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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん嵐さん隔週テレビ誌『TV LIFE』5号「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」・『TVstation』5号

こんにちは。
今日発売のテレビ誌4誌より、まずは隔週テレビ誌のレポと感想をアップ。
週刊テレビ誌のレポはこのあとに。
LIFEの連載をにのあいが、ガイドは智くんと松潤が担当しています。


そして朝のブログ記事にも書きました通り、今日発売の『TV LIFE』5号では「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」が発表されています!(≧▽≦)
主演男優賞を受賞した智くんが表紙と巻頭グラビアを飾り、インタビューにも答えていますよ♪


【TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016】
・主演男優賞 大野智
・作品賞 世界一難しい恋
・主題歌賞 I seek/嵐


TV LIFE年間ドラマ大賞 受賞リスト|TVLIFE web - テレビがもっと楽しくなる!



※TV LIFE 公式Twitterアカウント

【好評発売中!TVLIFE】「第26回年間ドラマ大賞」『世界一難しい恋』で主演男優賞を受賞した大野智君が表紙&巻頭に登場!グラビアは休日の昼下がり、美咲さんの帰りを待つ零治さん…をイメージして撮影。キュートな笑顔から色っぽい表情まで、大野君の引き出しの多さには毎度驚かせられます。


www.tvlife.jp
 

 

TV LIFE 5号

大野智 表紙 巻頭グラビア・インタビュー(6ページ)


今号のLIFEの表紙は大野智くん!!(≧▽≦)
水色のVネックのTシャツは胸ポッケつき。
この時期に半袖という何とも贅沢なお写真です♪


智くんはうつ伏せになって顔を上げ、正面のカメラにほほ笑んでおります♡
アップなので綺麗にしてもらっていますね^^


そんでもって、Tシャツの袖から見えているのが、力を入れていないと柔らかそうな二の腕。
でもこれが力を入れるととたんに筋肉が現れるから、ほんと困る(*ノωノ)


Vネックの襟ぐりから少しデコルテが見ているのや、喉仏にもクラッとします~。
瞳の中にはカメラマンさん。
あと富士額も美しいですね^^


巻頭グラビアは6ページあり、智くんは表紙と同じTシャツと黒い七分丈のパンツを着用。


1ページ目にはベッドで寝そべって枕にもたれかかり、斜め横を流し見ている智くんがいます♡
表情はクールで、ちょうどこちらのほうに足を投げ出しているから足首も見放題(^^)


2ページ目はかわいいショットが4枚。
うち3枚は、テーブルについてカップに赤白ピンクの花を生けているところ。


花を活けているときは集中しているのか若干口が尖っています~。
かわいい表情なのに左腕を見れば腕の筋がすごい!
葉先にそっとふれたり、生け終わった花をカメラにほうに向けているのも素敵です///


残り1枚はイチゴをカメラのほうに差し出している写真。
ピントがお顔に合っているので指先はピンボケてしまっていますが、やっぱり親指すごい反ってるなあって。
受け取れるものなら受け取りたいです、智くんがくれるイチゴ……。


今回のグラビアはどれも最高ですが、私はこの3ページ目が一番お気に入り!!


上半分の写真には、真っ白なお布団で腕を枕代わりに目を閉じている智くんが♡
いつにも増して、伏せた目のまつ毛の曲線が美しいですね。
整ったお顔してるなあ。
髪のセットも完璧です^^


下半分の写真がこれまた素敵です。
こちらも右腕を枕にして横になっているんですが、ちょっと顔を上げてこちらを流し見ています///
何て色っぽいまなざし……(≧▽≦)
こういうときって、カメラマンさんにどんな指示を出されているのかしら~。


4~5ページ目には横向きに寝転んでいる智くんの写真が大きく見開きで1枚ありました。
右腕で体を支えて、左手でウサギがプリントされた白いクッションを抱えています(ウサギさんのしっぽだけボンボンになってるの)
笑顔で白い歯がこぼれています^^


さらに、うつ伏せになってカメラを見つめている写真も小さく載っていました。
これは表紙とよく似たポーズです。


ラスト6ページ目では、智くんがシーツを頭からすっぽりとかぶって、その中をカメラマンさんが撮影。
右手が超アップなのと、智くんのかわいい上目づかいがポイントですね(^^♪


テキストのインタビューは、今回年間ドラマ大賞を受賞した『世界一難しい恋』について。


・連続ドラマだったら3~4か月の間、だいたい週に3日か4日は撮影。撮休の日も台詞を覚えなければならないので、その約4か月間はず~っと気を張っている感じはする。


(´・∀・`)「まあ、きつくなるときもあるけど、やんなきゃ終わらないし(笑)」


・演技の仕事をやっているときの自分はとにかく一生懸命。中でも特にセカムズは出番が多く、スタジオ収録のときは出ずっぱり。1個シーンが終わっても、またすぐ次のシーンのことを考えなければいけなかった。ずっと頭を使っていたからエネルギーは結構消費した気がする。


・芝居をやっていて嬉しい瞬間は、本番が終わって監督が「はい、チェック」と言ったとき。その段階になればもうほぼほぼOKだから。


(´・∀・`)「監督の『はい、チェック』を聞くたびに毎回心の中で『よし!』って喜んでるよ(笑)」


・俳優としてのターニングポイントになった作品は、20歳のときに出演した舞台『少年隊ミュージカル PLAYZONE2001 "新世紀"EMOTION』だった。初めてちゃんと芝居をしたのがこの舞台だった。


・最初の頃は演技をすること自体恥ずかしくて、どうしても思い切り演じることができなかった。V6井ノ原くんのアドバイスのおかげで吹っ切れた。


(´・∀・`)「色んな意味で、"芝居というのはこんな感じなんだ"っていう基礎が見に着いた作品だったと思う」


・その後、舞台だけでなく映像作品でもたくさんの役を演じ、スタッフから「想像以上の人、天才肌の役者」と評されるほどに。しかし本人は「やればやるほど難しくなる」と今も模索中。


・やればやるほど引き出しがなくなってくるというかネタが尽きるというか、新しい自分を出すことが難しい。でもセカムズをやっているときはおかげで反響も大きかった。男性のスタイリストさんも「全部見ました!」と言ってくれた。


・ラブストーリーは、もしオファーが来たなら、そのとき考える。


・最近はゆっくりしている。休みの日は友達と焼肉を食べに行ったり、家にずっといてボケ~っとしたり。たまにご飯も作る。


・この間はスーパーに行って食材を買って、家でアヒージョを作った。オリーブオイルにエビとかトマトとか自分の好きな物入れて、それをつまみにチョビチョビ飲む。


【世界一愛してやまないもの】


(´・∀・`)「釣り(笑)」
「『ああ、これは一生飽きないな』と思った」
「でも釣れなくても飽きないから、たぶん海も好きなんだろうね」

TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016


「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」の発表では、主演男優賞・作品賞・主題歌賞に2ページ割かれていました。


1ページ目に主演男優賞の大野智くんが、表紙のTシャツの上に黒ジャケットを着た姿で登場。
腰上のショットで、右手に主演男優賞のトロフィーを持って、こちらに堂々と向けています^^
美ビジュ~♡
それに黒がほんとによくお似合いです。


ちなみに表紙にも丸囲みで、ジャケットを着た智くんが両手に1つずつトロフィーを持っているお写真が。
ちょっと弾けた表情で、「リーダー5回目の栄冠」と書かれています!


そうですよねえ。
LIFEの主演男優賞は『魔王』(2008)、『怪物くん』(2010)、『鍵のかかった部屋』(2012)、『死神くん』(2014)、そして『世界一難しい恋』(2016)と、2年に1度ずつ受賞し続けていることになります^^


また、目次にも同じ衣装で、横を向いた智くんがこちらに右手を差し伸べている、腰から上のショットが載ってました。


インタビューではこんな話を……。


・ヒロインの美咲との恋に一生懸命になってる零治をとにかく一生懸命演じた。


・コメディ色が強かったから、芝居の面で表情などのさじ加減が難しかった。やりすぎてもやらなすぎてもダメみたいな感じ。細かいところまで監督と相談したから、意外とアドリブは少なかった。


・常に試行錯誤の現場だったから、撮影中はいつもみんなに見守られていた気がする。


・波瑠さんはNGをほぼ出さない。美咲の淡々とした芝居が零治とは正反対ですごくやりやすいと思った。


・小瀧くんは当時まだ19歳だったけど、この年齢であそこまですごい演技ができる人はなかなかいないんじゃないかと思った。これからも色んな役を演じていって欲しい。


・小瀧くんとは二人でご飯も食べに行った。年下という感じがしないぐらい接しやすかった。フランクに色んな話ができて楽しかった。


・ドラマの中で個人的に好きだったシーンは、零治が美咲とキスするためにベッドに細工をする場面(←もはやラブコメの伝説です^^)


(´・∀・`)「あの二人はその後も相変わらずな感じで幸せに暮らしてるんじゃないかな」(←零治さんと美咲さんがほんとにどこかに存在しているような気がします……)


2ページ目には作品賞と主題歌賞の紹介が。


上段にはセカムズのワンシーンより、零治社長と美咲さんのツーショットが掲載。
受賞インタビューには櫨山裕子プロデューサーが応じていました。


・以前から脚本家の金子茂樹さんと大野さんと仕事がしたいと話していた。


・零治のキャラクターに関しては、『怪物くん』で魅力的な怪物王子を演じた大野さんの演技力を信頼していた。


・常にふざけているように見える零治は稀にいいことを言う。実は人としてちゃんとしている部分を毎回出すようにしていた。そんなギャップを出すために、当時コンサートや映画で大忙しだった大野さんに膨大な台詞という負担をかけてしまった。


・演者の皆さんは忙しい方ばかりで、お互いに励まし合っていた姿が印象的。家族のような雰囲気の現場だった。


・そもそも零治が苦しむのがこの作品のテーマだった。零治は常に「こんなはずじゃなかった!」と思う人。今もまだ難しい恋をしていると思う。
(零治さんって何だか、ばっぼーい様と似てる気がする~^^)


下段には主題歌賞のトロフィーを右手に持ち、左手で指さす智くんのバストショットが♡
インタビューでは、その主題歌賞に選ばれた『I seek』について智くんが語っています。


・最近の嵐のシングル曲にはあまりなかったかわいらしい感じの曲で、最初に聴いたときから新鮮だった。


(´・∀・`)「個人的にはサビのところが特にかわいくて好きで」


・ドラマの打ち上げのとき、この『I seek』を小瀧くんと一緒に歌った。


(´・∀・`)「二人並んでじゃなくて、それぞれ離れた位置で遠くにいるお互いの姿を見ながら歌いました(笑)」

相葉雅紀×二宮和也 連載「嵐の"しやがれにしやがれ"~そんなもんじゃない?~」(3ページ)


しやがれ連載は、にのあいが担当で3ページ。
ヒヨコ色の背景で、1ページ目では二人が1本の縄跳びを片手ずつ持って、一緒に縄を跳んでいました。
何でしょう。
大人なんですけど、なぜかすごく小学男子を感じてしまいます(笑)


2ページ目ではモップを持ち、アゴ乗せにもチャレンジ。
これは遠藤憲一さんがゲストの回にちなんだものですね^^


ラスト3ページ目では、IKKOさんのメイク術にちなみ、チークブラシやアイシャドウブラシを持って、お互いをメイク!?
横向きの相葉ちゃんのもみあげがほんとに全然なくって、個人的にツボでした。


テキストでもそのエンケンさんやIKKOさんの話に。


ジョッキ運び対決のエンケンさんが衝撃的すぎた二人(笑)
エンケンさんは「昔はできてたんだ」とアピールしていたけれど、どうやら相葉ちゃんは「実は昔もできていなかったんじゃないか」という疑惑を抱いているようですよーww


メイクでは、昨年のCMでクローバーのメイクをしたのが印象に残っているというニノ。
相葉ちゃんは志村けんさん直伝のバカ殿メイクが思い出深いそうです。


梅沢冨美男さんがゲストのときんは、相葉ちゃんの女形に挑戦していましたが……。
(‘◇‘)「あれは本当にたいへんだったの」(←とっても綺麗でしたが、相葉ちゃんは忙しい時期に苦労しただろうな~)
(.゚ー゚)「俺、放送を見てて思ったもん。『あー、相葉くん、この後にあの化粧を落として本番撮ったんだ……』って」


先日翔くんがお誕生日を迎えたことについては、
(.゚ー゚)「『おめでとう!』ってお祝いのメッセージを送ったよ」
でも、まだプレゼントは渡せていないという、にのあい。
何にしようか悩んでいるみたい^^


・二人で1日中ずっと話していられる話題は何ですか?


にのあいがよく話しているのはスポーツの話題。
オリンピックや甲子園の時期は特にで、二人とも試合を見たりニュースをチェックしているそう。

嵐トピ!(1ページ)


「嵐トピ!」1ページの上半分は、2/18(土)OAのしやがれ収録レポ。
ゲストに片岡愛之助さんを迎え、「明日見に行きたくなる歌舞伎デスマッチ」で対決を。
智くんは赤い連獅子のかつら、相葉ちゃんは白いかつらをかぶって、歌舞伎の「毛振り」にも挑戦します。


1分間でどちらが多く振れるか、頭を強く回す動きに、
(´・∀・`)「これはやばい」
と智くんの顔は真っ赤になるとか~。


その連獅子のかつらは重く、頭を後ろに引っ張られないようにとうつむきながら歩く智くんと相葉ちゃん。
LIFEに載ってる写真を見ても、智くんはつらそうな表情ですし、相葉ちゃんもぐったり。
でも直前まで苦しそうだったものの、本番ではキレのある動きで豪快な毛振りを見せてくれそうです!


誌面には二人がブンブンと毛振りを披露している写真も掲載。
智くんは両足を開き、腰を落としてすごく大きく綺麗に毛振りをしています。
相葉ちゃんも体がしなやか。
果たして勝負の行方は……!?


また、「二宮和也のちっちゃな野望」では、ニノがかわいい動物たちのもとを訪問。
パンダと並んでみたり、キリンにエサをあげたり。


そしてニノが抱っこしているのはモルモットでしょうか!?
《ニノからも自然と優しい微笑みが!?》
ってあるけれど、私にはかなり無理して笑っているように見えてしまいます~(笑)


そう言えば、少し前のベイストでもパンダやキリンの話をしていましたものね。
「動物園の動物、リアルに見たら怖さしかないよ」って(笑)
このことだったんだー。


下半分には、夜会とニノさんの紹介がまとめて。
『ニノさん』では怪獣ニノゴンの写真が3枚ありました。
いつ見てもインパクト強いです(笑)


2/23(木)の夜会には、「セクシーを求めすぎてセクシー迷子になっている」というセクゾ佐藤くんが出演。
翔くんが選ぶ嵐メンバーの「ベストセクシー」を紹介するとのことで、これは楽しみ♪

次号予告


次号のLIFE、しやがれ連載は山!
年間ドラマ大賞の助演男優賞・助演女優賞・新人賞の発表も次号です。


TVstation 5号

Catch the 嵐(1ページ)


「Catch the 嵐」1ページは上半分が智くんのAJINOMOTOオリーブオイルエクストラバージンのCM紹介!
CMのワンシーンが5枚載っており、智くんがトーストにかじりついている写真は特に大きく掲載されてます♪


でも智くん、トーストとかかじるときに目をギュ~ってつむるのに、このときはちゃんと目を開けてますよね^^
監督さんの指導もあったのかなあ?


下半分には、ニノさん、マナブくん、夜会の紹介が小さく。
カワウソやモルモットなど、動物と顔を近づけての撮影では、やっぱり不自然な笑顔に見えてしまう~(わざと? 笑)

〔大野智くんラジオ〕台詞を覚えればそれを言えばいい、でも試験はどこが出るかわからない「やりきろう! それだけ」

おはようございます。


1つ前のブログ記事でもお知らせした通り、今日発売の『TV LIFE』5号にて、大野智くんが「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」主演男優賞を受賞されました!!
改めまして、おめでとうございます♪


その智くんが主演した『世界一難しい恋』は作品賞を、同ドラマの主題歌である嵐さんの『I seek』は主題歌賞を獲得しております。


実はわたくし、昨日LIFEの早売りをゲットいたしました~(≧▽≦)
表紙の智くんもグラビアの智くんも超美ビジュでうっとり!!
さらにコンビニと本屋さんでももう1冊ずつ追加購入する予定です^^


今日は、このLIFEを始めとした週刊隔週テレビ誌と『QLAP』が発売されています。
詳しくはこのあと投稿予定の雑誌レポにてふれさせていただきますね。


大野智くん「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」主演男優賞・「世界一難しい恋」作品賞・「I seek」主題歌賞受賞!! - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog



また、セカムズに出演していたWEST小瀧くんが、来年公開の映画『プリンシパル』に初主演することも今朝は発表されています。
こちらもおめでとうございます^^
小瀧くんは現在、役作りのため減量中で、1ヶ月半で体重を5kg落としたとか(たいへんだ~)
がんばってくださいね!


ジャニーズWEST小瀧が映画初主演、共演黒島結菜 - ジャニーズ : 日刊スポーツ


ARASHI DISCOVERY(2017/2/15)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「めんあぼーんとぅーさくしーど、なっととぅふぇいる(Men are born to suceed, not to fail)」(←いい声で平べったい読み方w)


("今日の一言"の説明)「これは、英語です。これはですね(笑)、19世紀アメリカの思想家・作家のヘンリー・デイヴィッド・ソローさんの言葉です。日本語に訳すと『人は成功するように生まれついているのであって、失敗するためではないっ!』となりますね。ええ~。何かに挑戦しようとしている方ね、ええ、この一言を心に刻んで、挑みましょうよ!! ええ~」


(´・∀・`)「いやあ、この時期はあれですってよ? 大学受験や高校受験、とかのね、シーズンですが、看護師さんや助産師! さんなどの国家試験もこの時期な、行われるそうですね」


「ええ~、ちょっとメール来てんで読みますね。ボナペチさんから」


(メッセージ)「私は2月19日に国家試験を受けます。私を含め国家試験を受ける方へ、え、がんばるために喝を入れてください」


(´・∀・`)「いや~、みんなすごいよな~! や、喝入れたいんだけどさあ、僕ねえ? 試験とかあんまり受けたことがないからねえ(笑)、何て言っていいのかわかんないんだよねえ」


「だって今までちゃんと受けたのはあ、漢字検定の8級かな? 7級か8級。とっ、チャイルドマインダーの資格の試験ぐらいかな。今思えばよく受かったって思うけどね。ええ」


(´・∀・`)「あれさあ! いやもう忘れちゃったけど、それ試験て、ま、まず、どっからどう勉強すればいいんだろね。そこなんだよねえ」


「何か僕も、船舶の免許取りたいと思ってはいるけども、どうやって勉強したらいいの。ふふふ☆彡」


「本があるけどさあ、どっから? イチから読めばいいのかな」


「でもさっ! 読めない漢字出てくんじゃん。で、それ調べて読めるようになるじゃん。意味調べるじゃん。(ス~)ほんで意味調べたら、その意味に書いてある漢字また読めなくなるんだよ。っていうこの、無限ループになる(笑)、ことがね、どんどん離れていっちゃうの」


(´・∀・`)「僕も何かねえ、よく言われるんですよ。友達とかに、『いや、そういう試験とかね、船舶とかさあ、(スッ)取りたいんだけど自信ない』と、『いやいやいやいや、あん、あんなにね? ドラマとかでね、お芝居で台詞覚えるほうが、すごいよ』って言われるの」


「いやいやいやいやいや(笑)、(ス~)や、たとえばだよ? 台詞を覚えれば、それ、を言えばいいじゃん。でも試験てどこ出るかわかんないじゃん。広範囲じゃん」


(´・∀・`)「そっか、本を丸暗記すればいいんだな。いやいやいやいや(笑)、台詞じゃないからできない、できんのかなあ。かたっ、堅っ苦しい舞台だと思えばいいのかな」


「ちょっとやってみようかな。ちょっとね、何かちょっとね、自分もね、ちょっと、そうだね、そういうことを経験しなきゃいけない」


「だから僕あまり喝を入れられないんだ。うん。でも一言言う。やりきろう! それだけ」


(終わりの挨拶)「以上っ、大野智でした」


DJ栗原さん「ハハハッ、大野くんぽくていいと思いますねえ(笑)」


――懐かしの漢字検定やチャイマイの資格試験みたいに、また番組で企画があれば、きっとまた智くんも色んな免許が取れるような気がします!
そうでないと今はスケジュール的にも無理かもしれませんものね。


でも私も、絶対にあんなにたくさんの台詞覚えるほうがすごいと思う~。
だって覚えるだけじゃなくって、演技という特殊な技術も加わるわけだし。


智くんがいつか船舶免許を取得試験に挑むときには、ぜひ「堅苦しい舞台」だと思ってがんばってもらいたいです^^
海に出るときには気をつけてね!


BGMは『愛を叫べ』、リクエスト曲は『ファイトソング』でした。


 



●嵐さん雑誌情報


○2/15(水)
「QLAP!」3月号(音楽と人)
「VS嵐」&「嵐にしやがれ」
(表紙 Mr.KING)


QLAP!(クラップ) 2017年 03 月号 [雑誌]


○2/15(水)
「TV LIFE」5号(学研プラス)
大野智 表紙 グラビア・インタビュー
相葉雅紀×二宮和也 連載「嵐の"しやがれにしやがれ"~そんなもんじゃない?~」


○2/15(水)
「TVstation」5号(ダイヤモンド社)
《「Catch the 嵐」では、大野智さんが出演している「AJINOMOTO オリーブオイルエクストラバージン」新CM情報をお届け! オリーブオイルEVを堪能する大野さんの表情をぜひ、キャッチしてください》


○2/15(水)
「TVガイド」2/24号(東京ニュース通信社)
大野智×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」
《さらに嵐超絶SHOTでは、超絶かわいいサトコちゃんが1Pで♪ お楽しみに》

大野智くん「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」主演男優賞・「世界一難しい恋」作品賞・「I seek」主題歌賞受賞!!

大野智くんが「TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016」の主演男優賞に輝きました!!
智くん、誠におめでとうございます\(^o^)/


さらに、その智くんが主演した『世界一難しい恋』は作品賞に、同ドラマの主題歌である嵐さんの『I seek』は主題歌賞を受賞しました!
嵐さん、出演者とスタッフの皆様もおめでとうございます(^o^)


次号の『TV LIFE』にて助演男優賞・助演女優賞・新人賞の発表があるとのことなので、現在のところセカムズが三冠!


【TV LIFE 第26回 年間ドラマ大賞2016】
・主演男優賞 大野智
・作品賞 世界一難しい恋
・主題歌賞 I seek/嵐


詳しくは今日発売の『TV LIFE』5号にて……。


 

相葉雅紀くん『緊急生放送!中丸雄一スペシャル』(「相葉マナブ」番宣)

緊急生放送!中丸雄一スペシャル(相葉雅紀くん「相葉マナブ」番宣)


新番組『世界ルーツ探検隊』のMCに抜擢されたKAT-TUN中丸くん。
そんな中丸くんがアドバイスを求めて相葉ちゃんの楽屋を訪れました。


まずドアをノックして、
中丸くん「失礼しま~す」
と中の相葉ちゃんにご挨拶。


中丸くん「あ、おはようございま~す。すいません。あ! 失礼します!」
と中に入っていきます。


広めの楽屋。
床の上にじかに座り、壁にもたれかかっていた相葉ちゃん。
『相葉マナブ』と胸に書かれた衣装の赤いベストを着ていました。
ハンガーラックにはそのマナブくんのものらしきダウンジャケットなども。


(‘◇‘)「あれ、どうしたの?」
と黒いスマホをいじっています。
中丸くん「すいません。休憩中、ごめんなさい」

 
次のカットではスマホをしまい、相葉ちゃんはテーブルについてました。
(‘◇‘)「何だよ、どうしたんだよ?」
中丸くん「いや、ちょっとあの……」
(‘◇‘)「久しぶりだね」
中丸くん「お久しぶりです」
と相葉ちゃんの隣へ。


中丸くん「ちょっと、相談がありまして……」
(‘◇‘)「マジっすか?」(←他局のネタww)
中丸くん「ああ、ありがとうございます。ごめんなさい。ごめんなさい」


(‘◇‘)「何? 何やってんの?」
中丸くん「あの、今度、え~と、ゴールデンで、えっと新番組の、えっと『世界ルーツ探検隊』という番組のMCをやることになったんですけれども。ちょっとこれが」
(‘◇‘)「ほう」
中丸くん「たいへん不安で!」
(‘◇‘)「ほう!」


中丸くん「相葉くんに、(司会の)アドバイスとか、何かポイントを聞きたいなと思って、今日は来ました」
(‘◇‘)「不安っていうテイでしょ?」
中丸くん「いや、あの~、ごめんなさい」
(‘◇‘)「何かさ、何かいやらしいな~。ほんとは心の中では、『はいはい、ちょろいちょろい』と思って……(笑) フフッ」


(‘◇‘)「え? だって待って、月曜日の?」
中丸くん「の、7時からです」
(‘◇‘)「7時、ゴールデンじゃん!」
中丸くん「そうなんです。いや、だからこれ、ほんとに、ほんとにアドバイス欲しいんですよ!」
(‘◇‘)「ええ~、いや、僕なんてだって6時なんで」
中丸くん「いや、違う違う違う。何を仰るんですか、もう」


正座しだした相葉ちゃんですが、すぐに笑ってあぐらをかきます。


(‘◇‘)「でも、そうだね。『相葉マナブ』はテレ朝で、もう4年ぐらか。なるか。そうそうそう」(←もうそんなになるんですね! 早いなあ……)


中丸くん「ちなみに、えと、そのとき何か心がけていることとかってありますか?」
(‘◇‘)「楽しむ」
中丸くん「楽しむ」
(‘◇‘)「本人が」
中丸くん「あ、自分自身が」


中丸くん「確かに相葉くんの番組見てるといつも楽しそうだなって思って、こっちも何か笑顔になります」
(‘◇‘)「ああ、ほんと?(笑)」
中丸くん「はい」


中丸くん「基本的に自分がまず番楽しまないとってことなんですね」
(‘◇‘)「そうそうそう。うん。と思うけどねえ、俺は」


中丸くん「え、ちなみに、えっとあの、緊張とかってあんまりされないんですか?」
(‘◇‘)「するよ! 紅白歌合戦見たろ!? ねえ(笑)」
中丸くん「あれハンパないっすよね(笑)」
(‘◇‘)「緊張するって!(笑)」
中丸くん「あれ緊張されました?」
(‘◇‘)「めちゃくちゃするよ!」
中丸くん「そりゃそうですよね」
(‘◇‘)「めちゃした!」


(‘◇‘)「いやもう、ほんとに。するする」
中丸くん「そういうときどうするんですか? 何か、もうしょうがないすか?」
(‘◇‘)「え、でも、どんなに失敗しても、もう折れちゃダメって思ってたから」
中丸くん「折れたら終わりですもんね」
(‘◇‘)「そう、折れたら終わりだから」
「絶対折れないで、もう、ゴールに向かって走る」


(‘◇‘)「上手くやろうって思ってもなかなかねえ」
中丸くん「はい、そうですね。限界もあると思うんですね」
(‘◇‘)「そうだよね、限界あるもんねえ」


(‘◇‘)「だって抜擢されたんでしょ? だったら……」
中丸くん「何か色々理由はあるんですけれども。はい」
(‘◇‘)「何の理由があるの?」
中丸くん「何か番組的に、その海外に行きたいので、ルーツを探る番組なので」
(‘◇‘)「はいはいはい」
中丸くん「そっちにお金を使いたいから、MCでは使いたくないって言うんですよ」
(‘◇‘)「それ、はっきり言われた上で、自分が?」
中丸くん「逆に僕はでも、なるほどなあとは思いました」
(‘◇‘)「おまえの対応力すげえな!」
中丸くん「いやいやいや、何をもって、僕をこう選んだかと」


(‘◇‘)「いやいや、おまえが思ってるほどそんなおまえは大穴じゃないぞ。だいじょぶ!」
と中丸くんの二の腕をつかみます。
中丸くん「いやいや、百歩譲ってだって、グループ充電期間中ですよ?」
(‘◇‘)「ウヒャヒャヒャッ」
中丸くん「そんな人を使えます!? 冒険ですよね?」
(‘◇‘)「いやいや、冒険っていうかだって」


(‘◇‘)「困ったらボイパすればいいじゃん(笑) ウヒャヒャヒャッ!! 困ったらね(笑)」


(‘◇‘)「ありがとう。じゃあね」
と立ち上がり、中丸くんの背中をポンポン。
出番なのか楽屋を出ていく相葉ちゃんです。
中丸くん「すいません、お忙しいところ。すいません!」


中丸くんも立ち上がって見送ります。
中丸くん「ありがとうございました」
(‘◇‘)「ありがとね」


(‘◇‘)「あ、衣装かたしておいて」
中丸くん「あ、わかりました」


でも別に散らかってるわけではありません(笑)
中丸くん「片付いてます」
立ち止まって見守っていた相葉ちゃんでした。
(‘◇‘)「OK(笑)」


(‘◇‘)「じゃあ、がんばって」
と最後は中丸くんと握手。


中丸くん「ありがとうございます」
(‘◇‘)「ウイッス」
相葉ちゃんは楽屋の外へ。


中丸くん(ワイプ)「このあと電話番号聞きましたよ。食事行こうって。はい。話をいただきまして。ええ」


中丸くん「ああ、緊張した……」


中丸くん「でも、何かこう、的確にやはり、アドバイスを2つ3ついただけたんで、これはちょっと心強くなりますね。はい」


ちなみに中丸くんの残念な思い出は、『A・RA・SHI』のPV撮りのとき上田くんは出られたのに、ぎりぎり自分はJr.選抜から落ちてしまったことだそう。

嵐さん『婦人公論』2/28号「五人で作る最高のハッピー」中井美穂

【お知らせ】


 ・2/14(火) 24:50-25:20
 緊急生放送!中丸雄一SP(テレビ朝日)
《同局で冠番組『相葉マナブ』を持ち、昨年末の『NHK紅白歌合戦』では白組司会も務めた嵐の相葉雅紀から"司会をする上での助言"をもらったVTRもオンエアされる》




バレンタインデーだし、この伊藤若冲の鶏のフィギュアを智くんにプレゼントしてあげたい!
せめて画像だけでも……。



※ORICON NEWS
【恋人にしたい男性有名人ランキングTOP10】
 1位 相葉雅紀
 2位 櫻井翔
 5位 大野智
www.oricon.co.jp
 

婦人公論 2/28号

嵐「五人で作る最高のハッピー」中井美穂(6ページ)


『婦人公論』のあゆはぴライブレポは6ページ。


1ページ目には『DRIVE』の光るオープンカーに乗った五人のやや引きの写真が。
こうしてみると、ほんとにペンライトの星の中をオープンカーが飛んで行っているように見えます!


2ページ目には横並びで歌っている五人を斜めから写した全身ショット。


3~4ページ目には個人カットが1枚ずつと、5ショットが2枚。
智くんの個人カットは、トロッコに乗って会場に笑顔を向けている場面でしょうか^^


5ページ目にも5ショット。


6ページ目の上段に再びオープンカーの写真。
その下は五人がお辞儀している中、銀テの舞う会場全体の引きの画でした。


個人カットにはソロの紹介と締めの挨拶の言葉も添えられていました。
智くんの写真の下にあったコメント中から一部をピックアップ。
《ソロ曲『Bad boy』はシャワーシーンの映像からスタートし、ファンが熱狂! パントマイムやキレのあるダンスを披露しながら、背後には変顔の映像が。ギャップで楽しませた》


テキストは嵐コンは初めてというアナウンサーの中井美穂さんによるもの。
冒頭では、まずOPで流れたモノクロのメイキング映像について取り上げられていました。


「かつてのアイドルは日常を見せなかった」と前置きし、中井さんはさらに「学校内で有名な人気生徒たちが年に1回学園祭の舞台に上がり、在校生や親たちを思い切り楽しませてくれるような」と嵐をたとえています。
これはほかの多くの方も感じる嵐さんの大きな魅力の1つですよね。
いつまでも青春の輝きを失わない五人です♪


中井さんはムビステも気に入られた模様^^
ほんとにあれが頭上を通過していく感覚は楽しい!


また、五人については、テレパシーのように自然と感じ合い、意識することなく相手をフォローしている「美しい五角形」と表現していました。
(五角形もそうだけれど、私はより「☆」を連想します。それぞれの角が個性的で際立っていて、キラキラしている感じ)


メンバーの一人ひとりについてもふれていました。
智くんについては、「からかわれても動じないし、何を言われても損なわれない強さがあります」と言及。
「天才肌で、通好みの人」とも。
(『Bad boy』を目の当たりにすると、ほんとにこの人の才能は果てがないと思いました~)


「ザ・アイドル」な相葉ちゃん。
「抜群の安定感」だという翔くん。
「プロデューサー的存在」の松潤。


おもしろいのはニノについてで、中井さんは「孤独が似合い、我が道を行くイメージ」を持っていたそう。
でも、「嵐という確固たる居場所があるからこそ、違う面を思い切って出せる」のかもしれないと、コンサートの笑顔を見てホッとされたようで何よりです^^


最後に中井さんは、嵐コンはあらゆる人が楽しめることから「全体を通してディズニーランドのよう」とも語っていました。


ディズニーランドとの比較は、これもほかの人からときどき聞かれる言葉です。
ディズニーとの相性がとっても良い嵐さん。
両者に共通するものはたくさんあると思いますが、ゆっくり考えてみても楽しいかもしれません。



婦人公論 2017年 2/28号 [雑誌]



●嵐さん雑誌情報


○2/15(水)
「QLAP!」3月号(音楽と人)
「VS嵐」&「嵐にしやがれ」
(表紙 Mr.KING)


QLAP!(クラップ) 2017年 03 月号 [雑誌]


○2/15(水)
「TV LIFE」5号(学研プラス)
大野智 表紙 グラビア・インタビュー
相葉雅紀×二宮和也 連載「嵐の"しやがれにしやがれ"~そんなもんじゃない?~」


○2/15(水)
「TVstation」5号(ダイヤモンド社)
《「Catch the 嵐」では、大野智さんが出演している「AJINOMOTO オリーブオイルエクストラバージン」新CM情報をお届け! オリーブオイルEVを堪能する大野さんの表情をぜひ、キャッチしてください》


○2/15(水)
「TVガイド」2/24号(東京ニュース通信社)
大野智×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」
《さらに嵐超絶SHOTでは、超絶かわいいサトコちゃんが1Pで♪ お楽しみに》



●嵐さんテレビ情報


 ○2/14(火) 22:25-23:00
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀

〔大野智くんラジオ〕スイーツが好きだから女子力とは言わないかもしれない「スイーツはたぶん楽屋にある限り食べ続けます!」

ハッピーバレンタイーン!(加藤諒くん風に。そう言えば加藤諒くん、テレビ番組で告白して初めて彼女ができたとか~。おめでとう^^)


今年はアレグラFXのパロディ商品「ホレルナFX」を購入することができました。
ちゃんとサトシーラ様らしきイラストが入っているのがポイントですね^^
でも、智くんに「惚れるな」なんて言われても到底無理ですけどもー!(≧▽≦)


毎年、なかなか買いに行くタイミングがなかったので、ようやっと買えました。
中身は普通のマーブルチョコです(笑)




また、そのアレグラFXのCMですが、air:manさんが今年もポーズの振付を担当されたことをTwitterでも明かしておられました。
(メイキングにも映ってましたね^^)


今日発売の『婦人公論』には、中井美穂さんによるあゆはぴライブレポが掲載。
のちほど読んだら感想などアップしたいと思います♪


ARASHI DISCOVERY(2017/2/14)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「愛とは、相手に変わることを要求せず、相手をありのままに受け入れることだ」


("今日の一言"の説明)「これは、イタリアの劇作家、ディエゴ・ファブリさんの言葉です」


(´・∀・`)「はい、今日はバレンタインデー! 恋愛に絡めた一言を選びました」


「でも、え~、近年は、好きな人にチョコを渡すというよりも、自分のためにチョコを買っているスイーツ好きの方が多いようです」


(´・∀・`)「え~。女子だけではなくてですね、スイーツ好きの男子も、自分で買うんだそうですよ。え~。女子力髙いっすね? ふっ☆彡」


「まあ、でも去年は嵐全体女子力が、上がりましたけどもね~」


「いやっ、わざと食べてるわけじゃないんですよ。違うんですよ! あのねえ、ツアー中とか楽屋にも、あるから! 食べるの」


「去年のアリーナツアーぐらいからあ、最初はケータリングだった。そう、楽屋じゃないの。楽屋のドア開けたらすぐケータリングだから」


「そこにまあ、だからあ、好きなね? 昼飯とかもね? 自分でね? あの、バイキング方式で、取って食べるんすけどお。そこにね? スイーツがあったから僕は選んだ。そしたら美味かった」


「それが、どの地方でもそういう形だった。そしたら後半になったらもう、それ楽屋に入ってきた。それだったらもう食べるしかないし、食べたくなるのよ。目の前に見えるからもう(笑)」


「で、どれも美味いから、そうなりましたね。ええ~」


(´・∀・`)「まあ、だからそういった面では、(ス~ッ)去年はよく食べましたね。ええ(笑)」


「まあ、ちょっとここでねえ(バサッという音)、メールを1個、ゆりあさんから」


(メッセージ)「智くんが思う、『女子力が高い』とはずばり何ですか(笑)」


(´・∀・`)「いや、そうなのよ。何なんだろう(笑) わかんないよねえ。スイーツ食うから女子力が高いわけでもないしねえ」


「まあ、相葉ちゃんとよくやんのが、スイーツ食べながら会話する、その、会話の仕方が女子力ってことだよね。まあ、ただのオネエなんだけどね(笑) 『あら美味しいじゃない』みたいな。『濃厚ね、今日も』とかもうそれが女子力っぽくなっちゃてんだよね」


「(ス~ッ!)女子力って何だろうねえ。まあだから逆に言ったらあ、今、え~、メンテナンスとかじゃないの? 眉毛を整える、とかあ。無駄な毛をそ、取るとか。あふっ☆彡」


(´・∀・`)「僕ねえ、前思ったの。あの、前ねえ、嵐、しやがれで、コーナーがあってえ、男子もエクステまつ毛があるみたいなのとかって、男性もやるんですって。俺あれ女子力だと思うよ」


「でもね、そう、そのやってる方、それをすることによって、女性にモテるようになったっていう経験がある方だったの。でもそれいいことじゃない。だから僕別に否定はしないんだけども。あ、それは女子力だなあと思う。うん。そういうの」


「ただスイーツが好きだから女子力ってのは(笑)、今思えばだよ? それは女子力とは(笑)、言わないかもしんないね。うん」


「だから何だかわかんないよ。じゃ、むしろ男子力ってないのかな(笑)、っていうねっ」


(´・∀・`)「ま、色んな謎ありますが。ええ~。ま、スイーツはたぶん楽屋にある限り、食べ続けます!」


(終わりの挨拶)「以上、大野智でした(笑)」


――スイーツを食べるだけじゃなくって、食べながら女子っぽい会話するという一連の流れが智くんにとっての「女子力」なのかな^^


楽屋の中で、そんなことやりながら楽しんでいる智くんと相葉ちゃんがとってもほほ笑ましい~♪
このままスイーツ部はニノを入れずに智くんと相葉ちゃんで存続していくのかも気になります(笑)


ただ、気になるのは占いのデブの星。
智くんのもとへ行こうとするデブの星は、その前に全部私が引き受けますよ~!(`・ω・´)ゞ


BGMは『Bittersweet』、リクエスト曲は『サクラ咲ケ』でした。


 



●嵐さん雑誌情報


○2/14(火)
「婦人公論」2/28号(中央公論新社)
嵐「中井美穂さんが見た、ハッピーを届ける5人」カラーグラビア&コンサートレポート


婦人公論 2017年 2/28号 [雑誌]

大野智くん『PON!』アレグラFX新CM「アレグラポーズ大流行」篇「アレグラポーズ大旋風」篇(気になるあの人の金・土・日)

【歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~】
・オリコン1位ジャニーズヒット曲
 A・RA・SHI/嵐(1999年)



【PON! 大野智くんアレグラFX新CM「アレグラポーズ大流行」篇「アレグラポーズ大旋風」篇(気になるあの人の金・土・日)】


大野智くんの起用されているアレグラFX新CM「アレグラポーズ大流行」篇と「アレグラポーズ大旋風」篇が、『PON!』で紹介されました。
青いカーディガンに青地のネクタイをしている青木さんです^^


青木さん「大野智の金曜日」


サトコちゃんの写真が映ると……。
ビビる大木さん「大野くんなの!?」
青木さん「そうなんですよ」


青木さん「大野さんがアレグラ人になる最新CM情報が解禁」


(アレグラFX新CMとそのメイキングが流れました)


青木さん「あのメイキングでは美脚も披露されたんですが、あの先日の嵐のコンサートのソロパートでは華麗なステップを披露していたんですね。かなりこう筋力が必要なステップをしていたにも関わらず、この美脚。大野さん、すごいですね!」
(青木さん、いつも智くんの魅力をわかりやすく伝えてくれて、ありがとう~♪)



●嵐さん雑誌情報


○2/14(火)
「婦人公論」2/28号(中央公論新社)
嵐「中井美穂さんが見た、ハッピーを届ける5人」カラーグラビア&コンサートレポート


婦人公論 2017年 2/28号 [雑誌]
予告>>次号予告 - 婦人公論.jp


○2/15(水)
「QLAP!」3月号(音楽と人)
「VS嵐」&「嵐にしやがれ」
(表紙 Mr.KING)


QLAP!(クラップ) 2017年 03 月号 [雑誌]


○2/15(水)
「TV LIFE」5号(学研プラス)
大野智 表紙 グラビア・インタビュー
相葉雅紀×二宮和也 連載「嵐の"しやがれにしやがれ"~そんなもんじゃない?~」


○2/15(水)
「TVガイド」2/24号(東京ニュース通信社)
大野智×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」
《さらに嵐超絶SHOTでは、超絶かわいいサトコちゃんが1Pで♪ お楽しみに》



●嵐さんテレビ情報


 ○2/13(月) 23:00-23:59
 NEWS ZERO(日本テレビ系)
 櫻井翔


 ・2/13(月) 24:55-25:30〔再放送〕
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀


 ○2/14(火) 22:25-23:00
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀