青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『VS嵐』特別企画:音嵐「知念侑李と行きました」

こんばんは。
今週のVSは智くんのトークも結構あって楽しかったですね^^


OPで智くんと知念くんがお食事に行ったエピソードもしっかりと聞くことができました!


やっぱり、智くんマナブくんを見ていて、それで知念くんと二人でご飯行ったんだー!!


良かったね、知念くん、念願叶って。
愛が重めだけれど(笑)、知念くんずっと智くんのこと憧れてるって言い続けてくれてるし、大事にしてもらえますように^^


一方、中島健人くんの「さとちゃん」呼びは定着するのか否か!?(笑)


キッキングスナイパーでの智くんの活躍も見られました♪



そうそう、FNS歌謡際の裏側は『めざましテレビ』だけが嵐さんのインタビューを取り上げていたのですが……。


今朝の『ノンストップ!』では嵐さんの姿こそ映らなかったものの、関ジャニがインタビューを受けているそばをどうやら五人が横切ったらしく、関ジャニが嵐さんに手を振り声だけが返ってきていました^^


いいですね、嵐さんと関ジャニの関係性も!
また共演の機会があるといいな。


 

VS嵐(2018/12/6)

オープニングトーク


OPは相葉ちゃんのゆっくりパンチからスタート。
タイトルロゴが邪魔していましたが、智くんもカメラのほうにゆ~っくりとパンチを繰り出していましたね^^


OPのトークテーマは「最近、芸能界の後輩とご飯食べました?」という話題。


(`・3・´)「ま~、一番気になるのは大野さんですね!」
さあさあ、どうなの!? 智くん!!


聞かれた智くんは、襟足をカットしてすっきりとした状態。
でもやっぱり前髪とかトップはわりと長めです(^^)


そう、今週の嵐さんのチームカラーはオレンジ。
智くんはテレビ誌の撮影で腹チラしていたときと同じ、袖に黄色いラインの入ったグレーのゆったりめのトップスをご着用。
萌え袖~(^^♪
パンツはダルオレンジでスニーカーは白。


(`・3・´)「芸能界のだよ!? 言ったらジャニーズのでもいいし」
(´・∀・`)「はい」
(`・3・´)「なくてもいいよ」


(´・∀・`)「いや、しましたね!」
と服を引っ張りながら答えていました


ノノ`∀´ル「誰と行ったの?」
(´・∀・`)「え~、知念侑李と行きました」
(`・3・´)「え~っ!?」


(`・3・´)(‘◇‘)「二人?」
(´・∀・`)「二人」
(.゚ー゚)「大人になったね~」


(´・∀・`)「たまたまね、『相葉マナブ』を見てたのよ」
(‘◇‘)「ほう!」
やっぱりかー!! だからかー!!(笑)


(´・∀・`)「ほしたら、侑李が出てた」
(‘◇‘)「出てた出てた!」


(´・∀・`)「そのときに、あの、俺にすごい訴えかけるメッセージを……」
(‘◇‘)「言ってた!」
(´・∀・`)「言ってたでしょ?」


ここで問題の、マナブくんにおける知念くんの「愛のお味噌アタック」(勝手に命名)のシーンが流れました。
テレ朝から映像提供してもらったんですね~。


すでにそのときのブログ記事には書いていますが改めて、
知念くん「大野智! 『ご飯行こう』って言って、『スケジュール出すから』って言ったのに、もう1か月以上経ってるじゃないか!」
って言ってましたね^^


(´・∀・`)「テレビで言われたら、もう……それは行くしかないや……」


(`・3・´)「テレビであるじゃん、『○○(聞き取れなかった)見てる~?』って言って、ほんとに届く人いるんだね。そんなことある⁉」
(´・∀・`)「うわっ! と思って」


本日もジャニーズの後輩より、中島健人くんと岸優太くんが登場。
対戦ゲストは映画『ニセコイ』チームです。


プラスワンゲストはTKOのお二人。
TKO木下さんがネタをしようとするとカメラを嵐さんが遮るといういつものお決まりがあったんですが……。


智くんがカメラの真ん前で背中を向けたため、後頭部のおぐしと襟足の髪の小島と、あとうなじまでゆっくりと見ることができました~(*ノωノ)

ボンバーストライカー


先攻の対戦ゲストのボンバーストライカーでは、中島健人くんの「サワー」な変顔や、岸優太くんの独特な投球スタイルに嵐さんもある意味注目を(笑)


後攻の嵐チーム、智くんは5番レーンを担当です!


天の声「さあ中島さん、以前ですね、大野さんを大ちゃんと呼んでいると仰っていましたが、現在もそうなんですか?」


中島健人くん「何か最初は『大野さん』だったんですけど、櫻井くんが『いや、もう"さん"づけは、まだ距離感じるから"くん"づけでいいよ』って仰ってくれてから、1回その『大野くん』って呼ばせていただいたんですけど」
(´・o・`)(←うなずいてます^^)


中島健人くん「そしたら何か、もう少し距離を近めよう(近づけよう)ってことで、ニックネームをつけるって話になったんですね」


中島健人くん「そのときに『じゃあ、色んな方に言われてる"大ちゃん"ってニックネームいかがですか?』って言ったら、『いや、それはダメだ』って言われて」


中島健人くん「『何て呼べばよろしいですか?』って言ったら、少し考えて『さとちゃん』って言ったんです」


中島健人くん「でも長幼の序を大切にしたいので、『さとちゃん』ってなかなか呼びづらくて。でも、『"さとちゃん"って呼んでくれ』って言うふうに仰ってたので、どのタイミングで、いつ……」
(中島くん、難しい言葉知ってるな~)


中島健人くん「だから好きな人をいつ呼び捨てにするかってのと一緒で、いつ『さとちゃん』って呼ぼうかなって。ちょっとタイミングを……」


(`・3・´)「じゃあ、『大野さん』『大野くん』『大ちゃん』『さとちゃん』ちょっと順番に呼んでみ?」
中島健人くん「わかりました」


中島健人くん「大野さん!」
(´-∀-`)(←スーン)


中島健人くん「大野くん!!」
(´-∀-`)(←スーン)


中島健人くん「大ちゃん!」
(`・3・´)「ちょっと反応してくれるかな?」
(´・∀・`)(←天井見てるww)
(`・3・´)「ちょっと聞こえた(笑)」


中島健人くん「さとちゃん?」
(´・∀・`)「(クルッと振り向いて、イケボで)何だい?」
(`・3・´)「わ~、届いた(笑)」


TKO木本さん「じゃあ、僕らも『さとちゃん』って呼んだほうがいいの?」
(´・∀・`)「そ~れはちょっと違う」


DAIGOさんはこの間、相葉ちゃんと一緒にウニを召し上がったとのこと。


嵐チームのボンバーストライカー。


1つ目のターゲット、智くんは惜しいところで残り1本を倒せず。


2つ目は木下さんがパーフェクトに。
3つ目のターゲットにも智くんのボールは当たりません。
4つ目も5つ目のターゲットも~。


6つ目は相葉ちゃんがパーフェクトを出しました。


DAIGOさんは万一スマホを落としたときのために相葉ちゃんの名前を「A葉」と登録しようかと思っていると言っていて、松潤からも「A葉」と呼ばれることに。


木下さん「さとちゃんは? どうした?」
腕組みしていた智くんは、
(´・д・`)「『大野さん』だよ、そこは」
とニックネームで呼ばれるのを中島くん以外許しません!(笑)

クリフクライム


(´・∀・`) < 続いての~対決は~クリフクライム!(カメラを萌え袖の右手で指さし♡)


タイトルコールのあと、応援席で智くんは袖まくっていました^^


ここで、
(.゚ー゚)「1回足つっとこうか」
というニノのリクエストのもと、岸優太くんの「いつでも足をつることができる!」という特技が披露されることに。


そして……、
岸優太くん「入りました!!」
と叫びつつ、足をつってみせるというww


この体を張った特技と岸優太くんのリアクションもあって、智くんも手を叩いてわらっていました^^
(でも岸くん、足をつる特技なんて大丈夫なの!?)


(.゚ー゚)「バカ特技」


さらに気功も使えるという岸優太くん。
岸優太くん「見えました」


そんな岸優太くんのクライムで事件が発生!
何と、頂上のボタンを押さずに下りてきてしまいましたっ。


ペアを組んだ中島健人くんもアゴを攻略する途中でタイムアップ。
しかし当の岸優太くんは頂上のボタンを押し忘れたことに気づいておらず満足気。


そう、上まで登ってボタンを押さずに下りてきたのはV6三宅の健ちゃん以来。


後攻の嵐チームのクライマーは翔潤。


え? 翔くんも気功ができる⁉ しかも高一からやってるの???(笑)


(`-3-´)「ちょっと見てろよ。こうやるんだよ」
と気功のポーズ。


(`-3-´)「ハアアアー!!」
掛け声とともに翔くんが宙づりに!(ワイヤーによって)


(.゚ー゚)「それですか? さっき、おじさんとずっと……打ち合わせしてたの」
(`・3・´)「お時間ちょうだいしました(笑)」


嵐チームのクライム、ファーストクライマーの松潤は頂上に登ると、岸優太くんへとボタンの位置を指で何度も示して見せていました。


翔くんは鬼門のエレベーターで少しバタバタしたり、バッテンのところで独創的な体勢になったりし、結局アゴにぶらさがってのフィニッシュ。
(その終わり方、何度か見たことあるよー!)


(`・3・´)「あ~、あいつ(エレベーターのグリップ)怖え! 股攻めてくる! 股攻めてくるよ!」

特別企画:音嵐


特別企画「音嵐」は4曲同時に楽曲のサビの部分を流し、それを当てる問題。


この問題が得意なニノなんですが……?
(.゚ー゚)「もう、僕ほんとに、(前に)3問ぐらい当て続けたときに、あの、最初笑ってくれてたそこのおじさんが一切笑わなくなって、『もうおまえは押すな』っていう空気をすごい出されました。それぐらい得意です!」


ということで嵐チームに限り、正解した人はその問題でもう1回ボタンを押すことができない……というルールへ。


(.゚ー゚)「汚ねえ、あいつ! 何だあいつ! 笑ってる!」
と指さすニノさんですw
(.゚ー゚)「汚ねえことしやがって!(笑)」


第1問、嵐チームからはまず松潤が『ドラゴンボール』のOP曲を正解。
ほか3曲は対戦ゲストチームが正解です。


4曲の中にはセクゾの『勇気100%』も含まれていたんですが……。
(.゚ー゚)「でも、僕はね『勇気100%』でしたっけ? あれは全く聴こえなかったです」
(´・∀・`)「それしか聴こえないもん、俺」
(.゚ー゚)「やっぱ人によって違うんだね」


第2問も松潤がまずモー娘の『LOVEマシーン』を正解。


(‘◇‘)「♪妖精たちが……(笑)」
って相葉ちゃん、第1問でも同じことをw
テロップには「T.M.Revolutionは入ってません」とあります。


(.゚ー゚)「全然わからない」
(´・∀・`)「『LOVEマシーン』ねえ? とか」
そこで『LOVEマシーン』の音量を下げることに。


智くんはうっすらと目を閉じ曲を聴き分けようとしていましたが……。


最後に嵐チームで正解したのは翔くん。
宇多田ヒカルさんの『Can You Keep A Secret?』を正解していました。


第3問も、智くんは目を閉じ気味にして曲を聴き分けようとしています。


こちらも嵐チームでは松潤が桐谷健太くんの『海の声』を正解。


おっと、目を閉じている智くんがカメラに抜かれておりますが……⁉
その隣でニノはほっぺに手をあて、かわいいポーズしてましたね^^


ノノ`∀´ル「寝てないっすよね?(笑)」
と隣の松潤が智くんの右肩に手を置いて確認。
智くんは左手を軽く上げてそれに答えます。
ノノ`∀´ル「集中してんすよね?」


再び目を閉じる智くん。
(`・3・´)「どさくさ紛れに寝るって!(笑)」
(‘◇‘)「ええ!? 寝てたでしょ!?」


ノノ`∀´ル「寝てないよね?」
と松潤がもう1度確認すると、やはり目を閉じたまま、手で返事をする智くん。
わ~、智くんの超アップだ♡
(.゚ー゚)「考えて、考えて集中してんすよね?」


岸くんのリクエストで、DA PUMPさんの『U.S.A.』の音量をダウン。


目を閉じて聴き入る智くんのスタイルは変わりません。


ラストの第4問、嵐チームからは相葉ちゃんが『サザエさん』のテーマ曲を正解。


さらに、ニノがドリカムの『LOVE LOVE LOVE』を正解すると、なかなか答えられない智くんはニノに何か一言を(「すげえな」って言ったのかな???)

キッキングスナイパー


後攻の嵐チーム、智くんは翔潤とともにセカンドゾーンを担当です。


ここで、TKO木下さんが相方の木本さんに隠し事をしていることが発覚?


(´・∀・`)「それはね、最近なの?」
木下さん「まあ、最近やな」


どうやら木本さんのスマホの画面を割ったのは木下さんらしいです。


1つ目のターゲット、松潤のボールは縁に当たって跳ね返り、そのまま蹴った松潤のもとへ戻ってきていました。
こちらは0ポイントで終了。


2つ目、智くんの蹴り方がとても美しかったもののそれてしまいました。


3つ目のターゲットは2缶残り。
4つ目のターゲットも0ポイントです。


5つ目、智くんの蹴ったボールがターゲットの左端にヒット!!
バランスを崩して缶は全部倒れました~♪
d(´・∀・`*)b(←両手でサムズアップ^^)
智くん、パーフェクトです(^^)


そして6つ目のターゲットを待たずして、ここで嵐さんはコールド勝ち。
今週は嵐さんの総合勝利となりました!

次回予告


来週の対戦ゲストは「2018年活躍芸人」の皆さん。
プラスワンには長嶋一茂さんと村上佳菜子さんが登場です。


(´・∀・`) < 大野です! 今年活躍した芸人が大集合! さらに、「正しいのはどっち?」で、予想外の展開が! お楽しみに!



●嵐さん雑誌情報


○12/12(水)
「ザテレビジョン」首都圏版 2018年12/21・12/28・2019年1/4号(KADOKAWA)
嵐 表紙 寄り添いWピンナップ 5人で作るデビュー20年目の履歴書


ザテレビジョン 首都圏関東版 2018年12/21・12/28・2019年1/4号


○12/19(水)
「non-no」2月号(集英社)
表紙 嵐〈結成20周年スペシャル〉
さらに12ページの大特集「ARASHI-FUL LOVE」では、5人の今が詰まったビジュアル&インタビューをたっぷりお届け。


non・no(ノンノ) 2019年 2 月号 [雑誌]