青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』1週間経たないくらいにまた木村くんから服をもらった

 

BAY STORM(2017/8/20)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「嵐がいっぱい!」


(メッセージ)夏休みになりましたね。私はキリンビールの工場見学に行ってきました。嵐さんがCMしている一番搾りの制作工程をじっくり見れてとても楽しかったです。そこには嵐さんのポスターやチラシ、ボードがたくさん置いてあって、嵐さんがいっぱいでした。二宮さんは工場見学参加したことありますか?(ニノのミニ二宮ののみミニスカートさん)


(.゚ー゚)「……あれ未成年でも別に行けるもんなんですね。できるもんなんすねえ。へえ~(紙をめくる音)」


(.゚ー゚)「(スタッフさんへ)行ったことありますか? まあまあビールじゃなくてもいいですよ。ええ、何に行きました? 醤油? それは千葉産。野田行って? 銚子で? へえ~! 銚子でも、あるんだ。はあ~。わあ、野田かと思ってました」


(.゚ー゚)「絶っ対なくてはならないものなわけじゃない。『や、別に醤油はなくても別にいいよ、生活できるよ』って人ももちろんいる、ね? いるにはいるだろうけど。醤油かけてなくても誰かが醤油それに使ってんだよっていうさ、な、わけじゃない、結局は。だからやっぱりすごいよねえ。いつもそう思ってた、俺」


(.゚ー゚)「見学ないなあ。社会科見学みたいなのはあったと思う。でも覚えてない(笑)、どこ行ったか。どっか行ってんだろうね、でもね。う~ん」


(.゚ー゚)「さすがにこんなに覚えてないってのも先生はショックだろうけども。覚えてないなあ。でもどっか絶対行ってますよ。うん。絶対行ってるはず(笑)」


1曲目はTOKIOで『クモ』です。


 

神が来た


(メッセージ)私は今年から大学生になりました。そこで人生初となるアルバイトを探していたのですが、申し込んだ会社からの電話で、面接の日時を6月17日に提案されたのです。さらにその面接は合格となり人生初アルバイトは二宮さんの誕生日に決まったのです。
ほかにもいくつか申し込みをしていたのですが、条件が合わずなかなか決まらなかっただけにとても嬉しかったです。やはり二宮さんの誕生日には何かすごい力があるのですね。二宮神が降りてきたと思いました(嵐に会うまでは死にきれない!さん)


(.゚ー゚)「誕生日か。うん。大阪にいましたけどね、私は。この子も大阪にいたんだ。うん。じゃ、私、二宮神が降りてきたのかもねえ、ほんとに。うん」


(.゚ー゚)「俺はまだ会ったことないけど、二宮神には。うん。降りてきたかもね?」


(.゚ー゚)「会ったことあります? 二宮神に……。毎週日曜日? へえ~。あ、そんな定期的に(笑) へえ、あ、そうですか(笑) (?)的に来るもんですか。へえ。ああ、じゃあ、いいですね。そのときに、じゃあ何かガッと、あります?」


(.゚ー゚)「例えば何があるんすか、二宮神に、一応、(?)とき……。二宮神に会うと、ちょっと能力が芽生えるんすか? フッフ! な、何のってことじゃないんすね? 具体的、な、何だろ、いつもよりあの何だろな、掃除が早くできた! とかさ。いつもより美味しいご飯が作れた! とか?」


(.゚ー゚)「足の裏の汗、自由に出せるようになった。毎週日曜日、二宮神のおかげで? 何、二宮神は何を司る神なの、それって。それってたぶん二宮神じゃないでしょ?」


(.゚ー゚)「サンダルが滑るんだ。ま、夏ってこともあるのかな? う~ん。滑らないように滑らないようにって言うと、滑らなくなるんだ。それ心の持ちようの話で二宮神一切出てきてないけど(笑)」


(.゚ー゚)「二宮神お願いします! サンダル滑らないようにしてください。滑らない! は、すげ~、二宮神。じゃん。滑らないように滑らないようにって自分に心がけて歩いて、滑らないんでしょ?(笑) たぶん違うんだよなあ。ちょっと違う。もう1回考えてもらって、いるから! あなたの中にも二宮神は。うん」


(メッセージ)私は『忍びの国』のジャパンプレミアに行ってきました。最後に手裏剣の形をした落下物が落ちてきたのですが3階席だったために取ることができませんでした。しかし映画が終わったあと外で友達と『忍びの国』の感想を話していたら知らないファンの人が大量の手裏剣の落下物をくれました。このときは神が来たな~と思いました(デンデンのアディコキッチさん)


(.゚ー゚)「手裏剣落っこってくるんすか。よくケガ人も出ずに、無事に終わりましたね、ジャパンプレミア。え、本物じゃないすか?(笑) 本物でしょ、だって」


(.゚ー゚)「あ、『手裏剣の形をした』って書いてある。『手裏剣の形をした落下物』ですって。だから落下物ですね。正確には」
(とても綺麗でした^^)


(.゚ー゚)「やはりこう~、手を変え品を変え、やらないと、たいへんな時代になってきましたね。う~ん。やっぱ『忍びの国』の前売券、で、クリアファイルが当たったっていう。当たったっていうかいただけるっていうような、ね? ありましたけど」


(.゚ー゚)「手裏剣ですか。こういうのって我々がもう、いいとか悪いとかそういうことじゃなく、勉強していかないと。じゃあ、『ラストレシピ』のときに何を降らせますか? ナイフとフォークの形をした落下物、がいいですか? お皿の形をした落下物、がいいですか? レシピ? うん、何がいいですかね」


(.゚ー゚)「『ラストレシピ』の? 『ラストレシピ』の前売りの特典って何なんだろう?(笑) まだ決まっ……さすがに決まってんじゃない。11月3日の前売りでしょう? 決まってるでしょう」


(.゚ー゚)「100万円が当たるんじゃないの? フフフフフッ」(←特典は宝くじ!? 笑)


(.゚ー゚)「100万円、100万円がたぶん10万人ぐらいに、先着、先着で! 違うか。違うかったかな。違うかな」(←宝くじではなくて金一封!?)


(.゚ー゚)「何だろうね!? でもそういうのが必要な時代になってきたんだねえ。たいへんだよ、考えるほう」


(メッセージ)先日地元で花火大会がありました。私は人ごみが苦手なので何回かしか見に行ったことがないのですが、今年から打ち上げ場所が変わり、家からでも花火が見られるようになって神が来たと思いました。二宮くんは花火大会の思い出などありますか?(人は人を呼ぶ人さんが気になる人さん)


(.゚ー゚)「家から見られるってすごいねえ! やっぱりあの~、どっちもいるじゃないすか。あの人ごみの中、見るのが、『ま、いいよ』って人と、あの人ごみだからなかなか行きづらいよっていう人と、これたぶん2分するわけじゃない。そう考えるとね、どっちの選択もできるじゃん、この人は」


(.゚ー゚)「前者が良かったら見に行けばいいし、後者の人なんだったら家から見られるのもそんな最高なことないね」


(.゚ー゚)「花火とか見てねえな~、ほんとに。国立で自分たちでやった花火以来かもしれない、見てない。あれぐらいじゃないかなあ。う~ん」
(考えてみたら私もです! 打ち上げ花火って国立以来見てないなあ。できれば次も嵐さんの野外のコンサートで花火見てみたいです)


(.゚ー゚)「ま、でもそっかあ。そう、見下ろす形になるから、まあ、あれは別に花火とは言わないっていうか、何か、ねえ? まあま、自分で、ねえ? 打ち上げやったりもしますけど、ねえ?」


(.゚ー゚)「じゃあ行こう! 行こう! って。バァーン。うん。職人さんたちが。『ヘイッ!!』って言って、ジ~ッて、てのありますけどぉ。やっぱそれってやっぱりちょっと違うわけじゃないすか」


(.゚ー゚)「花火大会! の花火、なわけだから。行ってないな~」


(メッセージ)私は高校生からアルバイトをしていてちょうど1年ぐらいになります。そのバイトでは電話対応などがあって住所を聞くときに1回で聴き取れず、もう1度お願いしますと言ったらお客さんに怒られてしまいました。バイトであまり怒られることに慣れてなくてとても泣きそうになりました。
そんなときバイト先で一番偉いマネージャーさんが来て電話を代わってくれ、その後お客さんが頼んだ物を取りに来たときも対応してくれました。そのマネージャーさんに「俺はずっとこの仕事やってて慣れてるからこういうときは代わってあげるからね」と言われて神が来たと思いました(二宮くんより和也くん派さん)


(.゚ー゚)「ねえ。怒ります!? でもその前に、住所を聞いて、ねえ? 『ごめんなさい、もう1回お願いします』って言って、『何で1回で聞き取れないんだよ!』って怒る? 『やだ、絶対言わないね! もう、怒った。当ててごらん! もうさっき言ったもん!』ってこと? なります?」


(.゚ー゚)「ならないよね?(笑) いや、ならないよね? もおかしいのか、なってんだから、実際。あります? でもそんなことって」


(.゚ー゚)「『もう言いました。今言いました』って。『何でもう1回言わなきゃいけないんすか?』なるってこと?」


(.゚ー゚)「でもねえ、聞き間違いはやっぱあるんだよなあ。う~ん。俺も電話とかしてて、あの、何か、お、お名前聞いてもいいですか? ってなったときに、『ああ、二宮です』って言うと、あの、『あ、梅宮さんですね?』ってまずなるんだよね。で、『あ、二宮です』って『梅宮様、はい』ってなっちゃうから、もう梅宮でいいやって思うようになったの、最近」


(.゚ー゚)「何か『二宮』が言いづらいの! 何か言いすぎたせいか、言いすぎたものって言いづらくなってくるのかなあ。何だろ」


(.゚ー゚)「『あ~、二宮です』とかって言うと、『あ~、梅宮さん』とか何かもう、もう最終的に何とか宮であればいいやって最近思うようになるもんね、電話とかだと」


(.゚ー゚)「電波が悪かったのかな? 何かザザザッ、ザザザザ宮になったのかな? とかさ。こっちのいいように解釈し出してるもんね」


(.゚ー゚)「うん、どっちが悪いとかじゃない。だから、俺は、俺の、い、発音が悪いんだろうなって思って、もう怒ったことは1回もないよ、間違えられたことに対して。みんなそうじゃないのかなあ? 怒ったことないでしょ? ねえ? なかなかないよねえ」


2曲目はA.Y.T.で『Are You There?』です。


 

裏嵐


(メッセージ)先日、映画館に行って二宮さん出演の映画『ラストレシピ』のフライヤーをもらってきました。ラックの中には色々な映画のフライヤーがありましたが、『ラストレシピ』だけ大勢の方に行き渡るように「ひとり1枚でお願いします」と書いてありました。二宮さんさすがですね。11月映画公開楽しみにしてますよ(私のラストレシピは普通のカレーライスさん)


(.゚ー゚)「ふ~ん。『天才料理人は最後の一皿に何を託したのか』ねえ? 何か調理専門誌みたいな。ねえ? うん、業界の、あの、『新しいコック服出ました!』の表紙みたいだね。フフフフ!」


(.゚ー゚)「全然そういうやつよ、『新しいコック服出ました!』の表紙だよ、これ、どう考えても。不思議だねえ」


(メッセージ)この間、『検察側の罪人』の追加キャストが発表されましたね。とても豪華な方々ばかりで、特に私は二宮くんと吉高由里子ちゃんの絡みが大好きなのでますます映画を観るのが楽しみになりました。クランクインを迎えたと思いますが、現場の雰囲気など教えて欲しいです(二宮くんのもちもちほっぺに埋もれたい!さん)


(.゚ー゚)「現場の雰囲気いいですよ! あの、すごく。あの~、ま、監督~を始め、ねえ? 木村くんを始め、キャスト側とスタッフ側と。まあ、非常にこう仲良く、やっている感じが、俺の中ではしているけどねえ? う~ん」


(.゚ー゚)「結構ね、僕はもうね、大方終わってるんすよ。僕ん中では、あの~、山は越えちゃったんで、あと何か、正直な話、黙ってついてくとか、そういう、おかず(?)系が多いんすよね」


(.゚ー゚)「何か、現場見て、とか、何かあんま。今日もだから朝、7時ぐらいから撮影してて、そんときとか別に何か、みんながバーッてしゃべってる中に、何かひとり座って酒飲んでる、みたいな、シーンだったりしてえ」


(.゚ー゚)「だから俺結構終わってんだよな~、意外と」


(.゚ー゚)「木村くんが側がやっぱ何か、色々あるから、家の、家族とのシーンだったりとか、犯人とのシーンだったりとか、諏訪部(利成)とのシーンだったりとかって色々ある。まあ、たぶん残ってるはずだから、そっちが重点的に、なるんじゃないのかなあ」


(.゚ー゚)「楽しみですよねえ~♪ うん」


(.゚ー゚)「あ、そうそう、でさあ、誕生日なんですよっつってさ、洋服もらったじゃん。言ってたじゃん。ラジオだよね? あれ言ったのね」


(.゚ー゚)「でもそっか、あれをもらったんですよって、ここで言って……1週間経たないくらいかな。に、またもらったんす、服。だから、あれっ!? と思って。あれ誕生日でもらったんじゃないの? っていう」


(.゚ー゚)「俺誕生日にもらったと思ってるから、もう来年の誕生日分ももらってるわけ、すでに。同じ分量ぐらいあったよね? (?)なあ?」


(.゚ー゚)「あったんすよ。めためたもらってんす、今」


(.゚ー゚)「夏! だけで考えればね、あの分量だけでもう俺10年はイケると思ってるよ。いやいや、もうほんとにすごいよ」


(.゚ー゚)「何だろ、Jr.とかがほんと、五人とか十人とかで分け合って、満足するレベルひとりでもらってますから。俺が持ってるTシャツ、今まで持ってたTシャツの量、分ぐらいもらってる、2回で」


(.゚ー゚)「もう止まらないよ、ワクワクが」


(メッセージ)先日、TOKIOの太一くんが司会を務めている『ビビット』で、ジャニーズJr.のダンススタジオに太一くんが初潜入していました。Jr.の子たちの中には学校が終わってから毎日練習に通っている子もいるそうなのですが、二宮くんがJr.だったときレッスンは週でどのくらい通ってたんですか? また、Jr.時代に印象に残ってる思い出があれば教えてください(毎日二宮先生の授業受けたいゆうちゃん)


(.゚ー゚)「これはJr.の子たちは嬉しかっただろうな~。太一さん来てさあ。フフフフッ! いたんだ。へえ~(笑)」


(.゚ー゚)「じゃ、嬉しかっただろうなあ。サンチェも嬉しかっただろうねえ」
(私もそのときの『ビビット』を見ましたが、テレビでもサンチェさんがお名前つきでしっかりと紹介されておりました^^ 嵐さんもこれまではサンチェさんのお名前を口にすることめったになかったのに、もう解禁なのかな~)


(.゚ー゚)「なかなか、だって、ほんとにカウントダウンとか、でしか会えなかったりする場合もあるからね。年にね。ねえ? う~ん」


(.゚ー゚)「だって今TOKIOやってるわけじゃないじゃん。だから意外とね? サンチェも嬉しかっただろうな」


(.゚ー゚)「でもさ、やっぱさ、今の時代、とさ、私の、私がJr.だった時代って違うじゃない。あの、何だろ、価値観が違うじゃない。きっとさ」


(.゚ー゚)「だから、俺たぶん週……いや、毎日あった気がするよ? うん。毎日あったんじゃないかな。週……『毎日練習通ってる子もいるそうなのですが』ってことだから」


(.゚ー゚)「だって、『アイドルオンステージ』でしょ? 『愛LOVEジュニア』でしょ? 8Jと京都にあって、で、Mステは毎週だから」


(.゚ー゚)「たぶんピークで週、レギュラー5本持ってたもん。だからもう練習とかじゃなくて、もう、仕事で週5使われるじゃん。で、土日はさ、それのその、し、週の練習をするから」


(.゚ー゚)「売れてたよねえ、あの頃。5本持ってた。今より持ってたレギュラー」


(.゚ー゚)「学校も行ってた。うん。学校と同じ量行ってたもん、だって、結局。学校より行ってたか、土日行ってるからね?」


(.゚ー゚)「だから何だろ、1時間目国語、2時間目理科、算数・社会、昼休憩あって体育。で、7時間目ぐらいに『アイドルオンステージ』とかさ。かっこいいでしょ? 『アイドルオンステージ』、7時間目」


(.゚ー゚)「俺の月曜日はそうだよ。うん。そうなのよ。そういうことだったからね。今はだからそういったJr.単体での番組ってのも~、俺らの時代よりは少ないはずだからさ。だから練習に明け暮れるんだろ」


(.゚ー゚)「でも嬉しかっただろうな~、こうやって。ね? 普段関わりがあんま持てない、せん、ぐらいの先輩が来てくれるって嬉しいよね?」


3曲目は『I'll be there』でした。


 

エンディング


エンディングは先週決定したリスナーフェスの告知でした。