青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

「嵐のワクワク学校2015」京セラドーム大阪(1日目)&相葉雅紀くんラジオ『レコメン』マラソンしてみたい&嵐さん『オリスタ』6/15号

【お知らせ】


 ・6/6(土) 11:55-12:00
 週末一句(日本テレビ)
《今回は、6月6日(土)よる10時から放送の「嵐にしやがれ」を特集します》


 ・6/6(土) 27:45-27:15
 J-MELO「J-Musicなう 2015年6月号」(NHK-BSプレミアム)
《紹介アーティスト:嵐》




おはようございます。
今日はワク学大阪校が開校されますね!!
初の生徒代表としてJUMPの皆さんがステージに立ちますが、大野さんと知念くんの絡みなどどんな風になるのでしょうか~。
行かれる方は楽しんできてくださいね!


【嵐のワクワク学校2015 京セラドーム大阪】
 ・6/6(土) 開演17:00 グッズ販売 10:00
 ・6/7(日) 開演11:00/17:00 グッズ販売 7:00



ところで色々と気になる次回6/11(木)のVSですが、番組情報を見るとこんな記述が。
《綾瀬はるか&長澤まさみ&夏帆&広瀬すず初参戦!4姉妹への「嵐メンバーを兄弟にするなら?」の質問でまさかの回答!4姉妹に大久保佳代子対抗▼嵐から緊急発表!》


「緊急発表」っていったい何でしょうか!?
そういえばまだ四代目天の声の主が公式発表されていなかったような気がしますが、まさかそれじゃないよねえ???
リニューアル後に新ゲームも登場するって言ってたから、それかなあ???
気になりますね。



さて、昨晩放送のMステでちょっとだけ紹介されていた香港の嵐ファンの方は、『宿題くん』や『ひみつの嵐ちゃん!』など番組もたくさん見ているとのことで^^
えっ……。
マルって、Mステトークのときのマイクの位置って前からあの場所だったっけ!?
大野さんにならったのかしら(笑)


また、昨日はジャニーズ事務所の新ユニット「Mr.King vs Mr.Prince」(ミスターキング ブイエス ミスタープリンス)の結成発表もありました。
活躍が楽しみです。


ジャニーズ新ユニット“キンプリ”誕生 社長15秒足らずで命名 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能


オリ・スタ 6/15号


「Entertainment News」に6/6(土)放送のしやがれより、相葉ちゃんと翔くんのコーナーのお写真が1枚ずつ、半ページに掲載。
相葉ちゃんの持ってるミカンに顔が描いてあるのがかわいいな~^^
翔くんはいつもの変装(?)で雷門の前でお決まりの自撮りをw


その下にマナブくんの紹介が半ページ。
隣のページは同じく相葉ちゃんのようこその特集1ページ。
こちらは笑顔あふれるオフショットになっていました。


次にニノのサロンパス新CMが4分の1ページだけあり。
さらに翔くんのギョーザ新CM半ページ。


そして、しやがれの収録レポが2ページ。
6/6(土)放送の「嵐カレンダー」の恐怖顔選手権は、大野さんいわく3種とも、
(´・∀・`)「これ、みんな危険じゃないですか?」
と言うレベル!


忍び旅行企画にて、翔くんがとある映像の中で見せた表情によりスタジオは大盛り上がりに。
「ペコちゃん」そっくりに智くんが舌を横方向に出してにっこりしているのは、どうやらそのものまねをしているようす♡
(今週号のオリスタ、私がこの写真1枚のためだけに買いましたー! テレビでも映るといいなあ♪)


続いて翔くんの夜会2ページ。
6/11(木)OAの回のゲストは翔くんとの共演経験も多い岡田義徳くんはものづくりにハマっており、翔くんに革の小物をプレゼント。
それは翔くんの大好きな迷彩の……!?(笑)


『木更津キャッツアイ』でバンビを演じていた頃と比べて、翔くんが変わったと言い出す岡田くん。
「ツッコミが厳しくなった」、「愛想笑いでごまかす」といった点を指摘された翔くんの反応にも注目です^^


わ~、ニノ子かわいいですね~!
でもご本人は「肩幅かな~」と、肩幅があることで女性らしく見えないじゃないかと思っているようです。
こちらの『ニノさん』は6/14・21(日)放送。


「自分の会社の社長になってもらいたい男子RANKING!」総合6位には翔くんがランクイン。
40代では智くんも9位にはいっていました!



オリ☆スタ 2015年 6/15号


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2015/6/6)


(‘◇‘)「あ゛~、もう6月入りましたね~」
近さん「6月入って、『ようこそ、わが家へ』もあと2回と!」
(‘◇‘)「あ゛~、そうなりますねっ。九・十(話)と、もうクライマックスですよ」
近さん「あ~、なるほど」


(‘◇‘)「見ていただいた皆さん、ほんとにどうもありがとうございます」
近さん「いやいやいや、これからですよ」
(‘◇‘)「最後のね? あと2本の、どうなっていくのかってのが一番の、おもしろいところだと思いますので」
近さん「あ~、そうですねえ」


近さん「でもこれだけずーっとね、ドラマで、3ヶ月詰めて、スケジュールモね? やってきて。終わったら何か、じゃ、ドラマ内ではできなかったことをやろうみたいな、こともありますか?」
(‘◇‘)「休みますね、まずね」
近さん「あ、やっぱ休む?」
(‘◇‘)「ハハッ、やっぱり(笑) ちょっと、ちょっと休憩さしてくださいよ」


(‘◇‘)「3ヶ月、だって、3ヶ月ストーカーに追われてたんすよ、僕は」
近さん「あ~! そうだよね?」
(‘◇‘)「ずっと追われてたんすよ!」
近さん「やあ、やっぱり防犯ビデオをねえ、あの、見るとかねえ、あの、盗聴器探すとかいうのもねえ、たいへんですよ」
(‘◇‘)「たいへんですよ! だからちょっと休むけど、まあ」


(‘◇‘)「俺でも、あれやってみたいなあ。マラソンと、あの、海泳ぐやつ。トライアスロンじゃなくてえ! トライアスロンはそれにチャリンコがついてくるじゃん。チャリンコ抜きのやつがあんだって」
近さん「へ~」
(‘◇‘)「走って泳ぐのか、泳いで走るのかわかんないけどお。何かそういうのに挑戦したい」
近さん「バブルランではなくね?」
(‘◇‘)「あ、バブルランでもいいね」


(‘◇‘)「いいけどお、何かもうちょいその」
近さん「アスリートな、感じのものね?」
(‘◇‘)「だから後輩誘って、『よし今日ちょっと、今日何か大会やってるとこにこう、エントリーしてみようかな』、みたいなさ」
近さん「え(笑)、飛び入りで?」
(‘◇‘)「飛び入りで」


(‘◇‘)「どうなんだろう。フルマラソン行けんのかなあ。急にじゃあ、例えばあ、どっかのほらマラソン大会ってあるじゃないすか。あれに参加したいつって、登録して、練習なしで、完走できんのかなあ」
近さん「いや~、相葉さんがでしょ? 僕は無理ですけど相葉さんならやれるかもなあ、と思いつつ、でもあの……」
(‘◇‘)「次の日使いもんになんない」
近さん「仕事も影響するといけないのでやっぱりね?」
(‘◇‘)「練習したほうがいいかあ」
近さん「トレーニングしないと」
(‘◇‘)「そうっすよねえ」
(相葉ちゃん、もしやDAIGOさんに触発されちゃったのかな!?^^)


(‘◇‘)「でもそういうのねえ、何かちょっとやりたいんすよねえ」
「だからちょっとやったら報告しますよ」
近さん「こっそりね。ゲリラマラソンね」
(‘◇‘)「で、完走できんのか、そしてっ、どれくらいかかんのか」


(‘◇‘)「ほんとはホノルルマラソンとかねえ、行ってみたいんすよねえ」
「ホノルルマラソンてえ、何月でした?」
近さん「12月じゃないっすか?」
(‘◇‘)「年末か~。年末はねえ、結構立て込むんすよ」
近さん「そうでしょうねえ」
(‘◇‘)「ウフフッ!」


近さん「まあまあ、海外だけじゃなく、え~、私の妻の田舎では、山形でサクランボマランソンっていうものありまして。これまたあの……」
(‘◇‘)「それ行こうかなあ」
近さん「あと、千葉の富里では、スイカマラソンとかね。途中でスイカ食べられるマラソンとかありますよ」
(*‘◇‘)「いいですね。そういうのやりたんすよ!」


近さん「あっ、スケジュール調べてね?」
(‘◇‘)「そうだね。だからそういうのに、参加してみる。飛び入りで。そしたら取材来てくれる? 近さんが」
近さん「取材ですか? 目立たぬように」
(‘◇‘)「これのね? このラジオ用に」
近さん「わかった。じゃ、僕も、あのエントリーして」
(‘◇‘)「一緒に出ようか! じゃあ(笑) ハハハッ。一緒に走ってみようか」
近さん「ちょっと、音だけ録って」
(‘◇‘)「音だけ録らしてもらって」
近さん「僕、適当なとこでリタイアさせていただきます(笑)」


(‘◇‘)「いいですね」
近さん「ちょっと大会、あのみつくろっておきます」
(‘◇‘)「お願いします、ちょっと色々出しといてください」
近さん「このあたりいんじゃないすか、みたいのね」
(‘◇‘)「あの、日本全国どこでも」


1曲目は青キミです。


 


【ラブラブあいばーちゃんの知恵袋】


(‘◇‘)「これやるんですか?」
近さん「え、やはりあの、あいばーちゃんに知恵をお借りしたいという……」
(‘◇‘)「あいばーちゃん、知恵がないんだよなあ」
近さん「まあ、話だけでも聞いて、デビクロくんのマジックを」
(‘◇‘)「デビクロマジックをねえ? わかりました。かけましょう」


(メッセージ)実は私には好きな人がいるんですが、ちょっとややこしい事情があるんです。
私の好きな人は中三のときに初めて同じクラスになって、おもしろくて優しくて頼りがいがあって、好きになるのにそんなに時間はかかりませんでした。
(あゆみさん/16歳/岡山県)


(‘◇‘)「何か本を読んでるみたいだねえ」


(メッセージ)友達からは、「どこがいいのかわからない」とよく言われました。
でも私にはどうしても彼が好きな理由がありました。
彼は部活ではなくクラブチームで野球をしていたんですが、ある日の夜、私が近所をランニングしていると彼が走っていました。
運動をしている人は当たり前なのかもしれませんが、普段はふざけてばっかりいた彼が、一生懸命にがんばってる姿は、ほんとにかっこ良かったです。
それに加えて高校でも野球をしたいというその人は、勉強にも一生懸命取り組むようになり、その姿を何度も見かけました。


そして中学の卒業式が間近に迫って時期、私は告白しました。ちゃんと思っていることを伝えたくて口で言いました。でも、返事はもらえませんでした。
卒業式が終わったあと彼のもとへ行くと、「気持ちはすっごい嬉しい。ありがとう。でも、高校も違うし、ごめん」とふられてしまいました。


玉砕するつもりだったので、返事に期待していませんでしたが、でも、まだその人が諦められません。
諦めるのが当たり前だとは思いますが、友達には「新しい恋を見つけたほうがいいよ」と言われましたが、どうしても、その人の笑顔が好きで、そのそばにいたいと思うんです。
高校が違っても、諦められません。どうするべきなんでしょうか。


近さん「はあ」
(‘◇‘)「はあ~!」
近さん「今、高校生になってね」
(‘◇‘)「すごくいい子だね、あゆみちゃん」


(‘◇‘)「や~、彼え~、もさあ、彼できっとさ、中途半端にねえ? じゃあ、いいよ~なんつってさ、何か全然会えないし、学校も違うし、逆にこう、ね? あゆみちゃんを、悲しませちゃうかもしれない、って思ったんだろうね? 彼の優しさなんじゃないかなあ。優しい人なんだよ、彼は」


近さん「ちなみにその人と連絡は取れています。例えばメールとかね? ではつながってはいるっていうことなんで」
「これはですね、もしあゆみさんが、諦められなかったら、諦めずに、彼の応援団になる、ってのはどうでしょう」
(‘◇‘)「応援団?」
近さん「え~、フレー! フレー! とかっていうんじゃなくってえ、ま、あの、サポーター?」


近さん「彼と、連絡取って、まだ一年生だから、もしかしたら試合とか出れないかもしんないけど、試合とか始まるじゃないすか。練習試合とかもあるでしょ? そういうところ、じゃ、今度、見に行ってもいいですか?と」
(‘◇‘)「いいね」
近さん「そのボールを追う、姿を、スタンドで見守る、あゆみちゃん」
(‘◇‘)「あ、いいねえ」
近さん「で、終わったらお疲れ様って言って、ちょっと、スポーツドリンクか何か」
(‘◇‘)「ハチミツレモンか何かね?」
近さん「あ、出た! 相葉くん必殺ハチミツレモン」
(‘◇‘)「やかんに入れてね?」


近さん「あの~、レモンを家で、ハチミツにつけて冷蔵庫で凍らしておくのね?」
(‘◇‘)「そうそうそうそう、それを」
近さん「で、それをぉ、朝持ってくればちょうどいい感じで」


(‘◇‘)「や~、でもお、学校違うくてもお、お付き合いしている人なんていっぱいいるでしょ?」
近さん「全然いますよ」
(‘◇‘)「で、地元が一緒なわけでしょ?」
近さん「自宅は一緒なんでしょ? きっとね」
(‘◇‘)「自宅は一緒じゃないでしょ?」
近さん「ああ、ごめんなさい」
(‘◇‘)「フフッ」
近さん「地元」
(‘◇‘)「自宅一緒だったら家族じゃん!」
近さん「あの~、『ようこそ、わが家へ』」
(‘◇‘)「に、なっちゃうからね? うん」


近さん「あの自宅も近いんでしょって」
(‘◇‘)「そうだよね。自宅近いんだからあ、なくはないんだからねえ」


(‘◇‘)「でもいいかもね、その、あゆみちゃんが好きになったきっかけっていうのが、彼が真剣に野球とか、何かを取り組んでる姿、だったわけじゃない。だからそこに、もう1度見に行っていい? 応援しに行くよ、なんて言って。行ってさあ、通ってればさあ、彼も、『あれ? 何かすげえよく来てくれんなあ』っていうところから始まっても何かいいわけじゃない」
近さん「うん、いいですよね」


(‘◇‘)「まあ、あゆみちゃんもまだ16歳で、若いし、これから色んな出会いもあるだろうし、色んな経験が、大切なんじゃないかな?」
近さん「じゃあ、そろそろ、あいばーちゃんが」
(‘◇‘)「それね、俺ね、このコーナーのそこだけがいやなのよ。もう意味がわからなくて(笑) 何を言ってあげたらいいのか」
近さん「ほら、冷蔵庫で凍らせたやつを、何か、行こうよ」
(‘◇‘)「それでいいのね? わかった、言ってみるわ」


(‘◇‘)エコー「ラブラブマジック。ハチミツレモンを凍らして、持っていこう」(←言葉に力がないw)


(‘◇‘)「ね、これ(笑)、ここだけよくわかんないのよ、これ」
「何か、近さん、これ締まった~みたいな顔してるけど、俺締まってないと思うだけどなあ」
近さん「続いて!」
(‘◇‘)「ほら、行くでしょう」
近さん「参りましょう」


(メッセージ)(空ちゃんさん/21歳/中国)


(‘◇‘)「えっ!? 中国の方からですか?そらちゃん」
近さん「中国地方、なのではなく、中国、チャイニーズなのかなあ?」
(‘◇‘)「チャイニーズだとしたら、くうちゃんかもしれないね」
近さん「ああ、かもしんないねえ」


(メッセージ)「今、大学四年生、卒業間近です。そろそろ次の一歩を考えなければなりません。彼氏がいて、次どうするか? と聞かれてすごく困ります」


(‘◇‘)「彼氏が次どうする……。ああ、ああ、あ~」
近さん「彼氏が就職をどうするか、と、たずねてくると」
(違う意味だと思ってた管理人である。笑)


(メッセージ)就職場所によって私たちの関係が変わるかも、と彼は言います。


(‘◇‘)「え? 何で?」


(メッセージ)私の家と彼の家はあまり離れてないのに、僕の就職先の近くで就職して欲しい、そうしないとたぶん将来は別れる、と彼が言うんです。


(‘◇‘)「クウ~ッ!」


(メッセージ)家族は、自分で考えなさいと言ってるんですが、お母さんを一人、家に残しては心配で、遠くに行くことはできません。相葉ちゃん、私はどうしたらいいですか?


(‘◇‘)「俺でもこんなこと言う男の人の気持ちちょっとよくわかんねえなあ」
近さん「そうですねえ」
(‘◇‘)「別れたいのかなあ」
近さん「いや~、別れたいんじゃなくてえ……」
(‘◇‘)「一緒にいたいっていう」
近さん「わりとこう、縛るタイプの、拘束する、自分の近くに置いておくタイプの、男なんでしょうね。いますいます」
(‘◇‘)「そうかあ」


(‘◇‘)「俺、もし俺がくうちゃんだったら、くうちゃん、空ちゃん? くうちゃんだったら、『じゃ、いいですー』ってなるかもなあ」
「だってさあ、じゃあ、何? 将来ちゃんと面倒見てくれますか? って話じゃない。そこまで言うんなら。結婚、ちゃんとね? して、ちゃんとこう、養って、くれますか? っていうことじゃない。だってこれ仕事、ねえ?」
近さん「だって彼女も彼女で、大学で勉強して、将来こんな仕事やりたいとかね? きっと、自分の目標みたいのがあって、そういうところに就職しようとしているときに、『じゃ、それだと会社遠いから、やめてくれ』みたいなことを彼は言うわけじゃないですか。それはちょっとねえ、その通りにするかどうかは、ちょっと考えたほうがいいですよね?」
(‘◇‘)「そう思いますよ~、俺も~」


(‘◇‘)「熱だよね、あと、その。ほんとに私はこの仕事のためにじゃあ、仕事がしたいって夢のために何年がんばってきたのかとかさあ、あるじゃないすか」
近さん「だから、自分の、将来を描いているものと、彼が将来、どういう将来像を、未来を描いてるかっていうことをね? 話したほうがいいかもしんないすね?」
(‘◇‘)「そうこれゆっくりね、決めたほうがいいと思う」
近さん「結婚したいだと、だからずっと離れたくないんだ、という」
(‘◇‘)「のであればもう結婚してもいいと思う。わかんないけど」


近さん「まあ、それとて、もしかしてね? あの、ほんとに、ずーっとそのまんま彼の、言う通り、彼の思うがまんまに、合わせていく自分でいいのかどうかっていうのを考えたほうがいいですよね?」
(‘◇‘)「そうですよね~」


(‘◇‘)「なかなかこれ珍しいよね、この男子くんは」
近さん「でもねえ、結構、あの、女子からは聞きますよ? たまにそういう人ーがいてえ、それが理由で別れたって話も聞きますし」
(‘◇‘)「逆もあんじゃないすか? こうやって引っ張ってくれる人が好きで、グイグイさあ」
近さん「そうねえ。だから、あれじゃないすか? 結婚したら、もう家にいて欲しい、とかさ、そういう人もいるじゃないすか。仕事を辞めて欲しいみたいな話から。そういうことは色んな、カップルの中であると思うけどお」


(‘◇‘)「そうだね、これだから一番そのくうちゃんが、ねっ、一番このしっくりくるものに納得するまで考えたほうがいいよね? そんなに答えを急がず。うん。と思うなあ」
近さん「そうですねえ」
(‘◇‘)「よし」
近さん「よし」


(‘◇‘)「これ何だろうなあ(笑) 決め台詞、何これ、そうなると」
「じゃあ、近さん1回お願いします! これどんだけ難しいか」


近さん(エコー)「ラブラブマジック! 将来を、じっくりと話し合おう」


(静寂の中で流れるBGMの『Magical Song』笑)


近さん「ということで」
(‘◇‘)「もうね、そうだね、あんまり多くを語らないけど。じゃあ、ちょっと締めますよ」


(‘◇‘)「え~、このコーナー続けますか?」
近さん「あの~」
(‘◇‘)「来しだいやりましょうか」
近さん「ラブラブマジックはどうかは別として、あの、需要はあるみたいですね(笑)」
(‘◇‘)「わかりました。じゃあ、来しだいまた、続けるということなので。ラブラブあいばーちゃんの知恵袋、ご相談お待ちしています」


※投稿先はこちらのリンクから↓
嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス


【教えて相葉ちゃん!!】


(メッセージ)私は昔バク転ができました。何となく友達とブリッジをして、そのままバク転できんじゃね? みたいな感じになってやったらできてました。(嵐Loveあきなちゃん/愛媛県)


近さん「あれですね、こう、後ろに反り返って、手ついて」
(‘◇‘)「そのまま立ち上がるってやつね。バク転より難しいと思うよ、それ」
近さん「体柔らかい人はできるかもしれないですねえ。それでちょっと勢いつけたらバク転になるわけですからね。すごいねえ」


(メッセージ)でももう何年もやってなくて気づいたら、怖くなってました。今、中学二年です。またできるようになるにはどうしたらいいですか?


(‘◇‘)「え、全然できんじゃない? 中学二年、だって」
近さん「そうですね。まだ体が硬くなるような(笑)、年ではないですし、むしろ」
(‘◇‘)「ねえ?」


(‘◇‘)「バク転、て、こう後ろに跳ぶわけじゃないすか。跳ぶほうなのかな、それともそのシンクロ的なさあ、体操的なそのままんま、ブリッジしてそのまんま立つみたいな。あっちのほうが難しいと思うけど。たぶんそっちができてるんじゃないの?」
近さん「そっちができてたんでしょうねえ。で、ちょっと怖くなっちゃったと、しばらくやってなかったら」
(‘◇‘)「ゆっくりブリッジからやればいいんじゃないすか? またねえ」
近さん「あの、布団の上とか」
(‘◇‘)「逆に、どうだろ。柔らかすぎても。手ぇグネってなっちゃう」
近さん「じゃあ、あれですね、サポートしてもらえば。背中んところで」
(‘◇‘)「そうそうそう」
近さん「頭から落ちないように」
(‘◇‘)「そうだね。補助してもらって、やるとかかなあ」


近さん「これあの、またできるようになりたいっていうことは、何かこう、そういう需要があるんですかねえ。例えば、ええ、チアリーダーみたいな、こととか。ダンスの中での」
(‘◇‘)「バク転を披露するっていうのがねえ」
近さん「バクテニストが一人いるとね、チームに」
(‘◇‘)「そうですね。華が出ますよね」
近さん「華がありますからねえ」


(‘◇‘)「これだから、ちょっとずつ色んな人に補助してもらいながら、勘を取り戻していったら」
近さん「相葉さん、バク転はどうですか?」
(‘◇‘)「もうここんとこ何年もやってないっすね。やる機会がないっすよね」
近さん「やるとなったら? どうですか?」
(‘◇‘)「やりますけどお。怖、怖いかもね~」


(‘◇‘)「子供んときとかあ、若いときはあ、その、落ちたとしても結構、上手くこう、逃げれたりするんすよね。吸収、あの、傷めないようにさ。体柔らかかったりさ。今は、そのまんま直で衝撃来ちゃうかもしんないね」(←今後、チャレンジする機会があったら気を付けてね!)
近さん「このあきなちゃんが昔はできてました、今は怖くなってきましたっていうのも、やっぱ子供のときってそういうところが、あの、いい意味で、何か怖さがないっていうか、勇気があるんでしょうね」
(‘◇‘)「そうだよね~」


(‘◇‘)「虫とかもさあ、そうじゃないすか。子供んときカナブン捕まえてさあ、とかあ、何? カマキリ捕まえたりしてたけども、今、さわれないっすよね~」
近さん「そうすか? 僕全然だいじょぶですけどねえ」
(‘◇‘)「それはだから、パパだから。子供、だから、2回やってるでしょ? そういうこと。子供の時代のときにいっぱい遊んで、で、大人になってから子供を。だって俺だって子供いたとしたら、怖いとか言わないです、絶対。何でもさわると思う」
「だって、怖い、なんて姿見せらんないでしょ? だから、2回やってるからなんすよ。子供を」
近さん「ほ~、セカンドチャイルド」
(‘◇‘)「そうっすねえ。もうそろそろサードチャイルドですねえ。フフフッ! 近さん的には、子供返りね?」
近さん「孫と一緒にね~」
(‘◇‘)「ええ、ありますよ」


(メッセージ)今度、体育会でクラス対抗の大縄があります。私たちのクラスは全く息が合わず、「こうこうしようよ」っていう人と、やる気のない人がいます。こんなクラスをまとめるにはどうすればいいのでしょうか。息を合わせるために何をすればいいのでしょうか(もーちゃん/13歳/福岡県)


近さん「はあはあはあ、大縄ね大縄。大きい縄を回してみんなでこう跳ぶ」
(‘◇‘)「はいはいはいはい」
近さん「相葉さん、こないだねえ? テレビで。あれ大縄じゃないけど、速縄?」
(‘◇‘)「速縄ね、やったやった。何だろうねえ」
近さん「大縄ってやったことあります? おっきい、長~い縄跳びで、真ん中に何十人も二十人もいて」
(‘◇‘)「うん、たぶんあると思う」
近さん「むか~しやったきりだから忘れたけど、回す人もね? たいへんですよね」
(‘◇‘)「あれ先生やんないんすか?」
近さん「えーとね、僕の子供の中学では、回すの生徒」


(‘◇‘)「あれ、回すの上手いと、続くんですよね」
近さん「そうですね。回すひと、こっち側とこっち側の二人が、同じ、こう円を描かないとね」
(‘◇‘)「そう。だしぃ、こないだあの速縄やったときに思ったけど、すごい気を使って回してくれんのよ。だからそういう気づかいで上手く跳べてんだなって思うし。このだから、バラバラのクラスを1つにまとめるっていうのは、どうしたらいいんだろうね。何かそこにモチベーションが、ない子がいるだけでさ、やっぱり、士気が下がるからねえ、難しいよねえ」


(‘◇‘)「絶対勝ちたいってみんながなって、そこからがスタートラインじゃないすか。そっから練習してどんだけ上手くなれるかってことだからさ。そこにも上がってないわけでしょ? スタートラインに」
「どうやって上げるかだよね、スタートラインまでねえ」
近さん「だから、ま、リーダーは必要ですよね」
(‘◇‘)「いや、絶対必要ですよ」
近さん「誰かがやっぱりリーダーシップをとって、で、例えばこう、誰、こう配置をね? 誰がそこに適任なのかとかね?」
(‘◇‘)「でもやっぱ練習することじゃない? あの、何度も何度も練習してればさあ、何か、おのずと、そのリーダーの熱が伝わったりさあ、するわけじゃないすか」


(‘◇‘)「やろうよ! やろうよ! みたいな」
近さん「そうだよね。跳ぶ回数を競うんだから、少しずつこう新記録をね。だから自分たちの新記録を超えようっていう目標にしていけば。ほかのクラスに勝とうっていう前に」
(‘◇‘)「そうっすね。そうだね。そうしよう。OK!」
近さん「ラブラブマジック。違うよ」
(‘◇‘)「違いますよ(笑)」


2曲目は『時計じかけのアンブレラ』でした。
(おお~、智くんの甘い声の歌い出しにやられちゃう♡ 振り付けも智くんだし、またコンで踊ってもらいたいですよね、この曲)


 


エンディングはデビクロくんDVDの告知でした。


(‘◇‘)「え~、こちらのほうですね、びでおこめん、たり(ビデオコメンタリー)、何かその、映像を見ながら、僕と榮倉さんと監督がちょっとしゃべったりだとか、してるのとか。あとメイキングもついてるのかな? で、まあ、これ冬の話ーだったりする、んですけどお。何でしょうね、この暑い、中で、こう、冬を感じれる、一つの、アイテムですよ。いいアイテムですよ」
近さん「今クリスマス、っぽい……」
(‘◇‘)「いや、だから想像できないじゃん、今。でも見ると、クリスマスになります。ちょっと涼しくなると思います」



●嵐ニューライブDVD&Blu-ray『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』7月29日(水)発売!!


ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN(初回限定盤) [DVD]


ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN(初回限定盤) [Blu-ray]


ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN(通常盤) [DVD]


ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN(通常盤) [Blu-ray]



●大野智くん雑誌情報


○6/20(土)
「ASIAN POPS MAGAZINE」116号(日本出版貿易)
《「Pick Up Art」では、海外進出という画期的な話題に満ちた嵐・大野 智をピックアップ。 初の上海での個展、7年ぶりとなる東京での個展&作品集の詳細を》

ASIAN POPS MAGAZINE 116号



●嵐さんテレビ情報


 ・6/6(土) 14:20-15:15
 今夜は!天才!志村どうぶつ園 日本犬の里に初夏が来た!田植えで泥んこスペシャル(日本テレビ)
《今夜7時の志村どうぶつ園は…「夢は飼育員」吉田羊が大きな犬の赤ちゃんにビックリ!日本犬の里では田植えでワンちゃん泥だらけ!DAIGO&いずもは気球に乗って空散歩》
《その前に…日本犬の里では畑を荒らした野生どうぶつの正体が判明!》


 ・6/6(土) 15:15-16:10
 嵐にしやがれ 傑作選(日本テレビ)


 ○6/6(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○6/6(土) 22:00-22:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○6/7(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ系)
 二宮和也


 ○6/7(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀