣装で登場。


対談では、知念くんが大野くんに憧れて事務所入りしたことや、今回の映画が初共演であることなどが、まず語られました。
それから……。


知念くん「でもやっぱり大野くんてこう、普段いるとき何考えてるんだろうなって思うんですよ。だからか。やっぱり段取りんときに、どんなことするんだろうってすごい楽しみで。一番今までの段取りの中でワクワクしましたね(笑)」


知念くんが話している間、画面ではメイキングが流れていました。
監督の話を真剣な顔つきで聞く智くん。
撮影の合間に鈴木亮平くんと並んでいる智くんなど。


知念くん「いや、もう怖さとか、その不気味さっていうのを目と表情のあの感じだけで、はい、目の前で見れて、素敵な経験ができた」
伊勢谷友介さん「やっぱ素敵な俳優さんでした?」
知念くん「はい」


――『アカデミーナイトG』HPによりますと、来週の予告に、
《主演<嵐・大野智>に突撃インタビュー!数々の役を演じる大野智の役者のルーツとは!?》
とあります。
いよいよ来週は智くんのインビューが!^^


ARASHI DISCOVERY forever(音源2015/12/8・レポート2017/6/21)


(´・∀・`)「おはようございます! 嵐の大野智です。"今日の一言"、カモン!」


(´・∀・`)「いっついっぽっしぶ、せっどぷら~いど、いっつりすきぃ、せっと、えくすぺりえんす、いっつぽいんとれす、せっとりずん、ぎびあとらあい、ういすぱーず、ざ、はあぅーつ!!("It’s impossible." said pride. "It’s risky." said experience. "It’s pointless." said reason. "Give it a try." whispered the heart)」


(BGM:愛を叫べ)


(´・∀・`)「もう今日はむちゃくちゃだね。んふふふっ☆彡 難しい、英語は」


(´・∀・`)「これは、日本語に訳すと、『"できるわけない、ふ、不可能だ"、とプライドが言った。"危険だ"と経験が言った。"無意味だ"、と理性が言った。"やってみれば?"とハートはささやいた』となります」


(´・∀・`)「お~」


(´・∀・`)「この言葉は、詠み人知らず、ということで、誰の言葉かはわかりませんが、直観でピーンと来たものに従ってみるのも大事だという~ことですかね」


(´・∀・`)「や、だからねえ~、僕、ブルース・リー好きでしょ?」


(´・∀・`)「彼はあ、な、ま、亡くなったのが、ねえ? 32~3(歳)ですよ。も、僕と、ま、ほぼ変わらないじゃないすか。それですごい言葉を、名言をいっぱい残してるのがあ、すげえなと思って」


(´・∀・`)「直感っていうか、『考えるな、感じろ』とかさあ、すごくないすか⁉ まだ、30(歳)ちょいの人があ、そういう色んな言葉をぉ、名言を残せるってことがあ、もうどんだけすごいことをぉ、三十何年間でやってきちゃったんだ、ってことを、にも、通ずるじゃないすか。うん。だからすごいなあ~と思って。うん」


(´・∀・`)「いや、最近ねえ、よく見るの、動画。何だろ、ずっと見ちゃう。楽しいんだよねえ。ブルース・リー、の、映画? じゃないぃ、表に出てない、映像とかを探し出すのが好きなの。もう結構見ちゃったんだけどお」


(´・∀・`)「インタビュー受けてる、ブルース・リーとかあ、何か前にも言った、その、ビデオカメラ回した面接、のとかもぉ、ま、表に出てないものじゃないすか」


(´・∀・`)「あとあのぉ~、空手の世界の何か、選手権みたいなとこで、す、あのぉ、武術を教えてる、ブルース・リーの、映像とか。も、結構、まあ、粗いけど、画像は」


(´・∀・`)「や、でもねえ、そういうの見てるとねえ、やっぱりこの人すごいんだってのがわかる。ずーっと見てしまうんだよね。う~ん」


(´・∀・`)「知ってますぅ!? ブルース・リー、の、笑った顔めちゃめちゃかわいいからね(笑) 知らないかもしんないけど(笑) (スッ)え、映画でも見れますよ。うん。もうすっごいもう~、クシャクシャ~ってなるからね。いや、いい~ですよ、ほんとに。う~ん」


(´・∀・`)「やあ、今、ねえ? 生きていたら、今75歳、か? いやあ~ねえ、い、今生きてて、75歳でももうバリバリの、動けてそうだよねえ。うん。絶対、衰えたくない、人だと思うんですよ。だから、すごい、俊敏な動きとか全然できる気がするんだよねえ。う~ん」


(´・∀・`)「やっぱりねえ、そう、ブルース・リー先生みたいにねえ? 直感で、直感ていうか、もうね、考えてもしょうがないと。うん。感じろと。感じて動けと、いうことですよ」


(´・∀・`)「やろう。じゃあ、まず、感じることから、学びます(笑)」


(´・∀・`)「以上!(笑) 大野智でした!」


――智くんのブルース・リー好きが映画『忍びの国』のアクションにも通じているんだなあって、今こうして過去の音源を振り返ると思います。


そしてブルース・リーと言えば、今はもう『Bad boy』が浮かんでくるという(笑)


智くん、今年のソロ曲はどんな感じの振り付けかなあ?
去年はパントマイムをやったし、今度は殺陣とかカンフーとか取り入れてもおもしろそうですよね^^


 



●大野智くん雑誌情報


○6/21(水)
「BARFOUT!」262 大野智(幻冬舎)
大野智 表紙+12ページ FRONT COVER STORY


BARFOUT! 262 大野智 (Brown's books)


○6/21(水)
「SCREEN」8月号(ジャパンプリント)
大野智 インタビュー


SCREEN(スクリーン) 2017年 08 月号 [雑誌]


○6/21(水)
「FLIX」8月号(ビジネス社)
大野智 表紙「忍びの国」COVERインタビュー&撮り下ろし 作品紹介


FLIX(フリックス)2017年8月号



●嵐さん雑誌情報


○6/21(水)
「TVstation」14号(ダイヤモンド社)
大野智 インタビュー


○6/21(水)
「ザテレビジョン」26号(KADOKAWA)
大野智 表紙・インタビュー


○6/21(水)
「TVガイド」6/30号(東京ニュース通信社)
櫻井翔 表紙 SPグラビア&インタビュー
相葉雅紀×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」