青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「何回、ほんと気持ち入れてお辞儀したか」

おはようございます。


今日はテレビ誌の発売日なので、このあとレポをアップいたしますよ~。
智くんの写真と記事がいっぱい載ってるといいなあ。


さて、先日このブログでもお伝えした、諏訪圏フィルムコミッションの『忍びの国』信州ロケ地バスツアーなんですが……。


応募総数が1000件以上あったそうで!!( ゚Д゚)
10倍近い倍率って、嵐のツアーの当選確率よりも全然厳しいんじゃ!?


お、恐ろしや~。
ほんとに、智くんも『忍びの国』もすごい!!^^


だけど、こうなってくると、ぜひバスツアーの増便をお願いしたくなりますね。
主催者側がたいへんなことになっちゃうと思うから、気軽には言えないかもしれないけど、すんごい観光客誘致になりますよ。
ぜひぜひ♪


※諏訪圏フィルムコミッション Twitter


ARASHI DISCOVERY forever(音源2012/12/27・レポート2018/8/29)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(´・∀・`)「おはようございます。嵐の大野智です。"今日の一言"、カモン!」


(SE)


(´・∀・`)エコー「いかなるときでも、お辞儀は、し足りないよりも、し過ぎたほうが良い」


(BGM:Cosmos)


(´・∀・`)「まあね(笑)、悪い気しないしね、うん。ま、し過ぎ……。どんくらいし過ぎるかだよね。ふふっ☆彡(紙をめくる音)」


(´・∀・`)「え~、これはですね、ロシアの小説家、レフ・トルストイさんの言葉です」


(´・∀・`)「へえ〜、ロシアの人お辞儀すんのかね。見たことないけどねえ。あんまりロシア人、と接することがないけどもね」


(´・∀・`)「でもやっぱ日本人、が1番多いのかね、お辞儀するのって」


(´・∀・`)「そう、お辞儀って、でもし過ぎても『こいつバカにしてんじゃねえか』みたいな(笑)、ちょっとね? やり方によっちゃあねえ、難しいけどねえ」


(´・∀・`)「まあ、でもぉ~、あのねえ、翔くんの『NEWS ZERO』……出たときにね、最後お辞儀して終わるの。しっぱなしで終わるのよ」


(´・∀・`)「俺最初わかんなくてさあ、お辞儀して、じゃあ上げようと思うけど、周り、周りがそのままなの。し、横の視線でね、感じるじゃん」


(´・∀・`)「えっ、終わっちゃうよ? 終わっちゃうよ? と思いながら」


(´・∀・`)「で、ちょっと、上げそうになってまた下げて終わり。お、終わっちゃったのよ」


(´・∀・`)「あっ、あ……正解なんだこれと思って。怖いよね?」


(´・∀・`)「普通にお辞儀して、上げたら、俺だけ上がって終わることになる、なってたんだよ。ふふふふ☆彡(ス~)」


(´・∀・`)「やっぱねえ、難しいよね。ちゃんと見とかないと」


(´・∀・`)「やあ、難しいよねえ、舞台のときとかね? うん。お辞儀しっぱなしでね、幕閉じたりもしますからね。ん〜……」


(´・∀・`)「まあ、でもねえ、ちょっと数えてみたいね来年あたり。何回、ほんと気持ち入れてお辞儀したか」


(´・∀・`)「カウンターつけたり、そういう人、い、いない? 雇おうかな。ふっふ☆彡 いないかね、そういう」


(´・∀・`)「まあでもいいことですよ、お辞儀は、ええ。まあ、今年ももうあとね、もうすぐ終わっちゃいますけども」


(´・∀・`)「そうですよ、あの、紅白、も近いんで、もう~ベテランの、ねっ? アーティストの皆さんとか、いっぱいいらっしゃるんでもういっぱいお辞儀すると思いますよ。ええ~」


(´・∀・`)「乞うご期待」


(´・∀・`)「以上! 大野智でした!」


――智くんのお辞儀、頭を深々と下げていて、いつも綺麗で見るとうっとりしちゃいます。


中でも私の好きなお辞儀は、智くんの西洋式のお辞儀!


右手を胸のあたりに当てて、片足を一歩引いて、左手を腰の後ろへ。


印象深いところでは、ひみあらでカメラ男をしたときや、雑誌でファンの子への感謝の言葉とともに写真で西洋式のお辞儀をしていました。


ああいうお辞儀の仕方がとっさに出るのって、智くんて舞台人だな~って、すごく感じます。


ただ、この音源で語っている最初のZERO出演時のお辞儀は、タイミングとか慣れてなくて戸惑っているようすがほんとにかわいかったです^^


 



●嵐さん雑誌情報


○8/29(水)
「TVガイド」9/7号(東京ニュース通信社)
大野智×櫻井翔 連載「週刊VS嵐ガイド」