青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

ぴょこ歯が残っている頃「映画(怪物くん)はほんとに楽しかったです」〔大野智・ラジオ〕


ARASHI DISCOVERY(2014.2.27)〜


今朝の"今日の一言"は「ものすごいレイトスタート。人より半分遅れている。でも、好きなことをやるためだから後悔は全くない」でした。
これは数多くの外国映画の翻訳をしていることで知られる戸田奈津子さんが、朝日新聞のインタビューを受けたときの言葉。


戸田さんは20代のときに翻訳のアルバイトを始め、そこからおよそ20年経って40代で初めて大作の翻訳を手かけるようになったとのこと。
ちなみにその作品とはフランシス・コッポラ監督の『地獄の黙示録』だったそう。


(始まりの挨拶と"今日の一言")


(´・∀・`)「好きなことは大事だね、これ」


("今日の一言"の説明)


(´・∀・`)「ほぉ〜」


("今日の一言"の説明続き)


(´・∀・`)「ほぉ〜。や、映画ねえ? や、でも映画ねえ、最近は観てないかなあ」


「でも一時期ぃ、二十歳ぐらいんときかなあ、しょっちゅう、ビデオ屋い、借りてましたねえ、レンタル。洋画ばっか観てたかなあ(スゥッ) 何かねえ、ハマったときがありましたけどねえ」


「あっ! そういえばこないだ何かぁ、怪物くんの映画、やってましたねえ、ええー」


「そう! まだねえ、あのぉ〜、僕の歯が残ってる頃だねえ、下の、奥の、出っ張ってるやつが。たまに見えましたよねえ」(←はい^^)


「あれ、あれで好きだったんすけどねえ。もうすっかりねえ、もうなぁい。ふさがってる。取った穴も、ないねえ」


「滑舌良くなったかって言ったら、それはまだこれからかな? ふふふふふっ☆彡 まだわかんないねえ。うん。でもすっきりはしましたけどねえ」


「結構前だねえ、怪物くんの映画もう二千、十、一年。僕の誕生日公開でしたからねえ。え〜、いやでもねえ、そう! っていう意味では『怪物くん』観ましたねえ、最近でゆったら」


「やっぱそれも懐かしかった! ん〜。あれインドも行ったんすけど、どこインドかわかりますかねえ? 絶対わかんないシーンあん、あるんですよ。わかりづらいっていう」


「あの〜、火を、夜火をおこして、あのぉ、座って、で何か、芝居してるとこ、あれインドなんですよね」


「象、うん、象に乗ってるとこはわかるじゃないすか。あっ! あとそうだね、山ん中行く、俺何かあの〜、僕があの、おんぶ、されるとこ、あそこもインドだね。すごい階段のとこだね。ん〜。だから、ま、ちょいちょい入ってるんですよ。んふふふっ☆彡」


「ええ〜、でも懐かしかったね。ああいうやっぱ見ると。何か、若いですよ。映画では若い。ふふふ☆彡」


「ま、映画は、ね? ほんとに楽しかったです」


「まあね、これからもね、色んな映画観ていきたいと思いまーす」


(終わりの挨拶)


DJ栗原さん「は〜い、大野くんでしたあ。ええ、久しぶりに『怪物くん』の曲が流れて新鮮でした」


――智くんたら、ぴょこ歯抜いてからもう結構経つんですけど、まだ滑舌良くなったの実感されてないの?(笑)
裏話を教えてもらうと改めて『映画 怪物くん』が観たくなります♪


そしてまだ新ドラマも始まっていないのに、次の映画はいつかなあと思っちゃう。
また智くんに映画の主演してもらいたいですね。
ぜひ今度はクールでシリアスな役柄で!^^


BGMは『ユカイツーカイ怪物くん』、リクエスト曲は『ハダシの未来』でした。
(クリちゃんも言ってたけれど、久々に怪物くんの歌が流れてテンション上がりました♪)


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 櫻井翔