青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

2006年10月2日放送『嵐の宿題くん』初回①/大野智くん「僕は初めてです」(ゲスト:飯島直子さん)

こんばんは。


ずっと、そのうちテレビの番組レポをするする~って言ってたので、ちゃんとアップしましたよ(笑)


今回は私の好きだった宿題くんの初回です♪


30分番組ですが、文字起こしし終わったところまで、とりあえず載せちゃいますね😉


智くんがしゃべるのを、今か今かと私は待ちかねながら、ブログ書いてました💙


う~ん、映像はね、いただきもののVHSからデジタルに変換したので、そのせいもあってか画質がやっぱり荒いです💦


VHSのまま見たら、もっと綺麗だったのかも😰


ただ、文字起こしするためにVHSをこまめに停止・再生するのはものすごく怖いなあ💧


今からすると、こんなテーブでできたもろそうな録画メディアを、昔はよく器用に使えたな~って思ってしまいます😅



ところで❗️
話は変わりますが……。


夕方頃に、千葉ロッテの試合のツイートを見かけまして。


荻野貴司選手の5打席目、選手登場曲として流れたのが智くんの『曇りのち、快晴』‼️😆


どうやら荻野選手は打順ごとに嵐さんの曲を使っているようですね。


曇快には本当に空が似合います🌈


球場に朗々と響き渡る智くんの歌声……💙
素敵でした✨✨✨


(一般の方のツイートなのでリンクは遠慮しました)



 

嵐の宿題くん(2006/10/2)

オープニング


懐かしくもあり、今見てもかわいい宿題くんセット😊


嵐さんは、NOSMAの宿題くん並びで横一列に。


ガジュアルな衣装は、智くんの着ている浅葱色のTシャツに目を引かれます🌱


そこにグレーのシャツとパンツを合わせているのだけれど、白いベルトが見えているのがセクシー😆


ヘアスタイルは2006年当時の金髪ツンツンです。


う~ん、かっこかわいい💙


(`・3・´)「いや、始まりましたね! 新番組」
(‘◇‘)「始まりましたね」
ノノ`∀´ル「始まりましたね~!」
(.゚ー゚)「よろしくお願いします」


(‘◇‘)「緊張しないでいいからね」
(`・3・´)「いや、何でおまえが言うんだよ」


(‘◇‘)「1回目だからって緊張しないでいい」
(.゚ー゚)「さっきからエレベーターの中からずっと言ってんだよ!! ずっと言ってんだ! こいつは」


編集室から、その様子を眺めている小倉智昭さんが。


オグさん「何か違和感あるよな~。この連中と俺はやってけるのかねえ」
(中略)
オグさん「嵐ねえ……。まあ、いいか! やってみるか。どうにかなるだろ!(笑)」


カメラは再びスタジオに。


(`・3・´)「やあ、新しくなりそうです……」


と、ここでスタジオの奥を見つめる五人。


(`・3・´)「……小倉さん」


観覧の皆さんの向こう側から、小倉さんが登場。


ここで、おなじみの「嵐の宿題くん」のタイトルロゴが出ました。


小倉さんは、翔くんと松潤の間へ。


オグさん「始まっちゃったな、記念すべき第1回が」


ニノから何か耳打ちされて、聞き返す智くん。


(`・3・´)「この番組は、実はですねえ、え、タイトル通り宿題をする番組をする番組となっております! ゲストが視聴者へ、視聴者が嵐へ、そして嵐から小倉さんへ……」


(`・3・´)「なんてこともあるかもしれませんけども!」
オグさん「俺は嫌いだもん、宿題は」


(`・3・´)「記念すべき第1回のゲスト、飯島直子さんでーす!」


飯島さんは、翔くんと小倉さんの間へ。


ノノ`∀´ル「おお、やべえ! テンション上がってきた! す~げえテンション上がってきた」


例の宿題くん並びで椅子に着席したあと。


(´・∀・`)「初めまして」
と、とってもかわいい言い方とお辞儀で飯島さんに挨拶する智くん💙
飯島直子さん「初めまして~!」


オグさん「初めてなの?」
(´・∀・`)「僕は初めてです」


(`・3・´)「僕は1回、あの~、飯島さんに、カレー屋さんでお会いしました
飯島直子さん「ね、会いましたね~」


(`・3・´)「こういう感じでカレー食べてましたね」
と、飯島さんに背中を向けて再現。


小倉さんも飯島さんと仕事をするのは初めて。
オグさん「だから、俺、嵐って言うよりも、1回目のゲストが飯島直子だって聞いて、受けたんだ、この仕事」


ギャーギャー言い出す嵐さんたち(笑)
(`・3・´)「マジかよ!?」
(‘◇‘)「何それ!?」


(‘◇‘)「勘弁してよ、オグさん!」
ノノ`∀´ル「さりげないねえ! 使い方さりげないよ!」


今では当然の「オグさん」呼びをしだす相葉ちゃん😊


オグさん「何よ、おまえら、その態度! おまえ」
(‘◇‘)「すいません、はい、すいません(笑)」
オグさん「59歳(当時)でも喜びは素直に表すんだよ!」

ゲストからの宿題


わ~、手持ちの黒板も懐かしいなあ。
小倉さんが手に持っています。


オグさん「これ、『飯島直子さんから視聴者への宿題』! 『都内近郊で分厚いお肉を食べさせてくれる焼肉屋さんを調べて提出』


お肉が大好きな飯島直子さん。
(`・3・´)「どれくらい食べるんですか? 週に」
飯島直子さん「月に……1回か2回」


このあと、「そんな好きじゃないでしょ!(笑)」って言ったのが誰か、よくわからないの。
オグさんか相葉ちゃん???


このとき、飯島さんがハマっていたのがマクロビオティックというオーガニックと健康を目指した食事法なのですが……。


飯島直子さん「ほんっとにあんまり美味しくないの!www」
(`・3・´)「バカうけじゃないですか!」
(.゚ー゚)「今気づいたみたいな、そのリアクション」


オグさん「俺だって小さい頃は玄米食べたり小麦食べたり、残したらダメ……」
(`・3・´)「絶対マクロビオティックじゃないですよ!」


ノノ`∀´ル「普段はそうやって我慢してるわけですね? そういうの食べて、肉は最後に我慢して」
(.゚ー゚)「なるほどね」


(`・3・´)「焼肉好きの飯島さんに、全国の視聴者からたくさんの提出がありました! 日直! 二宮くん、よろしくお願いします!」
(.゚ー゚)「お願いします!」


(.゚ー゚)「さあ、こちらはですね、えっと、視聴者から提出されました。ま、いわゆる答えみたいなもんですな!」
(`・3・´)「へえ~、いっぱいあるね」


(.゚ー゚)「東京都町田市の前園さんからの提出は、渋谷にある『韓の台所』」


(このときニノは「カン」と読みましたが、正しくは「ハン」ですね。現在も「韓の台所 別邸」があるようです)


(.゚ー゚)「……の、厚切り牛タン。これはマジでびっくりするぐらいの感動の厚さです。あれは2cmはあると思います」


このとき提出された総数は352件。
智くんの後ろのホワイトボードにはたくさんの紙が貼られていました。


その中では、肉の厚さ3cmが都内近郊では最大。


(.゚ー゚)「3cm3件ありましたので、松本くんと私がですね、それを検証しに行ってまいりました!」


(‘◇‘)「何だよ、いいな~、おい」
ノノ`∀´ル「飯島さんのために! がんばってきました!!」


流れたロケでの検証は次の通り。


・浅草「本とさや」:2.8cm
・横浜「ドラゴンカルビ」:3.8cm
・赤羽「いいじゃん」:3.9cm


ということで、赤羽「いいじゃん」さんのスタジオに和牛極厚サーロインが登場!


みんなでテーブルに乗せた七輪を囲みます。


(‘◇‘)「何かさあ、宴会みたいだね!」
(.゚ー゚)「じゃあ、さっそく焼いちゃう!?」


(‘◇‘)「――ちょっと待って! 何か、あれじゃないすか? 何か、こう、せっかく宴会のノリなのに? 普通に焼いて? 食べるんですか? おかしいじゃないですか!」


(‘◇‘)「ダジャレ言って、何人かが笑ってら食えるみたいなさ……。そういう何かルールみたいのつけたりさ」


(`・3・´)「小倉さんと飯島さんにも参加してもらって?」
(‘◇‘)「もう、オグさんとナオちゃんにも参加してもらって……」


(*>◇<)「第1回焼肉ダジャレ大会!!」


トングを手に、七輪の上のお肉を焼くのは松潤。
お肉がジュウジュウ言っております。


(´・∀・`)「わあ、すげえ~!」


そろそろお肉が焼けてきました。


(`・3・´)「じゃあ、俺が行く! 腹減った。腹減ったんだよ!」


(`・3・´)「行くよ! 『焼肉を焼きに行く』」


観覧の皆さんから若干の笑い声が起こったものの……。
それはすぐ「エ~ッ」というブーイングに変わりました(笑)
(確かに、ダジャレにすらなってませんね😅)


オグさん「ブーイングあるとダメなんだ」
飯島直子さん「いいと思う!」


優しい飯島さんの言葉でしたが、どうやら翔くんの答えは審議入り(笑)
焼肉はもらえていません。


飯島さんがダジャレを思いついたみたいです。
飯島直子さん「でも、ちょっと、今ドキッとしたんだけど、その、ヤバさが(櫻井くんのダジャレと)似てるのよ」


飯島直子さん「この肉、やきにくい♡」
これはどうやらセーフ(笑)


(.゚ー゚)「ダジャレ言ってるだけなのに、こんなにかわいい人初めて見た!」
(´・∀・`)「声が、セクシーなんだよね」


何て言うか、常に語尾にハートマークがついているような感じですよね😊


ノノ`∀´ル「どんどん火が強くなってる!(笑)」


焼肉からめちゃくちゃ火が上がってますが(笑)🔥🔥🔥


松潤がトングで金網を持ち上げている間に、小倉さんが七輪の火の調節していました。


(‘◇‘)「そこで火の調節できんだ」
オグさん「年寄りは知ってんだよ」


(‘◇‘)「もう行けんじゃないの?」
(.゚ー゚)「待って!! 食べたいけど……」


ノノ`∀´ル「ちょっと(カメラ? テープ?)切る?」
オグさん「ダジャレはどうなった? ダジャレは」
(‘◇‘)「ダジャレ、やるやるやる」


オグさん「じゃあ、俺が行く」
(‘◇‘)「俺行こうと思ったのにー!!」


オグさん「じゃあ、『直子ちゃんの隣でエリンギ(縁起)がいい』」


(‘◇‘)「じゃあさ、オグさんはエリンギだけですよ、まだ」
オグさん「エリンギでしゃれ言ったって肉は食っていいんだろ!?」
(‘◇‘)「ダメですよ! 今のはエリンギです!」


オグさん「さっきのエリンギは通ったの? あれ」


オグさん「美味しい」
(`・3・´)「何でオグさん、エリンギだったのに肉食ってんの!?」
オグさん「だって、そんなルールねえじゃん」


結局、ダジャレ大会はここでお流れに……。
智くんも焼肉をモグモグ💙
美味しいかい❓
たんとお食べ~🍖


飯島さん「でも、松本くんってこういうこと……」
オグさん「マメなんだな」
ノノ`∀´ル「そうですね」


飯島さん「優しいね~。すっごいポイント上がった!」
ノノ*`∀´ル(←すごい笑顔)