青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』映画「母と暮せば」撮影は9時5時の定時(?)

こんばんは。
ワク学2日目も無事終わったようですね!
嵐さんJUMPくん、スタッフさん、お疲れ様でした!!
登校された方は色々学んで楽しく過ごされたでしょうか。
明日は番組表に載っている以外にもWS張らないとですね!^^


さっそくスポーツ紙のネットニュースにも取り上げられていました。


岡本圭人「大野(智 )君を見ると鼻がムズムズする」と激白 | Smartザテレビジョン


嵐「ワクワク学校」東京ドームに生徒4万5000人 - ジャニーズ : 日刊スポーツ


松潤 白髪告白「ハゲないよう頑張る」/芸能/デイリースポーツ online


(↑もっとほかに取り上げるべきことがあったような気がしますが……。でも私も白髪あるよー、松潤。美容師さんに抜かないほうがいいって言われてるけど、つい引っこ抜いちゃうんだよね~。そして岡本くん、宇宙にはアレグラ星というのがあってだな、そこから飛来したアレグラ星人サトシーラは……。略)



また、吉永小百合さんのラジオ『今晩は吉永小百合です』の中で、ニノと嵐さんについての話題が出たそうで。


『母と暮せば』の製作発表のあと、昨年12月20日に東京ドームの嵐のコンサートを訪れた吉永小百合さん。
渡されたファンライトを持って応援されて、ニノの「さゆゆ」呼びも気に入られようです^^


ニノが俳優を専門の生業にしている人よりももっと台詞を覚えてきていたので驚いた、と、さゆゆ。


コンサート終演後には嵐五人とも会ったのだそうで、「すっかりファンになってしまった」、「またいつかコンサートに行けたらと思っています」との言葉もあったようです。


ラジオではニノのソロ曲『メリークリスマス』が流れる一幕も!



――土日のテレビ番組、しむどう2時間SPは見ましたが、ニノさんとマナブくんはまだ録画チェックできておりません。
あと相葉ちゃんのレコメンもまだ聴いてなかったので、明日には全て確認してしまうつもりです。



●大野智くん相葉雅紀くんが小山薫堂さんのラジオ『ジャパモン』(7/19OA)に出演することが発表されました〔再掲〕


小山薫山さん監修の「嵐のワクワク学校」でもおなじみ「友達の日」(7/20)を広めようという企画だそうです。


番組へのメールや手紙も募集されています。


[http://www.tfm.co.jp/japamon/item/detail.php?id=330&c[]=1:title]


BAY STORM(2015/6/28)


(.゚ー゚)オープニングの一言「夏鍋!」


(メッセージ)だんだんと暑くなってきて夏の気配がしてきましたね。私は暑いときには熱い物が食べたくなるので、すぐ夏鍋をするのですが、だんだんと鍋用の材料がそろいにくくなっているのが悩みです。
ニノちゃんは暑いけど汗をかいてでも食べたいと思うアツアツな食べ物ってありますか?(愛と勇気とホタルイカさん)


(.゚ー゚)「んん~、何。ま、あんま囚われたことないかな、季節に。ッフッフ! 食べ物はないよ、囚われることなんて。別に暑いときに熱い物食ったからやだとかあ、暑いときに熱い物食うのっていいよね! とかって、ない」


(.゚ー゚)「いやっ、だからもう基本的なことしかないよ! でもまずい物は、推っさないよね、っていうだけ。暑くなってきたからまずいもんでも食べようか~なんてことはまずない」


(.゚ー゚)「それでもみんなもないわけじゃない。だからそこの最低ラインしかないの。そんなの当たり前じゃん(笑) そんな誰だって寒いときにまずいもん食いたいのって、そんなんなるわけないじゃん! っていうもうラインよ、ほんとに。そりゃそうだよねって」


(.゚ー゚)「だから別にさ、やあ、暑くなってきたから美味いもん食いたいねえ。いやいや、美味いもんだったらいつでも食べたいじゃん、っていうだけ。ッハ!」


(.゚ー゚)「もう、ん~、だから流行ってるのとかもよくわかんないもんね。特にスイーツとかもわからないよ。これはもうほんと、ごめんなさいだけど」


(.゚ー゚)「もうだから何か、美味いんだよねっていうことでしかない。何かパンケーキ、とかさ、マカロン! とかさ。見た目もかわいい味も美味しい、ねえ、マカロン♪ ってことでしょ? フフ。ってことなんでしょ。かわいいねってことなんでしょ」


(.゚ー゚)「う~ん。だからそれぐらいしかないんだよなあ」


オープニングナンバーは秦基博さんで『水彩の月』です。
(素敵なタイトルの曲ですよね。何となくですけど、歌詞などニノの作る曲と世界観が共通している気がします)


 


【我こそオンリーワーク】


(メッセージ)私の父の仕事がオンリーワークだと思います。私の父は測量士です。こないだ『ニノさん』でやっていた建築の話で、オリンピックまでに電線を道路の下に埋めるという話がありましたよね。こういうとき道路の下の電線や水道管の配置を考えるのが私の父の仕事です。毎日忙しそうでたいへんだなと思います。ニノはこんな仕事があることをご存じでしたか?(ニノさんがデビューした年の年齢になりましたさん)


(.゚ー゚)「それはー知ってますけど、もちろん。でも難しいですよねえ、地中に埋めるのって。どこまで深く埋め、てくんでしょうね。ま、だからどこまでアスファルトが熱を通すかっていうことにも、関わってくるとは思うんだけどお。5cmとか15cmとか下で、さあ、電線とか切れ、な、何だろ。その管理、していかなきゃならないからそこにさ、いわゆる空洞を作らなきゃいけないわけでしょ? ひたひたに埋めるわけじゃないわけじゃない、絶対」


(.゚ー゚)「そうだよ、だってえ、それで漏電とかしたらさあ、どうすんのって話なわけじゃない。変えなきゃいけないわけだし。だから、そこに空洞つく、る、らなきゃいけない、管理を、ができる空間がなきゃいけない、交換ができる空間がなきゃいけない、ってこと考えるとだよ? それなりに穴を、空けなきゃいけない、ってなるともうほんと東京、ねえ? 空洞だらけですよね、下ね。ねえ? すごいよねえ」


(.゚ー゚)「土地って……あるでしょ? 地主さんみたいな人、いるじゃない。それってやっぱ平面だけなのかな? 私がこの土地持ってます! っていうことはあ、も、極端な話だよ? マグマにたどり着くまでえ、私の土地なのかなあ」


(.゚ー゚)「建てるさ、高さには制限があるじゃん。あの第一種とか第二種とかさあ。その、あれか、建蔽率だな。容積率と建蔽率だね? だぁ、それがあってさ、ここの、地区は、ここまでしか建てられません。この土地の、容積なら、建蔽率は80%です、70%です、とかあるじゃん」(←詳しい~。ニノさんは不動産投資でもしているの!?)


(.゚ー゚)「地下ってあんのかなあ? じゃあ、50mぐらいから下は、だぁ、50m掘ってそこにたどり着くあるわけだよね? だからそこまでは行けませんよってこと。でもそれでも、40までは行こうと思えばいけるってことなの? ってことだよね」


(.゚ー゚)「どう!? でもやっぱ日を浴びたいってことなのかな? みんなは(笑)」
「いや、だからその権利があるなら行使したいよねえ。したくない? せっかくさ、家を建てるってなるんだったらさあ、そこを行使するべきだ。だって、倍以上の容積、率があるかもしんないんだよ?」


(.゚ー゚)「いっぱい置けるぅ~、よ~ぉ? そうそうそう。3畳! ワンフロア3畳だとしようよ。ねっ? で、40mまで掘れてえ、ま、2mぐらいにしようか? 天井。したら、何階までイケる? 20階までイケるねっ。2mの20がけで。3畳だとしてもお、ワンフロアが、20階あったらあ、60畳分は、物が置けるんだよ?(笑)」


(.゚ー゚)「面倒かもしれないね! いやいや! もう20階まで行ってあがってくるのに40階分ですわ、ってなるかもしれないねっ!? しれないけどもお、ま、歩いて10分とかのとこにぃ、貸倉庫みたいのを、借りるほうが楽かなあ? うん。俺、そっちのほうが、まだいい。行使、使えてる感じはあるけどねえ」


(.゚ー゚)「やっぱその、掘る時間と、お金はかかるかなあ。そっかあ。でもいい、ワンフロア3畳だよ? あの掘削機みたいなので、ガン! とかできないのかな。ガンガンガンガン! みたいな」


(.゚ー゚)「や、でもまあ、地下1階、で、やだねえ! 俺が子供でその家に生まれてえ、生まれたら、性格ひん曲がっちゃうだろな。いる? 未だかつて、地下20階まである友達、いないもんねえ。俺もやだなあ」


(.゚ー゚)「でも2階、ぐらい? 2階だったらいいかなあ。そっかあ」
「土地がもうねえ! なくなってきてるもんねえ。でも、もしそこにぃ! ねっ? 2階まで掘ってえ、もうほんとに電線通したいんですってなったらあ、もうそれ金脈ですよ。それはいよいよ。もう立ち退かない。いやいやと」


(.゚ー゚)「上であんなに立ち退かされて(笑)、下でもかって、まあ、そこは言ったら金脈ですよね。ねえ?」


(.゚ー゚)「何の話してたんだっけ?(紙をめくる音) あ、測量士の話だ(笑)」
「そうだね、そういうことがあるんだって」


2曲目は清木場俊介さんで『軌跡』です。


 


【裏嵐】


(メッセージ)『ニノさん』の「ニノさんが一生学ばないこと」でタレントのはなさんが仏像について語っていましたね。見ていてとても勉強になりました。今度職場の人に話してみようと思いました。二宮くん、嵐のメンバーで現場などで会った人に撮影で何か勉強になったことなど話したりしますか?(にーのみやくんはーじめましたさん)


(.゚ー゚)「ま、嵐に還元できればしますよ! こないだこういう人に会って、おもしろかったですよと。何かあ、今度、呼んで一緒に、やりましょうか、っていう話はしますけど。それぐらい仕事に関してのことじゃない? 自分が感銘を受けたり、何だっていうことはあんまり言わないかもね。うん」


(.゚ー゚)「まあ、あと個人的なことは、そうね、言わないかなあ。おもしろかったこととかは言うけど。でもお、楽屋ではあんま言わないかもね。テレビで言うかな。かなっ?」


(.゚ー゚)「いいね? はい、次」


(メッセージ)先日SAKEROCKの皆さんが、両国国技館で解散ライブをしていました。SAKEROCKと言えば映画『黄色い涙』で楽曲提供されていたことが今では懐かしく思えます。運良く私は実際に両国国技館に行き、五人の最後の演奏を生で聴くことができました。とても素敵な音楽ばかりで、こんな貴重な瞬間に立ち会えて幸せだなあと思いました。
二宮さんはこれは貴重な場面に立ち会ったなと思うことはありますか? また、『黄色い涙』の製作時、SAKEROCKの皆さんとのエピソードがあればぜひ教えてください。よろしくお願いします(視力が0.01未満なのでメガネが手放せないさん)


(解散の話、私は少し遅れて知りました。今でもテレビで『黄色い涙』のサントラが流れると反応しちゃいます)



(.゚ー゚)「それはでもさあ! 何だろ。いや、今までのでも撮影の現場は、貴重な場面に立ち会ってるなっていう感じしますよねえ。それこそ、『オリエント急行(殺人事件)』もそうですしぃ、『赤めだか』、で、今あの『母と暮せば』、これは貴重だなあって思いますよ。ねえ?」


(.゚ー゚)「だからあ、でもまあ、今の『母と暮せば』って映画、撮ってるんですけどお、何だろ、まあ貴重だなあって思いますよ。山田監督とお吉永(小百合)さんがしゃべって、いる、ところにいる、とかさあ、っていうのも貴重だしさあ」


(.゚ー゚)「『赤めだか』で言うとお、(北野)たけしさん、とお、ほかのみんながしゃべっている、っていうことが貴重だなあと思うし、いっぱいあるだろうねえ」


(.゚ー゚)「だから、今スタジオで撮ってるからさあ、ほかの作品の人たちとかもいっぱいいるわけよ。そうすっと何かすごい、毎日スターに会ってるもんね」


(.゚ー゚)「色んなスターに出会えるよ、今。今は、何かあ、あのかぶってんだよね、撮影が。だぁ、どれがさあ、ゆっていいやつかわかんないから、言えないんだけどお、全部(笑) 何かポロッと言っちゃったのがさ、『それあとで言うやつですよ!』とかって、ほかの映画会社の人から怒られたり、する可能性があるから、言えないんだけどお」


(.゚ー゚)「ま、色んなスターに、今ねえ、な、活気があるんすよ。で、スタジオ自体が、やっぱ1個じゃないからさ、十何個ある、も、いわゆる映画村? なわけだから。そこの、ステージにさ、みんな、スターがいるわけですよ」


(.゚ー゚)「で、今、結構その、ステージが埋まってて、うちの隣でもお、すごいスターいますしぃ。うちの対面もスターいるしぃ。すごいっすよ、いっぱい」


(.゚ー゚)「で、みんな何か、自分の撮影がないときとか、休憩のときとかあ、その、外に出てきて、『あ、おはようございます』みたいな。『そっちも終わった?』みたいな。うちは結構、羨ましがられる、とこですね」


(.゚ー゚)「うちは、定時なんで9時5時なんで、うちは。なのでえ、ほかの人たちが、ほかのスターがすごい、悔しがってますね♪」


(.゚ー゚)「『あれっ? 終わった』みたいな。『あ、もう終わりました』みたいな。『酒飲んで帰ろうかなあと思ってまーす』とか言うと、みんな、悔しがっちゃう(笑)、とこですね」


(.゚ー゚)「たまたま何か、うちより早く終わったとことか来ると、みんな、『やった~』みたいな。『山田組に勝った~』みたいな、で、帰ってたりとか」


(.゚ー゚)「ほんとすごいね! だぁ、そういう、今は貴重な、とこにいるなあと思いますよ、それこそ。あんなにスターに会えんだから」


(.゚ー゚)「ねえ? あれ貴重だなあ、今たぶん」


 


(メッセージ)ところで、去年12月に二宮くん自身が『BAY STORM』にメールして、『自分のメールが1年間で読まれなかったら落とし玉で何か歌おう』と言っていた件ですが、半年が経ちましたね。どんな感じですか? 中間発表的なのお願いできますか(あともう少しで和也さん)


(.゚ー゚)「……あのね~、毎っ回思うんだけどねえ、ちょ、めんどくさいんだよね。色んな、あの、登録が。わかる? そうそう。俺だから常に開けてるの。こんな感じなのよ、自分のね、ブックマークみたいのが。アンケートフォーム、と、自分がよく見るやつ、は常に開けてる状態なの」


(.゚ー゚)「でもさあ、何か、めんどくさいよね。これもっと簡略化しないのかな。名前が必須でしょう? 年齢が、任意。性別任意。郵便番号必須。メールアドレス必須。必須がな~、多いんだよな~」


(.゚ー゚)「ああ、そっか。みんなはね? でもね、こういうとこなんだよねっ。こういうとこをぉ、あの~、ちゃんと演じないとお、ダメなんすよ。何か架空の住所とか書いちゃうとお、何かこんなのあんのかなあと思われたりとか」


(.゚ー゚)「違う違う、酔っぱらったときにぃ、ねえ? こう気分がいい、お酒飲んで気分がいいときにぃ、書こう、って思ってえ、開けるじゃん。でも必須がさあ、多くて。あの2個必須がなかったらねえ?(笑) 書いたなあ、いっぱい書いてたと思うけど」


(.゚ー゚)「そこだよね。でも俺書いたらあ、もう、うん、だから年間に1回ってことなんだよ、1回でも読まれたらっていう、話じゃない。今これゆっちゃうことでまたリセットされるけどお、ここぐらいが一番緩い時期なんだよね。今、検閲としては。これえ、二宮さんかなあ、ニノさんじゃないかなあ、っていうのがまあ、だいたい、ね? 3月4月だよね? そっからもうだんだん薄れてきてえ、今、緩い、何でも通る時期だと私は思ってるんですよ」


(.゚ー゚)「今書いたら、俺たぶん一発だな。通っちゃうよ。でもこれやっぱ中間発表とかできないじゃないすか。そうそ、だって読まれるか読まれないかっていう、ことに対して、今やってるわけじゃない? で、中間発表で今、ねえ? めでたく、8通読まれました、ってなってもさ。そんな読まれてんの!? みたいな(笑)、ことになりかねないじゃない」


(.゚ー゚)「だぁ、まだ読まれてませんとしか言えないよね、中間発表としては」
「だぁ、それも考えたの。ジャーマネにね? ジャーマネに。でもぉ、1回ジャーマネが見るっていう恥ずかしさもあんのよ。ねえ? そうなの、人に見られたくないの」


(.゚ー゚)「で、送っときました、みたいな、メールが返ってくるのちょっと恥ずかしい。確認しました、みたいなメールが来るのもお、ちょっと恥ずかしかったりする」


(.゚ー゚)「でもね! 俺結構、いや、書いたらたぶん、通るだろうね。ほんとに」
「ちなみに今! どこで送ってくるだろうなあと思ってる? どのコーナーに送ってくるだろうなあって思ってる? 裏嵐? ああ~。裏嵐かオープニングなんだ。へえ~」


(.゚ー゚)「オンリーワーク? 書けるよねえ? ねえ? 芸能の仕事していますって、書けるよ? 全然。それを採用するかしないかの話じゃない」
「でも稀にいるかもしれない。これでもニノさんだなあ、こんなこと書いて、つって。もしかしたら、芸能のねえ? 世界の人で、これすげえ聴いてる人いるかもしんないんだから、このラジオ。ねえ!?」


(.゚ー゚)「それでだってゼロじゃないよ? その人裏切ることにもなるよ。せっかく勇気出して書いてくれた芸能の人のこと。そうでしょ?」


3曲目は『何度だって』でした。


 


エンディングは……。


(.゚ー゚)「今日は! 東京ドームでのワクワク学校ありました。大阪東京と終わりましたけどね、無事に! ええ、今年のワクワク学校も、無事終了ということで」


(.゚ー゚)「私もねえ、間に合わないかなあと思って。東京だから大丈夫かなあと思ってたんですけど、やっぱりこう、色々走ってここまで来たんで。車、ね(紙をめくる音)、で行こうかなあと思ったけどお、やっぱ、東京だからやっぱ踏みしめて、ワクワク学校のね、勉強をもとに、それ実践して、走って帰ってきたってことでしょうね? ええ、たいへんでしたよ、ほんっとに。今年のワクワク学校も」


(.゚ー゚)「もう5年目なんすって。もうほんと、もし来年、とかやることが起きたらあ、もうほんと小学校六年生ですもんね、入学した子。ほんと卒業する年になっちゃう、だって」


(.゚ー゚)「ということで、えっ? ック! 僕的には綺麗に、今、締まったかなあっていう。ちょっと詩的に締めたんだよ? 今。俺の想いで、終わっていくっていく。そうだよ。ヘミングウェイみたいな感じで締めたんだよ、俺。ちょっと、作者の、思いを(笑)、引きずって!終わっていくっていう」


(.゚ー゚)「そうでしょ? 『ありがとうございました、っていうことで』ってことは、もう、ねえ? 私だって散々やってるし、ってことはほかのラジオの番組の人だって、そうですよ。六年生が卒業するんですねえ。ということでっていう(笑) フフッ! 締め方したかった。ッフフフフフフッ!」


(.゚ー゚)「さあ! ということでね、もうほんとに、もう6月、も終わるんでしょ? もう下半期入ったねとか言ってる場合じゃない。下半期始まって1ヶ月が、経ちますからねえ」(←下半期は7月からスタートじゃないのかなあ?)


(.゚ー゚)「まあ、今年ももう、もうまだいっかカウントダウンしなくって。いやいや、まだ7月、8月9月、まだまだ夏もあるしね。夏が来るよ! そういうことで言うと、暑いねえ。や~、暑いから気をつけないとねえ。水分とかしっかり摂って」


(.゚ー゚)「でも夏はやっぱり、思い出が、すごく作れる、夏祭りであったり、花火大会だったりね、楽しい夏、があ、来るといいなあ」


(.゚ー゚)「ということでっ、ククククククッ! これ難しいなあ、やっぱ、『ということで』のテンションが。うん、これやめよっ。フッフ」