青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』最近、後輩の子たちとご飯に行った

【お知らせ】


 ・9/10(日) 9:54-11:30
 サンデー・ジャポン(TBS)
《嵐・櫻井翔さん餃子王?》




昨日9月8日は、TOHO系の多くの映画館で『忍びの国』最終上映が行われるということで、私も参集してまいりました。


これで上映が終わってしまう映画館がたくさんあるんだと思ったら、大野智主演で忍者映画が決まったこと、ジャパンプレミアや公開初日のこと、応援上映のことなど色々思い出し、エンディングの『つなぐ』で涙があふれ止まりませんでした。
何て愛しい作品なんだろうと……。


上映が終わり、劇場が明るくなると、自然と小さな拍手が湧き起こりました。
私が忍んできた劇場は半分以上は座席が埋まっていたと思います。
本当に温かい空気でした。


そして参集後には、宣Pからこんな嬉しいお知らせも!!
映画『忍びの国』動員190万人、興収24億円を突破おめでとうございます\(^o^)/


今日以降も上映を続けているTOHO系の映画館もまだ残っていますし、セカンドランの二番館もあります!
私もまだまだ参集させてもらいますよ~♪


※映画『忍びの国』公式 Twitter



昨晩のMステ(とミニステ)では、嵐さんの昔の中継映像が流れました!


2001年3月30日、オープン前日のUSJを貸し切って中継が行われときには、嵐さんの『君のために僕がいる』のバックに関ジャニの安田くんと大倉くん、そして丸山くんの姿も。


2003年10月3日には、テレ朝の現在の社屋から初めての放送がされる際、建物横の六本木ヒルズアリーナから嵐さんが中継を。
『ハダシの未来』を歌いました。


ナレーション「当時は、なぜか"こけら落としと言えば嵐"tという風潮があったようです」



また、今日発売の日刊スポーツ、サタジャニでセクゾ菊池くんが智くんと翔くんからもらったメッセージの話を。


日テレの『吾輩の部屋である』にて、連ドラ初主演が決まった菊池くん。


翔くんと会ったときには、
(`・3・´)「初主演、でかいぞ! 良かったな~!」
とすごく喜んでくれたのだそうです。


そしてドラマのニュースが新聞に出た日の朝に、智くんから、
(´・∀・`)「ふうちゃんドラマ決まったんだ、初主演おめでとう」
ってメールをもらったんだとか!!^^


智くん、メール打つときに「ふうちゃん」って書いてるのね~( *´艸`)



※日本経済新聞
www.nikkei.com



●松本潤くん主演映画『ナラタージュ』初日舞台挨拶&全国同時生中継決定
 


・最近、後輩の子たちとご飯に行った相葉ちゃん。ジャニーズJr.の七五三掛龍也くん、森田美勇人くん、松崎祐介くん、松本幸大くんと一緒に焼肉屋さんへ。


・相葉ちゃんが焼肉を食べる順番は、タン・レバー・ミノ・ハラミ・ロース・カルビ。そして冷麺で締める。ビビン冷麺などの辛い冷麺が好き。


・文化放送が四谷にあったときは、みんなでよく焼肉に行った。浜松町に移動してからは1回しか行ってない。恵比寿の焼肉屋さんにも行ったことがある。


・コンサートのとき、イヤモニからはオーケストラと自分で歌った声が直に返って聞こえてくる。本ステージなど、場所によっては足元にある「コロガシ」と呼ばれるスピーカーから自分の声が返ってくる。そういうときは片耳のイヤモニをはずして歌うと歌いやすい。機材の故障など緊急のときにはそこから指示が飛んでくることもある。

嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2017/9/9)

オープニング


(‘◇‘)「いや~、最近あれですよ、俺、後輩の子たちとご飯行って」
近さん「はい」
(‘◇‘)「それこそ、七五三掛(龍也)くんとか、美勇人、森田美勇人。と、あと松崎(祐介)でしょ。あと 松本幸大とか、あの辺とみんなでご飯食べに行って。何か楽しかったなあ」


(‘◇‘)「しめちゃんとか、の、美勇人。ふぉ~ゆ~とかは、ま、よく食べに行くんであれですけど。そのしめちゃんとか、ま、美勇人とかってあんまりこう行く機会ないから。美勇人と初めてだし。何かす~ごい楽しかったですねえ」


(‘◇‘)「特にねえ、まあ、これと言って何があったわけでもないんですけど」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「うん。普通に」
近さん「これは、まあ相葉さんが」
(‘◇‘)「まあまあまあ」
近さん「食いねえ食いねえ」
(‘◇‘)「フフッ! 何か(笑)」
近さん「飲みねえ食いねえ」
(‘◇‘)「何かそう、まあ、そんな感じだけどぉ」


(‘◇‘)「何か、前からその、『ご飯行きましょうよ』みたいな連絡はもらえてて。で、なかなか合わなかったんですよ。ドラマ~があったりだとかしてて、なかなか時間が取れなかったんで」
近さん「はい」
(‘◇‘)「で、ま、時間取れたんで行こっかなんつって。いや、めちゃくちゃおもしろかったよ。肉食って」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「盛り上がりました」


近さん「あ、肉どの部分ですか」
(‘◇‘)「え~、ひと通りです」
近さん「肉さ、焼肉焼いたとしますよね」
(‘◇‘)「はい」
近さん「これ何から、やっぱあのタン系とか、そういうのですか?」
(‘◇‘)「あ、僕~」
近さん「順番とかあります?」
(‘◇‘)「あ~、俺ね、タン行ったら、ちょっと早めに、レバーとか焼きたいんですよ」
近さん「ホルモン系を」
(‘◇‘)「うん。レバー焼いて、まあ、ミノ。あの辺行って」
近さん「コリコリと」
(‘◇‘)「で~、まあ、お酒も進よね。で~、そろそろちょっと腹にためたいなっていうときにハラミとかあ、ロースとかあ、ま、カルビとかあ、その辺を入れて」


(‘◇‘)「で~、冷麺で締めるよね」
近さん「なるほどなるほど」
(‘◇‘)「辛い冷麺好きだな、俺。ビビン冷麺とか。ね、いいよねえ?」
近さん「はい」


(‘◇‘)「焼肉、でもよく行かなかった?」
近さん「行きましたよー」
(‘◇‘)「みんなで、よくねえ~、(文化放送があったのが)四谷の時代はね」
近さん「はい」


近さん「浜松町は1回しか行ってないよねえ」
(‘◇‘)「あ! 焼肉行ったねえ、でもね、浜松町に」
近さん「1回行ったねえ」
(‘◇‘)「行ったねえ。また行こっかねえ」
近さん「恵比寿も行ったね」
(‘◇‘)「ちょっと、これはまあ、あとで終わったら話しましょう」
近さん「終わったら話しましょう(笑)」


・1曲目:僕が僕のすべて


 

白黒つけまショー


(‘◇‘)「ま、ま、でも、言ってもこう自分に嘘をついて、あえて対決みたいのやめましょうよ」
近さん「そうですね。ま、白黒、一瞬にしてついてしまう場合もあります」
(‘◇‘)「あります。それだけご了承ください」


(メッセージ)(黒髪の相葉ちゃんが好きさん)


(‘◇‘)「あ、ありがとうございます!」
(私は茶髪のほうがいいかな~。智くんは断然に黒髪。で茶髪は茶髪でかっこいい♡)


(メッセージ)私が白黒つけたいのは、手を洗うときのハンドソープを使うタイミングです。私はまず、手を水で濡らしてからハンドソープを使いますが、友人は真っ先にハンドソープを手につけて、洗ってから最後に水で洗い流したのです。びっくりしてそれから手を洗うとき、ほかの人も観察してみたら、結構ハンドソープ先の人がいたのです。これはどっちが正しいのでしょうか。


(私は片手だけ濡らして、乾いたほうの手でハンドソープをプッシュして、で、そのハンドソープと水とでもう片方の手も洗うかな~)


(‘◇‘)「はっ!? あえ? ちょっと考えたことなかったけど。行くじゃん……?」
近さん「ハンドソープ、ご自宅にございます?」
(‘◇‘)「あります、あります。もちろん」
近さん「あのポンプ式のやつとかですか?」
(‘◇‘)「そうです! ポンプ式のやつです」
近さん「ああ~、そうですか」
(‘◇‘)「はい」
近さん「うちはね、こうやるとね、電気でプニュ~って、手出すとね、出てくるやつが」
(‘◇‘)「あ! 自慢始まったね! 自慢始まって」
近さん「いやいや。ま、差しさわりあるんで、これ以上……」
(‘◇‘)「さぞかし豪邸なんでしょうね!?」
近さん「いえいえ。ま、いいや(笑)」
(‘◇‘)「ウハハハハハッ!」


近さん「ハンドソープも、ドロッとしたやつで出てくるやつと、泡で出てくるやつとありますよね」
(‘◇‘)「あ~、そうなんだよね。どこで手洗うかによって、またちょっと変わってくんだよなあ。家の場合ね? シンク、いわゆるキッチンがあるシンクのとこで洗うときと、あとぉ洗面、あのお風呂と隣接してる。お風呂のほうは、あれなんすよ。泡なんすよ」
近さん「なるほどねえ。これあの~、あ、そっか。お友達のを観察してってことは、これ公共の、ま、トイレとか洗面所みたいなとこだね、これきっとね」
(‘◇‘)「そう」
近さん「黒髪の相葉さんが好きさんが問題にしてるのは」


(‘◇‘)「あ、でも俺さあ、あれかも、洗剤を手に、まずつけて」
近さん「ええ~?」
(‘◇‘)「つけて。で、水出して、で、伸ばしながら、そのまんま洗ってるかも」
近さん「あ、そうですか。僕はこの黒髪の相葉ちゃんが好きさんと同じ、最初にまず水で濡らしますね」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「え!? 何、戦えって」
近さん「最初に水で濡らして、そこで石鹸を取って、泡立てて」
(‘◇‘)「だって水だって出しっぱなしでしょ?」
近さん「出しっぱなしじゃないよ。ちょっと濡らすだけだよ」
(‘◇‘)「あ、ちょっと濡らして?」
近さん「そうそう。だって、きっと、ま、基本石鹸は、泡立ててから効果を発揮するわけですよ。最初の原液のまんま手につけちゃうと、泡立ちが悪くなる」
(‘◇‘)「違う違う違う。原液で盛るじゃん。原液で盛って、水出して、そこで伸ばすの」
近さん「そうは言っても、でも、微妙に濡らしてから原液のほうが、泡立ちがいいと思うんですよ」
(‘◇‘)「いや、それは、そんなことない」
近さん「原液をいきなり手につけちゃうと」
(‘◇‘)「原液、すげえ綺麗になるよ!? 原液だから。フフフフッ。一瞬で綺麗になる」


近さん「原液じゃ、原液は、あれは泡立てて初めてこう、何かこう、汚れを分解する力が発揮されるんですよ」
(‘◇‘)「え~、ほんと? 薄めちゃっていいの? それ先に」
近さん「だから、薄めるんじゃないんですよ、泡立てるんですよ」
(‘◇‘)「ほんとに?」(←ほんとだよ~。汚れを落とすのは泡なんだよ)
近さん「だから、泡立ちを良くするためには濡らしてから使ったほうがいいし、そのほうがたぶん、あの、効果的というか経済的っていうか。かな!?」


(‘◇‘)「いや、時間的には、その一緒にこう、塗らしと伸ばしを一緒にやってるわけだから、洗剤のね? だから、時間的にはこちらのほうが時短ですよ」
近さん「何なら最初に手、水で洗っちゃったほうが余分な、あの、油汚れとか、多少は落ちるから、それから石鹸使ったほうが、石鹸の量は少なくて済むと思うわ!」
(‘◇‘)「正しい。そうだ」


(SE:ゴング)


(‘◇‘)「そうだね。エコだよね」
近さん「エコエコ」
(‘◇‘)「洗剤をいっぱい使わないでね。そうか」
近さん「そうそう、エコ!」
(‘◇‘)「確かに。そういう贅沢しちゃダメ」


(メッセージ)金曜の夜は寝ないで聴けるようにがんばってます(まなみさん/18歳/北海道)


(‘◇‘)「ありがとうございます!(笑)」


(メッセージ)毎週幸せな気持ちになれるので楽しみです。さて、白黒つけて欲しいことは、○と×はどっちが赤でどっちが青だろうということです。


(‘◇‘)「何それ、どういうこと?」
近さん「これ白黒じゃなくて、赤青なんですかねえ」


(メッセージ)私のイメージでは、正解だと○が赤で、不正解だと×が青です。


近さん「ああ~、よくあの、○×の札とか」
(‘◇‘)「うんうんうんうん」
近さん「じゃ、あの、相葉さん○×質問ですみたいな。『○×インタビューです』って、○と×の札を持ってくださいっていうときに、ま、だいたいどっちかが赤でどっちかが青だとしたら」
(‘◇‘)「俺逆かな。×が赤のイメージがあるかな」
近さん「×が赤で」
(‘◇‘)「○が青いイメージ。イメージね。わかんない、何か、はっきり見たこと……」
(私も相葉ちゃんと同じ! ○が青で×が赤のイメージ。○が赤で×が青なのはクイズではよく見るけれど)


(SE:ゴングの音)


近さん「これはね、まなみさん、○が赤で×が青という……」
(‘◇‘)「どっちもあるよね?」
近さん「ただ、禁止が×が赤で、禁止という意味では×が赤のイメージですと。まなみさんもどっちがいいのかわかんなくなってると、いうことだな~」
(‘◇‘)「フフフッ」


近さん「でもねえ」
(‘◇‘)「え~。知らん知らん」
近さん「僕はあの、赤は○、青が×」
(‘◇‘)「のイメージ?」
近さん「うん」
(‘◇‘)「そっちもあるよね、確かに。そういうのもある」
近さん「これは、要するに当たり、○は当たりじゃないすか。当たりっていうことは『おめでとう』! 『おめでとう』っていうことは、何かこう、紅白」
(‘◇‘)「おめでたい」
近さん「おめでたい」


(‘◇‘)「何か、う~ん、何か信号で例えると、赤止まるじゃないすか。で、青でゴーでしょ?」
近さん「確かにね。だから○だったらゴーみたいな」
(‘◇‘)「ゴー、よ~しみたいな(拍手)」


近さん「赤は残念でした」
(‘◇‘)「ちょっとストップ、ストップ、ストップみたいな! イメージなのかなあ。これどっちもあるからな~。白黒つかんな」
近さん「赤青つけまショー(笑)」
(‘◇‘)「……」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「フハハハハッ! これはどっちもありです(笑) はい、すいません」
近さん「これあの~、ケースバイケース(笑)」
(‘◇‘)「ケースバイケースです。すいませんです。これは。こればっかりは」
近さん「白黒ついてないなあ」
(‘◇‘)「申し訳ない」
近さん「わかりました」


(メッセージ)(相葉ちゃんと花火が見たいリコさん/17歳/千葉県)


(‘◇‘)「花火~、見よう。見よう。いいじゃん、千葉。地元でね?」
近さん「行ったかな!? 幕張の花火」


(メッセージ)いつも相葉ちゃんのラジオで元気もらってます。


(‘◇‘)「ありがとうございます!」


(メッセージ)白黒つけて欲しいことは、トイレットペーパーをどのタイミングで交換するかです。


(‘◇‘)「ん、どういうこと?(笑)」


(メッセージ)私は最近、すごく不思議なことに家でも外でもトイレットペーパーを替えることになる率が高いんです!


近さん「あ、またトイレットペーパー、私のところで終わりだっていうときが多いってことですね」
(‘◇‘)「うんうん」


(メッセージ)しかもちょっとだけ残されたり、芯だけ残されたりすることが多く、イラッとしてます。相葉ちゃんはほんの少し残っていたらそのままにしますか? それともほんの少しであれば新しい物に替えますか?


近さん「あ~、例えばもう、ひと巻き二巻き、ちょっと引っ張ったら終わってしまうだろうという……ようなときに」
(‘◇‘)「あ~、なるほど!」
近さん「次の人のために新しいのに入れておくか、それともそれを残して置くかということで言えば」
(‘◇‘)「ちょっと待って、ごめんなさい。えっと、あ゛ー!! そうかあ」
(私だったら使っちゃうなあ。もったいないかもしれないけれど、ちょっとだけ残して置くの気持ち悪いんだもん)


近さん「僕はねえ、ちょっとでも残して置くなあ、俺は」
(‘◇‘)「う~ん。まだあるもんねえ?」
近さん「エコだから」
(‘◇‘)「そう言われちゃうとそうだけど、でも次の人のこと考えて、だから文化放送とかで」
近さん「じゃあ、次の人のために新しいのに替えて、なおかつその、ちょっとだけ残ったやつは、ちょっと便器を拭いたり、お掃除するってのはどうですか?」
(‘◇‘)「あ、それは一番いいと思うよ。いっちばんいい! けど。うん、一番いいけどぉ、それか、どう? あの、もったいないからそのまんま置いといて、あの、新しいやつを上からちょっと、下、あの、トイレットペーパーの上にこう、優しさで(笑) ごめんなさいねって」
近さん「すぐ横に置とくの?」
(‘◇‘)「そうそうそう」
近さん「あの、一応気つかったよって(笑) アリバイを」
(‘◇‘)「そうそう(笑) 一応つかってますっていう、ことをするか」


(‘◇‘)「どうなの? 清掃の方がさ、やるってこともあんのかなあ」
近さん「あー!」
(‘◇‘)「だってあの、何か、1日何回か入るでしょ? きっと清掃員が」


近さん「ときどきこう、僕あの学校のトイレとか入ることあるんですけど。何か子供のサッカーの試合見に行ったときにその、行った高校のトイレをお借りして」
(‘◇‘)「うんうん」
近さん「何かあの、残り少なくなった芯が、こう立ってることってありますよね(笑)」
(‘◇‘)「ああ、そう~」
近さん「要するにここにもここにも、3本ぐらい何か残り少なくなった芯が立ってて」
(‘◇‘)「あ~、そうなっちゃうとさあ」
近さん「これいつ使うんだろうみたいな」
(‘◇‘)「う~ん、そうなっちゃうとあれだから、やっぱり使い切ったほうがいいんじゃない?」
近さん「使い切る」
(‘◇‘)「う~ん」


近さん「だから、次の人は使い切って、何なら、これじゃ1回拭けねえなっていうぐらいだったら、新しいのをまた足して、1回分にして」
(‘◇‘)「そうだね」
近さん「盛りっと」
(‘◇‘)「そうしましょう」


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「そうしよう。中途半端なのが残ってもしょうがないもんね」


(メッセージ)私は視力が悪いので、授業中だけメガネをかけています。高一のとき視力が悪いので1年間ずっと席を固定してもらっていました。高二になった今も、高一のときと同じ席を固定してもらってます。しかも席も高一のときとほぼ同じ。なので見える雰囲気がずっと同じなので、飽きてきてしまいました。次の席替えのときはみんなと同じように席替えをしようかなと思っているのですが、もし一番後ろになったら不安で、見えるかどうか冒険しにくくて迷っています。白黒つけてください(ももこさん/17歳)


近さん「え~、視力が悪いので前のほうの見えやすい席にしてもらってると」
(‘◇‘)「うん」
近さん「でも、飽きてきてしまったと、いつも」
(‘◇‘)「うんうん。これは先生に交渉して、あれじゃない? あの、前のほうで、ちょっとだけ景色変えてもいいですかと(笑) 言うっていうのはありだよね」
近さん「そうですね」


(‘◇‘)「でもさあ! 周りが変わるからさ、何か、ちょっと雰囲気変わんないのかな。隣の子が変わったりするだけでさ、やっぱり変わるじゃん」
近さん「じゃあ、わがままついでに、ちょっと後ろ、真ん中ぐらいっていう希望出してね?」
(‘◇‘)「うん」


(‘◇‘)「一番後ろ、確かに見づらいんだよなあ。俺結構一番後ろ率高くて。何でか知んないけど」
近さん「うん」
(‘◇‘)「何かあんまりこう、し、ま、これ自分のせいか。何か集中できないっつうかさ(笑) まあ、そうだね、自分のせいだね(紙をめくる音)」


(‘◇‘)「これ、前のほうで替えてもらったらどう? 良くない?」
近さん「そうね」
(‘◇‘)「逆サイドに行くとか」
近さん「何かこれ、白黒の対立がちょっと失敗しましたね(笑)」
(‘◇‘)「何でですか?」
近さん「白黒、白黒つけるっていうか、ま、後ろに行ってみるっていうのどうでしょう」
(‘◇‘)「冒険するかどうか、白黒はっきりつけてって言ってた」
近さん「冒険しましょう!」
(‘◇‘)「しよっか、じゃあ」
近さん「冒険しましょう」
(え~、目が悪いのに後ろで黒板の文字が見えなかったとしたらつらくない!?)


(SE:ゴングの音)


(‘◇‘)「ちょっと、まあまあ、そうだね。1回ぐらいしてみたいよね、それは」


(コーナーの終わりの合図のBGMが……。曲はマイケル・ジャクソンの『Black or White』です)


近さん「あ……」
(‘◇‘)「近さんが歯切れ悪いから終わっちゃったよ、ほんとに(笑)」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)(相葉ちゃんの手料理を食べたいさん)


(‘◇‘)「あ゛あ! 作ろうっか?」


(メッセージ)私は調理系の学校に通っていて、勉強のためにこの間フルコースを食べに高級レストランに行きました。どれも美味しかったんですが、次の日食べた、おばあちゃんが作った煮物がとても美味しく感じました。高級な物より田舎のおばあちゃんが作った料理のほうが美味しいのだ! と気づきました。相葉ちゃんも何かのきっかけで今まで食べていたものが今まで以上に美味しく感じたことなどありますか?


(‘◇‘)「へ~! まあ、食べ慣れてる味だからかな?」
近さん「ねえ」
(‘◇‘)「そういうのが好きなんでしょうね。俺もわりとそうかな。まあ、でも、どうだろうね」
近さん「確かに、何かそのフルコースみたいなのって、ちょっと、ね? 食べて。普段食べないような食材とか、あと、その食べないような味付けとかのを食べて」
(‘◇‘)「うん」
近さん「あ、これがこういう食べ物なのかとか。あ、あの色んな発見とかあるけれども、何だかんだで家のお袋のこれが好きとか、おばあちゃんのこれが好きみたいなのは必ずあるわね」


(‘◇‘)「う~ん。だしぃ、こ、その何? フルコースみたいの毎日食うもんじゃないじゃない」
近さん「そうね」
(‘◇‘)「だからその~、何? じゃあ、半年に1回、この日に予約して、テンション上げて。テンション上がるじゃん、近づくにつれて。で、その何? ドレスアップして、じゃあ、ご飯食べましょうって、てって食べて来るから、もう、そのイベンドだよね」
近さん「うん」
(‘◇‘)「それで楽しいって感じなんじゃないかなあ。料理だけが美味しいっていうよりも。まあ料理ももちろん美味しいんだけど」
近さん「うん。そうそう。美味しいってそうだよね? 味とか舌だけじゃなくって、雰囲気とか誰と一緒に食べるかとかいうことも大きいからね」
(‘◇‘)「景色とかね? そのわかんないけど、高層ビルの上なのかわかんないけどさ。何かそういうの含めた、あれだもんねえ」


(‘◇‘)「そうだね。そういう風に思えるようになったら、またそのコースのレストランも楽しくなるかもしれないね? うん」
近さん「だから、調理師の学校で、色々そういう、何ですかね、勉強、1つの勉強ですね」
(‘◇‘)「うん。してもらいましょ。がんばってください!」


(メッセージ)相葉ちゃんにアモーレ更新中、60歳の乙女です(看護学校のくうちゃん)


近さん「おお~」
(‘◇‘)「ありがとうございます!」


(メッセージ)イヤモニってどんな風に聞こえるのですか? 歌うとき、相葉くんと翔くんとMJは両耳にイヤモニをつけてるけど、ニノとリーダーは片方の耳にだけついてます。両耳を耳栓のようにふさいでしまうと聞こえないからですか? どんな仕組みになってるのか知りたいです。


(‘◇‘)「あ~……」
近さん「これは、僕そこまで気づきませんでした」
(‘◇‘)「確かに俺、両耳つけるかなあ。つけること多いですけど。あの場所によって、どういう風に聞こえてるかというと、その、オケが流れてて、そこに自分で歌った声が直で返ってくるんで、耳に。そういう風に聞こえてます」
近さん「はい」
(‘◇‘)「で? その場所によって、足元にスピーカーがあったりする場所、本ステージの中心とかさ、そういうとこだとそうやって本ステージの下に『コロガシ』って言って、そっから自分の声が返ってくるんで、そういうとこで半分はずしたりして、片耳だけで歌うっていうのは、歌いやすいんですけど」
近さん「うん」


(‘◇‘)「ちょっとほら、ジャニーズのコンサートって前に攻めてったりするじゃないですか。そのときにそのコロガシがないので、自分の歌った声が聞き取れないんですよ(カタッという物音) だからそういうときは両耳つけて歌うってことが多いですかね(またカタッという音)」
近さん「ほう」
(‘◇‘)「そこにでも緊急のときに指示が通ったりもする。あの~、じゃ例えば、『あの機構、あのリフターが今ちょっとだけ故障してるから、もう乗んないでね』っていうのも、その耳だけに返ってくることもできる」
近さん「あ~、なるほど」
(‘◇‘)「指示がね」
近さん「へえ~」
(‘◇‘)「便利ですよ、めちゃくちゃ」
近さん「なるほど。だそうですよ~」
(‘◇‘)「はぁい、すいません」
近さん「わかりましたか~」


(メッセージ)(一番付き合いたいのは相葉くんさん)


(‘◇‘)「ありがとうございまっす!!」


(メッセージ)大学受験を控えている高校三年生です。夏休みは毎日勉強三昧です。そんなとき唯一の癒しが相葉くんのラジオと二宮くんのラジオを楽しみに勉強がんばってます。


(‘◇‘)「ありがとうございます」


(メッセージ)二宮くんのラジオ聴いていたときに、掃除の話をしていました。私の部屋は勉強道具であふれ返って、正直部屋が狭く感じます。掃除をしても手に取りやすいところに教材を置きたいと思うとなかなか片付きません。相葉くんは部屋が汚い女性は嫌いですか? また、櫻井くんは掃除が苦手だって言ってましたが、相葉くんは何か、櫻井くんに掃除のコツを教えたりしましたか? 私にも教えてください。


近さん「櫻井くんに掃除のコツ教えましたか(笑)」
(‘◇‘)「いやいや、教えてないです(笑) ハハハハハッ! 教えてないです」
近さん「『いや相葉ちゃん、俺掃除できないんだけどさあ、教えてよ~』みたいなことは」
(‘◇‘)「いや、ないですないです。そういうのはないです」


(‘◇‘)「いや~、掃除ねえ。俺でも別にそのぉ、昔その実家にいる頃とか、自分の部屋綺麗だったかつったら、そこまで綺麗じゃないよ? ただ、物が少ないからあ、あんまり汚しようがないというか」
近さん「そうだね」
(‘◇‘)「物多くなってくると、もうたいへんだからさ」
近さん「何か、例えば、ね? 櫻井くんとか本とか資料とかいっぱい持ってそうだもんね」
(‘◇‘)「え、何それ!? 失礼じゃない」
近さん「え!?」
(‘◇‘)「うちにはないみたいなさあ」
近さん「いやいやいやいや(笑) 相葉くんは……」
(‘◇‘)「ねえ?(笑) ねっち今のおかしいよなあ? うん、角あるよな、今の」
近さん「違う違う。相葉くんがないって意味じゃなく、櫻井くんは多そうだ」
(‘◇‘)「アハハハハッ!! いやいやいやいや(笑)、違うんす、俺は少ないみたいな言い方してる」
近さん「いやいやいや!」
(‘◇‘)「してるね! 白黒つけよ! はい!」


近さん「ええ、じゃ相葉さんの家には何で物が少ないんですか?」
(‘◇‘)「うちは、あの、実家の話していい? じゃあ」
近さん「え、実家の話?(笑)」
(‘◇‘)「実家の……」
近さん「相葉くんの部屋じゃない」
(‘◇‘)「今の部屋、だってリビングとか別に綺麗だもん」
近さん「それ新聞とか雑誌とかいっぱいあったりしないですか?」
(‘◇‘)「すぐ捨てる、俺」
近さん「ほら! 捨てる(笑) すぐ捨てる。ねえ?」


(‘◇‘)「でもその、昔のその、いわゆる自分の部屋ってさ、のは、収納がほとんどなかったのね。だから、その押入れが唯一あったの。押し入れに全部その何、本とか、資料とか、全部入れてたのね」
近さん「ああ~」
(‘◇‘)「だから見えてるとこはすげえ綺麗だったよ」


近さん「あの、俺結構、思い出持ってる人間なんですよ。要するにこれから使う物じゃなくて、使った物を思い出に持ってしまうタイプなんですけど」
(‘◇‘)「例えば、例えばどういう物ですか?」
近さん「例えば、日本ハムが日本一になったときの新聞とか」
(‘◇‘)「ああ~、それいらないいらない。フフフッ」


(‘◇‘)「そこは記憶に残ってんだもん」
近さん「そういうことだよね?」
(‘◇‘)「記憶に残ってるじゃん」
近さん「でも、何だろうなあ。それだって子供の写真持ってない人いないでしょ? 記憶に残ってるけど」
(‘◇‘)「あの、じゃ、じゃそれはデジカメで撮って、あのパソコンに入れてください」
近さん「ああ~、なるほど。そうやってね?」
(‘◇‘)「ね?(笑) そうやって色々物減らしていかないと、もういつまで経っても」
近さん「あ~、だから、あれだ、あの~」
(‘◇‘)「増えちゃうよ」
近さん「一番付き合いたいのは相葉くんさんも、とにかくこう、データ化して(笑)」
(‘◇‘)「データ化するか」
近さん「とか、そういうのが一番あの、場所取るんでね?」
(‘◇‘)「本取るよね。でも好きな人はさ、その、何? 本でやっぱり持っときたいとかさあ、言う方もいるから」


近さん「ねえ。昔の人はよくあの、覚えたら食べるって言ってね」
(‘◇‘)「あの~、わかんないけど、それでさ、取っといた本とかさ、じゃ雑誌、その新聞、見返したことあります?」
近さん「いや、ほんとね、見返すよりも、また新しい情報を取り込むのに忙しくて、昔のものを見返さないんですよね、実は」
(‘◇‘)「ほらね?」
近さん「ね?」
(‘◇‘)「ほら」
近さん「あ、無駄だ」
(‘◇‘)「ね? わかったね。よし!」
(昔の本も雑誌も新聞も見返すことがあるから、せっせと大切に保管していますよ~♪ 智くんのも嵐さんのも^^)


・2曲目:Sync


エンディング


エンディングにはニューアルバム『「untitled」』の告知が。


(‘◇‘)「まあ、ほんとにね」
近さん「『「untitled」』?」
(会話の中に登場すると、かっこが三重になることもあるニューアルバム名)


(‘◇‘)「はい」
近さん「タイトルがないというような意味の」
(‘◇‘)「『「untitled」』ですけども……。どうしました? 近さん」


(‘◇‘)「いや~、このアルバム結構攻めた曲から、爽やかな曲まで幅広くたくさん入っているので、ぜひ楽しみにしててください」
「そのアルバムを引っさげてツアーもありますんで、来ていただけるという方は楽しみにしていただけたらと思います」



●嵐さんテレビ情報(今週の『天才!志村どうぶつ園』はお休みです)


 ・9/8(金) 25:30-25:55
 日テレプッシュ「今夜は嵐にしやがれ」(日本テレビ)


 ・9/9(土) 14:55-15:00
 番組ナビ(日本テレビ)
《9月9日(土)よる9時放送の「嵐にしやがれ」。博多華丸・大吉の波乱万丈の半生を紐解く! そして肉好きな妻夫木聡&水原希子がデスマッチに参戦!》


 ○9/9(土) 21:00-21:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○9/10(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ)
 二宮和也


 ○9/10(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀