青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』頭が取れちゃうぐらい挨拶してた「母と暮せば」・一緒にパンツが脱げて毎回すっぽんぽん

BAY STORM(2015/5/10)


(.゚ー゚)オープニングの一言「恥ずかしい!」


(メッセージ)先日、2週間おきに行っていた耳鼻科に行ってきました。いつものように受け付けを済ませると診察室のほうから若い男の人の声が。呼ばれて診察室に入ると若い男の先生でした。
いつもはおじいちゃん先生だったのでとても驚きました。その先生の診察は初めてでとても緊張したのですが、いつもの先生だったら見ない耳の中を見られてとても恥ずかしかったです。
その日で通院するのは終わりだったので、見たのかもしれませんが、二宮くんは最近、「あれは恥ずかしかったなあ」と思うような出来事ありましたか?(にーのなんだからーさん)


(.゚ー゚)「私!? 私はないよ、もう。ないない、もう。テレビであんなにふざけてんだから(笑)、もう恥ずかしいなんてことないでしょう!」


(.゚ー゚)「あるかなあ? うん。あんまないねえ。ん~。外出ないじゃん。家ん中にいるから。だから、そういう、こう、対外的なことでえ、受ける恥ずかしさみたいなさ、もう、とっくのとうにないじゃない?」


(.゚ー゚)「あんまりこれ恥ずかしいとか、考えなくなっちゃったよねえ。すべったら恥ずかしいけど。自分がすごい研いでた武器ですべったらそれ恥ずかしいよ(笑) あれ? なんつって(笑) もっと切れ味良かった、はずなのにな、なんて。それぐらいじゃない?」


(.゚ー゚)「これやってくださいって。やあ、それは恥ずかしいからできないよ、っていうのはあ、もう~ないだろうね~。うん」


(.゚ー゚)「それとはちょっと……違う気がすんな」


オープニングナンバーはゲスの極み乙女。で、『私以外私じゃないの』です。


 


【神が来た】


(メッセージ)こないだ専門学校の入学式でクラス発表がありました。そしたら何とJクラスだったんです。今までのクラスというと2組とか数字だったのでアルファベットにはびっくりしたのですが、初めてがJクラスって見た瞬間、神が来たと思いました(スーツが意外に似合ったよさん)


(.゚ー゚)「Jは神なの? あ、松本くんのJだからと。まあ松本くんのJでもないんだけどね、正確に言うと。Jの派生で松本くんがいるんだけどね?」


(.゚ー゚)「ジャニーズ。ああ、そういうこと、あ、ジャニーズのJってこと? へ~。ッフ!」


(.゚ー゚)「いやいや、いるからですかねえ? 私はね? ジャニーズにっ。い、嬉しいのかなあ? ああ、そう。自分の名前に、Jが入ってるってこと、ではないんだね?」


(.゚ー゚)「ああ、まあまあ、そういうこと、ジャニーズの(ペランと紙をめくる音)、そ~ういうことで! ま、テンション上がるんだ。嬉しいってことなんだ」


(メッセージ)突然ですが私の誕生日は5月18日なんです。わかりやすい数字でもなく、エイプリルフールなど、イベントがあるわけでもなく、小さかった頃はこの日が何の日かにならないかなあと思っていたことがありました。
すると先日、二宮くんがCMしているサロンパスの日が5月18日に決まりましたね。私は「こりを癒そう」という語呂合わせを聞いて思いついた人はすごいなと思ったし、何より大好きな二宮くんが宣伝している商品の記念日が、自分の誕生日になるなんて小さいことかもしれませんが、これは初めて「神が来た」と思いました。
これからもサロンパス愛用していきます(ギタリストならぬコトリスト)


(.゚ー゚)「おお~、すごいね。確かに。こりを癒す日なんだよ? 5月18日は。すごいね、あえ~。あ、それは何かすごいと思うな」(←5月18日って、あれじゃん! 大野担的に2015年は「腹筋の日」じゃん!! 早く腹筋の音聞きたいな~♡)


(.゚ー゚)「確かにね、自分の誕生日って何かの日とかぶってもらいたいなと思うよねえ」


(.゚ー゚)「(スタッフさんに)いつだっけ? 11月? 9? ないね。文化の日。文化の日だっけ? 11月3日。何か、うち文化じゃなかったっけなあ、デビュー日、確か。ねえ? そうだよねえ」(←CDデビュー日ですね^^)


(.゚ー゚)「私も6月17日なんでねえ、ないんですよ。でも、6+1=7ってえ、覚えてもらえると、あのありがたい。こうやって説明してたよ。全部足してた、確か。5月18(日)、無理だもんなあ。5×1=5だし。って、ああ、ならないな。あ~! どうにもならないねえ。無理だねえ」


(.゚ー゚)「ッククククククッ!」


(メッセージ)私が神が来たと思った瞬間は、少し前になりますが、大学の新入生歓迎会のときです。
私は男女共学の学校に通っていますが、私の学科は女子だけで36人です。その中の一人が歓迎会のとき、私が家の近くを歩いているところを見かけたという話をしてきました。それからどこに住んでるのかという話になったとき、すごくびっくりしたのですが、何と、隣の部屋に住んでるということが判明しました。
同じ大学というだけでなく、同じ学年、さらに同じ学科の大学で初めて話した友達がお隣さんなんて神が来たと思いました。
今ではお互い二人の部屋を自由に行き来するようになり、ほぼ同居状態です(JKブランド終了しましたさん)


(.゚ー゚)「うわ~、すごいねえ! へえ、でもこれねえ、男ができたりしたらどうするんだろうねえ。そこでしょ? 絶対。そうだよねえ。いや~、めんどくさいことになるんだろうなあ」


(.゚ー゚)「引っ越しちゃったりすんね。で、あれ? なんて。何で? みたいな。さあ、なるわけだよ。たいした理由もないんだよ、そんな」


(.゚ー゚)「だぁ~て、どうかなあ? 引っ越すのかなあ~? 彼氏のとこに行っちゃう? ああ~、自分ん家、空けちゃうってこと?」


(.゚ー゚)「で、言われんだよ。何で帰ってこないの? なんて。いや、何て言うのかなあ。バイトが、なんて言うのかなあ。フフフッ。ねえ? たいへんだよ、これ。意外と」


(.゚ー゚)「俺絶対やだもん、知り合いが、近くに、住まれんの。ほんっとに」


(.゚ー゚)「だ、だから、実家の近くにぃ、結婚してえ、のか、家を、とこに住むとかっていうのは、まだわかるんだよね。ま、二世帯住宅よりも、まあ、そっちのほうが、こう自分の都合だけで生活できるのかなあ。何か困ったときはすぐ行けるし、何かあったらすぐ来れるし行けるしって状況作っとくって、のは、わかるんだけどお」


(.゚ー゚)「近くにぃ、知り合いが住んでるっつうのがやだ。隣に、知り合いが住んでる。仲良くても、すごいさ」


(.゚ー゚)「じゃあ、仮にだよ? すごい、もう、本当に穏やか~な人でさ、ね? いつも、自分、と接してるときは、絶対怒んない、人でさあ、穏やか~に生活してる人でさあ、家帰ってさあ、家の隣からさあ、何か、ドンドンドンドンッみたいなさ、ウィ~ン、ウィ~ンみたいなさ、音楽聴こえてきたらどうする?」


(.゚ー゚)「俺、怖いなあ、と思っちゃう。あんなに穏やかな人なのに。フッフフフフフ! 聴こえたらどうするって話よ」


(.゚ー゚)「何かすごい、俺とか想像も、何かもうし得ない、特殊~な友達入ってたりとかしてたらどうする? 家にたまたま見ちゃったら、どうするよ。もう言えないよ、何にも。そうなっちゃったら」


(.゚ー゚)「でも穏やか~なんだよ? 私というときは、もう絶対怒らないし。ちょっといじったりしても何か、ただ笑ってる、ような人だし」


(.゚ー゚)「だけど(笑)、家帰ったらさあ、す~ごいとかだったら怖いじゃん、もう。もう知らぬが仏だよ! そういうのって」


(.゚ー゚)「知らないほうが! 得してるんだ我々はきっと。ねえ? いや、たいへんだよ、ほんとに。楽しいこともあるだろうけどねえ? うん」


2曲目はスピッツで『雪風』です。



【裏嵐】


(メッセージ)映画『母と暮せば』の特報とポスター拝見しました。吉永小百合さんととても素敵な親子のポスターで、映画が今から楽しみで仕方ありません。もうクランクインされたそうですが、山田監督や吉永さんとのエピソードがあれば教えてください(ちゃんぽんカステラ佐世保バーガーさん)


(.゚ー゚)「あのねえ、見学が、すごいんすよ。色んな人たちが来て。俺、映画の現場であんなにこう~、見学ぅっていうぅ、名目で人が来たことって、あんまりなかったなあ、と思って」


(.゚ー゚)「挨拶とかはあるけどお。でもお、見学みたいな感じで、ちゃんと、1時間も2時間もずーっといてえ、見てるみたいなのはあ、う~ん、山田さんとこ、ぐらいだなあ」


(.゚ー゚)「やっぱすごい人なんだよ、ほんとに。うん」


(.゚ー゚)「だって、あの~、クリント・イーストウッド、のときもお、来てたよ、見学。俳優さんとか。ほかの俳優さんとか、こう、見に来てえ、へ~とか言って。ああ、みたいな感じ」


(.゚ー゚)「に、近しいよね、色んな人が来てえ、現場見てってみたいな。ほんと。あったま(頭)取れちゃうんじゃないかなってぐらいぃ、挨拶してたんす。しこたま色んな人来るんで」


(.゚ー゚)「だから、何か、ウッス、みたいな、感じ、それはもう厳禁じゃん、それは。ウッスみたいなの。チ~ッスみたいなやつ、できないからあ! おはようございますって、こう、もうずっと頭ペコペコしてます」


(.゚ー゚)「でもそれぐらい来る! ほんとに」


(.゚ー゚)「でも山田さん現場にいないから山田さん挨拶できてんのかなあと思うんだけどお。そういうわけでもなく、たぶん山田組っていうその、映画の作っている現場を見たい、みたいな、感じなんだろうね、あれ、きっと」


(.゚ー゚)「ま、もちろん山田さんに挨拶する人たちも、来るけどお。でも何かそんな感じがした」


(.゚ー゚)「だから人いっぱいいますよ、土日は。うん、土日は何かすごい多いみたい。何かみんな、普通の人たちがお休みだからじゃない? その来やすいんじゃない?」


(.゚ー゚)「平日、のさあ、朝とか、夕方とかは別にみんな働いてるでしょ、だって。すごいよ」


(メッセージ)最近テレビなどで櫻井さんの私服をよく見る気がしますが、櫻井さんの私服は迷彩柄が多いですよね。そこで二宮さんのお洋服の中に気づくとこの柄多いなあとか、この柄集まるなあというのありますか? また今日はどんな私服ですか? ぜひ教えてください(にのにのぽんさん)


(.゚ー゚)「ふ~ん、テレビで私服、よく見るんだ、翔ちゃんの。夜会? へ~」


(.゚ー゚)「黄色は多いですよ、私。気づくと黄色、は多いですよ」


(.゚ー゚)「下はないなあ、上は、Tシャツとかは黄色とか。多いっす、多いっす」


(.゚ー゚)「あ、今日も黄色だね」(←とうとうプライベートまでメンバーカラーが席巻を!?)


(.゚ー゚)「あとお、コップ洗うスポンジも黄色ですよ(笑) 黄色でいったらね、うん」


(.゚ー゚)「あと何があるかなあ。殺せんせーも黄色でしょ? 黄色ガンガン来るよ。俺ん中で、もうすんごいもん、黄色(笑)、占有率」


(.゚ー゚)「着るもんはでもそうだね、ほんとに」


(.゚ー゚)「でも何かしら黄色だったりするよねえ」


(.゚ー゚)「メンバーカラー、です、みたいなことになってからあ、う~ん、ま、すごい増えた! 黄色。多いよ、ほんとに」


(.゚ー゚)「私服はそんなにもう変わんないよ(紙をめくる音) だって今日着てたの今日洗って帰ってきて今日洗ってえ、今日干したらもう次の日乾いてるからね。もうずっと同じ服でいいもん。理屈としたらね」


(.゚ー゚)「うん。俺、色んな物を着たい、まんべんなく着たいって派じゃないの。もう擦り切れるまで着たい派だから、以降」


(.゚ー゚)「だから、その他者から見ると、何かずっと同じ服着てるあの人、って思うかもしれないけどお。毎日洗ってるからね。ウフフッ」


(.゚ー゚)「いや、もうだから、家に帰ってのルーティンなんじゃない? きっと。今日着た物を、今のうち洗っておかないと、明日に乾かない、みたいな」


(.゚ー゚)「入れて洗って、で乾かして、みたいな。その間に風呂沸かして、で、風呂入ってえ、ってる間にもう洗濯終わるからあ、そのまま乾かして、寝て、みたいな。そんな。ずーっとそんな生活」


(.゚ー゚)「だぁ、ビロビロになってもお、ダルダルになってもお、あのぉ~、そこはもう個人の了見じゃない?」


(.゚ー゚)「もう、それは別に、ダルダルだからやめなよって、言う人はもうやめるだろうし。俺はもう全然、着れるからね。うん」


(.゚ー゚)「俺もうだから最終的に何か、布、で生活してる可能性あるからね。布1枚みたいの」


(.゚ー゚)「だからもうこのパンツとかも、この間さすがに捨てたのがあ、もうあの、腰のゴムがあ、もう、バカになっちゃったやつ、はあ、もうさすがに捨てた」


(.゚ー゚)「もう、どう! どう自分ががんばってえ、あの~、ズボン脱いでもお、一緒にパンツが脱げちゃうの。毎っ回すっぽんぽんなっちゃうの。どうがんばっても(笑)」


(.゚ー゚)「毎回すっぽんぽんになっちゃうの」


(.゚ー゚)「だからもうこれちょっともう、さすがにこれがね? 現場で毎回すっぽんぽんになっても、それはダメだろうと思って、人様に迷惑をかけてしまう、っていう判断のもと、その子(パンツ)はもう、捨てましたね。うん~。ほんとそれぐらい」


(メッセージ)にのちゃんは、「今年少しは体を鍛える! 俺なりに」と雑誌で仰っていましたが、何か最近やり始めた、健康のため心がけていることありますか?(ひろみやさん)


(.゚ー゚)「日に当たる。うん。風に当たる、かなあ?」


(.゚ー゚)「ま、体もね? 動かしてます。そりゃ踊ってますから」


(.゚ー゚)「でもこないだ健康診断、人間ドック受けてえ、『もう少し運動しましょう』みたいなことが書いてあってえ」


(.゚ー゚)「この数値を叩き出すんだったらあ、もうちょっと、運動しましょうってことなんだ、きっと」


(.゚ー゚)「だからあ、その、体脂肪率とかあ、そういうことなんだろうね。体重は55(kg)だからあ、うん~、体重的にはたぶん、普通の、とこにいるはずなんだよねっ。身長が、167.8(cm)だったのね。俺ずっと168って、ゆってんだけどお。でもいいよね? 168って言って」(←朝夕で身長って変わるらしいし、2~3mmなら四捨五入していいと思うー)


(.゚ー゚)「いや、でも俺、絶対いいと思う、そこまでは。身長いくつ? って言って、『あ、167.8です』ってえ、怖くない? そういうほうが。俺、そういうやつのほうが怖い」


(.゚ー゚)「(0).5! とかだったらあ、7.5です、とかさあ、靴見たいにさあ、あるじゃない。靴ですら! .5、で区切ってんだよ? 0.5、0.5とか区切ってんだよ?」


(.゚ー゚)「167.9、までなんですー。このジェットコースターとか、もうないじゃん。こう、8が活用される日が来るのかなあと思うの、俺は。その何かその、あの~、人間ドック受けて、一番最初に測ったんだけど」


(.゚ー゚)「ん~。これは何の意味があんだと思ったの。167.8で引っかかる物って何だろうっ。したら168って言ってもいいよね、と」


(.゚ー゚)「でもテレビに出てるときって、ねっ? 綺麗な服着て、ねっ? かっこいい服着て、かっこいい靴も履いて、出てるわけ。2cmぐらいさ、高いよ、絶対。ねっ? 今の靴だったら」


(.゚ー゚)「したら、このテレビに出てる状態の二宮和也170ですって言っても俺嘘にならないと思ってる」


(.゚ー゚)「素足でテレビ出たときは、そりゃそうだよ、167.8だけどお、だいたい俺テレビとか、そういう、一般の人たちに目をふれる、場所に出た場合はだいたい靴履いてるからね」


(.゚ー゚)「ただ、スギちゃんとかはあ、あのもうずっと素足だから、それ言わなきゃダメよ? 普通の数字を。ほんとの数値をね」


(.゚ー゚)「でも俺さすがにもうさ、靴履いてるから170。俺167.8で、168で、ま、靴はだいたい履いて170。うん。かな? うん。いけると思う。ッハ!」


3曲目は『青空の下、キミのとなり』で、エンディングも新曲の告知でした。


(.゚ー゚)「来週は、(青キミ)全部聴いちゃう、かけちゃうよ~っていうことでね? ねっ?」


(.゚ー゚)「あれっ、そうだよね? 曲かけますので、そちらのほう楽しんでいただきたいという風に思います」