青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『嵐にしやがれ』大野智の実験企画「な~んで言うのっ⁉」&嵐「ARASHI Anniversary Tour 5×20」(福岡ヤフオク!ドーム)3日目・グッズプレ販売(東京ドーム)2日目

【お知らせ】


※シューイチ Twitter

8時45分頃からはショービズ🎶

🔸#嵐 🎧 KAT-TUN 🎧 King & Prince 🎧 #WANIMA など
ベストアーティスト2018の裏側に潜入😍💓




再びこんばんは。


さて、日付け変わりまして、今日は5×20福岡公演3日目、東京ドームのプレ販は2日目を迎えます。


土曜は仕事でグッズ参戦できなかった管理人も、日曜の昼には東京ドームへと向かいますよ~(^^)/



しやがれのレポと感想は、「藤子不二雄A記念館」については1つ前のブログ記事にアップしています。


こちらは大野智の実験企画の番組レポ。


私も実験大好きなんですけど、智くんもとても楽しんでらして、テンション高めでしたね!
おもしろかった~(≧▽≦)


笑顔も、かっこいい智くんもかわいい智くんも、そしてSな智くんも見られましたよ!(笑)♪


 

嵐にしやがれ(2018/12/1)

大野智の実験企画(大野智×ロッチ中岡×市岡元気)


今週の「大野智の実験企画」OPは、
d(´・∀・`) < 大野智の実験企画~!
というサムズアップ智くんのタイトルコールからスタート!


ナレーション「それは、『毎日に刺激がない』とボヤいている大野を生き生きさせるための不定期企画」
って、智くんが大野丸であくびしているシーンがまたも流れました(笑)


(`・3・´)ワイプ「本気のあくびじゃない」
(´・∀・`)ワイプ「ふふふふふ!☆彡」


理科室のような室内にて、深緑色のチェックシャツに白衣を着ている智くん。


(´・∀・`)「実は今回2回目ですからね」
市岡先生「ありがとうございます。2回目、呼んでいただいて」
(´・∀・`)「2回目」
今回もでんじろう先生の弟子である市岡元気先生が来てくださいました。


(.゚ー゚)ワイプ「何だかんだ、やっぱ実験楽しい」
(´・∀・`)ワイプ「楽しい」
(ものすごっくわかります! 私も実験大好き^^)


その市岡先生が液体窒素の煙をまくと、そこに「熱い! 熱い!」と言いながらロッチ中岡さんが登場~。
智くんも結構ウケて笑ってましたね^^


その中岡さんの手を取って、カメラの正面へと連れてきてあげる智くんです!
中にはグレーのノーカラーシャツを重ね着しているみたい。
パンツは黒っぽいですね。


ナレーション「今回は中岡と一緒に、インターネットでバズるリアクション実験に挑戦」


中岡さん「あんまりリアクションのイメージないすけどね」
(´・∀・`)「そう。だから刺激がないから! 刺激が欲しいなっと思ってねっ」
中岡さん「なるほど。いいですね」
(´・∀・`)「リアクションが薄いから、僕」
中岡さん「前向きですね(笑)」
(´・∀・`)「前向きです(ニコッ)」

リアクション実験①ファイヤー空気砲


「ファイヤー空気砲」は、でんじろう先生の実験でおなじみの空気法に炎を加えたものだそうですが!?


ナレーション「これに大野が挑戦!」


大野さん、透明な逆さバケツのような物を頭からすっぽりかぶり、耐火用なのか体の周りに黒い布を巻いて、手に赤いロウソクを持っております!


まずは市岡先生が、ダンボールで作った空気砲に煙を入れていきます。
そのまま撃つと普通の空気砲なので、智くんが手に持っているロウソクの火は風圧で消えてしまいました。


ナレーション「しかし今回は、さらに可燃性の特殊なガスを注入」


中岡さん「うわ、結構入れる! 結構入れる!」


ナレーション「そして大野が持つロウソクめがけて、ガス入りの空気砲を発射」


火のついたロウソクを手にスタンバイしている智くんは、眉間にシワが寄っています~。


中岡さんが「行きまーす!!」と空気砲を撃つと、智くんが手にするロウソクに発射された煙がふれた瞬間にガスがボッと燃え上がりました!!


(´・∀・`)「うおお!!」
と、これには智くんもびっくり!
さらに、ワイプの翔くんも「うおお!!」って同じ反応を^^
(`・3・´)ワイプ「ヨガファイヤーだ」
(ゲーム『ストリートファイター』のダルシムの技ですな!)


ナレーション「見事、空気砲に着火!!」


智くんのびっくりした顔がかわいいですね♡


スローカメラの映像では、輪っかの形をした空気砲の煙に、ロウソクの火がついたところから炎がなぞるように燃え移っていました。


(´・∀・`)「ああ、すごいな!」


女性スタッフさん「いいですか? 中岡さんやっとかなくて」
(´・∀・`)「やめたほうがいいんじゃないかな」(←冷静)
女性スタッフさん「フフフ」(←笑ってるw)
(´・∀・`)「ふふっ☆彡」
中岡さん「そうね~。たぶん、それ以上でも以下でもないような……(笑)」
(´・∀・`)「想像した」
左手を口元に添えて、上目づかいで思い浮かべていた智くんでした^^

リアクション実験②液体金属しゃぶしゃぶ


はて? 「液体金属しゃぶしゃぶ」とは何ぞ??? テレビ誌を見たときも思いましたが……。


中岡さん「わけがわかんないです」
市岡先生「金属はどうしたら液体になりますか?」
(´・∀・`)「え~、めっちゃ熱する?」
市岡先生「そうそうそう、そういうことです。だから金属を熱して液体状態になった金属のところに、しゃぶしゃぶするっていう」


実験に使われるのはフライパンのメッキや食器にも使われる「錫」(スズ)という金属。
錫のチップを右手でわしづかみにし、ボウルに入れていく智くん。


その錫を智くんら三人がかりでバーナーで一気に熱します!


(´・∀・`)「お~! 早い!!」
「お~!! すごい!」


ナレーション「鉄の融点は1500℃近いのに比べ、錫の融点は232℃。よって、ご覧のように簡単に溶ける」


溶けた錫は、まるで常温の水銀のような感じに。


市岡先生「じゃ、中岡さん、手袋取っていただいて、指出していただいて、指をシュって(入れてください)」
中岡さん「いやいや、嘘嘘!」


そんなやり取りの間に、智くんも両手の手袋はずしていました~。


市岡先生「一応温度を確認しておきましょうか。何か、そんな熱くないように感じるから」
(´・∀・`)「そう。いや、あの、煙もないから」


市岡先生「大野さん、じゃ、これ、(マッチ)入れてもらっていいですか?」
と市岡先生が差し出したマッチを、なぜか先に受けとる中岡さん。
結局それを智くんに渡すというw
(´・∀・`)「いや、今何で持ったの?(笑)」


一応、智くんが中岡さんにマッチを返そうとしてましたが、はやり智くんがマッチを熱した錫につけてみることに。


智くんが熱して溶けた錫にマッチの先端をつけると、そこから炎が燃え上がりました。
(´・∀・`)&中岡さん「お~!!」
智くんの手のアップ♡


中岡さん「一瞬や!」
(´・∀・`)「いや、信じらんない!」


市岡先生「じゃ、中岡さん、指を出していただいて……」
中岡さん「ほんまに言うてんの?」


ナレーション「とは言え、そのまま入れればもちろん大火傷。そこで、アルコールを主原料とした特殊なジェルで指をカバー」


智くん、ジェルで指をコーティングしている中岡さんのようすを、おでこに手をあてて、その下からのぞき込むようにして見つめていました。
何か、そのしぐさが色っぽいです^^


市岡先生「これをつけとくと、周りでアルコールが気化して、包まれて、金属にふれないから大丈夫なんです」


(´・∀・`)「マッチ俺に渡すからいけないんだよな!」
と力を込めて言う智くん。
中岡さん「確かにね、マッチぐらいやっときゃ良かった」
(´>∀<`)「したら俺だった。危ねえ~!」


ナレーション「それでは、お肉の前に指しゃぶしゃぶ!」


皆さん溶接のときに顔を保護するために漬ける透明なマスクしています。
智くんの髪の毛、オールバックになってるし、ぺったんこ!(≧▽≦)


中岡さん「行きま~す。はい!」
と指の先でチョンと熱したスズにふれます。


(´・Д・`)&中岡さん「あ~!!」
中岡さん「ジュジュジュッて言うた! ジュジュジュッて言うたよね!?」


(´・∀・`)「熱い? 熱い?」
中岡さん「いや、熱くない!!」
(´・∀・`)「へ~」


すると中岡さんが智くんに向かってこんなことを。
中岡さん「やってみたら?」
(´・∀・`)「な~んで言うのっ!?」


言い方かわいいし、マスク取った髪の毛乱れてるし、しんどい♡


がっくりとうなだれる智くん。


ナレーション「ということで大野も挑戦!」


智くんは指にめっちゃたっぷりジェルを塗りたくっていますwww
中岡さん「めちゃめちゃビビってるやん!(笑)」


再び溶接などのための透明マスクで顔を保護。
(´・∀・`)「こんな恐ろしいこと……ないね、何か。はは☆彡」
と言いながら、なぜか笑っています~。
中岡さん「ないよ! ないよ、こんなん!(笑)」


(´・∀・`)「行きます!」
って智くんも熱した錫に指をチョン!


(´>∀<`)「ああ! ダメダメダメダメ!」
って錫から指を離して、両手と頭をブルブル(笑)


智くんの頭はジャニーズサイズで小さいから、頭にかぶっていたマスクが目のあたりまでずり落ちてきちゃってました^^


中岡さん「熱くないやろ⁉」
(´>∀<`)「熱くない……(笑)」(←まだ笑ってますww)
中岡さん「不思議~!」


(´・∀・`)「俺ここ(第一関節)まで入れる予定だったけど……」
中岡さん「わかるわかる!」
(´・∀・`)「いけない、いけない(笑)」


(.゚ー゚)ワイプ「いけないよね~」
(´・∀・`)声「いけない(笑)」


ナレーション「それでは本題に戻ろう。果たして溶かした金属でしゃぶしゃぶはできるのか!?」


熱して溶けた錫の中に、箸でつまんだお肉をしゃぶしゃぶしようとする智くん。


(´・∀・`)「お~! あ~!」
中岡さん「しゃぶしゃぶや!」


溶けた錫にお肉を力づくで沈めて、ひっくり返します。
(´>∀<`)「うらあ~! うらあ~! あははははははは!☆彡」
めっちゃ楽しそう(笑)


中岡さん「すげえ、一瞬や!」


ナレーション「しかし、溶けた錫には高い浮力が発生するため、熱湯のように中で泳がせるのは至難の業」


中岡さん「おお、すげえすげえすげえ! 上げて上げて上げて! タコさんウインナーや!」
(´>∀<`)「あっはっは!☆彡」
タコさんウインナーも楽しげにしゃぶしゃぶ♪


中岡さん「指入れたあとだからめちゃめちゃ楽しい」
マスクを取りながら智くんもうなずいてましたね^^

リアクション実験③流動床実験


スタジオを変えて、衣装も黒いジャージにお着替えした智くん♡
かっこいいなあ///


黒一色だったらかなりクールだけど、腕に蛍光ピンクのラインが入っているのでそこはかわいいです^^
ちなみに中岡さんは色違いのオレンジのライン入り。


ところで「流動床」とは、粒子に空気を送り込むことで起こる不思議な現象だとのこと。


大きめの浴槽ぐらいの木箱には、砂がいっぱい詰まっていて、それを智くんたちがさわっています。
智くんが砂をすくい上げるしぐさにもドキドキ。
手の血管とか筋とか関節とか、かっこいいんだもんなあ!!


実験に協力してくださるのは、ものつくり大学の的場やすし先生。


砂場の下から空気を入れていくと、その上に置いていた手がスムーズに沈み込んでいきます。
(´・∀・`)「あ~!!」
笑いながら、これまた楽しそうな智くん^^


しかし空気の送風を止めたとたんに砂は動かなくなり、同時に智くんが深く埋めた手も抜けなくなります。
(´・∀・`)「全然抜けない(笑)」
って、うつむく智のイケメン顔♡


しかし空気を砂の下から再び送り込むと、軽々と抜ける両腕。
(´・∀・`)「あ~!」


ナレーション「そう、流動床とは、空気を送り込むおとで粒子がまるで液体のように変化する現象のこと」


智くんはそんな流動床にアヒルのおもちゃを沈めたり浮かせたりして、楽しげに笑って遊んでいました^^
中岡さん「あれ? 何でこんな楽しいねん!」


ナレーション「本日はこの装置を使って、ちょっとしたゲームに挑戦!」


発泡スチロールを流動床の上に乗せ、できるだけ長い間立ち続けることができるかどうかのゲームです。
立ち時間の短かったほうには「ちょっと怖い実験」が待っているとのこと。


それにしてもジャージ姿の智くんのイケメンなこと♡


ナレーション「まずは大野が挑戦!」


(´・д・`)「あっちゃ~、これきっついな……」
と始まったとたんにつぶやいていた智くんですが、小さな発泡スチロールの上で綺麗にバランスを取っています!


中岡さん「すげえ!! たぶんすごいと思う、見た目ではよくわからんけど(笑)」
(´・д・`)「いやいや、こっからよ、こっから……」


少しずつバランスが崩れてきてしまい、智くんは腕をグルグル回して後ろに落ちてしまいます。
智くんの記録は14秒16です!


次は中岡さんの番。


あっ、木箱の上に片足乗せている智くん、中岡さんが危険な落ち方をしたときに備えて構えてる!!
優しい~♡
そしてポーズがかっこいいなあ///


しかし流動床サーフィンにチャレンジしていた中岡さんに異変が。
何と、体重オーバーのために発泡スチロールが底についてしまったそうで~。


これには思わず笑ってしまう智くん。
(´・∀・`)「何で何で?(笑)」
智くんは普通の人よりもずっと軽いんだと私は思う!!


重量オーバーで失格となった中岡さんが、結局「怖い実験」をすることに。
中岡さん「しょうがない」
(´・∀・`)「怖そう」


(´・∀・`)「さっきのあれ(液体金属しゃぶしゃぶ)より怖いすか?」
市岡先生「さっきのあれより怖いですね!」
中岡さん「え~!! あれより怖いことないって!」
市岡先生「いや、あれより10倍くらい怖いです」
中岡さん「え~!?」

リアクション実験④自由落下クギ実験


中岡さんが挑む罰ゲームは「自由落下クギ実験」というもの。
指と指の間にちょうどクギを落とす実験だそうですが……。


落ちてくるクギが2m以上もありそうな脚立の一番上、ずいぶん高い位置にセットされています~。
しかもクギっていうよりドライバーぐらいの太さと長さ!


一旦クギを落とし、もう1回セッティングすると確実に同じ場所に落ちる……と市岡先生。
(´・∀・`)「あ~、そっか。じゃ、当たんないっす」
中岡さん「そんな……!(笑)」


手で落とした場合はズレが生じるため、同じ場所に落とすことはほぼ不可能。


試しに智くんが手を伸ばし、高いところからクギを落としてみたところ、2発目が1発目とは全く違ったところに落ち、手を想定して置かれた手袋の上に落ちちゃっていました(;^ω^)


中岡さん「あぁ~……」
(´>∀<`)(←爆笑してる。かわいい///)


(あ、イラストの智くんもイケメンだなあ!)


手で落とすとズレが出てしまいますが、電磁石のオンオフでクギを自由落下させれば、理論上は同じ場所に落ちるはず……だそうです!


中岡さん「ちょっと見て」
と智くんの肩に手を置く、羨ましい中岡さん……。


中岡さん「何か、斜めやねん、これ自体が」
(´・∀・`)「あ、ほんとだ!」
中岡さんが指さすクギは微妙に斜めっているみたいです。


ナレーション「ともかく1度テストしてみよう!」


(´・∀・`)「じゃ、1個目、行きまーす。スイッチオンッ!!」
智くんが電磁石のボタンをオフにすると、的に向かってまっすぐ長いクギが1本落ちてきました。


(´・∀・`)「じゃ、1個目、スイッチオン!!」
って2本目も落下させます。
(´・∀・`)「うわ~、すげえ」


(´・∀・`)「3つ目、スイッチオン!」
「ラスト、オン!」
これで4本、全てターゲットの上に落ちました・


ナレーション「念のためもう1度落としてみると……」


クギは先ほど落ちた場所と全く同じところへ。
さっきのクギのあとにすっぽりと刺さっています。
これには智くんも驚いていましたね^^
(´・∀・`)「ぴったりだ」


2本目、3本目と、クギは次々に先ほどと全く同じ場所の穴に落ちていきます。
(´・∀・`)「あ、ぴったりだ」


中岡さん「これが問題なんよ」
先ほどの斜めってたクギですね^^
(´・∀・`)「これか。行きます!」


4本目のクギは、一発目とズレた場所に落下!
中岡さん「ちょっと待って(笑) ちょっと先生! これほんまアカンて、これ!!」


画面の端で、両腕を軽く組むようにして笑っている智くんの美人さんなことー♡


テスト後、クギ落としの本番へ!
中岡さんはターゲットの上に手を置き、1回目の落下でクギが落ちた穴が指の間に来るようにセッティング。


(´・∀・`)「じゃ、1発目、行きます! 3・2・1!」
智くんが電磁石をオフにして自由落下させたクギは、実験と同じ場所めがけて一直線!
中岡さんの指の間に上手いこと落ちました。


中岡さん「うわ~、怖い!! 何やねん、この怖さ! やるほうも怖いちゃう⁉(笑)」
(*´・∀・`)「楽しい!♪(笑)」
Sっ気を出しております、智です!^^


(´・∀・`)「2個目! 3・2・1~!」
こちらも見事、中岡さんの指と指の間に落下!
そのたび悲鳴を上げる中岡さんです。


(´・∀・`)「3つ目! 3・2・1!(笑)」(←めたんこ楽しそうww)
やはりちゃんと指の間に落ちましたが、問題は……。
中岡さん「ここまではええねん!」


ナレーション「そして運命の4本目!」


中岡さん「よーし来い!!」
(´・∀・`)「 3……2……1!」
さすがに4本目はためらったようで、少しフェイントをかける形になった智くん。


4本目がきちんと指の間に落ちたとき、中岡さんだけじゃなくて智くんも市岡先生も口を開けて天を仰いでました(笑)


中岡さん「何で1回ズレた⁉ 何で1回ズレた、これ(笑)」
テロップにて「再度調整して行いました」と出てました^^

次回予告


来週のしやがれ記念館のゲストは梅沢富美男さん。
これまた智くんが男前だなあ!!♡


ほか、ロケ企画「櫻井がゆく!」では翔くんが化学捜査の最前線である法科学鑑定研究所に潜入調査。


「隠れ家ARASHI」では松潤が子供たちに大人気の「謎解き」にチャレンジするとのこと。