青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

嵐さん『とくダネ!』「オグさん×VS嵐」インタビュー④今後の活動

こんにちは。


今回で「オグさん×VS嵐」全4回もラストでした。


今日の放送では、小倉智昭さんから嵐さんへ、来年以降の活動への質問がありました。


智くんからは、「何も決めていない」と、これまで通りのブレない回答が。


(´・∀・`)「今考えてても、そういう気持ちになるかもわかんないから、か、考えないでいる感じ」


さらに、コーナーの最後には小倉智昭さんから、智くんがソロキャンプにハマっていることが語られ、


オグさん「大野くんは、『ゆっくり日本を周りたい』とかって言ってましたね」


と一言。


智くんが来年になったらいったいどんなことを感じるのか、ファンも楽しみに待ちたいと思います🍀



 

とくダネ!(2020/12/24)

「オグさん×VS嵐」インタビュー④今後の活動


オグさん「たまーに、会うと嬉しくなっちゃうんだよね」


(`・3・´)「五人でって久しぶりじゃないですか?」
オグさん「ほんと久しぶりだよ」


(.゚ー゚)「ライブ以来?」
オグさん「ライブ以来」
(‘◇‘)「そうだねえ」


オグさん「こうやっていつまでね? 付き合いが続けられるかどうかわかんないし」


オグさん「どうせ、俺のほうが先にいなくなるわけだからさ」
(`・3・´)「(小声で)そんなこと言わないでくださいよ(笑)」


オグさん「それはそれで誕生日考えなくていいから楽になるかもわかんないよね」
(`・3・´)「そんなに縛られてるんすか?(笑)」


オグさん「ニノと2015年に、俺の遊び場でインタビューしたのは……」
(.゚ー゚)「しましたね。それは覚えてます」


オグさん「覚えてる?」
(.゚ー゚)「覚えてます?」
オグさん「おお、それは覚えてるよ!」
(.゚ー゚)「ああ、良かった。このときに、結構色んな小倉さんの宝物を見せてもらって……」


(.゚ー゚)「俺が一番覚えているのは、『ウォーキング・デッド』が全部ここにあるから、『見においで』って言われた」


(‘◇‘)「ああ、そうなんだ。すげえ」
オグさん「でもね、このときね、ニノはね、ゲームばっかりやってたよ」
(.゚ー゚)「あ、そうだ」


(`・3・´)「それ最高じゃん」
(‘◇‘)「それ最高だね」
(´・∀・`)「すげえ。それすごい」


オグさん「それ以来、ゲーム機は充実させて置いてあるんだけどさ、誰も来やしない」
(`・3・´)(‘◇‘)(´・∀・`)(.゚ー゚)ノノ`∀´ル(笑)


(‘◇‘)「言って(行って?)! そこは。言ってよ!」
オグさん「来てくれよ、遊びに」
(‘◇‘)「言ってよ、それは」


小倉ベースにある嵐さんからのプレゼントの中から、マグカップが紹介されました。


「OGU-san HAPPY BIRTHDAY!」と、青と白で書かれた文字が入っています。


マグカップ白地に黒のラベルを貼ったようなデザインのこれは……(何か見たことある)


(.゚ー゚)ワイプ「ああ、素晴らしい(拍手)」
(`・3・´)声「ああ、これはね、これはいいっすよ」
(‘◇‘)声「名作だ」


オグさん(声)「今年もらった!」


ナレーション「今年の誕生日にもらった嵐特製バグカップ。一見すると普通のマグカップのようだが、お湯を注ぐと……?」


(やっぱり!)


(´・∀・`)「これすごいなあ」
(.゚ー゚)「これはね? 名作だから」
(‘◇‘)「名作ね」


図柄が浮かび上がってくることは予想していましたが、イラストの嵐がものすごく似ていて素敵で、コンサートグッズはこれが良かった!! というレベルの名作です!


(`・3・´)「ただね、今、森本さんお湯たくさん入れていただきましたけど、ちょっとしか飲みたくないな~って半分しか入れないと、あのここまでしか出てこない」
と鼻の辺りへ水平に手をかざす翔くん。


(´・∀・`)「途中で止まっちゃう」
(.゚ー゚)「途中で止まっちゃうんだよね」
(嵐さんたちも持ってるのかな?)


オグさん「誰か来たときに、これおもしろいよってお湯を入れて見せたりとかはするんだけど」


オグさん「あと、自分が飲むとき、じゃ、これで飲むかって言うと、もったいなくて飲まないだよ!」(←わかる)


(`・3・´)「あ~、そうっすか」
(‘◇‘)「そういうもんなんだ」
(.゚ー゚)「そうなんだ。俺らはこれ……」
オグさん「飾っとくのよ」


(.゚ー゚)「これ、俺らは『とくダネ!』でっていう思いもあって、『これ、マグカップいいじゃん』って言ってやったんですよ」


オグさん「割ったらくれる? また」
(‘◇‘)「全然(笑) もちろん作りますよ、そんなの」
(´・∀・`)「全然あげるよ(笑)」
(`・3・´)「何なら量産しましょうか?」
(量産してファンに売ろうず!!)


ノノ`∀´ル「1個じゃなくて、な、何個か。10個ぐらいいっぺんに贈ればいい(笑)」
(‘◇‘)「そうか。何個か渡せば良かったのか」」

 
(`・3・´)「こんだけ僕ら一緒にいたって、誰かのプレゼントを五人で相談するって機会はほとんどないんですよ」
オグさん「ああ、それはありがとうございます」
嵐さんたちから「楽しい」という声が。


(`・3・´)「喜んでもらえるかな~なんて言いながら」


オグさん「今日さ、あの、相葉ちゃんのね? プレゼント、みんなの前で開けてたけど、みんなは僕からもらった誕生日(プレゼント)は、こういうのもらったって人には言わないんでしょ?」


(`・3・´)「ああ、言ってない」
ノノ`∀´ル「言ってないっすね」


ノノ`∀´ル「目の前でもらって、今日みたいに見ることはあるけど」
オグさん「それだったら値段の開きがあってもわかんねえか!」


(‘◇‘)「わかんない(笑)」
(`・3・´)「わかんない、わかんない。そこの情報は共有はしてないから」


・超重宝したもの


(`・3・´)「あのね、こないだいただいたやつ超重宝したな~。あの~、こんなすごく性能のいい双眼鏡」
オグさん「双眼鏡だろ?」


(`・3・´)「ステイホームのときあったじゃないですか。もう、家ん中にしかいないじゃないですか。だから別に何見るわけじゃないんだけど、街にどれくらい人いるかな~とか、これずーっと見てたの。あれすっごいおもしろい!」


オグさん「あの、オリンピック行くじゃない? だからオリンピックのために、この双眼鏡持ってると、翔くんはいいかなと思ってあげたの」
(`・3・´)「いや、ほんと……」
ノノ`∀´ル「なるほど」


(`・3・´)「結果、オリンピックでは使えなかったっすけど、家の中で使ってました」
オグさん「女子寮のぞいたりしないようにね」
(`・3・´)「ハハハ!(笑) 女子寮? 女子寮あるのかな? まずそこから探すわ!」


・ごにんで嵐


オグさん「そうそう! 大事なこと聞かなきゃ! それでさ、今年で、嵐としては一応、ま、休止になるわけじゃないですか」


オグさん「20年続くとは思ってた?」
ノノ`∀´ル「いや~、思ってないっすよ」


(´・∀・`)「何か、期間限定なイメージだったかな」
オグさん「期間限定のアイドル!?」


ノノ`∀´ル「そもそもね?」
(.゚ー゚)「ワールドバレーだったんで」
オグさん「あ、そうかそうか」


(`・3・´)「あの1か月限定なのかなっていうね?」
(´・∀・`)「そうそう」
(`・3・´)「って思ってるメンバーも、そうでないメンバーもいると思いますけど」


(`・3・´)「まあ、その'99年いっぱいぐらいの活動なのかなって漠然と思ってはいましたけど」


オグさん「来年以降のことってのは? どうなってんの!?」


・2021年の嵐


オグさん「それぞれ、自分で考えているの? 翔くん、どうなの?」
(`・3・´)「うん。まあ、そうっすねえ。来年以降と言うか、もうすぐ、年も明けちゃうけど。まあ、自分のできることをできる範囲で……っていう感じですかね」


オグさん「ニュースとかはそのまま続けるわけでしょ? もちろん」
(`・3・´)「そうですね」
オグさん「ねえ?」
(`・3・´)「うん」


オグさん「松潤は1月からの予定とかあんの?」
ノノ`∀´ル「1月からですか? ちょっとゆっくりします」
オグさん「ちょっとゆっくり」


ノノ`∀´ル「はい。あの、別に、それこそ引退するつもりもないんであれですけど、ちょっとゆっくりしようかなと」
オグさん「何かニヤニヤしてない?(笑)」


なぜか笑い合うオグさんと松潤……。
(オグさん、何か知ってんのかな?)


オグさん「何をゆっくりすんだよ?(笑)」
ノノ`∀´ル「何か、恥ずかしいなと思って」


オグさん「ニノは!? ニノは、もうゆっくりしてもいいもんな」
(.゚ー゚)「そうですね。あとは基本的には僕は、もう本格的に、ゲームをやろうと思ってます」


(`・3・´)「だいぶ今も本格的だけど(笑)」
(‘◇‘)「eスポーツね? 目指して」
(.゚ー゚)「僕はeスポーツのほうで目指すと思います」
(‘◇‘)「eスポーツ出てたら笑うけどな(笑)」
(`・3・´)「夢あるなあ、それ」


オグさん「相葉ちゃんは?」
(‘◇‘)「僕は、そうですね。あの、VSのあとの番組の、『VS魂』ってやつをやらせてもらうのもあるし」
オグさん「やるんだ」
(‘◇‘)「はい。あとは、自分のレギュラー番組ってのは、そのまま続けていこうかなって思ってるんで」


(‘◇‘)「うん。はい。ちょっと、まあ、あの、生活は一変しますけども、自分なりのペースでやっていきますね。うん」


オグさん「大野ちゃんにはね、『何やるの?』って聞いたらね、『ひとりキャンプ』とか言いかねないからね(笑)」


オグさん「何やるの?」
(´・∀・`)「いや、マジで、何にも決めてない」
オグさん「何にも決めてないんだろ?」
(´・∀・`)「そう」


オグさん「1月1日から自分が何を思うのかが、むしろ……楽しみっつうか。どう、でっ、来年感じたことをやろうかなっていう……感覚かな?」


オグさん「何をやりたいとかって、例えばさ、ゆっくり絵を描きたいとか、そういうのないの?」


(´・∀・`)「今考えてても、そういう気持ちになるかもわかんないから、か、考えないでいる感じ」


・これからの嵐


オグさん「交流は続く予定なのね?」
(`・3・´)「もちろんもちろん」
オグさん「断絶するわけじゃないのね」


(`・3・´)「いや、全く。むしろ、あの~、その、何て言うの? レギュラー番組があって、会うことができたんですけど、そうじゃなくなるから、むしろ何て言うの? 頻繁に連絡を取り合うんじゃないかなと思ってますけどね」


オグさん「逆に今まで以上に、メンバーの家に遊びに行ったりとかってすること増えたりするんじゃないの?」
(‘◇‘)「そうだねえ」
(´・∀・`)「確かに」


(.゚ー゚)「だって、逆で言うとそこでしか会えないからね、今度は」
ノノ`∀´ル「だから、飲みの機会が増えそうだよね」
(‘◇‘)「増えそうだねえ」
(`・3・´)「いや、ほんとにそう思う」


(`・3・´)「来てくださいね、そしたらね」
オグさん「待ってた! その言葉」


オグさん「行きたい! そのときは、ぜひ呼んでください」


オグさん「ええ、あと、ほんとに日にち少なくなりましたけど、とりあえずは悔いのない、2020年を。最後まで締めくくってください」


オグさん「今日はありがとうございました!」
(`・3・´)(‘◇‘)(´・∀・`)(.゚ー゚)ノノ`∀´ル「ありがとうございました!(一同お辞儀)」


〔インタビュー終了後〕


(.゚ー゚)「オグさんと写真撮ろうよ」
オグさん「うん、撮ろう」
(.゚ー゚)「ね?」


AS・小倉さん・SNMと並んで撮影。
しかし、小倉智昭さんと嵐さんの間には、人ひとり分の距離とアクリル板が……。
(小倉さん、このとき1分ぐらい息を止めていたって、昨日だったかな? の『とくダネ!』で明かしていました)


オグさん「いやな世の中になったね~」
(`・3・´)「ひょ、標本じゃないっすよね!?」
(.゚ー゚)「これでいいの!?」
(`・3・´)「標本……(笑)」
(.゚ー゚)「この写真使える勇気あります!?」


〔スタジオ〕


オグさん「大野くんは、あの、ひとりキャンプに今ハマってるんですね。ただ、大野くんってね、車の免許持ってないのよ!」


オグさん「だからひとりキャンプって言っても、例えばヒロシくんと一緒にひとりキャンプに行くときは彼の車で行って、20mぐらい離れてテント張って、ひとりキャンプって言ってるって、それ、ひとりキャンプかよ! っていう話をしたんだけど(笑)」


オグさん「大野くんは、『ゆっくり日本を周りたい』とかって言ってましたね」