青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん石原さとみさん『ビビット』「忍びの国」番宣

※イトーヨーカドー 公式Twitter


ビビット(大野智×石原さとみ「忍びの国」番宣)


智くんと石原さとみさんは『あさチャン!』と同じ衣装で登場。


国分太一くん「さあ! それでは、素敵なゲストをご紹介しましょう。明日公開の映画『怪物くん』から!」(←絶対言うと思ったw)
(´・∀・`)「違う違う違う(と左手の人差し指で前髪を払う) 『怪物くん』関係ない。『怪物くん』じゃない。あれもう6年前」


太一くん「あ、明日公開の映画『忍びの国』から、え~、大野智さん、そして石原さとみさんです。よろしくお願いしま~す」
(´・∀・`)「お願いしま~す」
とお辞儀する二人。


太一くん「さあ、いよいよ明日公開ということですけれども」
(´・∀・`)「はい」
太一くん「どうですか、今。どんなご気分ですか?」
(´・∀・`)「いやっ、もう去年の夏~に撮影したんで、約1年ぶりなんで」
太一くん「あ、そうなんだ!」
(´・∀・`)「はい。やっと~という感じですよ。ええ」


太一くん「いや~、もういきなり宣伝入ってきましたけども、のちほどその時間設けておりますのでね」
(´・∀・`)「あ、はい、わかりました(笑)」


太一くん「ということでまずですね、大野くんのかわいい後輩でもあります、シゲさんのコーナーがありますんで」
(´・∀・`)「ああ、はい」
太一くん「そこもお付き合いください」
(´・∀・`)「了解です」
加藤シゲアキくん「いや、先に宣伝したほうがいいんじゃないですか!?(笑)」


(シゲのコーナーが流れている間、智くんがワイプの中でMC陣と会話していたようですが、何を話しておられたのでしょう~)


シゲ「ここで問題です。ええ、明治天皇の行幸を記念して建てられたこちらの旧(多摩)聖蹟記念館ですが、ある人気ドラマの撮影に使われていました。それはいったい何のドラマでしょうか? 大野くん、わかりますか?」


(ロケ場所ではないとわかっていても『魔王』が紹介されることをちょっぴり願ってしまったよ、TBSだし)


(´・∀・`)「……え~と」
太一くん「それじゃない?」
(´・∀・`)「半沢直樹」
太一くん「ふははは。ためましたけど、違います」
(´・∀・`)「え、違う!?」


(´・∀・`)「TBS?」
シゲ「TBSじゃないよね」
(´・∀・`)「関係ない?」
「え、じゃあ……」


石原さとみさん「『花より男子』?」
シゲ「違い、違います」
「もっとこうヒーローものというか」


正解は『仮面ライダー』でした。
何とショッカーの基地として使われていたそうで(笑)


太一くん「大野くんの『半沢直樹』って近いと思った」
(´・∀・`)「全然違かったな」
「(使われてたの)昔なんだ」


ロケでシゲが食べていた『みやみや』のラーメンは週替わり。
(´・∀・`)「ええ(笑) 作れないんだ。じゃあ」


シゲ「続いては、大野くんから」
\(´・∀・`)「はいっ。ええ、映画『忍びの国』、いよいよ明日公開です。こちらをご覧ください(右手をカメラのほうへ差し伸べる)」


映画『忍びの国』の映像とメイキング、先日の大ヒット祈願イベントのようすが流れました。
そして「青森大学 忍者部」の紹介も。


太一くん「ただ、あれでしょ? 映画の中でも殺陣のシーン結構あって、結構たいへんなんでしょう?」
(´・∀・`)「そうっすねえ。ま、結構殺陣、アクションの種類も色々あったりして。そんであの、最後の(鈴木)亮平くんとの一騎打ちの殺陣があるんすけど」
太一くん「これがそのシーン」


無門と平兵衛の「川」のシーンが流れました。


(´・∀・`)「そう。これ、これ3日もう撮影~」
太一くん「3日間!」
(´・∀・`)「びっしりやりましたね、これは」


(´・∀・`)「そうっすね、一手間違えるだけで、食らっちゃうんすよね。そのくらいの至近距離で、の戦いだったんで」
太一くん「うん、ほんとだ。近いっすね、かなりね」


(´・∀・`)「ケガだけ怖かったっすけどね」


相関図で無門のキャラクターが紹介されました。


太一くん「そんな役なの?」
(´・∀・`)「そんな役なの」
「何もそんなに戦うことめんどくさくてやりたくないっていう役で。でもいざとなると伊賀一強いっていう」


太一くん「それさとみちゃんが強いっていう役でもあるの? その妻として」
石原さとみさん「メンタル面で」
(´・∀・`)「はい」
太一くん「メンタル面で強い(笑)」


石原さとみさん「そうです(笑) 力っていうよりも、『ちゃんと欲を持ちなさい』とか、ちゃんと、あの荒稼ぎというか、人じゃなくて、侍になって欲しいとか。妻としてこう正しい方向正しい方向へっていうんですけど、最後はこう何が正しいのかとか、忍者って何なんだろうとか、忍びって今でいう何にあたることなんだろうとか、何か色々とメッセージ性もありますね」
太一くん「あ~、メンタル面を支えていることもあると、いうことだと思うすけども」


太一くん「まあ、あの現場では結構盛り上がってたんでしょ? 撮影中というのは」
(´・∀・`)「そう。あんまり絡む、がっつり絡む方ってのあんまりいなくて、さとみちゃん~とが一番絡んでて。、合間は、お、ずっとしゃべってましたね」
石原さとみさん「はい」


太一くん「どんな会話したんすか?」
(´・∀・`)「あのね、ほん、じも、地元がリアルに一緒で。ずっと地元の話してました」
太一くん「相当ローカルな話すると周りついてこれない感じだよ。地元の話だけになると」


(´・∀・`)「で、監督が、僕ら地元に今住んでて」
太一くん「え~!」
(´・∀・`)「三人で会話するんすけど、どんどんあの、ローカルな話になって、監督ついていけなくなっちゃって」
太一くん「監督がいなくなっちゃう、その場から。あ~、いいですねえ、でもねえ」


太一くん「ということで、最後になりましたが、大野くん、カメラに向かってメッセージをお願いします」
(´・∀・`)「はい、非常にあの、忍者のことを知れる映画になっているんで、ぜひ観に来てください。そして、明日明後日はですね、舞台あ、舞台挨拶の生中継が」
太一くん「生中継!」
(´・∀・`)「ある、え~、映画館もあるので、ぜひ観にきてください」


(´・∀・`)「ありがとうございました」
と智くんと石原さとみさんがお辞儀して番宣終了となりました。