青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「それ何回も踊んないとやっぱ体ってのは慣れてこないの」

おはようございます。


昨日の朝のブログ記事に、智くんが「ゆったりと過ごせるお正月休みをちゃんと取ることができたでしょうか」なんて書いたら、その夜にアップされた嵐さんのインスタストーリーズでご報告が!


「2020初釣り!」とのことで、サングラスにキャップを後ろ前にかぶった智くんが海をバッグにした自撮りを投稿されていました💙


釣りを楽しめる時間をしっかりと取れたようで良かったです!
釣れたかな? 釣果のほうはどうだったかな!?


それにしても、ずっと沖のほうまで船で出たのか、背景の海では結構波がありました。
大きめの船なら大丈夫でしょうけど、ほんとよく酔わないな~と思います😊



さて、今日は週刊テレビ誌の発売日なので、このあと雑誌レポを投下予定です。


また、夜には『2020スタジアム』も放送されますね。
智くんは、ホストタウンである群馬県前橋市でトレーニングに励む南スーダンの陸上代表選手のもとを訪れたそうです❗️


選手たちが住んでいる寮で、ボランティアの方たちと一緒にカレー作りに挑戦したそうですよ😆
いいな~、智くんの手作りカレー✨


sports.nhk.or.jp
 

ARASHI DISCOVERY forever(音源2013/10/31・レポート2020/1/8)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(´・∀・`)「おはようございます! 嵐の大野智です! "今日の一言"ぉ、カモン!」


(SE)


(´・∀・`)エコー「何もしなければ、道に迷わないけれど、何もしないとっ、石になってしまう」


(BGM:Hit the floor)


(´・∀・`)「いい言葉だねえ」


(´・∀・`)「これは、日本のぉ、作詞家、阿久悠さんのっ、言葉です。阿久悠さんは、ピンク・レディーのっ『UFO』、え~、沢田研二さんの『勝手にしやがれ』、え、尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』を始め、昭和にヒットした数多くの楽曲作詞した日本を代表する作詞家です」


(´・∀・`)「すごいですねえ? ほんっとに。そうやってね? 何かをし、しなければね? いかんのですよ! え〜」


(´・∀・`)「何かをしてますか? 僕ですか? (スーッ)最近はぁやっぱりぃ、もぉ〜、アルバムもねえ? 23日出てぇ、え〜、アルバムツアー、がね? あのー、11月からあるんでそのリハーサルですねえ」


(´・∀・`)「う~ん。だからねえ、ちょっとねえ……振り付けを、覚え……たり、結構踊ってますね」


(´・∀・`)「そう! あのねえ? アルバムの中の『P・A・R・A・D・O・X』ぅ? もうすでに『ミュージックステーション』でもやりましたけども(スーッ)」


(´・∀・`)「まあ、あれもねえ? あのニューヨークまで行ってぇ、振り付けを受けて、あれも結構踊ってますけどお(スッ)」


(´・∀・`)「でもね、あの曲ね、意外とっ、フルでも短いんですよ。で、リズムに乗ってるからあ、ま、疲れはしないんですよね。だから、いや、踊ってて気持ちいいすけどねえ」


(´・∀・`)「でもねえ、ちょっとねえ、ふふっ☆彡 振り付けって難しいよね?」


(´・∀・`)「いや、こないだねっ? あのぉ〜、自分のソロ考えてたの! 時間を作ってもらって」


(´・∀・`)「で、もういっきおい(勢い)でバァーッと作ったの! もう何っ回もリピートしながら曲を。で、体動かしてぇ、足クルクルなったら、『あ、今の、今のいいなあ!』みたいな」


(´・∀・`)「で、覚えてえ、もっかい。で、曲にどんどん合わしてって、何か、自分の中でね? ノリノリで組み立てたんだよ」


(´・∀・`)「で、『お、できたあ!!』と思ってえ。ほんでいざ曲かけて、改めて踊ったらぁ、何か、い、頭の中イメージはあるんだけどぉ、それに体がついていかないのね」


(´・∀・`)「結構ね、初めての振りってそういう感じがあるんだよね。うん。それ何回も踊んないとやっぱ体ってのは慣れてこないの」


(´・∀・`)「で、で! とりあえず、い……3時間、ぐらいかなぁ? 結構汗だくになってひとりで」


(´・∀・`)「で、家帰ってぇ、風呂入ってえ、で、朝起きたらあ、体が、ずーっとダルいっていう」


(´・∀・`)「その次の日もリハだったんだけども。や〜っぱり今日動けないと思ってえ。で、リハーサル終わってえ、『ミュージックステーション』だったんですよ(笑)」


(´・∀・`)「ほんで、『ミュージックステーション』までの間、移動で寝て、『ミュージックステーション』リハーサルもちょっとしんどくてえ、まだ。でもちょっと寝たからまだすっきりして」


(´・∀・`)「で、本番終わったらぁ……元気になっちゃった。だから体はひと通り、慣れたということで。ええ〜」


(´・∀・`)「ま、こっからちょっとねっ(笑)、がんばりますよ! また今までとちょっと違う……(スッ)ね? あのぉ~、演出も含めなってると思うので、ぜひとも皆さん! え〜、観に来てくださいっ」


(´・∀・`)「以上! 大野智でしたあ!」


――今思い返せば、智くんのこのとき話していた「足クルクル」が、『Hit the floor』で最も印象的なあの振り付け部分のことだったんでしょうね‼️


ご自分の振り付けであっても3時間ぐらい汗だくになって踊って、それであの高度なダンスをしっかりと体に身につけて、ステージに立つ……。
素晴らしいです😆


「時間を作ってもらって」とも仰っていたけれど、そうでもしなければソロ曲を考える暇もないなんて、智くんがいかに多忙な生活をされていたかが伺えます。


この2013年秋の音源が放送される数か月前には、『24時間テレビ』もありましたし、しかも智くんはそこでSPドラマの『今日の日はさようなら』にも主演されていましたから。


それにしてもパラドも智くんからしてみれば「結構踊ってる」部類なのすごいな~(笑)


智くん、『Hit the floor』の振り付けを体に染み込ませた翌日に体がダルかったのって、乳酸がたまっていたんじゃないかな?


翔くんとかライブ後に運動するのって、その乳酸がたまらないようにしているからじゃなかったっけ? 確か。


だから智くんもMステで踊って、乳酸が消えて体が楽になったのではないでしょうか。
そう、それに本当に智くんが仰る通り、踊りに慣れてきたというのもあるんでしょうね😊


智くんって、知れば知るほど猫みたいな人。
猫って、普段眠っていることが多いけれど、途方もなく身体能力高いですよねえ!!


絵になる美しい体躯をしているところもよく似ています🐈


 



●嵐さん雑誌情報


○1/8(水)
「TVガイド」1/17号(東京ニュース通信社)
櫻井翔×相葉雅紀 連載「週刊VS嵐ガイド」