青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『今年もやります!初TOKIO×初嵐プレミアムトーク!』松岡昌宏×松本潤&1月3日は祝嵐(アラおめ)とさせていただきます(3)


〜今年もやります!初TOKIO×初嵐プレミアムトーク!(松岡昌宏×松本潤)〜


(嵐旅館、今回は松潤の「松の間」の予告でした。どうやら、このプレミアムトークを担当するメンバーのしやがれ予告が流れるようですね)


TOKIOと嵐 本気のプレゼント交換】


恒例となった本気料亭「おくりもの」セット。
やはり銀の羽織袴の松潤が先にTOKIO兄さんの到着を待っています。


やってきたTOKIO兄さん。
庭園セットにかかった橋の欄干から、川(は、ないと思うけど)をのぞき込んでいます。
なぜか閉じた扇子で何度も欄干を叩くTOKIO兄さん(下にスタッフさんがいたのかな?w)


「待たせたな」と何となく台詞口調で障子戸を開けて入室してきた松兄。
ノノ`∀´ル「いえ! どうぞ、よろしくお願いします」
松兄「こちらこそ」


松兄「お! 上座いいの?」
ノノ`∀´ル「もちろんです」
松兄「マ〜ジすか。ちわっす」
ノノ`∀´ル(ペコリ)
松潤は正座してるのかな?)


ノノ`∀´ル「何か、新鮮ですねえ(笑)」
松兄「何が?」
ノノ`∀´ル「この感じ(笑)」
松兄「そうだね、でも、あれえっ? おまえと飲んだのいつだっけ。去年だ! おお、俺ん家来たんだ(と扇子で軽くテーブルを叩く)」


ノノ`∀´ル「あれ去年でした?」
松兄「そうだよ! 飲む店がないつって、おまえ俺ん家来たんだよ、だって」
ノノ`∀´ル「最後ですよね」
松兄「そう」
(あっ、あれだ。松潤が松兄ん家の犬にめっちゃ吠えられたやつ。笑)


松兄「松兄ん家、行きましょうよつって」
ノノ`∀´ル「朝方」
松兄「そうそうそう」
ノノ`∀´ル「懐かしいですね」
と足を崩す松潤


松兄「そうそう、おもしろかった。そんときに、嵐できっと、パッと見だよ? しゃべったことなかったからあ、松本が、一番芸能人っぽいんだろうなあと思ったらあ、意外におまえが普通だったからびっくりしたんだよ」
ノノ`∀´ル「ほんとですかあ?」
松兄「あ、芸能人ぽくねえなあ、こいつっていうかあ」
ノノ`∀´ル「結構普通ですよね?」
松兄「普通だった。明らかに俺とは違う道を歩いてた」


ノノ`∀´ル「いや、だって松岡くん派手ですもん」
松兄「何が?」
ノノ`∀´ル「めっちゃ派手ですよ。その、あんまり、自分で、意識してないと思いますけどお、いつでも、松岡くんですよ」


松兄「(チッ)俺ねえ……普通じゃないんだよね」
ノノ`∀´ル「はい」
松兄「その、子供の頃から言われた。小学校のときから」
ノノ`∀´ル「歩き方もそうだし」
松兄「そう、小学校のときから言われた。ちゃんと歩きなさいって」
ノノ`∀´ル「フハハハッ!」


松兄「二年生のときに学校にサングラスかけてって取られた」
ノノ`∀´ル「ハハハハハッ」
松兄「何で学校にサングラスして行くんだ、まぶしいからってえ」
ノノ`∀´ル「昔っからなんですね」
松兄「う〜ん。そのへんはたぶん変わってない」
ノノ`∀´ル「変わんないですねえ」


松兄「ままま、プレゼント、交換ということですけども」
ノノ`∀´ル「はい」
松兄「え〜、先行きますか、後にしますか?」
ノノ`∀´ル「ええ、俺先行きます(と首を傾げる)」
松兄「はいはい、どうぞ」


(あれ、もしかして風呂敷はメンバーカラーになってるのかな!? 大野さんは紺色だったけど、松潤の風呂敷は紫です。翔くんの風呂敷を確認したいけれど、こちらの録画はもう消しちゃいました〜)


ノノ`∀´ル「僕はあ、松岡くんと言ったらあ、これが一番、ぽいなと思いました」
松兄「ぽい」
ノノ`∀´ル「持ってるかな〜?」
松兄「俺っぽい」
ノノ`∀´ル「ぽいです。絶対使ってくださいね」
松兄「使うよ! 俺」


松潤が風呂敷から取り出したのは何やら金色の布状のもの。
松兄「何〜?」


松兄「(布を広げてみて)何これ?」
ノノ`∀´ル「それ、サウナスーツなんですよ」
松兄「え゛え゛っ!?」


松潤が松兄にプレゼントしたのはお風呂専用サウナスーツ。
ノノ`∀´ル「1回着て、その状態でお風呂とか入ると、その水圧で」
松兄「締まるよね」
ノノ`∀´ル「引き締まるんですよ。で、それで、その発汗もするし、そのシェイプアップとかもするし、っていうすごい優れものなんですよ」
(おお! でも松兄にサウナスーツをプレゼントしてだいじょぶかなあ。松岡くん、くれぐれも無理しないでね!)


松兄「これいいじゃん、地方先とかで」
ノノ`∀´ル「はい。よくサウナ行かれるじゃないですか」
松兄「ああ、行く!」
ノノ`∀´ル「でも地方んときとかあ、行けない瞬間もあるだろうなって」
松兄「あるのよ! 困るのよ」
ノノ`∀´ル「のときは、これぜひ」


松兄「おまえちょっと、俺泣くぞ!?」
ノノ`∀´ル「フフフフッ」
松兄「こ〜れはいいよ〜。わあ、嬉しい」
ノノ`∀´ル「ぜひ使ってください」


松兄「じゃあ、俺の番」
ノノ`∀´ル「はい」
松兄「俺はあ、その、人がほんっとに欲しい物をあげたいのよ」
ノノ`∀´ル「はい」
松兄「俺ほんと今回、冗談抜きでえ、三日三晩、京都でね、寝ないで。俺、京都でずっと撮影してたから、考えて。あのプレゼント交換とかできない人なんです」
ノノ`∀´ル「ああ、そうなんですか」
松兄「昔から」
ノノ`∀´ル「へ〜」


松兄「だから友達の誕生日も、『何欲しい?』って聞いて、『じゃ、それあげる』っていう人なのでえ……」
「何欲しい!?」
ノノ`∀´ル「えっ?」
松兄「何が欲しい? 今、今パッと思いつく、俺こんなの欲しいんすよって、何が欲しい?」
ノノ`∀´ル「えっと……」
松兄「何欲しい?」
ノノ`∀´ル「グラス欲しいです」
松兄「やる! グラスをあげよう、じゃあ」


ノノ`∀´ル「マジすか?」
松兄「どんなグラス?」
ノノ`∀´ル「普通の、何つうんすか、水とか飲むような、ロックグラスよりちょっとでかめの」
松兄「お〜、じゃあ、スタンダードなほうの、クリスタル」
ノノ`∀´ル「はい!」
松兄「じゃ、それにしましょう」
ノノ`∀´ル「ほんとですか!?」
松兄「うん」


ノノ`∀´ル「かっけー」
松兄「いや、だから、そのほうがねっ、いいかなって。松本が欲しいなら、それっ」
ノノ`∀´ル「楽しみにしてます」
松兄「はい。それで、いいよね?」
ノノ`∀´ル「や、嬉し〜」


松兄「(カメラ目線で)皆さんは、どんなプレゼント欲しいですか?」
ノノ`∀´ル「(何度もうなずいて)フフフッ!」



〜1月3日は祝嵐(アラおめ)とさせていただきます(3)〜


(「アラおめ!」スポット、大野さんの羊の鳴き声かわいいですね♡)


スキップ&腕を前後に大きく振って相葉さんが「アラおめ!」ブースに登場。
続く松潤は軽快に、翔くんはサイドステップで。
そして大野さんはWSSの振りで(笑)、ニノさんは飛行機で登場。


今夜はVS新春SPの豪華対戦ゲストを松潤が取材。
ノノ`∀´ル「いや、ほんとに豪華ですよ!」


松本潤レポート】


VS新春SPオープニング終了後、自撮りをしながらセットの裏を歩いてゆく松潤


ノノ`∀´ル「豪華ゲストの皆さんに、会ってきたいと、思いますっ。こちらの皆さんです♪」
松潤がカメラを向けた先には侍ジャパンの皆さんが。
(`・3・´)ワイプ「これすげえな」


ノノ`∀´ル「侍ジャパンの皆さんです!」
「リハーサルやられたんじゃないですか? 何かやってみて、あっ、これはちょっとイケそうだなみたいのってありましたか?」


クリフクライムは力づくでイケそうだと力こぶを作る侍ジャパンの皆さん。
(.゚ー゚)ワイプ「ハンパじゃないよね」


ノノ`∀´ル「自信ありますか?」
「(筋肉をさわってみて)意外と柔らかいですね」
「どこがガッチガチなんすか?」


背中をさわってみた松潤は、
ノノ`∀´ル「あっ、やっべ!」
(`・3・´)ワイプ「すっげえ」
ノノ`∀´ル(ワイプ?)「マジで硬かった」


ノノ`∀´ル「すっげえな、やっぱプロの選手すごいね!」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「超筋肉使ってますよ」(←って言ったような……)
(`・3・´)ワイプ「そう」(←って返事したような……)


ノノ`∀´ル「興奮した!」


日ハムの中田翔選手の二の腕を見て、
ノノ`∀´ル「それ、ももじゃないっすか?」


中田翔選手がザブングル加藤さんの「カッチカチやで」をまねると、
(`・3・´)ワイプ「表情(笑) 表情〜(笑)」


ノノ`∀´ル「最後、何か気合い入れてもらっていいすか」
松潤の言葉で「侍魂!」と円陣をしてみれる侍ジャパンの皆さんでした。


【スタジオ】


(.゚ー゚)「すご〜い」
ノノ`∀´ル「いや、ほんとに豪華ですよ」
(‘◇‘)「迫力ハンパないね、あんだけ集まるとね」
ノノ`∀´ル「うん。スポーツ選手ですからね、皆さん」
(.゚ー゚)「やあ、すごい」


告知VTRの生ナレーションはニノさんがそつなくこなしておりました〜。
(´・∀・`)「おおーっ!」
ニノさんはガッツポーズ。


三代目「"嵐のお礼したいこと"、今夜は大野くんから相葉くんへのお礼です」
(.゚ー゚)「おおっ!」
(´・∀・`)「はい」
\(‘◇‘)/「(カメラ目線で変顔)パアッ」
(´・∀・`)「あれはほんと嬉しかった」
(‘◇‘)「――えっ?(素に戻る^^)」


【嵐のお礼したいこと(大野智相葉雅紀)】


(´・∀・`)「ええ、去年の僕の誕生日んときに、一緒に仕事してたのに、メールくれて、ありがと」
(‘◇‘)「いや、そりゃメールするよ」
(´・∀・`)「いや、すごいんだよ。普通、口で言えばいいのに、メールくれて」
(‘◇‘)「いや、メールのほうが喜ぶかなあと思って」
(´・∀・`)「(後ろを指さして)ここ(ほか?)の四人何にもなかった」(←指も4本だし、やっぱ「四人」って言ってるよね? あはは^^)


(`・3・´)「(?)……言ったのに〜」(←前半聞き取れず)
(.゚ー゚)「俺ら言ったじゃん」
目を閉じ、首を傾げる大野さん(笑)