青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

二宮和也くんラジオ『ベイスト』この間1999年のワインを記念にみんなで飲んだ

こんばんは。


今夜放送の『イチゲンさん"おはつ"できますか?』の予告にて、次回のMCを務める相葉ちゃんが仮面ライダーの変身ポーズしてましたね。
何だか小学生みたいでかわいかったです^^


思えば相葉ちゃんは久々のイチゲンさん出演。
昨年の年末は怒涛の忙しさで出演する時間もなかったのだろうな~。
体力を回復して、これからのお仕事もがんばってもらいたいです!


 

BAY STORM(2017/1/29)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「ピーラーじゃダメ!」


(メッセージ)私はいつも料理をするときはピーラーを使っているのですが、先日上司から洋梨をいただいたため、私が切り分けることになりました。しかし職場にはピーラーがなかったので包丁でむいてみたのですが、皮をむくのにすごく時間がかかってしまい、茶色く酸化した洋梨を配り、すごい恥ずかしい思いをしました。包丁さばきの特訓をされていた二宮さん、包丁を上手に使うコツってありますか?(2017年もニノが好きさん)


(.゚ー゚)「え、ピーラーじゃダメなの? え、ピーラーでいいんでしょ、こういうのって。わかんない。洋梨を食べたことがない。食べた記憶がない。どっかで食べてんだろうけど」


(.゚ー゚)「でもいんじゃないの? 自分、まあ、でもそっか、自分が食うもんじゃないからね。自分が食うもんだったらどうでもいいけどね」


(.゚ー゚)「ん~、包丁上手く使うコツってあるんですか? 毎日さわるか。さわるだけでいんですか? こうてグッて、グッてやって、明日もグッてやるべきか、上手くなる。経験でしょ!? まあね」


(.゚ー゚)「そう、ま、そうだよね、やるしかないんだよね、こういうのってね。ケガするからね、ちゃんとやんないと、う~ん」


(.゚ー゚)「まあ別に習うもんじゃないもんなあ、たぶん。女の子とか特にそうじゃないの? たぶん、ねっ。お手伝いして何だしてって覚えてくもんなんでしょ?」
(そう言われてみると、私も包丁さばきとかちゃんと習ったことないなあ。いつの間にかリンゴの皮もむけるようになってたし、積み重ねなんだろうね、ほんとに)


(.゚ー゚)「包丁、まあまあ、そうですよ。だいたい、手でいきますもんね。手で、固めてね、グッと。何でもいけるんで、やっぱり。包丁までたどり着かないかなあ。もういらない、必要ないなって、思いますねえ、やっぱりね。うん」


オープニングナンバーは『ランナウェイ・トレイン』です。


 

激おこモーメント


(メッセージ)私の激おこは人の手帳をのぞいてくる人です。友達と言うほど友達ではないんですが、たまに一緒に遊ぶ人の中に手帳をのぞいてくる人がいます。遊びの予定を立てていて、何日が空いてるか手帳で確認しようとすると、その人は必ずと言っていいほどのぞいてきます。そして入ってる予定を見て「それは何なの」とか言ってきます。家に来たときカレンダーをチェックしていました。最近ではその人に見られると思うと、はっきり言って手帳やカレンダーに書き込むのも躊躇してしまうような感じです。やめて欲しいです(二宮くんに呪われているさん)


(.゚ー゚)「言おう。ねっ。言おう。友達と言うほど友達ではないんでしょ?」


(.゚ー゚)「友達と言うほど友達ではないって何? 友達ではないね? そんな人が家に来んの? いや、でも家に来てるらしいよ。カレンダー、チェックしてたって」


(.゚ー゚)「だって友達と言うほど友達ではないってことは、これはもう友達ではないわけじゃない。そんな人来る? 家に」


(.゚ー゚)「パーティーみたいな? クリスマスパーティーみたいな? へえ~」


(.゚ー゚)「まあ、不特定多数の人集めるときじゃないと来ないだろうな~。まあ、そういう、パーティーね? クリスマスパーティー、お正月! みんなで集まろう! イエ~イ! かな? じゃあ。以外ないよね。う~ん」


(.゚ー゚)「そういうときであって欲しいね。うん」


(メッセージ)先日友達と友達五人とテーマパークに行ったのですが、人数が奇数だったので二人乗りのアトラクションのとき誰かがひとりで乗らなければならない状況になりました。最初はジャンケンをして私が負けてしまってひとりで乗っていたのですが、そのあとも『同じペアでいいよね』と言って、ずっとひとりで乗ることになりました。せっかく楽しみにしていたのにとても腹が立ちました(今年こそはツアー参戦したいさん)


(.゚ー゚)「これね、俺はごめんね、あんまりそういう経験がないから、聞くけども、別に一緒じゃない!? と俺は思うの。二人で乗っても、ひとりで乗っても」


(.゚ー゚)「だってさ、二人で乗ってさ、ワ~とかキャ~とか『楽しいね。ワア~!』とかなる? 『すごい怖いね。ア~!』とか言う会話が、成立してる!? ねえ、やってるってことなの? あれは二人で乗りたいっていう本質は」


(.゚ー゚)「……知らない人と隣になる可能性がある。でも変わんないと思うけどなあ。しゃべんないでしょ、乗ってるときに。そんなことないの? そんなことないのね!? 女の子はね。ん~。寂しいのね。うん」


(.゚ー゚)「絶対しゃべってないと思うけどね、乗ってる最中に、俺は。でも違うのね? 二人で何か、共有したってことが、大事なのね? ん~」


(.゚ー゚)「ないよ! 俺ひとりのほうがいいもん、むしろ。やあ、ん、別にいやじゃないな。たぶん」


(.゚ー゚)「うん、まあ、経験ないけど。ま、だってほら仕事でしか乗らないからさ、結局んところ。だから~気にしてないだけなのかもしんないね、俺の場合はね。でもまあ、俺は男の子だから、そういうのもあんまないけど」


(.゚ー゚)「おにぎりくん(スタッフさん)とかも二人で乗りたい? 2:2、1、五人で行ったときに、ずっと自分がひとりだったらやっぱやなの?」


(.゚ー゚)「あの、ジェットコースターとかね。やだ? 何で? あ~、そうなんだね、やっぱりね。女の子は寂しいんだって。クククククッ」


(メッセージ)私の席の隣の男子は、私が授業中、先生に指されたときいつも答えを教えてきます。確かに答えがわからないときは助かりますが、わかってるときも聞いていないのに教えてくるので、周りから見るといつも答えがわからないとか先生の話を聞いてないと思われてしまいます。言ってしまえば余計なおせっかいなので怒ってます(ニノの二の腕さん)


(ものすごく単純に考えると、その男の子は「ニノの二の腕さん」に気があるのではないかと思えるのだけれど……)


(.゚ー゚)「……好きなんじゃない? ねっ? う~ん」(←そうだよねえ!?)


(.゚ー゚)「もうほんとに、ほんとにいやだったらもう指されたとき先生にすぐ言う、だよね。『何か隣のやつがすげえ言ってくるんですけど』って、言ってしまえばいんだ、空気なんか読まずに」


(.゚ー゚)「『先生! 何かこいつが答え言ってくるんですけど』って。でも言えないんだったら、それはもうもう、そいつを呪うしかない(?)ね、それは」


(.゚ー゚)「もう、金輪際もう言われたくない、っていうことになったら、先にだから、言われる前にもうちっちゃい声で言うとかね、答えを。先に(笑)」


(.゚ー゚)「もう指されるか指されないかわかんないけど、延々、そいつより早く答え言うってことだ」


(.゚ー゚)「俺全然いいと思うけどなあ。まあまあ、誰も傷つけないようにする、て、言うのであれば、そいつが言った答えを言わないだね。うん」
(その通りで、正解がわからないときには男の子の回答の助けを借りないっていうのもあるよね)


(.゚ー゚)「そうそう、間違えるってこと。いやいや、そしたらだって、それはもうだから、そのみんなで指されて答えるときの○×はさ、あれじゃん、評価されないじゃん。結局テストのときに何点取ったかって評価なわけだから。それが、やっぱ誰も傷つけないじゃない。かな? うん(紙をめくる音)」


(メッセージ)私が激おこなのは私のクラスの人です。その人は最近になって「私、霊が見えるんだよね~。こないだもね、お風呂入ったらさ、窓に映ってたんだよ」と自慢げに言ってきました。何が激おこというと、自慢げに言うことじゃないと思うのです。霊が見えるということは慣れていてもやっぱり怖いことだと思うし、人に言いふらすのはちょっと何かな~と思うのです。この感情は私だけでしょうか、二宮くん(「Are You Happy?」のアルバムで一番すきな曲は「青春ブギ」さん)


(.゚ー゚)「うん、別にいんじゃない? 何か。俺はいいと思うけど。だって呪われるのもそいつだし、別に。聞いてるほうが呪われるんだったらさ、それは別に聞きたくないって話だけど」


(.゚ー゚)「クククッ! 生霊がいるって言ってくる人がいるの? あ、お化けは信じますか? そもそも。いいお化けだけ? いいお化けの代表って何すか? 守護霊。あ~(笑) ああ、まあまあまあ、そうなのかな。あ、それは信じるけど」


(.゚ー゚)「じゃ、俺の守護霊は信じないってことね? 守護霊の塊はだいじょぶ。どういう、塊って何なんすか?(笑)」


(.゚ー゚)「へえ、そうなんだ。じゃ、そういうのは信じるけど、ほかは信じないと。う~ん」


(.゚ー゚)「でもさ、どう考えたってさ、この2000、今17年ですか? どう考えても今生きてる人より死んだ人のほうが多いんだよ。そうでしょ? そしたら絶対いるんじゃない? お化けが。いるんじゃないと思うけど、ん~、見えても言わないかなあ」


(.゚ー゚)「言う? 知ってる人って何? 見えた人がみんなが知ってる人だったら言うってこと? 徳川家康が見えたら、『あ~、徳川家康だよ』って言うってこと? ええ、みんな絵だからね、俺ら見てるの、徳川家康(笑) そういう人だったら言うってこと。ああ~」


(.゚ー゚)「まあまあまあ、それだったら、そうなの? そうなのかな!?(笑) そうなんだろうね。言うのね」


2曲目は関ジャニ∞で『なぐりガキBEAT』です。


 

裏嵐


(メッセージ)以前、二宮教の西畑(大吾)くんから誕生日プレゼントいただいたという話を聞きました。1月9日は西畑くんの誕生日でしたが何かお返しはしましたか?(クリームパンさん)


(.゚ー゚)「いや、してない。ま、俺ん中ではまだ生まれてないからね、あいつはね。それ生まれてから、ちゃんと上げようと思ってる」


(.゚ー゚)「世の中的にはやっぱ1月? 9日に生まれたってなってるけど、ま、俺の中ではまだ。まだ(笑) ちゃんと生まれてからやっぱあげようかな~と思ってるから、まだあげてないっていうだけね、単純に。うん」


(.゚ー゚)「何歳ですか? 二十歳。何が嬉しいですかね。何もらったら嬉しいだろうね」
(何しろ二宮教ですものね~。物よりもニノさんと一緒に食事するとか、旅行するとか、きっとそのほうが喜ばれるんじゃないかなあ)


(.゚ー゚)「二十歳んとき? お酒がでも多かった気がする。その、自分の生まれた年のワインをもらうことが多かった気がする。まあね、うん。そういうクラスで生きてるから、私。周りがね、もうそういうクラスで生きてるから」


(.゚ー゚)「でも俺、酒始めてたのが23歳だから、結局たぶん実家に置いてたんじゃないのかなあ。その誕生日のやつ? あ~。誕生日の年のやつ? や、飲んでないと思うよ」


(.゚ー゚)「だって俺、ワインとか飲んだのがたぶん、30か30手前か~。ま、ゴリゴリに腐ってるか、どっちかだな」


(.゚ー゚)「だから、そうね、ずっとビールだったから、23から5~6年はビール、ずーっとビールだったからね。そのあと焼酎ちょっと入って、とかだったから。最近だよ、ワインほんとに」


(.゚ー゚)「最近はね、ちょっとインワーを、インワーを飲むよっていう感じかな? どっちかっていうと。何でも、まあ飲む、もう。あの、嵐のときももらったんすよ。デビューの、そう、1999」


(.゚ー゚)「で、こないだ1999のワインが出てきたんで、じゃ、これ記念に飲もうつってみんなで飲んだんすよ。それは、3000円でした。『嵐がデビューしたときの年のワインですよ』なんつって、もらって、あれ? なんつったら、そんな感じだったね。うん」


(.゚ー゚)「だって二十歳の頃なんて、お酒飲んだ!? ビールぐらいでしょ。缶ビールぐらいでしょう?(紙をめくる大きな音)」


(メッセージ)年をまたいでの長いツアーお疲れ様でした。ツアー前に二宮くんが、「ツアー中に櫻井くんにやってもらいたいことがあるから、それをやってくれるよう必死に口説き落としてます」と雑誌で言っていたのですが、結果はどうでしたか(I'm happyさん)


(私も読んだ記憶があるような、ないような……)


(.゚ー゚)「何これ、何か言ってたの? 俺が? 何だったんですかねえ。何だと思います? 逆に(笑) 二宮くんクイズだよ」


(.゚ー゚)「二宮くんが櫻井くんにツアー中にやってもらいたいこと、何だったんだろう。全然覚えてないな」


(.゚ー゚)「ほんとにやってもらいたかったのかな~。そういう気がしてきた。そしたら1回は言ってるはずだけど、俺、翔ちゃんにお願いごとしたことないしな、このツアーで」


(.゚ー゚)「でも雑誌? 雑誌か~(何かの物音) 全然覚えてない。うん。結局何にもお願いしてないし~、口説き落としてもないな。こういうのちゃんと覚えておかないとダメなんでしょうね」


(.゚ー゚)「でももう答えないと帰れないんだろうなって思ってるときにもう、帰りたいから答えるじゃないですか。だ、こういう現象が生まれるんですよね。何だったんだろうっていう現象が。うん」


(メッセージ)昨年の12月31日、Hey! Say! JUMPの有岡くんと高木くんのラジオ『ベイジャン』で、嵐の『PIKA★★NCHI DOUBLE』のカバーを有岡・高木・知念が歌っていました。以前、二宮くんがJUMPの『AinoArika』をカバーしたのを三人で聴いていて「嬉しくて感動した。いつか二宮くんにお礼がしたい」と話していて、「やっと流せた、僕たちなりのお礼です」と言っていましたが、二宮くんはJUMPのお宝音源聴きましたか?(「アオゾラペダル」が大好きなゆいさん)


(.゚ー゚)「いや、聴いてないですね」


(BGMでそのお宝音源が流れました)


(.゚ー゚)「これが、え~っと、昨年の12月31日のベイジャンで、流れたやつってことなの?」


(嵐さんのピカダブは映画のイメージが強いですが、JUMPが歌うとまた違ったストーリーが浮かんできますね^^ 団地ではなくて学園が浮かんできます)


(.゚ー゚)「どうやってやってるんだろうね。いや、そうそう歌入れとか。スタジオでやったの? へ~」


(.゚ー゚)「すごいね。僕みたいなレベルはやっぱスタジオで録れないんだよ。もうこんな、こんな感じで録るってのはすごい、いい環境ですよね。僕はもう道端で録ってますから。車が通らない、車通らない間狙って。ひとフレーズ歌ってはまた車通れちゃうから道端でやるってたいへんなんですよ。ほんとに」(←どこの道端だろうww)


(.゚ー゚)「まずこう、大人数でやろうとしたときの、やつが難しい、俺の場合は。うん」


(.゚ー゚)「プロ、プロと、これかんでるな、これ完全に。これもうプロとかんでる。一緒にやってるから、プロと。これだから三人がやったんじゃない。プロがやったんだよ、最終的には」


(.゚ー゚)「自分たちでやりましたよ!! っていうことじゃないな。これはもう完全にプロが、2枚3枚ぐらいかんでる、仕上がりだよ。クオリティが高いですよ」


(.゚ー゚)「こんなにだって、ユニゾンで、ん~、チャンネル作ろうと思ったらやっぱりそう。これはもう完全、かんでますね」


(.゚ー゚)「三人だけでやりました? ほんとかなあ。俺はもうかんでると思うなあ、これ完全に」


(.゚ー゚)「違う? 三人だけでやった? (トントンと紙をそろえるような音)それだったらね、じゃ、そうじゃ、そこまで言うなら信じよう、あなたを」


(.゚ー゚)「でも、これもう俺、これ、帰って全部調べるから全部、ブア~って。それでもしプロの名前出てきたら、もうほんとに、俺もう信じないよ、もう。あの三人のことをね」


(.゚ー゚)「フフフフフフッ! 何って何? こんなクオリティになるのすごいね」


3曲目はHey! Say! JUMPで『OVER THE TOP』でした。


 

エンディング


(.゚ー゚)「嵐情報としましては、今んとこありません」


(.゚ー゚)「残念だな~。元気にやってます。うん、みんな元気に、やってるかな」


(.゚ー゚)「まだ何にもないのかな。まあ、少なからず私は何も知らないっていう状況ですよね。う~ん。ま、追いおいね? 決まったら皆さんにお伝えしたいと思いますので、そのときはどうぞよろしくお願いいたします」