青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」グッズ・プレ販売(東京ドーム1日目)&「優しく教えて、踊りは辛い」〔大野智・ラジオ〕


おはようございます!
今週末から来週の祝日にかけてはデジコン東京公演5Daysからのオーラスですね!


今日からはその東京ドームで2日間にわたりデジコングッズのプレ販売が行われます。
と、気になるのは北海道を中心とした爆弾低気圧の影響。
あまり荒れて欲しくはないのですが、こちらはどうなるのかなあ……(北海道の実家が心配ー)


管理人は納期ともろかぶりなもので仕事を巻きで終わらしてドームに駆けつけたいところです。


さて、本日は発売の『an・an』には来週号で表紙を飾る嵐さんの予告が掲載されているとのことなので、私ものちほど購入してきたいと思います♪
アンアン予告の写真は本編で使われないこと場合が多いので、ね。
年末の嵐さん雑誌祭りもそろそろ佳境です。


(12月26日発売の嵐表紙『an・an』1/7号のAmazonリンクはこのブログ記事の1つ上に置いてあります。こちらはその予告が掲載されている今日発売のアンアンです↓)


パソコン>>an・an (アン・アン) 2014年 12/24号 [雑誌]
モバイル>>an・an (アン・アン) 2014年 12/24号 [雑誌]


  • 東京ドーム「デジコン」グッズプレ販売日時


 ・12/17(水) プレ販売 10:00-20:00(予定)
 ・12/18(木) プレ販売 11:00-20:00(予定)


〔P.S.〕※会場限定メダルブローチ 東京:赤



ARASHI DISCOVERY(2014.12.17)〜


(始まりの挨拶)


("今日の一言")水に絵を描く。


(´・∀・`)「何でしょうかにぇえ、これねえ!」


("今日の一言"の説明)これは、水の上に、一生懸命に絵を描いても、残らないことから、"骨折り損な、行為"、また、"物事が儚く消えてしまうこと"を意味することわざです。


(´・∀・`)「う〜ん。やあ、あのねえ! ま、僕でいったらあれでしょうね。ようやく考えた振り付けをぉ、ま、メンバーに振り移ししたらすぐ、すぐ覚えちゃって、『あ、あんなねえ、何日もかかったのに(笑) 何日もかかったのに、すぐ、アッ☆彡 覚えやがって♡』みたいな、気持ちになりますけどもねえ(笑)」


「そうなんです! 聞いてください、もう、あのねえ! ま、前回振り付けの、元振付師つうか、振付師の方、募集しましたよねえ? たくさん来ましたあ! ほらっ、これ全部(パラパラパラパラと紙をめくる音) もっ、たっくさん、ありがとうございます。ほんと」


「その中でもまあ、ちょっとお、1通読みたいと思いますけど……。しおりんぬ、高校二年生の方から」


(メッセージ)おはようございます。私は小学二年生のときからダンスをやっています。ジャンルはヒップホップからジャズなど色々やります。そして、中学二年生から、ダンスの先生のアシスタントをしていて、たまに振り付けを任されることもあります。
まだ、振付師ではないのですが、この間のラジオで大ちゃんが言っていた「降りてこない不安」とか、「覚えてくれるのが早いときの嬉しさとショック」という複雑な気持ちすごく共感しました。
ダンスの神様が降りてこないときは一人ですごく焦って嫌になってしまうのですが、降りてきたときはすごい進むのが早くなって嬉しいです。
それだけでなく、私は相手が覚えるのに時間がかかっていると、この振り、踊りづらいんじゃないか? とか、微妙だったのかなあと思うこともあります。大ちゃんはそんな気持ちになることありますか?(しおりんむさん/高校二年生)


(´・∀・`)「ああ、なるほどねえ。(スー)でもねえ! あのぉ〜、よく自分のソロ曲とかでえ、細かい、とこは細かくしちゃうん、だけどお、そのときJr.に振り写し、するときにぃ、(スー)苦悩してる顔とかちょっと好き。へへ☆彡 へっへっへ!☆彡(スー)」


「『え〜』とか言われて、『速ぁ』とか、な、何か。あの、じ、覚えるの早いJr.がねえ、『マジか〜』みたいな顔してるときはもう、たまんないっす。『勝った』と思って。ふっふ!☆彡」


「でもやっぱ覚えんの早いっすよ、ほんっとに。うん」


「もう今回もあのぉ、ソロ曲ぅ、を振り付けして、Jr.ーの子に写したんだけどねえ。Jr.の子ーのほうがちょっとお、踊ってるんだけど。でっ、今はもうたぶん楽勝ーになってんだ、体が覚えてるから」


「でも振り付けんときはあ、汗だくなってましたねえ。『ハンパね〜』みたいな、ゆってて。え、あの色んなねえ? で、嵐以外のねえ、グループ、と常に踊って覚えてる人たちがあ、辛そうな顔してると嬉しくなるんですぅ」


(´・∀・`)「だって嬉しいじゃん! それえ。楽勝にやられてもちょっとお、辛いじゃん、やっぱ」


「色んなね、数々の振り付けやっててさあ、やっぱあ、辛そうな顔してると、『ああ、何か、そうかあ♪』とか思っちゃうねえっ」


「ええ〜、これからもね(笑)、優しく教えて、踊りは辛い、みたいな、やり方をしていきたいと思いまあす!(笑)」


(終わりの挨拶)


DJ栗原さん「は〜い、大野くんでしたあ。何か、このコーナーではこのコーナーだけで結構メールのやり取りみたいの大野くんとしてえ、すごい成立してる感じがあ、何かあの〜……焼けました。フフフ、嵐と張り合ってる一おじさんがいます(笑) 恥ずかしい」
(私、最初ちょっと勘違いしちゃった。クリちゃん、智くんに個人的な感情があってジェラシーしてるわけじゃなくって、このコーナーの仕事ぶりに張り合ってるのねw なるほど。嵐さんの曲も短くなるなあ、そりゃあ……)


――智くん、振り付け楽しんでおられるんでしょうね。
いつもより早口で、テンション高めで話してましたもの^^


智くんのバックならJr.も精鋭ぞろいでしょうに、それでも智くんのソロの振り付けはほんとにたいへんなんだろうなあ。
今回のソロに限らず、スピードも何もかも素人目にもあの難易度だし、そりゃそうですよねえ。


「優しく教えて、踊りは辛い」、ぜひその方向で続けてください!!
Jr.の皆さん、がんばって〜(^^)


BGMは『誰も知らない』、リクエスト曲は『キミの夢を見ていた』でした。


 THE DIGITALIAN 【初回限定盤】(DVD付)