青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「今のほうが体力もありますし、若いし!」

おはようございます。


11月3日の嵐さんの会見で、今後の活動についての発表が色々あり、それからちょうど2週間が過ぎました。


ただ、週末に行われた5×20札幌のコンレポを色々と読ませていただいたところ、どうやらまだまだ嵐さんたちには新たな計画がありそうですね!


「世界中に嵐を巻き起こす」……これが合言葉になっているようです。


"世界"の目指し方って色々だと思います。
特にこの、YouTube1つでだって目指せる"世界"があるような時代には。


金曜深夜に屋良朝幸くんに密着した『RIDE ON TIME』の2回目の放送を見ました。


自ら今、転機を迎えていると語る屋良っち。
ROTの中で、その屋良っちが「海外で活躍するというのは、僕もいずれの夢ではあるんで」とも言っていました。


Webの屋良っちのブログなど読んでいても、その機会が近々訪れるのではないかという気配がしています。


ROTの密着していたのは、私も観劇した『THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE 2019』の舞台裏。
屋良っちは海外を舞台にしているトップダンサーたちと共演しています。


その現場では屋良っちを含めて、リハのときにカウントなんて誰もしません。
そもそも上手い人は誰もカウントなんてしないのでしょう。
代わりに皆さん「シューン」とか「パッ」とか擬音が出る出る!


振り付けでカウントしない智くんのことがたびたびネタにされることがありますが、逆にこのディスコティックのリハで誰かがカウントなんてしたら、それこそ笑われるんじゃないかっていうぐらいのダンスのレベルの高さです。


環境によって立場がそんなにも変わるわけです。
ROTを見ていて、智くんをここに放り込んでしまいたい……そんな思いにとらわれました。


もう1度書きます。
"世界"の目指し方って色々だと思います。


でも、もしそこに積み重ねられた実力と磨き上げられたセンスがあれば、"世界"のほうからその人のほうに近づいてきてくれる気が私はする。


嵐さんや屋良っちが、今後どんな活躍を考えているのかわかりませんが、私はそれを楽しみにしたいと思います。


そして智くんには、ぜひ"世界"を呼び込んでもらいたい!
俺はここにいるから、そっち(世界)から日本に来い! ぐらいの勢いで(笑)



●12月20日(金)発売の『non-no』2月号の表紙は嵐さんです!


○12/20(金)
「non-no」2月号(集英社)
嵐 表紙
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ノンノ 2020年2月号 [雑誌]
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ARASHI DISCOVERY forever(音源2008/8/29・レポート2019/11/18)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(´・∀・`)「今日は、東京都三鷹市のみかこさんからいただいた問題です」


(´・∀・`)「いよいよ明日30日から嵐のメンバーがメインパーソナリティーを務める『24時間テレビ』が始まります」


(´・∀・`)「さて、今年の『24時間テレビ』で走るチャリティーマラソンランナーは誰でしょうか? 次の三人の中から、選んでください」


(´・∀・`)「1っ! カド・はるみさん。2! エド・はるみさん。3! エド・智さん」


(リスナー:解答/BGM:風の向こうへ)


(´・∀・`)「答えは、2番のエド・はるみさんです」


(´・∀・`)「ということで、今週は問題を提供してくれたみかこさんの質問にお答えします」


(メッセージ)「今年の『24時間テレビ』で、大ちゃんが注目して欲しいところってどんなところですかぁ? ぜひ、意気込みを聞かせてください」


(´・∀・`)「ええ~、『24時間テレビ』! 4年ぶりですけどもねぇ、またやらせていただくぅ~ですね!」


(´・∀・`)「まっ、僕ぅはねぇ、今年は何するんでしょうかねえ!?」


(´・∀・`)「え~、ま、僕が主にやるぅ、メインのところはですねぇ、あのぉ~……ま、今回テーマが"誓い"ということでねっ」


(´・∀・`)「え~、まずは"誓い"という意味を込めての! 何か、ひとつの……どでかい、オブジェ(↑)的なの。あの、巨大なアート作品を作ろうじゃないかということでねっ。え、僕の企画はそうやって進んどるわけですけどもね」


(´・∀・`)「えっ、皆さんの色んなねっ? あのぉ、誓いの言葉だったりね、誓いがこもった絵だったりねっ。あのぉ~……作った物だったりねっ。そういうの色んな物をですねっ、え~、ひとつのどでかいね、え~、アート作品にしようじゃないかと」


(´・∀・`)「え、その中で僕もね、あのぉ~……フィギュア、フィギュア作ったりね、え~、しますので」


(´・∀・`)「だから僕わかんないですけどぉ、『24時間テレビ』をっ通して、何か作ってたり、え~、結構ねぇ? そういうことをしてる、かもしれないですね。う~ん」


(´・∀・`)「だから結構ねぇ、4年前よりはっ! 忙しいとスタッフさんに言われました」


(´・∀・`)「え~、なので、まあ、あれから4歳年を取ったんですけどもねっ。え~、どこまで、起きてられるか。ねっ? そこが勝負ですけどもね
っ」


(´・∀・`)「え~、大丈夫です! 僕は、4年前と、え、今では、え~、今のほうが体力もありますし、若いし! え~、そんな、眠くならないし。え~、全然大丈夫ですから皆さん」


(´・∀・`)「え~、もしかして、大ちゃん寝ちゃうんじゃないかと。ねっ? 変な心配しないでください」


(´・∀・`)「え~、そこで寝てたらっ、『あっ、こいつはやっぱり、年を取ったな』と、思ってくれぃ」


(´・∀・`)「ということでっ毎週金曜日は、いただいたメッセージにお答えします。メールでお待ちしています。メールアドレスは、arashi@fmyokohama.co.jpです。たくさんのメッセージお待ちしていまぁ~す」
(※現在、募集は行われておりません)


(´・∀・`)「では、また来週、大野智でしたあ!」


――嵐さんの『24時間テレビ』は、もうこのときのラジオ音源から何度も放送されることになったけれど、やっぱりこの2008年の24hTVは思い出深いものでした、私にとっては。


何しろ2004年のときは何とな~く見てただけだったし。


2008年は『24時間テレビ』そのものもだけど、宿題くんでその密着SPがあって、そちらの印象も強く残っています。


ただ、あれから10年以上経つと、やっぱり人の記憶って細かなところはだんだん消えていっちゃうものなんだな~って痛感しているところ。


だから、嵐さんの活動休止中には、『24時間テレビ』も含めて色々と見返すことを計画中です。
宿題くんとかもできる限り見返してみたいな~。


未来の私が、ちょっと過去にタイムスリップしたような気分を味わえるんじゃないかと思っています。


嵐さんたちこんなこと言っていたけれど現実になったよ~とか、ゲストの冗談が本当になったよ~とかね^^


特に相葉ちゃんの言葉なんて預言者かと思うぐらいだし、智くんの言霊の強さにも驚かされることがあります。


時空を旅するよ~(^^)/


 



●嵐さん雑誌情報


○11/20(水)
「non-no」1月号(集英社)
相葉雅紀×松本潤「ダーツノアラシ」連載「2/嵐 アラシブンノニ」
(表紙 SixTONES)
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non・no(ノンノ) 2020年 01月号 [雑誌]
・Amazon:non・no(ノンノ)2020年1月号 表紙: SixTONES


○11/20(水)
「non-no」1月号 増刊号 コンパクト版(集英社)
相葉雅紀×松本潤「ダーツノアラシ」連載「2/嵐 アラシブンノニ」
・楽天ブックス

コンパクト版 ノンノ 2020年 01月号 [雑誌]
・Amazon:non・no (ノンノ) 2020年1月号 増刊 表紙違い・コンパクト版 表紙: 鈴木ゆうか


○11/20(水)
「TVガイド」11/29号(東京ニュース通信社)
櫻井翔×二宮和也 連載「週刊VS嵐ガイド」


○12/23(月)
「週刊朝日」1/3-1/10合併号(朝日新聞出版)
嵐 表紙 特集!カラー7P(予定)
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週刊朝日 2020年 1/3-1/10 合併号【表紙: 嵐 】[雑誌] 
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●嵐さんテレビ情報


 ○11/18(月) 23:00-23:59
 news zero(日本テレビ系)
 櫻井翔