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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』潔癖で鍋を食べたくない本郷奏多くんとは鍋にしか行かないようにしている・再演される「シブヤから遠く離れて」を見に行くのが楽しみ

こんばんは。
皆さん、松兄主演の『家政夫ミタゾノ』見てますか!?
智くんもミニステで「見てね!」って言ってましたが(笑)


予告によればその次回ミタゾノに小林涼子ちゃんが出演を!
今度は女子アナ役で、実は子持ちという設定だそうです。
相変わらずかわいらしいですが、涼子ちゃんも子持ち役をやる年齢になったのか~(しみじみ)


さらにその予告ではスカートを上品につまんで爆走するミタゾノさんにもびっくりでした(笑)


 

BAY STORM(2016/10/23)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「5年後の自分に」


(メッセージ)学校の授業で5年後の自分に手紙を書きました。どうやら卒業式のときにタイムカプセルとして埋めるらしいのですが、未来の自分に初めて手紙を書いてすごく新鮮でした。以前、嵐の皆さんもワクワク学校で未来の自分にメッセージを残していましたが、BAY STORMでも何年後かの二宮さんにメッセージを残して実際に数年後の放送で流してみるのはどうですか? ぜひやってみてください(にのちゃんこっちゃん)


(.゚ー゚)「……やります? 5年後。う~ん。番組があるかどうかもわかんないし、まあ、とは言え5年なんてあっという間だしね」


(.゚ー゚)「う~ん。どうお? そんなに未来あるかなあ。33(歳)から38(歳)? あるかなあ」


(.゚ー゚)「いや、このね、やっぱね、じ、え? ん? 何歳? 15歳で5年後、二十歳だよね。書きやすい、これは、ほんとに」


(.゚ー゚)「フフフ(笑) いや、まあまあ。まあ、やすいとかやすくないとかそういうことじゃないんだけどお、でも書きやすい、やっぱり。『二十歳になって……お酒飲んでますか!? 昔の友達と』とか書けるじゃん」


(.゚ー゚)「33に出会った5年後の友達なんて、どうでもいいしね。もう覚えちゃいない。『あれ、俺たち33のときだっけ?』なんつったってさ、もう覚えてないよ。書くにはタイミングが悪いんだよ、やっぱり」


(.゚ー゚)「だ、そういうことなんだよね、二十歳に向けて、大人の、ねっ?(紙らしき音)自分を迎えたときに戒めとして、ねっ、若い頃の自分はこんなに、今のあなたに未来を描いていましたよっていう、だから恥じぬよう、しっかりと、した大人、ねっ? 成人としての歩みを、進めていってくださいねっていう、メッセージもやっぱりあるわけだよね、これって」


(.゚ー゚)「いいこと言ったよね? 当たり前だよ。うん、俺ん中では当たり前だけどね。もし、これをいいこと言ったって、聞こえた人がいるなら申し訳ない。これはもう全然当たり前」


(.゚ー゚)「そうですよ、もちろん。15年目に番組入って、ねっ? 放送も変わらず、いつも通り安定の2時43分放送、か、え? あれ、これ止まってます? この時計。ああ、じゃ、時計止まってるのか。忙しいねえ。フフフフフフ(笑) クックック(笑)」


オープニングナンバーは『supersonic』です。


どうか穏便に


(メッセージ)私は高校生でまだ年上の方や目上の方と食事をしたことがありません。先日バイト先の偉い方から食事に誘われました。びっくりしてあまりの驚きに「無理。いやです、いやです」と失礼な断り方をしてしまいました。そんないいやだったわけではなく、びっくりしただけなんですが申し訳ないことをしたなと反省しています。ほんとにごめんなさい(二宮さんと青春したいLJKさん)


(.゚ー゚)「そっかあ。年上の人とか目上の人と食事したことがない、っていうのは新鮮だなあ。だってそんなこと覚えてます? 俺いつだったんだろ。全然覚えてないや」


(.゚ー゚)「目上の人。年上の人ってやっぱさ、別にそのいるじゃん、親だってそうだし、その極論言ったら。でもそういうことじゃないんでしょ、たぶん」


(.゚ー゚)「でも俺、下が工場だったからなあ、工場の人たちとは昼ご飯とかは食べていたけれど、別におごられてもないし、会社のお弁当だし。やっぱジャニーさんかなあ」


(.゚ー゚)「でも、せん……Jr.んときに先輩とぉ、飯食……いや、でもそうなるとやっぱジャニーさんなのかなあ」


(.゚ー゚)「ああ、あんま覚えてないなあ。外で飯を食うってことがなかったからなあ。先輩であっても、上司であっても、ないことだったからなあ」


(.゚ー゚)「上司ならば、ん~、ジャニーさん。先輩ならおそらくタッキーとかじゃない? きっと。そうだと思う、たぶん(紙をめくる音)」


(メッセージ)私は友達とよくご飯を食べるんですが、私を除いた人数で割り勘になっていることが多いです。口癖をお金ないにしていると、ケチなやつを通り越してかわいそうな人だと思われるのかもしれません。ご飯代が出せないぐらいケチではないんですが、いつもお金を払わなくていいのでありがたくいただいています。私の役目は「美味しい」と食べることだと思うので、それを全うしています。いつもいつもご飯を食べさせてくれる友人たちにごめんなさい(君が嫌いな君が好きさん)


(.゚ー゚)「いやでも自分の役目が『美味しい』と食べる役目ならば、それはいんじゃないのかなっ? 全うしているはずだ」


(.゚ー゚)「でもそれでさ、この人は、彼女はそれでいいわけでしょう? ねえ? ほかの人もそれで、まかり通ってるわけだもんねえ!? そこに何か負の連鎖はさ、ないわけでしょう? だったら良くない? いつもお金払わなくていい、やつをいつも連れていくやつがいるっていうだけでも、いやだっら誘わないじゃん」


(.゚ー゚)「こういうのって大人になればなるほど言いにくくなっていく、題材じゃない。そういう慣例を作っちゃうと。何で払わないの? ってさあ、何かもういいづらいタイミングなってくるじゃない、大人になると。そんな、それで生活できてるんだったら別に……ねえ? うん」


(.゚ー゚)「1回"こども銀行"のお金出してみるとか。ちょっと、ボケながらやってみよう、とかって歩み寄りだよね、まず(紙をめくる音) 出したっていう事実をまず、うん」


(メッセージ)私が通っていた保育園では、毎年父の日や母の日に、両親の似顔絵とメッセージを書いてプレゼントするということを行っていました。母の日にプレゼントしたメッセージには「お母さん、お仕事たいへんなのにご飯を作ってくれてありがとう」と。父の日には「遠いところで普通のお仕事してお父さんいつもありがとう」と書きました。そのメッセージを見たとき若干お父さんは苦笑いだったと最近お母さんから聞きました。お父さんの仕事ちゃんと把握できてなくてごめんなさい(ニノの声がイケボだと思うさん)


(.゚ー゚)「でもさあ! そんなもんじゃないすか? お父さんの仕事って。何やってるかわかんなくないすか? 俺もわかんなかったもん。サラリーマンやっているっていう認識だったし」


(.゚ー゚)「お父さんの仕事はねえ、まあ、わかってない、ああ、わかってないっての結構普通な感じするよなあ」


(.゚ー゚)「行かないねえ、職場は行かない。ん~。でもお、ドラマとかやっててときどきありますけどね、あ、何か家族、家族に開放している日とか。ドラマ撮ってるときとか」


(.゚ー゚)「ほら、お父さんの仕事とかさ、わかんないじゃない、何やってるか。ほんとに働いてんの? みたいなさ。ことにもなりかねないわけじゃない。お父さんの働いてる姿を見たことがない子供達っての結構いるんだよね? 特にやっぱ特殊じゃん。カメラマンやってますとかさ」


(.゚ー゚)「例えばさ、何か音声やっ、お父さんのお仕事、『お父さんって何の仕事してるの?』、『音声だよ』、『何それ』みたいな」


(.゚ー゚)「ま、見せるっていう、教育の一環なんだろうねっ。う~ん。ファミリーデーみたいのありますよ。うん。ある、現場は。あるねえ」


(.゚ー゚)「だってわかんないじゃん。『放送作家してます』、『え?(笑)』みたいなさ。『何ですか』ってなっちゃうから。やっぱ見せるってことが、大事なんじゃない?」


(.゚ー゚)「普通知らないもんよ、お父さんの仕事って」(←私も小さい頃は父がどんな仕事してるかよくわかってなかったな~)


(メッセージ)私が謝りたいのは給食についてです。私は小学校で栄養士をしているのですがこの前間違えてハンバーグを少なく注文してしまいました。ただその日は休みの子が多くいたため何とか足りたと思ったら、何とあるクラスの子がハンバーグを全部落としてしまったんです。結局そのクラスの子はハンバーグを食べたかったと嘆いてるようすを見て胸が痛くなりました。何とかできずにごめんなさい(二宮くん大好きゆかちゃん)


(.゚ー゚)「でもいましたよね、落とすやつ。俺は絶対落とさなかったっすけどね、そういうことがあって。うん。もうそういうとこで注目浴びたくない少年だったから、『熱い!』みたいなことがあってももう、握ってましたよね。自分が火傷すればいいだけだって思いながら、握ってましたよ」


(.゚ー゚)「自分が持っちゃいけないところを持ったいるから熱いわけで、ね? その『熱っ、ああ!』、バシャーンみたいなるのはもう~考えられなかったなあ。それだったらもう絶対自分が火傷して終わればいいって思ってた、それは」


(.゚ー゚)「ええ~、絶対いやじゃん、だって。それ以上の衝撃だよ? 火傷のよりも衝撃だよ、だって。俺やだよ~。でもいるんだよね、こういう子はね? 必ずね。絶対いるんだよ」


2曲目は『日本よいとこ摩訶不思議』です。


 

裏嵐


(「どうか穏便に」のジングル『Breathless』が一瞬流れました。スタッフさんが間違えたようですw)


(.゚ー゚)「ここもね、使います。はい。緩む日は、あるんだと。それも全然、いきますよ、今の、もちろん。そりゃそう、ねっ。フフフフッ!(笑)」


(.゚ー゚)「いや、その辛さを、体に刻み込んでもう、ね? もうこれはしない、ね? これやってきますよ。フフフフフフ(笑)」


(.゚ー゚)「もし今日がファミリーデーで、死神(スタッフさん)家族がいたとしたら、作文でお父さんは有名人に謝る仕事しているっていう、作文を、書くことになるでしょうね。ね?」


(.゚ー゚)「確かになあ、ま~、ラジオとかもわかりづらい仕事なのかもしれないなあ、意外とね? 聞いてても仕組みがわかんないもんね。極論テレビもわかんない、どういう仕組みなのか。ね?」


(メッセージ)先日、本郷奏多さんが櫻井さんの番組(夜会)に出演されていました。その中で、友達が家に遊びに来たら、玄関で自分の服に着替えさせるほどの潔癖だと話されていました。以前『VS嵐』で本郷さんが二宮さん家に泊まりにきたことがあると話されていましたが。潔癖だなあと思ったことはありますか?(トイレ掃除は苦手ですさん)


(.゚ー゚)「あんまないなあ。あんまりないかも。でも何か潔癖なのは潔癖なんだよね、あいつね。何かお鍋もそんなに食いたくない、みたいなことを、言うんだけど」


(.゚ー゚)「もうそれ聞いてからあいつと鍋しか行かないようにしてるし、俺は。フフ(笑)、そうじゃん、しょうがないよ」


(.゚ー゚)「どうする? だってさ。だってさ、どうする? 日本で鍋以外禁止条例みたなのがあ、できたらだってあいつ食えなくなっちゃうんだよ? そう、それ、もしそんな条例ができたらたいへんだから、俺はそうなる前に、ちゃんと鍋も食べれるような大人に彼をしてあげたいっていう、優しさだよ。鍋以外行ってないもん、あいつと、絶対に。食べてる食べてる。すごい、まあテンション低いけど」


(.゚ー゚)「でもさ、しょうがない、そればっかりは。もしそんな条例ができたら、あいつご飯食べられなくなっちゃうから、その前にちゃんとね? してあげないと。と思って、優しさだよ、それは。もちろん優しさだよ(紙をめくる音)」


(メッセージ)40年間愛された『こち亀』が最終回を迎えてしまいましたね。嵐さんのエンディング曲の『ナイスな心意気』も歌っていたし、漫画にポスターとして登場されたことがあるので思い入れがあるのではないでしょうか。私も初めて読んだ漫画が『こち亀』だったのでとても寂しいです。嵐さんの中でも話題になったりしましたか(嵐×3さん)


(BGM:ナイスな心意気)


(.゚ー゚)「終わりましたねえ。単行本とお、連載の少年誌『ジャンプ』の、か何か同時発売みたいな、だったんだよね。だから何かそれで何か終わりが違うみたいな、感じじゃなかったっけ。単行本の終わり方があって、少年誌、週刊誌の終わり方があっての、何かそんな感じだったような気がするなあ」


(.゚ー゚)「でもどうですか、40年。いや~、すごいよなあ。200巻ですよ。あの、背表紙っていうか何ていうの。あの本のカバーあるじゃん、こう縦に続いてく。あれ何か0から、1から、50巻だったか、何か、違うんすよね。最初黒電話、で、1・2・3・4・5・6・7・8・9みたいになってて、途中から携帯になるらしいんですよ」


(.゚ー゚)「1から100巻までが黒電話なのかな? 100から、199までが携帯か何かで、200のところがスマートフォンみたいななってるらしいっすよ」


(.゚ー゚)「ねえ? 時代ですよ、まさに」


(.゚ー゚)「いや~、すごいと思うよ。40年間、少年で居続けるわけだからね。ピーター・パンどころの騒ぎじゃないんすよ、ほんと~に」


(.゚ー゚)「だって40年間さあ、ね? ゆったら"おっぱい"で興奮できるか、って思うとさ、やっぱりその切り口をいくつも持っていた、少年だったでしょ、あの人は、秋本(治)さんは。そうでしょ?」


(.゚ー゚)「それってすごいことだと思いません? ね? だ、ま、結果的に続けていったことが40年だった、これで40年間連載続けてください、ドン! だったら、難しいんだろうけど。ねっ? 結果論として40年間だっていうところがまたすごくてさ」


(.゚ー゚)「すごいよな~。葛飾区、ってさ、ま、ま、俺の地元でもある葛飾区、銅像建てんのすげえ好きなんすよ。いっぱい建ってんすよ(笑)、マジで。古くは寅さんからね。うん」


(.゚ー゚)「寅さん町に着てからすんげえ銅像いっぱい建って。寅さん、こち亀、キャプテン翼、今も建ってんじゃないかなあ。両さんいっぱいいるよ、ほんとに。もう両さん死ぬほどいるからね、こっち、亀有行ったら(笑) フフフフフ(笑) ほんとに。調子、何か調子いいとき3~4体はイケんじゃないかなあ。ほんとに、会えるよ」


(.゚ー゚)「まあ、寂しい寂しいって言ってるけど、でも、何かそのあとに、何かまだ、"秋本治は終わらない"みたいのでえ、『スーパージャンプ』とか、『ビジネスジャンプ』とか、たぶん何か、そこら辺の青年誌か何かで連載、始まるみたいなこと何か言ってましたけどねえ」


(.゚ー゚)「こち亀じゃなくて、新連載をスタートさせるみたいな。ねえ? 先生自体まだまだ、描き続ける。すごいねえ~。そのバイタリティはすごい」


(メッセージ)アカデミー賞俳優である二宮さんは今までさまざまな役を演じられたと思うのですが、今再び演じたらおもしろいだろうな、やりたいなと思う役はありますか? また、嵐の皆さんにまたこれをやってもらいたいという役はありますか。良かったら教えてください(世界一好きな食べ物はバームクーヘンさん)


(.゚ー゚)「俺はね、『シブヤから遠く離れて』っていう舞台があったんすけどお、再演するんすよ、今度。俺じゃない、ね? 人が。それはすごく楽しみにしてます」


(.゚ー゚)「俺、自分の作品がそうやって、カバーじゃないけど、そうなったことって1回もないんすよ。岩松(了)さんが演出、をなさって、こう、また舞台でやるんだよね? それはちょっと楽しみだな~と思って」


(↓今度の『シブヤから遠く離れて』は村上虹郎さんが主演のようですね)
シアターコクーン・オンレパートリー2016 シブヤから遠く離れて | Bunkamura


(.゚ー゚)「自分の作品を見れることってないじゃないすか。映画とかドラマとか、そういうのって何か違う、ですよ、やっぱり。映像、スクリーンっていうフィルターが1個入ってるような感じがしちゃって」


(.゚ー゚)「コンサートとかそういうのって絶対見れないじゃないすか。自分のコンサートとかって。で、自分のコンサートを、やってくれる人たちだっていないじゃないですか。全く同じことをね」


(.゚ー゚)「それでも、やっぱ舞台ってそうなのかな~って思ってたんです。特に俺、ジャニーズ事務所にいる、私がやった舞台、っていうものが再演かけるっていうことを、そもそも何か、そういう候補に挙がるのかなあと思ってたからあ、それはね、すごくやってみ、やってみたいっていう欲はないけどお、今までね? でも、見てみたいな~って思ってたからあ。それたぶん見に行きますよね」


(.゚ー゚)「だって自分、すごい懐かしい、感じるのかなあ。新鮮、新鮮に感じるのかなあ、でもねえ」


(.゚ー゚)「どうしよ。逆に、怖い面もあるよ、それは。俺だけ、俺だけが違うくてあとみんな一緒だったらちょっと、すごく切なく見える。見えなくない? あとみんな一緒なの。でも俺だけ違うの。嫌われたなあって思うだろうなあ。その2時間半ずっと。見に行ってる俺も」


(.゚ー゚)「どんな感じになるんだろうって、見に行ったら、みんな一緒なの、俺以外。嫌われた(笑) そう、落ち込むんだろうな、嫌われたなあって」


(.゚ー゚)「でもないからね! なかなか。だからそれはねえ、やってみたいとか、もう1回ってのはあんまないけど、見れるのが少ない分、そら見たいよね。ま、見に行くんすけど、それは楽しみだなあ、意外と」


3曲目は『Don’t You Get It』でした。


 

エンディング


エンディングはニューアルバム『Are you Happy?』とドームツアーの告知でした。


(.゚ー゚)「そして今日は、ジャニーさんの誕生日(拍手)」
「10万、80、ちょ、10万80ぐらいです、ちょうど今。よわい(齢)、よわいの話。人間の世界でたとえると10万80ぐらいなんですよね」(←デーモン閣下的な!? 笑)


(.゚ー゚)「ジャニーさん、誕生日ということで……。誕生日パーティーとかやってんのかなあ(笑) 去年やってたからねえ!? やってんのかなあ、今頃ねえ。どうなんでしょう」


(.゚ー゚)「まあ、めでたい日ということで」
(10月23日はジャニーさんのお誕生日なので、私はTwitterのほうでお祝いさせてもらったんですが、ニノからラジオでジャニーさんのお誕生日の話題が出るとは予想してませんでした^^ ジャニーさん、おめでとうございます)