青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん表紙『日経エンタテインメント!』2010年6月号「僕とアートとオンとオフ」グラビア・インタビュー/大野智くん「僕にとって何かを作ることはやっぱり"オフ"かな」

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こんにちは。


第24回「上海国際映画祭」にて、「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM Record of Memories」のワールドプレミア上映がいよいよ始まりましたね!


日本での公開も早く決まらないかなあ♪




翔くん司会のMUSIC DAYが、今年7月3日(土)15時〜22時54分に放送されることも発表されました。


翔くんは司会に専念するそうで、嵐さんのパフォーマンスがないのが何だか不思議な感じ……。


だけど、きっと智くんはテレビを見て、やっぱり恒例の翔くんへの一言を口にしているかも⁉😆


もしくはきっとLINEしますよね♪


さて、今年は何と声をかけるのか……(笑)




前置きが長くなっちゃいました💦


今日引っ張り出してきた雑誌は、智くんが表紙を飾った2010年6月号の日経エンタです。


たぶん、これまだ詳しい雑誌レポをアップしていないんと思うんですよね。
(すでにレポしてたら、ごめん🙏)


太郎ちゃんビジュの大野智の神々しいことよ✨


インタビュー内容も大好きな雑誌です💙


日経エンタテインメント! 2010年6月号

大野智 表紙「僕とアートとオンとオフ」グラビア・インタビュー(5ページ)


表紙の智くんはグレーのパーカーにヘンリーネックの白Tというシンプルさ。


机に手を置き、スケッチブックの上でペンを走らせるポーズで、まっすぐカメラを見つめています💙


ビジュアルはもろに怪物くん期‼️😆


襟足のある茶髪で、ほんと、前年よりもビジュアルが若返っているのがすご過ぎる❗️


目次には、「ちょっと1枚」なんて言われて、思わずカメラのほうを向いたような小さな写真が1枚。


これも超素敵です✨


グラビアは5ページで、1~2枚目には、やはり机に向かう智くんの全身ショットが💙


ボトムスも、ユーズドジーンズに黒のブーツというカジュアルスタイルですね。


ペンの端をそれぞれ両手で持って、チラッとカメラを見ている感じ♪


部屋も白いけど、やっぱこの頃の智くんも白いのう😊


3~5ページ目までには、大小の写真が掲載されています。


紙にペンを走らせているところも、仰向けになって目を閉じているところも、どこか遠くを見つめているところも、全部美人さん‼️


しかも爽やかセクシーなんだよねえ。
目線とか特に。


でも、全体的にかわゆくて、この年、30歳になる男性とは思えないよ、ほんと。


――グラビアも最高ですが、インタビューもかなりのボリュームがあり、充実の内容となっております。


特集の見出し通り、当時の智くんが、アートに対する思いを自分なりの言葉で語っていました。


一部抜粋してみたいと思います。


(´・∀・`)「ライブはある程度準備されたパフォーマンスをするわけじゃない? でも個展のときは、オフの自分を全部見られている感じ。だからどっか恥ずかしくて(笑)」


(´・∀・`)「ライブだと規模がでかいから、スタッフがやってくれる部分が多くて、自分は最後に人前に出るっていう感じが強いけど、個展は、自分が制作や準備を裏で全部やって、出来上がったものだけ表に出るじゃないですか」


(´・∀・`)「お客さんが来て、それを僕は陰で見てたから。それが新鮮だった。見てる人を自分が見てる感じがおもしろかったな」


(´・∀・`)「僕にとって何かを作ることはやっぱり"オフ"かな。個展をやったときも、遊びという感覚のほうが強かった。で、その延長戦上にたまたま仕事があったっていう感じ」


(´・∀・`)「絵を描くと、よく行き詰まるけど、それを含めて楽しい。特に楽しいのは最初と最後」


(´・∀・`)「『次、もし個展をやるときには』とか想像しちゃって、『この前よりももっとおもしろいことしなきゃ』って勝手に頭で考えちゃう自分が、もういやで。『ああ、もうこれ仕事じゃん』って思って、描けなくなったりするんだよね」


(´・∀・`)「やっぱり僕は『嵐の大野』として仕事してるからね。ほかにやるべき仕事がある以上、どうしても家に帰ってから描いて……ってなる。でも、描かないと、すっきりしない」


(´・∀・`)「仕事が終わって疲れた体で風呂に入って寝て、起きてまたすぐ仕事ってなると、発散できないから心と体のバランスが悪くなっていくんじゃないかな」


(´・∀・`)「舞台をやってたときも、終わってまっすぐ家に帰って(アートを)作ったりしてた。でもそれって、よく考えると、そんな自分に浸ってるだけだったりもするんだけど(笑)」


(´・∀・`)「『2回公演もやって、すげー疲れてんだけど、どこにも寄り道しないで帰って作る俺ってどうなの? バカでしょ?』みたいな(笑) 友達にも『おまえバカじゃねーの?』って言われたけど、そういう遊びみたいな感じだから楽しいんだよ、きっと」


――智くんにとって、親しい人から「バカ」って言われるのは最高の褒め言葉なんだね😊


それに、アートは「バカでしょ?」って自分でも思うようなことをやるのがいい!


今は自由に、純粋にアートを楽しめているでしょうか?


どんな絵を描いているだろうなあ。


お家コンサートと一緒に、お家ギャラリーも楽しそう。


誰も見ていないところで、ひとり最高のパフォーマンスしている智くんがいると思うとゾクゾクします💙


またいつか、ファンの子だけにでもチラッと見せてもらえるかな⁉




●大野智くん雑誌情報


○7月2日(金)
「ASIAN POPS MAGAZINE」152号(メディアパル )
《好評連載中のプロのダンサーでユーチューバーのARATAが語る「大野智の凄さ」No8は、ソロ曲“暁"。》
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●嵐 LIVE DVD&Blu-ray『アラフェス2020 at 国立競技場』7月28日(水)発売!


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