青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『嵐にしやがれ』大野智の船舶免許取得プロジェクト(1級編)「思ってもないことはもう言えない」・嵐『24時間テレビ』2019メインパーソナリティー発表!

【お知らせ】


※シューイチ Twitter

📣8時頃~のトクシュー✏/8時45分頃~のショービズ🎶は❗️

先ほど #24時間テレビ メインパーソナリティーが発表👏🏻✨
今年は #嵐 😄🌸

シューイチ☝🏻初出し✨
嵐が24時間テレビにかける思いを語ります❗️

さらに過去4回🎞
嵐の24時間テレビ名場面も🙄💕




こんばんは。
まずは……まずは智くん!!
1級小型船舶取得、おめでとうございます!!(≧▽≦)


智くんならきっと……! とは思っていましたが、1級船舶の合格と聞いてやっぱりホッとしました~^^


何よりも、智くんが大喜びしている姿を見られたことが幸せです♡
あんなに体全体で嬉しさを表現していて……!


テレビで船を操縦している場面を見る限り、常に安全運転を心がけている智くん。
けっして無茶はしない方ですが、今後も船に乗るときには気をつけて、楽しんでくださいね(^^)



そして今夜はもう1つの発表が!
青嵐ブログにもすでに一報を載せている通り、今年2019年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーが嵐さんに決定しました!


多忙な20周年となりますね、嵐さん。
智くんを始め、どうぞ体だけは大切に過ごしてください!


チャリT、もしも智くんがデザインするなら大量に購入させていただきます!!
智貯金がだいぶたまっておりますんで(笑)


SPドラマも智くんが主演だったら超ありがたいな~。


でもでも、マラソンランナーを智くんが走ることなんて絶対ないようにお願いします!!
仮にそんなことになったら大反対しますからね~。
ツアー中だし、万にひとつもマラソンだけはないって信じてますけども……。


あと、そうですね、ひょっとしてだけど前回のように2年連続で嵐さんがメインパーソナリティーということも考えられるかもしれませんね。
そのあとに活動休止となることを思うと……。


まあ、とにもかくにも決定したからには全力で応援させていただきます。
これからも智くんを!!


智くん、ほんとにたいへんな1年になると思うけれど、健康に過ごしてくださいね。
ご飯食べてね~。


www.oricon.co.jp
 

 

嵐にしやがれ(2019/3/16)

しやがれ記念館(back number記念館)


智くんは白地にペイズリーっぽいグレーの柄入りのブルゾンをご着用。
ブルゾンは襟や袖の赤がアクセントになっていますね。
その下に白T、パンツは黒で靴はグレーのスリッポンです。


キュレーター翔くんで送るしやがれ記念館のゲストはback numberの皆さん。


バラエティーには普段ご出演しないというback numberのお三方ですが、そんな中しやがれを選んでくださってありがとうございます!^^


(`・3・´)「(バラエティー)初めてですか!?」
(.゚ー゚)「不思議だよね。酔っぱらってたんですか?」
清水さん「いえ、そんなことないです(笑)」


(‘◇‘)「え、今日歌えないって知ってますよね?」
清水さん「はい(笑)」


清水さんがバンドを結成しようした思ったのは、当時の彼女をバンドマンに奪われてしまったことがきっかけだったとか。


清水さん「それでギターをちゃんとやってみようということで。はい」
(.゚ー゚)「そっから始めるんだ」
(´・∀・`)「へ~、イチからなんだ」


しかもバンド名のback numberというのも、彼女にふられ自分は「型落ち」、つまり「back number」だと思ったからだからとのこと。


栗原さんは、もともとはそのバンドマンのいたバンドのドラムだったとか!?
(.゚ー゚)「寝取りやがったなあ!?」


嵐さんの下積み時代の話題になると……?


(`・3・´)「順風満帆でもねえけど、まあ、楽しくやってたじゃない」
(‘◇‘)「やってた」
(`・3・´)「……」
(‘◇‘)「え? 何、怖い怖い怖い。何を発表すんの?(笑)」


(`・3・´)「デビューシングル『A・RA・SHI』、これは華々しかったです、皆さん。おめでとうございます」
(‘◇‘)「ありがとうございます」


(`・3・´)「セカンドシングル『SUNRISE日本』、これデビューシングルの半分以下の売り上げ立ったの知ってました?」


(.゚ー゚)「でも、まあ、そうやって言うかもしれないけど、デビューシングルがね? バカみたいに売れちゃったから(ドヤッ)」
(`・3・´)「考え方がポジティブなのかな~?」


ノノ`∀´ル「いやいや、売れてるよ? だって。40万(枚)ぐらい売れてるでしょ?」
(‘◇‘)「売れてるほうですよ!」
(`・3・´)「数字で判断すると、数字で判断すると」
ノノ`∀´ル「いやいや、誰だよ!? それ言ってるの(笑)」


清水さんがふられた女性は、その後、清水さんがメディアで話題にするたびに周囲から冷やかされることもがあるようで、苦情が寄せられるようになったとか!?


(`・3・´)「やっぱ高校生ぐらいのその失恋の力ってすごいんすね」
清水さん「何ぁ、ありそうですね」
(`・3・´)「え!?(真顔)」


(`・3・´)「フラれたことなんかないっすよ!(笑)」
(.゚ー゚)「いいな~(笑)」
(‘◇‘)「モテ男だなあ(笑)」
ノノ`∀´ル「ギラギラしてんなあ(笑)」


清水さんの宝物として、『シティーハンター』全巻と北条司先生のサイン色紙がスタジオに登場。


(´・∀・`)「お~、すごい」


清水さんの"理想の男性像"として強く影響を受けているのが『シティーハンター』の主人公・冴羽獠なのだとか。


ノノ`∀´ル「もっこり?」
(意味の分からない人は『シティーハンター』を読むのだ! アニメでもいいゾ)


(`・3・´)「もっこりに影響受けるってどういうこと!?」
清水さん「もっこりに影響受けたわけではないですね(笑)」


(`・3・´)「嵐~…は、作詞すんのは僕とニノか」


(`・3・´)「ニノはどうやって書いてるんすか?」
/(.゚ー゚)\「降りてくる」(←何かが降りてくるポーズ)
/(`・3・´)\「俺も」
と言った翔くんの足元からバササッと言う音が。


台本を落としてしまい、メンバーだけでなくback numberの皆さんからも「落ちてる」と言われる翔くんw
(‘◇‘)「降りてきてないのね。落ちちゃったのね?(笑)」


趣味は筋トレだという栗原さん。
(`・3・´)「大野さん」
と智くんが呼ばれます!


(.゚ー゚)「え、いいんですか? 大野さん」
(´・∀・`*)「いいんですか?(ニコッ)」
(`・3・´)「筋肉のおさわりを」


シャツの上から栗原さんの胸に左手をあて、見つめ合う智くん……!!
なぜか智くんの手に手を重ねている栗原さん(笑)


(`・3・´)「さわり方www」
清水さん「画が不思議すぎる!(笑)」
(`・3・´)「なんちゅうwww」


智くんと栗原さん、小さくうなずき合っています。
智くんの横顔綺麗だな~♡
(´・∀・`)「だいぶですね(笑)」


この日の収録ではニノは親子南蛮蕎麦を、翔くんはカレー南蛮蕎麦、松潤は梅おろし納豆蕎麦を……(いつものあのお店から出前したのですね^^)


(‘◇‘)「俺は……終わったら食べる」
(.゚ー゚)「今日は食べてません! でいいのよ」


(`・3・´)「ちなみに大野さん、何食べられたんですか? 今日ここ来て」
(´・∀・`)「俺、今日カレー」
お蕎麦じゃなかった!(笑)

蕎麦争奪!身の回りの音イントロクイズ


1問目、まず早押しボタンを押したのは相葉ちゃん。


(‘◇‘)「わかる? わかる? はい! 俺もわかった」
「映画の始まる前の……」
ノノ`∀´ル「映画泥棒」
(‘◇‘)「映画泥棒!」
ピンポンピンポン!


正解は「NO MORE映画泥棒」でした^^
智くんと相葉ちゃんバージョンのもまた見たいね~♪


2問目の『ZIP!』のジングルは、ニノがZIP!ポーズつきで正解。
映像では智くんの大きなZIP!ポーズも流れました♡


嵐さんチームは早くもリーチ。


そして3問目。
ノノ`∀´ル「えっと、うちのインターホン」
ブ~!


(.゚ー゚)「入ったな!!」
とスタッフを指さすニノ(笑)
ノノ`∀´ル「え? 家来たか!?」


確かにインターホンや電話のベルのような音に似ていますが……。
(‘◇‘)「俺の生活にはない」
ノノ`∀´ル「だから俺ん家なのよ、これ」


ノノ`∀´ル「あれよ、ドリンクとか頼むときの音」
(`・3・´)「どこの⁉」
ノノ`∀´ル「カラオケの」
ピンポンピンポン!
正解はカラオケ屋さんの内線音でした~。


3ポイント獲得し勝利した嵐さんチームには、恵比寿・板蕎麦「香り家」の「おためし蕎麦切り」のご褒美が。


さて、皆さんお気づきでしょうが……智くん1問も答えておりません(笑)
イントロクイズはちょっと苦手ですもんね~。


(´・∀・`)「うわあ、すげえ! お蕎麦ぁ。いただきま~す」
智くん、必ず「いただきます」って言いますよね^^


(´・∀・`)「(モグモグ)あ、すごいな」

大野智の船舶免許取得プロジェクト(1級編)


セットと衣装は記念館のまま、嵐さんだけがスタジオの椅子に座っております。


(´・∀・`)「前回、あの、2級小型船舶免許取って、今回、1級! 小型船舶免許~に、挑戦しました」


(`・3・´)「難しいんでしょ? だって、あれ」
(´・∀・`)「ま、とりあえず……」
ノノ`∀´ル「あれ? 暗くない!?」
(´・∀・`)「とりあえず見てください」
ノノ`∀´ル「暗くない!?」


ノノ`∀´ル「落ちた!?」
ヽ(´・∀・`)「(美人さんなお顔でカメラへ視線を移してVTRどうぞ)


〔VTR〕


窓辺にて、壁を背にした智くん。
白の襟なしジャケットに、やっぱり襟なしのデニムシャツ、そして白Tというスタイルです。


(´・∀・`)「1級の小型船舶、やります!」
と力強い言葉!


女性スタッフさん「どういう心境ですか?」
(´・∀・`)「複雑です」
表情も何だか複雑そうです~。
(´・∀・`)「2級取ったことで、完結してたんで……」


ナレーション「大野が後ろ向きな理由は、とにかく苦手な勉強をしたくないから」
(モードさえ入れば大丈夫!)


女性スタッフさん「絶対受かるぞ~! みたいなことを言えば、受かるぞっていう気持ちにもなると思いますんで、言葉にして言ってみましょう」


(´・∀・`)「いや、俺思ってもないことはもう~言えない! 言わないようにしてる。嘘はつきたくない」
(誠実な人だなあ……♡)


(´・∀・`)「がんばるよ! がんばるはがんばる。ただ、結果は知らないよ、ほんとに」


と言うことで、智くんは2級のときと同じ教習所へ!


もちろん授業を担当してくださるのは前回もお世話になった登録小型船舶教習所エム・エル・エーの石川永朗さんです。


石川さんと握手を交わす智くん^^
(.゚ー゚)ワイプ「あ、出た」
(`^3^´)ワイプ「発表の仕方がおしゃれなんだよな~(笑)」


1級船舶の試験は実技はなしで、2日間の学科講習があり、そのあとすぐに最終試験となるそうです。


(´・∀・`)「先生、2級に比べて1級は、合格率はどれくらいですか?」


石川さんによれば、免許制度が変わる前、今から15年以上前は1級はハードル高かったらしいのですが、今はそうでもないとのこと。


(´・∀・`)「だいじょぶすか?」
とアゴを引いてうなずきます。


試験で間違えていいのは14問中4つまで。
(´・∀・`)「4つ!? 10問正解すればいい」


試験用海図は架空のもの。
それを手に取り見つめる智くん。
(´・∀・`)「へえ~」


例題が紹介されたんですが、素人には何が何やら……。
(`・3・´)ワイプ「難しそう~」


(´・∀・`)「いやぁ~(笑)、これたいへんだよ。これ、やだ(笑)」
って智くんも腕枕して机に顔を乗せてました。


三角定規を2つ使い、シャーペンで問題文にある手がかりから「出航するポイント」、「進路変更するポイント」、「到着するポイント」を海図にマーキングする智くんです。
すごい!!


コンパスそっくりのディバイダーという道具でその距離を計測。
トータルの航海距離を導き出します。
智くんの彫刻のような手がアップに♡


しかし、こうやって海図にマーキングしていくの、私は映画でしか見たことないから、実際に智くんが行っているのを目にして感動しています!


ナレーション「最後に航海距離を船の時速で割り、かかる時間を導き出せばいいのだが、ここに落とし穴が」


(´・∀・`)「割り算、僕ほんとできないのよ! 小学校四年生のとき居残って、先生と1対1でやって、それでもできなくて泣いて帰った」


ナレーション「大野、割り算が大の苦手」


(´・∀・`)「まず割り算から、先生、教えてくれないと(と左手で鼻をさわる)」
石川さん「そこから行きましょう!(笑)」
(´・∀・`)「ははは!☆彡」


ナレーション「しかし、そう言っていた大野だが……」


智くんの表情を見ると、スイッチ入ってるのわかりますね♡


テキストと回答を照らし合わせて、
(´・∀・`)「合ってた!」
とホッとしたように一瞬両手で顔を覆い、そのまま席の後ろの机に体を投げ出していました^^
(´・∀・`)「これしんどい(笑)」


海図の次に難しいと言われているのが、天気の授業なのだそうです。
石川さんいわく、1級の船長になるためにはある程度は天気図が読めないとダメなんだとか。


試験で出る気象の問題が紹介されました。
こちらも専門的で、かつ試験によくある引っかけ問題のような臭いが……。


(´・へ・`)「え~、超ムズい」
と目を細めてテキストを見つめます。
(´・∀・`)「大パニック」


(´・∀・`)ワイプ「これ超ムズいんだよ」
とワイプでも。


石川さん「答えから言っちゃうと、3番は何て書いてありますか?」


(´・∀・`)「『太平洋側の広い範囲で南寄りの強風が吹く』」
石川さん「太平洋側は何が起きてますか?」
(´・∀・`)「高気圧だから風は弱いはず」
石川さん「その通り。そういうこと!」


(´・∀・`)「いや、これ見てどれかわかんないな。やっぱ」


(´・∀・`)「2級は、わかりやすいのは結構あった気がするけど、1級は、もう何か、計算とか電気とか2級には全くなかった部分が……」


ナレーション「そうして、あっという間に7時間が経過」


石川さん「全然今日やったところ、『全くわかんないや』ってとこがないでしょ? 全然」
一瞬、唇を噛みしめる智くん。
(´・∀・`)「全くはないですね」


女性スタッフさん「1級取るぞー!! って気持ちになってきたんじゃないですか?」
(´・∀・`)「もうやるしかないよ」


うつむく智くんがお美しい♡
女性スタッフさん「何なら割り算もできるようになりました?」
(´・∀・`)「できるようになった。克服された(笑)」


石川さんはいったいどんな授業をしたの!?(笑)
授業のようすを全部DVDにして発売して欲しい~!!
(´・∀・`)「それが一番僕の中ででかい」


ナレーション「そして2日目」


智くんの2日目の衣装かっこいいですね!
カーキ色のブルゾンの背中に白い……鷹かな? の図柄が。
智くんはそれを腕まくり♡


ナレーション「この日は、5時間かけてエンジンの各部位の名称や役割を徹底的に暗記」


石川さん「クランクシャフトの回転をまず受けるところがマリンギヤと言います」
(´・∀・`)「マリンギヤ」


(´・∀・`)「ん~、ムズいな~」
と足を組みながら机に向かう智くん。


こちらでも例題が紹介されていました。


石川さん「スロットルケーブルって何だかわかりますか?」
(´>~<`)「さっぱりわからん」
と左手をおでこのあたりへ。


(´・∀・`)「ダメだ。頭が回らん」
と立ち上がります。
下はジーンズですね。


ナレーション「行き詰ったときには楽しいことをイメージ」


女性スタッフさん「1級取れたらやりたいな~ってことありますか?」
(´・∀・`)「やっぱ、2級までの、より、(航行範囲)先行きたいっすよね」
と左手を口元へ。


(´・∀・`)「島行きたいっすね。誰もいない島とか」
冒険だね~!


女性スタッフさん「誰もいないとこ好きですもんね」
(´・∀・`)「大好きだから」
ってイケボだーっ!!
ここだけ何回もリピしたっ!!


石川さん「そんときにエンジン止まっちゃったら、自分でどうにかしないといけないんだから」
(´・∀・`)「そこなんですよ」
石川さん「もう誰もいないってことは」
(´・∀・`)「ええ。だからこれ(教科書)全部持っていくわ、俺」


ナレーション「こうして、2日間にわたる学科講習が終了。最後の復習を終え……」


ねえ、ソファに右腕乗せてノートに見入る智、男前過ぎない!?
前髪かっこ良すぎ!!♡
そして智くんの達筆なメモ書きが~♪


ナレーション「いよいよ試験本番!」


(´・∀・`)「ここまで来たら、もう取りたいね」
と右手の親指をアゴの下へ添えて話す智くん、
わ~、ほんといい男だな~///


石川さん「それでは、試験のほう始めていきたいと思います」
(´・∀・`)「はい」


ナレーション「修了試験の問題は国の指定試験機関が作成したもので、試験日によって内容が違う。もちろん先生も、どんな問題が出るかはわからない」


石川さん「それでは試験、どうぞ始めてください」
(´・∀・`)「はい。よしっ……」
と試験用紙に智くんは向かいます。
BGMで『Doors ~勇気の軌跡~』が流れています。


ナレーション「制限時間70分以内に14問をこなす。14問中、間違えられるのは4問だけ。さあ、勉強の成果を発揮できるか!?」


わ~、智くんの超アップ!!
相変わらずまつ毛長くてクルンとしていますね///


(´・∀・`)「よし、できた! できた!」


ナレーション「大野、試験時間を10分残して終了」


終わったあとはやり切った表情を!
女性スタッフさん「どうですか? 自信のほどは」
(´・∀・`)「ある!」
とスタッフさんのほうを向いたときのクリクリとしたお目めがこれまたかわいい♡


(‘◇‘)ワイプ「ある!」
って、もう1度、今度は茶目っけたっぷりな顔つきでスタッフさんのほうを見返します^^


ナレーション「果たして合格ラインに到達しているのか!?」


先生が点数をつけている間、またソファに右腕を乗せて待機している智くん、
(´・∀・`)「4問も間違えてないと思うよ?」


(.゚ー゚)ワイプ「あ、今日ちょっと自信あるじゃん」
(`・3・´)声「前のほうが全然なかったよね」


(´・∀・`)「……」(←思い返している?)
「3問かな? 間違えても」


ナレーション「だとしたらギリギリじゃないか!」
(これに関しては計算なのか天然なのか、いずれにしろいつもちゃんとオチをつける智くん、素晴らしいっす)


ナレーション「いよいよ結果発表!」
智くんは上目づかいで臨戦態勢!(笑)


ホワイトボードの前に石川さんと並んで立つ智くん。
(´・∀・`)「先生、じゃ、結果をお願いします!!」


(一旦CM~)


石川さん「え~、2日間お疲れ様でした!」
(´・∀・`)「お疲れっした~!!(お辞儀)」


石川さん「え~、試験前に、合格をしたら『島に行きたい』と言ってました」
(´・∀・`)「はい!」
石川さん「もう好きな島、どこにでも行ってください!」


石川さん「卒業でございます!」
(*´・∀・`)「うわ~!!」
って言うのもかわいかったけど、その直後に石川さんにギュ~ッて抱きついてハグする智くん、お顔も何もかもとにかくめちゃかわいくて最高でした!!


大野船長、1級船舶免許取得、まことにおめでとうございます!!♡


ハグのあとは何度も何度もガッツポーズして、体全体で嬉しさを表現しておりました♪
(´>∀<`)「やったぁ~!!」


(´・∀・`)「受かった、ほら言ったじゃん。自信ちょっとあったもん!」
石川さん「あった?」
(´・∀・`)「はい」


石川さん「前回は(500点満点中)480点」
(´・∀・`)「はぁい」
(.゚ー゚)ワイプ「結構行ってんじゃない?」


石川さん「今回は前半が8問、後半が6問でした。前半8問、全部正解」
(´・∀・`)「ほう!」
石川さん「後半エンジン6問全部正解!」
(´・∀・`)「え? えっ!?」


石川さん「海図を含め。つまり満点でした!」
(*´・∀・`)「……!!」


智くんは左手を口元へ。
お目めウルウル、キラキラしてます///
(´・∀・`)「嘘ぉ!?」


(´・∀・`)「満点なんて人生で取ったことない!」


(´・∀・`)「これで島に行けますね。ええ」


(´・∀・`)「世界も行けるんですよね!?」
石川さん「世界は、まあ、一応ね、免許としては大丈夫ですけど」
(´・∀・`)「まあ、世界はやめとこ……。危ないからね」
うん、世界はやめといたほうが私もいいと思う~(笑)


(´・∀・`)「ということで、1級小型船舶免許、取得!! さあ、次は……島だ!」
って目をギューッと細めてカメラを左手で指さし!
どこの島を目指すのかな!?


〔スタジオ〕


(‘◇‘)「おめでとう!!(拍手)」
(´・∀・`)「ありがとう!」
(.゚ー゚)「やったじゃん!」


ノノ`∀´ル「満点だって」
(´・∀・`)「満点よ」
(.゚ー゚)「こんなの早く取ったら良かったのにね?」
(`・3・´)「ねえ」


(.゚ー゚)「じゃ、行きますか!? マグロ」
(´・∀・`)「もうだから、い……行けますよ、どこでも」


(´・∀・`)「乗ります? 島行きますか?」
ノノ`∀´ル「いや、だからみんな、みんな乗っけてくれりゃいいんだよ」


(´・∀・`)「みんな乗っけられる」
(`・3・´)「行こうよ、ニノ」
(.゚ー゚)「いや、揺れなかったらいいよ、全く。今のこの状態で行けるんだったらいいよ」
と微動だにしないニノw


(`・3・´)「今デビュー会見みたいなことやろうとしたら、(クルーザーの上で)俺ら四人で手振って、下で大野さんこうやって(操舵してる)」
智くんも舵を握るポーズを^^
(.゚ー゚)「ひとりいないぞって!?」

隠れ家ARASHI(二宮和也×ギター芸人)

「24時間テレビ」メインパーソナリティー発表


(`・3・´)「例年『24時間テレビ』のパードナリティーを『嵐にしやがれ』の中で発表しておりますけれども、今年2019年も当番組で発表させていただきたいと思います」


白いカーテンの前には、しやがれ並びの嵐さんたち。
全員ジャケットで、智くんは淡いペールグレーのジャケットに黒と白のストライプが入ったノンカラーシャツというスタイル。
パンツは濃いグレーです。
相変わらず細いな~。


ノノ`∀´ル「いよいよですねえ」
(`・3・´)「では、まいりますよ?」


(`・3・´)「大野さん」
(´・∀・`)「おっ」
(`・3・´)「発表のほど、お願いいたします(会釈)」
(´・∀・`)「わかりましたあ!」


(´・∀・`)「今年の、『24時間テレビ』、メインパーソナリティーは……!」


(SE:ドラムロール)


(´・∀・`)「我々嵐がやりまぁす!!」(←めっちゃ早口ww)


ナレーション「今年の『24時間テレビ』メインパーソナリティーは史上最多、5回目となる嵐!!」


(`・3・´)「そしてこれまでの『24時間テレビ』と大きく変わることがあるんです」


(`・3・´)「変わるのは会場が変わります。え、これまでは日本武道館でやらせていただいておりましたけれども、今回、違う場所が会場となると」


(`・3・´)「今年の会場に今から行ってみたいと思います」
(.゚ー゚)「今から!?」
(`・3・´)「はい」
(.゚ー゚)「いや、無理よ」


(`・3・´)「いや、行くよ行くよ」
(.゚ー゚)「いや、無理無理無理」
(`・3・´)「行くよ、ほらほら! ジャンプジャンプ! ジャンプするよ!」
(.゚ー゚)「行かない! 時間がないよ」


(`・3・´)「せ~の!」
とジャンプすると別の場所へと四人が着地。


(`・3・´)「いや~、来ましたよ」
(.゚ー゚)「ここなんだ」
(´・∀・`)「すげえ」


(‘◇‘)「あれ?」
と隣に松潤がいないことに気づく相葉ちゃんw
(`・3・´)「何であいつ失敗してんだ!?」
(.゚ー゚)「何やってんだ、あいつ!!」


その頃、松潤はまだ白いカーテンの前に。
ノノ`∀´ル「行ったと思ったでしょ? 僕はまだ跳んでないよ!」
確かに、よく見るとさっき四人しか跳んでいません~。


ノノ`∀´ル「ねえ? このくだりが必要かどうか、私にはわからないけど、私もさっそく行きたいと思います(笑)」
とジャンプして五人のもとへ。


\ノノ`∀´ル「お待たせ」
(‘◇‘)「え、跳ばないの!? 普通に入ってくるの?」
(.゚ー゚)「歩いてきたの!?」
ノノ`∀´ル「ちょっと離れたところに着いたんだ」
(`・3・´)「ジャンプの引き出しが多すぎる!(笑)」


ナレーション「武道館が東京オリンピックに向けて準備をしているため、今年は『24時間テレビ』初となる会場!」


階段をしやがれ並びで五人が上がっていくと……。
(´・∀・`)(.゚ー゚)(`・3・´)(‘◇‘)ノノ`∀´ル「お~!!」
(`・3・´)「今までにない景色!」
(´・∀・`)「すげ~」
(‘◇‘)「迫力あるなあ!」


(`・3・´)「さあ、こちらが会場になります! そう、こちら国技館です」
(.゚ー゚)「ああ~、すごい」
(´・∀・`)「すごい。初めてきた」
と松潤以外が拍手。


ノノ`∀´ル「ここでやるんだ」
(´・∀・`)「何か迫力あるよね、何か」


ノノ`∀´ル「おっきいね、こうやって見るとね」
松潤を先頭にして、国技館の中央へと歩いていく嵐さんたち。
相葉ちゃん翔くん、そして少し遅れてニノと智くんが続きます。
土俵は設置されておりません。


(`・3・´)「テーマはこちらの方に書いていただきたいと思います。書家の紫舟さんです。よろしくお願いいたします」
(.゚ー゚)「よろしくお願いしま~す」
と嵐さんたちは拍手。


(`・3・´)「では紫舟さん、改めてテーマをお願いいたします」
続けてほかのメンバーも「お願いします」と口々に。


紫舟さんが畳3畳ほどの紙に巨大な筆と通常の筆で書いたのは……。


(`・3・´)「ありがとうございました!!(拍手)」


(`・3・´)「さあ、ということで発表させていただきます、今年の『24時間テレビ』のテーマは、『人と人 ともに新たな時代へ』!」


ナレーション「メインパーソナリティーは6年ぶりとなる嵐が務めます!!」


嵐さんたちは今度、観客席に移動。


(`・3・´)「前回が2013年? じゃあ、もう6年も空いてんだ」
(‘◇‘)「翔ちゃんが去年?」
(`・3・´)「私はおととし。(嵐として)ひとりでやらせていただいております」
(‘◇‘)「おととしか!」


(‘◇‘)「1回多いってことですね?」
(`・3・´)「私1回多いです!」


ノノ`∀´ル「やっぱ違うの? その、嵐でやるっていうのと、嵐じゃなくやるっていうのは違ったものなの?」
(`・3・´)「全然違う!」


(`・3・´)「だから、あの、おととし、その、僕と(KAT-TUN)亀梨くんと(NEWS)小山くんとやらせてもらったときに、夜11時くらい? ほかの四人が出てきたとき、まあ~安心感ね」


(`・3・´)「別にほかの二人が不安ってわけじゃないよ? その何か、いつもの人たちが来るっていう、何か、あれはね、心のオアシスだね~」


(.゚ー゚)「それですか? じゃあ一番印象に残っていること」
(`・3・´)「そう! 心のオアシス♪」
(´・∀・`)(.゚ー゚)(`・3・´)(‘◇‘)ノノ`∀´ル(笑)


(`・3・´)「あれはほんとに印象的だったな。1回離れてみたからちょっとわかったことっていうのはあるかもしれない」


(`・3・´)「え~、今年の『24時間テレビ』は8月24日・25日です! どうぞ」
(´・∀・`)(.゚ー゚)(`・3・´)(‘◇‘)ノノ`∀´ル「よろしくお願いしま~す!!(お辞儀)」

次回予告


来週のしやがれ「春のパンデスマッチ」には斎藤工さんが登場。
しやがれ記念館のゲストは安達祐実さんです。


次回の放送は3/30(土)とのことで来週のしやがれはお休みです。
智くんがまたまた細い~。