青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん二宮和也くん『バゲット』"大野&二宮 振り付けの練習方法は?"・国民祭典「ベストアーティスト2019」番宣

こんにちは。


ついさっきまで放送されていた『バゲット』にも、今朝の『ZIP!』に続き大宮がVTR出演しましたので、その文字起こしをアップします。


『バゲット』では大宮から振り付けの練習方法の話を聞くことができました!(^^)



【バゲット】


青木アナ「どうもお疲れ様です。よろしくお願いします」
(´・∀・`)(.゚ー゚)「……しま~す(会釈)」


青木アナ「『Turning Up』! かっこいいですよねえ」
(.゚ー゚)「いかがでしたか? だって、もう、そらね、ジャニーズすごい……してんだから」(←途中よく聞こえませんでした)
青木アナ「雷に打たれました、わたくしも」


(.゚ー゚)「おっ? 踊り出した?」
青木アナ「踊り出しました(笑)」
(.゚ー゚)「ハハハハハハハ!(笑)」


(.゚ー゚)「初披露なんで、我々にとって」
青木アナ「ミュージックビデオの振り付けと、テレビサイズになったときの振り付けでちょっと違うじゃないですか」
(.゚ー゚)「詳しい」
(´・∀・`)「詳しいな」


青木アナ「だから、わたくしが好きなミュージックビデオの中の、二宮さんの、あの、これですよね?」
と体を揺り動かす青木さん。


(´・∀・`)「バカにしてるなぁ」
青木アナ「いや、してないです!(笑)」
(.゚ー゚)「してるねえ」
(´・∀・`)「今感じたわ~」
(.゚ー゚)「これはしてるわ~」


青木アナ「ステージ初披露となると、ステージに上がって大野さん緊張されますか?」
(´・∀・`)「緊張しますねぇ~、(テレビ版の振り付けを)まだ覚えてないですからね」


青木アナ「あれ?(笑)」
(.゚ー゚)「まあまあ」
青木アナ「本番迫ってきてますけれども」
(´・∀・`)「うん」


(.゚ー゚)「新鮮さを売りにしてるんで、うちのリーダーは」
(´・∀・`)「そう」
(.゚ー゚)「鮮度をね」
(´・∀・`)「鮮度を! 緊張感持ちたいからぁ」
と左手をご自分の喉元へ♡


・大野&二宮振り付けの練習方法は?


(´・∀・`)「家で……やるタイプ」


(´・∀・`)「振り付けの日はぁ、もう、もう5割ぐらい覚えて」
「で、終わりでいいんですよ、僕」


青木アナ「何パーぐらいのパワーで踊ってらっしゃるんですか?」
(´・∀・`)「3パーぐらい(笑)」
(脅威のパーセンテージ!!)


青木アナ「3パー(笑) 100%中、3パーってことですか?(笑)」
(´・∀・`)「3パーでいける」


青木アナ「3パーぐらい……」
(.゚ー゚)「青木さんの100パーと比べないでよ?」
青木アナ「ああ、そうですね。たいへん失礼いたしました。そうですね」


(.゚ー゚)「そりゃそうよ。うちのリーダーの3パーってそりゃすごいんだから」
青木アナ「すごいですよね。そりゃそうですよね(笑)」


(.゚ー゚)「そりゃそうよ!」
(´・∀・`)「汗だくだよ!」
(.゚ー゚)「汗だくだよ?」
青木アナ「汗だく(笑)」


(.゚ー゚)「死んでますよ、リーダーの3パーやったら」
(リアルにあり得ると思う~)


青木アナ「二宮さんはどういふ風に振り付けを覚えるタイプですか?」
(.゚ー゚)「一応現場」


青木アナ「櫻井翔さんは、二宮さんはこう、何かモニターを見たら、『ほうほう、ほうほう、はい』つって踊れるって……仰ってたじゃないですか」


(.゚ー゚)「昔踊ったやつとかだったらね?」
(´・∀・`)「うん」
(.゚ー゚)「わりと見て、踊れたりするよねえ?」
(´・∀・`)「うん」


青木アナ「新しい振り付けの場合は」
(.゚ー゚)「見返すぐらいかな」
青木アナ「やっぱりこう、見るだけで、入ってくる(ニヤリ)」
(.゚ー゚)「フフフ(笑)」


青木さんを見て、智くんが一言。
(´・∀・`)「すっげえ喜んでる(笑)」
(.゚ー゚)「いやぁ、まあ、そう、そうですね」


(.゚ー゚)「ひとりしか喜んでないけど」
青木アナ「いやいやいやいや、このエピソード大好きなので」
(.゚ー゚)「ありがとうございます」


・国民祭典


(.゚ー゚)「光栄だったよね!」
(´・∀・`)「う~ん」


(´・∀・`)「歌い終わって、ちょっとうちらが下がって、陛下のお言葉とか聞いているときとかも、何もできない……くなったの、何か」


(´・∀・`)「(緊張で)ちょっと、動くことも、でき、できない自分が、今いるみたいな」


・一番緊張していたメンバー相葉雅紀


(.゚ー゚)「もう緊張して、そのまんま通り過ぎるんじゃないかっていう」
(´・∀・`)「ふっふっふっふ☆彡」
ニノの隣で、笑ってうなだれる智くん^^


(.゚ー゚)「『お願いだからそこで止まって!』って思いながらね? そのままこうやって行っちゃうんじゃないかなと思って。危ない危ないと思ってたもん、ほんとに」
(´・∀・`)「見て見ぬふりしてね」
(.゚ー゚)「そうそうそう(笑)」