青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん・櫻井翔くん表紙・週刊テレビ誌『ザテレビジョン』27号「忍びの国」3号連続集中連載「SATOSHINOBI」

前にアップしたブログ記事にも書いた通り、今週はガイドの表紙を智くんが飾っておられるんですが、ジョンの『忍びの国』グラビアにとってもお気に入りの写真があったので先にこちらのレポと感想をアップしちゃいます!^^


アンアンやLIFEの雑誌レポは下記のリンクから。


大野智くん嵐さん隔週テレビ誌『TV LIFE』14号 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


大野智くん表紙『an・an』7/5号「映画と本と。」「忍びの国」グラビア・インタビュー - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog



※映画「忍びの国」公式Twitter


 

 

ザテレビジョン 27号

櫻井翔 表紙「THE MUSIC DAY 願いが叶う夏」グラビア・インタビュー(5ページ)


表紙でレモンを手にしている翔くんは黒いスーツにネクタイ、襟に白いラインの入ったグレーのシャツ姿。
これ確かMUSIC DAYの告知などのときに着ていたスーツと同じですよね?


グラビア5ページでも同じ衣装で、マイクを持ったり、黄色系の花を持ったりしていました。
あと何か青いクリスタルの多面体のような物をもっている写真も。


インタビュー記事は既出でした。

SHOT!「僕らの勇気 未満都市2017」


「SHOT!」に『僕らの勇気 未満都市2017』の記事あり。
こちらにはヤマト(堂本光一)とタケル(堂本剛)が大人になったモリ(松本潤)と再会するシーンが紹介されています。


ヤマトらがドアを開けて入ってくるシーンでは、外がまぶしかったため堂本剛くんの表情がギュッとなってしまったのだとか。
ノノ`∀´ル「めっちゃ怒ってるじゃないですか(笑)」
と松潤がツッコミを。

大野智「忍びの国」3号連続集中連載「SATOSHINOBI」#2(5ページ)


智くんの『忍びの国』集中連載「SATOSHINOBI」が5ページ。
今回は第2弾で、智くんはまだ髪の毛が黒くて長いですね(*'ω'*)


1ページ目の智くんは、表紙にも小さく載っている写真と同じで、バストショットになっています。
やや眉をひそめてカメラを見つめるお顔と、スラッとした指がとても綺麗です♡
服が全て黒いのでわかりにくいのですが、左手で小さなビジューのついた布を持ち、胸元を隠すようにしているのかも!?


というのも、2~3ページ目の写真だと、智くんは襟ぐりの大きく開いたTシャツと黒いパンツを履いているから。
この見開きの写真がすごい!!


グレーと白のグラデーションがかかったシンプルな背景で、素足の智くんが右手を床についたままで足を蹴り上げ、体を浮かせている一瞬の写真が収められていました!
これ、ダンスの振りにもありますよね。


いや、ほんとすごいなあ~。
静止しているかのように綺麗なんですもん!
まるで重さを感じないし、床と腕は直角に、床と体は平行になっています。
しかも智くん、カメラ目線なんだよ!?


4ページ目にはテキストが載っており、黒Tの上から赤と黒のチェックシャツを羽織り、ソファでくつろぐ智くんの写真も添えられていました。


5ページ目の写真は1ページ目の写真と同じポーズで、目線のみはずしたもの。
ん~、どちらも美し~♡
この表情が変わる瞬間にまたドキッとさせられます!


――インタビュー内容は既出なので割愛させていただきます。
ただ、こちらにはこんなコーナーが。


【知念侑李が大野智に聞きたいこと!】


知念くん「今まで生きてきた中で一番印象的だった日はいつですか?」


・デビューしてから1年くらいのコンサート。自分のソロが始まる前、ステージで衣装の早替えがあったのだけれど、脱いだら下に衣装を着ていなかった(笑) 翔くんにつないでもらっている間に着替えてステージに出た。


(´・∀・`)「何事もなかったように踊らなければいけないのは恥ずかしかったなあ……」

知念侑李「拝啓、大野くん」(2ページ)


知念くんのグラビア・インタビューが続け2ページありました。
知念くんもジャパンプレミア当日は取材いっぱい受けられたんだな~。
衣装が当日と同じシャツで、上のジャケットだけ脱いだ状態でした。


インタビューはほぼ既出なんですが、最後の部分のみ紹介をば。

大野くんは「俺についてこい」って言葉にするタイプの方ではないんですけど、そこにいるだけでみんなの視線を集める人。言わずとも自然と大野くんについていきたいと思わせるというか、引っ張るとはまた違った形の主役としての立ち振る舞いができる人なんです。僕もいつか大野くんのように自然と現場を1つにできる役者になれたらいいな。


また、智くんへのメッセージでは、「今年こそは行けると信じています!」と二人での食事についても語っておられました^^


【大野くんを好きな3つのわけ】
1.自然体なところ
2.何を考えているかわからないところ
3.かっこいいダンス

"無門"大解剖!(1ページ)


映画『忍びの国』のカットシーンとともに大野智くん演じる無門の性格や行動、弱点、特技、武器などが1ページ紹介されていました。


武器についてはこんなことを……。
(´・∀・`)「昔、舞台で長い刀での二刀流の殺陣はやったことがあるのですが、短刀は初めてです。やってみると、長い刀より扱い方が難しいですね。撮影中は模型を借りて家に持ち帰って、練習もしていました」

次号予告


智くんの『忍びの国』短期集中連載は次号が最終回です。
《大野智"忍者×アート"トーク!》とありました。