青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『大野智×忍びの国、戦国エンタメついに公開!大逆転の徹底追跡SP!!』

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日テレ系夏の音楽の祭典
「THE MUSIC DAY」7/1(土)
午後1時~10時間生放送!
今夜9時から放送の「嵐にしやがれ」で、嵐から大事なお知らせがあります!




●嵐『つなぐ』発売記念 特大パネル!(大阪)

嵐「つなぐ」の発売を記念致しまして、梅田大阪マルビル店恒例の特大パネルを設置致します。


 ○場所 タワーレコード梅田大阪マルビル店 マガジンコーナー前 壁面
 ○期間 2017年6月27日(火)~2017年7月2日(日)予定


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●鈴木亮平さんのブログに映画『忍びの国』の話が綴られています。


ameblo.jp
 

 

大野智×忍びの国、戦国エンタメついに公開!大逆転の徹底追跡SP!!(2017/6/24)

大野智×石原さとみ


智くんと石原さとみさんはジャパンプレミアのときと同じ衣装。
椅子を向かい合わせにして座っています。
その奥には大きな鏡が。


映画のカットやメイキングを交えてトークが展開されていきます。


(´・∀・`)「さあ!(パンと手を叩く) ということで、本日のお客さんはですね、お国役の石原さとみさんです」
石原さとみさん「お願いします」


拍手する智くん。


(´・∀・`)「じゃあちょっとトークテーマ、まいりましょう。『無門とお国の夫婦関係』」


石原さとみさん「夫婦関係? どう、どうですか? どうなんだろう」
(´・∀・`)「あれは家に入れてもらえないのはな、つらいな~(と、うなだれる)」
石原さとみさん「でも何かかわいいですよね」
(´・∀・`)「まあねえ」


石原さとみさん「だって、伊賀一強いって呼ばれてる無門が」
(´・∀・`)「それが……」
石原さとみさん「最も弱い人間になれる」
(´・∀・`)「弱い……」


石原さとみさん「お国だけですよ、絶対」
(´・∀・`)「絶対そうだと思う」
石原さとみさん「最もかなわない人というか、怯えて生活していなきゃいけないって(笑)」
(´・∀・`)「(戸を開けるしぐさをして)『あ、開かない』。いやいやいや、最初(笑)、最初なんて門思いっきりぶち破ってるじゃないかっていう話なんだよね(笑)」


(´・∀・`)「バコォン! いってたのに(笑)」
石原さとみさん「そうですよ(笑)」
(´・∀・`)「『開かない』って(笑) それはないよなあと思う」
石原さとみさん「そうですよねえ!?」
(´・∀・`)「ねえ?」


(´・∀・`)「(張り手)これでたぶん開いちゃうけど」
石原さとみさん「開いちゃいますよ(笑)」


石原さとみさん「いや、それよりも、相手の心の圧があったんでしょね」
(´・∀・`)「そ、グア~来てるからいけないだろうなっていう、この無門のね? 無門らしいっちゃらしいのかな」


石原さとみさん「すごいですよね、何か。無理だって心で決めちゃうっていうのは、力じゃかなわない何かが存在しているってことだから、無門の中で発見したわけじゃないですか」
(´・∀・`)「そうだね。発見したし、あれ(ある意味?)術だよね」
石原さとみさん「そうですね(笑)」
(´・∀・`)「ふふふっ☆彡 お国の」
石原さとみさん「術かけてたかもしれない(笑)」
(´・∀・`)「そう、お国の術だと思うよ、あれは。ははは!☆彡 ええ~。いや、非常におもしろい、シーンだったかなあ」

大野智×鈴木亮平


(´・∀・`)「鈴木亮平くんです!」


向かい合ってお辞儀し合う智くんと亮平くん。


(´・∀・`)「会話してない……」
鈴木亮平くん「ま、ちょっと言ってなかったんですけど、やっぱりずっと無門に対して、こう憎しみを持ち続ける役だから」
(´・∀・`)「はいはい」
鈴木亮平くん「あんまりしゃべらないほうにしよっかなって思ってたんですよね」
(´・∀・`)「はい」
(『魔王』のときに智くんも同じようなこと言ってたな~。斗真くんたちのグループと距離を置いてたよね)


(´・∀・`)「『俳優二人が語る殺陣とアクション』(笑) やっぱこれだ。ふふっ☆彡」


(´・∀・`)「最初に、別々にやってたんですよね」
鈴木亮平くん「そうっす、練習を」
(´・∀・`)「練習を」


鈴木亮平くん「いや、だって、大野くん来ないっすもん、練習」
(´・∀・`)「あははははははっ!!☆彡(うなだれる)」
鈴木亮平くん「ツアーやってたから」
(´・∀・`)「なかなかタイミング合わなかった」
テロップ「大野さんは嵐の全国ツアー中でした」(←たいへんだったろうなあ。お疲れ様でした)


鈴木亮平くん「主役来ないなあと思いながら、ずーっとこうやってて(殺陣を)」
(´・∀・`)「ふふふふふふっ!☆彡」


(´・∀・`)「ふふふ☆彡 ふふふ☆彡」
鈴木亮平くん「で、大野くんはわりと、そういう努力は見せないタイプですもんね、たぶん」
(´・∀・`)「人前ではあまり……」


鈴木亮平くん「いや、だって」
(´・∀・`)「フッ☆彡」
鈴木亮平くん「その僕が、3日ぐらいかけて覚えたものを」
(´・∀・`)「ええ」
鈴木亮平くん「ツアーのあとに大野くんが入ってきて、1日でやって、次の日には入ってたから」
(´・∀・`)「ふ☆彡 いや(笑)」


鈴木亮平くん「ダンスやってるから」
(´・∀・`)「ああ~」
鈴木亮平くん「そういうの早いとは聞いてたんですけど、にしても、いや、あの男は、隠れて練習してるはずだと」
(´・∀・`)「(左手で鼻をさわりながら)はははははは!☆彡」
鈴木亮平くん「僕の中では思ってましたよ」
(´・∀・`)「(ッスー)」


鈴木亮平くん「僕、人前でやっちゃうんですよ」
(´・∀・`)「やらし~わ。アピールでしょ?」
鈴木亮平くん「主役にプレッシャーかけないとなっていう」
(´・∀・`)「うわ、やっ、計算だったんだ!?」
鈴木亮平くん「ちょっとありました」
(´・∀・`)「あははは!☆彡」


鈴木亮平くん「リーチがやっぱり」
(´・∀・`)「う~ん」
鈴木亮平くん「もう、この距離だったじゃないですか」
(´・∀・`)「そうそう。ここだったからね。基本これだったもんね」
二人が椅子に座って向かい合っている間は1mほど。


鈴木亮平くん「僕もうこれで刺せちゃうんで」
と智くんの顔のほうに腕を伸ばします。
(´・∀・`)「そうそう」


鈴木亮平くん「何て言うかなあ」
と立ち上がる亮平くん。
(´・∀・`)「何かねえ」


鈴木亮平くん「ずっとね、腰をこう(落とした状態)だったんですよ、僕は」
(´・∀・`)「こうだったよね」
と智くんも中腰に。


(´・∀・`)「そうだよね(と亮平くんを指さす)」
鈴木亮平くん「で、だから、たぶん大野くんより、ここ(太もも)きつかったです」
(´・∀・`)「きつかったでよねえ!?」


椅子にまた座っているお二人。
(´・∀・`)「ピッて、間違えると食らったよね」
鈴木亮平くん「そうっす……ね」


(´・∀・`)「くふふ☆彡(と亮平くんを指さす)」
鈴木亮平くん「思い出した(笑)」


(´・∀・`)「いや、あれはしょうがないもん」
鈴木亮平くん「しかも、監督が、リアルに」
(´・∀・`)「あ、やべえやべえ、でもカットかかんないから続けなきゃ」
(´・∀・`)&亮平くん「あ~!」
鈴木亮平くん「みたいのが好きなんですよね」
(´・∀・`)「好きなんだね」


鈴木亮平くん「だからたぶん僕、ちょっと攻めすぎちゃって、ちょっといっちゃったんすよね」
(´・∀・`)「いや、いや俺くらってるほうが楽だわ」
「当てちゃってほうがつらいかった、つらいでしょ」


鈴木亮平くん「いや、もうねえ、自分でわからないかもしれないすけど、こっちとしては、やっぱ嵐のリーダーなんですよ」
(´・∀・`)「いや違う違う(笑)」
「(右手で目頭をさわりながら)そんなこと思ってたの!?」
鈴木亮平くん「一応思ってる。やっぱただの役者じゃないと」
(´・∀・`)「いやいやいや(笑)」


鈴木亮平くん「すいませんでした(お辞儀)」
(´・∀・`)「いえ、こちらこそ、すいませんでした(お辞儀)」
鈴木亮平くん「その節は」

マキタスポーツ×満島真之介「忍者検定クイズ」第1問


マキタスポーツさんと満島真之介さんが忍者検定クイズにチャレンジしていました。


Q:忍者の天敵とも言える動物は何でしょうか?
1:犬 2:オオカミ 3:イノシシ 4:キツネ


マキタスポーツさんと満島真之介さんは4番をチョイス。
正解は1番の「犬」でした。

大野智×伊勢谷友介


(´・∀・`)「日置大膳役の伊勢谷友介さんです!(拍手)」
伊勢谷友介さん「よろしくお願いしまーす」
(´・∀・`)「お願いします(お辞儀) お疲れっしたー(?)(頭を起こして左手で前髪を振り払う)」


(´・∀・`)「伊勢谷くんとは、そんな絡んでないんすよね?」
「結構だから、シーン的にも何か、遠くにいた印象なんすよ」
伊勢谷友介さん「そうなんすよ!」
(´・∀・`)「そう(笑)」


伊勢谷友介さん「弓も放てばものすごくぶっ飛ばしちゃうからあ」
(´・∀・`)「ぶっ飛ばしちゃうから」


(´・∀・`)「トークテーマです。『無門と大膳ってどんな男?』」


(´・∀・`)「無門ってこう~、普段何も、怠け者で、いざとなると一番強いみたいな、こういう像は見えてますけどねえ」
伊勢谷友介さん「むちゃくちゃだから、運動神経というか」
(´・∀・`)「はい」
伊勢谷友介さん「体の使い方がものすごく優れてて」
(´・∀・`)「はい」


伊勢谷友介さん「みやぞんじゃない? 今でいうならば」
(´・∀・`)「みやぞん?」
伊勢谷友介さん「みやぞんってお笑い芸人知らない? むちゃくちゃ運動神経良くて」
(´・∀・`)「え~」


(´・∀・`)「(腕組みして)みやぞん?」
伊勢谷友介さん「知らないの!? みやぞん、今の時代に」
(テレビあんまり見ないから、私も実はよく知らない、みやぞん)


(´・∀・`)「みやぞんが、じゃあ無門やったら一番ハマってたんじゃないですか?」
伊勢谷友介さん「そう。『へえ~!』って言うから。『へえ~!』って似てるかもしれない」


(´・∀・`)「大膳って、な、何すか。大膳て」
伊勢谷友介さん「大膳さんはあ、あの、僕はほんとに生真面目なタイプで、で、なおかつ、その城主の言うことは絶対みたいな、おそらくたぶんあって。え~、そのときの城主だったのが、まあ、今回知念くんがやってくれたキャラクターだったけど」


伊勢谷友介さん「武士の法則で言うなら『はいはい』って従うのがそれなんだけども、彼は生き方としてそれが許せないから不器用に生きてくしかない人なのかなっていうのは」
(´・∀・`)「はいはい」
伊勢谷友介さん「思いますねえ」


伊勢谷友介さん「無門の対極ですか?」
(´・∀・`)「そうっすね、たぶんそうっす」


(´・∀・`)「いやでも今回の大膳は何だろ、僕は見てて、ゾクゾクしましたね」
伊勢谷友介さん「いや~、ほんとですか。ありがたい」
(´・∀・`)「いや~」


伊勢谷友介さん「僕は、ものすごく今回の大膳に関しては、もうすごくアカデミックにやろうと。忍者チームがもう現代劇風に何かナチュラルな感じで」
(´・∀・`)「はいはい」
伊勢谷友介さん「僕がやる中でそっちやんなきゃと思ってたんで」


(´・∀・`)「一番見てておもしろかったです」
伊勢谷友介さん「ええ~、ほんとっすか」


伊勢谷友介さん「でもすごいね。俺の狙いと違うっていうのがね(笑)」
(´・∀・`)&伊勢谷友介さん「ははははは!」

マキタスポーツ×満島真之介「忍者検定クイズ」第2問


Q:忍者が仲間に情報を伝えるときに用いたのは?
1:銭 2:米 3:虫 4:鳥


マキタスポーツさんは2番、満島真之介は3番をセレクト。
正解は2番の「米」でした。
米に五色の色をつけて暗号にしていたそうです。

大野智×知念侑李


知念くん「よろしくお願いいたします(お辞儀)」
(´・∀・`)「お願いしま~す(お辞儀)」


(´・∀・`)「どうでしたか?」
知念くん「はい」
(´・∀・`)「今回」
知念くん「演じてみてですか?」
(´・∀・`)「はい」
知念くん「そうですね、でも何か今までにないような、感情をこう結構表に出すような役だったので」


(´・∀・`)「トークテーマ来ましたよ。『時代劇での役作り』」


(´・∀・`)「今回、役作り的なのは、したの?」
知念くん「どういう人物かかは調べたりはしましたね」
(´・∀・`)「ああ~、そうか」


知念くん「まず、信雄(のぶかつ)って、あれ読めないじゃないすか」
(´・∀・`)「読めない」(←即答w)


(´・∀・`)「ええ、俺も読めなかった」
知念くん「まず、のぶお?」
(´・∀・`)「『のぶお』だと思ってた、俺。ふはは!☆彡」


(´・∀・`)「でも役作り的な、監督とかに言われた?」
知念くん「あの、みっともない男だから」
(´・∀・`)「ああ」
知念くん「っていうのを始めに説明されましたね」


知念くん「まあ、台詞とかにとても、そのみっともない男感は出てたんで」
咳をする智くん。


(´・∀・`)「いや、俺だって、台本読んでさ、信雄すんげえしゃべって怒鳴ってるから」
知念くん「ずっと怒鳴ってましたよね」
(´・∀・`)「そう。うわ、これ、チョーたいへんだろうなあと思ってえ」


(´・∀・`)「どうなるんだろうと思ってたけど、見たけど、ハマってるからびっくりしちゃった」
知念くん「良かったです~」(←嬉しそう^^)
(´・∀・`)「すげえなあと思って」


知念くん「どんな感じでした? 大野くんは」
(´・∀・`)「お~れ(俺)はだから~、そのままやってくれって言われたから、そのままって何だろうと思って」
知念くん「確かに(笑)」
(´・∀・`)「そう、チョー難しくてえ」


(´・∀・`)「(スーッ)でも何か監督の中ではそれが、無門だから、みたいな感じだから」
「だから表面状の何か、ね? 声を変えたりみたいな(笑) 見える部分の役作りはしてないけどね」


(´・∀・`)「芝居好き?」
知念くん「そうですね。た、楽しく」
(´・∀・`)「うん」


(´・∀・`)「どんな、やりたいとかある? ないじゃん。だって無欲なんだから(と知念くんを指さす)」
知念くん「確かに(笑)」


(´・∀・`)「ない? ある?」
知念くん「まあ、でもあんまりイケメンはできないっすね」
(´・∀・`)「あははははっ!☆彡 やっぱあるんだね」
知念くん「はい」
(´・∀・`)「うん」
前かがみになって、頭を起こすとやっぱり前髪を左手で払う智くん。


(´・∀・`)「それ俺じゃねえ、松潤だな~とか思うもんね」

マキタスポーツ×満島真之介「忍者検定クイズ」第3問


Q:吹き矢・含み針の武器以外の使用法は?
1:疲れたときの針治療 2:方位を測る 3:爪楊枝の代わり


マキタスポーツさんは1番、満島真之介さんは3番を選びました。
正解は2番の「方位を測る」でした。

大野智×立川談春


(´・∀・`)「百地三太夫役の立川談春さんです(拍手) お願いします(お辞儀)」


(´・∀・`)「トークテーマ、こちらです」
トークテーマは「笑と芝居」です。


(´・∀・`)「談春さんは」
「ずっとしゃべってましたよね!」
立川談春さん「喜んでくれたんだと思ったんだけど、3時間しゃべってたことに驚いてたんだってことをこないだ知って」
(´・∀・`)「ええ、そう(笑) うわ、すっごいな、すっごいなって感じてた、ずーっと」
立川談春さん「失礼しました(笑)」
(´・∀・`)「だから逆に(笑)」
「お芝居してるときが、大人しいぐらいで!(笑)」
爆笑して、うなだれる智くんです~。
立川談春さん「そうそう。大人しく、重々しくね」


立川談春さん「まず、ほら、人と何かをやらないでしょう?」
(´・∀・`)「でもやっぱりぃ、落語~って言ったってもう、結構お芝居もなさるじゃないですか、落語やられてる中で」
立川談春さん「無門さんの前ですが、これが全く違うんですよ」
(´・∀・`)「違うんですか!?」
立川談春さん「相手役がいるでしょ?」
(´・∀・`)「あ、やっぱそこなんすね」
立川談春さん「僕ら三十何年やってますけど、相手役が自分が想像もしてないようなテンションで」
(´・∀・`)「ああ、そっか」
立川談春さん「向こうのテンポでしゃべられるってこと、やったことがない」
(´・∀・`)「ない、ああ~」
立川談春さん「ときどきボーッとすることがある」
(´・∀・`)「あははは☆彡」
立川談春さん「あっ、この台詞はこういう意味だったのか」
(´・∀・`)「あ、なるほど(と左手で首をさわる)」


立川談春さん「それで、おもしろかったと思ったのが、対峙して何かたんか切り合うシーンあったじゃないですか」
(´・∀・`)「はいはい、ありましたよね」


(そのシーンが流れました)
(´・∀・`) < わしゃ今、むちゃくちゃ腹が立ってんだよ!!
(私も智くんのこの発声としゃべり方にゾクーッとした! 何回聞いてもゾクリとする)


立川談春さん「うわ、すごいなあ、無門と思って。こっちもやんなきゃと思って」
(´・∀・`)「そう、そうなんですよ」
立川談春さん「ね!?」
(´・∀・`)「そんな感じでしたよね」


立川談春さん「俺びっくりしたの。あの、みんな映画館で観て欲しいんですけど。あのときにバッと振り返ったときの無門の目の、座り方じゃないんだけど、『おー!』って思って、ものすごいビビッたの、わかんなかった?」
(´・∀・`)「いやいや、ビビッてたんすか(笑)」
立川談春さん「ものすごいビビッて。だからもう、必死で恫喝しなきゃと思って(笑)」
(´・∀・`)「あははは!☆彡」
立川談春さん「ワ~!って」
(´・∀・`)「はい(笑)」
(智くん、いい笑顔してるなあ^^)


(´・∀・`)「や、もうあれは何か、む、何か通じるものがありました」
立川談春さん「すごくありましたねえ」
(´・∀・`)「何か、うん」



●嵐さんテレビ情報


 ○6/24(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀 大野智


 ○6/24(土) 21:00-21:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)

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