青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『映画「忍びの国」大野智が豪華共演者の心に"忍び入る"!濃厚対談スペシャル!』

こんにちは。


しやがれがお休みだと土日が特に寂しいので、ブログに何か記事をアップしようと思いまして。
『忍びの国』公開スタート前後にアップしきれなかった特番などのレポがまだあともう少し残っていましたので、そちらを選びました^^


今回レポしたのは2017年6月29日(28日深夜)に放送された『映画「忍びの国」大野智が豪華共演者の心に"忍び入る"!濃厚対談スペシャル!』です。


ちょうどこの頃に仕事の納期が迫っていて、そのあとは忍び公開祭りも盛り上がって、番組レポを延ばしのばしにしていたのでした(;^ω^)
映画を何度もリピートしてから特番を見返すと、また違った見方ができておもしろかったです。


せっかくだから昔の雑誌や、あと読者様や智友さんから贈っていただいたラジオ音源(嵐音とか)をアップしようかとも思ったのですが、『忍びの国』がまだまだ上映されている間はなかなかほかのモードが入れないんですよねえ、これが。


映画もね、もう7月から『忍びの国』しか劇場で見ていません、私。
TOHOシネマイレージの鑑賞ポイントもだいぶたまっているんですけど、どうも『忍びの国』以外の映画を観る気がしなくって、ポイントの期限が切れないようにカードを更新しました。
忍びのBlu-ray&DVDが発売されたあとにでも、ゆっくりほかの映画を鑑賞させてもらおうと思います、タダで(笑)


ほんとは会報も1号から持ってるんですよ。
だからこちらの内容もアップできればいいんだけど、昔とは言え会報の内容はNGかな~。
(記事が事務所に見つかったときが怖いよん)


 

映画「忍びの国」大野智が豪華共演者の心に"忍び入る"!濃厚対談スペシャル!(2017/6/29)


冒頭や対談の合間でかなり長めのあらすじと登場人物の紹介がありました。


対談場所は『大野智×忍びの国、戦国エンタメついに公開!大逆転の徹底追跡SP!!』と全く同じ、控室のような場所。
向かい合わせに座る二人の奥に横に長い鏡がありました。
衣装もジャパンプレミアのときと同じものです。

大野智 SHINOBI MISSION 石原さとみの"俳優としての転機"を探れ!


(´・∀・`)「俳優……としての転機」(←カンペ見てる)
石原さとみさん「転機……は、いつですか?」


(´・∀・`)「(思い出すように上を見つめて)ちゃんとお芝居をしたのは」
「先輩の舞台だったんだけど、少年隊~の舞台に(とジャケットの前を手で合わせて直す)」
「こう~嵐の中でひとり、呼ばれ……」
石原さとみさん「ふ~ん」


(´・∀・`)「で、俺、何かねえ、感情がない役だったの、最初、猿みたいな動きして。で、先輩方が愛情だの何か色々植え付けていって、で、人間っぽくなってくの」(プレゾンのKARE)
石原さとみさん「何か、(無門に)通ずるものがありますけどね、今聞いたら、何か(笑)」
(´・∀・`)「ふふふふ!☆彡 (左手で鼻をさわって)ほんで猿っぽいことやって」


(´・∀・`)「……ね、恥ずかしいじゃん!」
石原さとみさん「フフッ! あ~、一番始めそうですよね、はい」
(´・∀・`)「や、やったことないから」


(´・∀・`)「最初、台詞ないんだよ? 最初に。(猿のように歩くしぐさをし)こんなことひとりでやって(笑)」


(´・∀・`)「じゃ、僕のシーン終わりつった瞬間に、顔上げらんなくて」
「ふふ☆彡 俺何やってんだろうなって(笑) それが最初だったんだよね」


石原さとみさん「転機は、あの舞台です、やっぱり」
(´・∀・`)「ああ、舞台」
石原さとみさん「つかこうへいさんの」
(´・∀・`)「あ~」
石原さとみさん「『幕末純情伝』っていう舞台で、あの~真ん中でやらせていただいたときに、つかさんがこう『石原さとみと心中したい』って言うぐらい、すごくこう熱を持って接してくださって」
(´・∀・`)「ああ」


石原さとみさん「毎日台詞変えられるんです、つかさん」
(´・∀・`)「あ、覚えたのに?」
石原さとみさん「つかさんの、その演出方法ってオウム返しって言われるくらい、言ったことそのまま覚えるですよ、瞬発的に」
(´・∀・`)「はいはいはい」
石原さとみさん「それで台本が出来上がってくんですけど」


石原さとみさん「それを稽古1か月、本番1か月やっていて」
(´・∀・`)「(小さくボソッと)すげ」
石原さとみさん「瞬発力とか柔軟性とか記憶力とか」
(´・∀・`)「あ~」
石原さとみさん「かん……すっごい鍛えられました」
「っていう(笑)」
(何だか智くんの舞台『青木さん家の奥さん』のエピソードを思い出す話ですね^^)


(´・∀・`)「でもそれがまあ、転機っていうか、そこで、まあ芝居のおもしろさだったり」
石原さとみさん「うん」
(´・∀・`)「鍛えられた部分もある……」
石原さとみさん「舞台っておもしろいと思いましたね」
(´・∀・`)「ああ~」


(´・∀・`)「いや、すっげえな! ちょっと俺無理だわ」
石原さとみさん「あはは!」
(´・∀・`)「ふふふふ☆彡 怖いわ、それ~」
(ここで負けじとご自分の舞台の話をしないのが智くんらしい^^)

忍:MISSION 石原さとみ 結果報告


『忍びの国』での無門とお国のシーンのメイキングが流れる中、智くんが石原さとみさんについて語っていました。


(´・∀・`)「さとみちゃんは話してると何か、自分のあの夢だったり、やりたことっていうのは(スーッ)すごい芯がブレない方だなって印象っすね」


(´・∀・`)「お芝居で今回初めて共演させてもらったけど、やっぱりそのお国という……役を、まあ自分の中でちゃんと理解してお国の世界っつうのが(スッ)一緒に芝居してて感じましたねえ」

大野智 SHINOBI MISSION 知念侑李の"憧れと夢"を探れ!


(´・∀・`)「侑李は、い、何歳で初めて僕を見たの?」
知念くん「4~5歳ですかね?」


知念くん「幼稚園ときには、もう嵐の曲が出てたので」
(´・∀・`)「ああ、そっか(と右上を見る)」
知念くん「でももうそんときから好きで。年中か年長のときに、その~、誕生日のバースデーの何かに、その『将来の夢は?』って書いてあって」
(´・∀・`)「ああ」
知念くん「そこに、ちゃんともうそのときからジャニーズって書いてあった」


(´・∀・`)「あ、すっげえ! 覚えてんの?」
知念くん「はい! 何かあのステージで、やっぱ踊ってる姿を見て、あ、この人の中に、たくさんの人の中に踊りたいなっていう」
(´・∀・`)「(小さな声で)すごいな~(と両腕を抱える)」


(´・∀・`)「そんときは欲あったんだな!
知念くん「確かに(笑)」
(´・∀・`)「今ないじゃん」
知念くん「そうですね」
(´・∀・`)「はははは!☆彡」


(´・∀・`)「嵐のバックで踊りたい……のは変わらないけど」
知念くん「はい」
(´・∀・`)「そんときあったんだね、いっぱい」
知念くん「ありましたねえ」


(´・∀・`)「ひとり?」
知念くん「はいっ?」
(´・∀・`)「嵐五人いてバックひとり?」
知念くん「全然それでも全然いいです」
(´・∀・`)「すごいな! ぜってえ無理だわ、俺」


(´・∀・`)「ひとりだよ!?」
知念くん「はい」
(´・∀・`)「え、マジで?」
知念くん「はい」


(´・∀・`)「そしたら満足なんでしょ?」
知念くん「満足」
「そしたらまた新しい何かが出てくるかもしれない」
(´・∀・`)「ふふっ☆彡 出てくんだ」
知念くん「欲が」
(´・∀・`)「あ、欲がね。そこで初めて欲出るんだ」

忍:MISSION 知念侑李 結果報告


(´・∀・`)「シーンは少なかったけどもぉ(と目を上にやる)、結構がっつりこう~面と向き合って芝居……したシーンがあったんで。そこやっぱり同じ事務所っていう感覚は一切なく、やっぱ役で。信雄という役がもう出来上がってたんで、何かすごいゾワ……ゾクゾクしましたね、あのとき、一緒にやれて」


メイキングとして、お城の中での知念くんのクランクアップシーンが流れました。
青色系の花束を左手に、知念くんは智くんと右手で握手。
智くんがその手を力強く両手で握っていました。
そして右手で知念くんの肩をポンッて♡

「忍者検定クイズ」第1問(マキタスポーツ×満島真之介)


マキタスポーツさんと満島真之介さんがこちらでも忍者検定クイズにチャレンジ。


Q:忍者が時計の代わりに使っていたものは?
1:牛のよだれ 2:猫の目 3:ネズミの声


マキタスポーツさんと満島真之介さんは2番を選び、両者正解。

大野智 SHINOBI MISSION 鈴木亮平の"歴史と旅の趣味"を探れ!


(´・∀・`)「1回ね、嵐の番組でもね」
鈴木亮平くん「そうですね」
(´・∀・`)「世界遺産紹介してくれて」
鈴木亮平くん「はい」


(´・∀・`)「でも何か、い、資格持ってんだよね」
鈴木亮平くん「世界遺産検定」
(´・∀・`)「1級とか」
鈴木亮平くん「1級」
(´・∀・`)「すごいね……。でも、あれでしょ? 行ったことないんでしょ、ほとんど」
鈴木亮平くん「行ったことなくはないです(笑)」
(´・∀・`)「え!?」
鈴木亮平くん「ま、誤解、ちょっと誤解があって。行ってないところを紹介するのが好きなんです、僕」


(´・∀・`)「あ~、確かにあのときもそうだったか」
鈴木亮平くん「そうです、そうです」
(´・∀・`)「ああ」
鈴木亮平くん「行ったところはもう自分の中では……」
(´・∀・`)「ああ、言ってたかも!」
鈴木亮平くん「もう終わってる、終わってるというか、もうわかったので」
(´・∀・`)「もうわかっちゃってるから」


鈴木亮平くん「よりロマンを……」
(´・∀・`)「はいはいはい」
鈴木亮平くん「抱いている、まだ見ぬところを人に話しちゃうんですよ」
(´・∀・`)「で、自分も行きたいしで興味もあるしで……紹介もできるっていう」
鈴木亮平くん「はい」
(´・∀・`)「ああ~」


鈴木亮平くん「逆にその、今回伊賀だったじゃないすか」
(´・∀・`)「はい」
鈴木亮平くん「伊賀に行ったりとかは」
(´・∀・`)「伊賀ね、俺、い、行ったことあんじゃねえ、確か(と左右を向いて考える) 伊賀だったと思う。昔、二十歳ぐらいのロケでぇ、(スッ)忍者屋敷みたいなとこがあって、そっこたぶん行った……」
(智、それ『真夜中の嵐』のとき行った甲賀や!! 笑)


(´・∀・`)「今回、じゃっ、だから歴史好きだから行かなかった? 何か、そこまで」
鈴木亮平くん「いや、行こうかな、行きたいなと思ったんですけど時間がなくて色々と」
(´・∀・`)「ああ~」
鈴木亮平くん「だからあの、ネットで」
(´・∀・`)「え?」
鈴木亮平くん「そのマップとかで」
(´・∀・`)「ああ~」
鈴木亮平くん「見たりとか」
鈴木亮平くん「あの」
(´・∀・`)「は、した」
鈴木亮平くん「伊賀の地を」
(´・∀・`)「はいはい」


鈴木亮平くん「下山砦ってあるんですよ」
Σ(´・∀・`)「今も!? あるんだ」
鈴木亮平くん「残ってるですよ、微妙に石垣みたいなのが」
(´・∀・`)「ああ、あるんだ」
鈴木亮平くん「森の中に。それを行った人の写真を見ました」
(´・∀・`)「……行かないねえ~(ニヤリ)」
鈴木亮平くん「行かない(笑)」
(´・∀・`)「んふふふふふっ!☆彡」

忍:MISSION 鈴木亮平 結果報告


(´・∀・`)「色んなことを(と左手をアゴに添える)、追求する方なんだなっていう印象っすねえ」


無門と平兵衛の「川」のシーンのメイキングが紹介されていました。


(´・∀・`)「だから今回こう~、一緒にアクション、殺陣をやるときに、どこまでこの方は追求して……挑んでくるのかなあって怖さ正直あったんですよ」


(´・∀・`)「でもまあ、ほんとに何だろ、すごい戦友な感じがします」

「忍者検定クイズ」第2問(マキタスポーツ×満島真之介)


Q:忍者が避けるべき「三病」とは、「恐れ」と「あなどり」ともう1つは何?
1:考えすぎ 2:まじめすぎ 3:遊びすぎ 4:働きすぎ


マキタさんは1番を、満島くんは3番をチョイス。
正解は1番でマキタさんが当たりました。

大野智 SHINOBI MISSION 伊勢谷友介の"役者魂"を探れ!


(´・∀・`)「(腕組みして)大膳は何だろ、僕は見てて、ゾクゾクしましたね」
伊勢谷友介さん「いや~、ほんとですか」
(´・∀・`)「いやあ」
伊勢谷友介さん「もうありがたい。そりゃ、下手だな~と思って? 芝居が」
(´・∀・`)「何ですか?」(←ちょっとムッとしてるw)
伊勢谷友介さん「フフフフッ!」
(´・∀・`)「そういうゾクゾクっすか。ふふっ☆彡」


(´・∀・`)「何であんなできるんですか?」
伊勢谷友介さん「何言ってんですか(笑) 勘弁してくださいよ」
(´・∀・`)「いや、言い回しとか」
伊勢谷友介さん「え、言い回し、あの、何かそれ風のみたいな、雰囲気ですね」


(´・∀・`)「僕だったら、ほ、言いか、言い回しこうなってしまうなあとか思うのを(と右手の人差し指をおでこに当てて)」
伊勢谷友介さん「ああ、ほんと!?」
(´・∀・`)「でも全く違うとこから……来るから、うわ、おもしれ~と思って見てた」
伊勢谷友介さん「へえ~!」


伊勢谷友介さん「僕は、ものすごく今回の大膳に関してはすごくアカデミックにやろうと」
(´・∀・`)「はい」
伊勢谷友介さん「思ってやってたから、正攻法がんばって狙ってんだ、これ、と、もう」
(´・∀・`)「ああ~」


伊勢谷友介さん「忍者チームがもう現代劇風に何かナチュラルな感じでやるっていうので、僕がやらなきゃ、そっちやらなきゃと思ってたんで」
「正攻法じゃなかったですか?(笑)」
(´・∀・`)「いや、んんん、なのに、そういう風にもちろん見えてるんですけど、(おでこに左手を当てて)なのに言い回しが(スーッ)何かおもしろくてえ」
伊勢谷友介さん「へ~」


伊勢谷友介さん「あ、それもしかしたら監督の少しずつの何だろ、ちょっとエッセンスが入ってるからかもしれない」
(´・∀・`)「何か……」
(私も大膳の台詞回しの抑揚などがおもしろな~って思う瞬間が幾度がありました)


伊勢谷友介さん「ちょっと僕気になってたのがあったわ。忍者をどうしてあの芝居でやろうと思ったの? ってむしろそっちのほうが」
「あの芝居に落としていくのはちょっと勇気が必要だったんじゃないのかなって、そこ聞きたかったし」


(´・∀・`)「こう、普通な言葉づかいであったり、もう今も基本(と左手をアゴの下に添えて考える)……もうそのままでって言われてた」
伊勢谷友介さん「そのままだったんだよねえ。普通そのままできないじゃーんと思いながら」


(´・∀・`)「色々おもしろい……すね(と左手で耳をさわる) ええ」
伊勢谷友介さん「緩・急というか」
テロップ「緩(無門)vs急(大膳)」

忍:MISSION 伊勢谷友介 結果報告


(´・∀・`)「すごい接しやすいんですよね」
「だからちょっとそういうお兄さん的な、もう兄貴っていう感じなんですよね。すごい不思議な魅力を持っている方だな~っていう印象っすねえ。だからほんと、何か、い、家とか行きたいっすもん(ニコッ) ふふ☆彡 楽しそうだなあと思って」


無門と大膳の対決シーンのメイキングが流れました。
大膳の手に刀刺さったままになってるし(笑)

「忍者検定クイズ」第3問(マキタスポーツ×満島真之介)


Q:冬に掘を渡る際に寒くないようにしたことは?
1:厚着をして水に入る 2:乾布摩擦 3:熱いお茶を飲む 4:冷たい水を飲む


マキタさんも満島くんも4番を選び、両方正解。

SHINOBI MISSION 立川談春が逆に大野智を探る!


立川談春さん「で、どうなんですか? その……僕ら、あの、例えばコンサートの話」
(´・∀・`)「ああ、はい」
立川談春さん「観客っているじゃないですか」
(´・∀・`)「はい」
立川談春さん「と、映画には観客がいない、もっと言うと楽しもうと思ってる人、お金を払ってる人が誰もいない」
(´・∀・`)「ああ~」
立川談春さん「みんなプロが……あのプレッシャーっていうのは」
(´・∀・`)「いや」
立川談春さん「ちょっと種類が違う」
(´・∀・`)「種類違いますよ」


(´・∀・`)「やっぱり、こう~、何だろ、こう、主役とは言われ、ふっ☆彡 座長と自然になり(笑)(スーッ)」
「で、ベ、大ベテランの方たちが、い、いて、『大野さん入りまーす!!』、『いや、やめてくれ~』と思う」
「まあ、やっぱり、ちゃんとしなくきゃって思いますよね(笑)」


立川談春さん「ああ~、大人だなあと思うのは、ああ、そうか、やっぱり『大野さん入りまーす』っていうのは、『やめて~』と思ってるんだっていうのを今初めてわかったわけです。ね?」
(´・∀・`)「ええ~」
立川談春さん「何でかって言うと微塵もそれを感じさせないじゃないですか。感じさせないんですよ」
(´・∀・`)「お~」
立川談春さん「で、感じさせないことが少なくとも礼儀じゃないですか」
(´・∀・`)「ああ~」
立川談春さん「あの場で、主役にあがられたりオタオタされたら俺たちはどうするんだっていう、それを感じさせないっていうのは、大人として当たり前だって言われるかもしれないけど……すごい~よね」

忍:MISSION 立川談春 結果報告


(´・∀・`)「談春さんも、や、何か気さくな方なんで、色んな話を聞きたくなりますね」

大野智からメッセージ


Q:映画『忍びの国』の魅力


(´・∀・`)「もう究極忍者のことをあまりわかってなかった人でも、これを見たらわかるというか。おもしろさが(スーッ)非常に伝わってる、え~、エンターテインメントになっているんで、ええ、ぜひ、ええ、観てください」