青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕グミ状の樹脂・真鯛運がない・つむじのちょっと下ぐらい

おはようございます。


昨日は、嵐さんのインスタストーリーズに智くんと相葉ちゃんがそろって2ショットをポストしたり、林翔太くんのWebブログに智くんのお名前が登場していたりと、ネット関連が賑やかでした❗️


また、嵐さんからのメッセージ動画も配信されましたが……大野智がマジかっこいいっ‼️


本当に細くて心配にはなるけれど、斜め横顔とかシュッとしちゃって✨
今お芝居しないともったいないぐらいの色気だだもれなビジュでございました💙


それに指先の美しいこと美しいこと😆
動画を何度見返したかわかりません。



メッセージ動画の中で智くんから、今度嵐さんが『Turning Up』でコラボをするR3HABさんについて説明もされていました。


"R3HAB"って最初に字面を見たときには、てっきりリミックスする機材の機種か何かと思いましたよ。
まさかディーゼー……いえ、DJの方だったとは(笑)


ただねえ、どうなんでしょうね?


今、世界ではこういう音楽が流行っているから自分たちも……なんて考えではダメじゃないかなあ。
新しいことにチャレンジするのはすごくいいことだと思うけれど、流行は自分たちで作っていくぐらいの気構えじゃないと。


海外の大物アーティストの名を借りて、何番煎じかのものを出してもねえ。
それよりは自分達のスタイルをもっと研ぎ澄ませたほうがましな気がします。


かつて、嵐さんがブレイクして、その頃には実験くんの視聴率もグンと高くなって、深夜に放送されていた枠の宿題くんがいよいよゴールデンに進出するかと思ったら、ちゃっかり日テレのスタッフさんたちの番組にすげ替わってしまったことが思い返されます。


会社だと珍しくない話なんでしょうか
子会社の開発した商品がヒットしたとたん、「それ今度から本社で取り扱いま~す」ってなって、開発した部署が解体されちゃったりして。


で、もともと開発した部署じゃないから商品の良さとかも全然よくわかってなくて、あ~でもないこ~でもないといじくりまわして、結局は中途半端になってしまうってこと。


挙句の果てにアレンジして海外向けに発売してみたら、国内のユーザーが離れちゃって、みたいな。
嵐さんの楽曲が今、そんな感じになってしまったらいやだなあ……。


何だか焦りが見られるんですよね。
実際には全然身になっていないのに、参考書をいっぱい買い込んだだけで勉強したような気になっているような。
今年で活動休止予定だから、致し方ないことなんでしょうか。


形から入るという方法もあるかもしれないけれど、それでも何事も中身が大事です。
あとからでも中身をしっかりと作らないと長続きしないし、形だけでやり遂げたことにしてたらきっと何も残らないです。


このままだと……巻き起こしました~!(形だけ)になっちゃうよ💦


ARASHI DISCOVERY forever(音源2013/5/17・レポート2020/1/22)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(BGM:Breathless)


(´・∀・`)「おはようございます! 嵐の大野智です。毎週金曜日はいただいたメッセージにお答えしていきます」


(´・∀・`)「まず始めは17歳のありささんから」


(メッセージ)「突然ですが質問です。もし好きなだけ時間を止められるとしたら何をしますか?」


(´・∀・`)「はぁ〜……まず止めてね、グミ状のぉ、樹脂を、か、固める。それを時間止めて、できるまでやって、あたかも一発で成功したように見せかける!」


(´・∀・`)「続けまして(続きまして)(笑)、横浜市、都筑区のっ、みずほさんから」


(メッセージ)「私は釣り部屋(釣り具屋?)で働いています。先日スタッフの、え、男の子がひとつテンヤで何と10kgの真鯛を釣り上げましたぁ。『大野くんが真鯛を釣りたがってた!』とっ話したら、『あの日はすごかったぁ! 大野くんに仕掛け……とかどうやって釣り上げたとか、教えてあげたい』とっ、嬉しそうに話していました。今、真鯛が来てますよ~。魚拓取るなら急いで!」


(´・∀・`)「マジかぁ!! (チッと舌打ち)マジか!」


(´・∀・`)「あぁの、ひとつテンヤっての、あのぉ〜、エビが、エビの、し、エビにぃ、針2個仕掛けて。で、おもりついてんすけど、それを海の底まで沈めてっ、こう~、竿をしゃくって、ゆっくり。まぁ、そういう釣りです。そこぉでっ(笑)、(パタンという物音)真鯛が食ってくると」


(´・д・`)「俺ね、真鯛運がないんだよなあ。ほんとにね、今年の、そう、今ぐらいに、行きたいのよ! 真鯛」


(´・∀・`)「でね、おいらね、何キロ? いっ、2キロ弱の、しか釣ったことないのよ。うん。それでも相当引いてんだ、自分の中で」


(´・∀・`)「やっぱ10キロはちょっとぉ、10キロは俺釣れる自信ないけどねっ」


(´・∀・`)「でもねけ、前にね、5キロぐらいのをかけたよ。ひとつテンヤじゃないのよ、あのぉ~、鯛ラバ! ま、それも(笑)、いっ、 エサじゃない仕掛けなんですけどねっ」


(´・∀・`)「鯛ラバでね、5キロぐらいのかけて、50メートル下、水深」


(´・∀・`)「かけてぇ、30メートルぐらいまで上げたの。でも、そこまで上がったら普通は、釣れるんですよ。あまり抵抗もなくなって」


(´・∀・`)「でもでかかったんですよ。スパンッて逃げられたからね。あれからもう真鯛運がないんです」


(´・∀・`)「でもね、今年は釣ってほんと魚拓取りたいんですよ。どんなサイズでもいいっ! ふふふっ☆彡 教えて!! 真鯛の釣り方(笑)」


(´・∀・`)「続いて、海老名市の小林みほさんから」


(メッセージ)「おはようございます!」


(´・∀・`)「おはようございます」


(メッセージ)「私は現在、中学三年生で、とうとうう受験生の始まりなので……すが、え~、小学六年生の頃からずっと続けてきた髪型があります。それは大野くんの好きな髪型であるポニーテールです。しかし、受験生になって、ずっと! (スー)頭の一番低いところでまとめていることに、え~、本当にこの位置で合ってるのかなあ? と思うようになりました。そこで、大好きな大野くんに質問です。大野くんの言うポニーテールとは、頭の高い位置で束ねるものですか? それとも低いところで束ねる、または真ん中辺りですか。大野くんの好きな髪型って、わかるとっ、勉強がすっごいはかどれると思います。ぜひ教えて」


(´・∀・`)「マジか! 嬉っしいなあ」


(´・∀・`)「そっか、どこだろね? たぶんねぇ、下過ぎ……ても違うと思うんですよ。ふふふっ☆彡」


(´・∀・`)「上過ぎるとちょっとぉ~、侍か、忍者みたいになっちゃうんでぇ、すっ、その中間!」


(´・∀・`)「だからねっ(笑)、つむじのね! も、もうちょっと下ぐらい。つむじのちょっと下ぐらいかなぁ」


(´・∀・`)「でも上過ぎ、あ、下過ぎてもたぶん違うんだよねっ。たぶん」


(´・∀・`)「何となくもう、縛りやすい、とこかな? まあ、でもねえ、高い……ところと低いところの間! です」


(´・∀・`)「え〜、みほさん、がんばって! 受験」


(´・∀・`)「続いて、はるかさんから」


(メッセージ)「仕事に行きたくないときのテンションの上げ方を教えてください」


(´・∀・`)「そりゃ難しいよね。行きたくないんだもん」


(´・∀・`)「僕はねえ、『よしっ、やれば終わる。行ってきます!』って感じかなっ? ンフフッ☆彡」


(´・∀・`)「ということで、毎週金曜日は、いただいたメッセージにお答えしていきます。メールでお待ちしています。メールアドレスは、arashi@fmyokohama.co.jpです。たくさんのメッセージお待ちしていまぁ~す!」
(※現在、募集は行われておりません)


(´・∀・`)「では、また来週、大野智でした!」


――このときの音源では特に、釣りのことになると智くんが饒舌で、しかも早口になっちゃうところがほほ笑ましかったです🍀


2013年の頃、この回のリスナーさんはそれぞれ、17歳だった人が24歳に、中学三年生の人は21歳か22歳になっていますね。


今でもまだ、智くんのこと好きでいてくれてるかな~?
何しろ、子供や学生の頃の好みって、成長に合わせて変わるものですから。


私の子供の頃の理想の男性は、シャーロック・ホームズだったなあ。


でも、今でもホームズ大好きだし、自分の場合は好きになった人が好みという感じかもしれません。


あと、声優さんとか好きでしたね。
昔から、声の良い男性には弱いみたいです😆


智くんの歌声なんか聞いた日には、とろけちゃうもんね💙
歌声、もっと聞きたいな~。




●嵐さん雑誌情報


○1/22(水)
「TVガイド」1/31号(東京ニュース通信社)
相葉雅紀×二宮和也 連載「週刊VS嵐ガイド」