青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』10年後のJUMPはうちのリーダーぐらい

※nonno 公式Twitterアカウント
《今号の嵐連載は二宮和也×相葉雅紀「スイカノアラシ」ご覧いただけました!? 2人の割った瞬間を奇跡的に撮影できているのでソコ注目で!あまりにもドンピシャど真ん中を割る二宮さんに、下から見えてたんじゃないか説がかなり濃厚でしたが、そこは触れないでいきましょう(笑)。(その2へ)》
《(その2)たまたま最近の「目隠し嵐」ブームに便乗する形になりましたが、まぁこんな目隠しも見たかったんで許してください(笑)。撮影後も2人とスイカを一生懸命食べたのですが、なにせ2玉、その場では食べきらず皆で持ち帰りました(汗)。(スイカ苦手な全然二宮さん食べてくれないしーー;)》


BAY STORM(2015/6/21)


(.゚ー゚)オープニングの一言「花火大会!」


(メッセージ)私は先日今年初の花火大会に行ってきました。そして今年初、浴衣を着ました。季節はずれのような感じもして、この時期に浴衣を着て歩くのはかなり恥ずかしさもありましたが新鮮さもありました。
二宮さん、季節はずれの何かをしたことってありますか。何かあったら教えてください(マシュマロほわほわりーんさん)


(.゚ー゚)「ちょっと前にさあ、富良野で雪降ったでしょ? 5月? うん! 俺何で見たんだろう、あれ。何か新幹線に乗ってた記憶があるんだよなあ。ああ、飛行機だなあ」


(.゚ー゚)「えっとねえ、あべのハルカスだ。ハルカスの、ハルカスってあれいつだっけ。先々々週だ。先々々週ね!」(←「先々々週だ」がちょっと気に入った? ニノさん^^ そして、あべのハルカスでは目情ありましたね。予告も流れてる例のロケ)


(.゚ー゚)「そこら辺から何か雪降ったんだって。それだなあ、季節はずれ」
「ッフ! え? 季節はずれ、な、何かをしたことっていうよりも、季節はずれだなあって、雪降ったなあって。ックック! 感じかな~」


(.゚ー゚)「びっくりしない!? 山。何よりそこにいる人が一番びっくりしたろうけどお。ま、あとどれだけ降ったかとかも全然、わかんないけどでも」


(.゚ー゚)「えっ!? 珍しくないの? 珍しいって書いてあったよ。あ~、そこら辺の2~3週間全然違うんだね、印象がね」


(.゚ー゚)「何だって! 俺は特に何かをするってことは、あまりないかな。1年中サンダルを履いてるぐらいじゃないかな」
「それ、が! まあ季節はずれっちゃあ、季節はずれなのかなっ! そういう生活、生活自体が。ねっ?」


オープニングナンバーはHey! Say! JUMPで『JUMPing CAR』です。


  


【一人○○】


(メッセージ)私の一人遊びは毎週のBAY STORMをベッドで横になりながら二宮くんの話している姿を脳内イメージして聴くことです。ブースで何かリアクションを取りながらしゃべるときはマイクの距離感とかしぐさを想像して聴いています。
普段寝つきの悪い私ですが日曜の夜30分間、あまりにも脳を酷使するためか、そのままコテッと眠れ、月曜の朝寝起きがいいのでやめられません(黄色い小鳥さん)


(.゚ー゚)「んん……そうなんだって。じゃあ、私が今素っ裸でラジオやってるってこともっ、結局言わな、今私がゆったからイメージできるだけであって、それだから結局わかんないですよね」


(.゚ー゚)「もう、何回(ペラペラと紙の音)。600? 657回? ねっ、毎週裸で、やっていたっていうことも、今ゆったから! こう、みんなが想像、『えっ、そうだったんだ』っていうことで、想像するわけ、だけどもっ、結局、も、そこまではできてないんだよねっ? イメージとして」


(.゚ー゚)「ん~、わかんなかたっと思うねえ、俺絶対。今寝ながらマッサージして、ラジオしているっていうことも、今ゆったから、わかるわけであって。ックック、フッフッフ」


(.゚ー゚)「そんな普段想像もしえなかったろうね。押されてることを微塵も感じないこの呼吸、ねっ?」(←ええ、まるで椅子に浅く座って机に腕を載せてトークしているかのような息づかいですっ!!)


(.゚ー゚)「そうそう、常に。一定で押されているとかっていうのがやっぱりわからないまま、みんな、違うことを想像しながら聴いてたんだろうねえ、うん」


(.゚ー゚)「だ、たぶんこの、黄色い小鳥さんも、そうだろうね、おそらく。こう何か、こ、こういうことしながら(カチカチという音)、あ、何か、ね? ペンで、ね? 机叩いてるんだろうなっていう、こととか、こういうとこでしかやっぱ情報がね? ないから、ってことーなんだろうねえ」


(.゚ー゚)「ま、実際もっとすごいんですけどね。ほんとにね。だから、ま、(ペラッと紙をめくる音)、何だろやっぱ想像、を? も、イメージしながら、聴い……」


(.゚ー゚)「だぁ、そのイメージ知りたいねえ? どういうイメージでえ、二宮さんはしゃべっているのか、ねっ!? も、全然違う。衝撃を受けちゃうとは思いますけどね。ねっ?(笑)」


(メッセージ)私の一人遊びはスーパーで買い物をした際に持参したエコバックにいかに美しく詰めるか、というものです。
まずは常に大小2つを持っているエコバックのどちらかを使うか、から始まり、重い物は下、いたみやすい物は上などと考えながら組み合わせて詰めます。
きっちり詰められて、買い物カゴにぴったり入ると今日もがんばったという気になります。
二宮くんも将来結婚して奥さんと買い物に行ったら挑戦してみてくださいね(黄緑色のエコバックさん)


(.゚ー゚)「ッフ。そっか、買い物やっぱ二人で行くべきなのかなあ。最初は? ッフ。最初は行ったほうがいいの?」
「最初っから? どれぐらい? 最初じゃなくなる期間って。1年!! 1年……。嘘ぉ。長い! えっ」


(.゚ー゚)「新婚……新婚、と呼ばれる期間ね。ほんとに?」
「でもさ、じゃあ、3年の物件があったとしようよ。ねっ。新築かなあ。俺は築浅だと思うね。いや、俺そう思う。いやあ、物件だからね。そこに、血が通って何だかんだ、反応するとか色んな条件がつくんだったら新婚なのかもしれないけれどお」


(.゚ー゚)「ちょっと待って。新婚、の、期間、なのかな」(←検索中)
「いや~、ないなあ。あっ! でもお、その、あるところのっ、調査だと、45.6%の人が、半年から1年。2~3年は6.7パーです。1年から2年ってのが、それに次いで、2位、27.7%」


(.゚ー゚)「1年までが新婚。ワンシーズン過ごしたら2週目からは新鮮さも薄れる。いや、そっか、すごいシビアな意見だったな、急に(笑)」


(.゚ー゚)「いやだからほら、結局そういうことですよ。でも1年か~。1年て長いなあ。短いかなあ? 果たして」


(.゚ー゚)「でもさっ、結婚、っていうことに関してそのままイベントだよねえ、ゆったら。ねっ!? それで女の人は、こう、何かリセットされるもんなの?」


(.゚ー゚)「何かね、結婚ってね、その、我々で置き換えると、デビューみたいなことだと思うんですよ。デビュー」
「その、付き合ってる期間っていうのが、例えばJr.の、年数、ねっ? で、そっからあ、デビューしてから、の年数、っていうのが結婚、みたいなことなわけじゃない」


(.゚ー゚)「だから何か、デビューして15年だけど、その、芸歴が18年ですとかさ、そういう何か、感じじゃない。それってリセットできるもんなの?」
「俺は常に13(歳)からの計算で、生活してるんだけど、でも何かめんどくさいからあ、その何年目ですか? とか聞かれたときはもう、デビューの年からの計算、Jr.の時期は入れてない、入れないようにしてる」


(.゚ー゚)「だからあ、もう、リセットされるもんなのかなあ、女の人って。でも結婚してないからわかんないか」(←話しかけてる女性スタッフさんが?)


(.゚ー゚)「1年目! とかなるけどさあ、実際は! 俺なんかだからデビューして1年目、でも実際もう4年目とか5年目なわけ」


(.゚ー゚)「ねっ? まあ、もちろんその、デビューしてからのこうー、仕事の幅とか種類とか変わってきますからあ、ま、何かどっちかって言うと、すごい暇だったんですよ。デビューしてから1年、とか2年ぐらいって」


(.゚ー゚)「だってその前までにレギュラーが何本もあって、Mステもレギュラー、でしたから、我々は」
「そうですよ! たぶん」
「だって、当時はさ、V6とかキンキとかさ、ま、TOKIOのお兄さんたちもそうだけど、その、先輩の人たちがこう、週出てるけどさあ、我々そこ全部に、バックでつくから。いやほんとに」


(.゚ー゚)「だぁ、タモリさんも、タモさんの相方さんより全然出てると思うねえ」
「のぉ、たぶんJr.時代んときにぃ! もう有賀さつきには勝てるぐらい、の、出演回数は踏んでたはず。有賀さん、生島さん、ねっ?」


(.゚ー゚)「そっか! 生島さん、有賀さん、からもう、局アナかね? 次、下平さん、ぐらい。そっかあ~……」
「だ、その遍歴ずっと見てるからねっ」


(.゚ー゚)「相当、だから……だからさ、こう、変わるもんなのかなあ、結婚、してみなきゃわかんないんだけどお、ねえ?」


(.゚ー゚)「俺も半年……何かだからキャンペーンがあったら引っ張りたいけどね。新婚ですって言えば半額ですってなれば、まあまあ、そんときはたぶん言っちゃうだろうけど。そういうのがないかぎりなあ、あんまり言わないだろうなあ(ペラッと紙の音)」


(.゚ー゚)「それではここで1曲聴いていただきましょう。Tsuyoshi Domotoで『Tu FUNK』」


  


【裏嵐】


(メッセージ)京セラドーム大阪での6月の6日7日に行われたワクワク学校お疲れ様でした。今回初の試み、ワクワク学校にHey! Say! JUMPが生徒として参加されていましたね。にのちゃんは、Hey! Say! JUMPのみんなと共演してみてどうでしたか? また、楽屋での裏側や、エピソードがあればぜひ教えてください。残り東京での2日間もがんばってください!(にのちゃんにりなって呼ばれたさん)


(.゚ー゚)「ま、楽屋はねえ! ま、われわれ、とはJUMPくんたちは、別個なんでえ、ま、正直何やってるかってのはわからないですけども、でも」


(.゚ー゚)「すごいっすよねえ、若さ、あふれる。いや、そりゃそうですよ、だって、みんな平成生まれですから。昭和ではないですから」


(.゚ー゚)「10年後にメッセージ、みたいなときがあって。それJUMPくんがやってたんだけど、だいたいみんな、今のリーダーぐらい、うちのリーダーぐらいでさ、10年後とかあ。何か、ああ、何か意外とそんな、やっぱ、そりゃそうだよなあと思った。8年、なんだって、グループ組んで。すごいよねえ」


(.゚ー゚)「うちとだから、半分ぐらい違うのかなあ。いや、そりゃそうか。2期下だもんね。NEWS挟んで、Hey! Say! JUMPだもんね」


(.゚ー゚)「そこはたぶん(デビューするグループが)4年周期なんですよね。だから俺らが16年でしょ? 今年。だからV6のお兄さん20年なんですよ」


(.゚ー゚)「あの、4年周期のほうがしっくり来るんすよ。そう。だからその、4年ごとにずっと出てたからあ、その子たちは何か後輩だなあって思う。別にほかの人たちも後輩なんだけどお、何か、ときどきテレビでさ、ワールドカップとか見るとさ、自分たちのこともさ、デビューした、場所だから、当然思い出すわけじゃない。見ながらにして。そこで歌ってるのとか見てるとお、えっ、もうあれから4年経ってるの? とかさ。えっ? 8年経ってるの? とかさ。なるわけじゃない」


(.゚ー゚)「で、12年も当たり前にあってえ、でえ、16年目の今年でしょ? ってことはお兄さんたちはもう、20年かあ、とかさ、それ見て思うわけよ。振り返りやすいんだよねえ」


(.゚ー゚)「だからあ、そっか、そりゃ倍になるよな~。すごいね」


(メッセージ)6月6日放送の『嵐にしやがれ』で恐怖の日と題して「メール早打ちクリーム砲」に挑戦していましたが、私は早打ちもできなければ甘い物も苦手です。二宮くんはほかのメンバーが挑戦した実験で印象に残っている物はどれですか?(二宮くんのパンダさん)


(.゚ー゚)「印象に残っているもの? 何ですか? ミカン? のやつなの? 俺、この放送見てないんだよ、まだ。ミカンのやつですか? どれが一番甘くなるかみたいな? へ~」


(.゚ー゚)「でも夏ミカンってえ、あれ酸っぱいからいんじゃないんですか? ねえ?」
「いや、別にあの実験自体は僕否定してるわけじゃなくて(笑) そういうのが来たからあ、代わりに、調査をしているわけだけどもお。思いません?」


(.゚ー゚)「何か、何だろ、じゃあ、ミカン食やあいいじゃんとか、思いません?(笑)」
「夏ミカン、はねえ? あの特性で生まれのにぃ、あの特性消されちゃったら(笑)、ねえ? そこまでして夏ミカン、食べたいっていう熱量と、なのに、酸っぱくて嫌いっていうのが、何か、何を言ってるんだこの人とか思いませんでした?」


(.゚ー゚)「何か熱量と、嫌いな理由が何か噛み合わねえなあと思ってた。甘くなったら食うのかなあ。甘くなったのを食べてみたいってことなの? フッフフ!」
「前向きな、やつか。あ~、前向きなやつかなっ」


(メッセージ)先日の放送でJr.オリジナルの曲ってあったのかなあと仰っていましたよね。『Can do Can go』とか『Do you wanna feel like dancing』とか、などが、オリジナルの曲のようです。
ちなみにJr.のコンサートのVHSを見て相葉さんと歌っていた『Do you wanna feel like dancing』が、私は大好きになりました。今の二宮さんと相葉さんで見てみたいです。
Jr.のコンサートでの思い出、ハプニングなど覚えていますか。良ければ教えてください(かさ、ない、かさないさん)


(.゚ー゚)「『Can do Can go』はあれはV6さんの曲だからねっ? Jr.のオリジナルではないですよ。オリジナルかの、ように歌ってただけですから」


(.゚ー゚)「『Do you wanna feel……』、ん~、そうなんだな~。Jr.はでも、ん~、何か、時代が違うんだろうね、俺らのときと、やっぱり。ん~」


(.゚ー゚)「何か、今そこまで深くJr.と関わってないなあ。その俺らについてくれる、子ぉ、たちはあ、みんなわかるけどお。そのね? 顔とか名前とかねっ」
「でもお、それ以外の子たちっていうのほんとにわからない。うん、まあまあ、当然のように会わないよねえ」


(.゚ー゚)「だからあ、何してるんだろう。一生懸命、活動してるのかなっ?」
「時代が変わってきた、ってことの1つはあ、やっぱりこうデビューっていう明確なものがあ、こう、なくてもグループとして活動もうしているっていうことだと思うんだよね」


(.゚ー゚)「何、もう今さらあ、今さらっていうのも変だけど(笑)、自分たちのオリジナル、自分たちのグループのオリジナルがあって、でっ、それを一緒に楽しんでくれる、ファンの人たちが、いて、もう自分たちのコミュニティができ上がってる、ものを、その上場させなくっても別にいんじゃないかっていう、時代なんじゃない?」


(.゚ー゚)「だって今別にコンサート、も、できてますしぃ、自分たちのグッズも、それに、そうじて売ってるわけでえ、オリジナルの曲があって、それを目当てに来てくれる人たちがいて、っていうコミュニティがもう出来上がっちゃってるわけじゃない。そのJr.の、個々のグループ、の中で」


(.゚ー゚)「それで公演とかもやってるわけでしょ? じゃあ、我々と何が違うんですか? っていうことなわけじゃない。で、色んなところでこう、ラジオなり! テレビなり! こうレギュラー持たせてもらってる子たちも、ねえ? いるわけじゃない」


(.゚ー゚)「だから何か、俺たちはそれを、が、全部できるのはデビューしてからだった、っていう時代なわけじゃん。レギュラー、を持ったり、コンサートをやれたり。あと何? テレビに出れたり、とかってゆうのがあ、やっぱり、デビューしてからじゃない、とっ、こうそのステージに、行けなかったのが、今は、そういうJr.んときにグループを組んで、で、もうやってるわけだからねえ」


(.゚ー゚)「すごい時代だよなあ。すごいと思う。だから全然、もう違うだろうね」
「ねえ!? 俺らんときは俺らんときで楽しかったけどね?」


(.゚ー゚)「でもどうなんだろう。ま、ま、楽しかったけどなあ~」
「でも今とは違うんだ、当たり前にね? もちろん。だって、それは例えば、それこそHey! Say! JUMPの子がJr.んとき、とぉ、俺らがJr.ンときの時代、そのときの時代も違うわけで。で、Hey! Say! JUMPと、の時代と今のこの時代も、当たり前に違うんだもねえ」


(.゚ー゚)「今、全然違うんだろうな、そしたらねえ?(笑)」


3曲目は『この手のひらに』でした。


 


エンディングはワクワク学校東京公演の告知でした。