青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『嵐にしやがれ』大野丸日本一周プロジェクト(駿河湾ナイトクルージング)「僕も1本にしてます」

再びまして、こんばんは。


先ほど投稿した「しやがれ記念館」に続き、こちらは「大野丸日本一周プロジェクト」のテレビ番組レポです。


もうね、智くんがほんとにかっこ良くて……!!
舵を操る姿も、船から船へと跳び移る動作も、乱れた髪も何もかも♡


あと、大野丸、智くんの下ネタが聞けるのもたいへんよろしい(笑)
昔は結構言ってましたよね( *´艸`)


早朝からのロケで、夜にはスタジオ収録も控えてて、すごくハードスケジュールのようでしたが、イキイキとした智くんを見られる場面もあって嬉しかったし、幸せな気持ちになりました。


それにしてもビジュの高さが尋常じゃないです!!
演技ゴトありますように……!


 

嵐にしやがれ(2018/11/3)

大野丸日本一周プロジェクト(大野智×みやぞん)駿河湾ナイトクルージング


ナレーション「今回の舞台は駿河湾。サクラエビで有名な静岡県清水(清水港)から、カツオブシで有名な焼津(焼津港)を目指す」


(´・∀・`)「や~ばいねえ」
と智くん。
そのすぐ後ろには船と暗闇が。


智くんは今回もブルーのマリンパーカーをご着用です。
(´・∀・`)「朝4時ですよ、今」


(´・∀・`)「何でこんな朝早くやってるかって言うと、今日は、え~、このあと、夜、スタジオ収録があるからです」
ナレーション「そう、単純に仕事の都合」


とは言うけれど、すごいハードスケジュールですよ!
だってスタジオ収録は東京なんですから、移動の時間だって必要ですもの。
智くん、ほんとにお疲れ様です!!


と、そんな智くん、パーカーの下は黒Tかな?♡
ウィンドブレーカーというか、釣り用のパーカーの胸にはロゴが。
「ダイワ」の製品ですね。


女性スタッフさん「ゲスト、お呼びしてます」
(´・∀・`)「ゲスト」


暗闇からゲストさんが走ってきましたよ~。
(´・∀・`)「暗くて見えないじゃん」


現れたのはギターを持ったみやぞん。
さっそく弾き語りを始めますが……。
智くんは指を唇にあててシーッのポーズ。
まだ夜明け前ですから、あたりを心配そうに見回しています。


締めにみやぞんが「イエ~イ!」とギターをかき鳴らすと、智くんは左手で弦を押さえてました~。


みやぞん「だいじょぶですか? 話に、噂によりますと……」
(´・∀・`)「うん」
と難しい顔つきで、左手で右耳の後ろをさわっている智くん。


みやぞん「これ内緒ですかわかんないけど、大野さんが運転するっていう」
(´・∀・`)「いやいや、言っても俺ずっと運転してるよ」
「怖いんだよ、夜だから。夜初めてだからさ」


ナレーション「そう、本日は大野丸、初のナイトクルージング」
智くんとみやぞんは、大野丸の前で拍手してました^^


みやぞん「大野丸だ。何で、あれ、『丸』ってつくか知ってますか?」
(´・∀・`)「あっ、知らない!」
と目をイキイキさせる智くん。


みやぞんによれば、船が丸を描くように必ず同じ港へ戻ってくるからだそう。
(´・∀・`)「あ、ほ、それほんとに合ってんの?」
みやぞん「所説ないです!」(←ほんとは所説あるそうですw)


大野丸に乗り込んだあと、エイエイオー的なものをするみやぞん。
みやぞん「大野さんの船で、せ~の、やるぞやるぞやるぞー!」


でもタイミングがおかしなことになってて、智くんは拳を掲げますが、なかなか合わせられません(笑)
(´・∀・`)「難しいな」


わ~、舵を左手でグルグルと切る智くんの後ろ姿が男前すぎる///


大野丸は真っ暗な海へ……。


(´・∀・`)「左舷右舷のさ、何かあの、赤い……赤緑のライトで判断をってさ、習ったけどさ」
「できないよ」
って、智くんは左手で鼻をさわって少し不安げ。
(でも智くんの「できない」は、「できなさそう」であって、実際は"やればできる"男なところがかっこいいですよね^^ 例えば「簡単」とか言ってできない人よりもずっと)


ここでナレーションで左舷に赤色のライト、右舷に緑色のライトがつけてあって、それで進行方向を判断している……との説明が。


んっふ~、智くんの大あくび見ちゃった( *´艸`)
そりゃあ眠いよねえ、朝4時からのお仕事だもの……。


出航から30分で最初の目的地に到着。
あたりはいつの間にか白み始め、水平線の上には朝焼けがうっすらと。
空や海など、風景もはっきり見えてきました。


(´・∀・`)「まずねえ、ここら辺で釣りしよう」
「この辺でタチウオが釣れるらしいよ!」
って、あたりを見回しながらみやぞんと会話する大野船長かっこいい~♡


みやぞん「タチウオって何でしたっけ」
(´・∀・`)「刀みたいな」
と智くんは刀を抜くようなしぐさ。


みやぞん「刀みたいなやつですよね」
(´・∀・`)「俺言った、それ」
と船を操縦しながらツッコミ(笑)


今回はルアーを使います。
智くんはそのルア―を手にして、丁寧にみやぞんに説明。
(´・∀・`)「これ、あの、海の一番下まで落とすと、糸止まるから」
「ほんで、このルアーを巻きながらこう……動かす。と、これにくっついてくるから」
と、ルアーの動かし方の解説を手振りで。


智くんとみやぞんはへさきで、船の右舷に立ち、釣り糸を海に垂らしています。


(´・∀・`)「みやぞん、富士山が見えてきた」
みやぞん「ああ~、どこですか!?」
(´・∀・`)「あのさ、何か、雲のさ、上にちょっと……たぶん、あれは富士山だよ」
「ほら、一番でかいもん!」
雲の上から、富士山の頭がちょっとだけ見えていました^^


リールを巻きながら、釣り竿を何度もしゃくっている智くん。
その手つきのなめらかなこと♡
(´・∀・`)「いないね」


みやぞん「大野さんの(糸)絡んでないですよね? 僕のね。だいじょぶですよね?」
(´・∀・`)「うん」


すると、何気なく竿を上げたみやぞんの糸の先にタチウオが!
(´・∀・`)「あっ!! ついてんじゃん!!」
って智くんは指さし。


(´・∀・`)「またゲストが先だよ~」
と座り込む智くん。
ナレーション「大野丸"あるある"、船長が釣れない」


刀のような見た目から名づけられたタチウオは、ほんとに刀身か鏡のようなピカピカと光を反射する体をしています。


みやぞん「どんどん行きましょう! 今いますよ!」
(´・∀・`)「俺は釣れないな」
智くんはちょっぴり弱気に~。


男性スタッフさん「大野さんみたいなアクションが有効なんですよ」
と、竿をしゃくり続けている智くんについて語るスタッフさん。


(´・∀・`)「そう、俺はね、あの、できてるのよ」
女性スタッフさん「なぜかかかるのは……」
(´・∀・`)「うん、ゲストなんだよ」


みやぞん「そうなんですか?」
(´・∀・`)「……」(←横顔が果てしなく男前♡)
みやぞん「世も末ですね」(←突然やってくるお魚の世紀末)


ナレーション「さらに10分後……」
みやぞん「かかってるー!!」
(´・∀・`)「あ、かかってる!」
と智くんもみやぞんの釣り糸の先を指さします。
みやぞんに2匹目のヒットが。


智くんは座り込み、右ひじを何かに乗せてカメラ目線(笑)


(´・∀・`)「ねえ、みやぞん。ちょっとタチウオの釣り方教えてくんないかなあ」


午前6時になると海はすっかり明るくなり、水平線の上に太陽が昇り始めました。


(´・∀・`)「あ~、やばい! ああ、こんなん初めてじゃない?」
「おお~!! 正月みてえ!」
と日の出を眺める智くん。


みやぞん「え、速~い!」
(´・∀・`)「速いね。こんな速いんだ。うわ、きれ~」


(´・∀・`)「あっ! 今、当たったよ」
と瞬間的に竿をクイッと強く上げる智くん、かっこよ♡


リールをグルグル巻きます。
(´・∀・`)「来てるよねえ?ああ、来た来た来た♪」


智くんの釣り竿にかかったタチウオが水面に上がってきました!
(´・∀・`)「お~、いた!」
「お~、来た来た!」


(´・∀・`)「釣れた~! 釣れた♪(笑)」
って釣れたばかりのタチウオを右手にぶらさげて、嬉しそうにピョンピョン跳ねてます♡


(´>∀<`)「釣れたー!!」
って喜んじゃって超かわいい///
(´・∀・`)「やっと釣れた」


ナレーション「というわけで、わずか1時間で、二人で3匹のタチウオを釣り上げた!」


智くんは左手でタチウオを持ち、みやぞんと並んでカメラに向かってポーズ^^


釣れたタチウオをその場で智くんがさばいていきます。
すごいね。
タチウオなんて薄くてさばくの難しそうなのに……。


午前7時にもなると、みやぞんはかなり眠いようすです。


(´・∀・`)「うわ、すっごい、ほら」
と智くんはタチウオの銀色の肌をみやぞんに見せていました。


タチウオの体はウロコがない代わりにグアニン層という銀粉で覆われているのだそうです。
(´・∀・`)「綺麗~」


智くん、船の上でお魚さばくとき、毎回すごい開脚しているなあ///


お刺身にしたタチウオの皮の部分を智くんはバーナーであぶっていました。
(´・∀・`)「おお~。ああ、楽しい!♪」


タチウオのあぶり刺身の出来上がり^^
(´・∀・`)「じゃあ食べよ~。おっしゃあ!」


智くんの髪の毛、潮風で乱れまくっているなあ。
乱れ髪が何とも色っぽいです♡
(´・∀・`)「美味いね~!」
それに笑顔も素敵!!
(´・∀・`)「ちょっとね、香ばしくなって美味しい」
「弾力がある」


もう一品、智くんはタチウオの切り身の上に大葉と梅干しを乗せ、クルクルとロール状に巻いていっています。
嬉しい手のアップ♡


しかし、智くんが大胆なほぼ180度の開脚でお魚ロールを作っている間も、みやぞんは居眠り……?


それに気づいた智くん。
おもむろに右手で包丁を持ち、切っ先をみやぞんのほうへ!?
(´・∀・`)「みやぞーん」


手にしているのは細身の刺身包丁。
そうやって笑顔で短刀を持っていると無門殿のようですぞ!!


みやぞん「包丁かタチウオかわかんなかった」
って言う返答に智くんは爆笑を^^
(´・∀・`)「もう完全寝てたじゃん(笑)」


ナレーション「巻いたタチウオは天ぷらに」


智くんはようじで留めたロール状のタチウオを天ぷら油へと放り込んでいきます。
(´・∀・`)「ウェ~イ!」


みやぞん「これアジとかでもいけそうですね」
(´・∀・`)「ああ、美味しそうだね」


タチウオの梅しそロールが揚がりました~!
(´・∀・`)「やばいやばいやばい(笑)」


ひと口食べた智くんは……?
(´>∀<`)「おわ~!」
って、のけぞってました♪
(´・∀・`)「うま♡」


(´・∀・`)「これ美味いね~、やばいね、これ」
智くんの舌ペロ見られましたね^^


みやぞん「ここ、1年間の中で、食べた中で一番美味いかもしんない。ほんとに」
(´・∀・`)「ほんとに言ってる?」
みやぞん「これほんとに言っちゃってますね」


(´・∀・`)「今、(左手でみやぞんの肩をポンと叩いて)絶対眠いだろ」
みやぞん「何で今眠いんですかね~」


眠っているみやぞんの「Funestagram」きました^^


午前8時ともなると朝焼けは消え、海も空も青色に染まっています。
大野丸は穏やかな海を焼津方面に再出発。


(´・∀・`)「ここが、三保松原ってとこなんだ」
「これ全部、松の木なんだって」
「3万本くらいあんだってよ!」


みやぞん「3万本って何万本ですか?」
(´・∀・`)「3万本」
みやぞん「1000が30個ってことですね?」
(´・∀・`)「そうそうそう。それでわかるんだね?」


ナレーション「さらに南西に16km」


操舵しているときの智くんはとにかくイケメンだなあ♡
アップをどうもありがとう、カメラさん!


女性スタッフさん「あそこ安倍川っていう、大きな川が海に流れ込んでる河口」
(´・∀・`)「川があんだ」


と、ここでほかの漁船を発見。


(´・∀・`)「あそこに船があるから」
「何か漁してんのかもしんないね」
「ちょっと観に行ってみようか」


ノノ`∀´ル(ワイプ)「出た」
(‘◇‘)ワイプ「ああ、来た来た」


ナレーション「今回も出動! 漁に出た船からお魚をわけてもらうパイレーツ・オブ・大野丸」


(´・∀・`)「イカだったらいいなあ」


しかし、漁師さんが掲げて見せてくれたのは巨大なお魚。
みやぞん「うわ~!! でか!!」
(´・∀・`)「何だ、ありゃ!?」
漁師さん「深海ザメ!」


出会ったのは深海ザメ専門の漁船。
船尾には船の名前も書かれています。


おわー!! ねえ、見た見た見た!?
サラッと軽やかに船から船へと跳び移っていきましたよ、大野智!!
かっこいい男だなあ、この人はほんとに♡
心臓がいくつあっても足りないです!!


深海ザメ専門の漁船の甲板には、その深海ザメが。
(´・∀・`)「え~、これサメ!? こんなにいるの⁉」


お魚の名前はサガミザメ。
(´・∀・`)「サガミザメ!?」
漁師さん「の、オスです」


漁師さん「これ、オチンチンね、2本!」
(´・∀・`)「これ、オチンチン? ええ!?」
(智と漁師さんが言うからには、ブログに書かないわけにはいかない!!)


漁師さん「何本?」
と、みやぞんを指さす漁師さんww


みやぞん「僕1本にしてます!」
(´・∀・`)「僕も1本にしてまぁす(笑)」
聞かれてないのに答える智www(そうか、やはり1本なのか……!!)


サガミザメのオスの生殖器が2本ある理由は、お腹のヒレが進化したためだからなんだとか。


さらにユメザメには魚には珍しい特徴が。
水から揚げられるまぶたを閉じちゃうのだ!
(´・∀・`)「うわ~、すげぇ~」
まるで夢を見ているようであることから、ユメザメという名前がつけられたらしいです。


漁師さんいわく、深海ザメは肝臓が一番高く売れるそうで。
(´・∀・`)「肝臓⁉」
漁師さん「健康食品」
(´・∀・`)「ああ~、なるほど」


深海ザメの肝油には、スクアレン・ビタミンC・ビタミンDが豊富なのだそうで。
(そう言えば私も、小学低学年の頃、肝油のゼリービーンズを毎日食べさせられていたっけ。なかなか美味しかったけども)


(´・∀・`)「身は食べられないの?」
漁師さん「身は美味しいですよ」
(´・∀・`)「へえ~!」
漁師さんいわく、肝を挟んだ肝サンドにするといいらしいです。


ナレーション「深海ザメの身には、サメにありがちなアンモニア臭は一切ない」


漁師さんが深海ザメをさばくのを見て、
みやぞん「うわ~、真っ白!」
(´・∀・`)「こんな綺麗なんだ!」
と身の白さにびっくりするお二人^^


ナレーション「肝も同様に薄切りに」
(´・∀・`)「何だろう、プリン? プリンみたい」
深海ザメの肝、プルップルです!


肝と一緒に深海ザメのお刺身を、さあ、どうぞ召し上がれ、智くん♡


(´・∀・`)「あ~!!」
と智くんは左手でおでこをさわさわ。
髪の毛が乱れまくっていますね♡
(´・∀・`)「(モグモグ)あっ、うめえ!!」


(´・∀・`)「おお(笑) めっちゃ美味いぞ(笑)」
「甘っ、この肝」


ナレーション「ここでさらなる珍味が」


仕掛けから小魚を出していく漁師さん。
(´・∀・`)「ああ、何かいた!」


漁師さんが小さな生き物を手に乗せて智くんのほうに差し出すと……。
(´・∀・`)「うわっ! こわ……」
とたんに逃げ出します~。


さらにいやがるみやぞんは、虫が大の苦手なんだとか。
そう、漁師さんの手には小さなオオグソクムシが!


(´・∀・`)「みやぞん、がんばれ! みやぞん。みやぞん、がんばれ!」
智くんが声援を送りますが、苦手なものは苦手なみやぞん。
みやぞん「気持ち悪っ!」


大きなダンゴムシみたいな生物ですが、でもテレビで正面からの顔を見ると意外とかわいいです^^


(´・∀・`)「これ、何? 食べるんですか?」
漁師さん「これ美味しいです」
(´・∀・`)「美味いの!?」


漁船の煙突で漁師さんがオオグソクムシを蒸し焼きにしてくれました。
(´・∀・`)「入れちゃうんだ」


漁師さん「OK~!」
みやぞん「もうですか!?」
(´・∀・`)「早っ」


オオグソクムシの煙突焼きを、漁師さんは包丁で縦に真っ二つに。
食べられる部分はわずかです。


(´・∀・`)「いただきます」
と智くんはパクリ!


(´・∀・`)「あ、うめえ!」
「美味いな、これ」


みやぞんさん「すごい美味いエビにカニ味噌かけたみたいな」
(´・∀・`)「そうそうそう!」


焼津ではオオグソクムシを丸ごと使ったオオグソクムシ煎餅が大人気とのこと。
(これはお土産にしてもインパクトありますもんね!)


あ、Funestagramだー。
智くんと料理さんとみやぞんの3ショットでは、お三人ともサムズアップ。
みやぞん「見た目じゃない サメも人も お父さんも」


漁師さんはみやぞんと、
(´・∀・`)「気に入ったみたい!」
という智くんとも固く握手を。


ナレーション「そして、7時間にわたる船旅が終了」


(´・∀・`)「着いた」
と港に入り、ホッとしたような智くんの声。


(´・∀・`)「お疲れっしたぁ~!」
最後は智くんとみやぞんさんも小さく拍手。


船を降りて岸壁に立つと、締めにもみやぞんがギターで弾き語りを^^


(智くん、お疲れ様。港に着いたのは11時くらいなのかな? それでこのあと東京まで移動して、夜にはスタジオ収録か~。お体大切にね!!)

隠れ家ARASHI(松本潤×ヤングなでしこ&女子サッカーSP)

次回予告


来週のしやがれは岡田将生くんをゲストに迎え、「専門店デスマッチ」を開催。


「二宮和也の勝ちたいシリーズ」では、日本最速ランナー大迫選手とニノがマラソン対決を(ゲームで)


「隠れ家ARASHI」は翔くんが担当で、ゲストに演歌歌手の徳永ゆうきさんが来店します。



●嵐さんテレビ情報


 ○11/4(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ)
 二宮和也


 ○11/4(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀


 ・11/4(日) 27:55-28:00
 おはようゴーちゃん。(テレビ朝日)
《1/9(金)よる11時15分からは『金曜ナイトドラマ 僕とシッポと神楽坂』【第5話】獣医師・達也(相葉雅紀)のもとに、神楽坂の芸者・すず芽(趣里)がセキセイインコを連れてくる。トキワ(広末涼子)は、行方不明の夫の両親から大地(矢村央希)を返して欲しいと頼まれるが…》


 ・11/5(月) 23:00-24:09
 news zero(日本テレビ系)
 櫻井翔


 ・11/5(月) 25:45-26:32〔再放送〕
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀